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灯代「永遠(クローズドクロック)!!!!」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2014/12/14(日) 21:56:18.65 ID:dPz6Ckoa0

寿来「何を言っているかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった…。頭がどうにかなりそうだった…。催眠術とか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」

彩弓「なるほど言いたいことはわかりました」

寿来「わかって貰えてなによりです」

鳩子「え?え?え?」

千冬「くー」Zzzz

彩弓「では、いきますよ」

寿来「はい、お願いします」



彩弓「<<始原>> 哲理を鎖す円環(ルートオブオリジン ウロボロスサークル)」


千棘「楽と小咲ちゃんが恋人同士になっちゃった」

2018/08/16 23:02 | ニセコイ | コメント(0)
1: ◆xW69XHZIXl2A 2014/05/17(土) 20:59:31.13 ID:+UVfrETH0

千棘(楽と小咲ちゃんが恋人になった…)

千棘(もちろん、体裁上は私と楽が恋人って事になってるんだけど…)

千棘(実際は放課後とか休日は二人っきりになってるんだろうな…)




千棘「はぁ…」


千棘(でも、私は親友の小咲ちゃんが勇気を出して告白したんだから、応援するって決めた!)

千棘(うん!私は楽が好きだけど…私は親友を応援する!)


千棘(…)

千棘(そう決めたはず…だったのに…)




楽「はい、あーん」

パクッ

小咲「う~ん。美味しいよぉ~」

楽「だろ?小野寺の為に一生懸命頑張って作ったんだぜ」

小咲「ということは、一条君の愛情がたっぷりで美味しいんだねっ♪」

楽「あははは。その通りだな」

小咲「えへへ~。嬉しいなぁ~」


千棘(無理!これもう無理だから!というか学校でイチャつくな!)


灯代「私と安藤がデート!?」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2014/12/03(水) 22:41:15.25 ID:weBtSGX30

彩弓「今度、文芸部忘年会をしましょう」

寿来「おぉー」

鳩子「やったぁー♪」

彩弓「それでお菓子やジュースの買い出しに行く人を、ジャンケンで決めようと思います」

寿来「くくっ--。この俺に邪拳を挑むとはな」

灯代「あーうざいうざい」

彩弓「ちなみに安藤くんは荷物持ちですので、ジャンケン関係なく買い出しに行ってください」

寿来「えーそんなー。俺もじゃんけんしたいっすよー」


灯代「もう少ししたらクリスマスか~」【異能バトルは日常系のなかで】

1: ◆xW69XHZIXl2A 2014/12/01(月) 00:16:29.67 ID:mJH8fGiB0

灯代「あれ?そういえば安藤は?」

鳩子「ジューくんはちょっと遅くなるんだって」

灯代「ふぅーん」

彩弓「そうなんですか」

千冬「Zzzz」


灯代「…」

鳩子「…」

彩弓「…」


灯代「もう少ししたらクリスマスか~」

彩弓「そうですね。クリスマスと言えば、カップルのイベントですね」

灯代「本当は違いますけど、そうなっちゃってますよね」


灯代(そっか。クリスマス…カップルの一大イベント…安藤を誘うきっかけでもあるんだよね)

灯代(カップルかーそっかー。安藤とカップルになれたら…)


【かぐや様は告らせたい】白銀「アニメ化記念!」かぐや「短篇集!」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/06/10(日) 02:34:44.63 ID:B3D8YMgx0

①かぐや「そうです! アニメ化です! アニメ化!」早坂「はぁ……」


かぐや「……」

早坂「どうしたんですか? 深刻そうな顔をして」

かぐや「どうやら会長はアニメのキャラと結婚したいみたいなの……」

早坂「……なるほど」

かぐや「ま、まさか会長がそんな性癖を持ってるなんて」

早坂「そういえば会長は『桃缶』という漫画が読める『ミドジャン!アプリ』を携帯にダウンロードしていましたね」

かぐや「そうなの! しかも最新話が1話40円で読めるみたいで……」

早坂「入れてて良かったミドジャンアプリ! というやつですね」

かぐや「……」

早坂「……」

かぐや「まぁ、今週号のヤンジャンのネタは置いておいて、話を戻しましょう」

早坂「そうですね」


【かぐや様は告らせたい】早坂「かぐや様はデートに誘わせたい」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/06/10(日) 19:12:24.95 ID:B3D8YMgx0

 人を好きになり告白し結ばれる。
それはとても素晴らしい事だと誰もが言う。



     だが、それは間違いである!!



 搾取する側とされる側!
 尽くす側と尽くされる側!

 勝者と敗者!!



 もし貴殿が気高く生きようと云うのなら
 決して敗者になってはならない!


 恋愛は戦!!



 好きになったほうが負けなのである!!


カズマ「花粉症?」めぐみん「はい」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/03/31(土) 22:22:25.60 ID:37cMZ7l60

 それは、ウィズの胸をどうにか不幸の事故に見せかけて触ったりできないか? などと考えていたらすっかりお昼前になった日の事であった。

「カズマがこの時間まで起きてるなんて珍しいわね?」

 のどが渇き台所で水を飲んでいた俺を物珍しそうにアクアが見てくる。

「ちょっと考え事があって眠れなかったんだ」

「ふーん」


 そうだ。アクアがウィズをからかい、ウィズが死にかけている所でウィズを助けるふりをして胸を揉もう。
 と俺が考えをまとめていると、めぐみんが自室からやってきて嬉しそうに微笑む。

「カズマ。おはようございます。今日は早いんですね」

「いや、今から寝る所」

「こ、この男は……」

 おっと、さっきは天使みたいに微笑んでいたのに、蔑んで見てくるとか酷すぎだろ。
 ったく、俺は遊んでいたわけではない。

 俺達は魔王軍幹部を倒したカズマ一行なのだ。だから、いつ魔王軍から暗殺されてもおかしくない。
 そのために身を張って警備をしていたというのに……。


「ったく、俺はだな----」

 俺が警備の必要性を訴えようとめぐみん達の方を向くと、俺の言い訳タイムを邪魔するかのように警報が鳴り響いた。


【かぐや様は告らせたい】かぐや「ホワイトデー」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/03/14(水) 23:23:56.42 ID:G9HutpjE0

早坂「調査の結果、会長さんが貰ったバレンタインのチョコの数は14個です」

かぐや「まったく嘆かわしい! 会長は節約家なのよ!!」

かぐや「その会長に14個もお返しを用意させるとか狂ってるとしか言いようがないわ!」

早坂「そうですね。わざわざバレンタインチョコを用意したのに、渡さなかったとか狂ってるとしか言いようがないと思います」

かぐや「……」

早坂「……」


かぐや「私は会長の事を考えての事! 下手に本命チョコを渡したら、会長がお返しにすごく困るじゃない!」

かぐや「だって会長の愛は『重い』と、心理テストで照明されてるんだから! お返しもすごく『重い』に決まってます!」

早坂「やっぱりあのチョコは本命だったのですね」

かぐや「本命じゃない! 義理だから!」

早坂「……」

かぐや「……」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「藤原さんと石上くんをくっつければ……」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/03/03(土) 13:59:38.15 ID:6pFBJWHa0

早坂「え?」

かぐや「藤原さんと石上くんが恋仲になってイチャイチャすれば----」

■妄想中~~~~

藤原「いちゃいちゃ」

石上「いちゃいちゃ」


白銀「ちくしょーーー! 俺もイチャイチャしたいーー! 四宮! 俺とイチャイチャしようぜ!」

かぐや「仕方ありませんねー。まったく会長ったらー」

■妄想終了~~~




かぐや「となる事でしょう!」


【かぐや様は告らせたい】早坂「からかい上手なかぐや様?」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/03/03(土) 21:07:50.71 ID:6pFBJWHa0

早坂「確か『からかい上手な高木さん』でしたっけ?」

かぐや「藤原さんから進められてその漫画を読んだのよ」

早坂「なるほど」

かぐや「だから私も会長をからかってみるわ」

早坂「……え?」

かぐや「私の魅力で会長をドキドキのメロメロにしてあげましょう!」

かぐや「会長覚悟していてください! 徹底的にからかってあげますからね!」


【かぐや様は告らせたい】藤原「学級崩壊じゃなくて、生徒会崩壊! 暗い話です!」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/03/01(木) 22:03:48.70 ID:BHAjtJn90

藤原(ミコちゃんは生徒会を辞めました)

藤原(石上くんは一応所属していますが、出来る限り生徒会に顔を出していません)



藤原(……そう、生徒会は崩壊したのです)






藤原「生徒会は崩壊状態なんですよ! これに関して何か言う事はないんですか!」

白銀「うむ。俺も問題視しているのだが、何が問題なのかわからん」

かぐや「ですね」

藤原「はあ?」

白銀「も、もしかしてわかるのか? なぜ生徒会がこうなってしまったのか?」

藤原「かぐやさんと会長がイチャイチャしているのが原因なんですよ!!」

白銀「なっ!?」

かぐや「聞き捨てなりませんね。いつ私と会長がイチャイチャを?」キリッ


藤原「いやいやいやいや、今も会長がかぐやさんを膝の上で抱っこしてるじゃないですか!!!」

かぐや「会長と副会長の私は一心同体のようなもの! だからわざわざ近くに座っているんです!」キリリッ

藤原「近すぎです!!!」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「早坂聞いて!」早坂「あーはいはい」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/27(火) 22:36:44.27 ID:zFOfssmu0

かぐや「早坂! 聞いて!」

早坂「どうかしたのですか?」


かぐや「今日、会長を見つめていたら会長と目があったの。そしてその後、会長がちょっと頬を赤く染めていて……」

かぐや「これで決まったわ。やはり会長は私が好きみたいだわ」

かぐや「ふふっ、まぁこの私に恋焦がれない男なんていないわけですし?」

かぐや「目があっただけで会長が嬉しそうにするのも、仕方のないことよね」


早坂「あーはいはい。そうですね」

早坂(かぐや様もすっごく嬉しそうにしていますよ)


【かぐや様は告らせたい】かぐや「遊園地ラブラブデート大作戦!!!?」早坂「はい」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/17(土) 23:52:12.58 ID:iY6Gh4SY0

石上「会長、この資料出来ましたよ」

白銀「おお、もうできたのか。さすがだな」

石上「いえいえ」

かぐや「……」



藤原「あのー会長、これなんですけど……」

白銀「ん?どれどれ?」

かぐや「……」

かぐや(椅子に座っている会長の正面に立ち、覗き込むように会長を見て、上目遣いで私可愛いアピールですか。本当に卑しい豚)


【かぐや様は告らせたい】藤原「チョコレートどうぞ♪」白銀「ほう」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/16(金) 19:13:09.99 ID:pbTzMClr0

藤原「お父様がバレンタインでチョコを沢山貰っちゃって、学校のみんなで食べなさいって一つくれたんです」

藤原「なので、さっそくみんなで食べましょう♪」

白銀「ほう、チョコレートか。ちょうど糖分が欲しいと思っていた所だ。頂くとしようか」

かぐや「私は紅茶を入れますね」

白銀「ああ、ありがとう」

藤原「ふんふんふ~ん♪」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「会長が浮気を……」藤原「!?」石上「うわぁ……」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/14(水) 23:43:55.03 ID:DTy64Bk90

藤原(色々あって、かぐやさんと会長が恋人関係になりました)

石上「四宮先輩が僕達に相談って珍しいですね」

かぐや「実は……」




かぐや「会長が浮気をしているみたいなんです!!!」

藤原「なっ!!!? 会長さんが!!!!」

石上(……『しているみたい』? うーん、勘違いじゃないかな? あの会長が浮気をする人には見えないし……)

藤原「相手は! 相手は誰なんですか!?」

石上「いや、その前に『しているみたい』という事は確定している訳じゃないんですよね?」

かぐや「そ、そうなんだけど、もう確定というか……」

石上「まずはどうしてそう思ったか? 教えてください」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「会長の手作りお弁当GET計画」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/12(月) 23:43:43.55 ID:BB/BxWBS0

■夜

早坂「え?」

かぐや「先程も言いましたが、明日料理人にお弁当を用意させるから、そのお弁当と会長のお弁当を交換して欲しいの」

早坂「会長さんの1限目が体育だから……その時にですか?」

かぐや「そうです」

早坂「疑問点が山のようにあるのですが、とりあえず置いておいて。かぐや様はそこまでして会長さんの手作り料理が食べたいのですか?」

かぐや「何を言っているの! これも激務で苦労している会長の為よ!」

早坂「はぁ……」

かぐや「会長のお弁当は栄養のバランスがかなり偏っているわ。このままでは、いつ倒れてもおかしくないの!」

早坂「なるほど」

かぐや「そこで会長のお弁当のコピーを四宮家の料理人に作らせます。からあげの油もコレステロールが少ないもの。ハンバーグは豆腐ハンバーグに! そして良い素材! 会長には少しでも良いものを食べて貰います!」

早坂「……質問してもいいですか?」

かぐや「どうぞ」

早坂「えーと、かぐや様が用意したお弁当を……知らないお弁当を会長さんが食べてくれるでしょうか?」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「バレンタインチョコレート」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/12(月) 00:47:14.26 ID:BB/BxWBS0

 バレンタイン!

 それは女性にとって一大事イベントと思いきや、男性にとっても一大事イベント!
 本命だろうが義理だろうが友チョコだろうが貰えるだけで嬉しい。
 というのは建前で、本当は貰った数に応じて男子の上下関係が決まってしまうという、醜い戦いでもある。


 しかし、この男は少し違った。

白銀(他のやつのチョコなどいらん。俺は四宮からのチョコが欲しい!)

 そう! この男だけは本命からのチョコレートだけが欲しいと切に願っていたのだ!


白銀(考えろ……。あの四宮の事だ。素直にチョコを渡すとは思えない)

白銀(そこで、どうやったら四宮が俺にチョコレートを渡しやすい状況を作れるか……)

白銀(考えろ----)


かぐや「ほれ薬!?」【かぐや様は告らせたい】

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/11(日) 22:01:51.68 ID:ApI2NqoK0

かぐや「ほれ薬!?」

早坂「はい。とあるルートで手に入れた貴重なものです。せっかくなので使ってみますか?」

かぐや「はぁ……。何か勘違いがあるようなので言っておくけど」

早坂「?」

かぐや「会長が私に惚れて、惚れて、すっごく惚れて仕方ないから相手をしてあげているだけ」

早坂「なるほど」

かぐや「だから私がほれ薬を使う必要はないわ。それにほれ薬を使ったら、まるで私が会長にもっと好きになって欲しいみたいじゃない」

早坂「わかりました。勘違いをしてすみません」

かぐや「わかればいいのよ」

早坂「では、これは処分しますね」

かぐや「え?」

早坂「?」

かぐや「え、えーと、処分するのは勿体ないわ。だって貴重な物なんでしょう? そ、それに私の知り合いにそういう薬を使いたい人がいるかもだし……」


向日葵「杉浦先輩!櫻子の事で相談があります!」綾乃「短篇集よ!」

2018/02/11 00:06 | ゆるゆり | コメント(0)
1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/10(土) 23:26:55.39 ID:rfHcYEGi0

①向日葵「櫻子がバレンタインでチョコを……」綾乃「……そう」


向日葵「その相談があるのですが……、今お時間の方よろしいでしょうか?」

綾乃「え? 大丈夫だけど、どうかしたの?」

向日葵「実は櫻子が……その……」

綾乃「大室さんが?」

向日葵「櫻子がチョコレートを作っているみたいで!」

綾乃「大室さんがチョコを?」

向日葵「はい、今朝撫子さんが 「櫻子がチョコレートを作ってるんだ。何度も失敗してさ。まったく頑張っちゃって……。一体誰の為に頑張ってるんだろうね」ニヤッ と」

綾乃「へぇー。それはバレンタインが楽しみね」


向日葵「……」

綾乃「ん? 古谷さん? どうかしたの? 私の顔をジーっと……怖い顔をして……」


向日葵「……ま、まさか、櫻子がチョコをプレゼントするのは杉浦先輩!??!?」

綾乃「へ? い、いやいや。どう考えても私じゃないでしょ!」


【のんのんびより】蛍「あれ?警察が来てる。どうしたんだろう?」

2017/08/28 22:01 | のんのんびより | コメント(0)
1: ◆xW69XHZIXl2A 2014/09/14(日) 20:22:43.77 ID:Cy848kgh0

蛍「おかしいな…こまセンパイのスク水を食べてただけなのに…どうしてだろう?」


2: ◆xW69XHZIXl2A 2014/09/14(日) 20:23:51.81 ID:Cy848kgh0

■次の日

蛍「あれ?…どこに行ったんだろう?」

小鞠「蛍?廊下に這いつくばって何をしてるの?」

蛍「いえ、コンタクトを落としたようで…見つからないなー」

小鞠「私も探してあげるね」

蛍「いえ、お手数掛けるのもあれですし…」

小鞠「私はお姉ちゃんなんだから、蛍が困ってるなら助けてあげるから」

蛍「センパイ…」

小鞠「だから手伝うね」

蛍「ありがとうございます。ではあと二歩ほど前進してもらってもいいですか?」

小鞠「え?」

蛍「そこがベストポジションですので」

小鞠「へ?」


れんげ「…ほたるんが地面を這いつくばりながらスカートの中を覗いてるのん」

小鞠「にゃっ!?」

蛍「れんちゃん!?」

夏海「それにほたるんは目がいいしねー」

蛍「夏海センパイまで!?」


小鞠「…」

蛍「こ、これは…その…違いまして…」

小鞠「なにか最後に言い残す事はあるかな?」ゴゴゴゴゴゴゴ

蛍「えーと…その…オレンジ色のパンツは似合わないかな…と」


ピーポーピーポー


警察「さあ、行こうか」

蛍「わぁぁぁぁん。正直に言っただけなのにーー」

小鞠「ばか!」