絵里「飲み会!」

2019/07/17 00:04 | ラブライブ! | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/22(土) 23:11:28.51 ID:H+yrHI5X0

穂乃果「は~い!皆さん!お手元に飲み物が行き届きましたか~?」

ことり「は~い!」

穂乃果「それでは絵里ちゃんの30回目のお誕生日会を開催したいと思います。それでは乾杯の音頭を希ちゃんに取って頂きましょう!」

絵里「……」

希「はーい。それではご指名ですので。え~今日はえりちの30回目のお誕生日という事で今年もこうして皆んなでお祝い出来る事を心から嬉しく思います。えりちおめでと~乾杯~!」

μ's「カンパーイ」


【ペルソナ5】双葉「ラブプラスだっ」

2019/07/16 23:56 | ペルソナ | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/07/16(火) 23:30:09.67 ID:0U+aLE2U0

ー佐倉惣治郎宅 双葉の部屋ー


真「というわけで今回は”怪盗男子でラブプラス”をやっていきます」

双葉「真の仕切りは新鮮だなっ」

真「一回言いたかったの。ふふっ」

春「ねえ、ラブプラスってなあに?」

双葉「春は知らないか。杏は?」

杏「私もちょっとわかんない」

双葉「じゃ、まずはやるべーし!」


李衣菜「夏とミカンと」加蓮「岡崎泰葉」

1: ◆5F5enKB7wjS6 19/07/16(火)21:35:31 ID:KcQ

―――7月15日、李衣菜のお部屋


加蓮「あーつーい~……。李衣菜ぁ~アイスぅ~」ゴロゴロ…

李衣菜「連絡も無しにいきなり来て我が物顔すぎる……。ほら、泰葉ゲストの番組始まったよ」


テレビ『――真夏目前、海の日スペシャル! 冷たくて美味しいスイーツ大特集~!』

テレビ『今回はゲストに岡崎泰葉ちゃんをお迎えして、生放送でお送りしまーす』

テレビ『こんにちは、岡崎泰葉です。今日は夏の暑さを吹き飛ばすくらい、元気に美味しいスイーツを紹介していきますね♪』


加蓮「わー泰葉~♪ かわいいよ~愛してるよ~♪」ゴロゴロー

李衣菜「ちょ、だらしないだらしないっ。パンツ見えてる!」


ドラゴン「貴様は肉を食わないのだな」魔物使い「ベジタリアンなものでして」

2019/07/16 22:34 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/07/16(火) 21:34:41.97 ID:otgDpFYUO

鬱蒼と木々が生い茂る広大な森の奥深くで食料を探していたら、古びた洞窟を見つけた。
丁度、雨が降っていたので、これ幸いと雨宿りをするべく、その洞窟の中へと駆け込んだ。
すると、中からは何やら生き物の気配がした。

それは匂いであったり。
荒々しい息遣いであったり。
肌を焦がす熱気であった。

そしてそれら全てが、たまらなく怖かった。
危険を感じてすぐさま引き返そうとすると、洞窟の奥から地鳴りのような声が響いた。

「ここへ何をしに来た、人間」

人間とは、恐らく己のことだと推察する。
少なくとも、己以外の人間の姿は見えない。
この広大な森で暮らす人間は、己だけだ。
だから人間は自らの目的を、正直に話した。

「えっと……その、雨宿りしようと思いまして」
「嘘をつくな。財宝が目当てであろう」
「そ、そんな、めっそうもありません!」
「まあ、ここに財宝などありはしないがな」

身に覚えのない疑いを向けられ、青ざめた人間に対して、洞窟の奥から響く声の主はまるでその反応を楽しむかのように、嘲笑った。
そんな人を馬鹿にした態度に人間は憤りを覚えて、何か言い返すべきか、でもやっぱり怖いからやめておくべきか迷い、悩んでいると。

「雨宿りならば、奥でするがよい」
「えっ?」
「聞こえなかったのか? 近う寄れ」
「あ、はい」

近う寄れだなんて、まるでどこぞの王様みたいだなと思いながら、人間はその言葉に従った。
そして洞窟の最奥に悠然と横たわる、巨大なドラゴンの姿を見て、なるほどこれはたしかに王者の風格だと思い納得して、小便を漏らした。


C「お前の思うエロいアイドルって誰だ」D「新田美波だな」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/08(木) 01:12:40.71 ID:+En5wHa10

モバマスSSです。

が、アイドル達は出てきません、多分。

一応続編ですが別に見なくても問題ないです。
今回下ネタ多めです、苦手な方はご注意を。

前作
A「お前ニュージェネで好きなのって誰?」B「しぶりん」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1375632071/l50


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/08(木) 01:13:11.65 ID:+En5wHa10

C「彼女が?」

D「ふ、お前には分かるまい、彼女の醸し出すエロオーラが」

A「分かる、なんというかもう存在してるだけでエロいよな」

A「あの普通に話しているだけで誘ってきているような感じ」

D「うむ、常に発情してんじゃないのかっていう」

A「あー分かる分かる!清純派なのにマジエロい奇跡のアイドル」

C「そういうものかね」

C「松本沙理奈はどうだ」

A「ストレートなエロだよな、もう自分で分かってやってるから最高よ」

D「確かにエロい身体だが、俺はもっとこう雰囲気からエロいというほうが」

C「ナイスおっぱいなんだがな、彼女も」

A「俺は城ヶ崎美嘉だな」

C「あのギャルアイドルか、確かにエロいな」

A「あのエロ衣装もさることながら、あの自信満々で挑発的な笑顔を是非責め上げて泣き顔にしたい」

A「あと最近知り合いに俺好みのアイドルがいるって教えてもらったんだけど」

A「鷺沢文香さん」

B「知らんなぁ」

A「まだ新人らしいがいやーやばいね、あのイジめてオーラ。マジ泣かせたい」

B「相変わらず発想がゲスい」


岡崎泰葉「コーヒーフロートを飲みながら」

1: 名無しさん@おーぷん 19/07/16(火)00:22:18 ID:3P0

 ...それは、6月のある日のこと。

現場に少し早めについてしまい、プロデューサーと二人で時間をつぶすことになったときのこと。

こういった事は時々ある。

どこに行く?と聞かれたが、朝も早かったので選択肢もなく、少し年季が入った喫茶店を見つけ、そこに入ることにした。

プロデューサーはコーヒーが好きだ。

私はブラックじゃなければ飲める程度ではあるが、こういう所の雰囲気は嫌いではない。

...趣味が合うというのはいいことだと思う。

席についてメニューを見て、プロデューサーにアイスココアがいいと伝えた。

プロデューサーは店員さんを呼んで...そして



「すいません。コーヒーフロートとアイスココアをお願いします」


P「同棲」美希「日記」

1: ◆ycDKV.3ZYU 2013/09/17(火) 23:22:13.13 ID:KYMJmdQAO

基本オチはありません

のんびりまったりいちゃいちゃがメインです

それでは、お付き合いいただければ幸いです


2: ◆ycDKV.3ZYU 2013/09/17(火) 23:24:55.92 ID:KYMJmdQAO

同棲日記
【おそろい】

――自宅

美希「ねぇねぇ、はにぃ!」

P「んー?」

美希「ミキね、マグカップが欲しいの!」

P「マグカップなら家から持ってきたのがあるだろ?」

美希「むぅ~!ハニーのバカ!」ペシッ、ペシッ、

P「いてっ!なにするんだよ…」

美希「ハニーはオトメゴコロが分かってないの!」プンスカ

P「乙女心ねぇ…」

美希「ミキはね?ハニーとお揃いのマグカップが欲しいの!」

P「えぇ…恥ずかしくないか?」

美希「ミキ、ハニーとお揃いのマグカップを使ってるって思うだけで…あはっ!」ムギュッ

P「わぷっ!」

美希「ミキの乙女回路はキュンキュンなの♪」

P「そういうモンかねぇ…」

美希「早く買いに行くのー!」ペシッ、ペシッ、

P「はいはい」ナテナデ、ナテナデ

美希「あふぅ…」ウットリ...


泰葉「やることが……やることが多い……!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/07/16(火) 01:28:04.06 ID:mY4uKMXi0

○ドラマ撮影現場


オカザキサンハイリマース


泰葉(うぅ……何年やっても長台詞は慣れないなぁ……)

泰葉(特に今回は見開き丸2ページの超長尺だし、しかもワンカット……)

泰葉(さすがにキツいかも……今ヘタに話しかけられたら台詞全部飛んじゃいそう……)

泰葉「ふぅーっ…………」

泰葉「……よし」

泰葉「おはようございます」


パンッパンッ


周子「はい、という訳で今日7月16日はなんと岡崎泰葉ちゃんのお誕生日でーす。拍手ー」


ハッピーバースデイトゥーユー♪


泰葉「うわああああああ」


友「は?アイドルマスター?」男「あぁ」

1: ◆p3yuNM37DY 2014/07/29(火) 10:16:03.97 ID:pb1PUkT3O

友「実際のアイドルブームもヤバイってのに、二次元にまで……」

男「まぁまぁ、面白いぞ?まず、アニメDVD貸してやるよ」

友「アニメが元なのか?」

男「いや、元はゲームだけど……」

友「アイドルのゲームか…したことねぇな、やりたい」

男「あ、じゃあゲーム貸してやるよ。箱持ってたよな?」


モバP「もしも佐久間まゆが双子だったら」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/09(日) 11:13:41.43 ID:5wOVlaKvo

~まゆの実家~

ピンポーン
P「はじめまして、CGプロのモバPと申します」

まゆ母「あら、はじめまして~」

P「まゆさんからお話を伺っているかもしれませんが、当プロダクション所属にあたり契約書をお持ちしました」

まゆ母「お待ちしていました、おあがりください」

P「お邪魔します」

まゆ「こんにちは、Pさん」

まゆ母「お茶の用意しますから、少しお話しててください」

P「お構いなく」