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【デレマス】千枝の処女をいただきます

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2019/06/08(土) 11:25:39.62 ID:4xhAEbEDO

―ホテル

チュバチュバ

―全裸の男女が口付けを交わす音が聞こえる

―キスなどという優しいそれではなく、求め求められてのそれは二人の理性を奪いさるには、丁度いい加減であった

千枝「あッ……はぁはァ……そろそろ」

モバP(以下P)「うん……」

―ふっくらとした女体

―既に肉体は出来上がっているが、まだ彼女は処女。一体どんなモノが待ち受けている化は未知の世界である

―それでも

P「いくよ……」

千枝「はい……私の……初めてをあなたに……」



ズッ

千枝「うッ……」

ズククッ

千枝「あ……あ゛、あ゛、ァ――」

―女の顔が歪む。苦痛を堪えているそのであった

P「千枝っ!……一度抜くからな。入る角度とかあると聞いているから、体制を変えて」

ピトッ

―そういう男の唇を人差し指で押さえて



千枝「大丈夫……どんなに痛くても……大好きなあなたのためなら――――頑張りますっ!」ニコッ

―それは彼女の、彼に対する愛を示す精一杯のほほえみだった


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/06/08(土) 11:27:26.98 ID:4xhAEbEDO

佐々木千枝誕生日(一日遅れ)記念SSです



よろしかったらどうぞ


【デレマス】半熟娘。あなたからのキスマークは全身に……

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2019/05/27(月) 09:11:36.81 ID:oFV8PVjDO

夢見りあむ「というわけで、これといって取り柄もないぼくが、総選挙3位だなんてめっちゃやむ!」

りあむ「これは夢に違いない……」

りあむ「おやすみ……」スピー



zzz……


【デレマス】半熟娘、ハメられたい、イキたい、抱かれたい、愛しあいたい

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2019/04/27(土) 10:40:28.86 ID:oKo23ZNDO

「はい、123、123、荒木!もっと手ば上さ上げる!」

比奈「ぶほぉ!」

「何がおかすい。笑うのはせいすんが弛んでるそうこ。連帯責任で腕立て伏せにずっかい!」

沙理奈「ちょっとぉ~」

春菜「き、キツいですよ」

比奈「す、すまないっス……」



千枝「え、えっと……とりあえず」

瑞樹「レッスンもまだまだだし、ぱぱっとすましちゃいましょうか」



『はいっ(ウス)!』


【デレマス】雨の日のバースデーケーキ

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/14(日) 21:12:12.77 ID:gtHFVkeDO

ザーザー

―昼過ぎから雨が降り続いている

―あと、もう家に帰らないといけない時間が近づいている



―それでも



みりあ「プロデューサーぁ……」

チュブチュブ

モバP(以下P)「好きだよ、みりあ……」

チュブチュブ



―私とプロデューサーはくっついたまま離れない

―久しぶりの二人同時のオフ

―恋人なら離れたくないよね


2: ◆K7qLUv4H.Lbp 2019/04/14(日) 21:13:23.38 ID:gtHFVkeDO

赤城みりあ誕生日SSです

短いですが、よろしくお願いいたします


【デレマス】今日もどこかで佐々木千枝

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2019/02/17(日) 10:32:32.17 ID:TXiLzKFDO

誰も知らない知られちゃいけない

佐々木千枝が誰が好きか



カチャ

千枝「おはようございます!」

モバP(以下P)「おはよう。今日も千枝は元気だな」

千枝「はいっ、プロデューサーさんが大好きな佐々木千枝は、今日も元気いっぱいです!」

P「よーし、では朝の挨拶だ」

千枝「はいっ」

ンー

チュッ

千枝「えへへ、千枝悪い子だから、またPさんのお口の中に舌が入っちゃいました」

P「うん、知ってた」

千枝「じゃあ、下のお口にもキスを……」スルスル

ドタドタドタ

ありす「朝から何をやってるんですかぁ!」

桃華「Pちゃまも朝から臨戦体制にならないで下さいませ!」



千枝「千枝、悪い子ですから、間違えて朝からするところでしたよ」ニヤリ

P「千枝は可愛いなぁ」ナデナデ


【デレマス】帰省が憂鬱になる歳……

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2019/01/03(木) 23:39:26.83 ID:/soYibZDO

―事務所

バタン

心「おはようございます……」

モバP(以下P)「おっ?もう帰って来たのか?」

ちひろ「お帰りなさい、心さん」

心「はぁぁぁ……」

P「どうしたんだ?心らしくない。いつもなら『はぁとと呼べ』って一時期のありすみたいに言ってるのに」

心「あのさぁ……」

P「どうした?」



心「……はぁとと結婚して」

P、ちひろ「っ!!」


2: ◆K7qLUv4H.Lbp 2019/01/03(木) 23:42:07.07 ID:/soYibZDO

いわゆる「かあちゃんがアンタの歳には、もうアンタがいた」的ネタです

いつもとは違うプロデューサーで、好き勝手……独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします


【デレステ】半熟娘、God be with ye

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/12/23(日) 16:45:42.75 ID:xkKEuVyDO

―数年前

(寝坊しちゃったー!)バタバタ

(えっと、宿題に、筆記用具に、教科書に)ガサゴコ

(えっと、リボンを……わー、縦結びぃ!!)



イツキー!

―母親が呼ぶ声がする

マダネテルノー

「わかってるって!」

―リボンはやめてゴムの髪留めに直す

(とほほ……また可愛くできなかったよ)

バタン



いつき「それじゃあ、いってきまーす!」


【デレマス】横山千佳vs魔法のエンジニアラブリーチカ

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/08/07(火) 18:05:59.84 ID:xcr3KXWDO

千佳「Pくん……指…んっ」

クチュクチュ

モバP(以下P)「やっぱり、今朝したばかりなのに、もう濡れちゃってるね」

クチュクチュクニクニ

千佳「や……だめ、だめ……っっ!」ハーッハー

P「身体……こんなに熱くなっちゃって」

千佳「だ、だって、P君が……千佳のこと触ってくるから……ひぅ!」

ヌチャヌチャ

P「でも、それだけでこうなるかな?まったく、おませさんめ」

千佳「うう……だって、気持ちいいから……やっ!」

ピクッピク

P「ちょっと、イッちゃったかな?可愛いよ」

千佳「はーっ、はー……あっ……」

P「でも、イクなら二人でね」

ポロッ

千佳「あ……P君の……」

千佳「で、でも、今の千佳に入るかな?」

P「怖い?」

千佳「えーと」

ブンブン

千佳「大丈夫だよ」ビクビク

P「痛かったら、止めるから……」

ズブッ

千佳「あ……」

千佳(P君のが……千佳の中へ)

ズブブブッ

千佳「あー――――っ!」

千佳(は、入っちゃっ…た)

P「大丈夫?」

千佳「ん……平気。千佳は大丈夫だよ」

P「なら……動くよ」

千佳「う、うん……かはっ!?」

ジュブジュブ

千佳「やッ……激しい……P君…のが……」


2: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/08/07(火) 18:07:49.73 ID:xcr3KXWDO

デレマスより横山千佳の不思議でらぶらぶえっちなSSです

作者、初めてのメルヘン物なので違和感がありましたらお知らせを

こちら、かなり独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします


【デレマス】半熟娘、季節は秋から冬に。でも二人の仲は?

1: ◇K7qLUv4H.Lbp 2018/12/02(日) 10:40:35.76 ID:kDyrh9vDO

―少し前、それは事務所である一人の少女の一言から始まった

桃華「もう12月になりますし、紅葉狩りに行きますわよ!」

―すると事務所にいた男が反論する

モバP(いつもの人)「しかし、紅葉狩りといっても行くメンバーがなぁ」

―そう言ってスケジュールを見る

―そこには

―事務所の大半のメンバーが、12月早々にライブで地方に行くと印されていた

P「だから残っているメンバー……つまり俺達だけで行くとみんな文句を言うからなぁ」

―男がそう呟くと少女はその答を待っていたかのように答える

桃華「だからですわ。人気の無い我が櫻井家の別荘でじっくり愛し合いたいと思いますの」

―……女ってのは時に大胆になるものである

P「はぁ……ん?あと一人暇なのがいるな」

桃華「どちら様ですの?」

―二人して覗き込むスケジュール表の空いている覧には



「槙原志保」



―その名前が印されていた


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/02(日) 10:41:45.90 ID:kDyrh9vDO

こちら、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします


【デレマス】お薬の半分のやさしさ

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/11/19(月) 20:40:03.69 ID:m3vSC1DDO

ピピッ

「38.1度」

「風邪ね。せっかくの誕生日なのに残念ね」

梨沙「……パパは?」

「心配しながらお仕事へいきましたよ。まったく、そんなにパパが好きなら心配かけさせちゃダメでしょ」

梨沙「……うん」

「じゃあ、学校と事務所に連絡するから、ちゃんと休んでなさいよ」

梨沙「ん……」

バタン





梨沙「サイアクぅ……」


3: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/11/19(月) 20:43:21.97 ID:m3vSC1DDO

的場梨沙誕生日SSになります。

こちら、一部独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします


【デレマス】そのケーキは誰のもの?

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/11/18(日) 22:30:09.41 ID:NZNQxDhDO

―事務所

愛梨「おはようございます!」

モバP(以下P)「よぉ、おはよう」

愛梨「お外は大分寒くなってきましたね」ヌギヌギ

P「といいながら脱ごうとするんじゃありません」

愛梨「大丈夫です。カーディガンですよ」

P「まぁ、それぐらいなら……」

P「ん?なんか荷物が多いな?」

愛梨「あ、そうそう、ちょっとケーキを作ってきましたので」



愛梨「バースデーケーキを」


【デレマス】半熟娘、実りの秋。たわわな果実をどうぞ

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/11/11(日) 16:40:45.19 ID:N3obT77DO

―夢

―夢を見ました



―それはとっても不思議で

―温かくて



―でも少し悲しい夢でした


【デレマス】半熟娘、蜜の味はいかが?

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/11/03(土) 20:33:20.88 ID:XWYMGZ/DO

―数日前、ハロウィンの日

―事務所

モバP(以下P)「まいったなぁ……用意してあったお菓子が全部無くなってしまった」

イタダキマー

オカシタイリョウデゴゼーマス

アメクレー

P「元来の意味で用意した蕪と、南瓜も持っていかれたし」

リョウリスルッチャ

ウフゥ、マユモリョウリシマスネェ

P「あと残るはポケットにあるクッキーと……」ポンポン



P「誕生日にあいつに渡したいこれぐらいか」

つ【名前入り指輪】

P「……今はまだ13歳だけどいいよな?」


【デレマス】みりあ「苦しい……痛い……でも……」

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/25(木) 21:38:10.99 ID:F7heTRPDO

「あッ……あぁ……」

―そこには全身を縛られ、足を強制的に広げられている少女がいた

―争った痕だろうか。服はあちこちが破れ、スカートに至っては原形を留めていない

「……うぅ……アぁ……うぅンっ……」

―縛られた少女は胸を露出させ、又には貞操帯を装着させられていた

「はァっ……あぁ……くぅンッ!」

―時折腰から下を動かそうとするが、足を縛られて固定されているためにそれもうまくいかない

―おそらく貞操帯の中には前と後ろに何かが装着され、その幼い性器と排泄口に挿入されているのだろう

「う――――――っ!」





(なんで……どうして……)



みりあ(みりあは……こんなことに……)


【ミリシタ】ツムツムツム……

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/24(水) 20:46:05.36 ID:MPIunvNDO

「あ……お兄ちゃん…ダメぇ……」

「どうしてかな?ちょっと触っているだけなのに?」

「ふぁァ……ん!んんっ!も、桃子が気持ちいいわけじゃ……んクッ!!」

「ほらほら、口を閉じてないと涎が止まらないぐらい気持ち良くなるぞ」

「だいたい、お兄ちゃんが…ン!んんんァあっ!?やぁぁぁァァっ!」

―少女は枕に頭を押し付けると急に黙ってしまう

―その代償に息を絶え絶えにして




コツコツコツ


【デレマス】背中越しの85センチメートル

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/09/02(日) 11:53:43.43 ID:MaQ9pMtDO

「次は、所属フリーで前川みくの歌です」

みく「よ、よ、よ、よろしくお願いす、するにゃあ!」

ワーワー



みく「はぁ……緊張したにゃ。でもダンスはバッチリだったにゃ!」

モバP(以下P)「前川……みくさん?」

みく「あ、あんたは……ふふん、いいのかにゃ?」

みく「今、あんたのとこのアイドルが歌っているのに、見てやらなくて」

P「それは大丈夫だ」

みく「ふ、ふん!大層な自信だにゃ」

P「……」

P「なら、一緒に彼女のパフォーマンスをみるかい?」

みく「……」



みく「せ、せっかくだから敵情視察だにゃ!」





ワーワーワーワーワーワー

「ありがとうございます!島村卯月、頑張ってます!」タブルピース



みく「嘘……みくの時より……そんな」

みく「……っ」ガクッ

P「お、おい、大丈夫か?」



みく「悔しいけど、観客の声も雰囲気もみくの時とは大違いだにゃ……」

みく「なんで……どうして……」



P「あいつもな……」

P「一時期はスランプで悩んでたんだ」



『笑顔なら誰でもできるもんっ!!』



みく「え……でも」

P「今のあいつの笑顔は」



P「ライブ会場のすべての人に送られたものだ」


【デレマス】半熟娘。秋の行事を探しに

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/14(日)11:13:34 ID:g9s

千枝「ぷ、プロデューサ……さん……その」

千枝「し、縛ってください!」

モバP(以下P)「……ん、わかった」

P「じゃあ、いくよ」



シュルシュル

千枝「あ……」

ギュッ

ありす「すごい……もうあんなに」

桃華「……もう動きませんわね」

千枝「ふわぁ……」



光「な、なんかピンチのシーンみたいでドキドキするな」ドキドキ

梨沙「て、手慣れてるけど、まさか何度か経験があるんじゃ……」

P「まぁな……よし、できたぞ」キュッ

由愛「うわぁ……でも綺麗です」ドキドキ


【デレマス】半熟娘。夜のプールへいらっしゃい……?

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/09/24(月)17:39:06 ID:04Q

―海岸

悠貴「あはははっ!置いていっちゃいますよ!」

―ビキニ姿の悠貴が走り出す

悠貴「えへへ。これ、初めて一人で買いに行ったんですよ」

クルッ

悠貴「どうですか?似合いますか?」

―スレンダーなボディ。陸上をやっているだけに引き締まった足。13歳らしく控えめな胸部

―視線を感じて少し怯える悠貴

悠貴「えっと……その……」

悠貴「あ……あまりじっと見ないでください……恥ずかしいですよ」モジモジ

悠貴「初めて見せる人が……その…あなたですけど……その」モジモジ

悠貴「も、もう!あそこの岩場まで先にいっちゃいますからね!」

悠貴「ふーんだ!えっちな人は置いていっちゃいますよーだ!」

―また走り出す悠貴

悠貴「おにさんこちらですよー!」


【デレマス】雪美「……したいこと……たくさんある」

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/09/28(金)23:06:46 ID:GU4

モバP(以下P)「したいこと?」

雪美「……ん」コクン

P「それはアイドルという意味でなのか、それとも雪美個人ということなのか……」



雪美「ん……」

雪美「……両方?」


【デレマス】半熟娘、夏の想い出を下さい

1: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/08/31(金) 10:46:33.21 ID:np0Nbn5DO

――海

――誰もいない砂浜を二人歩く

千枝「Pさんと、こうして海を一緒に歩くのは初めてですね」

モバP(以下P)「あぁ、いつもは撮影か、L.M.B.Gのみんなと一緒だからな」

P「ま、明日から学校も始まるし、夏の海ともしばらくお別れだな」

千枝「そうですね……」



千枝「あの……Pさん」クルッ

P「ん?」

千枝「千枝がこうやってアイドルになってなかったら、千枝はあなたの隣をこうして歩いていられたのでしょうか?」

千枝「……もし、千枝がアイドルに……もし、Pさんじゃない人に出逢っていたら……」

P「……それはわからないな」

千枝「……」

千枝「……むぅ」プクー

千枝「そこは嘘でも、一緒だって答えてください」プンプン

P「ははっ」



P「でも」

P「俺の隣は千枝がいて、千枝の隣には俺がいる。そんな現実じゃ駄目かな?」

P「ま、実際問題、担当の子に手を出している最低な」

ギュウゥゥ

P「お、おい」



千枝「えへへ……ここにいる間。この海岸を歩いている間だけでも、Pさんの左腕は千枝のモノですよー!」



千枝(ありがとう……ございます)



――少女の目にうっすらと浮かぶのは涙であろうか


2: ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/08/31(金) 10:49:01.01 ID:np0Nbn5DO

31日だけど、街中を子ども達がよーさん歩いているのを見て思いつきました。

書きとめはありませんので、ゆっくり投稿していきます



こちらは、L.M.B.G全員+晴+こずえに手を出したプロデューサーである等、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします