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シリカ「リーファさんのアカウントを借りました」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/12/02(水) 17:47:35 ID:15LKsyrg

珪子「すみません、私のナーヴギアの調子が悪くて・・・」

直葉「別にいいよ!いつも助けてもらってる身だし、アカウントくらいいくらでも貸してあげるよ」

珪子「あ、ありがとうございます!」

直葉「また機械が直ったら、後日イベントの報酬は手渡しするからね」

珪子「ご迷惑をかけてすみません。このイベント急に発表されたものですから対応が遅れて・・・」

直葉「良いって良いって」

珪子「ううっ、本当にありがとうございます」ペコリ

直葉「ピナの強化アイテムが手に入れれるイベントでしたっけ?」

珪子「はい!」


――――
―――
――


キバオウ「ワイがSAO人気投票ランキング1位やて!?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/23(金) 06:28:44.99 ID:jSiQ6egz0

キバオウ「どういうことや!?」

キバオウ「SAOの人気ランキングをやっていたのは知っとったけど・・・」

キバオウ「なんでワイがそのランキングで1位なんや!?」

キバオウ「ま、まさか・・・!!」


キリト「アスナのお尻の穴を弄ったらマジギレされて顔面蹴られた」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/02/03(火) 19:16:52 ID:Bto5mL.k

キリト「痛かった」


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/02/03(火) 19:24:20 ID:Bto5mL.k

キリト「……まさかあんなに怒るとは」

クライン「そら怒るだろ……勝手にやったのか?」

キリト「いやぁ、普通に大丈夫かなーと思って」

エギル「アホだな、せめて許可とれ」

キリト「許可は申請したんだが認可されなくて……」

クライン「で、無理矢理?」

キリト「そうなるな」コクリ

エギル「そりゃ蹴られるぜキリト、当たり前だ」

キリト「……そうなのか」


キリト「アスナにエロい事言わせようとしたら断固拒否された」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/02/02(月) 20:59:28 ID:e0smhKCU

キリト「残念極まりない」


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/02/02(月) 21:00:18 ID:e0smhKCU

クライン「………」

エギル「………」

キリト「……びっくりするほど完全拒絶だったんだ」

クライン「……あー、まあ……気持ちはすげぇ分かるが」

キリト「……だろクライン?言わせたいよな?」

エギル「程度によるが同意は出来るわな」

キリト「だよな?おかしくないよな?」コクコク

クライン「つーかよ、多少は自然に出てくるんじゃね?敢えて言わそうとするから拒絶されんだろ」

エギル「いやいや、違うぜクライン、こういうのは無理矢理言わせるから良いんだろ、違うかキリト?」

キリト「そう!!それだエギル、流石だぜ!!」バンッ

クライン「ふーん……まあそう言われりゃあ……そうか、うん」


キリト「アスナにおしっこ見せてって言ったら殴られた」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/02/01(日) 21:59:38 ID:7879ySqs

キリト「すごくショックだった」


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/02/01(日) 22:12:45 ID:7879ySqs

クライン「…………」

エギル「…………」

キリト「………見せてくれるって思ったのに…」

クライン「…そうか」

エギル「………若いな……」

キリト「なんだよそんなにおかしいかよ」

クライン「……おいエギル、この場合どっちだと思う」

エギル「常識的に言えばおかしいだろ、只の変態だ」

クライン「だよな、そりゃそうだ」


アスナ「結婚すればいいのよ」ユウキ「相手いないから、いいよ」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/17(月) 23:42:08.30 ID:7So77db/0

アスナとユウキのほのぼの日常if
ただの会話
書き溜めなし




森の家にて――

アスナ「だからね、まだ結婚って話しまでもいってないって」

ユウキ「うそー、だってさ、ボクとの決闘の時にあの人、さすが俺の嫁って顔してたよ」

アスナ「えええッ……そんな顔してたっけ」

ユウキ「うん、剣圧で爆風吹いてる中、一人だけニヤニヤしてたもん」

アスナ「も、もう……キリト君たら」

ユウキ「いいなー、でも、そうなるとアスナを独り占めできなくなっちゃうのか……」シュン

アスナ「そんなことしなくても、こうやっていつでも会えるじゃない」

ユウキ「うん……そうだねッ」

アスナ「ユウキは色々世界を旅してきたのよね? なら、その中にいなかったの? これだ! っていうピピってきた人」


キリト「さすがに怒ったぞ俺も」アスナ「なんですって?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/02(木) 15:57:28.44 ID:XSpoxcBcO

アインクラッド時代のキリアスです。
10層あたりを妄想して書いてるのでアスナさんがツンツンしてます。


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/02(木) 15:58:44.06 ID:XSpoxcBcO

キリト「………」ゴゴゴゴゴゴゴ!

アスナ「………」ゴゴゴゴゴゴゴ!!

エギル「お、おい、どうしたんだ二人とも?」

キバオウ「ジブンら、今は迷宮区の作戦会議中や!ちゃんと話をー」

キリト・アスナ「「黙れ」」

キバオウ「」


キリト「こ、今度の休日アスナの家に呼ばれてるんだけど」

1: 時系列はアスナ解放から数ヶ月ぐらい(´・ω・`) 2014/09/12(金) 20:31:43.76 ID:1AEm8WO+0

クライン「リアルで?」

キリト「……り、リアルで」

クライン「両親は?」

キリト「……不在らしい」

クライン「……………」

キリト「…………」

クライン「…………なぁキリトよ、自慢話とか良いから攻略の話しようぜ?それか女の子紹介しろ」

キリト「た、頼むクライン聞く耳持ってくれよ!?俺どうすりゃ良いのかわかんないんだよ!!」

クライン「どうすりゃ良いのかわかんねぇ?んなこと言ってすることしてんだろ既に、なに言ってんだおめーは」シッシッ

キリト「………いや、そりゃゲームの中でなら……まぁ、そうだけど……」モジモジ

クライン「ん?なんだよリアルではまだなのか?」

キリト「…………お、おう」コクリ

クライン「なんで?」

キリト「………いや、だってアスナは最近ようやく体力戻ってきたばっかりだし…」モジモジ

クライン「そういやそうか………なるほどなぁ」

キリト「だからさぁ、リアルではまた違うんだろうしここはね、年長者のアドバイス貰って対策を……」ソワソワ

クライン「………」

キリト「そういう事だから頼むクライン、流石に経験あるんだろ、教えてくれよ」

クライン「………」

キリト「………おい、クライン?」

クライン「……お、おう了解だキリト、何事も経験者に聞くのは基本だからな!!SAO で一番最初にお前からテク教えて貰ったみてーに色々と教えてやるよ、おう!!」

キリト「そうか、助かるぜクライン!!」ガシッ

クライン「お、おう」ガシッ


アスナ「大丈夫だもん、キリトくん浮気なんか絶対しないもん」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/19(火) 22:45:40.58 ID:kpaba4us0

ーダイシーカフェー

里香「そういえばさぁ、キリトって女の子ばっかりと仲良くなるよね」

珪子「いきなりですねぇ、どうしたんですリズさん?」

里香「……いや、今集まってる面子を改めて眺めたらね」

明日奈「確かにそうだね、学校ではそんなことないけど休日まで遊ぶ男友達っていないかも」

詩乃「女の子と仲良くなるの狙ってたりして」

明日奈「流石にそれはないよシノのん、キリトくんそこまで器用じゃないよー?」

里香「いやー、それはどうかなー?」

珪子「リーファはどう思う?」

直葉「へっ…あ、あたし?どうだろお兄ちゃん自分では女の人と話すの苦手って言ってるけど」

明日奈「言ってるね、うん」

里香「女が苦手…キリトが?ないない」パタパタ

詩乃「無いわね」

珪子「けっこう普通に接してると思いますけど」

明日奈「そ、そうかな?えー…」

直葉「うーん……まぁ、そうかなぁ」

里香「あいつそのうちアスナが泣いちゃうような事しそう」

明日奈「………それ、どういう意味?」

里香「あ、あー気分悪くしないでねアスナ、ただの冗談だから……あはは…」

明日奈「……大丈夫だもん、キリトくん浮気なんか絶対しないもん」ムスッ


キリト「今日はシノンと待ち合わせか…」

1: ◆TDMjmouVqg 2014/08/05(火) 21:47:34.21 ID:RzYz9GlW0

このSSは

キリト「…なんだこの本?」

キリト「スグ、何してんだ?」直葉「え、ね…ネットだよ?」

の続きとなります(´・ω・`)ノ

上記のSSを読まなくともまったく問題ないように書くつもりだけど興味あるならググるとよろし


6: ◆TDMjmouVqg 2014/08/05(火) 21:58:46.17 ID:RzYz9GlW0

……ダイシーカフェ

和人「おす、エギル」

エギル「ようキリト、なんだアスナは一緒じゃないのか」


和人「後からアスナも来るよ、それよりシノン来てない……みたいだな、待ち合わせだったんだけど」

エギル「いや来てるぜ?奥に個室あるだろう、その中だ」

和人「個室?中で何してんだ?」

エギル「なんでも学校の課題を今日中に終らせなきゃならんとかで集中したいんだとさ」

和人「ふーん?終わるの待ってた方が良いかな、待ち合わせよりだいぶ早いんだけど」

エギル「いや、キリトが来たら通してくれとは言われてるからな、入って大丈夫だろう」

和人「そっか、ならちょっとお邪魔するかな」スタスタ


キリト「スグ、ちょっと手伝ってくれ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/02(日) 22:42:19.00 ID:RPt2VHLR0

直葉「手伝うってなにを?」

キリト「剣の持ち方のことなんだけどさ」

直葉「お兄ちゃんはあれで強いからいいんじゃない?」

キリト「そうなんだけどな、やっぱり基本的なことも覚えておくべきだろ? どう持つんだっけ」

直葉「えと、こんな風に」

キリト「違う違う、それじゃあ分かりにくいよ、ちょっと後ろから手を取って教えてくれ」

直葉「う、後ろから!?」

キリト「頼むよスグ」

直葉「わ、わかった……」


キリト「仮想世界で13歳未満とセックスしたら」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/02(日) 18:09:19.18 ID:RPt2VHLR0

キリト「現実で捕まるのか?」チラッ

クライン「どうなんだろうな」チラッ

エギル「仮想世界はただのデータだが……」チラッ

シリカ「どうして私を見るんですかっ! 私は13歳以上ですよぉっ!」

キリト「データってことはそのデータがナーヴギアに残るよな?」チラッ

エギル「確かに、だが誰が何処にいたか程度で何を話したとかは残らないとも聞いたな」チラッ

クライン「つまりバレないんじゃねぇか?」チラッ

シリカ「だからこっち見ないでください!」


キリト「SAOと間違えて現実でヤりすぎた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/02(日) 10:20:48.86 ID:RPt2VHLR0

キリト「はぁっ、はぁっ、良かったよアスナ」

アスナ「私も、すっごく幸せだよキリトくん……」

ぎゅうう

キリト「よし、それじゃあそろそろログアウトするか」

アスナ「……うん、そうだね」

キリト「えっと……あれ?」

アスナ「どうしたの?」

キリト「ウィンドウが出ないんだ」

アスナ「本当だ、あれっ、あれっ、なんで?」

キリト「ん? ……な、なあアスナ」

アスナ「なに?」

キリト「俺らの家って、こんな感じだっけ?」

アスナ「……あ」

キリト「ん?」

アスナ「こ、ここ……私の部屋だよキリトくん!」


アスナ「キリト君の端正なお顔にバケツプリンどーんwwww」グチャッ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 23:09:14.32 ID:M2woQdlM0

アスナ「びっくりしたーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww?」

キリト「」

アスナ「ん?ん?あまりのドッキリ具合に言葉も出ないのかなwwwwwwwwwwwwwwwwww?」バッバッ

キリト「」

アスナ「し、死んでる……」


アスナ「キリト君、メリークリトリースwwwwwwwwwwwww」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/23(月) 22:02:35.24 ID:dm5hJ0yi0

アスナ「一人で部屋に引きこもってる非リアでぼっちなキリトに素敵なプレゼントがやってきた!果たして、その正体は……!?」

キリト「……」カチカチ

アスナ「じゃじゃーん!あなたの正妻みんなのズリネタwwwwwwwwwwwww」

アスナ「淫乱ミニスカノーブラノーパンヤりたい盛りのセクシーサンタwwwwwwwwアスナちゃんだよーwwwwwwwwwwwwwww」

キリト「……」カチカチ

アスナ「ねぇねぇキリト君キリト君!今日は天皇誕生日なんだからエッチとか淫行とかしようよ!夫婦なんだからwwwwwwww子・づ・く・り・しましょ?」

キリト「……」カチカチ

アスナ「……」

キリト「……」カチカチ

アスナ「……ヘーイ提督ゥ」

キリト「!」ビクッ

アスナ「あーーーーーーーー!浮気だ浮気だ浮気だ浮気だやっぱり浮気してたんだ!キリト君のエッチ馬鹿変態!脳内ピンクの海綿体!」グスッ


キリト「埼玉県川越市から来ました。桐ヶ谷和人、23歳です」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/21(火) 16:19:50.01 ID:/fz7sarEo

・かなり短いです

・SAOは原作全部読了してますけど若干うろ覚えです

・アリシゼーションのネタが若干含まれます

・原作との矛盾があるかもしれませんが固いこと言わないでください

・SS書くの初めてなので至らない点は悪しからず

・雑談等はご自由に





それでは投下します


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/21(火) 16:21:27.42 ID:/fz7sarEo

文枝「それでは参りましょう。新婚さんいらっしゃーい!」

テーテテーテテーテーテテレレッテテテー
パチパチパチパチ

山瀬「どうぞー」

文枝「こりゃまたえらいべっぴんさんと……女の子?」

キリト「」

ドッwwww

アスナ「プフッwwwwwwww」

文枝「それはさておき。お名前とお年からどうぞ」

キリト「埼玉県川越市から来ました。桐ヶ谷和人23歳です」

アスナ「妻、明日奈。24歳です」

文枝「いやー若いとは思ってましたが意外と年いってまんな。いや悪い意味じゃなく」

山瀬「ほんとに、まだ十代に見えますね」


直葉「お兄ちゃんってアスナさんとキスしたことある?」和人「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/16(火) 19:35:43.97 ID:jklfwS1C0

短いけどアニメのネタバレあるかもなので注意で


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/16(火) 19:38:22.44 ID:jklfwS1C0

直葉「キスしたことある?って聞いてるの」

和人「ええと…何でそんなこと聞くんだ?」

直葉「何でって…私はしたことないから…どんな感じなのかなって…」モジモジ

和人「ああ…」

直葉「って私のことはいいから!キスしたことあるの?あるんでしょ!?」

和人「おおお落ち着けってスグ」


キリト「スグ、何してんだ?」直葉「え…ね、ネットだよ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/03(木) 08:12:48.80 ID:bLl4KzlQ0

連続性はあまり無いが一応前スレ

キリト「…なんだこの本?」
http://m.logsoku.com/r/news4vip/1355729820/


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/03(木) 08:15:02.16 ID:bLl4KzlQ0

和人「ふーん? 何のサイト見てんだ?」

直葉「えっ、ぇ…と……」

和人「あ…いや、言いたく無いなら別に良いが」

直葉「そ、そんな事ないけど……その、只のALOのコミュニティサイトだし…」

和人「へぇ…スグがそういう所見てるなんて意外だな」

直葉「最初はね、あんまりこっちとむこう混ぜるの嫌だったから出入りしてなかったんだけどさ」

和人「それがなんで?」

直葉「お兄ちゃんが教えてくれたからだよ、ゲームの中も現実も、あたしは何も変わらないってね」

和人「…な、なんか…そう言われると照れくさくなるな」


キリト「…なんだこの本?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 16:37:00.24 ID:wdPUeVe40

リズベット「……あー、それね」

キリト「えーと?『恋愛世界ラブオーバーキル ~お前は死ぬまで俺の物だ!!~』…なんだこのタイトル…」

リズベット「…知人に頼まれてね、うん…どうしてもショップに置いてくれって」

キリト「ふーん? つまりプレイヤーが創作した小説みたいなもんか、ちょっと興味あるな…タイトルはともかく本なんてアルゴの攻略本くらいしか読んでないしな」

リズベット「……キリトが読みたいなら止めないけどさ、在庫余ってて困ってるのもあるし………買う?」

キリト「買うよ、いくらだ?」


キリト「どういうことだよッッ!!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/06(火) 10:24:50.18 ID:qIrwGWfI0

キリト「ふざけんなよちくしょうッッ!!!!」

アスナ「え…どうしたのキリトくん…?」

キリト「どうしたのじゃないんだっつの!! なんなんだこれ!?」ウルウル

アスナ「…なんなんだって……その」

キリト「ちくしょう…馬鹿にしやがって…茅場晶彦…!!」ワナワナ

アスナ「…そんなに怒る事かなー?」

キリト「怒るよ!! だって見えないんだもん!!」ウルウル

アスナ「………えー…」ジトッ

キリト「………ぱんつの下が…なんでモザイクなんだよぉ……」ブワッ