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P「えいっ」ピトッ 矢吹可奈「ひゃー♪」

1: ◆kBqQfBrAQE 2018/12/19(水) 00:11:53.43 ID:Dr7x/L1f0

ミリマスSSです。
プロデューサーはP表記。


2: ◆kBqQfBrAQE 2018/12/19(水) 00:15:44.83 ID:Dr7x/L1f0

ある冬の日 事務所


ガチャ

P「うー、さぶさぶ」

可奈「あっ! お帰りなさい、プロデューサーさん!」

P「ただいま、可奈。......うう、寒かったあ」

可奈「最近、急に寒くなりましたよね。......あれっ?」

P「どうした?」

可奈「手袋してなかったんですか? 手が真っ赤ですよ?」

P「そうそう。忘れちゃってさ、冷たくてジンジンするよ」

P「可奈のほっぺも真っ赤だけど、温かそうだな」

可奈「暖房の利いてる事務所にしばらくいたから、ぽかぽかです」エヘヘ


真美「兄ちゃんやめて!これ以上入らないよ!」

1: ◆kBqQfBrAQE 2013/12/21(土) 13:38:19.63 ID:isSN/V0a0

真美「だからもうやめてよ!」

P「大丈夫だって!任せろ!」グイグイ

真美「もう入んないって!これ以上やったらマズイって!」

P「もうちょいだから!もう少しで入りそうなんだよ!」グイグイ

真美「ああっ!そんなことしたらダメ!」

P「向きを少し変えて・・・後は突っ込めば・・・せいっ!」グッ

真美「ああーっ!!」


ブチブチッ ビリッ


春香「4月の春の香りは甘い」

1: ◆kBqQfBrAQE 2013/12/03(火) 23:32:03.88 ID:htujkPf30

こんにちは!天海春香です!

今日はテレビ番組の収録があってブーブーエススタジオに来ています!

えへへ・・・今日はとっても楽しみなんです。

え?どうしてかって?

それは、久々にあの娘と一緒にお仕事なんです!

楽屋も一緒みたいだからいっぱいお喋りできるといいなあ!

なんてことを考えていると、もうその楽屋の前まで来ちゃいました!

コンコン、と楽屋のドアを叩くと「はーい、どうぞー!」と明るい声。

私も勢い良くドアを開けます!

「あっ、こんにちは!待ってたよ春香ちゃん!」

「こんにちは!卯月ちゃん!」

そう、今日一緒にお仕事をするのは島村卯月ちゃんです!


2: ◆kBqQfBrAQE 2013/12/03(火) 23:32:44.38 ID:htujkPf30

こんな感じの春香×卯月のSS

ちなみに俺は例の春香の人ではないです。

あと、スレタイと時系列は全く関係なし。


P「真美、キスしよう!」真美「!?」

2: ◆kBqQfBrAQE 2013/11/10(日) 21:52:48.75 ID:nO77vEqk0

真美「ねえピヨちゃん!兄ちゃんもうすぐ帰って来るー?」

小鳥「ええ、もうすぐ帰って来るわよ。真美ちゃん、プロデューサーさんに用があった?」

真美「んっふっふ~、ちょっとイタズラをね!」

小鳥「あら・・・でも真美ちゃん、プロデューサーさんが本当に嫌がることはダメよ?」

真美「大丈夫だよー!寝たふりして、急にガバッて起きてビックリさせるだけだから!」

小鳥「うふふっ、それくらいだったら大丈夫かもね♪」


事務所のドアの外

P「・・・」

P「!」ピコン

P「ふふふ・・・」

P「ちょっと、仰々しく階段を上がるとするか・・・」


P「寒い・・・そうだ!響を使って暖まろう!」

1: ◆kBqQfBrAQE 2013/11/25(月) 15:48:48.58 ID:gDhIfk0a0

P「・・・」カタカタ ターン!

P「ふぅ・・・しかし寒いな・・・」

P「エアコンは入ってるけど、それでも寒い・・・」

P「どうにかならないものか・・・」

P「!・・・そうだ!響を使って暖まろう!」


P「よし、おーい!響―!」

響「んー?プロデューサーどうしたの?」

響「ソファに座ってるけど、お仕事は終わったのか?」

P「ああ、終わったぞ。とりあえずこっちに来てくれ」チョイチョイ

響「?・・・分かった」テクテク


美希「ハニー、赤ちゃんできちゃった・・・」P「よし、おろすか」

1: ◆kBqQfBrAQE 2013/11/03(日) 23:01:31.19 ID:9JoOctu40

以前VIPにあった、鬱系のSSのタイトルを拝借して書いちゃいます。
オムニバス形式です。段々話が安直化します。


2: ◆kBqQfBrAQE 2013/11/03(日) 23:03:11.87 ID:9JoOctu40

美希「えっ・・・堕ろすの?」

P「ああ、おろすぞ」

美希「どうして?!なんで?!」

P「だって・・・仕方ないだろ?美希の未来のためなんだ」

美希「っ!!・・・未来なんて関係ないの!!」

P「はぁ!?関係あるに決まってるだろ!?」

P「生活どうするんだ!?」

美希「えっ?」

P「だってお金おろさないと・・・生まれてくる赤ちゃんのために準備できないだろ?」つ通帳

美希「!・・・ハニー!!!」ダキッ!

P「うわっ!どうした美希!急に抱きついて!!」


千早「Baby’s in Black」

2: ◆kBqQfBrAQE 2013/11/19(火) 00:18:08.82 ID:6+Qvezop0

ガチャ

千早「おはようございます」

P「おお、おはよう千早」

小鳥「おはよう、千早ちゃん。今日は早いのね?」

P「今日の千早の予定は・・・ああ、スタジオでレコーディングだったな」

千早「はい。一応リハーサルだけですが」

小鳥「その後は何かお仕事は?」

千早「確か、今日はそのリハーサルが午前中にあるだけですね」


雪歩「金木犀」

1: ◆kBqQfBrAQE 2013/10/27(日) 23:06:03.83 ID:XnE84VQV0

スタジオ 昼


記者「・・・これで、本日の取材は以上です。萩原さん、ありがとうございました」

雪歩「はい。こちらこそ、本日はありがとうございます」ペコリ



P「雪歩、お疲れ様。結構、取材長かったけど・・・大丈夫だったか?」

雪歩「はい!・・・でも、ちょっと疲れました」

P「そうだよな。インタビュー受けたり、そのための写真も撮ったりしたからな」

P「すぐに片づけて事務所に戻るか?それか、どこか喫茶店にでも寄ってお茶してもいいぞ?」


真壁瑞希「恋するアセロラ・サイダー」【ミリマスSS】

1: ◆kBqQfBrAQE 2018/11/12(月) 22:19:38.07 ID:NGPIxQq80

ミリマスSSです。
一応、地の文形式。


2: ◆kBqQfBrAQE 2018/11/12(月) 22:24:14.90 ID:NGPIxQq80

「プロデューサー、好きです」

「......へっ?」

 なんて。

「冗談を言ってみました」

 突然の告白に驚いた表情を見せていたプロデューサーは、ホッと安堵の息を吐く。

「なんだ、冗談か。いきなりそんなこと言うから、驚いたよ」

 冗談ではあったけど、恥ずかしさからか、私は頬が熱くなるのを感じた。

「......やっぱり、冗談は苦手です」


千早「みんなの名前の呼び方?」春香「うん」

2: ◆kBqQfBrAQE 2013/10/01(火) 22:41:26.90 ID:QAfvnBYK0

千早「それがどうしたの?春香」

春香「千早ちゃん、まだ何人か名字で呼んでるよね?」

千早「うん」

春香「千早ちゃん、その娘たちを下の名前で呼んでみない?」

千早「ええっ?!どうして?!」

春香「もうみんなと出会ってからしばらく経ってるのに、もう名字で呼ばなくても良いんじゃないかなーって」

千早「うん、それはそうだけど・・・でも・・・」

千早「今更呼び方を変えるって言うのは・・・ちょっと恥ずかしい・・・」///

春香(あ、かわいい)


P「真、おっぱいを揉ませてくれないか?」真「……はい?」

1: ◆kBqQfBrAQE 2018/06/09(土) 23:06:21.84 ID:n8atqcnq0

アイマスSSです。
プロデューサーはP表記。

タイトルそのまんまです。えへ。


2: ◆kBqQfBrAQE 2018/06/09(土) 23:07:54.04 ID:n8atqcnq0

P「聞こえなかった? 真のおっぱい、揉ませてくれないか?」

真「いや、聞こえてますけど」

P「……」

真「……」

P「……」スッ

真「……」バッ

P「そんな間合いを取らなくても。大体、断りもなしに触るわけないだろ?」

真「それなら少しは安心しました。もし触ろうとしてたら、これまで習ってきた空手のすべてをプロデューサーにぶつける所でした」