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未央「梅雨でも元気に!」ぷちみお「ヘイラッシャ!」

449: ◆6RLd267PvQ 19/06/14(金)12:34:51 ID:bbT

ぷちまゆ「マユデスヨォ♪」

P「おはようございまーす…」

加蓮「あ、Pさんまたぷちまゆ抱いてるー」  

P「仕方ないだろ、また布団の中にいたんだから……まゆ、まゆー?」

まゆ「お呼びですかぁ?」

P「ほら、ぷちまゆ。またウチに来てたぞ」

加蓮「しっかり見てなよ全く」

まゆ「ちゃんと毎晩見てるんですけどねぇ、気がついたらワープしちゃうみたいです…探しても消えちゃいますしねぇ」

P「ステルスとワープ搭載て」

加蓮「逃げようがないね…」

ぷちまゆ「ニガシマセンヨォ♪」ウフッ


美嘉「イタズラ★」

1: 名無しさん@おーぷん 19/06/02(日)20:41:52 ID:fsg

やまなしオチなしで。


2: ◆6RLd267PvQ 19/06/02(日)20:42:15 ID:fsg

美嘉「でね、どれだけ盛れるか試してみたんだけど~」

美嘉「マッチは余裕だったね!シャーペンもいけたし」

加蓮「もー、あんまいじめないであげなよ。気持ちはわかるけどさ?」

美嘉「だってさぁ、ダメっていつも言ってんのにまた勝手にアタシの服着て出かけてたんだよ?そのままソファでいびきかいて寝てるし」

美嘉「そりゃオシオキしたくもなるでしょ」

加蓮「まぁ、確かにねー」

美嘉「で、盛れるだけつけまつけてさ、もうワッサーってなってんの、ワッサーって」

美嘉「そろそろ重いのもいけるかなーって思って、そしたらテーブルにみかんあるじゃん!って」

加蓮「…乗せた?」

美嘉「一瞬だけ乗った!」


モバP「ん…何だこのカタマリは」ぷちあいこ「シャッパリ♪」

439: ◆6RLd267PvQ 19/05/31(金)21:04:10 ID:YXi

【カメ】

P「ん?何だコレ」

※事務所のソファの上に見慣れない固形物が。

P「ヒマワリの形してるけど……何だろな、ブローチにしちゃデカイし…」

ぷちあいこ「パシャリー」クイクイ

P「ん、これが欲しいのか?」

ぷちあいこ「パシャリー」モソモソ

殻にこもるぷちあいこ「シャッパリ♪」

P「お前、カメだったのか!?」

※分類「おさんぽカメ」。
ヒマワリ甲羅ののんびり屋さんです。


未央「やったよ一番星!!!」ぷちみお「ゼンジョー!」

414: ◆6RLd267PvQ 19/05/20(月)13:41:45 ID:9IQ

【メッセージウィンドウ】

「ここまでの物語をセーブしますか?」

P「…何か急に目の前にメッセージ出てきたんだが」

みにさな「セーブ セーブ!」

P「お前の仕業か…後で遊んでやるから、ほら行った行った」

みにさな「ムー…」

※数分後

ポセイドン「娘たちの様子を見に来たぞ…」ゴゴゴゴ

美波「パパ!!??」

P「やべぇセーブしときゃ良かった」

※でもお茶飲んで帰りました。


未央「今日も事務所は波乱万丈!」ぷちみお「ナンテジダイダー」

401: ◆6RLd267PvQ 19/05/11(土)01:00:36 ID:eVF

~夜中~ 布団の中のぷちみお「リュセ…」パチクリ

※良い子なので寝ようとしていますが、眠れないようです。

未央『羊を数えると眠れるって言うよね~』

ぷちみお「リュセ……ラムニクガヒトツ ラムニクガフタツ ラムニクガミッツ…」

ぷちみお「……メシィ…」キュルル

※空腹で余計に。


未央「今日で最後なんだねぇ…」ぷちみお「ヘイセー!」

381: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/30(火)18:03:10 ID:sQj

【新作ラップ】

ぷちみお「ココハ センジョー プチミーサンジョー イザイザジンジョー ヤルゾコンジョー☆」

ぷちかれ「ポテテ ポテテ フライドポテテ キチンナゲット オイシイヨ」

ぷちみお「チェケラー」フンス

ぷちかれ「ポッテン!」フンス

※ぷちかれラップに続く2つ目のラップ。
さしずめ「かれみーラップ」でしょうか。


千夜「お嬢様…これは一体…」ぷっちよ「オマエー」

363: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/22(月)11:46:29 ID:dR6

【続・アップデートちまむー】

晶葉「406号の機能をアップデートしたぞ!」

ちまむー「ガンバリマシタ!」

P「毎回変な機能ばっか追加されてる気がするんだが…今度のはマトモなんだろうな?」

晶葉「ああ、各種ドリンクを口から出せるように改造したからな、どんな需要にも答えられるぞ!」

P「ほう…緑茶以外も出せるのか…まぁこれまでの改造が色々アレだったから、今回のはまだマトモに見えるな、うん」

ちまむー「ミルクティーオイシイデスー」チュー

P(自分で口から吐いたミルクティー自分で飲んでやがる…)

晶葉「ただ、今回の改造をした事でコマメにメンテナンスする必要も出てきたんだがな」

P「ほう?」

晶葉「マメに体内を消毒洗浄しないと……その…わかるだろう、体内に……湧くんだよ」

P「呂布か………」

※流れ出す呂布のテーマ(三國無双)。

晶葉「ああ……」

ちまむー「オイシイデスー♪」チュー

P「晶葉……ホントに頼むぞお前…」

晶葉「ま、まぁホラ……卯月本人の部屋もわりと汚いと言うじゃないか…きっと呂布の奴も住み着いて」

P「晶葉」

晶葉「……機械は虫に弱いからな、メンテナンスは怠らないさ、うん」

※科学の発展に犠牲はつきものです。


未央「肉まん食べたら変身しちゃったよ!?」ぷちみお「テンセー!」

351: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/20(土)20:55:36 ID:66u

【新薬】

P「来年で「赤チン」が生産終了かぁ……子供の頃は怪我したら赤チン付けときゃ治るってよく言われたよなぁ…」

志希「そんなに思い出深いモノなんだね~、ホイこれ、何となく混ぜ混ぜしたらできちゃったからあげる~」

P「アカネチン……微妙に違うじゃねえかオイ…まさか爆薬じゃないだろうな」

志希「そんな物騒なモノじゃないよ~、それを傷口に付けると細胞分裂の速度を加速させて一気に傷を治しちゃうんだ~」

P「へえ……意外に実用性はありそうだな、身体への負担もでかそうだが…」

志希「大丈夫だよ、ちょっと細胞分裂速度が速すぎて燃えるように発熱するくらいだから♪」

P「物騒じゃねえか」


大長編ぷちみお 未央と海底の眠り姫

295: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/19(金)15:21:43 ID:xF3

~とある岩浜~

ザザーッ………ザッパァアアン……ドドオ……


美波「お仕事が忙しくて久しぶりに帰ってきたけど……波が荒れてる……パパ、怒ってるかなぁ……」

美波「……うん、ここでためらっていても仕方ないわよね。美波、いきますっ」バッ

ザポーン……


ザバーン………ザバーン………


忍「人の黒歴史掘り返すのやめてぇ!」ぷちのぶ「ツーヨースルシッ!」パンチッ

286: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/17(水)12:29:24 ID:d7P

~忍のアパート~

忍「けほっ……えほっ……うう……アタシとした事が、こんな時に風邪ひいちゃうなんてなぁ……」ズズ…

P『無理はよくないぞ、うつしても大変だからな。今日はしっかり休むように。』

忍「って言われたし……バイト先にも連絡入れとかないとなぁ……けほっ」

忍「うう……喉痛い……情けないな…色んな人に迷惑かけちゃう……早く治さなくちゃ…」


ぷちみお「コンジョー!」未央「おお、何かぷちみーが素振りしてる…!」

277: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/14(日)20:14:51 ID:UAS

【ぷちみー城!】

ぷちみお「リュッセ☆ リュッセ☆」エンヤコラ

P「ぷちみおが何か担いでるな…本か?」

ぷちみお「リュッセ☆」タテオキヨコオキツミカサネ

ぷちみお「エッヘヘー!」ジャーン

※本を積み木にして家を作ったようです。

ぷちみお「プチミーノオウチー!」ワーイ

P「あ、そんな勢いよく中に入ったら……」

グラリ

ぷちみお「リュ?」キョトン

ドサドサドサッ バターン!

ぷちみお「オワー! ラクジョー!」アハハハハ

P「何だかわからんが、楽しそうだなぁ…」

※基本的に何事も楽しんじゃうタイプです。


舞「春なのに冷えますね…?」ぷちみお「パーッション!」ヘクチッ

265: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/11(木)19:24:39 ID:fNW

~事務所~

P「雨かぁ……春だってのに急に気温が下がってきたな……皆風邪ひかないと良いが……」

※窓の外を見やるPさん。今日のお仕事はあと少しの様子。

舞「あの、Pさん、今ってお時間大丈夫ですか?」ヒョコッ

P「ん、舞か。大丈夫だけどどうした?俺に何か用事か?」

舞「ええと……Pさんにと言うか……この前貰った台本なんですけど、読めない漢字が多くって……えへへ」

P「どれどれ……おお、しっかり線引いてチェック入れてあるんだな。ここの読み方はだな…」

舞「ふむふむ……」メモメモ


響子「お弁当作りましたよ!」ぷちみお「オワー!」

254: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/08(月)06:57:07 ID:cd9

~公園・桜祭り会場~

P「いい場所が取れて良かったよ、大所帯で公衆トイレの前なんかに陣取らなきゃならなくなってたらと思うと…」

響子「Pさん、今からお弁当広げるのにそんな話したらめっですよ」

ぷちきょこ「タニニ」

P「ああ、いや、それはスマン……というか…」

ユミラウネ「ステキステッキ キラキラシャワー♪」

観客「いいぞーユミラウネちゃん!」
「流石アイドルフラワー!」
「ミニアモヤルー!」

※一度握ったマイクはなかなか離さない一輪の花、ユミラウネ。

P「あれも花見には違いないんだけどさあ」


ぷちみお、星にねがいを。

240: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/05(金)07:23:24 ID:bI9

ぷちみお「オワー……」

ワープスター「キラキラキラ」

※何故か事務所の屋上にワープスターが。

飛び乗るぷちみお「リューセー☆」ピョイン

ワープスター「シャラララララ……」シュインシュイン

ぷちみお「リュセ?」

飛び立つワープスター「シャラララララ!」

飛んでいくぷちみお「オワー! モドセーイ!」


シャラララララ………


未央「小ネタ回でござーい!」ぷちみお「ナニガデルカナー」

210: ◆6RLd267PvQ 2019/03/22(金)21:25:52 ID:hbT

【危惧ね】

ぷちるみ「アラ キグネ」

P「書類の整理してないからどれがいつまでやらわかんなくなっちまった……えーと、とりあえずこれは計上して……」カタカタカタ

ぷちるみ「ショウシュウヨ」パンパン

みふねさん「エエト……?」ヒョコッ

ぷちるみ「ヤルワヨ」

みふねさん「エエト……ハイ…」

~~~

P「で、次はと……」

ぷちるみ「コレネ」ハイッ

P「ん? おおっ、期限ごとに分類してくれたのか……!」

みふねさん「オチャ ドウゾ…」コトッ

P「」ジーン

P「なんか……泣けてきた……」

みふねさん「ヨシヨシ」ポンポン

ぷちるみ「…キグネ」

みふねさん「ハイ?」


未央「ちまむーの改良?」ちまむー「ガンバッテマス!」

195: ◆6RLd267PvQ 2019/03/19(火)23:03:57 ID:q7e

【アップデートちまむー】

未央「おはようござ………わあああ!」

凛「どうしたの未央っ!? うわっ!」

卯月「ふたりとも、どうかしましたかー?」ヒョコッ

凛「あ、卯月……って事はそこの机の上に置いてあるのは…」

卯月「はい、ちまむーちゃんの頭の部分ですっ」

ちまむーの首「ガンバリマス!」

P「なんか色々と改良したいとかでな、晶葉のヤツが胴体持ってった」

未央「もー…心臓に悪いよー」

凛「ホント…ビックリしたよ」

ぷちりん「ワルルルルル……」ウー…

凛「足にしがみつかれると動けないんだけどな……」

ぷちりん「フーン……フーン……」ブルブル

未央「いぬりん離れないね…」

凛「むちゃくちゃ警戒してる……」


ぷちみお「ナンテ?」未央「こ……この漫画はぷちみーにはまだ早いっ!うん!」

185: ◆6RLd267PvQ 2019/03/16(土)06:24:22 ID:3YB

~未央自宅~

未央「弟~、プリン買ってきたけど食べないかい?」

弟「ねーちゃん、ノックくらいしろよ」

未央「ああ、ごめんごめん…アレ、それ何読んでるの?漫画?」

弟「友達から借りた、というか押し付けられた。流行りだし読んで損はないからって」

未央「ほほー、今はこういうのが流行りなんだねぇ……ねね、ちょっと私にも読ませてよ♪」


八神マキノ「盗み見るより見られたい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/03/03(日) 00:07:47.76 ID:RK4J1rVs0

・モバマスSS
・八神マキノが野外でオナニーする話

です。よろしくお願いいたします。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/03/03(日) 00:08:28.50 ID:RK4J1rVs0

 いつからだろう。盗み見る立場だった私が、盗み見られるかもしれないことに快感を覚え始めたのは。


 事務所の一角、人の気配のない角部屋。電灯も灯さない中で、パソコンのモニターだけが煌々と光る。
 
 この部屋で様々なデータを収集するのが、私の生業とも言うべきルーティンのひとつ。
 
 勿論、ずっと同じ部屋ばかり使っていると、「八神マキノはこの時間帯ならここにいる」という情報を他者に容易く与えてしまうことになる
 
 ……単なる位置情報でも、私にとっては値千金。裏を返せば、おいそれとただで提供するものではないわ。
 
 そう考えると、同じ場所を長く使い続けるのは避けた方がいい、というのが道理ね。
 
 でも、敢えてここを使い続けるのには理由があるの。


モバP「………眠いんだが」みにさち「フヤァー…」

171: ◆6RLd267PvQ 2019/03/03(日)05:46:51 ID:50Q

~朝・事務所~

P「……うふぁ………ふぁ……ああ……あふ……」

P「…………………んぁ」

P「ふぁああ……あああ……」

幸子「どれだけあくびするんですか」

みにさち「フヤァー…」←うつった


未央「この帽子…お腹減ったなぁ…」ぷちみお「ハンバーグ…」

158: ◆6RLd267PvQ 2019/03/01(金)04:49:13 ID:WvB

~社用車内・P運転中~

未央「うー……プロデューサー、この衣装の帽子さぁ、眺めてるだけでお腹すいて来ちゃうから危険だよ~」

ぷちみお「リュセ…」キュルル

未央「ほらぁ、ぷちみーのお腹も鳴ってるし!」

P「まぁ、確かにわからんでもないが……カタチ的にこう、メロンパンみたいだもんな」

未央「それか蒸しパンっぽい!チーズ蒸しパン食べたーい!」

ぷちみお「タベタイジダイダー!」キュルル

P「時代は関係ないぞ時代は……っと、よし、事務所前到着だ」

未央「プロデューサー、お昼ご飯どうするの?私さぁ……この帽子の網目模様見てたらさ……」

P「ん、パンなら近くのコンビニで買えるだろ?」

未央「ちーがーうーのー!ハンバーグ食べたくなっちゃってさぁ」

ぷちみお「ハンバーグ……オオオ…」キラキラキラ

未央「ほら、ぷちみーの目の輝きに免じてここは1つ……」

ぷちみお「リュセ……リューセー…」キラキラキラ

P「う……まぁ、確かに最近頑張ってるもんな。近場の安いファミレスで良ければ奢らせて貰いますよ」