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P「夏葉に犬耳と尻尾が生えてる…」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/30(土) 00:21:56.81 ID:8Ap7wD9Y0

P(……えぇ?)


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/30(土) 00:22:52.62 ID:8Ap7wD9Y0

夏葉「……」フリフリ

P「動いてる…」

夏葉「…? プロデューサー?」

P「え?」
夏葉「どうしたの? さっきからずっと私を見ているけど。何かついてるかしら?」

P「あ、ああごめん。なんでもないんだ」

夏葉「なんでもないのにジッと人の顔を見るなんてことあるかしら。言いたいことがあるなら正直に言ってちょうだい」


【シャニマス】P「責任を取る」

1: ◆2p4CFt7Lm6 2019/11/23(土) 00:54:32.63 ID:Uiu4J0Bt0

初投稿です。
ノットイコール要素は一切ありません。

(書き込み)はい、よーいスタート


2: ◆2p4CFt7Lm6 2019/11/23(土) 00:57:02.59 ID:Uiu4J0Bt0

『これはNGテイクばい、プロデューサー!』

『1枚っきりのとっておき、門外不出やけん、プロデューサーが大切に持っとってよね!』

『お月さんへ、ばーりばりいっぱいのハートをこめて』


【シャニマスSS】芹沢あさひの恋愛観

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/18(月) 19:44:37.11 ID:LWwQ8mWzO

「なぁ、あさひって俺のこと好きなのか?」

「? 好きっすよ?どうしたんすか突然?」


【シャニマス】P「バブみが欲しい」

1: ◆2p4CFt7Lm6 2019/11/17(日) 23:41:38.11 ID:KlO14eBN0

アイドルマスターシャイニーカラーズのSSです。
カラス要素は一切ありません。

はい、(書き込み)よーいスタート


2: ◆2p4CFt7Lm6 2019/11/17(日) 23:44:40.86 ID:KlO14eBN0

――Night
事務所


ガチャ

シャニP(以下、P)「お疲れ様です」

七草はづき(以下、はづき)「あ、プロデューサーさんお疲れ様です~」

P「あれ、事務所にいるのはづきさんだけですか」

はづき「少しダンスレッスンハードにしたら皆さんヘトヘトになっちゃいまして。それにもう夜ですしね」

P「ははは、はづきさんも少しは手加減してくださいよ……おっと」フラッ…

はづき「あれ、プロデューサーさんどうされました?」


有栖川夏葉「メイド淫RUNナツハ」

1: ◆OBrG.Nd2vU 2019/11/07(木) 21:58:19.90 ID:oNen2s270

アイドルマスターシャイニーカラーズ有栖川夏葉のR-18SSです。


2: ◆OBrG.Nd2vU 2019/11/07(木) 22:06:49.60 ID:oNen2s270

 私、有栖川夏葉には悩みがある。誰にも打ち明けることのできない悩みが。

 それは最近恋人同士になったプロデューサーとの性事情。アイドルとプロデューサーという関係の一線を越えてしまったということですら表に出すことのできない問題なのに、さらに深掘りした夜の事情など誰にも話せるわけがない。

 信頼できる友人たちがいるけど、彼女たちに私と彼の関係を打ち明けることは重荷を背負わせることに他ならない。彼女たちに嘘なんてつかせたくない。

 そしてプロデューサーに相談するのは最終手段。なぜならこの件は彼と対等な関係を維持するために必要だから。最初から彼を頼るのはフェアじゃないわ。

 だからまずは独力で解決する努力をしなければならないのよ。

 セックスの時、彼にやられっぱなしということを!

 年上の男性らしくリードしてくれるのは素敵なこと。それ自体に、彼に不満があるわけじゃないの。不満があるのは私自身に対してなのよ!

 セックスは愛していることが最重要。それは間違いない。でも体を磨くだけでは足りないの。技も磨かなければいけないのよ!『心技体』全て揃ってこそ最高のセックスができるのよ!!


園田智代子「BLackはお好き?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/09(土) 10:33:32.62 ID:p0kC2C320

プロデューサーさんに好意がなかったと言えば嘘になるけれど、私のこの気持ちは甘い夢を見ていたようなもので。

チョコアイドルを名乗る身としては、甘いものが溶けてなくなるのも仕方ないと、意外なほどすんなり受け入れられた。

「努さん、俺……」

「部屋の外ではただの社長とプロデューサーだと言ったはずだが?」

「す、すいませ……むぐっ」

「……っ、は。まったく私も甘いな。行け、これ以上私を甘くするな」

「はい!」

事務所の社長室の前。

たまたま陰から見てしまった、プロデューサーさんと社長さんの濃厚なキスシーン。


【シャニマス】283プロアイドルの事後事情

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/10/24(木) 12:39:28.17 ID:LHKSx12DO

甜花「や――――」

甜花「……助けて、なーちゃん…」

甜花「も、もう、お家帰してよぉ……」

甜花「なんで……こんな。甜花……初めてだったのに……」

甜花「お口やお尻まで……痛かったんだから――」



甜花「や、やだぁ……もういいでしょ!」

甜花「そん…な、まだ帰してくれないの……」

甜花「痛いのはいや……」

甜花「離してぇ!やぁ……なーちゃん!――――なーちゃぁぁぁぁんっ!」



甜花(なんで……誰も助けて――――くれないの?)


【シャニマスSS】日替わり!放課後クライマックスショッピング!

1: ◆5AkoLefT7E 2019/10/31(木) 23:46:00.13 ID:8Wm9TGvQ0

〜事務所〜


ガチャ

園田智代子「お疲れさまっ! セーフ? セーフ?」

有栖川夏葉「お疲れ様、智代子」

西城樹里「おせーぞチョコ。美味そうなお菓子に釣られて寄り道でもしてたのか?」

智代子「そっ、そんなんじゃないけど! ……そんなんじゃないけどチョコ買ってきたからみんなで食べよ? 決して期間限定って文字に心を撃ち抜かれたわけじゃなくてね? ね?」

樹里「はいはい」

杜野凛世「丁度、ただ今から始まるところです……」

智代子「よかったー!」

樹里「しっかし果穂のやつ……生放送なんて大丈夫か?」

智代子「まあ、通販番組は収録より生放送だよね……」

凛世「果穂さんならば……問題ないかと……」

夏葉「そうよ樹里。だってあなた、果穂が申し訳なさそうに『買って……くれますか……?』と言ってきたら逆らえる?」

樹里「逆らえるわけねーだろ! 車でも家でも買ってやらあ!!!」

智代子「キレながら甘やかすのすごい怖いよ樹里ちゃん」


和泉愛依「好きになる!? ハメちゃう!?」

1: ◆OBrG.Nd2vU 2019/10/21(月) 19:32:36.71 ID:6wKwUsfM0

アイドルマスターシャイニーカラーズ和泉愛依R-18SSです。


2: ◆OBrG.Nd2vU 2019/10/21(月) 19:35:51.70 ID:6wKwUsfM0

 和泉愛依はアイドルになってから大きな壁にぶつかった。練習として本番と同じステージに立った時のMCで緊張からうまく喋ることができなかったのだ。
 
 スポットライトを浴びた瞬間、過去に失敗した記憶がフラッシュバックして頭の中が真っ白になってしまった。その様子は見ていた関係者から不安の声が上がるほどだった。「あの子、大丈夫?」という言葉を愛依自身もその耳で聞いてしまった。あんなザマでは誰だってそう思う。彼女自身もそう思った。
 
 しかし彼は、プロデューサーは違った。
 
 ハッキリと「あの子なら大丈夫です!」と言い切ってくれた。一緒に頑張ろうと言ってくれた。
 
 その後、愛依は練習を重ねて彼の提案した「ミステリアスな和泉愛依」という偶像を演じきることで、アイドルとして一つの壁を乗り越えた。
 
 苦しい時に必ず自分の傍にいてくれて、支えてくれる大人の男性。信頼が恋慕に変わるのに、そう時間はかからなかった。イケないことだとわかっていても身を焦がす激情を抑えることはできない。

 それはプロデューサーのほうも同様だった。

 やがて二人は恋人関係になった。愛依が高校を卒業するまではプラトニックな関係でいようと耐えていたプロデューサーだったが、彼女の悩ましげなボディを前に交際一ヶ月で限界を突破。愛依もそうなることを望んでいたため、あっさりと一線を越えてしまった。

 そこで和泉愛依は、今度は女として大きな壁にぶつかった。

 愛依はその挑発的な見た目に反してプロデューサーと付き合うまで処女だった。キスくらいならしたことはあったが、まともな性経験など当然ない。何もかもが未知であった。初めての夜も好奇心以上に恐怖心が勝っていた。

 そんな彼女の思いを察したプロデューサーは、決して焦らず、急がず、ゆっくりと優しい愛撫を繰り返して心と体を解きほぐした。和泉愛依の処女喪失は幸せな記憶として、彼女の思い出のアルバムに刻まれた。


【シャニマス】甘奈「甜花ちゃん、距離近すぎじゃない?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/10/24(木) 20:03:25.76 ID:hTIxFJgb0

(283プロ事務所)

甜花「え……?」

甘奈「近すぎだよ、プロデューサーさんと」

P「あ、ヤバい。やられる」

甜花「わわっ……緊急回避……!」

P「さすがだな甜花」

甜花「にへへ……」

甘奈「話聞いてる?」

甜花「うん、ちゃんと聞いてるよ……プロデューサーさんと、距離が近いって……」

甘奈「近いじゃなくて近すぎるよ! 膝の上に座ってるもん! プロデューサーさんを背もたれにして、めっちゃリラックスしてるもん!」

甘奈「思えば数週間前からだよね。やたらプロデューサーさんにくっついて、膝枕してもらったり頭撫でてもらったり」

甘奈「パパ以外の男の人にも……ううん、中学生になってからはパパにもこんなに甘えなかったよ!」

甜花「うん……確かに……」

甘奈「教えて甜花ちゃん、なにがあったの? どうしてプロデューサーさんとの距離がほぼゼロになったの?」

甜花「……」

甘奈「プロデューサーさんの口から説明してくれてもいいよ」

P「俺も理由はわからないんだ。ただこうすれば必要以上の休みはいらないし、レッスン頑張れるらしいから」

甘奈「え!?」

甘奈(そこまでしてプロデューサーさんとくっつきたいって……ひょっとして甜花ちゃん、プロデューサーさんのこと……)

甜花「あ……やった、ハイスコア……」

P「すごいな!」

甜花「にへへ……♪」

甘奈(ううん。この様子を見ると恋愛感情っていうより、仲の良いお友達と遊んでるって感じだし)

甘奈(単純にプロデューサーさんと遊びたいだけ?)


【シャニマス】黛冬優子の忘れたい出来事

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/10/12(土) 23:00:28.55 ID:uuC3e7CF0

プロデューサーズカップ頑張るの早くも疲れてきたので、立ったら書きます。

・あさふゆSS
・一応R-18描写を含む
・(台風と体力の都合で)書ききれる保証はなし
>>1は結華甘奈冬優子P(全員走っているとは言ってない)
・(多分)短編
・「キャラ崩壊?解釈違いなのでセーフ」の精神で

これらについてはあらかじめご了承ください。
それでは、どうぞお気軽にお読みいただければ幸いです。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/10/12(土) 23:23:20.23 ID:uuC3e7CF0

「……おはよう」

こっそりと、まだ眠っている隣人に声をかけてから、ゆっくりとベッドを抜け出す。
それでもかすかにずれてしまった布団を直してあげると、少しだけ身じろぎをしてから、また静かな寝息を立て始めた。

「……ほんと、こうしてれば可愛げもあるんだけど」

思わずそう独りごちる。
気まぐれで何をするか読めなくて、それでもつい気になってしまうし惹かれてしまう。
……外見が良いのは言わずもがな。

「なんか、ネコのことみたいね……」

そうこぼして、(ああ、ネコだから『ああ』なのか)なんて独り合点する。
昨夜の彼女も、それこそネコのように激しく、執拗に全身くまなく舐め回して――

「っと、切り替えなくっちゃ」

不意に湧き上がりかけた羞恥と劣情を、頭を振って振り払い、着替えを持って浴室へ向かう。
身動きするたびに体中が訴えてくる違和感を早く何とかしたかった。
熱いシャワーを浴びれば、汗やら唾液やらその他諸々、夜に私とあいつが出した体液で変な皮でも纏ってしまったような、この感覚は落とせるはずだから。


【シャニマス】もりのりんぜ……ぬぎます!

1: ◆f1tFKtbZna.K 2019/10/19(土) 11:31:24.80 ID:8I6AwJqDO

ワイワイガヤガヤ

杜野凛世「いよいよ……ですね」

園田智代子「そうだね。夏の時にお願いした、凛世ちゃんの甘い恋の物語の薄い本なんだってね」



ハ、ハイ……オサナイデ

ソンナニイッパイ……ムーリィ

オスノハボウケンシンジャアリマセン



智代子「うわぁ……結構並んでるなぁ。樹里ちゃんに果穂も来たがっていたけど、これは……」

凛世「待つのは……慣れてます…」

智代子「じゃあ、並ぼうか」



ソロソロモリクボハコウタイデ

ジャア、ハータチガヤルヨ

オットシゼンニマキコマレテシマイマシタ

ヤヤッ、アンナニタクサンノオトコノアイテヲスルンデスネ。ユーコチャンゴメンナサイ、ナギハヨゴレテシマシタ

ナーッテバ!


2: ◆f1tFKtbZna.K 2019/10/19(土) 11:36:12.23 ID:8I6AwJqDO

はい、凛世はぴばーということで

【デレマス】むつみ「出陣」由愛「こ、コミック」乃々「マーケット……」凪「96!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1565487029/11

で約束した本が

【ミリオン】新刊セットと薄い本
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1570242148/10

こんな感じで完成した続きになります……いつものようにオチはありますので気楽にお願いします


【シャニマス 】P「安眠音声?」凛世「はい……」

1: ◆TbHGdQFuSU 2019/10/19(土) 23:37:55.46 ID:AjRa8cWCO

ーーMorning

P「最近眠っても疲れが取れないな……」

ーーガチャン

凛世「プロデューサーさま……おはようございます……」

P「おお、凛世か。おはよう、今日も一番乗りだな」

凛世「はい、今日もまた……貴方様のお顔を見ることができ……幸せでございます」

P「ははっ、俺も凛世が嬉しそうで何よりだ」

凛世「ですが、プロデューサーさま……」

P「ん、どうした?」

凛世「あまり……顔色が優れないご様子……」

P「あー……ここ最近寝てもあまり疲れが取れなくてな……」

凛世「そう……ですか……」

P「今のところは大丈夫だから、そんな心配そうな顔をしなくてもいいぞ」

凛世「……でしたらこれを……」


ーースッ


P「これはCDか?」

凛世「はい……安眠音声というものでございます……」


シャミ子「もんも」桃「どうしたの?」

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/14(月) 01:05:23.865 ID:83Ujbw/70

シャミ子「もんも!」

桃「何? 本当にどうしたの、シャミ子」

シャミ子「もんももんももんも!」

腹パンどん!

桃「痛っ、急になんで、訳がわからないよシャミ子」

シャミ子「もんも......」グスッ

桃「え、え?な、泣かないでシャミ子」ギュッ

シャミ子「もんも~!」スリスリ

桃(とりあえず抱きしめたら泣き止んだけど、なんだかシャミ子がおかしい......)


灯織「猿夢」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/10/14(月) 14:03:50.33 ID:tDfFllPl0



中学生になって、父のお下がりのパソコンをもらいました。

一応、小学生のころからスマートフォンは持っていたんですけど、あくまで連絡用でしたから、フィルタリングが厳しくて。小学生用のフィルタリングって、満足に調べ物もできないんですよ。

それで、パソコンをもらった私は、色々なことを調べ出したんです。

……色々なっていうのは、そうですね。料理のレシピのサイトとか、占いとかです。なにしろ今まで知らなかった世界だったので、夢中になって調べました。検索結果の上からしらみつぶしに見ていったり、その中で気になる単語を見つけたらまた検索して……。

そして、その流れで匿名の掲示板みたいなものを開いたんです。多分、怖い話をする掲示板……だったのかな。一番最初の発言に、画像のリンクが貼られていたんです。

悪い予感はしていました。でも、気になってしまって。思い切って、開いてみたんです。

ボロボロの日本人形が数体収められた、見るだけで怖いものとわかる写真でした。まるで、長い間外に放置していたような、髪みんなボサボサだし、首がない人形もあったと思います。

見た瞬間に後悔しました。すぐに画像を消して、そのサイトも消して忘れようと思ったんですけど、その画像を貼った人が気になる発言をしているのが目に入ったんです。

「この画像を見てしまったのから、供養をしないと災いがあります」……そんな内容だったと思います。

私は慌てていました。今だったら、それが嘘なのか本当なのか考えるくらいの余裕はあると思うんですけど、その後に書いてあった除霊の方法を特に疑いもなく実行したんです。

部屋の電気を消して、水を飲む。……確か、そんな感じだったかと。それで大丈夫だ、という発言を確認して、私はそのサイトを消しました。インターネットに危険な面があることを身をもって知ったのは、この時です。


桑山千雪「毒と言うには、とても甘美で」

1: ◆U.8lOt6xMsuG 2019/09/29(日) 21:36:21.40 ID:EzahVj300

プロデューサーと千雪さんが休日にひねもすセックスする話です


2: ◆U.8lOt6xMsuG 2019/09/29(日) 21:37:15.16 ID:EzahVj300

学生が多く占める283プロでは、7月~8月こそが稼ぎ時で、9月に入ってようやく芸能的な休暇が渡される。「遅い夏休み」というやつだ

だから、夏休みが明けて学校生活に戻る学生組と、そうじゃなく本当に少し暇になる久美とで別れる

その中の二人、俺と千雪は、その休暇を満喫していた


シャニP「智代子!今度の仕事もへそ出しだぞ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/10/07(月) 01:35:45.95 ID:qVVClR2R0

※きゃらほーかい注意


P「喜べ智代子!ハロウィンイベントの仕事を取ってきたぞ!」

智代子「おぉ~!最近お菓子関係のお仕事たくさん来るようになったね!」

P「これもチョコ好きアピールのおかげだな!」

智代子「それで今度はどんなあお仕事?」

P「お菓子の販促イベントのキャンペーンガールだな」

智代子「ほうほう!街中でお菓子を配るやつ?」

P「そうだ。衣装も専用のがあるぞ」

智代子「ハロウィンの仮装!?楽しそう~!ねえねえどんな衣装??」

P「ははは慌てるな。ほらこれが衣装デザインだ!!」

智代子「へえー可愛いね!小悪魔って感じ!」

P「いいだろう智代子」


【シャニマス】P「樹里は可愛いな」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/10/06(日) 23:52:48.31 ID:7V4h0pnV0

樹里「は?」

P「すごく可愛いよ」

樹里「なんだ急に? なに言ってんだ?」

P「特に深い意味は無い。ただ、樹里は可愛いということだけ言いたかった」

樹里「どうしたんだよ、熱でもあんじゃねーの」

P「平熱だよ。ああ、しかしこうして改めて見ると本当に可愛いな。可愛すぎる」

樹里「うっ……! おい、アタシをからかってんのか!?」

P「からかう? バカ言え、真剣に決まってるだろ」

樹里「絶対ウソだ! アンタが面と向かって、かっ……かわいい……とか連呼するはずねーだろ!」

P「そうやって言い淀んだりするとこが可愛いんだよ樹里」

樹里「いい加減にしろよ!?」グイッ

P「胸倉を掴まれても怖くない。むしろ可愛い顔が間近で見られて幸せだ」

樹里「ぐう……このぉっ……! それ以上可愛いって言ってみろ、マジでブン殴る!」カァァ

P「可愛い」

樹里「よし覚悟しろ!!」

ガチャ

夏葉「あら? 2人とも、何をしているの?」

樹里「!」

P「おはようみんな」

果穂「おはようございます!」


田中摩美々「おはようからおやすみまで」

1: ◆C2VTzcV58A 2019/10/06(日) 21:02:16.67 ID:Q/m5dndE0

【Good morning】


摩美々「おはようございまぁす」

はづき「おはようございます~」

摩美々「……あれ。プロデューサーは?」

はづき「プロデューサーさんなら、仮眠室でひとやすみしてるところですよ。時間的にそろそろ起こさないとですね~」

摩美々「………」

摩美々「起こしにいってきますー」ニヤリ





仮眠室


P「………」スヤスヤ

摩美々「………」ソロリソロリ

摩美々「よく眠ってますねー……イタズラしがいがありそう」

摩美々(何をしてあげようかな……寝耳に水をかけるとか、枕元にホラーな絵を置いておくとか。あ、社長の声を大音量で流すとかもいいかも。確かスマホに音源とってあるし、それにしようっと)

摩美々(これだけ無防備にしてれば、なんでもし放題だし……すきを見せたほうが悪いんですよー)

P「………すぅ」

摩美々「こーんな無防備な顔を晒して……」

摩美々(社長の声を、耳元で大音量)

摩美々「そんな風だから、こんな目に遭うんですからねー」

摩美々(社長の声を――)

P「………」スヤスヤ

摩美々「………」


【シャニマス】ソープ嬢、田中摩美々

1: ◆q4ctS9nNro 2019/09/28(土) 20:10:47.05 ID:pa4JE9lxO

──不思議な夢を見た。



──