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【ガルパン】エクレール「あ、憧れの西住しほ様が何でマジノの制服を…」キリキリ…

1: ◆u4BqTnPhoo 2018/11/17(土) 00:10:30.37 ID:6jx3E+uc0

コミック版「激闘!マジノ戦ですっ!!」のマジノ女学院に乗りこむお話です



よろしくお願いしマウス


2: ◆u4BqTnPhoo 2018/11/17(土) 00:12:31.19 ID:6jx3E+uc0

しほ「大洗女学園から来た、西住しほです!!(みほ真似)」

好子「このフリルのブラウス、今までの学校とは趣が違いますね!」

百合「これぞ、お嬢様学校ですわね」

久子「うん、いいなフリル…////」

沙織「おばあ…浮かれないでよ」


エクレール「あ、あれは、西住しほ様?憧れの西住しほ様が何でマジノの制服を…」キリキリ


カリソン「うっわぁー、キッついわぁ」

フォンデュ「……」

ガレット「ねぇ…まさか、この方々が来るなんて聞いてなかったわよ」

フォンデュ「そうですね…」


………

……



【ガルパン】秋山「オナニーカウンター!」逸見「は?」【R-15くらい】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/20(日) 19:46:52.13 ID:Z97Lp6tnO

逸見「ああ……、」

逸見「あの頃は寮生活だったのよね。私もみほも、最初の訓練で成績よくて幹部候補生だったから、同室だったのよ」

逸見「で、同じ部屋で寝泊まりしてると何となく気付いちゃうのよね。ちょっとした仕草とか、座り方とか。着てる服とか、あと視線みたいなのとかで」

逸見「て言うほど、確信は持ってなかったんだけど」

逸見「それで、ああ、やっぱりレズビアンなのねって、お互い分かる時が来て」

逸見「その上で、みほって、もしかして私のこと好きなのかな? って強く思うことがあったのよ」

逸見「本当言うと、あんまりタイプじゃなかったんだけどね」

逸見「私のタイプって、もっとこう、頼れるお姉さんみたいな感じなのね」

逸見「まあ究極、うちの姉なんだけど、まあ実の姉妹だったし、そもそも血縁だし、それは無いなって思ったのが、家を出た理由のひとつなんだけど」

逸見「まあ私もみほも今より若かった、というか幼かったし、そんなに近くに同じ性的指向の人がいたの初めてで、浮かれていたのよね」

逸見「私もまあ、よく言う、恋に恋してたってことなのよ。恥ずかしいからあんまり認めたくないけれどね」

逸見「それで付き合うことになって、何せ同じ部屋で寝泊まりしてるから、というか私の方がかなり肉食系だったから」

逸見「何日もしない内に、そういうことをする夜があってね」

逸見「って、この話かなり恥ずかしいんだけど」


【ガルパン】赤星小梅「水難の相?」

1: ◆y952N4RGnc 2019/01/30(水) 10:11:20.21 ID:OyRatctVO

ガルパンSSです


2: ◆y952N4RGnc 2019/01/30(水) 10:13:00.73 ID:Mhi4tErs0

みほが高1の頃のお話


黒森峰女学園

小梅「みほさん見てみて。占い屋さんがある」

みほ「本当だ。学園艦に珍しいね」

小梅「ちょっと寄ってみない?」

みほ「わ、私は遠慮しようかな」

占い師「いらっしゃい」

みほ「小梅さん、私は見てるから興味あるなら遠慮なくどうぞ」

小梅「じゃあ、お願いします!」

占い師「はい。では手を見せていただけますか……ほう、これは水難の相!」


【ガルパン】まほ「みほ派と逸見派の抗争?」

1: ◆G309cXFSD. 2019/01/22(火) 16:25:03.81 ID:DkLDHu2ZO

ガルパンの短編SSです


2: ◆G309cXFSD. 2019/01/22(火) 16:26:07.69 ID:D78quWfM0

黒森峰女学園 


小梅「ふんふふーん」

小梅「私の名前は赤星小梅!元気な高校1年生!ちなみに読み方は『あかほし』じゃなくて『あかぼし』だよ!」

小梅「身長は低め!好物はチャーハン!あと戦車道を頑張ってるよ!」

みほ「おはよう、小梅さん」

小梅「この人は西住みほ!同じ黒森峰の1年生で副隊長をやってるすごい人だよ!」

みほ「誰に向かって喋ってるの?」

小梅「そんなことよりみほさん、話したいことがあるの」

みほ「何?」

小梅「逸見派を粛清しましょう」

みほ「えっ」


【ガルパン】杏「流れ星の夜に」

1: ◆3oUys82jnbVM 2019/01/12(土) 05:47:06.59 ID:lQIz5nX90

・みほ杏です
・ありがちで短い話です。ネタ被ってたら申し訳ない。


2: ◆3oUys82jnbVM 2019/01/12(土) 05:49:55.60 ID:lQIz5nX90

杏「ごめんね~遅くまで付き合わせちゃって」

みほ「いえ、そんな……もうすぐ決勝戦も近いですし」

杏「そだねー。お陰で有意義な作戦会議になったよ」ニシシ

みほ「お力になれたのなら嬉しいです……でも、作戦会議だったら他のチームの車長も一緒の方がよかったんじゃ……」

杏「みんな最近練習漬けで疲れてたからさ~あんま無理させるのも悪いかなって」

みほ「それもそうですね」

杏「あ、一番疲れてるのは西住ちゃんだよね。ごめん」

みほ「い、いえ、そんな!!わたしなんか……」

杏「ううん。あたし達も一応頑張ってはいるけどさ。結局のところ戦車道に関しては西住ちゃん頼りだし」

みほ「でも生徒会の皆さんは学校のお仕事もありますし」

杏「そーだけど、やっぱり、ね」

みほ「はあ……」


【ガルパン】カチューシャ「大洗から通信?」【劇場版】

1: ◆illjV4KnQM 2016/06/30(木) 11:23:19.37 ID:jn87d9AaO

ノリと勢いとパスタだけで書いた。
キャラがなんか違うと感じたり、言葉が変だったらごめん。
いや、むしろ何人かめっちゃキャラ崩壊してる注意。


2: ◆illjV4KnQM 2016/06/30(木) 11:47:50.57 ID:jn87d9AaO

【プラウダ高校学園艦:戦車格納庫前】

ノンナ「全車両、格納及び確認作業完了しました」

ニーナ「全隊員、整列完了す」

カチューシャ「ん!」コクリ

カチューシャ「今日はよくやったわね、オマエたち!」

カチューシャ「聖グロと組んだとはいえ、あの大洗に一矢報いたのよ。偉大なるカチューシャが誉めてつかわしちゃうんだから!」

カチューシャ「この後は各自夕食を済ませた後、ミーティングルームで軽く反省会したら終わり!」

プラウダ隊員たち「「「 Да! 」」」

カチューシャ「遅れないようにね! じゃあ解散!!」


【友人帳×ガルパン】夏目貴志「鈴木貴子、名を返そう」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/07(月) 18:02:56.02 ID:ohyNxx9o0

???「タカシィ、タカシィィィ・・・」

貴志 ゾクッ!?

ニャンコ先生「夏目、また厄介な妖(あやかし)ものに憑かれおって」ヤレヤレ


友人帳×ガルパンだと真っ先にコレを思い浮かべるよね?

1月10日は貴ちゃんの誕生日♪


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/07(月) 18:53:09.58 ID:ohyNxx9o0

友人帳の舞台は熊本らしいね、八ツ原の森が試合会場だとみほが落ち着いてはいられなかったハズだけどそこはスルーしてくださいまし

あと友人帳はTVアニメしか知りません

それとその場限りのSS内独自設定に噛みつくの禁止!


【ガルパン】沙織さんとゲームセンターです!

1: ◆3oUys82jnbVM 2018/12/30(日) 15:46:41.76 ID:F6oDGqbL0

(ゲームセンターですが)少しスロットの描写が存在するので苦手な方は注意


某ショッピングモール

みほ「沙織さん、今日はお買い物に付き合ってくれてありがとう」

沙織「ううん、気にしないで!わたしも今日暇だったし!」

みほ「でも、思ったより早く用事が済んじゃった」

沙織「うーん、お昼ごはんにもまだ早いし……」

みほ「やっぱり6時集合は早すぎたね!」ニッコリ

沙織「なんでちょっと嬉しそうなのみぽりん……わたしは最初夢の国にでも行くつもりかと思ったよ」

みほ「夢の国?ボコミュージアムのこと?」

沙織「いや……うん、まあ……もうそれでいっか」


【ガルパン】優花里「冷泉殿を起こすために戦車発進します!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/29(水) 00:44:18.45 ID:apQZM8wR0

仲良くなってからの試合前みたいな感じ


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/29(水) 00:45:45.80 ID:apQZM8wR0

倉庫


優花里「空砲の準備完了しました!」

みほ「わかりました!発進します!」

優花里「パンツァー・フォー!」

ゴゴゴゴ

優花里「あああああああ!いつ感じてもたまりません!この揺れ、この音!」

みほ「あはは、パンツァーハイ……」

優花里「パンツァーハイでもいいじゃないですかー!」

みほ「そうだね……実は私もちょっとテンション上がり気味かも」

優花里「そうなんですか?」

みほ「いくつか理由があるんだ。一つ目は寝坊する人起こすために空砲撃つなんてちょっとやんちゃしてた小さい頃を思い出して」

優花里「確かに中々ぶっ飛んでますよね……他の理由はなんですか?」

みほ「他も色々あるけど、みんなのおかげかな?」

みほ「前にも言ったけどみんなと出会って、戦車に乗っているのがすごく楽しくなったんだ」

みほ「みんなと戦車に乗っていると、ふとした時幸せを感じるの」

優花里「西住殿……」

みほ「まあ車長は常に冷静で居ろって仕込まれてるから試合中や練習中は条件反射で冷静になっちゃうんだけど……」

みほ「他にも相手に無礼がないように試合終了直後も……時々抑えきれずにはしゃいじゃう時もあるけど」

みほ「試合会場への移動中も戦術について考えてることも多いかな」

優花里「へぇ~、だからあんなに冷静なんですか……」

みほ「でも今は秋山さんと一緒にはしゃいじゃおうかな。止める人も居ないし」

優花里「あ、じゃあアレ言っちゃいますか?」

みほ「うん!いいね!」

優花里「おお!伝わりましたか!では行きますよ!」

「「ヒヤッホォォォウ!最高だぜぇぇぇぇ!! 」」


【ガルパン】みほ「激走! 学園艦グランプリです!」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/25(土) 14:13:48.02 ID:SYsX6fyU0

桃「会長、学園艦GPのエントリー期限が迫っていますがどうしましょう?」

杏「なんだっけそれ~?」モグモグ

柚子「戦車道が失敗した時の保険で登録したじゃないですか」

杏「ああ、そうだったね、戦車道が成功して学園艦も存続できたから忘れてたよ」アハハ

桃「今回は参加を見送りますか?」

杏「また約束を反故にされちゃってもかなわないかんね~」

柚子「学園がこのまま存続できるとも限りませんからね・・・」

桃「保険は多いほうがいいですね」

杏「そういう事でよろしく~」モグモグ


【ガルパン】 ゴモ代を待ちながら

1: ◆JSVyYYkq/TSJ 2018/12/26(水) 19:34:40.07 ID:G/TuAbIw0

一気に投下するから



みほ「――え? 今なんて言いました?」

桃「[ピーーー]、と言ったんだ」

みほ「……っ」

桃「……?」

柚子「ご、ごめんね。西住さん。桃ちゃん今日ちょっと機嫌が悪くって…。……いつもはこうじゃないって知ってるでしょ?」

杏「ま、いわゆる女の子の日、ってやつだね~」

みほ「な、なーんだ。そうだったんですね」ホッ

桃「自慢ではないが私は荒れる方だ」


西住みほ「これが本当のドラフト・ウォーです!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/13(月) 19:46:17.94 ID:zKmHimi0o

大洗女子学園 生徒会室

柚子「それでは、前回とは違い簡易的ではありますが、ここで第二回大洗女子学園オールスターVS黒森峰女学園オールスタードラフト会議を開催します」

まほ「今回はみほが大洗女子学園の監督か」

みほ「い、一応、企画の立案者ってことになってて……それで監督に……」

桃「一応ではない。第二回の草案を作ったのはお前だ、西住。立派な立案者だろう」

みほ「そ、そうなんですけど……」

杏「監督兼選手なんだから、しっかりね。西住ちゃん」

みほ「は、はい」

杏「んじゃ、前置きはこれぐらいにして、選んでくれる? 今度は私たちも込みでね」

まほ「そう聞いて、選抜メンバーを多少変更させてもらった」

桃「我々をチームに入れてくれるということか!?」

柚子「ドキドキするね、桃ちゃん」

桃「桃ちゃんって言うな!!」

杏「一位指名がいいけどねぇ」

みほ「それじゃあ大洗女子学園、一位指名の戦車は――」


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/13(月) 19:47:28.22 ID:zKmHimi0o

前スレ
西住みほ「ドラフト・ウォー!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465035623/


【ガルパン】みほ「スイーツ・ウォー!」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 19:23:19.41 ID:0dcstwHn0

優花里「それで、お母さんたら一人で大福を食べてしまったんですよ」

みほ「はははっそんなことがあったんだ」

優花里「ひどいでありますよね~」

みほ「あれ?あそこで本を読んでるのって華さんじゃない?」

優花里「本当でありますね、それに冷泉殿もいらっしゃるようです。見に行ってみましょう」タッタッタッ

みほ「華さん達なにしてるんですか?」


まほ「山月記」

1: ◆4RaTprJWGY 2016/06/25(土) 08:43:22.24 ID:YFZrYCn/o

古代、隴西のまほは博学才穎、天宝の末年、若くして名を強化選手に連ね、江南尉に補せられたが、一隊員に甘んずることを潔しとしなかった。いくばくもなく隊を退いた後は熊本に帰臥し、人と交わりを絶って、ひたすらに詩作にふけった。部下となって長く膝を俗悪な隊長の前に屈するよりは、詩家として名を死後百年に遺そうとしたのである。しかし文名は容易に上がらず、生活は苦しくなる。まほはようやく焦燥にかられてきた。数年後、貧窮に堪えず、遂に節を屈して、再び東に赴き、一隊員の職を奉ずることになった。かつての同輩は既にはるか高位に進み、彼女が昔、歯牙にもかけなかった連中の下命をはいかねばならぬことがまほの自尊心をいかに傷つけたかは、想像に難くない。彼女は怏々として楽しまず、狂悖の性は抑えがたくなった。一年の後、公用で旅に出、大洗に宿った時、ついに発狂した。ある夜半、急に顔色を変えて寝床から飛び上がると何かわけのわからぬことを叫びつつ闇の中に駆け出した。そして二度と戻ってくることはなかった。


ミカ「この世界に私は本当に必要なのかな?」

1: ◆bL5b7ovQmQ 2016/06/24(金) 18:12:57.83 ID:mJKbUVdG0

ミカ「ねえアキ?」

アキ「なに?」

ミカ「この世界に私は本当に必要なのかな?」

アキ「....」

アキ「....何言ってるの?」

ミカ「この世界に私は本当に必要なのかな?」

アキ「....」

アキ「いやだから」

アキ「どういう意味で言ってるの?」

アキ「まさか死にたくなったとか言うんじゃないでしょうね」

ミカ「....」

アキ「今までさんざん変なこと聞いてきたけど」

アキ「もしそんなこと言ったら」

アキ「許さないから」

ミカ「....」


みほ「ガンシャ・ウォー!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/24(金) 18:56:35.71 ID:kVnnGRbX0

このSSは前作
みほ「○んしゃ道?」
において、本編では書かなかったけど誰もがめっちゃ思いついてたあのネタをお送りします

※ド直球で下ネタなので注意


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/24(金) 18:57:42.97 ID:kVnnGRbX0

『が』がんしゃ道(顔射道)


みほ「アウトオオオオオッ!!!!」

優花里「アウトですよおおおおおっっ!!!!」

沙織「学校でやっちゃダメでしょおおおおおおっ!!!」

杏「と・こ・ろ・が! 世界は広い!!」


< 『都立水商!』 >


優花里「なんですか? これ」

杏「水商売の人間を育成するっていう架空の学校を舞台にした漫画だよ」

杏「主人公はここの教師で、メインヒロインの女の子は『フーゾク科』所属の生徒」

華「ふうぞっ……!」カアア

杏「ここの生徒はこけしを支給されてて、毎日こーやって素振りの練習をするのが日課らしいよ」スッコスッコ

みほ「その手つきやめてください!」カアア

柚子「そ、そういうわけで……こういうのがあってもおかしくないってこと……。わ、わかるわよね?」カアア


【ガルパン】秋山優花里「西住殿の使用済みのパンツをヤ○オクに!?」

1: ◆oCUqCh9IDg 2016/06/24(金) 21:01:27.92 ID:cKOMh0BX0

優花里「間違いない!このⅣ号柄、3日ほど前に西住殿が着用されていたパンツじゃないですか」

優花里「このゴムの伸び具合、お尻のところのシワ、そしてタグに書かれた可愛らしい『みほ』の文字」

優花里「どれを見ても見紛う事無き本物の画像であります!良いんですか?」

優花里「こんなお宝がヤフ○クにあって良いのでありましょうか!」

優花里「とにかく今、私に出来る事は入札することだけであります」カチッターン

miho_no_inuさんが入札しました 現在5,500円


【ガルパン】秋山優花里「島田殿…!?」

1: ◆vo3wXwRUZMNg 2016/06/24(金) 03:29:02.06 ID:VmDIi4fz0

映画・OVAのネタバレがありますのでご注意を。
初投稿なので、煩わしい文章表現は地であるが故にご了承願えたら…と。
シュールでもありませんが、あまり笑いもありません。


2: ◆vo3wXwRUZMNg 2016/06/24(金) 03:29:29.74 ID:VmDIi4fz0

友情は瞬間が咲かせる花であり、時間が実らせる果実である。

友人は瞬間的には出来ても、真の友情は果実の様に時間をかけねば実らない。
主に18~9世紀に活躍したドイツ人の劇作家、コッツェブーの名言ですね。

同時に…私の敬愛する西住殿の座右の銘であります。

私は西住殿、あんこうチームの皆さんとお会いするまで友達と呼べる存在は殆どいませんでした。
そこに友達という果実を実らせてくれたのは、それを座右の銘とする西住殿であります。
私は「友達とはどういうものか」を教えてくれた西住殿に対し、感謝の念が堪えません。
故に私は西住殿に何かあったら、どんな事があっても粉骨砕身、身を捧げる所存であります。


ペパロニ「最後のピザは、どうか二人で」

1: ◆bL5b7ovQmQ 2016/06/22(水) 02:30:44.49 ID:sDiaQ7iS0

授業の終わりを告げる鐘が鳴る

学校の時間は鐘で区切られているから

一日に聞く機会は何度もある

もちろん今鳴った鐘だって

朝の鐘や昼の鐘と

何も変わらない

でも私は

この鐘の音が一番好きなんだ

戦車道の始まりを告げる

この鐘が


みほ「詰め込みます!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/24(金) 00:39:40.93 ID:A5p8cagQ0

【∞】


沙織「カモさんチーム応答してくださーい」

沙織「おかしいなぁ?」

優花里「無線の故障ですかね?」

華「もう練習も終わりですのに、困りましたね」

麻子「あそこに居るの、カモさんじゃないか?」

みほ「本当だ!麻子さん止めて下さい、私ちょっと見てくるね」