TOP > ◆dZjYo83gnOhZ (2件)

宇崎母は抱かれたい(訳では無い)【R-18】

1: ◆dZjYo83gnOhZ 2019/01/27(日) 23:22:02.00 ID:OroHEXiV0

・『宇崎ちゃんは遊びたい!』のR-18SSです。
・登場人物みんなのIQが著しく低下しておりますがご了承ください
・原作者さんはNTRがダメらしいのでこのSSでは宇崎父(原作未登場)はすでに亡くなっている設定となっております
・それではよろしくお願いします


~~宇崎家・リビング~~

宇崎 月(以下宇崎母)「んっ…ん、はぁ…」

クチュ…クチュ

宇崎母(オナニーなんて…いつ以来かしら、しかも真昼間から、なんて…)

桜井 真一(以下桜井)――「いつか、抱いてみたいな」――

宇崎母(初対面で、娘もいるのに、あんな事を言うなんて…!)

宇崎母「ぁ、はぁ…はあっ、あ、あっ…んっ♡」

クチュクチュ♡

宇崎母(…本当なら、彼に対して嫌悪しなければおかしいのにっ…)

宇崎母「あっ♡あんっ、ん、んーっ♡はっ、はぁ…」

グチュグチュ、グチュゥ…♡

宇崎母(あの鋭い視線を思い出すだけで、昂ぶって…とうとう自分を慰める様な事まで…っ♡)

宇崎母「あっ、あっ…クる、クるっ♡イク、イクっ…イっ…♡」


~~~~♪~~♪(スマホの着信音)

宇崎母「きゃっ!?」

宇崎母(はっ、いけないっ、私ったら…こんなに夢中になってしまって)手洗い

宇崎母「花からだわ…もしもし」

宇崎花(以下宇崎)「あーもしもしお母さーん?急で悪いんだけどー…」


宇崎「これから先輩が一人でウチに遊びに行くけど良いよね?」

宇崎母「…!?」


【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」

1: ◆dZjYo83gnOhZ 2018/08/26(日) 03:07:16.04 ID:ztWUAnKS0

・アイドルマスターシンデレラガールズ、浅利七海のR-18SSです。
・このSSを書いた理由の殆どは、デレステのシンデレラガールズ劇場わいど☆第28話です。
・見ていなくても楽しめますが、先に見ておくと良いかもしれません。
・誤字脱字、キャラ崩壊があると思われます。ご了承ください。
・それではよろしくお願いします。

18082923321.jpg
18082923322.jpg
18082923323.jpg


2: ◆dZjYo83gnOhZ 2018/08/26(日) 03:10:55.81 ID:ztWUAnKS0

「ただい゛ま~…あー暑かったぁ…」

「おー、涼しいのれす♪」

プロデューサーである俺と担当アイドル、浅利七海は海辺でのサマーライブを無事に終える事が出来た。

今日はライブ最終日の翌日に設けられた自由時間に、その海でこれでもかと言うほど遊び尽くしてきた所だ。

まあ…まだ日は高いのだが、予想以上…異常な暑さと『とある理由』により、倒れる前にホテルへと戻ってきたのである。

1週間に及ぶ長期ライブも大成功を収め、あとはホテルで疲れを癒し、明日にチェックアウトをするだけだ。

「フロントに電話して、先にエアコンの電源を入れて貰っておいた」

「さすがプロデューサー!、気が利きますねー」

ちなみに七海はまだ○学生である為、俺と同室で宿泊をしている。

「部屋に戻ってきてから冷えるのを待ってたら、俺が熱中症で倒れるからな…ほらみろこの汗、まだ出て来るぞ」

「情けないれすねー、暑いのは分かっているんれすから、自己管理は出来ないとダメれすよー?」

俺と七海の年の差、そして普段の良好な関係を知っている者達からすれば、俺達が同じ部屋で寝泊まりする事に反対する者はいないだろう。

「あのな…言っておくけど半分以上はお前のせいだぞ、エアフィッシングで1時間近くも炎天下の中に立たせやがって」

早めにホテルに戻った『とある理由』とは、コレの事だ。

「それはもう言ったじゃないれすかー、ホイホイ簡単に釣られるお魚がどこにいるれすか?」

悪びれる素振りも無く、整えられたベッドの上を行儀悪くごろごろと転がる七海。


――これはキツめの『オシオキ』をしてやらねばならない。