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グリP「腹減ったなあ」 未来「……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/23(月) 17:34:07.19 ID:sfy+Tzvz0

P「……」ギュルルル

P「腹減ったなあ……」

未来「……」

P「はあ……まいったな。最近金欠気味でマトモに食事も取れてないし」

未来「……」

P「そういや、取引先のお偉い人は毎日嫁さんに弁当作って貰ってるって言ってたっけ……」

未来「……」

P「あーあ……俺にも毎日、お弁当を作ってくれるような可愛い彼女がいたらなぁ……」

未来「……」


モバP「おやつがたくさんあって嬉しい」


1: ◆J6sXPQ/xjk 2014/09/09(火) 23:36:24.98 ID:x7UDr05Lo

閲覧にあたって
・複数のPが登場します
・Pに名前をつけております

お気に召さない方はどうかそっ閉じをお願い致します。
お手数おかけしまして申し訳ありません。


2: ◆J6sXPQ/xjk 2014/09/09(火) 23:37:32.51 ID:x7UDr05Lo

さくら「ららら~ふんふふ~ん♪」

さくら「リズムに~乗って~♪ クッキーを~」

さくら「作ってまぁす~♪」

さくら「ここでキメポーズの練習」ビシッ

さくら「ふんふ~ん♪」

さくら「ら~らら~」

さくら「キメポーズの練習」ビシッ

さくら「いぇい♪ ららら~」


瑞希「七彩ボタン」

1: ◆uCbLPg/WnY 2015/03/03(火) 21:27:59.35 ID:w6aznsr30

※自分が書いたDTを手直しした物です。
※モバマスのアイドルも出ます。


2: ◆uCbLPg/WnY 2015/03/03(火) 21:28:51.48 ID:w6aznsr30

―――事務所―――

瑞希「キミが触れたから、七彩ボタン……」

P「おはよう瑞希。早いな」

瑞希「おはようございますプロデューサー。自主練をしていました」

P「そうか。もうすぐ竜宮小町との合同ライブだからな」

瑞希「はい。ですからやはり、何度も練習して失敗しないようにしなければ。がんばるぞ」

P「ここに来た頃のお前は、そんな事しなかったよなぁ。成長したよ」ナデナデ

瑞希「む……確かにあの頃は自主練の重要性を見つけ出せていませんでした」

P「初めて会ってスカウトした時は、事務所でこんな会話をするようになるとは思わなかったな」


【ミリシタ】I have a Dream. ~Melty Fantasia IF STORY ~

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/24(日) 09:40:28.41 ID:FWFOK6Xu0

こちらは

『アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ』内のイベント及び劇中劇である『Melty Fantasia』をモチーフにしたお話です。ドラマCD未視聴で書いたため、良く知らない人でも読める……はずです。きっと。

なお、そのため幾分か(結果的にですが)オリジナル設定となっております。ご注意下さい。


それでは、お楽しみいただければ幸いです。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/24(日) 12:12:54.37 ID:FWFOK6Xu0

──ここはトーキョー・スプロール。荒れ果てた大地にぽつりと佇む楽園都市である。


 この楽園では、かつて世界を滅ぼしかけた愚かなヒトに代わり『マザーRITSUKO9』と呼ばれるAIとその移し身たるアンドロイド達による統治……いや、管理が行われていた。その機械仕掛けの管理の下で、ヒトは勤労・治安維持・食料管理──ほぼ全ての活動をアンドロイド達に任せ、自由きままに穏やかな生を謳歌する。

 だがその裏で、ヒトは蜘蛛に捕らわれた哀れな蛾のようにゆっくりと衰退していた……出産・育児・教育の権利すら機械に売り渡してしまった代償として。


 そんな歪な楽園で、新たに造られた三体のアンドロイド『シホ・ツムギ・ミズキ』の、とある一つの物語が今、静かに終わろうとしていた……。


【ミリマス】静香「ユートピア」

1: ◆BAS9sRqc3g 2019/11/19(火) 20:23:09.49 ID:6s/A4gNC0

第一章 遠い日の落書き






それは一本の電話から始まった。
いえ、また……動き出したのよ。




「関東テレビの者ですが、最上静香さんの携帯ですか? 
 実は半年後に特大歌謡祭ヒットパレードという番組を企画をしているのですが、
 是非そこで最上さんにまたステージで現役の頃のように唄って踊って欲しいんですよ」


そんな内容だった。


七尾百合子「みんなの妄想を」矢吹可奈「かなえたい!ツー!」


1: 名無しさん@おーぷん 19/11/22(金)22:17:01 ID:ca2

※似たようなタイトルの続きですが、ここから読んでも大丈夫です。
※各アイドルの妄想は、前回同様、ミリオン3周年記念CDキャストコメンタリー参照です。


2: 名無しさん@おーぷん 19/11/22(金)22:19:35 ID:ca2

七尾百合子「さぁ、始まりました! 第2回放送です!」

矢吹可奈「この放送は、765プロの自社制作でお送りします!」


双海真美「チャンス!」木下ひなた「ミリクロだよぉ」

1: 名無しさん@おーぷん 19/11/17(日)10:04:46 ID:r1z

真美「ついに真美の時代がきた!」

ひなた「そうなのかい?」

真美「始まったばっかのミリクロ……まだまだ先は長いし、これからどーなるかはわかんないけど」

ひなた「そうだねぇ」

真美「エレガントミズギは真美だけ!」

ひなた「おおー」


馬場このみ「同級生はプロデューサー」P「ん?」【ミリマスSS】

1: ◆kBqQfBrAQE 2019/11/11(月) 21:25:51.76 ID:TSW5RMPM0

ミリマスSSです。
プロデューサーはP表記。

一応、続き物です。
(前作)
P「同級生はアイドルに」馬場このみ「ん?」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1558787721/

(あらすじ)
地元でクラスメートだったPちゃんと馬場このみさんが数年ぶりに再会し、このみさんはPちゃんが務める765プロのアイドルになりました。


2: ◆kBqQfBrAQE 2019/11/11(月) 21:26:40.73 ID:TSW5RMPM0

事務所


P「よーしそれじゃあ、今日の予定言ってくぞー」

P「まず、真と雪歩はBBSで収録」

真「はいっ。今日もバッチリ決めてきますよ!」

雪歩「真ちゃん、一緒に頑張ろうね?」

P「百合子、昴、奈緒はダンスレッスン」

奈緒「はーい、分かりましたー!」

百合子「うう、またレッスン中にコケちゃいそう……」

昴「大丈夫だよ、百合子。少しずつ練習すれば出来るようになるって!」


馬場このみ「デュオ結成記念」百瀬莉緒「宅飲み♪」

1: 名無しさん@おーぷん 19/11/15(金)22:36:42 ID:rs0

莉緒「それじゃあ……キラめけるよね」

このみ「給料日!」

莉緒「巻きおこすよ」

このみ「二日酔い!」

莉緒「届けにいこう」

このみ「かっんぱ~い!」


【ミリマス】桃子「好きなものを、好きな人と、好きなみんなと」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/06(水) 21:10:28.45 ID:OaLRTe3DO

――少女は思い立った

――いつまでもプロデューサーにおんぶにだっこでは、これ以上の地位は望めないと

――だから



周防桃子「お兄ちゃん!今日の桃子の誕生日は、桃子が自分でホットケーキを食べてくるから!」

ミリP(以下P)「は?」





――少し迷走しているようだった


天空橋朋花「♪」

1: 名無しさん@おーぷん 19/11/10(日)22:31:48 ID:DqP

朋花「……」

朋花「……」

朋花「……」

朋花「!」

朋花「……」

朋花「♪」


【ミリマス】美奈子「不仲説?」

1: 名無しさん@おーぷん 19/11/04(月)11:24:08 ID:SKx

佐竹美奈子「へえ、そんなのがあるんだ」

田中琴葉「そうなのよ」

美奈子「誰と誰の話?」

琴葉「私と美奈子ちゃん」

美奈子「へえ……」



美奈子「えっ私たち? うそだー」

琴葉「そうよね、私もそう思う」


【モバミリシャニマス】すきやきは大好き?

1: ◆Vysj.4B9aySt 19/11/02(土)16:49:11 ID:Fvn

――765プロ

周防桃子「……ふぅ」

(なんで……)

(何時からだろう、こんな気持ちになったのは……)

(何となくつけっぱなしのテレビから何か言ってるのはわかる)

(でも頭には入ってこない……)

――そうやって一人黄昏れる少女

(たまたま近くにいる男の人だったから?)

(桃子のプロデューサーだから?)



(でも……やっぱり……お兄ちゃんが)



「……好き」


【ミリマス】志保「弟の性への目覚めが意外と早かった」

1: 名無しさん@おーぷん 19/11/01(金)21:02:56 ID:TMA

ミリマスSSです。志保の弟りっくんが性に目覚めたのでPとアイドル達がその対策を話し合います。エロは無いです。


2: 名無しさん@おーぷん 19/11/01(金)21:04:08 ID:TMA

志保「プロデューサーさん、ちょっといいですか」

P「どうした?」

志保「相談があるんですけど」

P「相談?」

P「ははあ、わかったぞ。新曲の振り付けで気になるところがあるとか」

志保「違います」

P「学校の勉強を教えて欲しいとか」

志保「違います」

志保「その……。実は……」

P「うんうん」

志保「弟の……。性への目覚めが始まったみたいで……」

P「りっくんどうした」


七尾百合子「みんなの妄想を」矢吹可奈「かなえたい!」

1: 名無しさん@おーぷん 19/11/01(金)21:06:48 ID:iqZ

百合子「さぁ、始まりました! 新番組です!」

可奈「この番組は、765プロの自社制作でおおくりします!」


北沢志保「そんなに気持ちいいんですか」

1: ◆C2VTzcV58A 2019/10/28(月) 20:30:23.84 ID:jznThvKz0

志保「おはようございます」ガチャ


P「んっ……ぉほぉ~~~~」グリグリ


志保「………」

P「ああ、おはよう志保」

志保「お疲れさまでした」

P「待て待て、なんで帰ろうとしてるんだ」

志保「え?」

P「『え?』はこっちのセリフだよ。朝一番に言う言葉として、もっと他に適切なものがあるだろう」

志保「お世話になりました」

P「事務所を辞めるつもりか」

志保「すみません。いきなり想定外の音波を受信したせいで少し混乱していました」

P「音波って……ちょっと孫の手でマッサージしてたら気持ちよくて声が出てただけだろう」

志保「ちょっとじゃありません。凄惨な声が出ていました」

P「志保は難しい言葉を知っているなぁ」

志保「……そんなに気持ちいいんですか。それ」

P「ん? ああ、すごくいいぞ。社長からもらったんだけど、俺の身体にばっちりフィットって感じだ」

志保「肩、凝ってるんですね」

P「そうだな、特に最近は結構自覚症状が……俺も若くはないってことか。あ、でもこれで志保の好みのおじ様に近づいたかも」

志保「私、ただのおじさんは別に好みじゃないです」

P「手厳しいな、はは……と。そろそろ会議の時間だ。行かないと」

志保「ちょっと待ってください」

P「え?」


島原エレナ「プロデューサー、コトハが変だヨー」

1: 名無しさん@おーぷん 19/10/25(金)22:11:56 ID:ceN

このミリシタSSは、中の人がだだ漏れしています。
苦手な方はバック推奨。


2: 名無しさん@おーぷん 19/10/25(金)22:20:41 ID:ceN

P(エントランスに入ってすぐ、エレナが言ってきたけど……)

田中琴葉「そうかな?」ギュー

エレナ「そうだヨー」

琴葉「……いつもはエレナからハグしてくるのに?」

エレナ「サスガに長いってバ」

P(たしかに、何かおかしい)


横山奈緒「Pとやりたいわー」

1: 名無しさん@おーぷん 19/10/18(金)22:41:55 ID:sQg

奈緒「みんなもそう思うやろ?」

北沢志保「」

高山紗代子「」

松田亜利沙「」


2: 名無しさん@おーぷん 19/10/18(金)22:44:23 ID:sQg

・ミリシタSSです。
・プロットのみの遅筆です。ゆっくりやります。


エミリー「なでしこじてん」

1: 名無しさん@おーぷん 19/10/12(土)20:46:57 ID:8p7

・ミリシタSS。13歳4人組が、こたつ机を囲んでるイメージです。(ぷちます風)
・亜美真美→エミリーの呼称は、「なでしこ」です。念のため。
・『ボブジテン』というカードゲームが元ネタです。エミリー語は公式とオリジナルどちらもあります。


2: 名無しさん@おーぷん 19/10/12(土)20:53:23 ID:8p7

亜美「ねーねー、なでしこー、あそぼー」

真美「真美たち、おもしろいゲームを思いついちゃった」

エミリー「おもしろい遊戯ですか?」

星梨花「はい。ルールを聞いたんですけど、勉強にもなりそうですし、私もやってみたいです」

エミリー「そうですか……わかりました。是非ともよろしくお願いいたします」

亜美「やった!」


【ミリマスSS】静香「・・・何してるの?」未来「百合子ちゃんのパンツ見えそう」

1: ◆ivbWs9E0to 2019/10/14(月) 18:42:12.42 ID:fvACcknX0

アイドルマスターミリオンライブ!のSSです。
タイトルで察してあげて下さい。


2: ◆ivbWs9E0to 2019/10/14(月) 18:42:52.91 ID:fvACcknX0

ガチャ

静香「おはようございまーす・・・?」

未来「・・・」

百合子「・・・」

静香「未来、何してるの?床に横になるなんて汚いわよ・・・?」

未来「シッ。静香ちゃん、静かにして」

静香「えぇ・・・?どうしたの・・・?」