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ガヴリール「サターニャ……お前のことが好きだったんだ!」サターニャ「んなっ!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/24(水) 23:32:20.369 ID:aB5QZqDN0.net

ガヴリール「私と同じ墓前提に付き合ってくれ!」

サターニャ「な、ななな何言ってんのよあんた!」

ヴィーネ「抜け駆けは許さないわよガヴ!」

ガヴリール「ヴィーネ!」

ヴィーネ「サターニャ! 私たち同じ悪魔でしょ!? ガヴより私の方が相応しいと思うわ!」

ラフィエル「抜け駆けは許しませんよヴィーネさん!」

ヴィーネ「ラフィ!」

ラフィエル「私はずっとサターニャさんを見てきました! サターニャさんの好きなことも嫌いなことも知り尽くしています! そんな一級サタニキストたる私こそ、サターニャさんに相応しいです! あと胸もあります」

サターニャ「そ、そんなぁ……迷うわね……」ニヤニヤ


ミカサ(カタカタカタ・・・) エレン「ん?」

2017/05/26 10:01 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/15(月) 19:46:53.01 ID:e24zo8mL0

ミカサ「・・・・・・」(ガタっすたすたすた)

エレン「何だアイツ、ページも閉じないで」

エレン「amazon見てたのか、どれどれ・・・」

ほしい物リスト
ペニバン ストレートタイプ [アダルト]

エレン「」


提督「最終海域で敗退した提督?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/24(水) 16:05:41.52 ID:95/n0UZG0

提督「馬鹿だなあ、そんな奴いるわけないだろ?」

提督「いつもより簡単な作戦だったじゃないか」

提督「北方水姫だって倒したし……」

提督「ほら! その証拠にガングートもいる!」

提督「ほうら、ガングート! ガングート!」

提督「ガングート!」キャッキャッ

Верный「……」


キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」 佐々木「えっ?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/23(火) 22:35:12.12 ID:MZi4Yo6f0

キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」ボソッ

佐々木「えっ?」

キョン「2行目」

佐々木「キョン?」

キョン「読んでくれ」

佐々木「読むって……」

キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ2行目『キョンの望みであるなら~』から、はい」

佐々木「ええっ?」

キョン「早く」

佐々木「……キョン、どうしたんだい今日は? 君らしくな―――」

キョン「読んでくれ!!」

佐々木「っ!!?」ビックゥ!

キョン「ほら」

佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも言うことをきくつもりでいるよ』……?」

キョン「……」コクリ

佐々木「……これは?」

キョン「もう一回読んでくれ」

佐々木「えっ? 待ってくれキョン。少しぐらい事情を言ってくれても」

キョン「もう一回」

佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも―――」

キョン「ん?」

佐々木「いうことを』……え?」


芦花「もし高尾さんが変態だったら…」高尾「え!?」風間「…おい」

2017/05/24 12:02 | ディーふらぐ! | コメント(0)
1: ◆xW69XHZIXl2A 2014/03/30(日) 21:05:44.07 ID:+XY+YhLF0

風間「部活面倒だな。今日はサボるとするか…」

高尾(巨乳)「くんかくんか」


風間「お前…俺の靴を持って何してんの?」

高尾「ぇ…………………」

風間「おーい、固まってないで状況を教えろー」

高尾「きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ガヤガヤガヤガヤガヤガヤ

「ひ、悲鳴だ!高尾さんの悲鳴が聞こえたぞ」
「ど、どうしたんだ!?」
「事件だ!警察を呼べ!」


大沢(雷属性)「どうした!?何があった?」

風間「お、おい、大騒ぎになってるぞ」

高尾「」ポロポロ

大沢「泣いて…高尾!何があった!?」


風間「な?高尾、誤解だよな?な?」

高尾「うぅ…もうお嫁に行けない…」グスグス

風間「なんでそうなるーーーー!?」


大沢「風木、見損なったぞ。お前はそういう生徒ではないと思っていたのだが…」ギロッ

ザワザワザワザワ

「あ、あいつが高尾さんを泣かせて…」
「あいつは確か風…なんだっけ??」
「知らないのか?あいつは風間一派のボスの…えーと?」
「あんなポッと出キャラが高尾さんの胸を…うらやま許せん!」

風間「違うーーーーーーーーーーーー!誤解だーーーーーーーーー!あと、俺は風間だーーーーーー!」


依田芳乃「趣味は石川集めでしてー」

1: ◆C2VTzcV58A 2016/08/05(金) 19:15:07.16 ID:UcuZNhVx0

P「そうか、石集めとはまた古風というか……」

P「え? 石川?」

芳乃「石川集めなのでしてー」

P「石川集めってなに」

芳乃「石川集めは、石川集めなのでしてー」

P「それがわからないんだが」

芳乃「では、今からお見せするのでしてー」

芳乃「ぶおおー」


??「車で来ました」

P「うわっ! 芳乃の隣に突然野球ユニフォーム姿のチャラいお兄さんが!」

芳乃「一番近くにいた石川選手をお呼びしたのでしてー」

夕美「おはようございま……あっ! 静岡県生まれ、横浜高校出身、2004年ドラフト6位、横浜DeNAベイスターズ初代キャプテンの二塁手(遊撃手外野手三塁手)、石川雄洋選手だ!」

石川雄洋「ドモッス」


小鞠「キャーーーーー!?」蛍「キャーーーー♪」

2017/05/24 08:01 | のんのんびより | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/09(土) 20:31:09.49 ID:3l7yy3hD0

小鞠「キャーーー!!!??」

ダダダダダダダダ


ガララッ


蛍「センパイ!どうしたんですか!?悲鳴が!」


ダキッ

小鞠「ゴキブリごきぶりゴキブリ出たーーーー!」

蛍「キャーーー♪」

蛍(センパイが先輩がセンパイが一生懸命に抱きついて来て……わーい♪)


ギュウギュウギュウ

小鞠「ひぃぃ」

蛍「」キュンキュン


【モバマス】「藍子の背中」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/24(水) 00:16:34.82 ID:nvVT6/WA0

キャラ崩壊注意



P「んん・・・ん?」

藍子「あ、Pさん起きました」

茜「起きましたね!」

未央「起きたね」

P「お、おい・・・なんだこれは、目の前が真っ暗なんだが。目隠しか?」

未央「違うよ」

茜「アイマスクです!」

P「アイマスク?」

藍子「Pさんお仕事忙しそうで・・・ちゃんとお休みできているか心配で・・・」

茜「私達からのプレゼントです!」

未央「仮眠室で寝てる間に付けておいたよ」

P「そうだったのか・・・ありがとう」


流子「鮮血てめー!」 鮮血「なんだ?」

2017/05/23 19:07 | キルラキル | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/05/23(火) 01:25:37 ID:OngqjY3s

流子「なんだじゃねー、ふざけやがって!」

鮮血「・・・うーむ、なんのことだろうか」

鮮血「まさか、流子のプリンをこっそり食べたのが癪に障ったのか?」

流子「え?」


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/05/23(火) 01:26:16 ID:OngqjY3s

あ、今更感あふれるキルラキルSSです


貴音「この柚子は絶対に譲れません! ……絶対にっ……!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 14:00:40.78 ID:ar5+m5y+0

千早「ぷふっwwww」

響「ちょ、貴音! 何で独り占めなんかするのさ!」ガバッ

貴音「な、だ、ダメです! 離れなさい!」ジタバタ

響「いいからよこすんだ! ほら、しっかり均等になるように切るから!」

貴音「や、ちょ、響! 言っているでしょう! この柚子は絶対に譲れないと!」

千早「んぶふっwwwwwww」

響「み、みんなで分け合おうよ! その方がきっと美味しいってば!」

貴音「そういうことではないのです! 絶対に譲れないと、あ、そこは駄目です! やっ!」

響「ぐぬぬ~!」

美希「まず響は取っ組み合うなら包丁置くの」


コナン「蘭の角が狙わてるのか!?」灰原「蘭角の乱獲……」

2017/05/23 00:29 | 名探偵コナン | コメント(0)
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/22(月) 22:28:20.645 ID:BRipFf5o0.net

灰原「はい工藤くん、新しい試作品」

コナン「サンキュー、灰原……ん? いつもと違うな。ボトルに入ってっけど」

灰原「今回は内服薬じゃなく外用薬にしてみたから、飲まないようにね」

コナン「コイツを肌に塗り込めば、元の姿に戻れんだな?」

灰原「言ったでしょう、あくまでも『試作品』なんだから……。保証はできないわよ」

コナン「そっか……じゃあ期待できねーな……」

灰原「……なに、その態度。人がせっかくつくってあげたのに」

コナン「えっ? あ、いや。だから感謝してるって」

灰原「どうだか」


~探偵事務所~

ガチャ

蘭「おかえりなさい、コナンくん」

コナン「あ、あれ? 蘭ねえちゃん、今日は部活お休みなの……?」

蘭「うん。お父さんは麻雀で帰りが遅くなるみたいだし……コナンくんひとりじゃ淋しいと思ってはやく帰ってきちゃった」

コナン(事務所に蘭がいるんじゃ薬を試すわけにもいかねーか……はやく試したいけど)


ガヴリール「眠いのに眠れない……」

4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/22(月) 01:51:48.648 ID:7d4J7SLx0.net

……

ガヴリール「う~ん……」ゴロン


ガヴリール(……駄目だ、どれだけ体勢を変えてもまったく眠れない)

ガヴリール(明日は中間テスト、今回遅刻してしまうと流石にヤバイから早寝をしようと思ったが、やっぱり、慣れない事はするもんじゃないな)

ガヴリール(いつもなら思いきり夜更かししてもヴィーネが起こしに来てくれるから問題は無かったが、テスト当日はいつも早朝に登校して学校で勉強しているらしいから、明日はヴィーネの助け無しだ)

ガヴリール(こうなってくるといよいよ不味いぞ、ただでさえ朝が弱い私がこれ以上眠れないというのはまずい、何か、何か眠る方法は無いものか……)


ガヴリール「……こうなったらあれを試すか」


ヌギヌギ……




ガヴリール「うん、なるほど、素晴らしい解放感だ」

ガヴリール(この間ネットで調べた全裸で寝るって方法、思ったより悪くないな)

ガヴリール(最近はかなり蒸し暑くなってきたし、この格好なら眠れるかもしれない)

ガヴリール「よし、今度こそ寝るか」ゴロッ

ガヴリール「………………」












ガヴリール「…………これも駄目だな」


博士「突撃!隣のファッションチェック」助手「なのです」

2017/05/22 19:01 | けものフレンズ | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/21(日) 23:04:29.92 ID:U2Jrmai/0

博士「という事なのです」

かばん「えーと…どういう事なんでしょう…」

サーバル「なになにー!?何か面白そう!」

博士「今回我々はかばんが発見したこの服の着脱についてもっと詳しく調べてみる事にしたのです」

助手「それにどうやらこの服というもの、一度失っても時間が経てば再生するという事も分かりました。そういった点について我々は非常に興味が湧いたのです」

かばん「なるほど。それで皆さんの服装についてチェックするという事なんですね」

博士「その通りです。ですがその前にお腹が空いたので料理を食べさせるのです」

かばん「えぇっ!?またですか?」

博士「腹が減ってはファッションチェックも出来ないのです」

助手「チェックの前に料理に突撃なのです」

博士「突撃!隣のご飯なのです」


ハルヒ「あたし今、ブラ着けてないのよね」キョン「奇遇だな。実は俺も着けてない」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/20(土) 21:00:15.45 ID:0X8kYMXt0

あっと言う間に春が過ぎ、梅雨に入る前に初夏の陽気が訪れた、そんなある日のこと。

その日、休日ということもあって朝飯も食わずに惰眠を貪っていた俺の平穏な日常は、けたたましい呼び鈴の音によって台無しにされた。

ハルヒ「遊びに来たわよっ!」

お袋も妹もいつの間にか何処かへ出掛けてしまったらしく、いつまで経っても鳴り続ける呼び鈴の音に耐え兼ねた俺が仕方なく玄関で来客を迎えると、そこには涼宮ハルヒが佇んでいた。

ハルヒ「なにあんた、まだ寝てたの?ほんっとだらしないわね。シャキッとしなさいっ!」

開口一番に有難い小言を吐き捨てたハルヒは、寝ぼけ眼で意外な来客に驚愕を禁じ得ない俺に喝を入れると、ズカズカと我が家に上がり込んできた。本当に遠慮を知らない奴だ。
文句を言う暇も与えず、勝手知ったる他人の家状態でマイホームを闊歩するハルヒの後ろに、住人である筈の俺が付き従う。実に奇妙だ。

ハルヒ「あら?お母さんも妹ちゃんも居ないの?てことは今日はあんた1人でお留守番?」

キョン「そのようだな。と言っても、俺も今起きたばかりだから何処に行ったのかは知らん」

ハルヒ「なら、羽目を外しても平気かしら?」

キョン「何をするつもりだ、何を」

家の中に俺以外居ないことを知ると、ハルヒは怪しい笑みを浮かべて不穏なことを言う。
そんな傍迷惑な来訪者の様子に辟易としながら、俺は招かれざる来客を自室に通した。


亜美「年上を少し敬ってみる」

1: ◆PQxO3wwU7c 2013/09/16(月) 00:13:08.96 ID:fAIpk2FJ0

亜美「りっさん」

律子「は?」

亜美「ピヨさん」

小鳥「え?」


風間「…あれ?何か忘れているような…」高尾「…」船堀「…」芦花「…」

2017/05/21 22:05 | ディーふらぐ! | コメント(0)
1: ◆xW69XHZIXl2A 2014/03/17(月) 21:15:20.85 ID:9soG5A9n0

■3月15日の夜

之江(風間の妹)「兄貴…」

風間「ん?どうかしたのか?」

之江「桜が愚痴ってたんだけど、ホワイトデー忘れてるでしょ」

風間「…」

之江「兄貴?」

風間「うおーーーーーーーーーーー!忘れてたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

之江「やっぱり…」


【エロマンガ先生×ごちうさ】和泉マサムネ「ラビットハウス?」

2017/05/21 18:11 | エロマンガ先生 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/21(日) 17:23:01.49 ID:EqLoemX80

ある日のこと____、


和泉マサムネ「おーい紗霧、いい加減部屋から出てこいよ!」トントン

紗霧「いや、出ない出ない出ないーーーーっ!!」

マサムネ「紗霧……」

マサムネ(うーん、いい加減紗霧の引きこもりをどうにかしたいんだけどなぁ~)

紗霧「絶対に出ないもんっ!」

マサムネ「はぁ……しょうがない、とりあえず買い出しに行くか」


やすな「あぎりさんってエロいよね」あぎり「え~そうですかぁ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 03:55:12.44 ID:xpv4iduk0

教室

やすな「なんかその長い髪とか喋り方とか声も含めて」

あぎり「ありがとうございます~」

ソーニャ「褒めてないだろ」

やすな「あぎりさん、抱きついてもいい?」

あぎり「いいですよ~」

やすな「わーい」ギュゥゥ

あぎり「うふふふ」

やすな「あー、あぎりさんさいこーです!」スリスリ

あぎり「ありがとうございます~」

ソーニャ「……下らん」


ナイツによる二番煎じ感のあるデレマス漫才

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/21(日) 14:35:13.80 ID:Xxn7ubhU0

塙「どうもナイツです、よろしくお願いします」

土屋「よろしくお願いします」

塙「今日はね、皆さんにお笑い史上二番目くらいに面白いものをお届けしようと思います」

土屋「いやいや、そういうこと言わなくていいから。勝手にハードル上げないでくださいよ」

塙「今日はね、あのビッグスリーよりも面白いところを見せてやりますから」

土屋「ちょ、ちょっと塙さん! そんなこと大声で言っちゃダメ! テレビ出られなくなるよ!」

塙「えっ、そんな大したことですかね?」

土屋「充分大したことだよ。ビッグスリーに喧嘩売ってんだからね?」

塙「いやー……大谷、藤浪、濱田はそんなに面白いことできる気がしませんけどね」

土屋「それ数年前の高校野球のビッグスリーだろ。野球選手に笑いで負けたらお笑い芸人名乗れないよ。こっちはお笑い界のビッグスリーの話をしてんだよ」

塙「ああ、そっちね」

土屋「当然だろ。そういう流れだったろ完全に」


サターニャ「三人の天使?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/21(日) 00:42:59.160 ID:dlnZRdG50.net

ヴィーネ「ええ。天界にはそういう伝説があるのよ」

サターニャ「へえ。どういう話なの?」

ヴィーネ「それは……遥か昔……」

ヴィーネ「ずっと……ずっとむかしのお話――――」