TOP > 駄文P (149件)

鷹富士茄子「とある一日の記録」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/20(金) 17:33:30.07 ID:nYvX9UQH0

のんびりと書いていきます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/20(金) 17:35:24.32 ID:nYvX9UQH0

【07:00】 起床


チュンチュン...


茄子「むにゃむにゃ...」

茄子「う~ん...」ゴロン

茄子「Pさ~ん...♪」

茄子「...はれっ?」パチッ

茄子「...Pさん?」

茄子「どこ行ったのかな...」

茄子「今何時...あっ!」

茄子「いっけない、寝坊しちゃった!」バサッ!


鷺沢文香「ホワイトデー...」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/15(日) 14:25:04.41 ID:fyQUoO2D0

のんびりと書いていきます
ちょっと未来の話です。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/15(日) 14:28:34.02 ID:fyQUoO2D0

文香「......」ペラッ



P「んっ...」

文香「...ふふっ」ナデナデ



『さて、そろそろホワイトデーです』

『男性の皆さんはバレンタインのお返しをどうしようか悩んでる方も多いんじゃないでしょうか?』

『番組では今年のお返しについてアンケートを取ったところ...』



文香「ホワイトデー...」

文香「そういえば、そろそろそんな季節...」

文香「...クスッ」

文香「ふふっ、ふふふふ...♪」


相原雪乃「特別を貴方に♪」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/26(木) 01:19:37.73 ID:aGvbQofh0

のんびりと書いていきます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/26(木) 01:22:49.13 ID:aGvbQofh0

P「よし、こんなところかな」

雪乃「ええ、充分ですわね」

P「それじゃ事務所に戻るか」ガサッ

雪乃「あっ、半分持ちますわ」

P「いやいいよ、俺が全部持つから」

雪乃「そんな...Pさんに悪いです」

P「いいからいいから、雪乃にこんな重い物持たせられないよ」

雪乃「ですが...」

P「雪乃、力仕事は俺に任せとけって」

雪乃「もう、Pさんったら...」

P「その代わり、事務所に戻ったらお茶を淹れてくれ、なっ?」

雪乃「ええ、おまかせください♪」


鷺沢文香「甘いひととき...」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/13(金) 15:24:32.89 ID:GMiAxIRQ0

のんびりと書いていきます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/13(金) 15:26:22.36 ID:GMiAxIRQ0

文香「......」



文香「......」ペラッ



ガチャッ



美嘉「お疲れ~★あっ、文香さん♪」

文香「......」ペラッ

美嘉「っと...読書モードに入ってるねー、邪魔しないようにしないと...んっ?」

文香「......」ペラッ

美嘉「ん~?」


モバP「真奈美さんがめっちゃデレた」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/10(火) 21:35:44.47 ID:dHmzVQxO0

のんびりと書いていきます



以前書いたのと似たような話です

モバP「木場さんがデレた」


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/10(火) 21:39:48.13 ID:dHmzVQxO0

チュンチュン...



P「ん~...」パチッ

P「ふわぁ...」

P「朝か、起きないと...」モゾモゾ...

P「あー、ダメだ、寒い...」

P「そういえばゆうべエアコンのスイッチ切ってた、暑かったし...」

P「えーっとリモコン、リモコンは...」

P「あっ、あんな遠くに...」

P「うーん...ダメだ、ベッドから出られない...」

P「寒いし、それに...」



真奈美「んっ...」ギュウウウウウウ



P「動けないんだよなぁ、このままだと...」


モバP「俺はもう...」レナ「私のモノ♪」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/25(日) 14:53:08.01 ID:Qxw5kd8I0

のんびりと書いていきます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/25(日) 15:01:04.90 ID:Qxw5kd8I0

レナ「アーハハハハッ、たいしたことないわね、聖騎士チアキとその一味!私の策謀を聞き出すのではなかったの!?」

チアキ「クッ...強い!さすがはオークの封印を解き放った森の魔女、レナ...」

レナ「そんな実力では真実なんて話しても無意味ね、この場で消えなさい!」


レナ「ハァァァッ!」


カリン「待ったー!そうはさせませんっ!秘技、カリン・トルネード!」

チアキ「お前は...槍使いカリン!?どうしてここに?」

カリン「私の目標は、ライバルのチアキちゃんから、騎士団長役を奪うことだから!」

カリン「その前に、誰かに倒されひゃらこまゆかろ...」


「はーいカット!歌鈴ちゃん、ちょっと休憩しようか」


歌鈴「はわわっー!ゴメンなさーい!」


モバP「ただいまー」茄子「おかえりなさーい♪」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/10(土) 17:00:05.41 ID:4zTI0ZQQ0

のんびりと書いていきます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/10(土) 17:01:21.24 ID:4zTI0ZQQ0

グツグツ...


茄子「よし、ちょうどいいかな?」

茄子「ちょっと味見...はむっ」

茄子「うん、美味しい♪」

茄子「これなら喜んでもらえ...」


ピキーン!


茄子「あっ!そろそろ帰ってきそうな予感が...」


ガチャッ


「よいしょっと...」ドサッ


茄子「やっぱり♪」


こずえ「よこづなー...」かな子「ちがうよぉ!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/16(火) 22:11:36.40 ID:U7h+vvjV0

のんびりと書いていきます


3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/12/16(火) 22:13:58.64 ID:U7h+vvjV0

かな子「フンフフン♪」

こずえ「ふわぁ...かなこおねーちゃん?」

かな子「あっ、こずえちゃん!ちょうどよかった、クッキー作ってきたんだけど食べる?」

こずえ「うん、たべるー...でもそのまえにねー...」ススッ

かな子「どうかしたの?」

こずえ「はっけよーい...」

かな子「えっ?」

こずえ「のこったー...」

かな子「ちょっ...こ、こずえちゃん?」

こずえ「のこったのこったー...どすこーい...」ポフポフ...

かな子「ど、どうしたの急に?」ヒョイッ

こずえ「ふわぁ...もちあげられちゃったー...こずえのまけなのー...」

かな子「負け?」

こずえ「かなこおねーちゃんはぁ...よこづなだねー...」

かな子「よ、横綱!?」

こずえ「うん...かなこおねーちゃんは...おっきくてちからもちなのー...」

かな子「ち、ちがうよぉ!そんなことないもん!」


フレデリカ「コタツでー」志希「ぐーだぐだ~♪」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/02(火) 00:21:49.05 ID:0XGX7AII0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/12/02(火) 00:24:21.19 ID:0XGX7AII0

フレデリカ「ん~...」ゴロゴロ...

志希「ふにゃ~...」ゴロゴロ...

フレデリカ「コタツはいいねー♡」

志希「ねー♪みかん食べる?」

フレデリカ「うん、食べたい食べたい☆」

志希「はい、どうぞ」

フレデリカ「サンキュー♪あっ、ねえシキちゃんシキちゃん」

志希「なーにー?」

フレデリカ「みかんを食べるとね、指が黄色くなっちゃうんだって」

志希「あー、それ聞いた事あるよ、カロテンが指の表皮に付着しちゃうっていうやつ」

フレデリカ「そうそう、それと同じでブドウを食べると指がムラサキになるらしーよ」

志希「へー、それはあたし知らなかったなー」

フレデリカ「だよねー、まあ本当かどうかはわかんないんだけどねー」

志希「なーんだ、ウソなのかー♪」

フレデリカ「ウソじゃないよー!有名な学者さんが言ってたもん!」

志希「ユーメーなガクシャさん?なんて人?」

フレデリカ「うーん...名前忘れちゃった☆」

志希「ユーメーじゃないじゃーん♪」


十時愛梨「甘いのをどうぞ♪」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/24(月) 19:24:00.13 ID:ylf7O/aW0

のんびりと書いていきます


3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/11/24(月) 19:25:45.35 ID:ylf7O/aW0

「はい、一旦休憩入りまーす!」


愛梨「ふぅ...」

P「愛梨、お疲れ様」

愛梨「ありがとうございます、Pさん♪」

P「外での撮影だけど、寒くないか?」

愛梨「はい!これくらいへっちゃらですっ!」

P「タフだなぁ、最近寒くなって来たのに...」

愛梨「えへへ♪私の実家はもっと寒いですから♪」

P「なるほどな、でもあったかくしないとダメだぞ?ほらコート着ろ」

愛梨「ありがとうございます♪」

P「それとこれ、近くで売ってたから買ってきたんだけど」

愛梨「わぁ、美味しそうな焼き芋ですねぇ」

P「食べるか?」

愛梨「はい、いただきます♪」


鷺沢文香「ぎゅー...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/19(水) 16:43:06.64 ID:bwUm7kA20

のんびりと書いていきます


3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/11/19(水) 17:23:21.72 ID:bwUm7kA20

---事務所---



P「あのさ、文香...」

文香「......」ギュウウウウ

P「な、なあ...そろそろ放して...」

文香「......」フルフル

P「で、でも...」

文香「やぁ...」

P「文香...」

文香「ぎゅー...」



P「どうしてこうなった...」


八神マキノ「ほら、いらっしゃい」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/09(日) 22:27:32.82 ID:Ng1FjYoh0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/11/09(日) 22:35:55.12 ID:Ng1FjYoh0

ブロロロロ....


P「思ったより道路が混んでないな」

マキノ「そうね、計算外だったけどこれは嬉しい誤算だわ」

P「この調子ならあと1時間ぐらいで着けるな」

マキノ「P、疲れていない?」

P「いや、これくらい大丈夫だよ、運転慣れてるし」

マキノ「でも無理をしてはダメよ、ガムでも食べる?」

P「おっ、いいのか?あるならもらうよ」

マキノ「じゃあ口を開けて」

P「あーん」


パクッ


マキノ「んっ...」

P「はむっ...すまん、指まで食べちゃったな...」

マキノ「いいのよ、気にしないで」

P「少し寝ててもいいぞ?まだ時間かかるし...」

マキノ「いえ、起きてるわ、貴方に運転してもらって私だけ休むのはいやだから」

P「気にしなくていいのに...」

マキノ「私が気にするのよ、ジュースも飲む?」

P「ああ、ありがとな」


亜季「ハジキも必要ねぇでありますっ!」モバP「やめい」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/30(木) 17:12:56.62 ID:/PSuN90y0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/30(木) 17:21:00.29 ID:/PSuN90y0

ハッ! ヤァッ! アイヤッ!


亜季「ふむふむ...なるほど...」

P「亜季、またカンフー映画見てるのか?」

亜季「ええ、実に興味深く、おもしろいであります!」

P「香港での撮影のために参考として見せたけど、もう終わったんだぞあれ」

亜季「確かに撮影自体は終わってしまいましたが、後学のためと思いまして」

P「まあ、勉強熱心なのはいいことだけどな」

亜季「そういえばこのカンフー映画のDVDはP殿の私物なのですね」

P「おう、結構好きで集めてたからな、亜季はあんまり見たことなかったんだっけ?」

亜季「私もアクション映画は大好きですが、どちらかというとドンパチ賑やかな方を見てましたので」

P「亜季の見てる映画にはマシンガンが常に出てくるもんな...」

亜季「もちろんそういう映画には肉弾戦もありますが、下手な小細工などしない真っ向からの殴り合いでしたので、こういうのは新鮮です!」

P「なるほど」

亜季「でもたまには蒸気抜きみたいな変化球もあるので退屈しませんよ!」

P「変化球か?あれ...」


八神マキノ「とある一日の記録」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/20(月) 21:50:04.26 ID:mE6IxnUP0

のんびりと書いていきます
以前書いてた八神マキノのSSの続きみたいなものです


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/20(月) 21:53:08.76 ID:mE6IxnUP0

【06:30】 起床


チュンチュン...


マキノ「すぅ...すぅ...」


ピピピ...カチッ!


マキノ「んんっ...」グググ...

マキノ「ふぅ...さてと...」

P「Zzz...」

マキノ「......」ジーッ

P「むにゃ...」

マキノ「...ふふっ♪」ナデナデ

マキノ「今日はなににしようかしら...」


モバP「あー、ヤバい、辛い...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/03(金) 14:21:05.98 ID:iMteGBZi0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/03(金) 14:26:19.19 ID:iMteGBZi0

P「はい...はい...では、よろしくお願いします」

P「ええ、資料は後日お送りいたしますので...」

P「はい、では失礼します」ガチャッ

P「ふぅ...よし、とりあえずオッケーだ」


Prrrrr♪


P「はい、お電話ありがとうございます、CGプロです」

P「はい!お世話になっております!」

P「...変更ですか、はい、承知しました」

P「ええ、ではこちらも資料を訂正しますので...」

P「はい、明日までには必ず...」


小松伊吹「ほら、いつものしてよ♪」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/29(月) 19:48:42.09 ID:mb69bSzW0

のんびりと書いていきます

一応続き物です

モバP「伊吹って可愛かったんだな」


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/29(月) 19:55:35.75 ID:mb69bSzW0

伊吹「フンフフンフフーン♪」


ガラッ


伊吹「もー、Pったらまたこんなに散らかしてる!」

伊吹「ちゃんと整理しといてって言ってるのに...」

伊吹「そのうち『伊吹!あれどこにいった!?』って騒ぎ出すんだから...」

伊吹「...まったくもう♪」

伊吹「よし!ここはひとつ、アタシの本気を見せちゃおう!」

伊吹「まず書類は一か所にまとめて、それから掃除機をかけよっかな...」

伊吹「それじゃ、お掃除開始!」

伊吹「フンフフーン♪」


モバP「たくみんカワイイ!」拓海「う、うるせぇ!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/21(日) 19:00:27.32 ID:05UROzEB0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/21(日) 19:14:50.42 ID:05UROzEB0

P「おーい、たくみーん」

拓海「おう、なんだよ?」

P「いいお知らせだぞ」

拓海「いいお知らせ?」

P「さっき今度のイベントの衣装が届いたんだ、試着してみてくれ」

拓海「今度のイベントって確か...」

P「ふわふわもこもこメルヘンアニマル」

拓海「だよなぁ...」

P「不満なのか?」

拓海「前にも言ったじゃねえか、アタシにはこういうの似合わねえって」

P「いやいやそんなことないぞ、絶対に似合うって、カワイイって!」

拓海「でもどうせまたフリフリのやつなんだろ?」

P「今回は拓海の意見を尊重してワイルドでカッコいい系の衣装だ」

拓海「ワイルドぉ?」

P「おう、野性的でまさに百獣の王って感じだぞ!」

拓海「そ、そうか...百獣の王か...」


十時愛梨「眠いなぁ...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/16(火) 03:23:13.53 ID:DJv/56qz0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/16(火) 03:27:41.17 ID:DJv/56qz0

愛梨「......」

P「......」カタカタ

愛梨「ふわぁ~あ...」

P「んっ?」

愛梨「あっ、ゴメンなさい!お仕事してる横であくびなんかして...」

P「別にいいよ、気にするな」

愛梨「すみません...」

P「ゆうべ夜更かしでもしてたのか?」

愛梨「...もっと早く寝ようと思ったんですけど」

P「そんなに遅くまでなにしてたんだ?」

愛梨「えっとですねぇ、色々やってたんです!」


モバP「伊吹って可愛かったんだな」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/09(火) 16:58:19.31 ID:39oMTUO80

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/09(火) 17:02:33.31 ID:39oMTUO80

伊吹「どうしたのいきなり?」

P「いや、俺のPCの中に伊吹が事務所に来たばかりの頃の映像があったんだけどさ」

伊吹「あっ、なつかしー♪てかなんでそんなの持ってるの?」

P「まあ、一応資料としてだな...」

伊吹「ホントにー?」

P「ホントホント」

伊吹「へへ、まあそういう事にしといてあげる♪」

P「しかし、この頃の伊吹はなんていうか...」

伊吹「なに?」

P「生意気そうな顔してるなぁ」

伊吹「あー!そういう事言う!?」

P「だってさ、会ってすぐにタメ口だったし、しかも俺の事を呼び捨てで...」

伊吹「好きに呼んでいいって言ったじゃん!」

P「だけど仮にも年上だぞ俺...」

伊吹「堅苦しいのは苦手なんだもん、それに...」

P「それに?」

伊吹「Pには飾らない本当のアタシを見てほしかったんだ...なんちて♪」

P「アー、ソウデスカー」

伊吹「なにその反応はー!」ギュウウウウウ


モバP「かな子は普通じゃない」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/07(日) 16:29:03.12 ID:3ka2Mn7N0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/07(日) 16:41:11.94 ID:3ka2Mn7N0

ちひろ「...何言ってるんですか?」

P「そのままの意味です」

ちひろ「よくわからないんですけど...」

P「まーったくちひろさんはお金以外のこととなるとニブイなぁ...」

ちひろ「訴えますよ?」

P「まあ百聞は一見に如かず、実際に観た方が早いでしょう」

ちひろ「無視かコノヤロウ」

P「おーい、かな子ー!」

かな子「はーい、なにか呼びましたか?」

P「ああ、ちょっとこれをあげようと思ってな」ゴソゴソ

かな子「っ!!そ、それは駅前の有名スイーツ店の...」

P「おっ、知ってるのか、そのお店で売ってる苺のタルトだ」