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サターニャ「ガヴリールを監禁して恐怖と絶望を味合わせてやるわ!」ガヴ「どうぞー」

4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/29(月) 00:37:28.786 ID:YLo2g2NWd.net

サターニャ「監禁とはッッ!!」


サターニャ「人が最も恐怖し、絶望し、そして相手に許しを乞う超SS級悪魔的行為!!」

サターニャ「……ってニュースでよく言ってるわ!」ドヤァ

サターニャ「というわけでガヴリール、これからあんたを監禁するわよ!」ビシッ!


ガヴリール「んん~……?」

ガヴリール「今日ゲームのイベントで忙しいから明日にしてくんね?」ダル-

サターニャ「えぇー?しょうがないわねぇ、じゃあ明日監禁するわよ」ヤレヤレ

ガヴリール「おう、明日ならいいぞ。よろしくな~」


やすな「は!私援助交際の才能あるかも!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/04(日) 21:49:12.52 ID:L03Z0K0m0

やすな「というわけでソーニャちゃん!買って?」

ソーニャ「ぬーーーん!!!」ドガァ

やすな「ぉっほーぃ!痛いよソーニャちゃん!」

ソーニャ「お前が馬鹿なこと言うからだろ……」

やすな「ひんひん……もういいよ、他の人に買ってもらうから!」ダッ

ソーニャ「あ、待っ……。ったく、飽きたらすぐ帰ってくるか……」

<アッ、アギリサン
<アラ~、ドウシマシタ~?
<エンコウデス、カッテクダサイ!
<イイデスネ、ジャアブシツニイキマショウカ~

ソーニャ「おいコラ待てー!?」バッ

ソーニャ「やすなァッ!!!」

やすな「そ、ソーニャちゃん!なに!?」

ソーニャ「お前は!お前は私が買ってやる!ほら!」ドサッ

やすな「え、なんでこんな大金ってわわぁ!!!」グイッ

ソーニャ「お前は誰にも渡さないんだからな」

おわり


真涼「ホワイトデーなんて消滅すればいいのに」鋭太「おい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/14(木) 20:23:15.23 ID:x1VV6H950

■3月13日

真涼(明日、3月14日はホワイトデー…)

真涼(鋭太は私に…)

真涼(いえ、恋愛アンチの私達にとっては、恐ろしくイライラするイベント…)

真涼(もし、鋭太が私にホワイトデーを渡してくる時なんて事をしたら、説教をしてあげないと…)

真涼(そう!私達恋愛アンチにとっては最悪イベントTOP10に入るわ!)


真涼(………………)


真涼(彼女だし、彼女だし…きっとくれるわよね)


ソーニャ「やすなが風邪だっていうからお見舞いにきてやったぞ」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/01(木) 17:25:52.28 ID:GKs0Ey4U0

やすな「わー、ソーニャちゃんにも優しい所があったんだね!」

ソーニャ「まるで私が優しさの無い人間に見えてたかのようなセリフだな」

やすな「ち、ちち、違うよ、そういうんじゃなくてね」

ソーニャ「というか、割と元気そうじゃないか」

やすな「まあ、ついさっき熱下がったんで」

ソーニャ「ったく……心配したのに……」ボソ

やすな「? ソーニャちゃん、今何か言った?」

ソーニャ「別に何も言ってねーよ」


真涼「お泊まり会をするわよ」鋭太「やだ。帰れ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/09(土) 20:17:57.23 ID:qy/h+Kki0

真涼「近頃カップルを見ると、今まで以上に吐き気がするわ」

鋭太「そうか」

真涼「この前なんていつもの喫茶店で告白していた人がいたのよ…死ねばいいのに」

鋭太「…そうだな」

真涼「誇り高き恋愛アンチとして、こんなふしだらな連中を野晴らしにしておくわけにはいけないわ」

鋭太「…」

真涼「さあ一緒に恋愛脳を排除するわよ!」

鋭太「ていうかさ」

真涼「さっきから目が泳いでるわね…いいわ質問しなさい」

鋭太「何でお前…俺に抱きついてるの?」

真涼「え?」

鋭太「え?」


大井「北上さんに密かに媚薬を飲ませ続けたらどうなるか」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/22(火) 17:05:58.00 ID:jzcMRVK80

大井「あ、あれ、身体が……何か熱く……」

大井「北上さん?どうかしましたか?」

大井「お、大井っち……な、なんか、変なの、私何か……」

大井「だ、大丈夫ですか?横になった方が……」

大井「大井っち……いい匂いだよね……」

大井「え?」

大井「私、私、前から大井っちのことを……」

大井「だ、だめです、北上さん、私達、同じ重雷装艦同士なのに……」

大井「関係ないよ……大井っち、好きだ!」


ブチュー



大井「……なんてことになるはずよね」


P「俺は今、小鳥さんに拷問されている。……らしい」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/03(金) 23:03:51.97 ID:e3/ajAB80

小鳥「……………………」ギューッ

P「…………あの、小鳥さ」

小鳥「どうですプロデューサーさん!」

小鳥「好きでもない女に延々と抱きしめられる!」

小鳥「これ以上ない拷問でしょう!!」ドーン

P「いや、あ」

小鳥「おおっとぉ!」ギュギューッ

小鳥「気軽にお喋りしてはダメなのです!」

小鳥「これは拷問なのですから!」ドドーン

P「あ、あの……………………はい」


【 ガヴドロ 】サターニャ「冷凍庫に閉じ込められた……」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/24(水) 20:46:27.246 ID:XyOkQJfo0.net

サターニャ「どうして私達がガヴリールの短期バイトにつき合わされなきゃいけないのよっ」ドサッ

ガヴ「しょうがないだろ。私だけだと人手が足りないんだからっ」ドサッ

サターニャ「それにしても寒いわね」ブルブル

ガヴ「冷凍した魚を運ぶだなんて私には向かなかいなっ」ドサッ

サターニャ「ならどうして仕事引き受けたのよっ」ドサッ

ガヴ「給料が良かったんだよっ」ドサッ

サターニャ「お腹空いたわねっ」ドサッ

ガヴ「もうすぐお昼だから我慢しろよっ」ドサッ

タプリス『あ、冷凍庫が開けっ放しです。いったい誰でしょうか』バタン

ガヴ「え? 嘘だろ」

サターニャ「冷凍庫に閉じ込められた……」

ガヴ「タプリスか!? 中に私達がいるんだ!! 開けてくれ!!」ドンドン

サターニャ「寒いって! こんな所に閉じ込めないでよ!」ドンドン

ガヴ「開けろ!! 開けろよ!!」ドンドン

サターニャ「出して! お願い! 外に出してよ! こんな奴と二人っきりなんて嫌っ!!!」ドンドン

ガヴ「私だって嫌だ!! 出せ! 出せよ!」ドンドン


やすな「ねえねえソーニャちゃん、今日が何の日か知ってる?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 01:12:35.60 ID:v65wWBS80

ソーニャ「バレンタインだろ」

やすな「あれ、知ってるの?」

ソーニャ「当たり前だろ」

やすな「じゃあ話は早いね! はい! ソーニャちゃんに私からチョコをプレゼントでっす!」

ソーニャ「変なものとか入ってないだろうな」

やすな「もー、今回はそういうのじゃないから安心して! 愛情100%精製だから!」

ソーニャ「今回“は”っつったな今」

やすな「こ、今回“も”と間違えたよ! あはは……」

ソーニャ「まあ、くれるならありがたく頂くが」

やすな「ソーニャちゃん」

ソーニャ「ん?」

やすな「嬉しいでしょ~~~???」

ソーニャ「もしもしあぎりか? チョコ貰ったんだけどいらないから食ってくれないか」

やすな「あーっ謝るからやめてー!」


芦花「もし高尾さんが変態だったら…」高尾「え!?」風間「…おい」

2017/05/24 12:02 | ディーふらぐ! | コメント(0)
1: ◆xW69XHZIXl2A 2014/03/30(日) 21:05:44.07 ID:+XY+YhLF0

風間「部活面倒だな。今日はサボるとするか…」

高尾(巨乳)「くんかくんか」


風間「お前…俺の靴を持って何してんの?」

高尾「ぇ…………………」

風間「おーい、固まってないで状況を教えろー」

高尾「きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ガヤガヤガヤガヤガヤガヤ

「ひ、悲鳴だ!高尾さんの悲鳴が聞こえたぞ」
「ど、どうしたんだ!?」
「事件だ!警察を呼べ!」


大沢(雷属性)「どうした!?何があった?」

風間「お、おい、大騒ぎになってるぞ」

高尾「」ポロポロ

大沢「泣いて…高尾!何があった!?」


風間「な?高尾、誤解だよな?な?」

高尾「うぅ…もうお嫁に行けない…」グスグス

風間「なんでそうなるーーーー!?」


大沢「風木、見損なったぞ。お前はそういう生徒ではないと思っていたのだが…」ギロッ

ザワザワザワザワ

「あ、あいつが高尾さんを泣かせて…」
「あいつは確か風…なんだっけ??」
「知らないのか?あいつは風間一派のボスの…えーと?」
「あんなポッと出キャラが高尾さんの胸を…うらやま許せん!」

風間「違うーーーーーーーーーーーー!誤解だーーーーーーーーー!あと、俺は風間だーーーーーー!」


P「俺と小鳥さんの1レス分の日常」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/22(月) 21:19:07.66 ID:Wj79bQ/K0

【残業のある日】

小鳥「忙しいピヨぉ……」カタカタ

P「ささ、嘆いてるひまがあったら手を動かしましょう」カタカタ

小鳥「すみませんプロデューサーさん、私がドジったばっかりに」

P「気にしないでください、いつも小鳥さんにはお世話になってますんで」

小鳥「そう言ってもらえるとありがたいです……」

P「この分ならなんとか明日の朝には間に合いそうですよ」

小鳥「徹夜……」ガーン

P「でも、俺、小鳥さんと残業するのって結構好きだったりするんですよね」

小鳥「えっ?」

P「誰もいない夜のオフィスで小鳥さんと残業してると落ち着くっていうか、安らぐっていうか」

P「ははっ、仕事して落ち着くって職業病ですかね、おかしいですよね」

小鳥「い、いえっ、そ、そんなことないと思います……///」

小鳥「わ、私ちょっとコーヒーいれてきますね///」タッタッタッ

おしり


提督「抜けなくなった」

1: ◆XYFcNIlUIg 2014/06/08(日) 00:01:41.71 ID:wc0liSYto

提督「電ちゃん」

電「司令官さん……いいのです……」

提督「入れるよ……」

電「あ……司令官さんのが入ってくる」

提督「大丈夫? 痛くない?」

電「少し痛いけど平気なのです」

提督「動かすよ……」

電「……はい」


コココッ ガチャ

「「!?」」


島風「提督、私の耳しってる?」


伊織「キスの日」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/23(火) 23:49:07.44 ID:/WvOtfAL0

P「ああ、初めて日本でキスシーンのある映画が登場したことから今日になったみたいだ。」

伊織「ふーん、あんたって本当に無駄な知識ばかり持ってるわね」

P「くっ」グサァ

P「伊織、今の発言はかなり俺に響くぞ」

伊織「事実だから別に良いじゃない」

伊織「全く、そんなこと覚える暇があるならもっと私が上のランクに行けるように仕事しなさいよ」

P「そう言われると何も言い返せないけど……」

P「他にも今日は世界亀の日、ラブレターの日でもあるんだ」

伊織「へえ……あまり興味はないけど……」

伊織「……そんな話を聞いて欲しそうな顔されたら断り辛いわね」


ちひろ「菜々さんとプロデューサーさんがイチャついてます」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/23(火) 19:36:22.34 ID:1qeyXqdc0

アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

短め、書き溜めありです。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/23(火) 19:36:53.69 ID:1qeyXqdc0

プロデューサー(以下P)「菜々さ~ん」

菜々「はい、なんですか?」

P「暑い~」

菜々「そうですねぇ…最近一気に気温が上がりましたね」

P「…そのメイド服暑くない?」

菜々「…慣れてますから!」


サーバル「かばんちゃん、温泉に行こ!」

2017/05/23 22:38 | けものフレンズ | コメント(1)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/23(火) 21:08:33.65 ID:IQevuE7FO

※百合。あと若干ゃキャラ崩壊っぽいものあり






サーバル「かばんちゃんかばんちゃん! ゆきやまちほーで最近温泉がよく見つかるんだって!」

かばん「温泉が……?」

サーバル「うん! 雪山の辺りは色んな地下水が流れているからまだまだ知らない温泉がたくさん見つかるかも、ってギンギツネが言ってたよ」

サーバル「せっかくだし、私たちも行ってみようよ! 前に行った時もとーっても気持ち良かったもん!」

かばん「そうだね。ボクも見つかった温泉がどんなのか気になるし」


真奥「勇者エミリアを征服したい!」恵美「死ね!変態」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/25(土) 20:54:43.83 ID:UqFJPYr+0

恵美「んっ…もう朝ね…」

恵美「…」

恵美「それで、あなたは朝っぱらから何をやっているの?」

真奥「今日は仕事休みなんだろ?たまにはゆっくり休め。朝ごはんは俺が作ってやる」

恵美「うん、色々わからないけど、とりあえず…」

真奥「ん?」


恵美「私のベッドから出ていけーーーーーーーーー!!!!」

真奥「うおおっ!?」


提督「うちの秘書艦夕雲さん」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 21:41:21.34 ID:AUOPfNmf0

〇六〇〇  提督執務室 ――

提督「ふああ……」

提督「(早く目が醒めたから普段よりも2時間近くも早く来てしまった)」

提督「(とっとと書類仕事を始めてもいいが……これをなぁ)」ドッサリ

提督「(普段はあいつが整理してくれてるが、最初はこんなごちゃごちゃしてるんだなぁ)」

提督「(ま、やる量は変わらないんだ。とりあえず上から手をつけてくか)」


ガチャッ

提督「お?」

「あら提督、もういらしてたんですか」

提督「ああ、おはよう、夕雲」

夕雲「おはようございます、提督」


恵美「魔王、私はあなたを許さない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/24(金) 20:07:45.31 ID:QrREIwK3O

恵美「私はあなたが今までしてきたことを、一日だって忘れたことはないわ」

恵美「そして私は勇者、あなたは魔王・・・私にはあなたの魔手からこの世界を守る義務がある」

恵美「だからそのためにも、私はあなたを常に監視できる状態を維持しなければいけないのよ!」




真奥「分かったから頭洗ってやってる時くらい黙れよ。泡が口に入るぞ?」ワシャワシャ

恵美「ちょ、もう少し優しくやりなさいよ! 髪が傷むでしょ!?」プンスカ


小鳥「はじめての……ちゅっ」

1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/08(日) 23:15:46.93 ID:vLoNS2X80

今日は何日だっけ? 9月8日。

私の誕生日は? 9月9日。

そう、明日。


ていうか、16進法だったらまだ10代だし?

全然焦る必要ないみたいな?


小鳥「……」


この期に及んで現実逃避かよ!

1E歳です。なんて言っても微妙な顔されるだけだよ!


残りは……あと3時間ぐらい。

今日、なにしてたっけ?

2X年間、なにしてたっけ……。


伊介「暗い部屋」

2017/05/21 00:06 | 悪魔のリドル | コメント(0)
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/17(土) 00:54:11.05 ID:NhyZ+Juoo

悪魔のリドルSS
のんびりやる。多分すぐ終わる


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/17(土) 00:57:44.76 ID:NhyZ+Juoo

2号室



伊介「はぁ~~~春紀ぃ~~~~♥♥」

伊介「なんであんなかわいいのかしら。反則過ぎ」

伊介「………」ギューーーー

伊介「はぁ……いい加減抱き枕を春紀に見立てるのも辛くなってきたわ……」

伊介「会いたいなぁ………」

伊介「写真を見ても、寂しさが募るだけ……」ピラッ

伊介「はぁ………………」

春紀「おいあたしここにいるだろ」

伊介「春紀、会いたい………」

春紀「マジふざけんな」