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周子「おなか」ぷちしゅー「スイターン」クルクルクル

616: ◆6RLd267PvQ 19/07/14(日)18:34:27 ID:83d

【ターン】

ぷちしゅー「スイターン」クルクル

P「…何で回ってんだこのイタズラちび狐は」

周子「お腹すくとねー、シュークリームちゃん回りだすんだよね」

ぷちしゅー「スイターン」クルクル

穂乃香「…視線が一点に集中しています……ちゃんと目を回さず回り続ける事ができていますね…」

ぷちほの「ピニャァ…」

P「何気に高等テクだった」

周子「よっ」クルクルクル

P「何だよ、お前まで腹減ったのか、お腹すいターンなのか」

周子「これは違うよ、お腹すいスピンだから」

P「お腹すいスピン」

周子「お腹すいスピン」コクン


晶葉「できたぞ!ぷちかれ達の翻訳機だ!」ぷちかれ「ポテェ?」

602: ◆6RLd267PvQ 19/07/13(土)14:50:58 ID:Hfl

【開幕出オチ】

ぷちぷち「………」

P「あのな」

ぷちぷち「……………」

P「あたかもぷちの様に表記されてるがエアパッキン(梱包材)が喋るわけないだろ」


ぷちかれ「バター ナイネ」加蓮「まだ探してるの…!?」

585: ◆6RLd267PvQ 19/07/12(金)21:18:21 ID:GmH

【変身】

ぷちかれ「ユミャウネ ヘンシンデキル」

ぷちかれ「プチカレ ヘンシンデキル」

P「ナヌ?」

「ポテン」「シャル」「カイホー」ビシッ

「「「「「ポーテムポール」」」」」ツミカサネ

※そのままカーテンを巻き付けました。


「「「「「オッキナ プチカレダヨー」」」」」

※可愛いだけで特には何もしません。


未央「ほほーう、グランドライブとな?」ぷちみお「ヤッテミオー!」

564: ◆6RLd267PvQ 19/07/10(水)00:18:29 ID:acf

【どくたー】

※どくたーぷちみおがいます。

ぷちみお「リュー☆」ポイッ

※色の同じ流星玉を揃えると消えるようですね。

おじゃまぷちかれ「ナマイモー」ポイッ

※これはじゃまですね。

ぷちかれ「ジャマジャナイヨ オイシイヨ」


未央「願い事は書けたかい?」ぷちみお「カンセーイ」サラサラ

536: ◆6RLd267PvQ 19/07/07(日)21:08:46 ID:ufJ

【たまに店にあったアレ】

ぷちみお「ヘイラッシャ!」

未央「おっすぷちみー、ラーメンと半炒飯おねがーい♪」

ぷちみお「オワー デカミー!」

未央「だからでかみーはやめてってばぷちみー」アハハ

凛「凄いね、ホントにラーメン屋でバイトしてるんだ」

卯月「わぁ……あの、アレは何でしょうか?」


ユミラウネ「タピオカ?」響子「流行りみたいだね?」

522: ◆6RLd267PvQ 19/07/02(火)14:59:46 ID:7hm

【天使の詩】

「ちぇーりめーりちぇりー♪」

ちぇり「カワイイウタデスネッ ゴシュジン」

智絵里「そう言ってもらえると嬉しい…かな」

ちぇり「ゴシュジンノ オナマエヨリ ワタシノナマエガ タクサンデテクルノガ ポイントタカイデスネ♪」

P「天使のナリしてるくせに言動悪魔だな」

ユミラウネ「ミントティーニ ビースケット♪」

ユミラウネ「ンー?」

P「ビスケット?事務所に買い置きしてる茶菓子は……今これだけだ、ほれ」

ユミラウネ「オマンジュート ゲンマイチャ♪」モグモグ

P「結局歌うんだな……」


ユミラウネ・誕生秘話。

507: ◆6RLd267PvQ 19/06/30(日)16:57:56 ID:vRI

~魔界~

悪魔王ルシファー「全く、困ったものだ……我が娘シホは魔王の座を継ぐどころか現世に出奔し、あろうことかニンゲンの甘味で腹を肥やす始末……あれでは到底我が後継にはなるまい……」

水晶に映るシホ「ふぇーん、お店のお掃除終わらないよ~!」フキフキ

悪魔王ルシファー「人間界侵攻の一歩として、娘に人間界の様子を見せようとしたのがそもそもの間違いであった……まず理性という物を強く植え付ける必要が……」

悪魔王ルシファー「植え付ける……?」

悪魔王ルシファー「厶……そうであった。そろそろ準備が整っておるはず……サキュバス!」

サキュバス千枝「は、はいっ、何用でしょうか魔王さまっ!」パタパタ

悪魔王ルシファー「ふむ……確か、そなたは見習い故、色事に疎いのであったな……ならば丁度良い」

悪魔王ルシファー「これより、悪魔の花を召喚する。それをもって人間界侵攻の第一歩とするのだ!その眼でしかと見ておくがよい」

千枝「は、はいっ!千枝、魔王様の事、しっかり見ていますっ!」

魔王ルシファー「私ではない、儀式を見ろ」

千枝「え、でもサキュバスの先輩達が、男を落とすならまずは観察からって……」

魔王ルシファー「ええい、私を落としてもどうにもならんだろう!!とにかくいくぞ」


未央「お、バイトかい?」ぷちみお「ハンジョー!」ゴシゴシ

487: ◆6RLd267PvQ 19/06/22(土)18:17:08 ID:JS9

~未央の高校~

未央「えっ、先生休みなの?」

同級生女子「うん、何かね、急な出張が入ったんだって。それで今日は代理先生なんだってさ」

未央「ほほーう、代理の先生かぁ。……英語の渡辺先生じゃないよね…?」

渡辺先生『はーい、本田ァ。ア~ハン?サンタンゲンの~s!忘れんなァ~?アーハァ~ン?』

未央「1日あの調子だったら…それはそれで話の種には事欠かないけどもさ…」

ぷちみお「オワー!」シャラララララ……バフン!

未央「んっ!?ぷちみー!?」

※ワープスターで唐突に教壇に現れたぷちみお。


【小ネタ集】モバP「北条加蓮がメンドクサイだって?」

1: ◆6RLd267PvQ 19/06/22(土)02:18:53 ID:JS9

Twitterで貯まりに貯まった小ネタの備忘録的に。

時期外れのネタや今更なネタもわりと。


2: ◆6RLd267PvQ 19/06/22(土)02:19:24 ID:JS9

晴「やっぱ昼はこれだよなー、うめー」モグモグ

加蓮「あ、ほっぺにケチャップついてるよ晴」フキフキ

晴「お、そか、悪い」

未央「なーんか二人って姉妹みたいだよねえ」

晴「え、姉ちゃん?」

加蓮「うっ!…今の、効いた…」

未央「死ぬんじゃないぞー」


はばたけ、ぷちかれ。

472: ◆6RLd267PvQ 19/06/21(金)12:35:39 ID:faO

~春の畑~

ぷちかれ「ポテ?」

いもむし「マイゴ」 ノタノタ

※どうやら畑に迷い込んでしまったようです。

ぷちかれ「ナマイモ アゲヨ」

いもむし「ウマイ」モシャモシャ

ぷちかれ「ポテェ?」

ぷちかれB「ナマイモノ ハッパ タベテル」

ぷちかれC「ナマイモノ ハッパ オイシイヨ?」

いもむし「ウマイ」モクモク

ぷちかれ「アタラシイ タベカタ…」ホエー


未央「梅雨でも元気に!」ぷちみお「ヘイラッシャ!」

449: ◆6RLd267PvQ 19/06/14(金)12:34:51 ID:bbT

ぷちまゆ「マユデスヨォ♪」

P「おはようございまーす…」

加蓮「あ、Pさんまたぷちまゆ抱いてるー」  

P「仕方ないだろ、また布団の中にいたんだから……まゆ、まゆー?」

まゆ「お呼びですかぁ?」

P「ほら、ぷちまゆ。またウチに来てたぞ」

加蓮「しっかり見てなよ全く」

まゆ「ちゃんと毎晩見てるんですけどねぇ、気がついたらワープしちゃうみたいです…探しても消えちゃいますしねぇ」

P「ステルスとワープ搭載て」

加蓮「逃げようがないね…」

ぷちまゆ「ニガシマセンヨォ♪」ウフッ


美嘉「イタズラ★」

1: 名無しさん@おーぷん 19/06/02(日)20:41:52 ID:fsg

やまなしオチなしで。


2: ◆6RLd267PvQ 19/06/02(日)20:42:15 ID:fsg

美嘉「でね、どれだけ盛れるか試してみたんだけど~」

美嘉「マッチは余裕だったね!シャーペンもいけたし」

加蓮「もー、あんまいじめないであげなよ。気持ちはわかるけどさ?」

美嘉「だってさぁ、ダメっていつも言ってんのにまた勝手にアタシの服着て出かけてたんだよ?そのままソファでいびきかいて寝てるし」

美嘉「そりゃオシオキしたくもなるでしょ」

加蓮「まぁ、確かにねー」

美嘉「で、盛れるだけつけまつけてさ、もうワッサーってなってんの、ワッサーって」

美嘉「そろそろ重いのもいけるかなーって思って、そしたらテーブルにみかんあるじゃん!って」

加蓮「…乗せた?」

美嘉「一瞬だけ乗った!」


モバP「ん…何だこのカタマリは」ぷちあいこ「シャッパリ♪」

439: ◆6RLd267PvQ 19/05/31(金)21:04:10 ID:YXi

【カメ】

P「ん?何だコレ」

※事務所のソファの上に見慣れない固形物が。

P「ヒマワリの形してるけど……何だろな、ブローチにしちゃデカイし…」

ぷちあいこ「パシャリー」クイクイ

P「ん、これが欲しいのか?」

ぷちあいこ「パシャリー」モソモソ

殻にこもるぷちあいこ「シャッパリ♪」

P「お前、カメだったのか!?」

※分類「おさんぽカメ」。
ヒマワリ甲羅ののんびり屋さんです。


未央「やったよ一番星!!!」ぷちみお「ゼンジョー!」

414: ◆6RLd267PvQ 19/05/20(月)13:41:45 ID:9IQ

【メッセージウィンドウ】

「ここまでの物語をセーブしますか?」

P「…何か急に目の前にメッセージ出てきたんだが」

みにさな「セーブ セーブ!」

P「お前の仕業か…後で遊んでやるから、ほら行った行った」

みにさな「ムー…」

※数分後

ポセイドン「娘たちの様子を見に来たぞ…」ゴゴゴゴ

美波「パパ!!??」

P「やべぇセーブしときゃ良かった」

※でもお茶飲んで帰りました。


未央「今日も事務所は波乱万丈!」ぷちみお「ナンテジダイダー」

401: ◆6RLd267PvQ 19/05/11(土)01:00:36 ID:eVF

~夜中~ 布団の中のぷちみお「リュセ…」パチクリ

※良い子なので寝ようとしていますが、眠れないようです。

未央『羊を数えると眠れるって言うよね~』

ぷちみお「リュセ……ラムニクガヒトツ ラムニクガフタツ ラムニクガミッツ…」

ぷちみお「……メシィ…」キュルル

※空腹で余計に。


未央「今日で最後なんだねぇ…」ぷちみお「ヘイセー!」

381: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/30(火)18:03:10 ID:sQj

【新作ラップ】

ぷちみお「ココハ センジョー プチミーサンジョー イザイザジンジョー ヤルゾコンジョー☆」

ぷちかれ「ポテテ ポテテ フライドポテテ キチンナゲット オイシイヨ」

ぷちみお「チェケラー」フンス

ぷちかれ「ポッテン!」フンス

※ぷちかれラップに続く2つ目のラップ。
さしずめ「かれみーラップ」でしょうか。


千夜「お嬢様…これは一体…」ぷっちよ「オマエー」

363: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/22(月)11:46:29 ID:dR6

【続・アップデートちまむー】

晶葉「406号の機能をアップデートしたぞ!」

ちまむー「ガンバリマシタ!」

P「毎回変な機能ばっか追加されてる気がするんだが…今度のはマトモなんだろうな?」

晶葉「ああ、各種ドリンクを口から出せるように改造したからな、どんな需要にも答えられるぞ!」

P「ほう…緑茶以外も出せるのか…まぁこれまでの改造が色々アレだったから、今回のはまだマトモに見えるな、うん」

ちまむー「ミルクティーオイシイデスー」チュー

P(自分で口から吐いたミルクティー自分で飲んでやがる…)

晶葉「ただ、今回の改造をした事でコマメにメンテナンスする必要も出てきたんだがな」

P「ほう?」

晶葉「マメに体内を消毒洗浄しないと……その…わかるだろう、体内に……湧くんだよ」

P「呂布か………」

※流れ出す呂布のテーマ(三國無双)。

晶葉「ああ……」

ちまむー「オイシイデスー♪」チュー

P「晶葉……ホントに頼むぞお前…」

晶葉「ま、まぁホラ……卯月本人の部屋もわりと汚いと言うじゃないか…きっと呂布の奴も住み着いて」

P「晶葉」

晶葉「……機械は虫に弱いからな、メンテナンスは怠らないさ、うん」

※科学の発展に犠牲はつきものです。


未央「肉まん食べたら変身しちゃったよ!?」ぷちみお「テンセー!」

351: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/20(土)20:55:36 ID:66u

【新薬】

P「来年で「赤チン」が生産終了かぁ……子供の頃は怪我したら赤チン付けときゃ治るってよく言われたよなぁ…」

志希「そんなに思い出深いモノなんだね~、ホイこれ、何となく混ぜ混ぜしたらできちゃったからあげる~」

P「アカネチン……微妙に違うじゃねえかオイ…まさか爆薬じゃないだろうな」

志希「そんな物騒なモノじゃないよ~、それを傷口に付けると細胞分裂の速度を加速させて一気に傷を治しちゃうんだ~」

P「へえ……意外に実用性はありそうだな、身体への負担もでかそうだが…」

志希「大丈夫だよ、ちょっと細胞分裂速度が速すぎて燃えるように発熱するくらいだから♪」

P「物騒じゃねえか」


大長編ぷちみお 未央と海底の眠り姫

295: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/19(金)15:21:43 ID:xF3

~とある岩浜~

ザザーッ………ザッパァアアン……ドドオ……


美波「お仕事が忙しくて久しぶりに帰ってきたけど……波が荒れてる……パパ、怒ってるかなぁ……」

美波「……うん、ここでためらっていても仕方ないわよね。美波、いきますっ」バッ

ザポーン……


ザバーン………ザバーン………


忍「人の黒歴史掘り返すのやめてぇ!」ぷちのぶ「ツーヨースルシッ!」パンチッ

286: ◆6RLd267PvQ 平成31年 04/17(水)12:29:24 ID:d7P

~忍のアパート~

忍「けほっ……えほっ……うう……アタシとした事が、こんな時に風邪ひいちゃうなんてなぁ……」ズズ…

P『無理はよくないぞ、うつしても大変だからな。今日はしっかり休むように。』

忍「って言われたし……バイト先にも連絡入れとかないとなぁ……けほっ」

忍「うう……喉痛い……情けないな…色んな人に迷惑かけちゃう……早く治さなくちゃ…」