TOP > 埼玉P (120件)
[ 埼玉P ] のタグを含む記事

乃々「ひっくり返すの早いんですけど」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/05/21(月) 01:41:12.55 ID:e8kvhojl0

ジュウウウウ… ジュゥゥゥ… クギュゥゥゥ…


まゆ「もうそろそろいいですかねぇ」

輝子「いい匂い…芳香剤に…したいな…」

乃々「胸焼けしそうですけど…」

まゆ「うふ、いい感じですねえ。それじゃあ…」

乃々「あ、まだひっくり返すの早いんですけど」

まゆ「そうですか?じゃあ、もうちょっと」


ジュゥゥゥ… ジュゥゥゥ…


まゆ「いい匂いですねえ…」

輝子「い、今のうちに…ご飯よそっておくか…」

乃々「あ、お茶碗取ってきます」

輝子「フヒ…悪いな、ボノボノさん…」

乃々「ボノノですけど…いや森久保は乃々ですけど」トコトコ

まゆ「もうそろそろいいですかねぇ」ヒョイッ

まゆ「あ、いい色です。じゃあ他のお肉も…」

輝子「ヒヒ…肉汁が溢れる…溢れ出る…」

乃々「お茶碗お待ちどうです…」

まゆ「ありがとうございます乃々ちゃん。いい感じに焼けてますよ、ほら」

乃々「おおぅ…この光沢…この輝きでもりくぼは今日を乗り越える事が出来ます」

輝子「ご、ご飯もるからお茶碗くれ…どんくらい?」

乃々「と、取り合えずいっぱいお願いします…」

まゆ「まゆも取り合えず多めでお願いします」

輝子「合点招致…フヒッ」モッモッ




ちひろ「プロデューサーさんの足元から何やら凄くお腹が空く匂いがしませんか?」

モバP(以降P表記…ツレター!!)「気のせいだと思いますよ」

ちひろ「いやいや絶対気のせいじゃないですって。炊き立てご飯とお肉が焼ける匂いしますもん!」

P「気のせいだってばよ」グギュルーッ

ちひろ「嘘つけぇ」


ちひろ「283プロの方がご挨拶に来ましたよ」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/05/14(月) 01:14:38.47 ID:23DPLA9T0

モバP(以降P表記でも堪忍してや)「おお、あの新進気鋭の新ゲームから」

ちひろ「ゲーム?何を言ってるんですか最近立ち上げられた芸能事務所でしょう?」

ちひろ「生憎とあちらのプロデューサーさんはウチの社畜デューサーさんと入れ替わりの形でついさっき帰ってしまいましたけどね」

P「ハハッ斬新な呼ばれ方。あちらさんの前で言ってませんよね?」

ちひろ「あ、お土産頂きましたよ、ほらこれ。お茶入れますから食べません?」

P「おお、これはわざわざご丁寧に…明日にでもお礼に行かないといけませんね」

ちひろ「そうですね、お願いしますね」

P「む、鳩サブレ…さては神奈川県民だな」

ちひろ「単に所属アイドルの中に個性が鳩って娘でもいるんじゃないですか?」

P「ハッハッハッ、流石にそれはファンタジーすぎるでしょ」

ちひろ「犬どころかトナカイもパペットも喋るこの事務所がそれを言いますか」

ちひろ「あ、そうそう。あちらの所属アイドルのプロフィールと宣伝写真も頂きましたから見て見ませんか?」

P「挨拶がてらちゃっかり売り込みに来てますね。中々やりおる」

ちひろ「はい、暖かいお茶どうぞ」

P「はぁ、暖かいお茶どうも」ズズッ

P「熱い!」

ちひろ「鳩サブレ開けちゃいますねー」ビリビリッ

P「ふー、ふーっ」

ちひろ「えっと…最初はこのイルミネーションスターズというユニットからですね」

P「略してイネーヨですね」

ちひろ「悪意ありません?その略称」

P「んじゃイルミで」

ちひろ「キルアの兄貴かよ」


モバP「腹ぺこシスターと」 クラリス「びゅっへ」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/05/11(金) 02:22:00.93 ID:Ingpz+qK0

ちひろ「プロデューサーさん、そこの書類取ってください」

モバP(以降P表…うるせぇー…)「どうぞちひろさん」

カタカタカタカタカタカタカタ グキュルー

P「ちひろさん、そこのニッパー取ってください」

ちひろ「働け」

カタカタカタカチッパチッ グギュルルー

ちひろ「社畜さん、そこのハンコ取ってください」

P「はいよカネゴン」

カタカタカタカタカタカタカタ グギュルルルルーッ

P「銭ゲバ、そこの醤油取ってくれ」

ちひろ「ネギトロくれたら取ってあげますよ」

P「ネギなら上げますよ」

クギュルルルルゥゥゥ

P「ってかさっきから何の音さね!」バッ

クラリス「も、申し訳ございません……お構いなく…」グギュルルルウウウウウウウウウ

P「構わずにいられるかい」

ちひろ「すごいお腹の音ですけどご飯食べてないんですか?」

クラリス「い、いいえ?きちんと朝餉は食して」グギュルギュギュギュゥゥゥ

クラリス「…」

クラリス「しょ、食してきておりますよ?」

ちひろ「お腹が正直すぎる」

P「十万石饅頭食べる?」

クラリス「いただきまふ…」モキュッ


モバP「出来たぞ!体の一部がアニマル化する光線銃だ!」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/05/05(土) 15:14:06.47 ID:wrzP1deJ0

ちひろ「何やってんですか」

モバP(以降P表…盛りたい)「いやいや、これには色々と複雑な事情がありましてですね」

ちひろ「20秒以内でお願いします」

P「最近ウチの電子レンジの調子が悪いから晶葉に修理頼んだんですけど待ってる間が手持無沙汰だったんでラボのガラクタを適当に弄ってたらなんか出来上がっちゃいましたウサミン中間発表1位おめでとう」

ちひろ「チッ、きっかり20秒ジャスト」

P「てな訳で出来上がったものがこちらになります」チャキッ

ちひろ「先端ドリルみたいで随分レトロなデザインですね。 …あれ?何だか前にも似たような事があったような」

P「それでですね。ここのリボルバー部分がルーレットになっていましてですね、「変化させる動物」と「変化させる部分」がここに表示されるんですよ」

P「ちなみにランダムなので指定は出来ません」

ちひろ「その発明品に一体何のメリットが」

P「え、暇潰し?」

ちひろ「アンタ日頃人の事を鬼だの悪魔だのエボルトだの言ってるクセに」

P「ハハッ、もちろん実際にアイドルに使用する訳無いでしょ。ガンプラ感覚で工作してただけですし」

志希「やっほ~出来たよっ。プロデューサーが珍発明を見境なくアイドルに試したくなるクスリ!」バァンッ

ちひろ「何ですかその天文学的なタイミング!」

志希「ん?どったの?」

P「いや絶対確信犯だろお前」

志希「だから何の話かにゃ~ん?っておぉーっとぉ!偶然足がもつれて手が滑って作ったばっかりのクスリがぁー!」ヒューン

ちひろ「ここまでやると逆に清々しい!」

P「ま、普通に避けるけども」スッ

志希「っと見せかけてホントはこっちがホンモノ」シュッ

P「わぷっ」ピチャッ

ちひろ「いつもヘンテコなクスリ作って怒られてるのにこの執念は何なんでしょう」

志希「んっふっふ~?さぁて効き目はどんな感じかにゃ~?」

P「…」ビッショリ

P「……」

P「………」

P「…kill them all」チャキッ

志希「よっし!流石志希ちゃん効果は抜群だっ!」

ちひろ「真っ先に銃口向けられてますけどね」


283P「最近ちょっと灯織が狂…やんちゃになっている気が」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/02(水) 01:26:13.42 ID:FnDe2emP0

283P(以降P表記)「するんですよ」

はづき「やんちゃって、あのクールビューティーの灯織ちゃんがですか?」

P「あのクールな灯織がです」

はづき「…プロデューサーさん。明日はお休みしたほうが良いのでは…」

P「お、俺は正気です!」

はづき「だって…あの灯織ちゃんですよ?」

P「だからあの灯織がなんです」

はづき「…」

はづき「うっそだぁ」

P「ほ、ほんとですってば!」

はづき「またまたぁ~」

P「本当ですってば!命賭けます!」

はづき「いや要りません」

P「え、ひどくない?」


ガチャッ


灯織「おはようございます」

はづき「あら噂をすれば。おはようございます」

P「お、おはよう灯織…」

灯織「…?おはようございます。どうしたんですか?変な顔して」

はづき「この人は元々こんな顔ですよー?」

P「俺がどのような人生を送ってきてこのような顔になったのかあなたが知っているのか!」

灯織「プロデューサー。今日のレッスンの予定はどうなっていますか?」

P「え?あ、ええっと……10時からダンスレッスンを入れてあるよ」

灯織「覚えてはいてくれていたんですね。ありがとうございます。では準備をしてきますね」ガチャッ バタン

はづき「…」

P「…」

はづき「全然普通じゃないですか」

P「ほ、本当に最近ちょっとおかしいんですって!」

はづき「まったまたぁ~」

P「い、命賭けます!」

はづき「要りませんってば」


モバP「呼んでないよソメイヨシノっつったの」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/04/25(水) 23:52:42.14 ID:OJ+DZ+e10

芳乃「ほー?」

モバP(以降P表記。適度だと思います)「桜の品種だよ、ほら」


唯『イエーイ!今年も菓子屋横丁では桜が満開で~す♪ちなったん見てるー?』


芳乃「桜が綺麗ですー」

P「取り合えず唯は説教決定だな」

芳乃「……ほほーっ」ティンッ

芳乃「そなた、そなたっ」

P「うん?」

芳乃「お花見しましょー」

P「ハイッ!」

芳乃「満開スマイルではありませんー」

P「花見ならこの前みんなでしなかったっけ」

芳乃「そなたと2人ではしておりませんー」

P「え、別腹なの?」

芳乃「しましょー」

P「うーん、桜のシーズン中に休み取れるかな」

芳乃「今日はそなたもわたくしもお休みでしてー」

P「え、今日なの?」

芳乃「駄目でしょうかー」

P「くっ!そうやって上目遣いで頼めば俺が何でもホイホイ言うことを聞くと思っていたら」

芳乃「にゃー?」コテンッ

P「確か押し入れにビニールシートがあった筈だな。食べ物と飲み物は現地調達でいいだろう」

芳乃「ちょろいのですー」フンスッ

P「聞こえますよ芳乃さんや」

芳乃「ちょろいのですー」

P「聞こえてると言うとるがな」


ハート「チェイス、そこのお品書きをとってくれ」

2018/04/20 21:04 | 仮面ライダー | コメント(0)
1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/04/18(水) 00:58:04.55 ID:ErwtMzhP0

チェイス「これか」スッ

ハート「すまんな。ふむ…まずは何から行こうか」

メディック「取り合えずはおつまみから行きません?」

ブレン「大皿で何品か注文してみんなで分けましょうか」

チェイス「悪くない」

ハート「それにしても……なるほど、これが居酒屋というものか。前々から興味はあったが」キョロキョロ

ブレン「チェーン店ですけどね」

メディック「私も一度入って見たかったのでお誘い嬉しかったですわ、ハート様♪」

ハート「ハッハッ、やはりこういう場は親しい友達と来るものだろう?」

チェイス「俺はお前たちとは一応敵対関係なのだが」

ブレン「肉じゃがのおすそ分けに来る敵対関係ってどうなんです?」

メディック「ハート様ハート様。お飲み物はいかがしましょう?…私たちってお酒飲んでも大丈夫なのかしら」

ブレン「機械生命体ですし、アルコールを摂取しても問題は無いとは思いますが」

ハート「確かに好奇心は否めないが…今日は酒では無く居酒屋グルメを堪能しに来たんだ。ノンアルコールで行こうじゃあないか」

チェイス「俺はバイクで来たのだ。そもそも飲むことはできない」

メディック「それもそうですわね。あ、すみませーん。注文よろしいかしらー?」

店員「承りましてー」トテトテ

メディック「えーっと…ウーロン茶4つお願いしますわ。あと枝豆と豆腐サラダと…」

ブレン「こらこら、お通しも来るんですから最初はそれぐらいでいいでしょう?一旦それでお願いします」

店員「畏まりましてー」ポテポテ

ハート「ふふっ、あちこち外食はしてきたが、こうして靴を脱いで座敷に上がるのは初めてかもしれんな」

ブレン「言われてみればそうかもしれませんね。この座布団というのも中々…」

メディック「串焼き揚げ物焼き物、思っていた以上にレパートリー豊富ですわね」

チェイス「最近の居酒屋は飲酒目的以外で利用する客も多い。子供連れの家族なども来るそうだ」

ハート「なるほど。それは益々食事に期待出来るな!」

ブレン「今日は公共の場なのですから超進化して光り輝いたりしないでくださいね?」

メディック「遮光カーテンは念のため持参してきましたわ」

チェイス「居酒屋で突然カーテンを被せられる男がいたら事案ではないのか」

ハート「まぁ努力はしよう」






注・東都、西都の代表戦が早押しクイズなくらいには平和です


時子「頼んだ覚えはないわよ」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/04/19(木) 00:44:39.74 ID:3mcdfRUN0

ピンポーン


時子「…」


ピンポーン


時子「……」


ピンポーン ピンポーン


時子「…人が体調崩しているというのに、どこの愚図よ」


ピンポーン


時子「煩いわね…さっさと失せなさい」

時子「…」

時子「…帰ったみたいね」


ガチャカ゚チャ カチャッ


時子「アァ!?」

モバP(以降P表記だから大丈夫だよ)「おーい生きてるかー?」

時子「チッ」

P「あ、いた」

時子「何しに来たのよ」

P「お見舞い」

時子「頼んだ覚えはないわよ」

P「頼まれた覚えはないな」

時子「見て分からないのかしら」

P「風邪か?」

時子「知らないわよ」

P「病院は?熱は測ったのか?」

時子「横になっていれば治るわ。邪魔な豚がいなければね」

P「ポカリ買ってきたけど今すぐ飲むか?冷蔵庫入れておくか?」

時子「聞きなさい」

P「アクエリアスもあるけどどっちがいい?」

時子「聞きなさいよ」

P「マストレさんから特性ドリンク持たされてきたけど」

時子「ポカリよこしなさい」


モバP「アイドルからの差し入れがハイセンスなんです」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/04/10(火) 18:32:46.96 ID:DcJzLW9K0

ちひろ「なんですか開口一番ノロケですか?」

モバP(以降P表記。ひどいなー)「まぁまぁ聞いてくださいな」

ちひろ「はぁ、聞いてあげますけど」

P「この前昼飯食べ損ねたまま外回りに行ってきたじゃないですか」

ちひろ「ありましたねぇ」

P「そしたら帰ってきたら俺のデスクの上に誰かがおにぎりを置いといてくれてまして」

ちひろ「あら良いお話」

P「名前は書いてありませんでしたけど『エサくらい食べなさい、豚』と小さなメモ用紙にメッセージまで添えられて」

P「いやぁ天使のような娘もいるものですね。感激しましたよ」

ちひろ「ソウデスネ」

P「それからですかね、ちょくちょく帰ってくるとデスクの上に差し入れが置かれてるようになりまして」

ちひろ「モテモテアピールですか。ノロケじゃないですか」

P「まぁまぁ聞きやがれくださいな」

P「手作りクッキーだったりドーナツだったりアッキーだったり、大抵は心温まるハートフルな差し入れなんですけど」

ちひろ「アッキー」

P「ただ、何というか時々ハイセンスな差し入れが置かれてる時がありまして」

ちひろ「悔しいけどちょっぴり興味がわいたので聞きます、例えば?」

P「例えばこの肩たたたたたたたたたたたたき券とか」スッ

ちひろ「北斗神拳の掛け声みたいになっちゃってるじゃないですか」

P「居酒屋のクーポン券とか」

ちひろ「それ単にプロデューサーさんと飲みに行きたいってだけでは」

P「櫻井財閥幹部の椅子とか」

ちひろ「ちょ」

P「ありがたいし善意でやってくれてるから嬉しいんですけど、みんなメモに名前書いてくれないからお礼が言えないのがモヤモヤしまして」

ちひろ「櫻井財閥幹部の椅子ってあの娘以外に用意出来るんですか?」


モバP「アイドルをくすぐり倒す企画?正気か千川」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/03/21(水) 14:40:14.62 ID:oAjz3E0T0

ちひろ「開口一番相手の正気を疑うなんてあんまりだと思いますよ」

モバP(以降P表…当然秘密だ)「失礼しました。ちひろさんは元よりトチ狂ってますもんね」

ちひろ「ちょっとこっち来てくれませんか?いえちょっと殴るだけですよ」

P「ハッハッお断る。んでどうしたんですか突然。今月の課金徴収額に不満でも?」

ちひろ「いえ、単にそういう企画案が届いたので面白そうだな、と思いまして」

P「いかがわしいビデオの企画じゃないんですから」

ちひろ「でも確実に絶対に滅茶苦茶需要はあると思いますよ!」フンスッ

P「まぁ、そりゃあるでしょうねえ…」

ちひろ「と言う訳ですよ」

P「まず誰が誰にやるんですか。特にくすぐられ側なんて希望する娘なんていないでしょ」

ちひろ「…ドッキリ的に」

P「ただのセクハラじゃねえか」

ちひろ「チッ、変なところでモラリストですね」

P「埼玉県には紳士とレッズサポーターしかいないんですよ」

ちひろ「……あ、もしもしまゆちゃん?ええ、プロデューサーさんと合法的にイチャコラできるお仕事があるんだけど」

P「千川!おい千川!」

ちひろ「今からマッハで来るそうです」

P「えっ、俺がくすぐるんですか!?」

ちひろ「大事なアイドルをそこらの見知らぬ馬の骨に触らせても良いと?」

P「ウチの娘はやらんぞ!」

ちひろ「お前の娘じゃねえよ」

まゆ「まゆですよぉ」ガチャッ

P「本当に速ぇ!」

ちひろ「すみませんねまゆちゃん。突然お呼び立てして」

まゆ「大丈夫ですよ?ロケはもう終わってましたから。あ、これお土産のポンジュースです」

P(…まぁ、まゆなら大丈夫か。普段のじゃれ合いの延長みたいなもんだし)

こずえ(それはどうかなぁ~…)

P(お仕事頑張りなさい)


ちひろ「平和って何でしょうね?」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/03/15(木) 20:14:35.30 ID:aHlQrY9g0

モバP(以降P表記?ヤバさが伝わったぜ)「何ですか藪から棒に」

ちひろ「いえ、たまにふと我に返る時があるんですよ」

P「ああ、普段基本的に金に目が眩んでますもんねぇ」

ちひろ「グラブルのアカウント消してやろうか」

P「やめてもうすぐ2人目の十天衆が!」

ちひろ「この事務所で働いているとですね、どうにも感覚が麻痺してしまうようで…」

ちひろ「時々、世間一般に言われる常識とウチの常識のズレを自覚してしまう訳ですよ」

P「オッサン1人にえげつない数のアイドル担当させておいて何を今更」

ちひろ「それを平然とこなしておいて何を今更」

P「チクショウ、チョココロネみたいな三つ編みしてるクセに」

ちひろ「なんだと」ギュゥゥゥゥ

P「痛い痛い痛い痛い手の甲つねるの地味に痛い!」

ちひろ「はぁ…まともなのは私だけですか」

P「ハハッ、ちひろさんは冗談がお上手ですなぁ」

ちひろ「平和って何でしょうねえ!?」ギュゥゥゥゥゥゥゥ!

P「么九牌を一つも使わず中張牌のみを使って手牌を完成させた場合に成立する役だと思います!!」








芳乃「ロンでしてー」

レナ「えっ」

茄子「あら、レナさん飛んじゃいましたねえ」

レナ「えっ…」

こずえ「下着しか残ってないぞぉ~…」

レナ「えっ……?」


芳乃「そなたの事などもう知りませんーっ!」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/02/27(火) 00:51:15.92 ID:wK/2IoP/0

モバP(以降P…ああっ、開運ブレスレットが)「え」

芳乃「もう知りませんー、知りませんーっ」プンスコ

P「…え」

芳乃「激おこなのでしてー!」プンスコ スッタスター

P「…」

P「……え?」

ちひろ「ただいま戻りました」ガチャ マワセ

ちひろ「ってどうかしたんですか?珍しく芳乃ちゃんご機嫌斜めでしたけど」

P「お前なんかもう知るかボケと言われました」

ちひろ「絶対そこまで言われてないでしょ。何やらかしたんですか」

P「いや…心当たりは」

ちひろ「どうせまた乙女心を八つ裂きにしたんじゃないですか?」

P「ハッハッ、人聞き悪すぎる」

ちひろ「無神経に「太った?」とでも言いました?」

P「芳乃はそれぐらいじゃ怒りませんよ。てかもうちょい太ってほしいくらいだし」

P「まぁ、すぐに機嫌直してくれますよきっと。さ、お仕事お仕事」カキカキ

ちひろ「随分落ち着いてますね。そう言えば芳乃ちゃんとこんな風にケンカとかするんですか?」

P「うーん、思い返してみてもケンカらしいケンカはしたことないですねぇ」カキカキ

ちひろ「親子か兄妹かってくらい異様に仲良しですもんねえ、お2人」

P「ハッハッ、異様は余計だ」

P「ところでちひろさん」

ちひろ「はい?」

P「遺書ってどういう字でしたっけ」

ちひろ「あ、コイツ滅茶苦茶動揺してやがる」


モバP「誕生日のみくが野良猫ばりに警戒心強い」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/02/22(木) 00:58:25.98 ID:1skcAdjz0

「「「誕生日おめでとー!!」パァン!



みく「わわっ!え、みんなわざわざこんなに集まってくれたの?あ、凄い料理とケーキまで用意されてるにゃ!」

「もちろんプレゼントも用意してますよー?ジャーン!はいっ、私からはおニューの猫耳です!」

みく「ありがとにゃあ!本当に嬉しい…大事に使わせてもらうにゃ!」

「あ、私からも猫耳なんだけど…」

みく「全然構わないよ嬉しいよ!」

「ニェート…私も、なんですけど」

「私もよ」

みく「おおぅ…みく=猫耳って認識なのかな?でもその気持ちが嬉しいにゃ!ありがたく使わせてもらうよ!」

「実は私からのプレゼントも猫耳なんですが…」

みく「どんとこいにゃ!」

「アタシも猫耳なんだけど…」

みく「構わん構わん!」

「あたしも猫耳プレゼント~。ちゃんと脳波を感知してピコピコ動くからね~」

みく「ハイテク!」

「みくちゃんに猫耳は流石に安直だとは思いましたがみくちゃんですし逆に安直なぐらいが良いかと思って猫耳です!」

みく「色々言わなくていいセリフくっついちゃってるけどありがとうにゃ」

「豚」

みく「猫だよ」

「ベッドの上でもネコなのでしょうか…」

みく「年上にこんな事言うのも失礼だけど何言ってんだアンタ」

「フゴゴゴ!フゴフゴ!フゴゴ!」

みく「お口の中空っぽにしてから!」

「ふぉふぇふぇふぉうふぁふぉふぇひふぇー」モグモグバリボリ

みく「お口の中!」

「つみれで猫耳作ってみたんれすけどー」

みく「生臭い!」

「誕生日おめでとう。みけ」

みく「みくだよ!」


凛「バレンタイン」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/02/13(火) 23:43:46.37 ID:NHuX6fPU0

未央「さぁさぁ!今年もやってまいりました年に一度の乙女の祭典!バレンタインーッ!!」

卯月「わーい」ドンドンパフパフ

凛「こうしてみんなで遊ぶのも何回目だろうね。今回は少し趣向が違うよ」

みく「遊び!?こちとら毎回命がけにゃあ!!」

まゆ「あ、毎度の事ながら既にまゆ達は椅子にベルトと足枷で拘束されています」

未央「ハイライト消えながらも状況解説ありがとうまゆちゃん」

凛「と、言うわけでバレンタインだし今回はチョコだよ」

みく「届かぬ願いだとは分かっているけど助けて!」

卯月「それでは早速ルール説明しますね!」

みく「チクショウやっぱり届かねぇにゃ!」

まゆ「うふ…大丈夫。きっとまた会えますよね…生き延びて必ず貴方に会いに行きますねぇ…Pさん」

未央「ちなみにプロデューサーはチョコの過剰摂取で絶賛寝込み中だってさ」

まゆ「ここから出してくださぁい!まゆがっ!まゆが看病に行きますっ!!」ジタバタ

凛「そりゃあ担当アイドル全員分のチョコ食べたらお腹も壊すよ」

卯月「半分近くゲテモノチョコですしね!」

未央「ゲテモノ渡したのはしまむーも同じじゃん。アイドル以外にもちひろさんとかトレーナーさん達とか色んな人から貰ったみたいだし」

みく「だからって無理して全部食べなくても…律儀なのかアホなのかどっちなの」

凛「どっちもじゃない?」

まゆ「まゆがっ、まゆが看病をぉおお!!」ジタバタバタバタ

凛「ほらほら、今から体力消耗してたら後が持たないよ。この後看病が必要になるのは私たちになるかもしれないんだしさ」

みく「淡々と他人事のように…って既に凛ちゃんの目のハイライトさん休業しちゃってるにゃあ」

未央「無理なものは無理。人生において諦めっていうのは別に悪い事じゃあないんだぞぉ?」

みく「あ、こっちもか」

まゆ「Pさぁん!Pさぁあん!!」

卯月「では早速ルール説明お願いしますねココノツボシ!」

未央「増やしすぎ!」








?「モガモガモガ!!」

?「モガッ!モガガ!」

?「モフッ、モフッフ!」

?「フモッフ!」




注・ニュージェネとまゆみくによるまったり女子会です


ちひろ「そのデスクどうなってるんですか」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/02/07(水) 19:10:07.16 ID:R4tY9UIi0

モバP(以降P表記、ぷにぷにですよ~)「ほほう、これは中々…」カタカタカタカタ

ちひろ「すみませんプロデューサーさん、ホチキスの芯って持っていませんか?」

P「あるよ」ガタッ

P「はいどうぞ」

ちひろ「ありがとうございます」

P「200円です」

ちひろ「その減らず口縫い付けたろか」

P「ヒィッ」

ちひろ「まったくもう!」プンスコ

P「あれ、この前雑貨品の買い出し行った時に買わなかったんですか?」

ちひろ「いえ…買った事は買ったんですけど」

P「…」ヒョコッ

ちひろデスク「やあ」ゴッチャア

P「うわ机の上超汚ねぇ」

ちひろ「き、今日はたまたまです!色々と仕事が重なって…」

P「結婚できないパターンですな」

ちひろ「その瞼縫い付けてやろうか」

P「やめてくださいビルド観れなくなる」

ちひろ「そう言えばプロデューサーさんのデスクっていつも意外と綺麗ですよね。意外と」

P「ハハッ、心が綺麗なものですから」

ちひろ「あははははははははははははははははははははは!!」

P「くっ!助走つけて殴りたい!」

ちひろ「何かコツとかあるんですか?あ、今お仕事大丈夫ですか?」

P「構いませんよ。なろう小説読み漁ってるだけですから」

ちひろ「何してるんですか」

P「コレなんか面白そうですよ。HN三ノ宮明日香の『授業中にテロリスト~異世界でトンファー無双~』。みんなに勧めてみようかなと」

ちひろ「おいやめて差し上げろ」


モバP「17歳になったら同世代アイドルがはっちゃけた」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/01/26(金) 01:15:10.72 ID:LxInPwDk0

志希「やっほ~元気してる?」

モバP(以降P表…無茶振りだよ)「年相応に元気だよ。誰かさんがまたトラブル起こしたりしなきゃな」

志希「にゃっはっは~♪困ったちゃんがいたもんだねぇ」

P「困ったちゃん率高すぎるんだよこの事務所」

志希「まぁまぁ。ほらキャンディどうぞ~」ズボッ

P「もがっ」

志希「どう?美味しい?美味しくなくない?」

P「…普通の飴ちゃんだね」コロッ

志希「ところでさー。偶然2.30代の成人男性を17歳に若返らせるクスリが出来上がったんだけどね?」

P「お前このタイミングで言うかそれ!」

P「ぐぅっ!急に体が熱く…!?」

志希「んっふふー♪成功みたいだねぇ~」

P「フオオオオオオオオッ!!」バリビリビリバリ

志希「おおっ早速変化が見え始めたねぇ」

P「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYーーーッ!!」

志希「ん~これは良いデータが取れそうだにゃ~♪」ツンツン

志希「んにゃ?」

芳乃「はいな」

志希「………ワオ」

芳乃「辞世の句を詠みましてー?」ニコッ

志希「へ、へるぷみー!」





菜々「あれれ?志希ちゃんいないんですかー?」ガチャッ

菜々「もぉー…みんなのおやつ用の飴ちゃん袋ごと持ってっちゃうんですから…。あ、ありましたありました」

菜々「心なしか中身が増えているような……気のせいですかね?」ハムッ

菜々「………あれ、膝の痛みが」


モバP「暇ぶっこいてるから幸子で遊ぶ」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/01/18(木) 02:37:15.73 ID:ID2zkMOO0

モバP(以降P表記。もう慣れましたぁ)「……」カタカタカタカタカタカタカタカタ

P「………」カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

P「…」ッターン

P「ガンブレ新作決定か…ヤベェなこれ。プロデューサーやってる場合じゃねぇぞこれ」

P「…」カタカタカタカタカタカタカタ

P「…」ッタカターン

P「……」

P「暇だなぁ」

P「デスクワークは終わってるし営業はアッキーが行ってくれてるし千川は常務とガンプラ買いに行ったし…」

P「…アイドルのみんなも絶賛仕事中だし」

P「……帰っちゃ駄目かな?」

P「ネットサーフィンも飽きたし…せめて他に誰か来てくれればなぁ」

P「…事務所の掃除でも…あっ駄目だ。五十嵐クリーニングがピッカピカにしてるわ」

P「仮眠室で昼寝…あっ駄目だ。愛海を簀巻にするのに布団使ってるんだった」

P「…本当に帰っちまおうかな、もう」

ガチャッ

幸子「カワイイボク、参上!」

P「あ、オモチャが来た」

幸子「おはようございます。おやプロデューサーさんだけなんですか?って言うか今何て言いました」

P「おはよう幸子。出会い頭に畳みかけてくるなぁ」

幸子「何だか暇そうにしてますねえ。アイドル事務所として大丈夫なんですか?」

P「心配ご無用。暇してるのは俺だけだから」

幸子「働いてくださいよ」

P「働いた後なんだよ」

P「やる事無くてもう帰っちまおうかと思ってたところに丁度オモチャが来てだね」

幸子「今度は聞き逃しませんでしたよ!オモチャと言いましたね?今ボクをオモチャと言いましたね!?」


みく「ドッキリじゃなくてもはや衝撃映像にゃ」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/01/12(金) 01:08:15.85 ID:j/AJYOGm0

みく「ドッキリ?みくに?」

ちひろ「いえいえ、安心してください」

みく「ほんとに?そう言って油断させてから本マグロ突っ込んだりしない?」

ちひろ「しませんて」

みく「ほんとのほんとに?」

ちひろ「ほんとのほんとに」

みく「ほんまに?」

ちひろ「ほんまですからその天地魔闘の構え解除してください」

みく「…あと1回だけちひろさんを信用するにゃ」スッ

ちひろ「あれ、私意外と信用薄い」

みく「みくにじゃないならどういう事?あ、みくが仕掛け人って事かにゃ」

ちひろ「今から説明しますね。まずはこちらのモニターをどうぞ」ピッ

みく「どこかの控室が写ってるにゃ」

ちひろ「今からここにプロデューサーさんとアイドルがやってきます」

みく「ふむふむ」

ちひろ「当然アイドルの方は部屋の中を盗さモニタリングされているとは知りません」

みく「盗撮って言いかけたよね。まぁ事実盗撮だけど」

ちひろ「収録も終わり控室に戻って一安心。部屋の中はプロデューサーさんと2人きり」

ちひろ「気が緩んだアイドルは気心の知れた相手と2人だけ。今日はもうこの後お仕事も無いので油断もとい気が緩みます」

みく「ちょいちょい言い方が不穏」

ちひろ「てな感じで、普段お茶の間では見せないアイドル達の素の姿をご覧頂こう。という企画です」

ちひろ「あ、もちろんプロデューサーさんは仕掛け人側ですので」

みく「ふむふむ…あれ?この企画にみくの必要性は?」

ちひろ「お茶の間に流してOKな絵面か否かジャッジしてください」

みく「ヒヨコのオスメス判別するみたいなノリで!」

ちひろ「ほら、普段見せない意外な一面ってグッと来るじゃないですか」

みく「永遠に隠し続けて欲しかった一面だったらどうするの」

ちひろ「あ、そろそろ最初の娘が来る頃ですね。ではよろしくお願いしますね」ガチャッ バタンッ チーヒッヒッ

みく「ちょ!みくまだ「やる」とは言ってないのに!」

みく「…仕方ないにゃあ。これもお仕事だもんね。あ、胡散臭いオッサン入ってきたにゃ…ってPチャンか」


モバP「今日も事務所は平和…なんで目ぇ逸らすんですか」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/12/14(木) 01:03:26.19 ID:SUNE7Y250

ちひろ「いえ、ツッコミ待ちなのかなぁ面倒臭ぇなぁ、と思いまして」

モバP(以降P表記や!え、ボケて?)「ちょっと何言ってるのか分かんないんですけど」

芳乃「ふんむむ…」

ちひろ「いや当たり前のように芳乃ちゃん膝に乗せて仕事してますよね」

P「何言ってるんですか。スパロボ新作情報ググってるだけですよ」

ちひろ「仕事してねぇのかよ」

芳乃「むむむーっ」

P「さっきからどうしたんですかちひろさん。具合でも悪いんですか?課金します?」

ちひろ「課金はあなたがしてください。…いえ、よくよく考えるとウチの事務所って、何と言いますか…」

ちひろ「色々とアレじゃないですか」

P「アレて」

ちひろ「先日他の事務所の方々を交えての親睦会があったじゃないですか」

P「ええ、ちひろさんとアッキーが出席したんですよね」

ちひろ「……普段自分の感覚がどれだけ麻痺しているか痛感させられました」

芳乃「ふんっ………ふぐぅぅぅぅぅ」

P「ちひろさん。よそはよそ。うちはうちですよ?普通の事務所じゃないですか」

ちひろ「犬が喋りアイドルが空を飛び天使なアシスタントがいてドS社畜が跋扈する事務所が普通と!?」

P「ちょい待て聞き捨てならないセリフが混ざってたぞ」

ちひろ「あ、ごめんなさい。犬じゃなくてアッキーですよね」

P「まってちがう」

芳乃「袋が開きませんー」

P「はいはい。よっ、と」バリッ

芳乃「ありがたきかなー」バリボリ

ちひろ「…ま、今更ですけどね」

P「今更ですね」

芳乃「ほー?」


モバP「当たり前のようにウチに遊びに来るのな」

1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/11/27(月) 02:57:03.59 ID:kq18Raf00

モバP(以降P表記の可能性もあるじぇ…)「フンフンフフンフーン♪ほんとは真面目なフレデリカ~♪」パタパタ

P「うん、良い天気だ。絶好の洗濯日和だな」

芳乃「ぽかぽかとー、日差しが心地良いのでしてー」

P「芳乃の着物もこのまま洗っちまおうか。何故か同じ柄のが何十着もあるし」

芳乃「そなたのスーツも、同じものがいくつもありますー」

P「毎日衣装変わってたら作画が死ぬからな」

芳乃「ほー」

ピンポーン

P「ん?集金か?」

芳乃「勧誘でしょうかー」

ピンポーンピンポーン 

P「はいはい、今出ますよー」

P「どちら様ー?」

凛「お届け物です」

P「何だ3代目シンデレラガールか」ガチャッ

凛「おはよ」

P「おはよ。…どした?今日オフだろ」

凛「うん。だから遊びに来たよ」

P「あのな、お前さんは仮にも人気アイドルなんだから軽々しくオッサンの部屋に来るのは如何なものかと」

加蓮「やっほー。わっ、プロデューサーが私服だ。変なの」ヒョコッ

奈緒「あ、あたしは一応止めたんだぞ!?」ヒョコッ

P「あのな、お前さん達は立派な人気アイドルなんだから軽々しくオッサンの部屋にだね」

凛「お邪魔しまーす」

芳乃「スリッパですー」

P「如何なものかと!?」