エレン「俺の芋女がこんなに可愛いわけがない」

2017/06/23 15:09 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/29(水) 01:31:56.80 ID:3vPoyEcm0

アルミン「え?」

エレン「まいったな……アルミン、もうオレは駄目かもしれない」

アルミン「いやちょっと待って突っ込みどころが多すぎるよ」

エレン「なにがだ?」

アルミン「まず芋女っていうのは当然サシャのことだよね?」

エレン「あいつ以外に芋女なんているわけないだろ」

アルミン「じゃあ俺のってなに?所有格?」

エレン「う~~ん、オレのって言ったらオレのだな」

アルミン「…………えなに付き合ってんの?」

エレン「別にそういうのじゃねぇよ。そうだな、なんていうか妹みたいな?」

アルミン「ごめんなにいってんのかよくわからない」

エレン「なんだよ聞いたのアルミンだろ」


提督「鎮守府に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/20(土) 21:30:25.64 ID:JtrUeYc2o

テイトクガチンジュフニチャクニンシマシタ
コレヨリカンタイノシキニハイリマス!

提督「おはよう二人とも」

加賀「おはようございます提督」

霧島「おはようございます」

提督「さっそく作戦報告を頼む」

加賀「はい先日より当鎮守府は特別作戦を実行。三海域の制圧と敵空母群の撃退に成功」

提督「被害状況はどうだ?」

霧島「大破艦、中破艦ともに多数…まともに動ける艦娘のほうが少ないですね」

提督「ふむ…」


モバP「アイドルに変身できるカード?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/26(土) 01:13:36.90 ID:U3M0H5Lj0

ちょっとアレなP(以降P表記)「人を呼びつけていきなり何を世迷言を」

晶葉「まぁまぁそう邪険にするな。折角作ったのだしな」

P「何でそんなもん作ったんだか」

P「んでアイドルに変身出来るってどういう事だ?不思議なカードであっという間にフリフリ衣装にメイクアップって感じか?」

晶葉「いや、そういったカードキャプター的なものではないな」

晶葉「ものは試しだ。実際使ってみるといい。ほら」スッ

P「…これは?」

晶葉「カードを収納するホルダーと、カードを装填するバックルだ」

P「なぁ、これってもしかしなくてもまんまディ」

晶葉「さぁ助手よ!そのバックルを腰に当ててカードを入れるんだっ!」

P「なぁ、だからこれってそのまんまディケ」

晶葉「ほらほら、コレをこうしてだな!」グイッ シュルルルッ

P「グェッ。あっという間にベルトになった…しかもちょっとキツい」

晶葉「うん?おかしいな…助手のウエストに合わせてある筈なんだが…」

晶葉「太ったか?」

P「ほっとけ!この歳にもなると体型維持も大変なんだぞ!?」

晶葉「まぁ些細な事はどうでもいい。バックルの左右を引っ張って90度スライドさせてみろ」

P「いやだからこれってディケイ」ガシャンッ

晶葉「そしてそこにカードを入れてカメンライドもといアイドルライドだ!」シュインッ ガシャンッ

P「とうとう言っちゃったよ!」

アイドルライド

P「うあー!また安直なあきえもん発明ネタかよぉー!」パァァァァァ


サターニャ「思ったんだけど」ラフィエル「はい」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/23(金) 05:39:23.141 ID:4uPT2/S40.net

サターニャ「アンタってなんで私なのよ」

ラフィエル「と言いますと?」

サターニャ「アンタ面白いものが好きなんでしょ」

ラフィエル「そうですね~」


小鳥「ロンリーバースデー」

1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/09(月) 00:20:03.44 ID:duFK4vWi0

「はい、765プロダクション、音無小鳥でございます…はい…はい…ありがとうございます…はい、ではそのように…」

衣装を発注していた会社から、納期の連絡。いつもの通り少し早めに出来上がったそうなので、それに合わせて納品も早まるそうだ。

あ、私、765プロで事務員をしてる音無小鳥って言います。

…誰に向けて、自己紹介してるんでしょうね。

今日は、事務所には私一人。

社長はテレビ局のお偉方…じゃなかった、重役の方々と打ち合わせ。

律子さんは竜宮小町の3人とテレビ収録。

そしてプロデューサーさんと残りのアイドルの子達は横浜で、こちらもテレビの収録。


「今日は1人かぁ……」


乃々「安息の地を奪われたんですけど…」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/24(木) 00:35:06.78 ID:7SIONv1E0

乃々「皆さんこんばんは。寒い日はまだまだ続くかと思いきや不意に暖かくなったりと寒暖の変化の大きい今日この頃、体調を崩したりしていないでしょうか、もりくぼです」

乃々「いつものように嫌々仕方なく事務所に出勤、嫌々仕方なく不本意ながらプロデューサーさんの机の下へと潜ったところで大事件です。緊急事態です」

乃々「魑魅魍魎跋扈するこの地獄変(芸能界)、無力でか弱いもりくぼの唯一の逃げ場所さえ奪い去るんですね…鬼ですか、鬼畜ですかちひろさんですか」

乃々「うぅ…いいです、いいんです…こうしてもりくぼはいや応無しに使い勝手のいい操り人形として売られていくんですね…」

乃々「そこにもりくぼの意思が介入する余地はなく、もりくぼの意思など意味は無く…」



モバP(以降P表記)「デスクの下にホットカーペット敷いただけなのに大袈裟すぎだろ」

乃々「もう出られません、出たくありません…もりくぼはもう一生ここで余生を過ごしますのでお構いなく」ゴロゴロ

P「足元でアイドルが生涯を終えるとかやめてください」

P「あとそれ、俺が足元寒いから買ってきたんであって森久保の暖房器具じゃねえんだけど」

乃々「ぬくぅーいー」ゴロゴロ

P「むぅーりぃー、みたいに言うな、返してっ?寒いっ俺足元寒い!」ブルブル




ちひろ(イチャついてないで働けよ社畜)


ガヴリール「ヴィーネ!時代は百合力発電だぞ!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/22(木) 23:51:32.381 ID:POQB26+D0.net

ヴィーネ「……はい?」

ガヴリール「百合力発電は感情エネルギーの中でも女の子同士が触れ合う際に生まれる"キマシパワー"を電力に変換するというものでさ」

ガヴリール「CO2も出なければ地球の資源を使うこともない!とても環境にも社会にも優しい尊いエネルギーなんだ!」

ヴィーネ「ごめん……話がまったく掴めない……」

ガヴリール「いやーある科学者?みたいな人から発電機のテストの依頼を受けてさ」


麗日「ガールズトーク?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/05/29(日) 23:57:47 ID:dUT4Pd7c

発目「そう!ガールズトークです!」

耳郎「そんな事の為にわざわざ私たちを集めたの?」

発目「そんな事とは何ですかっ!」

葉隠「面白そうだから私は賛成!」

芦戸「でもガールズトークって具体的に何を話すのさ?」

発目「ふっふっふ……、年頃の女子が集まって話すことと言ったら決まってるじゃないですか」

八百万「見当もつきませんわ」

発目「ズバリ!恋愛について!!」

麗日「下世話や!!」

耳郎「恋愛って……アンタってそんなの気にするような奴だったっけ?」

発目「失礼ですね!私だって年頃の乙女、そういう話に興味はありますよ」

葉隠「私も恋愛漫画とか結構好きだよー」

八百万「そういった話はついていけませんわ……」

発目「まぁ、この人が気になる―とか、こういうタイプが好みとかそんな程度の話でもいいんですよ!」


楓「れんげ仕入れたぞ!小鞠の胸が少しずつ大きくなるスイッチだ!」

2017/06/22 22:03 | のんのんびより | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14(土) 09:11:32.26 ID:db3E4IkX0

楓「特殊なルートからゴニョゴニョして仕入れてやったぞ」

れんげ「駄菓子屋!ありがとなのんっ!」

楓「ここのスイッチを押すと、あのちっこいやつのおっぱいがちょっとずつでっかくなるんだ」

れんげ「すごいのんっ!」

楓「まー大事に使えよ」

れんげ「こまちゃん、胸で悩んでいたからこれで解決するのんなっ!」

楓「ああ、そうだな」

れんげ「ムホオオオオオオオ!!みんなと遊ぶ約束してるからいってくるんっ!」

楓「分かっているとは思うけど…」

れんげ「わかってるんっ!」

楓「くれぐれも悪用すんなよー」

れんげ「大丈夫なんっ!」


男「オイオイオイ、刃牙ファンの俺が異世界に召喚されちまったわ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/21(水) 21:41:06.160 ID:WwmMxxw50.net

男(花山VS武蔵はどうなるんだろうなァ~)

男(とりあえず、花山のパンチが一発当たったけど、あれで決着なわけないし)

男(武蔵が本格的に刀振るってきたら、いくら花山がタフでもヤバイよな)

男(でも、花山も自慢の握力で刀ヘシ折るとかしてワンチャンあるか?)

男(ウ~ン……)

タスケテ…

男(――ん?)