ぷちかれ「ポテェ…」加蓮「雪だねー」

754: ◆6RLd267PvQ 2018/12/12(水)23:20:42 ID:hap

~かくれんぼ中~

隠れたぷちかれ「ポテェ…」

※ただ隠れるだけは退屈なようです。

未央「さーて、どこに隠れたのかな~」キョロキョロ

「ポテポテポー♪」

未央「むっ?」

退屈なので歌い始めたぷちかれ「ポテポテポー♪」

未央「いたーっ!」

ぷちかれ「ポテェ?」


モバP「家出娘と傾いた天秤」

1: ◆ukgSfceGys 2018/12/12(水)18:01:28 ID:p73

速報が復帰しないのでまたこちらにお邪魔します。
モバマスSS、地の分形式。周子のスカウト話です。
次から投稿していきます。


2: ◆ukgSfceGys 2018/12/12(水)18:01:54 ID:p73

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「Pさんはさ、あたしがアイドルになって嬉しい?」

「そりゃ嬉しいさ、周子ならすぐに売れるだろうからな。テレビ出演やCDデビューも夢じゃない。こんな金の卵を担当できるなんて嬉しい限りだ」

「そ。ならいいけど」

「頼んだぞ、事務所の運命はお前にかかっている」

「任せとき、後悔させてあげるよ」

 私物を一つずつダンボールに詰めながら周子はそんなことを言う。
 後悔させる? 後悔させないの間違いじゃないか? そう周子に問いかける。

「わかってないねー、Pさんはあたしにひどいことしたんだよ?」

 そんな言葉に似合わず、顔は微笑みを浮かべてる周子。思わず惚れそうになる笑みを携えたまま周子はあっさりとこんな言葉を口にした。


「あたしがどんなに売れっ子アイドルになっても、もう結婚なんかしてあげないよ」


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憩「二人の先輩からのメールで今日も寝られない」

2018/12/13 00:02 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/09(水) 20:23:44.77 ID:JpJk1Dtx0

憩「はあーやっと課題終ったわー」

憩「そろそろ寝よかな」

ピコーン

憩「あ、メールきとるな集中してて気づかなかったんかな?」

憩「まあ、今どきメールしてくるのは二人ぐらいしかいないから誰かすぐ分かるけど」

憩「どれどれ今回はどっちかなーっと」

智葉 メール6件  照 メール5件

憩「いくらなんでも多すぎるやろ」


キョン「ハルヒって願望を実現出来るんだよな?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/13(日) 21:14:17.77 ID:tdAD78yxO

古泉「はい。神にも匹敵、いや神そのも」

キョン「じゃあ今日はハルヒが部室入ってきた瞬間にビンタする」

古泉「・・・はい?」

キョン「早くこねーかなハルヒ」

古泉「あの、今なんておっしゃいました?」

キョン「ハルヒ早くこねーかなって」

古泉「その前です」

キョン「ハルヒにビンタする」

古泉「その前は?」

キョン「ハルヒって願望を実現出来るんだよな」

古泉「文章としておかしいと思いませんか?なぜ涼宮さんがそういった力を持っt」

ガチャッ

ハルヒ「おーはー!れいもんd」

キョン「おらぁっ!」ビシュッ
古泉「ふもっふ!!」ガシッ
キョン「なにしやがる古泉!放せ!」
古泉「涼宮さん逃げてーーーーー!!」


【モバマス】ぽてぽてぽってり

【モバマスSS】森久保「王子になりましたが机の下に隠れています」

1: ◆qTT9TbrQGQ 2018/12/12(水) 21:10:08.15 ID:yW+ue/2d0

どうも、森久保乃々です。
現在、机の下に隠れています。

いつもはプロデューサーの机の下に隠れていますが、今日は事務室の隣の会議室にある机の下に隠れています。
今日だけは、ちょっと、本気で見つかりたくないので……
いや、普段は見つかりたいとか、そういうわけではないんですけど……

「乃々王子~! どこに隠れているの~!」

「乃々王子、出ておいでー!」

かな子さん、凛さんに、追いかけられています。
とても怖いので、捕まりたくないんです。ええ。

鍵まで閉めたので、ここは絶対に見つからない、もりくぼのサンクチュアリです。


ちひろ「麗奈ちゃんに甘くないですか?」モバP「そんなことないです」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/11(火) 19:10:41.48 ID:CjYtWksR0

ちひろ「そんなことはないです。だいたい、麗奈ちゃんがいつも悪戯してかばってるの、プロデューサーさんだけじゃないですか」

P「そんなことないですって……」

麗奈「おーい!プロデューサー!レイナサマが帰ったわよ!水!」

P「はい!レイナサマ!」

麗奈「…なにこれ、氷入ってない!入れてきて!」

P「はい!レイナサマ!」

ちひろ「……」


芳佳「銃は持ちたくないです。私、プリキュアですから」美緒「…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/13(金) 13:23:09.12 ID:yS2SCDI60

欧州 第501統合戦闘航空団基地

芳佳「宮藤芳佳です。よろしくお願いします」

ミーナ「はい。それじゃあ、これは軍からの支給品よ」

芳佳「……あの。銃はいりません」

ミーナ「でも、もしもの時の為に持っておいたほうが」

芳佳「銃は持ちたくないです。私、プリキュアですか」

ミーナ「え?」

美緒「……?」

シャーリー「プリキュア?なんだ、それ?」

芳佳「知らないんですか?武器は持たず、正義の心と魔法だけで邪悪な魂を浄化させる扶桑に実在した伝説の戦士です」

ミーナ「そうなの?」

美緒「知らんな」


真「ボクの昼寝中に油性ペンで額に【女】って書いた奴を絶対に許さない!!」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/17(月) 19:50:18.47 ID:uap+AsWs0

真「いや、割と、本気で、正直殺すまであるね」フーーフーー!!

春香「キレてるねぇ」

真「こんなイタズラ悪意の塊でしょ!! 吹いても全然消えないし!!」ゴシゴシゴシゴシ!!

春香「どれ、どんな感じなの?」

真「……ん」ッス【女】



春香「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



真「春香」

春香「ごめん、違うんだってwwいやwwふふwwwwぷふぇwwwwww」

真「春香」

春香「ちょww待ってww一回タンマww………ふーーwはーーーふーーーはーーー……よしっ」



真「…………」【女】



春香「ぼへぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



真「春香ぁ!!!!!!」

春香「だってwwwそれww卑怯www無理wwwwwww」


一方通行「腹筋二万回だァ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/17(金) 23:16:17.10 ID:GMl/A0Kh0

御坂妹「はい、また腕立て伏せ二万回、背筋二万回、スクワット二万回、ロードワーク100キロをクリアすることがあなたに課せられたカリキュラムであると、ミサカはあなたに報告します」

一方通行「おいおいおい、マジですかァ?」ハッ