アスナ「キリト君、メリークリトリースwwwwwwwwwwwww」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/23(月) 22:02:35.24 ID:dm5hJ0yi0

アスナ「一人で部屋に引きこもってる非リアでぼっちなキリトに素敵なプレゼントがやってきた!果たして、その正体は……!?」

キリト「……」カチカチ

アスナ「じゃじゃーん!あなたの正妻みんなのズリネタwwwwwwwwwwwww」

アスナ「淫乱ミニスカノーブラノーパンヤりたい盛りのセクシーサンタwwwwwwwwアスナちゃんだよーwwwwwwwwwwwwwww」

キリト「……」カチカチ

アスナ「ねぇねぇキリト君キリト君!今日は天皇誕生日なんだからエッチとか淫行とかしようよ!夫婦なんだからwwwwwwww子・づ・く・り・しましょ?」

キリト「……」カチカチ

アスナ「……」

キリト「……」カチカチ

アスナ「……ヘーイ提督ゥ」

キリト「!」ビクッ

アスナ「あーーーーーーーー!浮気だ浮気だ浮気だ浮気だやっぱり浮気してたんだ!キリト君のエッチ馬鹿変態!脳内ピンクの海綿体!」グスッ


モバP「あじさい通り」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/21(日) 10:40:14.39 ID:pQKxo1bFo

P「ふぅ……」

P(あの様子だと恐らく駄目だろうな……)

P「この仕事も取れなかったか……」

P(このアイドルブームの中で仕事を取るのも簡単じゃ無い)

P(知名度がないままでの営業がこんなに難しいなんてな……)

P「って、俺がこんな事考えててどうすんだ!」

P(俺がスカウトしてきたんだぞ……)

P(トップアイドルになれるって信じて来てくれたんだ、絶対に売れっ子にしてやらないと……)


桐乃「馬鹿兄貴なんかと身体が入れ換わった!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/29(木) 00:29:58.09 ID:gqvivKM50

桐乃「なんで!?どうして!?わけわかんない!」

京介「落ち着け。俺だってよくわかんねーんだって」

桐乃「うわきもっ!あんたの身体とか最悪!あり得ない!」

京介「こっちの台詞だ!俺だってお前の身体なんてごめんだね」

桐乃「ふん」

京介「…ん…ちょっとトイレ行ってくる」

桐乃「!?」


モバP「アイドル達の公式グッズですか」ちひろ「はい♪」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/30(火) 22:03:42.17 ID:HuIVjRmNo

P「段ボールが山積みで、ゴミゴミしてますね」

ちひろ「どれもまだ開発、試験段階ですし」

P「……それで、俺にモニターをしてほしいと?」

ちひろ「やっぱり最終的な判断をですね、プロデューサーさんにしていただこうかなと」

ちひろ「アイドルの皆さんの事を一番分かってるのは、プロデューサーさんだと思いますから」

ちひろ「お忙しいと思って、ちょっと頼みづらかったんですけど……」

P「いやーこの位別に全然構いませんけどねハッハッハ」


兎角(この問題…真剣ゼミでやったところだ!)

2018/08/19 17:04 | 悪魔のリドル | コメント(0)
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/04(水) 06:49:49.43 ID:q9Td3zODO

【ある日のこと】

溝呂木「この前やった小テストを返すぞー!」

兎角「!」
兎角(マズイ・・・あのテストは全然出来なかった奴じゃないか!)

溝呂木「まずは東、15点だ。もう少しがんばろうな!」

兎角「・・・はい」
兎角(しかも点数を発表するだと!?くそっ!)


貴音「黒馬のお武家様」

1: ◆akTsNxs6xE 2018/08/19(日) 12:52:17.24 ID:M21qly2+0

注意
・「アイドルマスター」と「花の慶次~雲のかなたに~」のクロスSSになります。
・アイマスの方はあまり詳しくはないので、アイマス勢の設定口調等はご容赦くださいませ。


――765プロ事務所

P「貴音のやつ、遅いなぁ」

小鳥「もう約束の時間を30分も過ぎてます」

亜美「珍しいね。お姫ちんが遅刻って」

真美「しかも電話にも出ないなんてね」

響「自分、もう一度かけてみるぞ!」

P「なにかトラブルに巻き込まれてなければいいけど……」


黒雪姫「もっと私の事を知りたくはないか、少年」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/09(水) 23:18:21.22 ID:N2P3OnnO0

ハルユキ「いえ別に」

黒雪姫「……そ、そんなことはないだろう!?『黒の王』ことミステリアスな美少女黒雪姫、33の秘密。少しくらい知りたい部分もあるんじゃないのかな?」アセアセ

ハルユキ「あんまり知りたいとは思わないですね」

ハルユキ(自分で美少女なんて言っちゃう人の事は、普通知りたくならないですよ)

黒雪姫「……」シュン

ハルユキ「……嘘ですよ」

黒雪姫「そ、そうか!」パァ

ハルユキ「はい。で、結局何するつもりなんですか?」

黒雪姫「私と君で、お互いを演じあってみないか」


【わたモテ】モテないし酔っぱらう

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/18(土) 22:41:37.83 ID:2RZDLTGd0

「へー! おいしそうなチョコだな!」

「でしょ? 叔父さんが海外旅行のお土産で買ってきてくれたんだ。だからみんなにもおすそ分けしようと思って」

 マm……加藤さんが満面の笑みで机に広げたのは、いかにも高級そうなチョコレートだった。
 
 だいたい十二粒ほどの精鋭チョコたちが箱の中には入っているのだが、その小さな一粒だけでガ〇ナの板チョコ一枚よりも高額そうに思える。
 
 私がこんな高級チョコ貰ったら家族にすら分けずに自分一人で全部食うわ。さすがにNo.1は人間が出来すぎるほどに出来ている。

 先陣を切るように、凸……岡田さんが一粒を摘まみ上げて口に運んだ。

「じゃ、もらうね。……んー、美味しっ! これ、タダでもらっちゃうの申し訳ないな……」

「んーん、気にしなくていいよ。皆も遠慮せず食べてね。さすがに全員分はないけど……」

「明日香、オレにも一粒ちょーだい!」

「よっちゃんの分は無しだよー! 女子限定!」

「陽菜、ひっでぇ!!」


【ミリマス】星梨花「あ、あの……プロデューサーさん……」モジモジ

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/19(日) 13:46:06.33 ID:rjYNqui70

P「どうした星梨花?」

星梨花「え、えっと……」

P「?」

星梨花「……よ」

P「よ?」






















星梨花「……よ、呼んだだけーっ!」エヘヘ

P「……は?」


【ガルパン】西住まほ「妹との距離感がつかめない」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/13(水) 22:21:26.34 ID:6dMfKyOH0

一部ガルパン劇場版のネタバレ注意

みほが実家に里帰りした時のことのつもりです。