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【ミリマス】亜利沙「あっ、あの!桃子ちゃんセンパイ!」

1: ◆UaO2oQStPs 2019/03/18(月) 22:29:02.36 ID:gqjpjAg80

微百合です。
エログロはないです。


2: ◆UaO2oQStPs 2019/03/18(月) 22:30:21.90 ID:gqjpjAg80

桃子「何?亜利沙さん」

亜利沙「あっ、あの、ですね、その…」モジモジ

桃子「なに?はっきり言ってくれないとわかんないよ」

亜利沙「は、はいっ!その、ですね、桃子ちゃんセンパイにお願いがありまして…」

桃子「お願い?」

亜利沙「はいっ!お願いです!」

桃子「それで?そのお願いって何?」

桃子「亜利沙さん、変なことじゃないよね?」ジトー

奈緒「亜利沙、自分全然信用されてへんで?」

亜利沙「ひ、ひどいですぅ、桃子ちゃんセンパイ~」シクシク

奈緒「まあ、日頃の行いやな…しゃーないで亜利沙」ポン

亜利沙「奈緒ちゃんまでぇ~」シクシク


【ミリマス】ポーカーフェイスの向こう側

1: ◆Hnf2jpSB.k 2019/03/02(土) 20:47:25.95 ID:fEWrCF9Y0

・地の文
・一人称
・捏造、妄想山盛り

よろしければお付き合いください


2: ◆Hnf2jpSB.k 2019/03/02(土) 20:49:05.05 ID:fEWrCF9Y0

目は口ほどに物を言う、という諺があります。
いわゆるアイコンタクトというものですね。
目と目で通じ合える関係……憧れます。

ですがそれは、私にはとても遠いものなんです。

皆さんは、目の前の相手の気持ちをどうやって知りますか?
表情でしょうか。
声の調子でしょうか。
親しい間柄であれば、目を見れば分かるのかもしれませんね。

では、それらの変化に乏しい人が相手だったら?

つまりそういうことなんです。
私、真壁瑞希は、気持ちを表に出すのが極端に苦手なのです。


【ミリマスR-18】星梨花「なんですかこれ?」歌織「これはペニバンよ」

1: ◆aagysy0XBY 2019/03/02(土) 00:19:35.39 ID:GLMtm9RW0

星梨花「だらしないですよ、えいっ!えいっ!」

歌織「はぁぁああああん!!」


【ミリマス】チハヤ「理想郷を目指して」【EScape】

1: ◆OtiAGlay2E 2019/02/24(日) 21:22:36.77 ID:mDTLCS/m0

※MTG08のドラマパートのネタバレが含まれます
※独自解釈が多めです

以上のことが許せる方はどうぞ


【ミリマスSS】ロコ「ロコのキングのペニスが…!!」

1: ◆2xoSemqxLg 2019/02/24(日) 16:26:01.52 ID:CXE3Ui0JO

【765プロライブシアター】

百合子「すごいよねぇ、ロコちゃん。アイドルアルティメイトで優勝するなんて。」

杏奈「これで、トップアイドルの仲間入りだって…プロデューサーさんが言ってた。」

百合子「私たちも頑張らないと、だね!」

杏奈「うん…でも、今はロコに…おめでとうって伝えたい、よ…。」

百合子「私も。ロコちゃん、もう来てるかなぁ?」

ロコ「ユリコ!アンナ!グッドモーニングです!!」

百合子「うわビックリした!」


星梨花「試されている迷路の中」

1: ◆W56PhqhW.M 2018/02/26(月) 14:16:12.76 ID:l4IqRebF0

クレブルネタを書いていたらクレブルの衣装が追加されていた……だと……

よくあるネタですが、見てくださると歓迎です!


2: ◆W56PhqhW.M 2018/02/26(月) 14:17:27.70 ID:l4IqRebF0

「話にならないわ!」

 志保さんがそう叫ぶとレッスン室は静寂に包まれました。今日はクレシェンドブルーの全体練習日、でもレッスン開始からギクシャクとした空気は拭えず、動きはバラバラ、まるでそれぞれが別の曲を踊っているかのようでした。

「あなたたち、ちゃんとやる気はあるの!? レッスンの時間は少ない、その少ない時間すらお喋りや団らんにばかり。私たちはプロなのよ!? 学校の部活動気分でいられると困るの!!」

 志保さんの言っていることは何も間違っていません。私の門限のせいでみんなの練習時間は六時まで。どんなに区切りが悪くても、その時間が来たらパタリと練習を打ち上げます。練習終了と同時に、志保さんが私の方を鋭く見つめているのも知っています。気づいていないふりをしていますが。


桃子「私のサンタさん」

1: ◆W56PhqhW.M 2017/12/25(月) 04:26:30.17 ID:eVTNZvKo0

前作

静香「未来はサンタさんに何をお願いしたの?」未来「へ?」
(ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513683394/)
のサイドストーリーてきなやつです

端的に言えば、桃子がサンタさんを信じていない話です


2: ◆W56PhqhW.M 2017/12/25(月) 04:29:59.33 ID:eVTNZvKo0

 近々、劇場でクリスマスパーティをするらしい。

 俺がその情報を得たのはほんの数日前。クリスマスの装飾をしている最中に、この劇場のアイドル———佐竹美奈子からそう提案されたのだ。本来はこちらからクリスマスパーティの企画を持ち寄るつもりであったが、アイドル主体のパーティというのもおもしろいと思い、この件はアイドルたちに一任することにした。

 最初は美奈子とその周辺のメンバーが準備をしてくれていたのだが、噂は広がり、今ではほぼ全員が手伝いに参加している状況だ。各々の得意なことを活かし、装飾、料理、出し物、などただの身内パーティで終わらすには勿体ないほど豪勢なものが出来上がりつつある。アイドルたちが、パーティを楽しいものにしたいと思う気持ちを、すぐに仕事に結び付けて考えてしまうのは俺の悪い癖だろうか。


【ミリマス】千早「メンドクサイフェアリーと過ごす日々」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/25(月) 00:15:05.77 ID:Xj5Exs8i0

1レス目

繋がりのある話

【ミリマス】千早「メンドクサイフェアリー?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508416446/

紬「……メンドクサイフェアリー、ですか?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526999291/

志保「メンドクサイフェアリー、保育園の訪問企画?」【ミリマス】
https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssnip/1541261322/


3: ◆0NR3cF8wDM 2019/02/25(月) 00:17:27.53 ID:Rusi/ZeT0

・メンドクサイフェアリーと焼き肉


千早「あ、やっぱりこのお店だったのね」

静香「あれ、千早さん、前にも来たことが?」

千早「ええ。うちに焼肉好きの子がいるじゃない? たまに誘ってくれるのだけれど、大体いつもこのお店なの」

桃子「ふぅん、そうなんだ。じゃあ期待して良さそうかな」

静香「焼肉好きで千早さんを誘える人……誰だろう?」

志保「……真さん?」

紬「四条さんでは?」

千早「ふふ。なるほど、まだみんな知らなかったのね。我が765プロの誇る焼肉奉行、それは――」


静香志保桃子紬「「「「それは?」」」」


【ミリマス】琴葉「か、買っちゃった…催眠術アプリ…」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/15(金) 17:29:58.60 ID:/T4BCSnP0

琴葉「……」

机に置かれた携帯「」

琴葉「はぁ…何してるんだろ、私…」

説明文『これを使えばどんな異性も自由自在! ダウンロードしたらやり方は簡単。起動ボタンを押し、光った画面を相手に向けて命令するだけ!』

琴葉(すごく嘘っぽいし…)

琴葉「それに数万円もするアプリなんて全く見ないけど、そんな高値な割にレビューも星5だなんて」

琴葉(でも、折角買ったんだから…一回くらいダメ元で試してみようかな…)

琴葉「まだいるかな、プロデューサー」


天空橋朋花 VS 足ツボマッサージ【ミリマスSS】

1: ◆ivbWs9E0to 2019/02/23(土)20:30:47 ID:cJu

ミリオンライブ!6周年記念投稿祭『ミリオンライブ!6th st@ge Fantastic Festival!?』を応援しています。
動画でもイラストでもSSでも、『6th_st@ge_FF』のタグをつけて投稿するだけ!
期間は2/27(水)22時までなのでまだ間に合いますよ!
詳細は以下のURLをどうぞ。
http://cyange.hatenablog.com/entry/2018/12/31/190000


2: ◆ivbWs9E0to 2019/02/23(土)20:31:41 ID:cJu

P「朋花!足ツボマッサージのレポーターをやってくれ!」

朋花「低俗な欲望が透けて見えるようですね~、お断りします~♪」

P「あれ?おかしいな」


【ミリマス】春香「チョロソウプリンセス?」

1: ◆CS7uVfQgX. 2019/02/21(木)00:27:38 ID:UmI

久し振りに書きました。


2: ◆CS7uVfQgX. 2019/02/21(木)00:28:44 ID:UmI

劇場

春香「お疲れ様で~す、あっ、みんな!」

未来「春香さ~ん!おっつかれさまで~す!」

エミリー「お疲れ様です。春香さん」

百合子「春香さんもプロデューサーさんに呼ばれたんですか?」

春香「うん。ということは百合子ちゃんたちも?」

可奈「そうなんですよー!なっんでかな~♪ふっしぎかな~♪」

春香「う~ん、なんでこの5人が集められたんだろう?新ユニットとかかな?」

未来「新ユニットですか!?やったー!」

春香「あ、あくまで予想だけどね」


星梨花「私が帰る場所」

1: ◆Zg71aiNoxo 2019/02/20(水) 21:07:00.39 ID:Nl4QXXYK0

星梨花誕生日お祝いSSです。すでに書き終えているので投稿していきます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/20(水) 21:10:59.84 ID:Nl4QXXYK0

芸能人にとって、誕生日というのはそう恵まれた一日ではないのだろう。

「バースデー企画」なんてものを打ち出されて否応なしに仕事に駆り出されたりもするだろうし、
その後には大して親交のない関係者との誕生日会が企画されていたりもするかもしれない。
もちろんその中で、誕生日の人は「主役」としてちやほやされるだろう。
誕生日プレゼントとして、事前のアンケートに書いた「今一番欲しいもの」が与えられ、
誕生日会のケーキには当たり障りのない一般的なケーキがさも当然といった様子で現れる。
そのような、微妙に距離感のある祝福は、人によっては不快にすら感じられるものになって
しまっていることに、被害者以外は誰も気づくことが出来ないのだ。


星梨花「ちょっとだけ大人になった日」

1: ◆W56PhqhW.M 2019/02/20(水) 00:52:29.23 ID:cQcjrJXB0

今日はアイドルマスターミリオンライブ!の星梨花の誕生日ですね。

誕生日記念ということで、拙作を流しちゃうぞ。


2: ◆W56PhqhW.M 2019/02/20(水) 00:55:22.30 ID:cQcjrJXB0

2月20日。

私――箱崎星梨花は、所属するアイドル事務所の765プロダクションを訪れていた。

今日はロケの仕事の予定があり、私ともう一人のアイドルがここに召集されていた。

もっとも、朝方から全く降り止む気配を見せない大雨に阻まれ、先ほど撮影延期の連絡を受けたばかりなのだが。


星梨花「まつりさんのお城に行きたいです」【ミリマス】

1: ◆z80pHM8khRJd 2019/02/20(水) 00:15:51.41 ID:1/zxA0lS0

「わたし、まつりさんのお城に遊びにいきたいです」

無邪気な一言にまつりは固まった。何故だか理由は語れないが、とにかく姫のお家には人を上がらせるわけにはいかないのだ。

「ほ? 姫のお城は高い高いお空の上にあるのです。だから星梨花ちゃんが来るは難しいと思うのです」

まつりは汗1つかかずに、切り返す。さすがは我らが姫、かわし方は心得ている。

それを聞いたら、ある程度分別がつく子は察しを込めて、それが難しい子は本当の意味で「じゃあ無理だねと」諦めてしまうであろう。


【ミリマスSS】静香「えっ?陸くんに彼女ができた?」

1: ◆uYNNmHkuwIgM 2019/02/14(木) 23:22:30.65 ID:bMt1ueoY0

キャラ崩壊警報です!!


2: ◆uYNNmHkuwIgM 2019/02/14(木) 23:26:03.52 ID:bMt1ueoY0

志保「彼女なんて言ってないでしょ!単にりっくんがバレンタインデーにチョコを貰ったって言っただけ!」

静香「はぁ、なんだ。志保の動揺っぷりを見てると、陸くんに彼女でもできたのかと思ったわ」

志保「どどどどどど動揺?私が?何バカなこと言ってるの?」

静香「志保、陸くんが大好きなことがバレないように、人前では『陸』って呼ぶでしょう?動揺しすぎて素が出てるわよ」

志保「はぁ!?りっくんのことなんて、全然好きじゃないんだからね!?」

静香「うっわ...何そのツンデレのテンプレ言葉...」

志保「それに、仮に、そう仮に、万が一、いえ無量大数が一、りっくんに彼女ができたとしても、そんなことで動揺するほど私のメンタルは弱くないわ!!!!!」

静香「そっか、わかったわ。じゃあ、その手に持ってるコーヒーカップを机に置いて。手が震えすぎてて、中身をほとんど机の上にぶちまけてるわ」

志保「わたわたわたわたわたわたしのせいじゃない!!!!!!」

静香「はいはーい、そうね。わかったからほら志保ちゃん、机にカップおきまちょーねー」

志保「うわぁぁぁぁぁぁぁん!!!静香が!!!私を!!!バカにする!!!!!!」


765プロのとある一日【ミリマスSS】

1: ◆UEry/CPoDk 2019/02/14(木)21:53:08 ID:Tu4

(765プロ事務所)

小鳥「よし、お掃除終わりと。あ、社長。おはようございます」

高木社長(以下社長)「おはよう音無君、毎朝ご苦労さま」

小鳥「ありがとうございます。冬は流石に少し辛いですけど、もう慣れましたよ」

社長「なんだか申し訳無いね、本来そんな事はキミの業務に入っていないのに」

小鳥「お気になさらず、好きでやってる事ですから。それにアイドルがたまにこっちに来た時に、汚い事務所を見せるわけには行きませんし」

社長「そうだね。劇場が出来て以来、ここも随分と静かになったものだ」

小鳥「ええ。お仕事には集中出来るようになりましたけど、ちょっと寂しいですよね」

社長「まあ私達はあくまでも見守る側だ、賑やかなのはアイドル諸君とプロデューサーくんに任せておこう。さて、仕事にかかるとするか」

小鳥「はい。あとでコーヒーでも持っていきますね」


お肉が食べたい田中琴葉【ミリマスSS】

1: ◆ivbWs9E0to 2019/02/10(日)11:39:34 ID:MoL

アイドルマスターミリオンライブ!のSSです。
オチもヤマも無いSSですがよろしくお願いします。


2: ◆ivbWs9E0to 2019/02/10(日)11:40:06 ID:MoL

琴葉「えーっと、こほん」

琴葉「それでは、灼熱少女シアター公演の終演と盛況と祝しまして・・・」

環「みや、「せいきょう」ってなに?」

美也「色んな食べ物を売っているお店ですよ~」

環「それならたまき知ってるぞ!」

琴葉「えっとね、盛況っていうのは」

恵美「琴葉!いいからいいから!」

海美「かんぱーーーーーい!!!!!!」

琴葉「あっ」

環「かんぱーい!」

美也「乾杯~!」

琴葉「もう・・・海美ったら・・・」

海美「え!ダメだった!?」

恵美「にゃはは、ウチららしいね」


紬「この事件、私が解決してみせます!」【ミリマスSS】

1: ◆UEry/CPoDk 2019/02/07(木)15:27:40 ID:eMb

(劇場控え室)
百合子「うーん、無いなあ。一体どこなんだろう・・・」

朋花「お疲れ様です。おや、何かあったのですか?」

紬「これは一体。随分と散らかっておりますが」

百合子「あ。ご、ごめんなさい。後でちゃんと片付けますから」

朋花「何かお探し物でも?」

百合子「ええ。実はちょっと、その」


【ミリマスSS】このみ「今日も私のおごりよ、プロデューサー!!」

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/05(火) 18:32:28.147 ID:6EN4Je5V0

Chapter 1/8


東京というのは不思議な都市だ。満員電車で世界有数の人口密度をいやというほど味わったかと思えば、駅から少し歩けば孤独感が襲ってくる。

もしかしたら彼女でもいればそんなことは考えないのかもしれない。いや、俺には縁のない話だ。


このりお「宅飲み日常会話」

1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/23(水)16:27:16 ID:Wik

~莉緒宅~



このみ「今日は!」

莉緒「花の!」

このりお「金曜日~!!!」ハーナハサカルー

このみ「明日から3日間は久々のオフよ!」

莉緒「キャー!サイコーよ!このみ姉さん!!」

このみ「というわけで私のお気に入りを持ってきました!」ゴトン

莉緒「キャー!一升瓶が似合う女!このみ姉さん!!」

このみ「誉めてるの?」

莉緒「もちろん!」