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蒲原「ワハハ、受験勉強がんばるぞー」

2018/12/14 00:03 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/11(金) 01:56:58.31 ID:pgAR/fBQ0

蒲原「でも…実家の経営も厳しいのに」

蒲原「学費どころじゃないよなーワハハ…」

蒲原「やっぱ諦めて実家継ぐしかないかー」

蒲原「どうせ今の成績じゃーロクなとこ行けないしな」ワハハ


蒲原「ワハ? こんな時間に電話だ」ガチャ


憩「二人の先輩からのメールで今日も寝られない」

2018/12/13 00:02 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/09(水) 20:23:44.77 ID:JpJk1Dtx0

憩「はあーやっと課題終ったわー」

憩「そろそろ寝よかな」

ピコーン

憩「あ、メールきとるな集中してて気づかなかったんかな?」

憩「まあ、今どきメールしてくるのは二人ぐらいしかいないから誰かすぐ分かるけど」

憩「どれどれ今回はどっちかなーっと」

智葉 メール6件  照 メール5件

憩「いくらなんでも多すぎるやろ」


淡「テルーが患っちゃった」

2018/12/11 00:02 | 咲-Saki- | コメント(0)
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/10(木) 01:29:53.74 ID:O/BQUHob0

人には誰しも周囲には見せない側面がある

淡「あ、そうだ、テルーに聞きたいことがあったんだっけ」

例えば好きな食べ物が屈強な見た目からは想像できない甘い物だったり

例えば凄く女性にモテるのに二次元女子にしか興味がなかったり

淡「どこに…ああ、部室にいたんだ」

それに加えて私たちの年代はある病気を発症しやすい

そして彼女がそれを徐々に発症しつつあることに私は感づいていた

が、まさか手遅れになっているなんて、この時までは思わなかった


美穂子「あら、お弁当の材料が一人分足りないわ……」

2018/12/10 00:04 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/08(火) 17:44:17.76 ID:lJkxnVPX0

美穂子「しょうがないわね、華菜達の分を減らすなんて出来ないし私は我慢しましょう」

久「……」ジー

久(美穂子は相変わらずいい子ねぇ……部員のために自分が我慢するなんて)

久「……よし、いい事思いついたわ!」

華菜「キャプテンの家の前で何やってるんだし、あの人……」


和「私が咲さんの姉になれば全てが上手く行きます」菫「一理あるな」

2018/12/09 00:01 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/08(火) 00:18:48.33 ID:1Aij7JNg0

和「咲さんと照さんの仲違いの原因って何ですか?」

菫「いや、私も知らん」

和「そうですか。私も知らされてません」

菫「記者とかに妹の事聞かれると全部私に丸投げして逃げるんだ、アイツ」


美穂子「上埜さん、今月のお金です!」久「いつも悪いわね」

2018/12/08 00:03 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/07(月) 23:13:13.64 ID:wTBJueWG0

美穂子「いえ、上埜さんにお金で困らせるわけにはいきませんから」にこっ

久「フフッ、大好きよ美穂子」なでなで

美穂子「あっ///」ドキドキ


京太郎「ヤンデレ?」 怜「せやで」

2018/12/07 01:02 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06(日) 18:00:58.61 ID:qAHXoS7F0

京太郎「……?」

怜「わからんの?」

京太郎「すんません、ちょっとわかりません」

京太郎「とりあえず、はい、体温計。熱計っといてください」スッ

怜「んっ」


京太郎「37.1度。 微熱ですね」

怜「これでも結構ツラいんけどなぁ。ダルダルぅ……」

京太郎「食うもん食ってよく寝りゃ治りますよ。 おかゆ作ってきますね」

怜「こらこら、何処行くん」ギュッ

京太郎「うえっ」


怜「風邪引いて寒いんよー。あっためてーやー」ゴロン

京太郎「膝枕なんかで温まるんですか?」

怜「ええのええの。 んー、あったかー」ギュー

京太郎「……風邪移んなきゃいいけど」ナデナデ


照(おしっこいきたい)

2018/12/06 00:02 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/04(金) 22:20:26.81 ID:9fWp599B0

照(すこし、尿意を感じる……)

時は全国大会2回戦、中堅戦終了時点

尭深「……ただいま戻りました」

菫「おつかれ」

淡「おつかれー」

尭深「お茶、淹れますね」

照「わたしは……いい」

尭深「え? あ、じゃあ3人分だけ淹れます」

照(今お茶を飲んだらもっとおしっこが出そうになる、これから新道寺の白水哩が出るのにトイレに行ってる場合じゃない)


末原「お昼ごはんはお好み焼きですよ」

2018/12/05 00:01 | 咲-Saki- | コメント(0)

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/10(木) 05:24:08.17 ID:8IDi6WfWo

絹恵「わぁ、美味しそうや!」

真瀬「早くよこせのよー」

洋榎「ん?なんやこのお好み焼き、ソースかかってへんやないか」

絹恵「ホンマやなぁ」

漫「自分で好きなソースかければいいって事でしょうか?」


玄「ドゥフwwwwおもちを揉みたいですのだww」

2018/12/04 00:02 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/02(水) 04:59:09.44 ID:L/tlpdioo

玄「ドゥフwwwwwwwwおもちwwおもちwwwwおもちを揉みたいですのだwwwwwwww」ドゥフドゥフ

穏乃「玄さん・・・?」

玄「これはこれは穏乃ちゃんwwwwwwおはようございますのだwwwwwwwwコポォwwwwwwww」

穏乃「あ、はい。おはようございます」

玄「ところで穏乃ちゃんwwwwwwww」


江口セーラ「腹へったな。冷蔵庫になんか無いか?」がぱっ

2018/12/03 01:04 | 咲-Saki- | コメント(0)

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/04/01(火) 17:09:32.46 ID:vzcQBgico

セーラ「夜中なのに腹へったわ。なんか食わんと俺死んでまうで」

セーラ「冷蔵庫になんか入っとったかな?最近買い出ししとらんかったからなー」がぱっ

セーラ「・・・えっ?」

セーラ「な、なんも無いやん!」

セーラ「冷蔵庫なのに食べ物が一個も入ってへん!」

セーラ「なのに乾電池は冷やしてある!!」

セーラ「俺の冷蔵庫ッ!乾電池しか入ってへんやんけー!!」ドンガラガッシャーン


透華「はたして清澄でも阿知賀の松実玄さんには勝てるかどうか」

2018/12/02 00:02 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/11(火) 18:52:47.45 ID:oL8n8jx40

竜華「せやな!くろちゃんめっちゃ強いから決勝ではチャンピオンも倒して優勝やな!」

透華「頑張ってくださいまし玄さん!」ぎゅっ

竜華「うちらの分も頑張ってや!」ぎゅっ

玄「オゥフwwww私に唐突なモテ期到来wwww頑張りますのだwwwwお任せあれwwww」ドゥフドゥフwww


男「脱衣麻雀を強制するオカルトを手に入れたぞ!」

2018/12/01 21:08 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/12/01(土) 20:23:21 ID:1rIl3wOU

男(コイツで美少女雀士をひんむくのを夢見て数日……)


男(そして今、運良く卓を囲めたこの三人…)チラッ


桃子「よろしくっす!」たゆんっ

和「よろしくお願いします」ゆさっ

霞「お願いしますね」どたぷんっ


男(デカァァァイ!説明不要!!)


男(その有り余ったおもちを白日の元に晒してやるぜ!)


淡「綺麗なサキには角がある」

2018/11/30 00:05 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/27(金) 18:36:25.92 ID:pwnpd0pG0

淡「昨日サキの頭撫でてたらまた刺さったよ」

照「あー、気を付けないと刺さっちゃうよね」

淡「まぁ刺さったらサキが手当てしてくれるからいいんだけどね」

菫「……なんの話してるんだ?」

照「全国大会終わってから淡と一緒に咲の家に泊まりに行った時の話」

淡「ではなくて、私が昨日サキの家に遊びに行ったときの話です!」


照「…あれ?尭深は帰省しないの?」

2018/11/29 00:01 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/25(水) 22:42:30.46 ID:XPg3DVKe0

尭深「は、はい!今年は」

照「…そう」

尭深「宮永先輩は…?」

照「私は、毎年、寮に残る」

尭深「そうなんですか…」

照「うん」

尭深「……」

照「……」ペラッ

尭深「……」

照「……」ペラッ


咲「いい加減京ちゃんは麻雀部辞めるべきだと思うんだよね」

2018/11/28 00:02 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23(月) 21:13:30.22 ID:FQxgLVHj0

和「……」

咲「未だに役も点数計算もうろ覚えで牌効率なんてまったくわからないでしょ?」

和「……」

咲「日頃から買い出しとか掃除とか雑用ばかりやらされてるくせしてさ」

和「……」

咲「そのくせ何かと和ちゃんとか優希ちゃんには口出しするし? 染谷先輩や部長にはいつも注意されてるし?」

和「……」

咲「実際、京ちゃん自身、自分には向いてないって自覚してると思うんだよなぁ」

和「……」

咲「はぁ……。 早く辞めないかなぁ……」

和「……」


和「本音は?」

咲「退部して傷心の京ちゃんを追いかけて後ろから強く抱きしめてあげたいです」

和「はぁ」


照「…月が綺麗」

2018/11/27 01:05 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 23:14:06.90 ID:UVZWzwBP0

照「ただいま」

咲「おかえり、お姉ちゃん」

照「お土産買ってきた」

咲「え、なになに?」

照「月見団子」

咲「うわっ、こんなにたくさん!」

照「安くなってた」

咲「あはは、昨日だもんね。十五夜」


京太郎「咲って同性愛者なのか!?」咲「う、うん」

2018/11/26 00:04 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 00:42:07.76 ID:TQUYK7ku0

京太郎「そうだったのか……。気が付かなかったぞ」

咲「中学生の時にお姉ちゃんに人生相談したら気持ち悪がられてね」

京太郎「もしかしてそれが別居の理由?」

咲「……うん。私と居ると身の危険を感じるんだって」


咲「お姉ちゃん!全裸でうろうろするのやめてよ!」

2018/11/25 00:04 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/19(木) 02:18:24.72 ID:ZH4hz6sB0

照「え?だってお風呂上がりにすぐ服着ると汗かく」

咲「それは分かるけど…」

照「でしょ」

咲「で、でも、せめてバスタオル巻くとか」

照「バスタオル濡れてて冷たい」

咲「じゃあ下着だけでも着るとか」

照「したぎ…?したぎって何?」


誠子「人が多くてしにくいなあ」淡「えっ?」

2018/11/24 00:04 | 咲-Saki- | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/13(金) 22:16:17.05 ID:F9uwjDGg0

誠子「おお、大星奇遇だな」

淡「う、うん」

淡(さっき亦野先輩、死ににくいなって)