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シノ「この結果を見てくれ、こいつをどう思う」

2018/11/17 23:04 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/06(火) 09:56:05.43 ID:Ow5q3a4no

13票 ウオミー
7票 畑さん 
6票 アリア スズ
5票 カエデ
3票 ムツミ 松来さん
2票 シノ 古谷OG コトミ 出島さん
1票 ネネ ナナコ タカトシ トッキー 横島先生


津田「正直、五十嵐さんを性的な目で見てしまう」

2018/11/16 19:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/06(火) 00:45:53.61 ID:Ow5q3a4no

ランコ「このように津田副会長が申していますが、五十嵐さん何かコメントを」

カエデ「な、な、なによそれ!?」

ランコ「いえね、この間のハロウィンの記事を書こうと思いまして」

カエデ「そこには突っ込まないわ、それで!?」

ランコ「いえ、コスプレの衣装についての感想を求めたところ……」


ランコ『どなたのコスプレが副会長としてはお気に入りですか?』

タカトシ『そうですねー、皆さんよかったですが、正直、五十嵐さんを性的な目で見てしまいますね』


ランコ「このように仰っていたので、それについての感想を求めようかと」

カエデ「感想なんてあるわけないでしょ!!ちょっと私言ってきます!!」ダッ

ランコ「まあまあ待ってください」シュッ

カエデ「はやい!?」

ランコ「しかし、この意見も無理はないのでは?」

カエデ「え?」


ネネ「出来たよ、津田君!性格が正反対になっちゃう機械!」

2018/11/15 23:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/05(月) 18:42:41.25 ID:veUERMlNo

タカトシ「また変なものを……」

ネネ「またまた、偶然にね」

タカトシ「この前のこと懲りてないの!?」

ネネ「違うの!聞いて!私はドリルバイブを作ろうとしてただけで……」

タカトシ「もう、ホント懲りてないね!?」



タカトシ「それで、一応聞くけど、それはいったい……」

ネネ「これはね、音叉みたいになっていて」

タカトシ(なぜ形が音叉になるかは突っ込まないぞ)

ネネ「一種の催眠状態?みたいな感じで性格が今とは正反対になっちゃうの!」

タカトシ「な、なんか普通にすごい」

ネネ「多分」

タカトシ「多分!?」

ネネ「まだ、実験してないから……」

タカトシ「俺は実験体じゃないぞー?」


アリア「津田君とお互いの心の声が聞こえちゃうやーつ」

2018/11/14 21:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/05(月) 01:07:38.81 ID:veUERMlNo

ネネ「出来たよ、津田君!身体が入れ替わる機械!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1399133428/

これの続きです
特に読まなくても大丈夫なようにはなっていると思います


3: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/05(月) 01:08:35.04 ID:veUERMlNo

コトミ「説明しよう!タカ兄と七条先輩は身体が入れ替わり、元に戻ったが心の声が聞こえるようになってしまったのだ!」

スズ「あんた、誰に説明してるの?」

コトミ「なんか言わないといけない気がして」

スズ「まあいいけど、今のところ私たちまだ気付いてない設定だから」

コトミ「え」


ネネ「出来たよ、津田君!身体が入れ替わる機械!」

2018/11/13 23:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/04(日) 01:11:43.33 ID:ZYmwEcf4o

タカトシ「もうなんでもありかよ!!」

ネネ「ホントは新しいバイブを作ろうと思ったんだけど」

タカトシ「どちらにせよ、倫理に反してるよ」

ネネ「どうする?使う?」

タカトシ「とは言っても……」

ネネ「はい、じゃあねー」ササッ

タカトシ「あ、ちょっとー!」

タカトシ「これ本当に入れ替わるのかなー」

タカトシ「22世紀の猫型ロボットじゃあるまいし……」


シノ「アリアが津田を本気で落としに来てるだと!?」

2018/11/11 17:01 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/03(土) 20:03:52.71 ID:dwsCaj53o

シノ「はわわわわわ……」


シノ「それは本当なのか!」

ランコ「はいー、写真もここに何枚か……」

シノ「な……」

ランコ「私としては記事にしたいのですがー」

シノ「萩村!大変だ!すぐに来てくれ!」

ランコ「あ、聞いてないですね」


ウオミー「タカくん、好きな人はいるの?」

2018/11/10 21:03 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/03(土) 15:06:23.95 ID:dwsCaj53o

タカトシ「なんですか、藪から棒に」

ウオミー「家族になったんだから、交友関係を知っておくのは必要かと」

コトミ「えっとねータカ兄の好きな人は」

タカトシ「お前は黙ってなさい」

ウオミー「それでどうなんですか?」

タカトシ「あ、これ言わないと話進まないパターンですね」


タカトシ「え、ウオミーお姉ちゃんと一緒に住む?」

2018/11/08 21:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/03(土) 15:46:00.99 ID:dwsCaj53o

ウオミー「というわけでお邪魔します」

タカトシ「ちょっとわけが……」

ウオミー「その台詞は嫌いです」

タカトシ「あの、なんでこういうことに……」

ウオミー「一緒といってもご両親がいない明日から4日間だけです」

タカトシ「ええええ」

コトミ「あ、ちなみに私も明日から修学旅行でいないからねー」

タカトシ「ええええええええええ!?」


シノ「津田、二人で旅行に行かないか?」津田「え?」

2018/11/07 23:04 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん 2014/04/18(金)23:09:20 ID:5wCuNRbk9

津田「二人で、ですか?」

シノ「うむ。イヤか?」

津田「いえ、そういうわけじゃないんですけど、どうしてですか?」

シノ「実はアリアにこんな物をもらってな」ピラッ

津田「これは………宿泊券ですか?」

シノ「今度七条グループがオープンする旅館の宿泊券だ」

津田「へー、凄いですね」

シノ「それで、アリアに宿泊券をもらったわけだが、あいにく私にはこういった旅行に二人で行ける間柄の人間があまりいなくてだな、そこで、津田を誘ったんだ」

津田「なるほど、そういう事だったんですね」


魚見「タカ君、ちょっといいかしら」津田「どうかしましたか?」

2018/11/04 21:01 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん 2014/04/13(日)23:03:26 ID:CZJcxPrNV

魚見「実は、少しの間タカ君の家に泊めて欲しいの」

津田「え?俺の家に?どうしかしたんですか?」

魚見「実は、今私の家に親戚が泊まってるんだけど、ちょっと苦手な人で」

津田「苦手?どんな人なんですか?」

魚見「女の人なんだけど、ちょっと変わってて」

津田「魚見さ、じゃなかった。お姉ちゃんが変わってるって言うなんて、相当ですね」

魚見「えぇ。40歳の女性で、学校で教師をしてるらしいんだけど、やけに男性に飢えていて、ちょっと怖くて……」

津田「何それ怖い」


アリア「あれ?津田君?」津田「あ、七条先輩」

2018/10/31 21:01 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん 2014/04/12(土)23:26:43 ID:O9v3DYFzL

津田「奇遇ですね、こんな所で」

アリア「ホントねー、津田君は一人?」

津田「えぇ。新しいマンガを買いに」

アリア「あら、どんなH本なの?」

津田「休日でも先輩のジョークは重いぜ」

アリア「あら、今日は重くない日よ?」

津田「何言ってくれてんですかまったく」


カエデ「つ、津田副会長!」津田「ハイ」

2018/10/29 23:03 | 生徒会役員共 | コメント(2)
1: 名無しさん 2014/04/11(金)23:03:09 ID:FcJZBKbwP

カエデ「そ、その………ちょっといいですか?」

津田「えぇ、構いませんが………」

カエデ「どうかしましたか?」

津田「遠くないですか?」

カエデ「………そうですね」

津田「話すんならもう少し近くに………」

カエデ「ひ、ひぃ!!」

津田「その反応は傷つくぜ」


ムツミ「タカトシくーん」津田「ん?」

2018/10/28 23:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん 2014/04/09(水)23:04:16 ID:4NZgRmv02

ムツミ「今度の日曜日暇?」

津田「暇だけど、どうかしたのか?」

ムツミ「私とデートしない?」

津田「へ?」

ムツミ「いやぁ、実はねーーー」

津田「あぁ、なるほどね。いいよ、分かった」

ムツミ「約束だよー」タッタッタ

津田「おう」


津田「萩村、二人で出かけない?」スズ「ふぇ!?」

2018/10/27 23:03 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん 2014/04/04(金)22:16:38 ID:OUwCSsAEi

スズ「ど、どうしたのよ急に?」

津田「実はさ、こないだ七条先輩から映画のチケットもらったんだ」

スズ「七条先輩から?」

津田「うん、貰い物なんだけどその日は用事があるから、って」

スズ「ふーん、いつ?」

津田「明後日の土曜日」

スズ「意外と近いわね」

津田「で、どうする?」


津田「彼女欲しいなー」シノ?スズ「ッ!?」ガタッ

2018/10/25 23:04 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん 2014/04/03(木)23:28:42 ID:tXzFpeHeR

アリア「あら津田君、どうしたの急に?」

津田「いえ、こないだ中学時代の友人に会ったんですよ、そしたらソイツに彼女がいて」

アリア「ほうほう」

津田「そしたら何となく思っちゃって」

シノ「そ、そうか。津田もそういった事に興味がるのか」

津田「まぁ一応男ですので」

アリア「一応って事は、まさか津田君男の娘なの!?」

津田「うん、断言しなかった俺が悪かったね!」


七条アリア「なんですってぇ!」

2018/10/24 21:01 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/29(木) 00:27:05.65 ID:Q61gMIzc0

シノ「今コトミからメールが届いた、証拠もあるそうだ…」

アリア「まぁ、なんてことなの!あの津田君が…」

萩村「えっ津田がどうかしたんですか!!!」

アリア「えぇ…」

シノ「津田が…津田が…」

アリア「夢精したのよ」

萩村「えっ」


タカトシ「(ああ、もうツッコミは疲れた)」

2018/10/23 21:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 23:01:03.77 ID:6oIESu0i0

タカ「今日は寒いですね、俺なんか着膨れしちゃって」

シノ「こういう日は服の下で緊縛プレイしていてもバレないな!」

タカ「(なんで厚着できる=緊縛プレイとかになっちゃうんだよこの人)」

アリア「そうだね、コートだけ着てても誤魔化しの効く季節だね」

タカ「(だけってなんだよだけって!それコートの下はもちろん服着てる前提だよね!?)」


シノ「津田、んっ……ここは生徒会室だぞ……やめっ……」

2018/10/21 21:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 17:36:08.04 ID:s/Y0lBit0

シノ「神聖な生徒会室で、こんなっ、んんっ……」

シノ「他の2人も、来てしまうぞ、だからっ……ひゃっ!ぬ、濡れてなど……」

シノ「ど、どこを触ってるんだっ、いやっ、んっ!……こ、これはその……」

シノ「本当に、来てしまうっ……見られて……んっ、あんっ!」

シノ「津田っ……津田っ……変だ、私っ……んんんっ!!!」







シノ「こんな感じはどうだろうか!」

津田「どう、じゃねーよ」


七条アリア「二人っきりだね」

2018/10/20 23:03 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/18(木) 10:24:26.92 ID:GaMgtyw90

津田「会長と萩村は用事ですしね」

七条「先生もいないね…」

津田「今日は何しましょうか」

七条「そっちいっていい?」

津田「あ、はい」


タカトシ「萩村が下ネタを言い始めた」

2018/10/16 19:05 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 14:17:40.05 ID:riJ9OyNX0

スズ「おはよー津田」

タカトシ「あ。萩村。おはよ」

スズ「……」ジーー


タカトシ「…?萩村どうした?」

スズ「…。毎日津田の股間に向かって挨拶する私の身にもなってよね」


タカトシ「!?」