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岡部「作戦名はオペレーション・インフィニット・ストラトスだ!」

2018/08/14 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/13(火) 11:27:53.96 ID:Rv1P2dsO0

岡部「ISの解析は我が未来ガジェット研究所が先駆者となる!」

ダル「急になんぞ?」

クリス「何をいきなり言いだしたかと思ったら。
どうやってISの解析なんかするのよ。男じゃ展開もできないわよ」

まゆり「あ、でもー、最近ISを動かした男の子が出てきたってニュースでやってて
まゆしぃはビックリなのです」

岡部「ふっふっふ、情報が遅いな助手よ。今やISは女だけのものではなくなったのだ。」

クリス「岡部が使えるようになったワケじゃないでしょーが。第一どういうつもり?いきなりISだ

なんて」

岡部「ISのコアが未解析のブラックボックスなのは百も承知だろう。それを我々が解析し、
新たな第5世代型を開発できれば、このラボの経済面は安泰!そして!
狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真の名もまた、歴史に刻まれようというもの・・・
フゥーハッハッハ!」


4℃「ふぇぇ…またフェイリスたんに辛く当たっちゃったよぉ…」

2018/08/13 22:04 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/12(月) 19:06:27.30 ID:mCQqREX90

※フェイリスルート後の話です。ネタばれもありますのでアニメ組は注意してください。
(ただし、ここでの4℃は>>1の過剰な妄想の産物です)
※演出の関係上オリキャラ(っぽいもの)が出ます。ご了承ください。

                               
 俺の名前は4℃。数字の『4』に温度の℃。通称黒の絶対零度、"4℃(シド)"だ。間違っても『よんどしー』と読むなよ。
 好きな台詞は「知ってるか? 乾いた氷は、肌を火傷させるんだぜ」
 秋葉原に君臨する伊達ワル雷ネッター。それが俺だ。
 不幸(ハード・ラック)と踊(ダンス)っちまう、それが俺の日々(ライフ・タイム)。
 そして今の俺は―――



4℃「ふぇぇ…またフェイリスタンに辛く当たっちゃったよぉ…」

 とある喫茶店(カフェ・テリア)で突っ伏していた。


岡部 「この、胸を締め付ける感情は一体……」

2018/08/12 22:02 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/12(月) 21:59:31.25 ID:9w9ZXGyK0

シュタゲSS
ネタバレなし
比翼恋理未プレイ
なのに、世界線3%越え
さるさん回避嬉しいです


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/12(月) 22:01:31.82 ID:9w9ZXGyK0

紅莉栖「最近、岡部とまゆりの仲が良いのよ」

ダル「へーそうなんだーすごいね」

紅莉栖「真面目に聞け!」ドン

ダル「うお! んもう、だからどうしたってんだお。
   オカリンとまゆ氏の仲が良いのって今に始まった話しじゃないっつーの」

紅莉栖「そんなのは解ってるわよ……ただ、最近妙に頻度が多いと言うか……」シュン

ダル「頻度? つまり……どういうことだってばよ」

紅莉栖「遊びに出かける頻度がってこと!」

ダル「あァナルほど。それに嫉妬して元気があるようでない牧瀬氏なのですね解ります」

紅莉栖「うっさい! うっさい!」

ダル「否定もせず逆切れとは……これはいよいよですな。
   っつてもなー、んな事言われてもボクにどうしろと」


岡部「へ、へぇい、キャンユースピークイィングリーッシュ?」

2018/08/11 22:05 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: KRK ◆hUHoLGUAN2 2011/09/04(日) 17:04:01.40 ID:1QBR1hXco

シュタゲ×テルマエ・ロマエのクロスです

注意
クロスが苦手な人はご注意ください
短めです


2: KRK ◆hUHoLGUAN2 2011/09/04(日) 17:06:33.44 ID:1QBR1hXco

ガヤガヤ・・
コーン・・・
   カーン・・・
コーン・・・
ガヤガヤ・・・
   カーン・・・

最近ローマで評判の浴場設計士である、ルシウス・モデストゥスは新たに作成される浴場で頭を抱えていた。

(うーむ…)

彼が考え込むときは険しい顔でうなだれるようにするため、周りの人間を寄せ付けない独特の雰囲気を醸し出す。


岡部「危ない紅莉栖!」紅莉栖「ふえっ?」

2018/08/10 22:05 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 鳳凰院クリスティーナ ◆xj9aPLjwyw 2011/09/04(日) 14:59:49.85 ID:5kX1PtPc0

岡部「フゥーハハハ! 感謝するのだな助手よ!」

紅莉栖「うん……」

岡部「ちょ、お前そこはもっと高圧的でいても良いところだぞ」

紅莉栖「バカ。私のせいで怪我させちゃってそんな態度取れるわけないでしょ!」


~~~~


半日前

紅莉栖「これで買い出しは終わりね」

岡部「そうだな、しかしドクペが市場から減ってきているな……まさかこれも機関の妨害か!?」

紅莉栖「はいはいワロスワロス」

岡部「ふん、つまらん奴め。お前もドクペ愛飲家として思うことは無いのか」

紅莉栖「別に私は愛飲家ってほどじゃ無いわよ」


岡部「最近ラボが臭い……」

2018/08/09 22:01 | STEINS;GATE | コメント(1)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 17:48:48.09 ID:4ckqXqwn0

ガチャ

岡部「今日は俺が一番か……うん?」クンクン

岡部(……なんだ?妙な臭いがする)クンクン

岡部(そういえば、昨日ダルがエロゲをしてたな……さては、あいつティッシュを処理せずに帰ったな)

岡部「……あれ?ティッシュ、ないな……」キョロキョロ

岡部「ダルじゃなかったのか……ん?これは」ヒョイ

岡部(消臭剤、切れているな。また買っておかなければ……)

ガチャ

まゆり「トィットゥルー♪あっ、おはよう、オカリン」

ぷ~ん

岡部「ああ、まゆりか。おはよ……っ!」


ダル「牧瀬氏、オカリンのこと好きっしょ?」紅莉栖「ふぇ!?」

2018/08/08 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 14:58:16.43 ID:Md79qmQq0

時は2010年7月下旬。
天才少女牧瀬紅莉栖は、一人の男によって父親の狂気から命を救われた!
一言お礼が言いたい、彼女は強く願うも事情により無念の帰国!

時は流れ9月、再来日を果たした彼女は、その男の情報を求め秋葉原内を捜索!捜索!!捜索!!!
もう会うことは出来ないのか!お礼も告げることが出来ずに終わってしまうのか!
あきらめ掛けたまさにその時!奇跡が!奇跡が起きた!!
嘲笑うかに見えた奇跡の女神は牧瀬紅莉栖に微笑んだのであった!
「あなたが無事でよかった」その言葉が口から出た刹那に音を立てて崩壊する牧瀬紅莉栖の涙腺!

岡部と名乗るその男は、彼女をラボメンへと誘う!
誘われるがままにラボメンNo.004となった牧瀬紅莉栖!
この先に待つものとは何なのか!!!
(ナレーション:立木文彦)



紅莉栖「いや、間違ってないけど何これ」

まゆり「ざわざわしちゃうねー」


紅莉栖「私明後日にはアメリカに帰るの」岡部「だから?」

2018/08/07 22:05 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 鳳凰院クリスティーナ ◆xj9aPLjwyw 2011/08/27(土) 22:09:42.70 ID:5WJvH4F70

紅莉栖「いや、だからって……それだけだけど」

岡部「なんだそれだけか」

紅莉栖「……」

岡部「急に言っておかなきゃいけないことがあるなんて言うからよっぽどのことかと思ったぞ、全く人騒がせな奴だ」

紅莉栖「あ、ごめん……」

岡部「じゃ俺は今日は用事があるから戸締りは頼んだぞ」ガチャ

紅莉栖「……」

紅莉栖「……確かにそれだけだけど……もっと何かあってもいいんじゃない岡部……」グス


紅莉栖「おかべ・・・ちょ・・・やぁ//」

2018/08/06 22:04 | STEINS;GATE | コメント(0)
6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 12:23:08.93 ID:+8q4frWg0

岡部「助手…俺はお前のことが…」

紅莉栖「え、なに、ちょ、急にどうしたのよ岡部!?」

岡部「嫌、か…?」

紅莉栖「あ、い、嫌とかそういうのじゃ、なくて…い、いきなりそんな風に迫られたらビックリするわよこのHENTAI!」

岡部「お前がどう言おうと…俺は止めるつもりはなぞ、クリスティーナ」

紅莉栖「おかべ・・・ちょ・・・やぁ//」




―――――


紅莉栖「おか、べぇ…んふぅ、ちょ、だめぇ……」  zzz…

紅莉栖「やだ、もう……」 zzz……

紅莉栖「ごう、いん…なん、 ……ムニャムニャ…… だからぁ……」 zzz……



岡部(ラボのソファでとんでもない寝言を言い出したぞ、このメリケン処女!?)


紅莉栖「未来ガジェットマイナス8号『デレデレンジ(はぁと)』?」

2018/08/05 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/25(木) 18:06:52.21 ID:KoffszcM0

岡部(――なんて、クリスティーナがスットンキョーな声を上げていたのがたった二時間前の話……)

岡部(信じられるか? あのころの俺たちは何て平和だったんだっ)

岡部(あの時の俺に言ってやりたい。うかつなことはするなと! 軽率なことはするなと!)

岡部(だが、わかるはずがないだろう? まさかこんなっ、こんなことになるなんて……)

岡部「……助手よ」

紅莉栖「…………」

岡部「知っての通り、このラボにはクーラーがない。しかも今は炎天の時節だ。部屋の中は蒸し風呂なのだ」

紅莉栖「…………」

岡部「だから離れてくださいお願いします、もう小一時間この状態じゃないですかぁっ」


紅莉栖「……やだ。ぜったいに離さないもん。岡部がすきなんだもん」ムギュー
                   

岡部「」


萌郁「私のルートが無い……」岡部「……」

2018/08/04 22:04 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/16(火) 14:12:21.74 ID:37sUmA5hO

萌郁「ねえ、岡部君……どうして……?」

岡部「俺に聞くな」

萌郁「私も、岡部君と……」

岡部「な、何を言っている!」

萌郁「キス、したくせに……」

岡部「なっ!あ、あれはだな!!」

萌郁「言い訳、するの……?」

岡部「あ、あれは……近所のおばさんがっ!!」

萌郁「必要、あった……?」

岡部「し、仕方なかろう!貴様の口を塞ぐためだ!」

萌郁「キス……」

岡部「えぇい!!何度も言うでない!!」


鈴羽「牧瀬紅莉栖が好き」

2018/08/03 22:04 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/15(月) 00:34:00.07 ID:gZw+o7Sv0

紅莉栖「はい?」

鈴羽「いやぁ、君って可愛いよね」

岡部「フゥーーハハハ、バイト戦士よ、とうとう助手と仲良くする気になったのだなっ」


岡部「クリスティーナを無視ししつつも愛情をそそぐ」

2018/08/02 22:03 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 空疎篭手三千 ◆1UtFJ90Cyo 2011/08/12(金) 22:06:50.56 ID:DeroYbDS0

紅莉栖「ハロー」

まゆり「あ、紅莉栖ちゃんだー。トゥットゥルー♪」

紅莉栖「ねぇ岡部。新作の未来ガジェットのことなんだけど、良いアイディアが思いついたの」

岡部「……」

紅莉栖「……岡部?」


岡部「急げまゆり!尺が足りない!」

2018/08/01 22:06 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/08(月) 19:05:35.78 ID:mr8xK0ZS0

まゆり「え?」

岡部「頼む!早く走ってくれ!」

まゆり「う・・・うん」

岡部(このままだと続きはBDで!とかになってしまう!)

岡部(だから各イベント出来るだけ短縮して・・・)

岡部(ついでにドラマCDとかのかっこいい俺もぜひ視聴者に見ていただきたい)

岡部(とりあえずエンドレスまゆ死をささっと消化するか)


岡部「フェイリスのパンツがほしい」

2018/07/31 22:02 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/08(月) 21:03:42.90 ID:HL5TbiSr0

ダル「は?何言ってるん?」

紅莉栖「とうとう暑さで頭がイカれたか」

岡部「俺はイカれてなどいない。いたって正常だ」

まゆり「でもね、人のパンツ欲しい、なんて言っちゃダメだとまゆしぃは思うのです」

ダル「というか、フェイリスたんのパンツが欲しいとか…僕じゃなかったらブチ切れてたレベル」

紅莉栖「岡部はいつからこんなHENTAIになった…元々HENTAIだったけど」

岡部「黙れ。これは俺…いや、ラボにとって重大な問題なのだ」

ダル「kwsk」


紅莉栖「ラボメンが口を聞いてくれない……」岡部「……」

2018/07/30 22:02 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/24(日) 20:12:34.47 ID:hjp0tq2X0

     ――未来ガジェット研究所――


紅莉栖「ハロー」


紅莉栖「……あれ、誰もいないのー?」

紅莉栖「珍しいわね、この時間に誰もいないなんて」

紅莉栖「ま、いっか……そのうち岡部が盛大にドアを開けて入ってくるでしょ」

紅莉栖「……もちろん、まゆりや橋田の可能性もあるけど……」


紅莉栖「誰か来るまでに、何か作ってようかしら?」

紅莉栖「岡部が作ってた未来ガジェットにでも手を加えてやろうかなー」


紅莉栖「岡部ってもしかしてホモなのかしら」

2018/07/29 22:02 | STEINS;GATE | コメント(0)
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 18:28:48.21 ID:7R+KYnGT0

紅莉栖「ラボメンは可愛い女子ばかりなのに手を出そうともしない」

紅莉栖「私も一応、見れない容姿では……ないわよね」

紅莉栖「なのにいつも橋田とばかりつるんでいる……」

紅莉栖「やっぱりホ……いえ!それはだめだわ!」

紅莉栖「お、岡部が私に興味ないのは困る……じゃなくて!現実で男同士とかラボの風紀が乱れる!」


鈴羽「おーっす、岡部倫太郎ー。勝手にお邪魔してるよー」

2018/07/28 22:03 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/19(火) 23:13:50.36 ID:ZJagcJzT0

岡部(鈴羽の行っていたSG世界線に辿り着いたのかは分からんが…まゆりも紅莉栖も死なずに9月を迎える事ができた…)

岡部(これから先も何事もなく過ごせればいいが……ん?ラボの鍵が開いている…誰か先に来たのか?)ガチャ

鈴羽「おーっす、岡部倫太郎ー。勝手にお邪魔してるよー」

岡部「……何…だと」


岡部「まゆりに人質にされた……」

2018/07/27 22:02 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 『Steins;Gate「消失のベトローサル」』 ◆k6VgDYkyGI 2011/07/20(水) 18:05:43.70 ID:WGojfodA0

―幼い日の記憶―

まゆり「ねぇ、オカリン」

岡部「ナンだよ、まゆり」

まゆり「オカリンとずーっといっしょにるには、どうしたらいいのかなぁ」

岡部「はぁ?」

まゆり「まゆしぃは、いっしょーオカリンといっしょにいたいのです」

岡部「いっしょ、っていってもなぁ……」

まゆり「まゆしぃは、ほんきなのです!」

岡部「ん~……」ポリポリ

まゆり「……」ジーッ

岡部「じゃあさ――」


岡部「ん?どうしたバイト戦士よ」鈴羽「べっ別に…なんでもないよ」

2018/07/26 22:02 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/17(日) 19:40:32.66 ID:l2iAOi2g0

岡部「ふむ…そうか。まぁ暇だからといってラボに入り浸るのもほどほどにしておけよ?」

鈴羽「うん、分かってるよ。もう少ししたら戻るつもり」

岡部「うん、そうしたほうがいいだろう。こっちもミスターブラウンに難癖付けられたらかなわんからな」

鈴羽「あはは、店長ならやりそーだね。……ところで、他の人たちは?橋田至とか椎名まゆりとか……牧瀬紅莉栖、とかさ」

岡部「うむ、ダルならメイクイーン+ニャン2でイベントがあるらしいから今日は来ないぞ」

鈴羽「ふーん、じゃあ椎名まゆりの方は?」

岡部「何を言っている。メイクイーン+ニャン2でイベントがあると言っただろう。まゆりもメイドとして参加しているに決まっているだろうが」

鈴羽「あーそっか。そうだよねー、あはは」

岡部「助手は……分からんな。あいつは来る日もあれば来ない日もあるからな。まったく…助手の本分というのが分かっていないから困るのだ」

鈴羽「そうなんだ……」

岡部「で、それがどうかしたのか?」

鈴羽「そっか…じゃあ、今日はこのまましばらくは岡部倫太郎と二人きり……か」ボソ

岡部「…?何か言ったかバイト戦士よ」

鈴羽「えっ!?別にっ!?それにしてもあっついなぁ~…」

鈴羽(…よし、これは……チャンス、かな)