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【モバマスR18】仙崎恵磨「アッパーテンションガール!」

1: ◆K1k1KYRick 2018/07/06(金) 09:46:07.37 ID:gRxqoa9a0

仙崎さんとのラブラブセックスに
冴島清美・首藤葵・槙原志保・浜川愛結奈の各Pドルセックスを加えた
PaPのよくばりセットとなっております。

・野外H・フンドシ・妊婦・アナル・ケツズリ・騎乗位・中出し・ゴム描写あり


2: ◆K1k1KYRick 2018/07/06(金) 09:46:59.70 ID:gRxqoa9a0

「え、恵磨……!?」

「ほーら、人の来ないうちに済ませちゃおうよ!」

祭りの会場から少し離れた林は暗く、人目の心配は一見無さそうだった。

そんな林の陰に俺たちは隠れて寄り添った。

いつもと異なる仙崎恵磨のノリに困惑しながらも、俺は彼女のするがままにズボンを脱がされた。

暴発したトランクスの中では一際濃い色と臭いをした精汁が

糸となって引っ張り合い、皮膚に貼り付いている。

「うわーホントにベットベトッ!
 ごめんね、プロデューサー! こんなにしちゃって!」

「恵磨……! こ、声がデカいって……!」

申し訳なさそうに拝む彼女に対して俺は唇前で人差し指を立てる。

未成年にペニス見せつけている所を誰かに見られたら間違いなく破滅だ。


【モバマスSS】第七回シンデレラガール総選挙レース

1: ◆K1k1KYRick 2018/07/04(水) 01:54:31.18 ID:qd0Fozrd0

注意:アイドルの名前が馬名のようになっています


2: ◆K1k1KYRick 2018/07/04(水) 02:00:50.26 ID:qd0Fozrd0

「346プロダクション主催で行われる第七回シンデレラガール総選挙レース

この本日の最終レースで、第七代シンデレラガールが決定いたします。

さて注目の本命はウサミンアベナナ、対抗はリーダーチャンミオ

穴は昨年無冠の女王を返上したホホエミカエデとなっております。


【モバマスR18】ヘレン「福神の筆おろし」

1: ◆K1k1KYRick 2018/05/30(水) 13:21:13.34 ID:78y4LlWm0

多くのPが忘れかけている「ヘレンさんはメチャシコドスケベボディ」
という事を再認識してもらうために書きました
妊婦・ごっくん・孕ませ・旧スク水・アナル・母乳要素あり


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/05/30(水) 13:21:41.09 ID:78y4LlWm0

「お疲れ様、ヘレンさん」

番組収録後、俺はヘレンさんを車に乗せた。

「今日のアドリブも良かったよ」

「私は私を出しているだけよ」

ヘレンさんは余裕のある笑みを浮かべて返す。

優しい目元に癖のないストレートな黒髪

外人特有のメリハリの利いた体つき……

黙っていればかなりの美人なのだが、彼女の売りは

何と言っても強烈な個性からくる「笑い」だった。

思えばヘレンさんは不思議なアイドルだ。

最初こそビックマウスなアイドルとしてメディア側もこっちも

扱いに困っていたものの、実は存外面白いキャラだと分かると

バラエティー系の番組がこぞって出演を依頼してきた。

他のタレントやアイドルが返答に困るネタ振りにも

彼女は意想外のアドリブで返すため、重宝されている。

演出サイドもヘレンさんについては口を挟まず

ほとんどアドリブでお願いしているような状況だ。

今思えば、彼女は相当無理をして俺たちの期待に応えてくれていたようだ。

それに気がついたのは、こんな事があったからだった。


【モバマス】三船美優「ファム・ファタールとおしっこ革命」

1: ◆K1k1KYRick 2018/01/01(月) 20:34:15.31 ID:nhy0bn3P0

明けましておめでとうございます。
おしっこに注目した美優さんとプロデューサーのシリアスSSです。
注意点は複数Pが出る事とおしっこです。
それではどうぞ。


2: ◆K1k1KYRick 2018/01/01(月) 20:35:00.17 ID:nhy0bn3P0

「ふー疲れた」

自宅に帰って来たプロデューサーを、一人の淑やかな美女が出迎える。

彼女は三船美優、結婚して一年となる彼の妻であり、特別な担当アイドルだ。

「お疲れ様、貴方」

「いやぁ、××プロダクションの会議の長さは異常だね。
 長いと噂で聞いてはいたけれど中々本題に入れずに往生したよ」

「ふふ。それで、今度の仕事は?」

「ああ、ちゃんと用意してある。
 ライブと歌番組がメインになるけれど、いくつかグラビアの仕事も挟んでるよ」

「グラビア、ですか……恥ずかしいな……」

美優はいつかのアニマルコスプレを思い出して

恥ずかしそうにセーターに包まれた自身の胸に手を当てた。

セクシーな虎の衣装を着て以来、節目節目に彼は

露出の多いグラビア仕事を取ってくるようになった。

しばらくそんな仕事が来なかったので油断していた彼女は頬を赤らめた。

「美優、安心して。君はどこに出しても恥ずかしくない素敵な女性だ。
 プロポーションだって維持しているんだから、君はもっと自分の体に自信を持って良い」

「もぅ……それで、どうします? ご飯にします? お風呂にします?」