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奥山沙織「魔法をかげで!」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 21:26:40.31 ID:rSA36z0H0

のんびりと書いていきます


2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 21:29:16.83 ID:rSA36z0H0

トレーナー「はい、ワンツースリーフォー!ワンツースリーフォー....」

沙織「ふっ!はっ....」

トレーナー「沙織ちゃん、もっとキビキビと!」

沙織「は、はい!わかり....わっ!」グラッ


バキャッ!


沙織「あいたっ!」

トレーナー「あっ、ストップストップ!」

春菜「沙織ちゃん大丈夫ですか?すごい音がしましたけど...」

沙織「は、はい...すみませ...あっ!」

トレーナー「どうしました?」

沙織「メガネ壊れだ...」ポッキリ


多田李衣菜「女王様!」

1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/19(木) 01:15:40.46 ID:unZFo9QV0

のんびりと書いていきます


3: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/19(木) 01:22:52.63 ID:unZFo9QV0

-----ライブ会場-----


李衣菜「イエーイ!!みんなノってるー!?」


\ダリーナー!/   \リーナカワイイー!/


李衣菜「ウッヒョー!今日の客は最高だぜっ!」



P「李衣菜のやつ、今日はやけにノリノリだな....」

P「まっ、最近は随分と調子がいいみたいだし、このまま任せても...」



李衣菜「まだまだどんどん行く...」


フラッ...


李衣菜「おっとっ!?あぶなっ!」バシッ!


メキッ!


李衣菜(痛っ...!!!)


千川ちひろ「うちのプロデューサーさんは心配性」

1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/07(土) 19:12:58.07 ID:aH/GAZ440

のんびりと書いていきます


2: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/07(土) 19:16:49.25 ID:aH/GAZ440

ちひろ「プロデューサーさん、今月の予定表できたので確認お願いします」

P「ええ、そこに置いといてください」

ちひろ「はい、じゃあよろしくお願いします」

ちひろ(本当に仕事のできる人ですね、この人は....)

ちひろ(おまけにとても優しい...)

ちひろ(いや、優しすぎるというかなんというか...)


ガチャッ


茜「お疲れ様でーす!!!」

ちひろ「おかえりなさい茜ちゃん」

P「おかえり茜、ラジオの収録お疲れさん」

茜「ありがとうございます!!無事に終わりました!!」

P「おう、えらいぞ」


三船美優「ひどい雨...」

1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/05(木) 20:37:25.42 ID:EGOG56a70

のんびりと描いていきます


3: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/05(木) 20:52:44.48 ID:EGOG56a70

----女子寮 談話室----



晴「くっ!この!」ガチャガチャ

紗南「まだまだ!」ガチャガチャ

晴「あっ、やばい!」ガチャガチャ

紗南「もらった!」



\レッスンファイブハコノタメニ.../ \ディーフォーシー!/


\チュミミーン... オラオラオラオラ..../


\ホントウニホントウニナンテトオイマワリミチ... アリガトウジャイロ.../


\リタイヤ/



晴「だぁー!また負けた!」

紗南「あたしの勝ちー!」

晴「意味わかんねぇ!だいたいこのクマ注意ってなんだよ!?」

紗南「うーん、よくは知らないんだよね実は」

晴「格ゲーは苦手なんだよな....でももっかい勝負だ!」

紗南「いいよ、何度でも♪」


モバP「千秋、これなーんだ?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/01(日) 11:34:08.73 ID:mHa3kShy0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/01(日) 12:20:32.26 ID:mHa3kShy0

P「千秋、これなーんだ?」

千秋「なによこれ?」

P「ファンレターだよ、お前への」

千秋「私に?」

P「すごいな、もうファンレターが来たぞ」

千秋「そうね、ちょっと驚いたわ」

P「これからもっとたくさん来るぞ!」

千秋「ありがとう、読んでみるわね」

P「ああ、ごゆっくり」テクテク...

千秋「『応援しています 頑張ってください!』か....」

千秋「ふふっ、嬉しいものね」

千秋「頑張ろうかしら....」


水木聖來「おさんぽおさんぽ♪」

1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/17(火) 18:27:05.67 ID:dNMwl8+p0

のんびりと書いていきます


2: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/17(火) 18:35:28.74 ID:dNMwl8+p0

聖來「ふんふふ~ん♪」

聖來「朝のおさんぽは楽しいね♪」

わんこ「ワン!」

聖來「最近涼しくなってきたし、だんだんと秋に近付いてきたのかも」

聖來「季節が変わっていくみたいにアタシもどんどんレベルアップできれば...」

わんこ「!?」クンクン...

聖來「んっ、どうしたの?」

わんこ「ワンワン!」ダッ!!

聖來「ちょ、ちょっとこら!」


バシッ


聖來「あっ、リードが...」

わんこ「ワン!」ダダダッ!



聖來「行っちゃった...」


南条光「誰かの笑顔のために頑張れるって素敵だろ!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/30(火) 22:06:49.69 ID:g4aA35940

のんびり書いて行きます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/30(火) 22:20:52.53 ID:g4aA35940

光「うん、こんなもんかな!?」

雫「はーい、これで大体だと思いますよー」

ヘレン「まぁ、こんなものよね、世界レベルで言えば少し物足りないけども」

雫「まあまあヘレンさーん」

光「どうする?いったん戻るのか?」

雫「私もう少し買いたいものがあるんですー」

ヘレン「私も少しあるわね」

光「そうか、アタシも少し寄りたいところがあるから一旦解散でいいか?」

ヘレン「そうね、じゃああとで落ち会いましょう」

雫「光ちゃん、迷子にならないでくださいねー」

光「だ、大丈夫だって!じゃああとでな!」


中野有香「アイドル.....ですか?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/26(火) 17:51:03.87 ID:WM5i5mAL0

有香「オリャー!!」ドガッ

師範「ウン、いいぞ中野!また腕を上げたな」

有香「はいっ、ありがとうございます!」

師範「よし、今日はこのくらいにするか」

師範「押忍!」


-----------


師範「しかしお前は本当に練習熱心だな」

有香「押忍!もっと強くなりたいですから」

師範「いや、それは結構なことだが.....もっと女の子らしい趣味の一つでも見つけてもいいんじゃないのか?」

有香「女の子らしい....ですか?すみませんがそういったものはイマイチよくわからなくて....」

師範「まぁ、そのうちわかるようになるさ、じゃあ気をつけて帰れよ」

有香「押忍!ありがとうございました!」


三船美優「あら、犬が...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/20(土) 22:35:00.08 ID:WhqECnUi0

のんびりと書いてきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/20(土) 22:43:03.06 ID:WhqECnUi0

---公園---



美優(ふぅ、暑いな....)

美優(ここのベンチ日陰になってるから少し休んでいこう...)

美優(今日はお休みだし、こうしてのんびりと外で過ごしているのも....)

「ワン!」

美優「?」

「ワンワン!」

美優「あら、犬が...」

「クゥーン」スリスリ

美優「首輪がついてるから飼い犬....よね?」

「ワン!」

美優「どうしたの?飼い主の人は?」

「ワン!」


李衣菜「うぅぅ...さみしい...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/25(火) 00:57:11.92 ID:kL49AfvE0

のんびり書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/25(火) 01:23:01.31 ID:kL49AfvE0

ちひろ「プロデューサーさん、ちょっとこの書類確認してもらえます?」

P「はーい、そこ置いといて下さい」カタカタ...

ちひろ「あら、それは....」

P「まあ、次のライブに向けていろいろと....」

ちひろ「李衣菜ちゃんと夏樹ちゃんでしたっけ?」

P「ええ、なんといってもついに夏フェスですからね!」

ちひろ「だいぶ気合入ってますね」

P「そりゃそうですよ!ついにあいつらもここまで来たかと思うと....」

ちひろ「二人とも喜んでるんじゃないですか?」

P「うーん、夏樹は言わずもがなですけど李衣菜がわかってるんだかわかってないんだか.....」

ちひろ「まぁ、相変わらずってとこですか.....」

P「はい....」


市原仁奈「ここは....どこでごぜーますか?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/21(金) 21:17:51.91 ID:P/BuF2eM0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/21(金) 21:45:33.20 ID:P/BuF2eM0

ザワザワ.....



仁奈「知らねー人がいっぱいです.....」

仁奈「仁奈はどーしてこんなところにいるですか.....」

仁奈「こーゆー時は最初から考えてみるとするですよ」

仁奈「今日仁奈はなにしてたでしょうか.....」

仁奈「まず一番最初から.....」

仁奈「今日は確か.....」




------


「はい!お疲れさまでしたー!!」


仁奈「おつかれさまなのですよ!!」

美優「...お疲れさまでした」


凛「暑い.....」みく「にゃあ.....」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/13(木) 19:41:43.24 ID:5hsfWnfD0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/13(木) 19:45:26.86 ID:5hsfWnfD0

---事務所---


凛「.....はぁ」グデー...

みく「....にゃあ....」ダラダラ...

凛「ねぇ、みく?」

みく「....どうしたにゃ?」

凛「いま何度?」

みく「えーっと.....」



みく「34度にゃ.....」

凛「へぇ.....湿度は?」

みく「....88パーセント....」


モバP「幸せだなぁ」茄子「私だって♪」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/26(水) 18:33:20.10 ID:WVAxvymk0

のんびりと書いていきます


3: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/26(水) 18:43:23.97 ID:WVAxvymk0

ガラッ


「どうぞ、こちらでございます」

P「おぉ、結構すごいな」

茄子「わぁっ!いい感じですねぇ♪」

「お荷物はこちらに置かせていただきます」

P「はい、ありがとうございます」

「では、お時間になりましたらお食事の方を運ばせていただきます」

茄子「はーい、楽しみにしてます♪」

「では失礼いたします、ごゆっくり」ピシャ

茄子「いい景色...」

P「そうだな、満足か?」

茄子「はい、昨日から楽しみにしてたかいがありました」

P「昨日の茄子は遠足の前の子供みたいだったな」

茄子「そうなっちゃいますよぉ、なんと言っても...」



茄子「Pさんと二人だけの温泉旅行ですから♪」


モバP「キュートだなぁ」レナ「まあね♪」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/17(月) 21:02:32.51 ID:1P1oah290

のんびりと書いていきます 一応続編です

モバP「勝負です!」レナ「いいわよ♪」


4: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/17(月) 21:07:37.68 ID:1P1oah290

------


P「....」

レナ「Pさん、どうするの?」

P「決まってますよ、勝負します!」

レナ「ふふっ、今回はずいぶんと自信たっぷりね♪」

P「さあて、どうでしょうね?」

レナ「それじゃ...ショーダウン!」


パッ!


P「こっちは9と10でフルハウス!負けるわけが...」

レナ「ふふっ♪」パッ

P「ええっ!?ストレートフラッシュ...」

レナ「残念、私の勝ちね♪」


モバP「勝負です!」レナ「いいわよ♪」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/12(水) 20:11:33.27 ID:MCNKMTAB0

のんびりと書いていきます


4: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/12(水) 20:16:11.59 ID:MCNKMTAB0

---事務所---


P「ぬぬぬ...」ジーッ...

レナ「さあPさん、どうするの?」

P「待ってください、今考えてる最中で...」

レナ「なにも無理することはないわ、いやなら降りてくれても構わないのよ?」

P「いえ!ここで降りたらプロデューサーがすたります!」

レナ「ふふっ、それでこそPさんね♪それじゃ勝負と行きましょうか」

P「ええ....負けませんよ」


P「....」

レナ「....」



P「これだー!!」バッ!






P「うわー!こっちがババだったのかー...」

レナ「はい、私の勝ち♪」


早苗「逮捕するぅ!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/19(日) 20:15:04.13 ID:7NFRkPbe0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/19(日) 20:24:41.69 ID:7NFRkPbe0

P「似てますねぇ」

早苗「えっ?」

P「いやそれですよ、とっつぁんのマネ上手ですね」

早苗「ああ、そうでしょ?警察の頃はよく宴会の時とかにやってたんだけど.....」

P「なるほど」

早苗「じゃなくて!」

P「?」

早苗「P君!逮捕よ!」

P「ええっ!なんでですか!?」

早苗「しらばっくれても無駄よ!ネタは上がってるんだから!」

P「ウソ!?なにかしましたっけ俺?」


里美「おにいちゃーん♪」愛梨「おにいちゃん♪」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/02(木) 11:10:36.42 ID:le0vuLUK0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/02(木) 11:17:21.03 ID:le0vuLUK0

------車内 仕事帰り------


里美「プロデューサーさん、今日の私はどうでしたかぁ~?」

P「とっても良かったと思うぞ、最近の里美は見てて安心できるな」

里美「そうですかぁ?そう言っていただけると嬉しいですぅ♪」

P「立派にプロとしての仕事をこなしてるよ、いやぁ里美も成長したな....」

里美「ありがとうございます、おにいちゃん♪」

P「おにいちゃんって、おいおい....」

里美「いやでしたか?」

P「まぁ....仕事も終わったし、今日はよくできてたから特別にそう呼んでもいいぞ」

里美「えへへっ、ありがとうございます~、おにいちゃん♪」

P「やれやれ.....」


モバP「かな子、お前太った?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/10(水) 17:33:58.44 ID:sZupsuTS0

のんびりと書いていきます。


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/10(水) 17:39:20.78 ID:sZupsuTS0

かな子「えっ?」

P「いや、なんだかそんな気がしてな.....」

かな子「そ、そんなことありませんよ!」

P「そうか?でも今もホラ、その手に持っているものは何だ?」

かな子「こ、これは.....」

P「どう見てもアップルパイだろ」

かな子「さ、最近チャレンジしてみたんです!だからその試食を....」

P「確か昨日はショートケーキだったな」

かな子「あ、あれはたまたま限定品が手に入ったので....」

P「にしてもだな、最近のかな子は見かけるたびに何か食べているような気がするんだよ」

かな子「そ、そんなこと....ある....かも.....」


みく「んー、許るさーんにゃ!」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/04(火) 18:39:42.63 ID:3ZRuDfK+0

のんびりと書いていきます


2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/04(火) 18:43:47.19 ID:3ZRuDfK+0

P「なにを怒ってるんだみく?」

みく「自分の胸に聞いてみるといいにゃ!」

P「なんだよ、最近ずっとプリプリしてるな....」

志希「なになにー?みくにゃんおこなの?」

P「まあ、ここしばらくは...」

志希「そうなんだー、気持ちが落ち着く香水でもあげよっか?」

P「志希、ちょっと離れてくれないか?」

志希「うーん、もうちょっとだけ♪」ギュウウウウウ

P「そんなにひっつかれたら動けないんだって」

志希「にゃははー♪今日もプロデューサーはいい匂いだねー♪ハスハス♪」クンクン

P「こーら、やめろ」

志希「この匂い、クセになりそう♪」

みく「むぅぅ.....」


相原雪乃「私、負けず嫌いですの」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/05(金) 22:35:13.13 ID:nlBb74ZX0

P「......」カタカタカタ....

雪乃「Pさん、お茶はいかがですか?」

P「おっ、いただくよ」

雪乃「じゃあ今入れてまいりますから、お待ちくださいね」

P「悪いな」

雪乃「はいどうぞ、先日良いお茶の葉が手に入りましたのでそれを使わせていただきました」

P「いいのか?そんなの俺に飲ませても」

雪乃「とんでもございませんわ、Pさんは私たちのために頑張ってくれていますもの、これくらいは当然です」

P「うん、じゃあありがたく頂くよ」

雪乃「ふふっ、どうぞ♪」