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モバP「ただいまー」茄子「おかえりなさーい♪」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/10(土) 17:00:05.41 ID:4zTI0ZQQ0

のんびりと書いていきます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/10(土) 17:01:21.24 ID:4zTI0ZQQ0

グツグツ...


茄子「よし、ちょうどいいかな?」

茄子「ちょっと味見...はむっ」

茄子「うん、美味しい♪」

茄子「これなら喜んでもらえ...」


ピキーン!


茄子「あっ!そろそろ帰ってきそうな予感が...」


ガチャッ


「よいしょっと...」ドサッ


茄子「やっぱり♪」


こずえ「よこづなー...」かな子「ちがうよぉ!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/16(火) 22:11:36.40 ID:U7h+vvjV0

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3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/12/16(火) 22:13:58.64 ID:U7h+vvjV0

かな子「フンフフン♪」

こずえ「ふわぁ...かなこおねーちゃん?」

かな子「あっ、こずえちゃん!ちょうどよかった、クッキー作ってきたんだけど食べる?」

こずえ「うん、たべるー...でもそのまえにねー...」ススッ

かな子「どうかしたの?」

こずえ「はっけよーい...」

かな子「えっ?」

こずえ「のこったー...」

かな子「ちょっ...こ、こずえちゃん?」

こずえ「のこったのこったー...どすこーい...」ポフポフ...

かな子「ど、どうしたの急に?」ヒョイッ

こずえ「ふわぁ...もちあげられちゃったー...こずえのまけなのー...」

かな子「負け?」

こずえ「かなこおねーちゃんはぁ...よこづなだねー...」

かな子「よ、横綱!?」

こずえ「うん...かなこおねーちゃんは...おっきくてちからもちなのー...」

かな子「ち、ちがうよぉ!そんなことないもん!」


フレデリカ「コタツでー」志希「ぐーだぐだ~♪」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/02(火) 00:21:49.05 ID:0XGX7AII0

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/12/02(火) 00:24:21.19 ID:0XGX7AII0

フレデリカ「ん~...」ゴロゴロ...

志希「ふにゃ~...」ゴロゴロ...

フレデリカ「コタツはいいねー♡」

志希「ねー♪みかん食べる?」

フレデリカ「うん、食べたい食べたい☆」

志希「はい、どうぞ」

フレデリカ「サンキュー♪あっ、ねえシキちゃんシキちゃん」

志希「なーにー?」

フレデリカ「みかんを食べるとね、指が黄色くなっちゃうんだって」

志希「あー、それ聞いた事あるよ、カロテンが指の表皮に付着しちゃうっていうやつ」

フレデリカ「そうそう、それと同じでブドウを食べると指がムラサキになるらしーよ」

志希「へー、それはあたし知らなかったなー」

フレデリカ「だよねー、まあ本当かどうかはわかんないんだけどねー」

志希「なーんだ、ウソなのかー♪」

フレデリカ「ウソじゃないよー!有名な学者さんが言ってたもん!」

志希「ユーメーなガクシャさん?なんて人?」

フレデリカ「うーん...名前忘れちゃった☆」

志希「ユーメーじゃないじゃーん♪」


十時愛梨「甘いのをどうぞ♪」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/24(月) 19:24:00.13 ID:ylf7O/aW0

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3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/11/24(月) 19:25:45.35 ID:ylf7O/aW0

「はい、一旦休憩入りまーす!」


愛梨「ふぅ...」

P「愛梨、お疲れ様」

愛梨「ありがとうございます、Pさん♪」

P「外での撮影だけど、寒くないか?」

愛梨「はい!これくらいへっちゃらですっ!」

P「タフだなぁ、最近寒くなって来たのに...」

愛梨「えへへ♪私の実家はもっと寒いですから♪」

P「なるほどな、でもあったかくしないとダメだぞ?ほらコート着ろ」

愛梨「ありがとうございます♪」

P「それとこれ、近くで売ってたから買ってきたんだけど」

愛梨「わぁ、美味しそうな焼き芋ですねぇ」

P「食べるか?」

愛梨「はい、いただきます♪」


鷺沢文香「ぎゅー...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/19(水) 16:43:06.64 ID:bwUm7kA20

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3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/11/19(水) 17:23:21.72 ID:bwUm7kA20

---事務所---



P「あのさ、文香...」

文香「......」ギュウウウウ

P「な、なあ...そろそろ放して...」

文香「......」フルフル

P「で、でも...」

文香「やぁ...」

P「文香...」

文香「ぎゅー...」



P「どうしてこうなった...」


八神マキノ「ほら、いらっしゃい」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/09(日) 22:27:32.82 ID:Ng1FjYoh0

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/11/09(日) 22:35:55.12 ID:Ng1FjYoh0

ブロロロロ....


P「思ったより道路が混んでないな」

マキノ「そうね、計算外だったけどこれは嬉しい誤算だわ」

P「この調子ならあと1時間ぐらいで着けるな」

マキノ「P、疲れていない?」

P「いや、これくらい大丈夫だよ、運転慣れてるし」

マキノ「でも無理をしてはダメよ、ガムでも食べる?」

P「おっ、いいのか?あるならもらうよ」

マキノ「じゃあ口を開けて」

P「あーん」


パクッ


マキノ「んっ...」

P「はむっ...すまん、指まで食べちゃったな...」

マキノ「いいのよ、気にしないで」

P「少し寝ててもいいぞ?まだ時間かかるし...」

マキノ「いえ、起きてるわ、貴方に運転してもらって私だけ休むのはいやだから」

P「気にしなくていいのに...」

マキノ「私が気にするのよ、ジュースも飲む?」

P「ああ、ありがとな」


亜季「ハジキも必要ねぇでありますっ!」モバP「やめい」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/30(木) 17:12:56.62 ID:/PSuN90y0

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/30(木) 17:21:00.29 ID:/PSuN90y0

ハッ! ヤァッ! アイヤッ!


亜季「ふむふむ...なるほど...」

P「亜季、またカンフー映画見てるのか?」

亜季「ええ、実に興味深く、おもしろいであります!」

P「香港での撮影のために参考として見せたけど、もう終わったんだぞあれ」

亜季「確かに撮影自体は終わってしまいましたが、後学のためと思いまして」

P「まあ、勉強熱心なのはいいことだけどな」

亜季「そういえばこのカンフー映画のDVDはP殿の私物なのですね」

P「おう、結構好きで集めてたからな、亜季はあんまり見たことなかったんだっけ?」

亜季「私もアクション映画は大好きですが、どちらかというとドンパチ賑やかな方を見てましたので」

P「亜季の見てる映画にはマシンガンが常に出てくるもんな...」

亜季「もちろんそういう映画には肉弾戦もありますが、下手な小細工などしない真っ向からの殴り合いでしたので、こういうのは新鮮です!」

P「なるほど」

亜季「でもたまには蒸気抜きみたいな変化球もあるので退屈しませんよ!」

P「変化球か?あれ...」


八神マキノ「とある一日の記録」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/20(月) 21:50:04.26 ID:mE6IxnUP0

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以前書いてた八神マキノのSSの続きみたいなものです


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/20(月) 21:53:08.76 ID:mE6IxnUP0

【06:30】 起床


チュンチュン...


マキノ「すぅ...すぅ...」


ピピピ...カチッ!


マキノ「んんっ...」グググ...

マキノ「ふぅ...さてと...」

P「Zzz...」

マキノ「......」ジーッ

P「むにゃ...」

マキノ「...ふふっ♪」ナデナデ

マキノ「今日はなににしようかしら...」


モバP「あー、ヤバい、辛い...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/03(金) 14:21:05.98 ID:iMteGBZi0

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/03(金) 14:26:19.19 ID:iMteGBZi0

P「はい...はい...では、よろしくお願いします」

P「ええ、資料は後日お送りいたしますので...」

P「はい、では失礼します」ガチャッ

P「ふぅ...よし、とりあえずオッケーだ」


Prrrrr♪


P「はい、お電話ありがとうございます、CGプロです」

P「はい!お世話になっております!」

P「...変更ですか、はい、承知しました」

P「ええ、ではこちらも資料を訂正しますので...」

P「はい、明日までには必ず...」


小松伊吹「ほら、いつものしてよ♪」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/29(月) 19:48:42.09 ID:mb69bSzW0

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一応続き物です

モバP「伊吹って可愛かったんだな」


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/29(月) 19:55:35.75 ID:mb69bSzW0

伊吹「フンフフンフフーン♪」


ガラッ


伊吹「もー、Pったらまたこんなに散らかしてる!」

伊吹「ちゃんと整理しといてって言ってるのに...」

伊吹「そのうち『伊吹!あれどこにいった!?』って騒ぎ出すんだから...」

伊吹「...まったくもう♪」

伊吹「よし!ここはひとつ、アタシの本気を見せちゃおう!」

伊吹「まず書類は一か所にまとめて、それから掃除機をかけよっかな...」

伊吹「それじゃ、お掃除開始!」

伊吹「フンフフーン♪」


モバP「たくみんカワイイ!」拓海「う、うるせぇ!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/21(日) 19:00:27.32 ID:05UROzEB0

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/21(日) 19:14:50.42 ID:05UROzEB0

P「おーい、たくみーん」

拓海「おう、なんだよ?」

P「いいお知らせだぞ」

拓海「いいお知らせ?」

P「さっき今度のイベントの衣装が届いたんだ、試着してみてくれ」

拓海「今度のイベントって確か...」

P「ふわふわもこもこメルヘンアニマル」

拓海「だよなぁ...」

P「不満なのか?」

拓海「前にも言ったじゃねえか、アタシにはこういうの似合わねえって」

P「いやいやそんなことないぞ、絶対に似合うって、カワイイって!」

拓海「でもどうせまたフリフリのやつなんだろ?」

P「今回は拓海の意見を尊重してワイルドでカッコいい系の衣装だ」

拓海「ワイルドぉ?」

P「おう、野性的でまさに百獣の王って感じだぞ!」

拓海「そ、そうか...百獣の王か...」


十時愛梨「眠いなぁ...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/16(火) 03:23:13.53 ID:DJv/56qz0

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/16(火) 03:27:41.17 ID:DJv/56qz0

愛梨「......」

P「......」カタカタ

愛梨「ふわぁ~あ...」

P「んっ?」

愛梨「あっ、ゴメンなさい!お仕事してる横であくびなんかして...」

P「別にいいよ、気にするな」

愛梨「すみません...」

P「ゆうべ夜更かしでもしてたのか?」

愛梨「...もっと早く寝ようと思ったんですけど」

P「そんなに遅くまでなにしてたんだ?」

愛梨「えっとですねぇ、色々やってたんです!」


モバP「伊吹って可愛かったんだな」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/09(火) 16:58:19.31 ID:39oMTUO80

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/09(火) 17:02:33.31 ID:39oMTUO80

伊吹「どうしたのいきなり?」

P「いや、俺のPCの中に伊吹が事務所に来たばかりの頃の映像があったんだけどさ」

伊吹「あっ、なつかしー♪てかなんでそんなの持ってるの?」

P「まあ、一応資料としてだな...」

伊吹「ホントにー?」

P「ホントホント」

伊吹「へへ、まあそういう事にしといてあげる♪」

P「しかし、この頃の伊吹はなんていうか...」

伊吹「なに?」

P「生意気そうな顔してるなぁ」

伊吹「あー!そういう事言う!?」

P「だってさ、会ってすぐにタメ口だったし、しかも俺の事を呼び捨てで...」

伊吹「好きに呼んでいいって言ったじゃん!」

P「だけど仮にも年上だぞ俺...」

伊吹「堅苦しいのは苦手なんだもん、それに...」

P「それに?」

伊吹「Pには飾らない本当のアタシを見てほしかったんだ...なんちて♪」

P「アー、ソウデスカー」

伊吹「なにその反応はー!」ギュウウウウウ


モバP「かな子は普通じゃない」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/07(日) 16:29:03.12 ID:3ka2Mn7N0

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/07(日) 16:41:11.94 ID:3ka2Mn7N0

ちひろ「...何言ってるんですか?」

P「そのままの意味です」

ちひろ「よくわからないんですけど...」

P「まーったくちひろさんはお金以外のこととなるとニブイなぁ...」

ちひろ「訴えますよ?」

P「まあ百聞は一見に如かず、実際に観た方が早いでしょう」

ちひろ「無視かコノヤロウ」

P「おーい、かな子ー!」

かな子「はーい、なにか呼びましたか?」

P「ああ、ちょっとこれをあげようと思ってな」ゴソゴソ

かな子「っ!!そ、それは駅前の有名スイーツ店の...」

P「おっ、知ってるのか、そのお店で売ってる苺のタルトだ」


及川雫「ユーワクしちゃいます」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/02(火) 23:10:01.12 ID:qmaTjGma0

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5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/02(火) 23:13:25.07 ID:qmaTjGma0

ガラガラガラ...


雫「ただいまー!」

母「おかえりなさい、ずいぶん早かったわねぇ」

雫「うん、いつもよりちょっと早めの新幹線で来たんだよー」

P「どうもお久しぶりです、ご無沙汰してます」

母「あらプロデューサーさん、しばらくですねぇ!」

父「さあ、どうぞ上がってください」

P「すみません、駅から送っていただいた上に泊めていただいて...」

父「なにを言ってるんですか、気にしないでください」

母「そうですよ、今更水臭い、おほほほ...」

雫「Pさーん、お線香あげに行きましょー♪」

P「ああ、今行くよ」


松本沙理奈「ゴホービあげよっか?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/28(木) 22:06:21.14 ID:idJIMX7r0

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4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/08/28(木) 22:09:15.39 ID:idJIMX7r0

ミーンミーン...


P「うーん...」カタカタ

ちひろ「プロデューサーさん、私ちょっと出てきます」

P「ええ、気をつけて」

ちひろ「なにか欲しいものはありますか?」

P「いえ、大丈夫です」

ちひろ「わかりました、それじゃ行ってきます」ガチャッ

P「行ってらっしゃーい」

P「さてと...」カタカタ


ガチャッ


P「んっ?なにか忘れ物...」


ピタッ


P「おわっ!?」

「だーれだ?」


モバP「猫じゃらし、猫じゃらしを使う」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/21(木) 22:14:24.64 ID:XB2+I4450

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/08/21(木) 22:21:19.65 ID:XB2+I4450

---事務所---



P「うーむ...」

愛梨「Pさん、難しい顔してどうしたんですか?」

P「おお、愛梨か、別に大したことじゃないんだが」パタパタ

愛梨「あっ、猫じゃらし!Pさんのですか?」

P「いや、事務所のソファーの上に放置してあったんだ」

愛梨「ソファーに?」

P「ああ、愛梨のじゃないよな?」

愛梨「うーん、私のじゃないですねぇ」

P「だよなぁ、誰のだろう一体...」

愛梨「誰のでしょう?」


モバP「夏だ」茄子「わーい♪」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/15(金) 09:51:17.69 ID:9+TMPKYb0

のんびりと書いていきます


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/08/15(金) 09:53:48.31 ID:9+TMPKYb0

ミーン ミーン...


P「あちー...」

P「もうすっかり夏真っ盛りって感じだなぁ」

P「日差しもめちゃくちゃ強いし...」

P「早く帰ろうっと...」テクテク


ガチャッ


P「ただいまー」

茄子「おかえりなさーい♪」

P「いやー、さすがに外は暑かったー...」ドサッ

茄子「わっ、すごい汗!ちょっと待っててください!」パタパタ...

P「ふぅ...やっぱクーラーはいいなぁ...」


モバP「木場さんがデレた」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/09(土) 15:25:20.00 ID:sssWE1ek0

のんびりと書いていきます


3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/08/09(土) 15:44:04.69 ID:sssWE1ek0

ガチャッ


真奈美「ふぅ、ただいま」

ちひろ「お帰りなさい木場さん、お仕事お疲れ様でした」

真奈美「ありがとう、ちひろさんもお疲れ様」

ちひろ「外は暑かったですよね、今冷たい飲み物をお持ちしますから...」

真奈美「いいよ、お構いなく」

ちひろ「でも...」

真奈美「ちひろさんの方こそずっとデスクワークをしてて疲れているだろう?それくらい自分でやるさ」

ちひろ「あ、ありがとうございます...なんだかすいません...」

真奈美「構わないよ、私の事は気にしないで仕事を続けてくれ」

ちひろ「はい、じゃあお言葉に甘えて...」


鷺沢文香「Pさんとバカンス...」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/01(金) 18:45:54.17 ID:aMdysYJ20

のんびりと書いていきます


3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/08/01(金) 18:52:27.27 ID:aMdysYJ20

ザザァ...


P「おー、綺麗なビーチだ...」

P「海も綺麗だし、砂浜も白い...」

P「おまけに天気もいいし、絶好の海日和だな」

P「泳ぎに海に来るなんて何年振りだろう...」


「Pさん...」


P「おっ、文香...」

文香「あの...お待たせしました...」

P「.....」ボーッ

文香「ど、どうかしましたか?その...やっぱり...似合っていませんか...?」

P「えっ?いやいやそんなことない!むしろ逆だ!」

文香「逆?」

P「すごくよく似合ってるからさ、見とれてただけだ...」

文香「そ、そうですか...」

P「ああ、可愛いよ文香...」