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エレン「駆逐系男子?」

2017/06/21 15:04 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/22(水) 20:07:35 ID:ZUlMw3mg

エレン「なんだそりゃ。初めて聞いたz」

ジャン「頼む!そう言わずに教えてくれ!」ガバッ

エレン「!? お、おい、頭上げろよ!俺、本当に知らないんだって!」

ジャン「嘘つけ!お前いつも駆逐駆逐言ってるじゃねぇか!」

エレン「!? た、確かに……。……いや、やっぱ知らねえよ!いい加減にしろこの馬面!!」

アルミン「ふ、二人とも落ち着いてよ!」


ガヴリール「梅雨」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/21(水) 12:37:17.467 ID:aOwkAv/d0.net

ザーザー

ガヴリール「……」チラッ

ガヴリール「また雨……か」


提督「俺ゲイなんだけど」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/22(金) 17:51:57.76 ID:d6PR3/CGo

提督「頑張って憧れの海軍入ってさあ……毎日魅力的な連中と生活できるじゃん?」

提督「何か月も海の上で過ごすこともあってさあ……時には一度限りの火遊びもあるかもしれないじゃん?」

提督「尊敬される上官になろうとしてさあ……必死に努力して気づいたらそれなりに出世できたじゃん?」

提督「いい感じになってた仲間とも泣く泣くわかれてさあ……ようやく吹っ切れて陸に帰ってきたじゃん?」

提督「慣れない職場で手探りながらもひたすら頑張りましたよ……ええ……」

提督「そしたらさあ……どうしてくれんのこれ?」

電「……」


凛「ふーん、アンタが私の」 チェイス「プロデューサーだ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/13(火) 01:56:17 ID:t5Kfgq6A

モバマス×仮面ライダードライブ

気まぐれもっそり更新。目玉焼きにはコショウ派


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/13(火) 02:09:22 ID:t5Kfgq6A

チェイス「俺の名はチェイス。アイドルの番人。同時にプロデューサーだ」

チェイス「人間社会を学ぶべく、アイドル事務所というところで働く事になった。社会勉強、というものらしい」

チェイス「何をすればいいのか正直全く分からないが、与えられた仕事は全力で取り組むのが人間のルールだろう」

ちひろ「チェイスさん。まずはチェイスさんが担当するアイドルの娘達を紹介しますね」

チェイス「わかった」

ちひろ「初めての事で色々大変でしょうけど私も出来る限りフォローしますから。アイドルの娘達もみんな良い子ですしね」

チェイス「そうか。感謝する」

ちひろ「いえいえ。では応接室にいきましょうか。みんな集まっていますから」

チェイス(人間社会を学ぶ良い機会だ…俺に何が出来るかは分からんが、ベストを尽くすとしよう)



剛「あれ?今日はチェイスいないんだね進兄さん」

進之介「ああ、チェイスなら今日からアイドルのプロデューサーだってさ」

剛「ちょっと何言ってんのかわかんないんですけど」


サターニャ「来てやったわよ!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/21(水) 06:34:59.311 ID:Z6VTQDw80.net

天界

受付「またですか…」

サターニャ「カツ丼ひとつ!」  

受付「ここはご飯屋さんじゃないんですよ」


ハート「チェイス、そこの福神漬けを取ってくれ」【仮面ライダードライブSS】

2017/06/21 03:09 | 仮面ライダー | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/29(月) 01:25:34.19 ID:7ibwlJ/j0

チェイス「これか」

ハート「すまんな。…これだけでも美味そうだな」

チェイス「あくまでそれは薬味だ。そのまま食べるなよ、ハート」

ハート「…すまん」ポリポリ

チェイス「もう少ししたら出来上がるというのに」

ハート「ゴホンッ、リビングで待っているぞチェイス」

チェイス「…どんどん食い意地が張ってきていないか、あいつは」


ハート「福神漬けを持ってきたぞ」

ブレン「おお、やはりこれは欠かせませんからねぇ」

メディック「サラダや飲み物の準備も出来てますわぁ」

ハート「む?今日はコタツは出さないのか?」

ブレン「溢したらシミ抜きが大変ですからね。今日はテーブルです」

ブレン「しかしご心配なく、その代わり今日はこれを用意致しました!」

ハート「なんだ、普通の絨毯のようだが……!」フミッ

ハート「ブレン、メディック!暖かいぞ!足元が暖かいぞ!」

ブレン「先日、この日の為にヤマダ電機で購入してきたのですよ」

メディック「ホットカーペットというそうですわ。如何ですハート様。お気に召したでしょうか」

ハート「悪くない、悪くないぞ!…おお、座るとより一層心地よい熱が伝わってくるな!」

チェイス「ホットカーペットとコタツを組み合わせて使う手もあるがな」

ハート「なんだと!?そ、そんなことをしてしまったら……いかん、俺は一生コタツから抜け出せないかもしれん!」

チェイス「安心しろ、夏にでもなれば嫌でも自分から出るだろう」

チェイス「ほら、カレーが出来たぞ。テーブルを空けてくれ」


デク「みんなでかっちゃんの誕生日を祝おう!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/04/21(木) 22:44:02 ID:RfOmO0FQ

デク「明日はかっちゃんの誕生日だ! みんなで祝おう!」

切島「ノッたぜ緑谷!!」

飯田「うむ、友人を大切にするのは良いことだ!」

八百万「私も微力ながらお力添えさせていただきますわ」

轟「……まあ、あいつには悪いことしたしな」


菜々「それじゃPさん、行ってきますね」【モバマス】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/20(火) 07:47:31.86 ID:4vbah+GRo

P(それが、俺の前から姿を消す前に菜々が残した……最後の言葉だった……)


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/20(火) 07:48:25.47 ID:4vbah+GRo

「とうさん、いきなり重いモノローグから始めるのはどうかと思うよ」

P「あ、ああ……すまんな息子よ」

P「いや、なんだ……その、もうすぐ一年になるかと思って……つい、な」

息子「一年……おかあさんが、居なくなってから?」

P「ああ……」


P「まったく、どこで何をしているのやら」

娘「おかあさん……もう、このまま帰ってこないの?」

P「そんな事ないよ、きっと帰ってくるさ」


駄菓子屋「れんげももう16歳か…」

2017/06/20 22:03 | のんのんびより | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/11(水) 05:16:09.77 ID:Wfv3dI2R0

駄菓子屋「れんげももう16歳か…」

れんげ「そうなん!うちもう高校生なん」

駄菓子屋「高校生にもなってまだ駄菓子食うのかよ」

れんげ「うち、駄菓子も好きだけど駄菓子屋のこと好きなんなー」


貴音「すたみならぁめん、ですか?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/03(月) 00:34:40.47 ID:8gGwPVRao

P「あぁ、梅雨入りもしてこれから暑くなってくるから、夏バテしないようにしなくちゃな」

貴音「そのすたみならぁめん、というのはどういったものなのですか、あなた様?」

P「どんなもの、と言われてもなぁ。スタミナラーメンって名前のラーメンはあちこちにあるんだ」

貴音「なんと」

P「いわばローカルなご当地ラーメンの一つ、ってわけだ。地元民なら知る人ぞ知る、って感じだな」


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/03(月) 00:36:03.63 ID:8gGwPVRao

<おことわり>

このSSは、ステマ上等なスレとなっております
>>1の青春の味を食ってもらいたかった、反省はしていない


ありす「雪美さん知ってますか? かき氷のシロップって全部同じなんですよ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/20(火) 17:11:10.91 ID:gbhxb7D1o

雪美「暑い……溶けそう……」

ありす「そうですね……」

雪美「アイス……食べたい……」

ありす「そういえば昨日、駅前でかき氷屋さんを見かけたんですが、一緒に行きませんか?」

雪美「行く……!」

ありす「確かこのすぐ近くに……、ありましたね。あそこです」

雪美「ありす……早く行かないと……売り切れちゃう……」

ありす「ふふ……。そんなに急がなくても無くなりませんよ」


タプリス「ちいさなちいさな、恋の音」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/20(火) 17:42:29.11 ID:tFC+Tw8y0

最初は、自分でも気づかないほどちいさな音でした。

からだの奥のほうから、とくん、とくんと響く、ちいさな恋の鼓動の音。

最初はだいきらいだったはずのあの人。素敵だった先輩を駄天使にさせた、いつも騒がしい人。

…でも本当は誰よりも優しい人。

私の心は、だんだんその人に惹かれていきました。


ソーニャ「キルミーベイベー・スパだと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/04(水) 01:32:37.15 ID:MMr5DckZ0

やすな「ソーニャちゃん!キルミーベイベ―・スーパーの発売を記念して近くにスーパー銭湯ができたんだよ!」

ソーニャ「意味が解らん……」

やすな「その名もキルミーベイベ―・スパだってさ!」

ソーニャ「キルミーベイベ―・スパだと?ただのダジャレじゃないか つまんなそうだな」

やすな「つまらない確率なんて数パーセントだよ!スーパー銭湯だけに!」

ソーニャ「あ?」

やすな「今ならキルミーベイベ―のメインキャラは無料で入場できるから行こうよ!」

ソーニャ「3人しか対象にしてないのかよ」


エレン「サシャと付き合うことになった」

2017/06/20 15:06 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:11:04.72 ID:SBvfwDJk0

アルミン「いたた……」

ライナー「アルミン、どうした?」

べ「また胃痛?」

アルミン「そうみたい……(なんだろう、凄く嫌な予感がする……)」

エレン「みんなで集まって何の話をしてんだ?」

アルミン「うっ……」キリキリ

ライナー「おぉ、エレンか」

コニー「アルミンが胃痛だとよ」

エレン「胃痛?結構痛むのか?」

アルミン「いや、このくらい大したことないよ……」

エレン「そうか、あまり心配させんなよ?」


提督「比叡と結婚?ないない」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/11(木) 21:35:35.98 ID:I3i7/yR0o

提督「なんで毎日書類はこんなにあるんだよ……」

提督「やってもやっても次の日にはまた増えるし……」

金剛「仕方ないねー大事だからやらなきゃ!」

提督「もうやだ!休憩する!」

金剛「まったくもう!でもtea timeも大切ね!」

金剛「準備してきまーす!ちょっとまっててね!」

比叡「失礼しまー……っとすみません!お姉さま!」


喜多見柚「珍しいねー」双葉杏「そう?」

1: ◆qEJgO2U6bM 2013/09/21(土) 03:24:31.37 ID:y5Pzfh5DO

柚「うん。アタシ杏サンが事務所にいるとこ初めて見たかも」

喜多見柚


杏「大げさだよ。そんな杏が怠け者みたいな」

双葉杏


柚「へへっ。冗談冗談♪けど、珍しいなーって思ったのはホントだよ」

杏「まあね。たまには杏だって働くよっ」

柚「おおっ。こたつから顔だけ出してる人の放つ台詞の勢いじゃないねっ」

杏「てへ」

P「てへじゃねえよ」

杏「あて」



*「フツウの日常」とかいう短編完結式のシリーズです。なので初見の方でもお気軽に
*柚かわ。ゆるい


芳乃「へぷちっ」 モバP「ペプシ?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/19(金) 01:42:31.55 ID:GpUe7rx10

若干精神がアレなP(以降P表記)「どうした芳乃。俺ペブシじゃなくてコカ派なんだが」

芳乃「う~…、お鼻がむずむずするのでしてー」ヘクチュッ

P「ほらティッシュ。なんだ、風邪か?」

芳乃「わかりませんー」ズビッ

芳乃「頭がくらくらしましてー、なにやら悪寒がしますー」ブルルッ

芳乃「関節がー、ズキズキと痛みましてー…お鼻と目がしょぼしょぼしているだけですー」

P「120%風邪ですわそれ」

芳乃「デシテッ!」クシュン

P「あぁティッシュティッシュ。ほれ、ちーん」

芳乃「ちーん」ズビビ

P「とりあえず熱測るか。えーっと体温計、体温計…どこだっけかな」

芳乃「うう…くらくらしますー…」

P「大人しくしてなさい。えーっと、どこに置いたっけかなぁ。普段スタドリ飲めばインフルも一瞬で治るから全然使ってねぇや」ゴソゴソ

芳乃「視界がー、ふらふらと揺れてりますー」

芳乃「おやー、そなたー、そなたー…いつの間にそなたは4人になりましてー?」

P「おおう、割りと重症だわこれ」


ちひろ「モビルスーツの名前しか言えなくなった?」 モバP「アッガイ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/15(月) 01:51:12.94 ID:+46kUykf0

ちひろ「出勤早々何言ってるんですか。まだ寝ぼけてるならスタドリで顔洗います?」

色々アレなモバP(以降P表記)「サイサリス!」

ちひろ「また新手の悪ふざけですか?とりあえず気が済んだら仕事してくださいね」

P「リックドム!カプール!」

ちひろ「はいはい。そんな面白愉快な症状、そもそもどうやったらなれるんですか」

P「…」カキカキ

P『ハスハスかあきえもんじゃないっすか?』

ちひろ「筆談て」

ちひろ「まあ、確かにこの事務所にはどんな事件を起こしてもおかしくなさそうな核弾頭が何名かいますけど」

ちひろ「そう毎回毎回あの娘達を疑うのもどうかと思いますよ?」

P「…」カキカキ

P『んじゃアレだ。昨日誰かさんがくれたスタドリチョコとかいうヤツのせいでは?』

ちひろ「義理とは言え人が折角あげたチョコを一体何だと思ってるんですか!」

ちひろ「そりゃ確かにスタドリ混ぜましたけど」

P「ドワッジ!」

P『やっぱお前のせいか千川ぁ!』

ちひろ「まぁ人聞きの悪い!プロデューサーさんは普段私のことを一体何だと思ってるんですか」

P「デスサイズ」

ちひろ「意味は分かりませんけど悪意は伝わりましたよ」


デク「かっちゃんあのね」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/06/23(火) 19:55:31 ID:PDK/kAMY

BOOM!

デク「ひ、ひどいよかっちゃん……出オチどころか出バクだなんて」

デク「それで、実はかっちゃんに感謝したいことがあるんだけど」

デク「えっ? 帰れ? そんなひどい……」

デク「実は僕、かっちゃんのお蔭で個性の新しい活用法を思いついたんだ」

デク「それが何なのかはまだ分からないんだけどね!」

デク「うるせぇ黙れ? そんなひどい……」

デク「とにかく、かっちゃんには凄く感謝してるんだ。だからこれからも――」

デク「視界から消えろだって!? ひ、酷すぎる……」


ガヴリール「ヴィーネのお世話」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/19(月) 22:40:32.914 ID:dqDsT54i0.net

【下校中】

ヴィーネ「ガヴ、今日の晩ご飯はなに食べたい?」

ガヴリール「ビーフシチュー」

ヴィーネ「えぇ?季節感ないじゃない」

ガヴリール「いいじゃん。ヴィーネのビーフシチュー好きなんだよ」

ヴィーネ「まあ、ガヴが食べたいなら作るけど……」

ガヴリール「やった。楽しみにしてるわー」