ゼロツー「部屋替え?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/24(木) 21:33:20.57 ID:MAdsAyVAo

イチゴ「そうよ。いつまでも一人部屋ってのもね」

ゼロツー「んー、ボクは気にしないよ?」

ミク「えー? 誰かと一緒の方が、楽しいよー?」

ゼロツー「そうかなぁ」

ココロ「夜、眠くなるまでお喋りしたりとか!」

ゼロツー「あっ! それはかなり魅力的かも!」


イクノ「……」


【ヒナまつりSS】高校生ヒナちゃん日曜日のおつかい

2018/05/28 16:02 | ヒナまつり | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/22(火) 12:40:32.42 ID:S9+jgkr0O

※このSSのヒナは高校生です。
アニメ派の方はネタバレに御注意ください。

新田家


カタカタカタ…

ヒナ「くそ、こいつらまたチャットばかりだ…冒険しないのかよ…」ぐぐぐ

ひよこ(ヒナ)『もっと意識高く持てよ!』

ひとみーん『あははー、ギルマスまた空気読めてなーい。うけるー』

ヒナ「くそ!やっぱりダメだこのギルド!」バンッ

ヒナ「仕方ない、また新しいソフト買ってくるか」



新田「おう、ヒナ。どこ行くんだ?」

ヒナ「ゲームソフト買いに行く」

新田「へえ~。じゃあついでにおつかい頼んでいいか?」

ヒナ「え…(めんどくさいな)」

新田「あー、でもやっぱり心配だなぁ…ヒナにおつかい出来るかなぁ?」

ヒナ「新田は私をなめてるの?」


【ガルパン】西住家の鬼コーチです!

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/26(火) 17:34:40.89 ID:A6lTxTqr0

アズミ「──こんな時間に隊長から呼び出されるなんて珍しいわね」

メグミ「たしかに。いつもなら自室に戻られて、録画した番組を観ている時間帯ね」

ルミ「そういうところがあるから、アリスちゃんってやっぱ普通の中学生の子と変わらないんだなって安心するよねー」

アズミ「こらこら、今はちゃんと隊長って呼びなさい」

メグミ「そうね。戦車道チームの隊員メールから来た連絡だし、プライベートな呼び出しでは無いとは思うのだけど……」

ルミ「ひょっとして……前の試合で高校生相手に負けたからって、何かしらペナルティでも言い渡されるんじゃ……」


【ガヴドロ】男A「白羽に告白する」 男B「マジか!?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/05/24(木) 16:16:35 ID:Jvo/gGL.

※モブキャラの視点が中心となります。

男A「はぁ~、いいよなぁ///」

男B「どうした? また変な妄想でもしてるのか??」

男A「してねぇよ!? ただ、白羽のことを考えてただけだ!」

男B「なに、白羽だとぉっ!?」

男A「あぁ、可愛いし、優しいし、スタイルも抜群だし、もう堪んねぇよ///」

男B「マジかぁ…。確かに白羽さん、男女問わずに人気あるし、隠れファンとかファンクラブが存在してるって話も聞くもんな」


加蓮「Pさんはちょっと甘すぎるよね」

1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/25(金)00:31:22 ID:FmC

すみません、思いついてしまったので。


2: 名無しさん@おーぷん 2018/05/25(金)00:31:43 ID:FmC

~事務所~

加蓮「…うー、わかんない…」

P「お疲れ様、加蓮。コーヒー飲むか?淹れるぞ」

加蓮「砂糖2つ…いや、3つでお願いします」

P「詰まってるみたいだな、宿題」

加蓮「だってこの問題全然わかんないし…先生は、解けたらでいいのでやってみてくださいねなんて言うからさ」

P「あぁ、先生がたまに出すよな。おまけ問題か」


吹雪「司令官!」司令官「違う!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/18(水) 20:55:14.01 ID:P23oQrZY0

叺雪「提督!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1447814792/
の続きもの


※まともじゃない


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/18(水) 20:55:41.19 ID:P23oQrZY0

叺雪「提督!おはようございます!」

提督「おはよう、吹雪」

叺雪「早速ですが提督、遠征から艦隊が帰投したようです」

提督「そうか、早速報告を聞かないとな」

提督(感じる、違和感・・・これは・・・・)


【デレマス】武内Pとライラさんと小梅ちゃんでゴハンもの

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/15(火) 01:49:39.83 ID:iJ6SDo8R0

アイドルマスターシンデレラガールズの二次創作SSです。
タイトル通りです。
お話の中の会話文は全て武内Pの発言です。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/15(火) 01:50:47.36 ID:iJ6SDo8R0

「ライラさん、白坂さん、突然呼び出してすみません。話というとこの間の健康診断の結果について…… なんですけど、お二人の、その…… 体重が平均よりかなり軽い、と結果が出まして…… トレーナーさんからも、このままだとレッスンに参加させられない…… とお叱りを受けまして」

「それで提案なのですが…… これからしばらく、私と食事を共にする…… というのはいかがでしょうか?」

「あ、勿論強制ではなくお二人の都合が会うときで構いません。」

「私、食には少し関心がありまして…… 味も栄養も満足させられるものを用意します。」

「あ、お金の心配はありません、ある程度は経費で落ちますから…… 」

「それでは早速本日の昼食などいかがでしょうか? はい…… 二人とも特に用事はないと。ではハンバーグなどはいかがでしょうか?」


杉坂海「ほたるがライバル?」水木聖來「うん」

1: ◆8rI.G6zKUs 2018/05/26(土) 00:24:45.36 ID:QlKbucxDO

聖來「あ、海ちゃーん! 先週プロデューサーさんとほたるちゃんと一緒にドッグラン行ったときの写真、持ってきたよー!」

海「あぁ、この前言ってたやつ? 見せて見せて。 ……おー、いい表情だね、二人もわんこも!」

聖來「ありがと! 広くって思いっきり走り回れるし、アスレチックとかもあって楽しかったよ!今度海ちゃんも一緒に行こうよ!」

海「いいね、楽しみにしてるよ。それにしても、改めて言うのもなんだけどさ、聖來さんとほたるってタイプも違うし歳も離れてるだろ? あんまりイメージ結び付かないから仲が良いのって最初は少し意外だったよ」

聖來「そう? ユニット組む前からほたるちゃんとはよく一緒にレッスンしたりわんこの散歩したりしてたよ」


P「実写化?キャスティング面倒だし春香は剛力彩芽でいいか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/15(月) 22:55:56.62 ID:NqNIOQUE0

小鳥「えっ」

P「ほかには、武井咲とか、いれれば話題性はありますね。話題性は」

P「あと、設定年齢もいじって、子役とかもねじこんで」

P「あとは、オタクのみんな釣るためにAKBでもぶちこむか」

小鳥「炎上しちゃいますよそれ」

P「商業的に儲からないと、赤字になってシリーズ打ち切りってなっちゃいますからね」

P「AKB3人くらいいれれば、まあ釣れるでしょうし。」

P「あとは、社長を女にして真矢みきにでもするか、うん」

小鳥「原作への愛がなさすぎる……」

P「だからといって、中の人に実写やってもらうのもどうでしょう」

小鳥「実写化しないという手はないんですか?誰も望んでないですよ?」

P「…………ぶっちゃけ、ファンが望んでるかどうかで実写化するかどうか決めます?」

小鳥「きめない、でしょうね」

P「実写化して女優つかえばとりあえずその人のファンは興味もってくれるんですよね」

P「ま、ガチで実写化したらさすがに俺765プロやめますけど」


マリー「安藤が押田で押田が安藤」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/25(金) 21:07:55.49 ID:OsJpDfrQ0

始まりは、何気ない一言だった。

全国の高校戦車道チームの代表者が一堂に会するミーティング。その口火を切ったのは西住まほだった。

まほ「私が黒森峰女学院の戦車道チーム隊長、西住まほだ」

彼女はそう言ったあと、傍らの部下に目をやり、

まほ「そして、こちらが副隊長の逸見エリカだ」

まほ「みんな、今日はよろしく頼む」

そうやって、簡潔に自己紹介を終えた。

30人以上の人数が集った会合の場で、一人一人が自ら自己紹介していたのでは時間が押してしまう。

だから、各高校の隊長だけが自ら名乗り、その他の隊員については隊長自身が紹介することで効率化を図ろう、という彼女らしい合理的判断であった。


黒森峰の隣に席を取った聖グロリアーナ女学院もそれに同調する。

ダージリン「聖グロリアーナ女学院、隊長のダージリンですわ」

ダージリン「こちらが3年生のアッサム、そしてこちらが1年生のオレンジペコ」

ダージリン「みなさんと集えた今日という日を良いものにいたしましょう」


続くプラウダにも異論はない様だ。

カチューシャ「プラウダ高校隊長のカチューシャよ。人呼んで地吹雪のカチューシャ!」

カチューシャ「で、こっちが副隊長のノンナね」


どうやら暗黙の了解で、この流れが固定化されてしまったようだ。

テーブルの末席で、BC自由学園の隊長マリーは冷や汗を流しながら左右に視線をやる。

自分の左隣には金髪の少女が、右隣には黒髪の少女が控えている。

今の流れでは、自分の番が回って来た時に隊長である自らがこの二人のチームメイトの紹介をすることになる。

それはいい。そのこと自体は構わないのだ。

ただ問題は・・・・・・

マリー(どっちが安藤でどっちが押田だったかしら・・・)