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【デレマス/デレステ】神崎蘭子「快活クラブ……?」

1: ◆z.6vDABEMI 2019/10/11(金) 12:44:31.28 ID:IqA7sXPzO

前置き
※これは『ぼくがかんがえたでれすて』時空なので色々と緩いですがご理解ください。むしろご理解しろ。
>>1はアイマス・デレマスにわかです。一応足りない知識はwikiで確認しましたが、間違えていたら熱湯風呂に飛び込むので赦してください。
※なお当SSのプロデューサー名は『中岡創一』です。バンナムさんロッチも何かCM出して欲しいです。よろしくお願いします。






飛鳥「最近プロデューサーがどこか別の、未観測の大地に跳躍しているらしいんだ」

蘭子「その言、真と相違あれば舌を業火にて焼き払うぞ!(ほ、ほんとですか!?)」

飛鳥「ああ、事務所内のコトノハを風が届けてくれた。とは言えボク自身が『視』たわけではないから……」

蘭子「我が同胞は如何なる地を侵略する手筈か?(一体どこに行っているんだろう……、新規開拓でしょうか?)」


比奈「お、飛鳥ちゃんに蘭子ちゃん。お疲れっスよ」手ひらひら

飛鳥「ああ、現世では『荒木比奈』と呼ばれている個体───比奈さん、お疲れさま」

蘭子「永遠の暗黒に満たされるがいい!(お疲れさまです!疲れたでしょうから、ゆっくり休んでくださいね?)」

比奈「ふたりともありがとっス。ところで、さっきのは何の話してたんでスか?」

飛鳥「ああ、聞こえてしまっていたのか。少し力を解放しすぎたみたいだね」

蘭子「ええと……プロデューサーさんがたまにどこかに消えるという話です(異空間魔法を行使する術者を探しているのだ)」

比奈「蘭子ちゃん、逆逆。あー、プロデューサーさんの、ねえ」

飛鳥「キミは何か『記録』しているのかい、比奈さん」

比奈「ま、口止めもされてないからいっスよね。最近プロデューサーさんはある場所に行ってるんスよ」

飛鳥「ある場所、とは」

比奈「快活クラブっすよ?」

蘭子「快活クラブ……?」


【ゼロワン】福添准「美食家なヒューマギア?馬鹿馬鹿しい」

2019/09/11 19:01 | 仮面ライダー | コメント(0)
1: ◆z.6vDABEMI 2019/09/11(水) 12:05:56.65 ID:BNdasiyFo

【飛電インテリジェンス 社長室】


スーツの男「会社のお金は貴方の私用に使えるお金ではないんですよ!分かっているのですか、社長!」

青年「……すいません」しょぼん

スーツの男「全く……どうしてこんな男が社長に……次の社長はどう考えても私だったというのに……」

スーツの社長「貴方はこの飛電インテリジェンスの社長なのですよ?自覚はありますか?飛電或人社長!」


社長室の椅子にしょんぼり座っている、顔色と真逆な位に明るい髪色の年若い人物は【飛電 或人(ヒデン アルト)】。
多機能携帯端末【ライズフォン】や人工知能搭載の人型ロボット【ヒューマギア】を製造、開発、販売する、この会社の社長である。
先代社長の秘蔵の孫であり、遺言状の内容によって社長に就任した。
彼専用ライズフォンと【ゼロワンドライバー】と言うアイテムを使用し、街の平和を守るヒーローとなった……のだが、それは今のところ秘密。
実のところ、インテリジェンスのメンバーは彼のことを全く知らなかった。それ故に、社員は突如現れた若き新社長に内心複雑のよう。

例えばスーツのこの男、【福添 准(フクゾエ ジュン)】もそのうちの一人───


福添「それで、この領収書……何枚あるんだよこれ!何買ったんですか!」ばさばさばさー

或人「新しい衣装だけど?」

福添「だけど?じゃないでしょう!貴方はもうお笑い芸人じゃなくて社長!分かってください……」


かつての経験から、お笑い芸人を志望している或人だが、そのセンスは壊滅的。彼のギャグで笑う者はいない(たった一人を除いて)。
ひょんなことから会社の社長兼正義のヒーローをやることになった彼は、今日も福添副社長にみっちり叱られながら業務をこなす。
と。

秘書ヒューマギア「或人様」

或人「イズ?どうしたの?」

或人のところに一人の女性が歩いてくる。
人間で言う耳のところに、コードレスのヘッドフォンにも似た機械が装着されていた───ヒューマギアの最も分かりやすい特徴である。
そしてこちらは【イズ】と言う名の、社長秘書。

イズ「街で活躍しているヒューマギアの映像が届きました。モニターに写します」

ヴンッ……

美食家ヒューマギア『……美味しい!まずこの肉の柔らかさ、適切な温度での保存、ならびに調理がされている事が伺えます』

美食家ヒューマギア『これは最新鋭の急速冷凍ですね?細胞も殆ど死滅しておらず、この新鮮さを保ったまま口に運べるのは奇跡に近い技術と言っていいでしょう……』

美食家ヒューマギア『更に調理も完璧です。付け合わせのソースも甘すぎず、肉からにじみ出る肉汁を引き立たせる為にベリー系の味付けになっていて最高!』

アンジャッシュ渡部型ヒューマギア『このお店は☆5つ!この私、【美食けんさくん】のお墨付きですよ、皆さん是非いらしてください!』


福添「美食家なヒューマギア?馬鹿馬鹿しい」


※やられる前にやれと聞いたので
※本編と色々矛盾してますがそれでも良ければよろしくお願いします


松野チョロ松「ペパプ!超絶かわいいよ、ペパプぅぅぅぅ!!」

2019/04/29 00:22 | おそ松さん | コメント(0)
1: ◆z.6vDABEMI 2019/04/28(日) 20:56:54.32 ID:YKGQGYuSo

『空は~♪ 飛べない~けど~♪』

「みんなの空は!ペパプ色!」

『夢の~♪』

「はいはい!」

『ツバサがある~♪』

「だーかーらー!」

『だ か ら♪』


イワビー「やりにくすぎるぜッッッッ!!」マイクがんっ!

マイクころころころ……ひゅんひゅんひゅんキィィィィン……

チョロ松「えっ……」

イワビー「はー……はー……はー……」

プリンセス「い、イワビー!?どうしたの突然!」

イワビー「何なんだよこいつ!?」びしっ

チョロ松「えっ……なに……って……」

イワビー「誰だよ!どっから来たんだよ!何のフレンズだよ!」

チョロ松「ファン……ですけど?」

プリンセス「……ファン?」

チョロ松「そのフレンズ?って言うのではなくて……ええっと、どっから説明すれば……ってあれ!?誰もいない!?」

イワビー「お前ひとりなのか?」

チョロ松「いや、あと5人来てるはずなんですけど……おかしいなぁ」

フルル「おしくらまんじゅ……あれー?いつ曲が終わったの?」

プリンセス「貴方はいつもマイペースすぎよ、フルル!」

チョロ松「フルルちゃん……かわいい~!もう普通に好き~!」

イワビー「だから誰なんだよお前!」

フルル「ほんとぉ?フルルも好きぃ~」

コウテイ「」チーン

プリンセス「コウテイはびっくりしすぎて固まらないで!」


 の の の の の


おそ松「ついに!なんと!俺達のアニメが!!」

2017/10/06 22:01 | おそ松さん | コメント(0)
1: ◆z.6vDABEMI 2017/04/06(木) 22:01:30.93 ID:DE8rr7zgo

おそ松「2期制作けってーーーい!!」どんどんぱふぱふ




一松「あっそ」

おそ松「あっれぇ??暗くない?どした一松、チンポジでも悪いの?」

チョロ松「初っぱなから下ネタかよテメー!って言うかチンポジが悪いだけでこんなに嫌そうな顔する?普通」

おそ松「俺はするけどなー」

十四松「ぼくもーーー!!」

チョロ松「こんな会話に賛同すんな十四松!」

トド松「」

おそ松「ま、それはそれとして遂に2期だよ?メンバーチェンジなしだよ?すごくない?」

チョロ松「……いや、もういいでしょ。散々色んなところに迷惑かけたし、害悪オタも大量に出現してるし……」

一松「でも経済効果数億とか言われてるらしいし、企業がドル箱手放すわけないでしょ」

おそ松「辛辣だねぇ一松!でも確かにそうなんだよなー、これで俺達のパチンコでも出れば」

チョロ松「出たんだよ!そんでだだっ滑りしてんだよ馬鹿!!」

十四松「スライディングってこと?」

チョロ松「違うよ……そもそもそれ以前に、2期とか何すんの?あんだけやってこれ以上なんかある?」

カラ松「フッ、そうなったらもうカラ松単独ライブ2017」

「「「それだけはない」」」

カラ松「ぐっ……!」

トド松「」