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モバP「月下に咲く枯れぬ花」

1: ◆RfwyoP3XQY 2015/01/11(日) 01:33:23.19 ID:RXBDJn660

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2015/01/11(日) 01:35:57.87 ID:RXBDJn66o

新年あけましておめでとうございます。

古典シリーズです。

本年もお願い致します。

タイトルが若干、以前書いたSSと似てしまいました。すみません。


3: ◆RfwyoP3XQY 2015/01/11(日) 01:36:31.99 ID:RXBDJn66o

事務所

P「ふむ……」

ちひろ「難しい顔してどうしたんですか?」

楓「素敵なステッキで魔法でも掛けましょうか?」

P「あ、いや、大したことじゃないんですけどね」

ちひろ「あ、そうなんですか」

楓「すて――」

P「楓さんそれは後でやって貰いますね」

楓「そうですか…」シュン

ちひろ「随分懐かしいものを見つけてきましたね」

楓「この間お部屋の掃除をした時に見つけました」

P「持って帰ってたんですね」

楓「えぇ。昔の気持ちを忘れないように」

P「なるほど…」

楓「また、お酒で潰れてもいいですよ?」

P「…遠慮しておきます」

楓「そうですか。残念です」


モバP「郷愁の想起」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/12/25(木) 21:37:28.24 ID:+BccRozb0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/12/25(木) 21:39:11.87 ID:+BccRozbo

こんばんは。

古典シリーズです。

クリスマスなのに、イヴの話じゃありません。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/12/25(木) 21:39:51.01 ID:+BccRozbo

事務所

応接室

P「お、来たか」

蓮実「はい」

P「とりあえず座ってくれ」

蓮実「はい…」


モバP「五感の記憶」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/12/12(金) 15:39:43.94 ID:Wr/7a9fE0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/12/12(金) 15:40:51.60 ID:Wr/7a9fEo

こんにちは。

色々と違うSS書いてましてご無沙汰になっておりました。

古典シリーズです。


4: ◆RfwyoP3XQY 2014/12/12(金) 15:43:53.33 ID:Wr/7a9fEo

事務所

P「~♪」

ちひろ「あ、懐かしいですね。その音楽」

周子「お、Pさんが鼻歌なんて珍しいね」

蘭子「その曲はまさか…」

P「来年だしな」

周子「あ、来年なんだ」

蘭子「時の流れは早いものよ…」

ちひろ「早いですねぇ」

杏「なんの話してんの?」

P「タイムスリップする話だな」

杏「あぁ、あれね」

周子「杏も見たことあるんだ」

杏「まぁね。杏が見たくてみたか、誰かと見たのか記憶にないけど」

ちひろ「未来と過去だったらどっちに行きたいですか?」

周子「どっちも行きたくないねぇ」

杏「杏は過去でも未来でも、いつでもこんなんだからどっちも行かなくてもいいや」

P「ブレないな杏は…」

杏「別にキャラ付けしてる訳じゃないんだけどね」

周子「あー、でも、どっちかに行かなきゃいけないんだったら未来の方がいいかな」

ちひろ「行かなきゃいけない…ですか?行きたいじゃなくて?」

周子「そ。行かなきゃいけないなら」

P「なんか含みのある言い方だな」

周子「うーん。大したことは含んでないんだけどね」ポリポリ

蘭子「わ、我は異世界に…」

P「蘭子、それは多分未来でも過去でもないな」

蘭子「あう…」


モバP「月夜の蕾」

1: ◇RfwyoP3XQY 2014/11/01(土) 13:24:48.50 ID:YXWf+cjU0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/11/01(土) 13:25:32.97 ID:YXWf+cjUo

古典シリーズです。

冬コミ申し込みましたが、落ちました。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/11/01(土) 13:26:12.52 ID:YXWf+cjUo

事務所

頼子「そう言えば」

文香「…はい?」

P「どうかしたか?」

頼子「富士山が世界遺産に選ばれましたね」

P「ちょっと前の話だな」

文香「そう…ですね。今では登るのに入山料が必要だとか」

P「まぁ、世界遺産になるとそうだろうな」

頼子「富士山が世界に認められた…と考えると嬉しいですね」

P「まぁ、確かにそうだな」

文香「そうですね。日本の象徴と言えば、象徴ですし」

頼子「日本と言えば。で思い浮かべるものですね」

P「そうだな」

文香「ですね」


モバP「車輪の上に乗るように」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/10/13(月) 22:27:44.48 ID:fpN8lQa+0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/10/13(月) 22:29:23.21 ID:fpN8lQa+o

こんばんは。台風が凄いですね。
古典シリーズです。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/10/13(月) 22:30:02.77 ID:fpN8lQa+o

事務所

ちひろ「それでは、お疲れ様でーす」

P「お疲れ様です」

文香「お疲れ…様です」

バタン

文香「ちひろさんは今日は何か予定があるのでしょうか…?」

P「さぁな」

文香「そこまでプライベートには干渉しないんですか?」

P「そりゃな。文香だって無闇に詮索はされたくないだろ?」

文香「まぁ…はい」

P「そういうことだ」

文香「はい。変なことを聞いてしまって…すみませんでした」

P「別にいいって」


モバP「想いを塗った星彩」

1: ◇RfwyoP3XQY 2014/09/23(火) 22:18:56.41 ID:FzvVInfK0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/09/23(火) 22:20:58.06 ID:FzvVInfKo

古典シリーズです。
なんか名前の表記が変になってますかね。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/09/23(火) 22:21:36.95 ID:FzvVInfKo

事務所

杏「むむむ…」

P「なにしてるんだ?」

杏「いや、丁度秤があったからさ、実験を」

P「実験?」

杏「一番重い飴はどれかなって」

P「同じ袋から取り出した奴じゃそこまで変わらないだろうに…」

杏「ま。そうだけどさ。どうせなら大きい方を食べたいじゃん」

P「どっちも食うんだろ?」

杏「よく分かってるじゃん」ヒョイ

P「しかし、秤なんてあったんだな」

杏「闇のゲームを思い出すね」

P「懐かしいな。嘘を吐くと勝手に秤が動くんだよな」

杏「そそ。椅子に食べられたような気がするよ」

P「そうだっけか」

杏「さぁ?忘れた」


モバP「透明な杓子定規」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/08/18(月) 10:26:57.01 ID:uJaiJxha0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/08/18(月) 10:28:39.04 ID:uJaiJxhao

C86に参加された方お疲れ様でした。

久々にまとまった時間が取れましたので、書いてみました。

古典シリーズです。


4: ◆RfwyoP3XQY 2014/08/18(月) 10:29:18.16 ID:uJaiJxhao

事務所

志希「おはよー」

P「おはよう。早いな」

志希「にゃははー寝てないだけなんだけどね」

P「…なにしてたんだ?」

志希「んーと、ちょっとね」

P「そうか。無理するなよ」

志希「心配されるともっと無理したくなるよねー」

P「おいおい…」

志希「にゃはは。冗談だって。ちょっと部屋の整理してたら朝になってたんだよねー」

P「昔の本とか、アルバムでも出てきたか?」

志希「そうそう。懐かしいのが出てきちゃってねー」

P「まぁ、そうなると掃除は捗らないよな」

志希「だねー」


モバP「ミルクの王冠」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/29(火) 22:03:21.92 ID:IuQDfb1P0

モバマスSSです。


6: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/29(火) 22:09:06.03 ID:IuQDfb1Po

ちなみに外伝です。

外伝と本編の差は深く考えないで下さい。

あくまで自分の中の決まりみたいな感じなんで。


5: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/29(火) 22:07:17.20 ID:IuQDfb1Po

事務所


未央「むむっ!」

P「どうかしたのか?」

未央「いや、なんでもないけど」

P「なんでもないってことはないと思うけど」

未央「まぁ、強いて言えばそろそろ私達の撮影した番組がやる時間じゃないかなって」

P「お、そうだな」ポチ

未央「やー、なんか恥ずかしいねー」

P「って言っても見るのな」

未央「そりゃね。だって私以外にも出てるんだし」

P「そんなもんか」

未央「そんなもんだよ」


モバP「半生の改訂」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/17(木) 22:46:04.77 ID:zz6CurXs0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/17(木) 22:48:00.70 ID:zz6CurXso

本当は動画用のネタだったんで動画を投稿するまで投稿しなくてもいいかなと思っていましたが、

副業が忙しいんで先に投稿したいと思います。

すみません。

古典シリーズです。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/17(木) 22:49:52.63 ID:zz6CurXso

事務所

杏「あー、終わった終わった」

P「お疲れ様」

杏「お、珍しいね。ありがと」

P「いや、そんなことはないと思うが…」

杏「冗談だって。多分一番杏に対して言ってると思うよ」

P「俺もそう思う」

杏「だよね」

頼子「お疲れ…さまです」

小梅「今日も…頑張りました」

P「お疲れ様」


モバP「繋留の手綱」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/05(土) 22:44:43.98 ID:1mPVG44t0

モバマスSSです。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/05(土) 22:53:20.23 ID:1mPVG44to

こんばんは。

古典シリーズです。

本作品は下記の話をSS形式に纏めてみたものです。


http://www.nicovideo.jp/watch/sm23892269


それと野球についてなんですけど、ネタはあるんで書きます。

一年前の野球の話からですので、投稿した際には、こんな風だったなと思いながら読んで下さると幸いです。


4: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/05(土) 22:53:53.17 ID:1mPVG44to

事務所

菜々「あー、ありますよね」

楓「ですよね」

杏「ん?どしたの?」

菜々「えっと、知り合いだと思って声掛けたら知らない人だったってことありませんか?」

杏「んーないね。杏は知り合いに遭っても無視するし」

菜々「無視しちゃうんですか…」

楓「あ、私がたまにお酒を飲んだ次の日にお水と日本酒を間違えるのと似ていますね」

菜々「えっと…それは、酔っぱらってるだけじゃ…」

杏「あ、いい例えが見つかったよ」

菜々「なんですかー?」

杏「杏がレッスンの日を休みの日だと勘違いしちゃうのと同じだよね」ドヤ

P「少なくとも杏のはわざとだろ…。週休いくつで考えてるんだ?」

杏「勿論八日だよ」

P「お前はぶれないな…」

杏「菜々さんと違ってね」

菜々「んんっ!?」


モバP「満月の言い訳」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/01(火) 22:56:22.58 ID:9/QkwKPZ0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/01(火) 22:58:00.23 ID:9/QkwKPZo

お久しぶりです。

なんだかんだで二週間ぶりです。

以前話していた動画を作ってニコニコ動画さんにあげてみました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm23852797


本作品はその話をSS形式に纏めてみたものです。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/01(火) 22:58:29.79 ID:9/QkwKPZo

つまり、古典シリーズです。


4: ◆RfwyoP3XQY 2014/07/01(火) 22:58:58.75 ID:9/QkwKPZo

事務所

杏「ふぃー、今日もよく働いたなぁ…」

杏「なんだかまだ朝日が眩しいけど別にいいよね」

凛「まだ来たばかりでしょ?」

杏「いや、冷静に考えてみなよ」

凛「なにを?」

杏「まず、杏は杏でしょ?」

凛「杏だね」

杏「その双葉杏が朝から事務所にいるんだよ?」

凛「Pさんに連れてこられてきてたね」

杏「それでも凄くない?」

杏「快挙だよ」

凛「そこで頷くのはどうかと思うんだけどね…」

杏「ま。どうでもいいけど。杏はやり遂げたんだ」


モバP「怠惰な白鳥」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/06/14(土) 23:40:29.55 ID:hh/UxDjb0

モバマスSSです。


4: ◆RfwyoP3XQY 2014/06/14(土) 23:43:57.99 ID:hh/UxDjbo

事務所

莉嘉「Pくんおつかれー」

P「お疲れ様」

莉嘉「なんか甘いものない?」

P「杏の飴ならあるけど」

莉嘉「いいのーそれ?」

P「まぁ、俺が買ってるから平気だろ」

莉嘉「それじゃ貰うねっ!」アーン

P「…投げろって?」

莉嘉「優しく放ってね?」

P「ほれ」ヒョイ

莉嘉「ん。ん~生き返る」

P「大袈裟だな」


モバP「卜占の代償」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/06/07(土) 23:54:13.08 ID:naXUvAhD0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/06/07(土) 23:55:48.77 ID:naXUvAhDo

お久しぶりです。古典シリーズです。

少し副業の関係で書けていませんでした。


4: ◆RfwyoP3XQY 2014/06/07(土) 23:59:22.14 ID:naXUvAhDo

事務所

小梅「おー…」

幸子「なんだか、こう体を動かしたくなりますね」ソワソワ

P「ん?何か見てるのか?」

蓮実「あ、おはようございます」

P「映画か?」

幸子「卓球の映画です。i can fly!って叫ぶ奴です」

P「あー、あれか。結構好きだったよ」

蓮実「いいですよね」

P「それにしても小梅はこういうのも見るんだな」

小梅「たまたま…ですけど…ね」

幸子「ボクもヒーローみたく華麗に参上したいですね」

P「空から降りるか?i can flyって言って」

幸子「…遠慮しておきます」


モバP「ガラスの靴と魔法使い」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/18(日) 08:35:10.37 ID:jk31EYhI0

モバマスSSです。


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/18(日) 08:36:24.89 ID:jk31EYhIo

事務所

加蓮「それじゃ、お疲れさまー」

P「体は平気か?」

加蓮「んー、まぁね」

P「そうか。それじゃあな」

加蓮「ばいばい」


モバP「欄外のピース」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/05/02(金) 22:13:52.46 ID:+8adr9bV0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/05/02(金) 22:15:24.28 ID:+8adr9bVo

こんばんは。古典シリーズです。
まぁ、前回言った通り、外伝なのですが。


4: ◆RfwyoP3XQY 2014/05/02(金) 22:24:39.47 ID:+8adr9bV0

事務所
ちひろ「プロデューサーさん」

P「なんですか?」

ちひろ「封筒です」

P「はい。どうも」

ちひろ「なんですかね」

P「履歴書ではなさそうですね…あ、これか」

ちひろ「なんです?」

P「アイドルライブの誘いですね」

ちひろ「えっ、凄いじゃないですか」

P「えーと、何々、三人組のユニットを二組まで作って参加してください…か」

ちひろ「ライブをやってお客さんの投票で順位を決めるって感じですか?」

P「そんな感じみたいですね」

ちひろ「へぇ、そんなものがあるんですね」

P「ちなみに一曲だけだそうです」

ちひろ「尺の関係ですかね?」

P「そこら辺は何とも」


モバP「夢見る少女じゃいられない」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/29(火) 20:38:05.26 ID:CAq82HiR0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/29(火) 20:38:56.66 ID:CAq82HiRo

こんばんは。
長富蓮実SSです。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/29(火) 20:40:09.33 ID:CAq82HiRo

CDショップ

菜々「き、緊張しますね…」

P「珍しいですね」

菜々「ナナだって緊張しますよ。初めてのサイン会なんですから」

P「CD発売おめでとうございます」

菜々「全てPさんのおかげですって」

P「そろそろ始まるな」

菜々「お客さんが二十…いや、十人くらい来てくれるといいなって」

P「もっと一杯来ますって」

菜々「き、来ますかね…」


モバP「夢の続き」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/27(日) 17:20:24.43 ID:z5egfxVu0

モバマスSSです。


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/27(日) 17:21:45.41 ID:z5egfxVuo

前回と同じような感じです。

古典的要素もほぼありません。


3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/27(日) 17:22:14.14 ID:z5egfxVuo

事務所

イヴ「うーん…」

P「どうかしたかイヴ?」

イヴ「あ、どうもー。ってそちらこそどうしたんですか?」

志希「ねぇねぇ」

まゆ「一ノ瀬さん?今はまゆが話掛けているんですよ?ねぇ、Pさん?」

ちひろ(なんなんでしょうアレ…?)

杏「全く飽きないねぇ…」フゥ

イヴ「仲がいいですね♪」

P「そうだな。二人共仕事があるんだからちゃんと準備しておけよ」

志希「はーい」

まゆ「分かりました」


モバP「アイの本質」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/19(土) 23:49:10.99 ID:tqAYKkww0

モバマスSSです。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/19(土) 23:53:38.60 ID:tqAYKkwwo

前回は矛盾失礼しました。

前回に続き外伝です。

とりあえず、前回聞いた際に回答をいただいたアイドルは書きます。

あくまで、外伝という形ですが。


4: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/19(土) 23:56:41.14 ID:tqAYKkwwo

事務所

P「ふぅ…」

小梅「あ、あの…」

P「ん?どうした小梅」

小梅「こ、これ…飲む?」

P「お茶か?ありがとな」

小梅「え…?」

P「…小梅」

小梅「…うん」

P「なんだこれ?」

小梅「えっと…なんだろ?」

P「なんだろうな…」

小梅「うん…」

P(多分普通の栄養ドリンクだと思うけど…)

小梅「げ、元気出た…?」

P「おう。ありがとな小梅」

小梅「う、うん…」


モバP「夢と現と恋心」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/09(水) 22:38:17.38 ID:ilxMG1u+0

モバマスSSです。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/09(水) 22:40:08.20 ID:ilxMG1u+o

事務所

P「おはようございまーす」

ちひろ「あ、今日も頑張りましょうね」

P「そうですね」

蘭子「闇に飲まれよ!」

P「おー、おはよう蘭子」

蘭子「やみのまっ」

P「はい、やみのま、やみのま」

ちひろ「朝から元気ですねぇ…」

蘭子「ちひろの気力は何者かに奪われたというのか…!」

P「単純に朝だからだと思うぞ」

ちひろ「わ、私ですか? 私は元気ですよっ!」

P「ほら」

蘭子「むぅ…。あ、我が下僕よ。少し頼みが…」

P「どうした?」


モバP「思慕の匂いに誘われて」

1: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/14(月) 22:30:17.41 ID:5tB8HkHU0

モバマスSSです。

試験的にスマホからの投稿です。
至らない点があるとは思いますがご容赦下さい。


2: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/14(月) 22:31:47.41 ID:5tB8HkHU0

古典シリーズの設定を使ってますがちょっと外伝的な感じです。

いつか本編で出してみたいですが、それは他の人を出してからですねぇ…。


3: ◆RfwyoP3XQY 2014/04/14(月) 22:32:48.54 ID:5tB8HkHU0

P「それじゃあな」

凛「うん。わざわざありがと」

P「いや、気にするなって。大した距離でもないし」

凛「でも、まだ仕事あるんでしょ?」

P「まぁ、あるけど気にしなくていいって」

凛「ならいいけど…」

P「そういうこと。それじゃあな」

凛「うん。バイバイ」