ミーナ「お邪魔しま~す」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/28(金) 20:58:58.24 ID:IAFYoX3s0

―扶桑―


芳佳「えへへ~....ようこそ宮藤診療所へ」

ミーナ「なんだかとても不思議な感じね~」

芳佳「はい!ミーナ中佐がわざわざ扶桑まで来て私の家に来てくれるなんて」

ミーナ「自然豊かでとても落ち着くところだと思うわ」

芳佳「あ、ありがとうございます....ただの田舎なんですけどね....アハハ」

ミーナ「でものんびりしてて過ごしやすいんじゃないかしら?」

芳佳「そうかもしれませんね」

芳佳「そういえば坂本さんとは会ったんですか?」


大阪「人類の反撃はこれからや!」

2017/08/18 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/19(水) 23:05:27.49 ID:fUWoz42e0

進撃の巨人パロディSSです

ネタばれはありませんが世界観が微妙かもしれません

ゆるい目で見てください


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/19(水) 23:08:02.73 ID:fUWoz42e0

キース「本日付けでこの訓練兵団に入団することになった訓練兵を紹介する!!」

エレン「え?今更入団?」

アルミン「こんな時期にどういうことだろうね」

キース「おい!!入って来い!!」

 ガチャ

ミカサ「髪が黒い・・・私と同じ・・・」

ジャン(ミカサと同じで黒髪!!)

キース「本日よりこいつらがお前の同期となる!!名を名乗れ!!」



 「春日歩(かすがあゆむ)といいます。よろしく――」

キース「ダメだダメだ!!」

春日「え?」

キース「貴様の地方の方言で気軽に言え!!『よろしゅーたのみまんがなー』でいい!!」

春日「そ・・・そんなん地元でも・・・」

キース「どうした!!さっさと言え!!!」

春日「よ・・・よろしゅー・・・たのみまんがなー」

 オオー!!


提督「大型建造の時間だオラァ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/22(日) 13:29:42.74 ID:Yv3P8dBU0

~とある鎮守府の工廠~



夕張「・・・」

提督「俺は燃料4000弾薬6000、鋼材6000にボーキ2000を融合!」

提督「さらに開発資材20個をチューニング!」

提督「いでよ!図鑑No.131!大和型戦艦一番艦、大和ォォォォ!」



ペンギンと雲みたいなやつ「建造に失敗しました」



提督「こんな建造ドックぶっ壊してやるッ!」E:41cm連装砲

夕張「ちょ、駄目ですって!何を言ってるんですか何を!」


凛「Linkラジオ、どんどん続くよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/01(土) 22:08:46.04 ID:hWHV9MWg0

凛「Linkラジオは第11回、皆元気にしてるかな」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/01(土) 22:15:11.00 ID:fm1QujAN0

凛「あ、私は元気だよ。もちろんプロデューサーもね」

凛「最近冷え込むよね。体調には気をつけないと」

凛「私にはとっておきのカイロがあるから。全然問題ないけどさ」

凛「きらりは、杏が一番のカイロみたいだよ。ほんと仲が良いんだから」

凛「……ね、プロデューサー?」


小鳥「はぁ……死にたい」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/26(土) 21:32:58.27 ID:ac/xYfgzo

「めっ!」

スパンッと

新聞の優しい打撃が私の頭を叩いた

「………………」

「冗談でも怒りますよ?」

「もう怒ってるわよ……はぁ辛い」

「熱出してるんですから、それはそうですよ」

やよいちゃんはそういうけど

実際は平熱

ただなんとなく仕事をサボりたかっただけ

ううん、ちょっと疲れすぎたのかもしれない

そうじゃなきゃ、やよいちゃんの検温を誤魔化すわけないわよね

プロデューサーさんや律子さんにも迷惑かけちゃうなぁ


凛「Linkラジオ、気ままに続くよ」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 21:49:59.47 ID:yIbvqKOO0

凛「Linkラジオはとうとう第10回を迎えるよ」


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 21:51:56.27 ID:yIbvqKOO0

凛「これも他ならない皆の応援のおかげ」

凛「感謝感激雨霰だね。いつもありがとう」

凛「それじゃ、さっそく進めていこうか」


首藤葵「葵の部屋でモバマスアイドルをおもてなしするっちゃ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/18(金) 00:00:12.66 ID:XBOjWqW/0

アイドルマスターシンデレラガールズに登場する首藤葵ちゃんが主役の二次創作SSです。

【諸注意】

・アホ丸出し
・ゆえの微キャラ崩壊

以上をふまえた上で、のんびりお楽しみいただけたら幸いです。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/18(金) 00:00:55.49 ID:XBOjWqW/0

首藤「えー、唐突にはじまりましたあたしのコーナー。葵の部屋へようこそようこそ」

首藤「あっ、まずは自己紹介かな?あたしは首藤葵。13歳のおもてなし若女将アイドルっちゃ」

首藤「いやこのおもてなし若女将アイドルってあたしが考えたんと違うよ。何かPが分かりやすいから言っとけみたいな事を」

首藤「というのもあたしの実家は料亭をやっててね。誰かをおもてなしするっていう事には昔から馴染みがあるというか。よく手伝いなんかもしてたんよ」
   
首藤「若女将っていうのは照れるけど…。まぁそれの由来も実家からきてるっちゃ」

首藤「でまぁ、そんなあたしがお送りするこのコーナー、葵の部屋」
   
首藤「…まぁ簡単に言ったらただのんびりゲストさんとお話するっていうゆるいものなんよ」

首藤「あたしの実家の料亭のようにのんびりくつろげる空間をお届け…みたいな。そんな感じでやっていくつもりっちゃ」

首藤「…そろそろゲストさん来るかな?」

十時「葵ちゃ~~ん!こんにち…」

十時「えっこの部屋寒くないですか?」

首藤「あっ、愛梨さん。ようこそいらっしゃいました」


芳乃「そなたの目に映るわたくしはー、そなたの望む姿でしょうかー」

2: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/04(月) 23:47:10.77 ID:FoSoqZgh0

モバP「幸子ー」

幸子「カワイイボクを呼びましたか、プロデューサーさん!」

モバP「いや、呼んでないぞ」

幸子「いや、呼びましたよね?」

モバP「幻聴じゃないか?」

幸子「幻聴のはずがありません!」

幸子「ちゃんとこのカワイイボクの耳で聞いたんですから!」

モバP「そうか、じゃああの子の声じゃないか?」

幸子「何を馬鹿な……そんなことありえません!」

幸子「……ありえませんよね?」

モバP「本当に俺は何も言ってないぞ?」

幸子「……本当ですか?」

モバP「ああ、もちろん」

幸子「本当に本当ですか?」

モバP「本当だ」

幸子「……」

幸子「ほ、ほんとうの! 本当の本当に本当なんですね!?」

モバP「嘘だ」

幸子「や、ややや、やっぱり本当なんだーー」

幸子「ーーえ、嘘?」

モバP「ああ、嘘だ」

幸子「な、なんなんですかもうっ!」

モバP「すまん、怖がる幸子が可愛くてな」

幸子「カワイイのは当然です、ボクなんですから!」

幸子「で、でも怖がってなんていませんよ! カワイイボクがそんな怖がるわけないじゃないですか!」

モバP「怖がってたほうが可愛いと思うけど」

幸子「実はすっごく怖がってました、フフーン!」

モバP「幸子はちょろいなぁ!」

幸子「口に出てますよ!」






芳乃「……」


青葉「ひふみ先輩って土下座すれば何でも言うこと聞いてくれそうですよね」

2017/08/17 23:04 | NEW GAME! | コメント(0)
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/17(木) 15:35:50.505 ID:C7vsBNO00.net

ゆん「あーわかるわかる、何か押しに弱そうなところあるもんなぁ」

青葉「ですよねー、何て言うかこう、ちょっとワガママ言ってみたくなるというか……」

ゆん「せやったら青葉ちゃん、試しにひふみ先輩に何かお願いしてみたらええんとちゃう?」

青葉「え、ええーっ!?流石にそれはダメですって!ひふみ先輩に悪いですよー!」

ゆん「ふふ、本気にせんといてぇや、ただの冗談やって」クスクス

青葉「もう!からかわないでくださいよ!!」





ゆん(でも、本当に土下座したら何でも言うこと聞いてくれるんやろか……)

青葉(もしも何でも言うこと聞いてくれるのなら、ひふみ先輩と……)


夏海「チョコ作ったけど、普通にあげんのもつまらんよな。…よし!」

2017/08/17 22:01 | のんのんびより | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/14(金) 22:53:04.42 ID:a7DJAROL0

夏海「それならついでに愛の告白でもしちゃいますかー?」キシシ

夏海「となれば、ターゲットは勿論……」

夏海「ねーちゃんねーちゃん、ウチチョコ作ったんだけど──」ガラッ

このみ「こっっんにっっちはーー!!!」

夏海「おーこのみちゃん、タイミングいいような悪いような……」

このみ「え、なになに? チョコくれってことー?」

夏海「違う違う、逆だよ~」ニヤニヤ

このみ「へ、逆?」

夏海「はい、このみちゃん。これウチからの本命チョコ」スッ

夏海「…これでウチと付き合って下さい!」バッ