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【ミリマスSS】千早「静香、志保!いい加減にしなさい!」

1: ◆cq7bCfF752 2018/04/17(火) 12:47:22.07 ID:yOFHlcrg0

キャラ崩壊です

【Pの家】

千早「大きな声を出すと寝ているプロデューサーが起きてしまうでしょ!!」

静香、志保「す、すみませんでした!」

千早「まったく、これだから最近の若い蒼は…」プンスカ

ミリP(以下P)「ん、んん……zzz」

千早「ふふふっ。プロデューサー、今日もちーちゃんが来ましたよ~」

静香「もがみんもいますよプロデューサー」

志保「し、しほりんも…///」

千早「いい二人とも?初めてのプロデューサーのお家で興奮しているのはわかるけど、節度を持った行動をしないといけないわよ」

静香「は、はいっ。わかりました!今日はよろしくお願いします千早さん」

志保「今日は千早さんに色々と教わりたいと思います」


【ミリマス】箱崎星梨花「先にシャワー浴びてきてくださいねっ♪」ミリP「は、はい」

1: ◆cq7bCfF752 2018/04/14(土) 11:30:53.50 ID:cdMF4ygr0

キャラ崩壊です


2: ◆cq7bCfF752 2018/04/14(土) 11:32:50.60 ID:cdMF4ygr0

【星梨花の部屋】


星梨花「今日も劇場でたくさんアイドルの皆さんとお喋りしたんですね?」

星梨花「これじゃあ、いつものプロデュー
サーさんの良い香りが台無しです!」プンプン

星梨花「準備がしてありますから、先にシャワー浴びてきてくださいねっ♪」

ミリP(以下P)「は、はい」

ー数分後ー

P「あがったよ……星りっ!?」

星梨花「プロデューサーさん遅いですっ、私ずぅっと待ってたのに……」ギュウウッ

P「ず、ずっとって、シャワー浴びてたのなんて10分くらいの事で…うわっ!?」

ドサッ

星梨花「えへへ、プロデューサーさんをベッドに押し倒しちゃいました♪」

P「は、ははは……せ、星梨花は力持ちだなぁ。大人の俺が簡単に吹っ飛ばされちゃったよ」

P(一瞬、空中を飛んだ気がする)

星梨花「くんくん……」

P「ひっ!?や、やめ…せ、星梨花、首筋に顔近づけたら、息がかかってくすぐったい」


【ミリマスSS】ミリP「俺はかつて、BL界の王子と呼ばれていたんだ」エミリー「」

1: ◆cq7bCfF752 2018/04/03(火) 11:43:54.20 ID:+aD6LMxs0

※キャラ崩壊です


エミリー「嘘……嘘です!そのような事は仕掛け人様のお戯れ事です!」

ミリP(以下P)「いや、本当だ。俺は昔声優をやっていてその時に多数のBLCDやBLゲームとかに出演してきたんだ」

エミリー「そんなはずありません!!確かに仕掛け人様は素敵なお声をしていらっしゃいますから、声優様をなさっていた事もあり得なくは無いと思いますっ」

エミリー「ですが、ですが…男色小型情報記録円盤にご出演なさっていたというのは、絶対に!絶対に真実などではございません!!」

P「エミリー何故だ!何故そこまで頑なに目を背ける!?」

エミリー「……勘違いなさらないでください仕掛け人様。私は男色、つまり、びーえるに対して嫌悪感を抱いている訳ではありません。いいえ、むしろびーえるは日本が誇るべき和の心だと心得ております」

P「じゃあ?」

エミリー「ですが……ですがっ……」ウルウルッ

エミリー「たとえ……たとえ、演技だとしても……お慕いしている殿方が、他の殿方にじゅぽじゅぽされて喘いでいるのを許容できる程、私は…私は心の広い女ではございません!」ポロポロ

P「……そこまで、俺の事を?」


【ミリマスSS】最上静香「エッチまでしたのにふざけないでくださいっ!!」

1: ◆cq7bCfF752 2018/03/30(金) 21:31:45.91 ID:IvSajPzF0

※キャラ崩壊注意だよー


2: ◆cq7bCfF752 2018/03/30(金) 21:33:02.71 ID:IvSajPzF0

~スタジオ楽屋~

スタッフ「すいません最上さん!リハーサルが始まるまでこちらでお待ちください。ご迷惑おかけして申し訳ないです」

静香「いえっ、私なら構いませんから」

スタッフ「ありがとうございます、それでは失礼します!」

ガチャリ

静香「ふぅ……機材トラブルで二時間撮影ストップなんて、ついてないわね」

静香「二時間も何をしたらいいかしら?置いてある雑誌なんて、すぐ読み終わっちゃうだろうし」

静香「何か……何か……あっ、そうそう!確か前に翼から面白そうなパズルゲームアプリを教えてもらったのよね」

静香「うん、時間もある事だしそれをやりましょう。早速アプリストアからダウンロードして……ん?」

静香「あなたへのオススメアプリ?なにかしら……『メイクマイ彼氏』はぁ?乙女ゲームみたいね。というか、なんで私にオススメするのよそんなの興味ないのに」

静香「えーっと、なになに……このゲームは基本無料のアプリです。アナタ好みの理想の彼を作り、その彼とアナタ好みのシチュエーションで恋愛を楽しむ事ができます?」

静香「学生時代に戻るもよし、オフィスラブに燃えるもよし。全てはアナタの選択肢しだい。さぁアナタもレッツ、メイカレ!」


モバP「アクエリオン?」

1: ◆cq7bCfF752 2018/03/28(水) 18:36:42.96 ID:v4xschSF0

※アクエリオンぶっちゃけスパロボ知識しかなくてあんまり知らないけど許して



~P自宅~

モバP(以下P)「あー、疲れた……そういや、久しぶりに家に帰ってきた気がする」

P「はぁ、明日も朝早いし早く寝よう」

P「おやすみなさーい」

P「ぐぅ……」



キュィィィン


P「う、うあっ……な、なんだ?今の嫌な音は……」

ド-ンッ!ド-ンッ


P「ひゃぅ!?じ、地震か!?」

P「か、かなり揺れが大きいぞ!?このボロ家じゃ壊れるかもしれん。とりあえず、避難しないと!」