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シノ「性夜の物語だ!」タカトシ「なにかがおかしい…」

2018/12/22 14:01 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: ◆3t.FbpNcUU 2014/12/24(水) 23:00:14.53 ID:4sbAXzbqo

12/24(水) 23:00 津田家前

タカトシ「会長、あの電話はどういうことですか?」

タカトシ「というか…なんですかその格好」

シノ(サンタコス)「だから昼頃に電話で話しただろう?」

タカトシ「生徒会のみんなにクリスマスプレゼントを配るんでしたっけ、ホントにやるんだ…」

シノ「前に津田の家でやったやつが思いの外好評でな、今回もやることになったのだ」

タカトシ「でも今回は誰かの家に泊まったりしてませんよ?不法侵入とかになるんじゃ…」

シノ「だから家まで届けにいくのだ、もちろん家の者の許可はとった」

タカトシ「用意周到ですね」


津田「ウオミー姉さんが風邪ですか?」

2018/12/18 17:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/23(火) 22:11:53.26 ID:95cZFZUy0

森さん「そうなんですよ。滅多に体調を崩されない人なんですが、今日のお昼頃から不調を訴えられまして。大事を取って早退して頂きました」

アリア「そうなんだー。心配だねえ」

スズ「普段がああですし、あまり身体が弱いイメージないですもんね」

シノ「いやいやウオミーはなかなか感度が良いと言っていたぞ萩村」

スズ「そういう弱いじゃねえよ」

津田「森さんわざわざそれを伝えに?」

森さん「ええ。魚見会長が今日は津田さんのお宅に伺う日だったのに、行けなくなったので申し訳ないと伝えて欲しいと」

津田「そんな……気にすることないのに」


シノ「夢オチか!」

2018/12/09 16:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/24(水) 19:37:59.33 ID:5pOp4bYc0

津田家

タカトシ「コトミ! 早くオナニーしなよ」

コトミ「えー…嫌だよぉ」

タカトシ「ほら、俺が見ててやるから」

コトミ「えっ! タカ兄が横でオナニー見てるの?」


天草「津田、目に見えるものが真実とは限らないぞ。」

2018/12/05 23:05 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん@おーぷん 2014/10/18(土)01:05:27 ID:P1odVkHwW

1

畑  「先生」

津田 「またですか...」

畑  「あなたのコラム、人気なのよねー」

津田 「生徒会の仕事もあって忙しいんですよ」

畑  「そこをやりくりするのが作家の仕事よっ!」

津田 「作家ではありません」

畑  「ならいっそ生徒会をやめて新聞部に」

津田 「ないです」


シノ「津田とコトミって仲いいよな」

2018/12/03 16:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: ※キャラ崩壊注意 ◆WgnmsRcFGw 2014/09/26(金) 00:01:36.54 ID:Wx+joT7x0

生徒会室


ガチャッ

シノ「あれ、アリアだけか」

アリア「うん、津田くんとスズちゃんはちょっと遅れるって」

シノ「そうだったか。もしかしたら萩村を襲ってたりな!」

アリア「ちょっと濡れてきちゃったかも……」

※ツッコミがいません

シノ「まぁ、仲がいいのは良い事だな」ウンウン

アリア「そうだね~ 共学になってちょっと心配だったけど、上手く溶け込めてて安心だよ」

シノ「お陰でいたるところにフラグを立ておって……全く!津田は全く!」プンプン

アリア(プンプン怒ってるシノちゃんかわいいなぁー)


萩村スズ「ネネの情報が確かなら・・・」

2018/11/27 17:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/05(金) 03:39:35.57 ID:O5FGSht80

生徒会役員共のSSです
初書きなのでいろいろとおかしいかもしれません
短いですが書き溜めてたものなので完結してます
ネタ自体大分前のものですがよろしくお願いします


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/05(金) 03:40:57.93 ID:O5FGSht80

スズ(津田の・・・は15cmらしい)

スズ(15cmってどれぐらいだっけ・・・定規・・・定規はどこ?)ゴソゴソ

シノ「皆、揃ってるか?」ガチャ

スズ ビクゥ!

シノ「ん?まだ萩村だけか、何か探しものか?」

スズ「い、いえ、ちょっと線を引くのに定規を探してまして」

シノ「直線を引くのか?定規はどこかにあったと思うがノートの端で代用してはどうだ?」

スズ「え?あ、あぁそうですね、線を引くだけなら別に問題ないですね」

シノ「ふむ、でもあれだな、ノートだとシミがついてしまうな」

スズ「線引く以外に使いませんから!」


ウオミー「タカ君が寝てる」

2018/11/25 14:04 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/11(日) 17:10:33.26 ID:9AbD8CCwo

タカトシ「……」

ウオミー「……」ツンツン

タカトシ「ん……」

ウオミー「……」プニプニ


シノ「えっと……嫁にしたいのは誰?っと」

2018/11/23 23:01 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/09(金) 20:05:33.32 ID:/zyU/nMgo

シノ「これでスレッドというやつを立てればいいんだな?」

タカトシ「何やってんの!?」


タカトシ「俺が生徒会長ですか!?」

2018/11/22 23:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/07(水) 20:08:29.10 ID:db49Dnvpo

シノ「私たちももうすぐ卒業だからな」


3: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/07(水) 20:09:08.77 ID:db49Dnvpo

タカトシ「でも、なんで俺なんですか?萩村の方が適任じゃ……」

シノ「これはもう決めたことだ!いいな!」

タカトシ「あっ、会長!……行っちゃった」

アリア「ちょっといろいろ考えることがあるみたいなんだー、シノちゃんも」

タカトシ「はぁ……しかし、もう卒業なんですね」

アリア「うん、早いよね」

タカトシ「……」

アリア「どうしたの?」

タカトシ「いえ、なんでもないです」


シノ「この結果を見てくれ、こいつをどう思う」

2018/11/17 23:04 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/06(火) 09:56:05.43 ID:Ow5q3a4no

13票 ウオミー
7票 畑さん 
6票 アリア スズ
5票 カエデ
3票 ムツミ 松来さん
2票 シノ 古谷OG コトミ 出島さん
1票 ネネ ナナコ タカトシ トッキー 横島先生


津田「正直、五十嵐さんを性的な目で見てしまう」

2018/11/16 19:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/06(火) 00:45:53.61 ID:Ow5q3a4no

ランコ「このように津田副会長が申していますが、五十嵐さん何かコメントを」

カエデ「な、な、なによそれ!?」

ランコ「いえね、この間のハロウィンの記事を書こうと思いまして」

カエデ「そこには突っ込まないわ、それで!?」

ランコ「いえ、コスプレの衣装についての感想を求めたところ……」


ランコ『どなたのコスプレが副会長としてはお気に入りですか?』

タカトシ『そうですねー、皆さんよかったですが、正直、五十嵐さんを性的な目で見てしまいますね』


ランコ「このように仰っていたので、それについての感想を求めようかと」

カエデ「感想なんてあるわけないでしょ!!ちょっと私言ってきます!!」ダッ

ランコ「まあまあ待ってください」シュッ

カエデ「はやい!?」

ランコ「しかし、この意見も無理はないのでは?」

カエデ「え?」


ネネ「出来たよ、津田君!性格が正反対になっちゃう機械!」

2018/11/15 23:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/05(月) 18:42:41.25 ID:veUERMlNo

タカトシ「また変なものを……」

ネネ「またまた、偶然にね」

タカトシ「この前のこと懲りてないの!?」

ネネ「違うの!聞いて!私はドリルバイブを作ろうとしてただけで……」

タカトシ「もう、ホント懲りてないね!?」



タカトシ「それで、一応聞くけど、それはいったい……」

ネネ「これはね、音叉みたいになっていて」

タカトシ(なぜ形が音叉になるかは突っ込まないぞ)

ネネ「一種の催眠状態?みたいな感じで性格が今とは正反対になっちゃうの!」

タカトシ「な、なんか普通にすごい」

ネネ「多分」

タカトシ「多分!?」

ネネ「まだ、実験してないから……」

タカトシ「俺は実験体じゃないぞー?」


アリア「津田君とお互いの心の声が聞こえちゃうやーつ」

2018/11/14 21:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/05(月) 01:07:38.81 ID:veUERMlNo

ネネ「出来たよ、津田君!身体が入れ替わる機械!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1399133428/

これの続きです
特に読まなくても大丈夫なようにはなっていると思います


3: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/05(月) 01:08:35.04 ID:veUERMlNo

コトミ「説明しよう!タカ兄と七条先輩は身体が入れ替わり、元に戻ったが心の声が聞こえるようになってしまったのだ!」

スズ「あんた、誰に説明してるの?」

コトミ「なんか言わないといけない気がして」

スズ「まあいいけど、今のところ私たちまだ気付いてない設定だから」

コトミ「え」


ネネ「出来たよ、津田君!身体が入れ替わる機械!」

2018/11/13 23:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/04(日) 01:11:43.33 ID:ZYmwEcf4o

タカトシ「もうなんでもありかよ!!」

ネネ「ホントは新しいバイブを作ろうと思ったんだけど」

タカトシ「どちらにせよ、倫理に反してるよ」

ネネ「どうする?使う?」

タカトシ「とは言っても……」

ネネ「はい、じゃあねー」ササッ

タカトシ「あ、ちょっとー!」

タカトシ「これ本当に入れ替わるのかなー」

タカトシ「22世紀の猫型ロボットじゃあるまいし……」


シノ「アリアが津田を本気で落としに来てるだと!?」

2018/11/11 17:01 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/03(土) 20:03:52.71 ID:dwsCaj53o

シノ「はわわわわわ……」


シノ「それは本当なのか!」

ランコ「はいー、写真もここに何枚か……」

シノ「な……」

ランコ「私としては記事にしたいのですがー」

シノ「萩村!大変だ!すぐに来てくれ!」

ランコ「あ、聞いてないですね」


ウオミー「タカくん、好きな人はいるの?」

2018/11/10 21:03 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: ◆Atc9liOquhXC 2014/05/03(土) 15:06:23.95 ID:dwsCaj53o

タカトシ「なんですか、藪から棒に」

ウオミー「家族になったんだから、交友関係を知っておくのは必要かと」

コトミ「えっとねータカ兄の好きな人は」

タカトシ「お前は黙ってなさい」

ウオミー「それでどうなんですか?」

タカトシ「あ、これ言わないと話進まないパターンですね」


タカトシ「え、ウオミーお姉ちゃんと一緒に住む?」

2018/11/08 21:02 | 生徒会役員共 | コメント(0)
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/03(土) 15:46:00.99 ID:dwsCaj53o

ウオミー「というわけでお邪魔します」

タカトシ「ちょっとわけが……」

ウオミー「その台詞は嫌いです」

タカトシ「あの、なんでこういうことに……」

ウオミー「一緒といってもご両親がいない明日から4日間だけです」

タカトシ「ええええ」

コトミ「あ、ちなみに私も明日から修学旅行でいないからねー」

タカトシ「ええええええええええ!?」


シノ「津田、二人で旅行に行かないか?」津田「え?」

2018/11/07 23:04 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん 2014/04/18(金)23:09:20 ID:5wCuNRbk9

津田「二人で、ですか?」

シノ「うむ。イヤか?」

津田「いえ、そういうわけじゃないんですけど、どうしてですか?」

シノ「実はアリアにこんな物をもらってな」ピラッ

津田「これは………宿泊券ですか?」

シノ「今度七条グループがオープンする旅館の宿泊券だ」

津田「へー、凄いですね」

シノ「それで、アリアに宿泊券をもらったわけだが、あいにく私にはこういった旅行に二人で行ける間柄の人間があまりいなくてだな、そこで、津田を誘ったんだ」

津田「なるほど、そういう事だったんですね」


魚見「タカ君、ちょっといいかしら」津田「どうかしましたか?」

2018/11/04 21:01 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん 2014/04/13(日)23:03:26 ID:CZJcxPrNV

魚見「実は、少しの間タカ君の家に泊めて欲しいの」

津田「え?俺の家に?どうしかしたんですか?」

魚見「実は、今私の家に親戚が泊まってるんだけど、ちょっと苦手な人で」

津田「苦手?どんな人なんですか?」

魚見「女の人なんだけど、ちょっと変わってて」

津田「魚見さ、じゃなかった。お姉ちゃんが変わってるって言うなんて、相当ですね」

魚見「えぇ。40歳の女性で、学校で教師をしてるらしいんだけど、やけに男性に飢えていて、ちょっと怖くて……」

津田「何それ怖い」


アリア「あれ?津田君?」津田「あ、七条先輩」

2018/10/31 21:01 | 生徒会役員共 | コメント(0)
1: 名無しさん 2014/04/12(土)23:26:43 ID:O9v3DYFzL

津田「奇遇ですね、こんな所で」

アリア「ホントねー、津田君は一人?」

津田「えぇ。新しいマンガを買いに」

アリア「あら、どんなH本なの?」

津田「休日でも先輩のジョークは重いぜ」

アリア「あら、今日は重くない日よ?」

津田「何言ってくれてんですかまったく」