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【かぐや様は告らせたい】 石上 「中等部生徒の高等部見学会?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/02/17(日) 01:13:26 ID:NSO23Erk

………………生徒会室

御行 「ああ。来週の月曜開催だそうだ」

ミコ 「来週の月曜!? すぐじゃないですか!」

かぐや 「まったく……。あの校長先生は困ったものです。どうしてもっと早く伝えてくれないのでしょう」

藤原 「年間行事予定に入っていないイベントを当たり前のようにぶち込んできますからねぇ」

御行 「各々不満はあると思うが、これも学校のためと思ってこらえてくれ」

御行 「中等部2年の生徒200名弱が来ることになるから、その案内をしなければならないが、」

ミコ 「さすがにこの生徒会だけでは無理ですよね。私、風紀委員に協力を要請してみます!」

御行 「いい判断だ、伊井野会計監査。しかしそれには及ばない」

ミコ 「……?」

御行 「もうすでに風紀委員の方に正式に協力を要請しておいた。快く引き受けてくれたよ」

御行 「それから、有志で協力してくれる生徒を各HR担任に募ってもらうよう依頼文を出しておいた」

御行 「明日中には風紀委員を含め、少なくとも30名ほどは確保できると踏んでいる」

ミコ 「さ……さすがです、会長!」

ミコ (やっぱりこの人はすごい人だ……! ただ目つきが悪いだけの人じゃない!)


【かぐや様は告らせたい】かぐや様は着させたい

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/04(月) 23:38:52.27 ID:JBd5yZsK0

ハロウィーン回です。

昨日も「かぐや様は撮ってみたい」というssを投稿したので宜しければ是非。


石上「あっ、会長。四宮先輩と藤原先輩はまだ来てないんすか?」

白銀「ああ。生徒会室には来てないな。藤原書記はまだしも四宮まで遅れるとは珍しい」

石上「そうですか。それより、聞いてくださいよ、会長」

白銀「どうした?そんな顔して」

石上「いやー、今日が何の日かわかりますか?」

白銀「10月31日。つまり、ハロウィーンだろ」

ハロウィーン。それは古代ケルトの文化に端を発する宗教的儀式。古代の人々は10月31日を秋の終わり、そして冬の始まりの日と定め、秋の収穫を祝うと同時に悪霊を追い払うために火を灯した。そして、家に訪ねてくる祖先の霊をもてなしていた。

それが、アメリカに伝わり現在のようなただの民間行事となり『トリックオアトリート』というあらゆる国で子供が仮装しお菓子を求める日になったのである。

石上「そうです!ハロウィーン。つまり、それは若者が身元がバレないようにしてトラックをひっくり返す日です」

白銀「いや、言い過ぎじゃないか……。流石にそれは一部の話で……」


【かぐや様は告らせたい】かぐや様は撮ってみたい

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/03(日) 18:08:42.97 ID:NkLupBRF0

かぐや「生徒会のPVですか?」

白銀「ああ。どうやら学校のホームページを新しく作り直すらしくてな、部活やら委員会の紹介ページに生徒会も載せたいという校長の意見で、俺たちもPVを撮る事になった。撮る事になったんだが……。 」

かぐや「どうしたんですか、会長。そんな苦々しい顔して」

白銀「……言いにくいんだが……実はその〆切が明後日なんだ」

かぐや「……それは随分急な話ですね」

白銀「すまん。俺のミスだ。どうやら〆切の期限を間違っていたみたいだ」

かぐや「いえいえ、会長。間違いは誰にでもある事ですからお気になさらず」


【かぐや様は告らせたい】白銀「四宮の服を着てみたい」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2019/01/31(木) 21:46:51.65 ID:DvhQmtBq0

石上(生徒会会計)「体育祭で女装するので四宮先輩の制服を貸してください」

かぐや「いいですよ」

白銀「……」


  *  *  *


白銀「俺も四宮の制服を着てみたい!」

白銀「……」

白銀「しかし、直球で言った場合……」




☆妄想中~~~~~~~~~~~


白銀「四宮!俺は四宮の制服を着たい!」

かぐや「なるほど。私が石上くんに制服を貸して嫉妬していると?」

白銀「ち、違う。そういう訳じゃなくて」

かぐや「会長なぜそんなに焦っているのですか?」


かぐや「お可愛いこと」


~~~~~~~~~~~~~~~



白銀「うわあああああああああ!ダメだ!直球勝負は無しだ!」

白銀「というかそもそも女子の制服を借りようとか変態だろ!」

白銀「前提条件が間違っていた!考え直さなければ!」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「キスしないと出られない部屋?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/31(木) 00:36:19.77 ID:mSZ0S+OG0

かぐや(に会長と二人きりで閉じ込められてしまいました)

白銀「むぅ・・・ここはどこだ!」

かぐや「私も気づいたらこの部屋にいて・・・」

白銀「何もないな・・・お、あそこに張り紙が」




【ここはキスしないと出られない部屋です】


白銀「なん・・・だと・・・」


【かぐや様は告らせたい】白銀「アニメ化記念!」かぐや「短篇集!」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/06/10(日) 02:34:44.63 ID:B3D8YMgx0

①かぐや「そうです! アニメ化です! アニメ化!」早坂「はぁ……」


かぐや「……」

早坂「どうしたんですか? 深刻そうな顔をして」

かぐや「どうやら会長はアニメのキャラと結婚したいみたいなの……」

早坂「……なるほど」

かぐや「ま、まさか会長がそんな性癖を持ってるなんて」

早坂「そういえば会長は『桃缶』という漫画が読める『ミドジャン!アプリ』を携帯にダウンロードしていましたね」

かぐや「そうなの! しかも最新話が1話40円で読めるみたいで……」

早坂「入れてて良かったミドジャンアプリ! というやつですね」

かぐや「……」

早坂「……」

かぐや「まぁ、今週号のヤンジャンのネタは置いておいて、話を戻しましょう」

早坂「そうですね」


【かぐや様は告らせたい】早坂「かぐや様はデートに誘わせたい」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/06/10(日) 19:12:24.95 ID:B3D8YMgx0

 人を好きになり告白し結ばれる。
それはとても素晴らしい事だと誰もが言う。



     だが、それは間違いである!!



 搾取する側とされる側!
 尽くす側と尽くされる側!

 勝者と敗者!!



 もし貴殿が気高く生きようと云うのなら
 決して敗者になってはならない!


 恋愛は戦!!



 好きになったほうが負けなのである!!


【かぐや様は告らせたい】かぐや「ホワイトデー」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/03/14(水) 23:23:56.42 ID:G9HutpjE0

早坂「調査の結果、会長さんが貰ったバレンタインのチョコの数は14個です」

かぐや「まったく嘆かわしい! 会長は節約家なのよ!!」

かぐや「その会長に14個もお返しを用意させるとか狂ってるとしか言いようがないわ!」

早坂「そうですね。わざわざバレンタインチョコを用意したのに、渡さなかったとか狂ってるとしか言いようがないと思います」

かぐや「……」

早坂「……」


かぐや「私は会長の事を考えての事! 下手に本命チョコを渡したら、会長がお返しにすごく困るじゃない!」

かぐや「だって会長の愛は『重い』と、心理テストで照明されてるんだから! お返しもすごく『重い』に決まってます!」

早坂「やっぱりあのチョコは本命だったのですね」

かぐや「本命じゃない! 義理だから!」

早坂「……」

かぐや「……」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「藤原さんと石上くんをくっつければ……」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/03/03(土) 13:59:38.15 ID:6pFBJWHa0

早坂「え?」

かぐや「藤原さんと石上くんが恋仲になってイチャイチャすれば----」

■妄想中~~~~

藤原「いちゃいちゃ」

石上「いちゃいちゃ」


白銀「ちくしょーーー! 俺もイチャイチャしたいーー! 四宮! 俺とイチャイチャしようぜ!」

かぐや「仕方ありませんねー。まったく会長ったらー」

■妄想終了~~~




かぐや「となる事でしょう!」


【かぐや様は告らせたい】早坂「からかい上手なかぐや様?」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/03/03(土) 21:07:50.71 ID:6pFBJWHa0

早坂「確か『からかい上手な高木さん』でしたっけ?」

かぐや「藤原さんから進められてその漫画を読んだのよ」

早坂「なるほど」

かぐや「だから私も会長をからかってみるわ」

早坂「……え?」

かぐや「私の魅力で会長をドキドキのメロメロにしてあげましょう!」

かぐや「会長覚悟していてください! 徹底的にからかってあげますからね!」


【かぐや様は告らせたい】藤原「学級崩壊じゃなくて、生徒会崩壊! 暗い話です!」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/03/01(木) 22:03:48.70 ID:BHAjtJn90

藤原(ミコちゃんは生徒会を辞めました)

藤原(石上くんは一応所属していますが、出来る限り生徒会に顔を出していません)



藤原(……そう、生徒会は崩壊したのです)






藤原「生徒会は崩壊状態なんですよ! これに関して何か言う事はないんですか!」

白銀「うむ。俺も問題視しているのだが、何が問題なのかわからん」

かぐや「ですね」

藤原「はあ?」

白銀「も、もしかしてわかるのか? なぜ生徒会がこうなってしまったのか?」

藤原「かぐやさんと会長がイチャイチャしているのが原因なんですよ!!」

白銀「なっ!?」

かぐや「聞き捨てなりませんね。いつ私と会長がイチャイチャを?」キリッ


藤原「いやいやいやいや、今も会長がかぐやさんを膝の上で抱っこしてるじゃないですか!!!」

かぐや「会長と副会長の私は一心同体のようなもの! だからわざわざ近くに座っているんです!」キリリッ

藤原「近すぎです!!!」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「早坂聞いて!」早坂「あーはいはい」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/27(火) 22:36:44.27 ID:zFOfssmu0

かぐや「早坂! 聞いて!」

早坂「どうかしたのですか?」


かぐや「今日、会長を見つめていたら会長と目があったの。そしてその後、会長がちょっと頬を赤く染めていて……」

かぐや「これで決まったわ。やはり会長は私が好きみたいだわ」

かぐや「ふふっ、まぁこの私に恋焦がれない男なんていないわけですし?」

かぐや「目があっただけで会長が嬉しそうにするのも、仕方のないことよね」


早坂「あーはいはい。そうですね」

早坂(かぐや様もすっごく嬉しそうにしていますよ)


【かぐや様は告らせたい】かぐや「遊園地ラブラブデート大作戦!!!?」早坂「はい」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/17(土) 23:52:12.58 ID:iY6Gh4SY0

石上「会長、この資料出来ましたよ」

白銀「おお、もうできたのか。さすがだな」

石上「いえいえ」

かぐや「……」



藤原「あのー会長、これなんですけど……」

白銀「ん?どれどれ?」

かぐや「……」

かぐや(椅子に座っている会長の正面に立ち、覗き込むように会長を見て、上目遣いで私可愛いアピールですか。本当に卑しい豚)


【かぐや様は告らせたい】藤原「チョコレートどうぞ♪」白銀「ほう」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/16(金) 19:13:09.99 ID:pbTzMClr0

藤原「お父様がバレンタインでチョコを沢山貰っちゃって、学校のみんなで食べなさいって一つくれたんです」

藤原「なので、さっそくみんなで食べましょう♪」

白銀「ほう、チョコレートか。ちょうど糖分が欲しいと思っていた所だ。頂くとしようか」

かぐや「私は紅茶を入れますね」

白銀「ああ、ありがとう」

藤原「ふんふんふ~ん♪」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「会長が浮気を……」藤原「!?」石上「うわぁ……」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/14(水) 23:43:55.03 ID:DTy64Bk90

藤原(色々あって、かぐやさんと会長が恋人関係になりました)

石上「四宮先輩が僕達に相談って珍しいですね」

かぐや「実は……」




かぐや「会長が浮気をしているみたいなんです!!!」

藤原「なっ!!!? 会長さんが!!!!」

石上(……『しているみたい』? うーん、勘違いじゃないかな? あの会長が浮気をする人には見えないし……)

藤原「相手は! 相手は誰なんですか!?」

石上「いや、その前に『しているみたい』という事は確定している訳じゃないんですよね?」

かぐや「そ、そうなんだけど、もう確定というか……」

石上「まずはどうしてそう思ったか? 教えてください」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「会長の手作りお弁当GET計画」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/12(月) 23:43:43.55 ID:BB/BxWBS0

■夜

早坂「え?」

かぐや「先程も言いましたが、明日料理人にお弁当を用意させるから、そのお弁当と会長のお弁当を交換して欲しいの」

早坂「会長さんの1限目が体育だから……その時にですか?」

かぐや「そうです」

早坂「疑問点が山のようにあるのですが、とりあえず置いておいて。かぐや様はそこまでして会長さんの手作り料理が食べたいのですか?」

かぐや「何を言っているの! これも激務で苦労している会長の為よ!」

早坂「はぁ……」

かぐや「会長のお弁当は栄養のバランスがかなり偏っているわ。このままでは、いつ倒れてもおかしくないの!」

早坂「なるほど」

かぐや「そこで会長のお弁当のコピーを四宮家の料理人に作らせます。からあげの油もコレステロールが少ないもの。ハンバーグは豆腐ハンバーグに! そして良い素材! 会長には少しでも良いものを食べて貰います!」

早坂「……質問してもいいですか?」

かぐや「どうぞ」

早坂「えーと、かぐや様が用意したお弁当を……知らないお弁当を会長さんが食べてくれるでしょうか?」


【かぐや様は告らせたい】かぐや「バレンタインチョコレート」

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/12(月) 00:47:14.26 ID:BB/BxWBS0

 バレンタイン!

 それは女性にとって一大事イベントと思いきや、男性にとっても一大事イベント!
 本命だろうが義理だろうが友チョコだろうが貰えるだけで嬉しい。
 というのは建前で、本当は貰った数に応じて男子の上下関係が決まってしまうという、醜い戦いでもある。


 しかし、この男は少し違った。

白銀(他のやつのチョコなどいらん。俺は四宮からのチョコが欲しい!)

 そう! この男だけは本命からのチョコレートだけが欲しいと切に願っていたのだ!


白銀(考えろ……。あの四宮の事だ。素直にチョコを渡すとは思えない)

白銀(そこで、どうやったら四宮が俺にチョコレートを渡しやすい状況を作れるか……)

白銀(考えろ----)


かぐや「ほれ薬!?」【かぐや様は告らせたい】

1: ◆xW69XHZIXl2A 2018/02/11(日) 22:01:51.68 ID:ApI2NqoK0

かぐや「ほれ薬!?」

早坂「はい。とあるルートで手に入れた貴重なものです。せっかくなので使ってみますか?」

かぐや「はぁ……。何か勘違いがあるようなので言っておくけど」

早坂「?」

かぐや「会長が私に惚れて、惚れて、すっごく惚れて仕方ないから相手をしてあげているだけ」

早坂「なるほど」

かぐや「だから私がほれ薬を使う必要はないわ。それにほれ薬を使ったら、まるで私が会長にもっと好きになって欲しいみたいじゃない」

早坂「わかりました。勘違いをしてすみません」

かぐや「わかればいいのよ」

早坂「では、これは処分しますね」

かぐや「え?」

早坂「?」

かぐや「え、えーと、処分するのは勿体ないわ。だって貴重な物なんでしょう? そ、それに私の知り合いにそういう薬を使いたい人がいるかもだし……」


かぐや「かぜひいたけど がっこういく!」早坂「ダメです」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/26(日) 01:19:09.33 ID:XVB7OgOA0

かぐや「なんで~?ねつは、なかったんでしょ~」

早坂「ええ、まあ熱はないんですが…」

っ36.8℃

かぐや「でしょ?じゃあ、がっこ~いって…
早坂「ダメです」

かぐや「なんで! なんで、わたしが、こんなにがっこ~いきたいのに、いじわるゆ~の!?」

早坂「むしろ、なんでそんな学校行きたいんですか?」

かぐや「そんなの…」

かぐや「かいちょうにあいたいからに、きまってるでしょ!!」

早坂「わかりましたんで落ち着いて聞いてください。今日は一段と〝アホ〟になってますよ」


早坂愛「会長は私の旦那様になるわけじゃないですか?」 かぐや「は?」

1: ◆JH.m.tg0U. 2017/11/18(土) 03:11:35.28 ID:aEnt6YEn0

―四宮別邸―

かぐや「…」

かぐや「は?」

早坂「かぐや様顔怖いですよ」

かぐや「ごめんなさい。ちょっとよく聞き取れなかったのだけど…」

早坂「ですから、かぐや様が会長と結婚したら、私にとっては主人の夫、雇用主、つまり旦那様になるわけじゃないですか」

かぐや「ああなるほど…そういう意味の旦那様ね…」

早坂「他にどういった意味が?」

かぐや「ええっと、そうね、まあいいじゃない」

早坂「ちなみに旦那は『お金を出してくれる人』という意味の言葉が語源で、最近主流の使われ方、自分の夫の呼称の方が後発みたいですよ」

かぐや「そんなの知ってるわよ!というかやっぱりわかって言ってたんじゃない!」

早坂「話を戻しますと、旦那様になるわけじゃないですか」

かぐや「ええまあそういうことになるかしら…ってならないわよ!なんで私が会長と結婚するのよ!」

早坂「ずいぶんとツッコミに時間がかかりましたね」

かぐや「まあ確かに会長は優秀な人ですから?候補に上がらなくはないですし、会長から…」

早坂「はいはい、その辺は省略するとして」

かぐや「しょ、省略って…」