TOP > STEINS;GATE
カテゴリー  [ STEINS;GATE ]

岡部「まゆりのおっぱいは俺が育てた」紅莉栖「!?」

2018/06/22 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/17(木) 20:25:14.33 ID:SWzjnJPK0

ダル「えっマジで!?オカリンkwsk」

岡部「あいつ周りよりも幼い顔立ちをしてるだろ?中学生の時それを気にしててな。早く大人になりたいと言うものだから……」

ダル「……揉んだと」

岡部「その頃は毎日一緒に風呂に入ってたからな。体を洗うついでに軽く」

ダル「っで、ああなったと」

岡部「ああ、今でもたまに風呂に一緒に入った時に揉んでやってるが、まだ成長してるぞ、あれ」

ダル「うひょおおおおおおお流石オカリン!僕にできないことを平然とやってのける!リア充氏ね!」

紅莉栖「」


紅莉栖「アメリカから来たンゴwwwよろしくニキーwwwww」

2018/06/21 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/15(月) 23:22:12.80 ID:bQnK731r0

ダル「牧瀬氏も@ちゃん見てたとか驚きだお」

紅莉栖「お、Jか?」

ダル「僕はVIPPERだお。牧瀬氏もVIP見たら?面白いよ」

紅莉栖「(Jじゃ)いかんのか?」

岡部「助手がねらーでかつなんJ民だったとは・・・」

ダル「キター!SERNにつなっがったお!」

岡部「でかしたダル!」

紅莉栖「SERンゴwwwwwwwwwwww」


岡部「紅莉栖と思いっきりいちゃいちゃしたい」紅莉栖「!?」

2018/06/20 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/19(土) 21:22:08.51 ID:O1viRn7I0

紅莉栖「えっ、ええっ!?」

岡部「どうした助手、急に変な声を上げて。ブラクラでも踏んだのか?」

紅莉栖「ち、違う!そうじゃない!い、いま岡部が」

岡部「俺が?俺は何も言っていないが」

紅莉栖「へっ?で、でもさっき確かに」

岡部「ふん、機関の精神攻撃でも受けたのか?」

紅莉栖「ちげーよ!厨二病乙!」

紅莉栖(き、気のせいだったのかな……そう、よね。岡部がそんな事言う筈が)

岡部「ふむ、将来的に紅莉栖と住むなら日本とアメリカ、どちらになるのだろうか……」

紅莉栖「!?」


紅莉栖(29)「気付けば処女のまま三十路を向かえようとしてる」

2018/06/19 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 忍法帖【Lv=35,xxxPT】 2011/07/16(土) 12:06:02.03 ID:eg2HQwIN0

紅莉栖「まゆりは五年前に漆原くんと結婚したし……」

紅莉栖「橋田は美人の嫁を見つけて今は可愛い娘がいる……」

紅莉栖「フェイリスさんは秋葉原の池主として活躍してるし……」

紅莉栖「桐生さんは天王寺さんと結婚して綯ちゃんと幸せな家庭を築いてる……」

紅莉栖「私はぼっちのままアメリカで研究暮らし、休日は@ちゃんで書き込み……」グスッ

紅莉栖「岡部ぇ……」


紅莉栖「岡部かわいい」

2018/06/18 22:02 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 22:45:35.45 ID:mdEqA2n50

紅莉栖「寝てる岡部かわいい」

紅莉栖「記録」カシャ

紅莉栖「鳳凰院フォルダに保存」

紅莉栖「……」

紅莉栖「岡部の飲みかけドクペ…」

紅莉栖「んっんっ」ゴクゴク

紅莉栖「プハー」

紅莉栖「うますぎだろjk」


紅莉栖「うっさい!童貞のくせに!」岡部「えっ?」

2018/06/17 22:05 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/01(日) 11:43:16.02 ID:zfmdxB1c0

紅莉栖「えっ?」

岡部「な、なんだ?」

紅莉栖「な、なによ、その反応……童貞、なんでしょ?」

岡部「……」

紅莉栖「えっ……」

岡部「………」

紅莉栖「……」


岡部「流石に17にもなってトゥットゥルーはないだろ……」

2018/06/16 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/17(日) 21:14:00.76 ID:yJl7VTXV0

ラボ

ガチャ

ダル「ちぃーっす、オカリン。急に呼び出してどしたの?」

岡部「来たか・実は少し相談があってな……最近、悩んでる事があるのだ」

ダル「えっ、オカリンに悩みとかあるの?」

岡部「貴様、俺をなんだと思って……まあいい。とりあえず本題に移るぞ」

ダル「んで、悩みって?」

岡部「まゆりのことについてなんだが……最近、まゆりのある事が気になりだしてな」

ダル「まゆ氏の?」

岡部「ああ……今まではそこまで気に留めなかったのだが、ふと思ったのだ」

岡部「流石に17にもなってトゥットゥルーはないだろ……」


紅莉栖「岡部って、土下座して頼んだらヤらせてくれそうよね」

2018/06/15 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 17:58:57.96 ID:d7dq2Vv/0

まゆり「う~ん、紅莉栖ちゃんもそう思う?」

紅莉栖「ええ」

フェイリス「凶真は押しに弱いのニャ」

ルカ子「土下座して岡部さんとできるなら、僕……」

萌郁「……ヤる」

鈴羽「でも、それなら無理やりヤッた方が早くない?」


紅莉栖「新未来ガジェット『パンツはじけ飛んだ』」

2018/06/14 22:05 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 23:31:25.24 ID:tbo9GSEW0

紅莉栖「ついに出来てしまった」

紅莉栖「ふと構想を思いついて作ってみたけど…まさか本当にできるとは」

紅莉栖「『パンツはじけ飛んだ』…一見するとただのリストバンド」

紅莉栖「しかし着用者が緊張、主に性的興奮を感じるとその筋肉の硬直を感知したりなんかしたりしてとにかく着用者のパンツがはじけ飛ぶという代物」

紅莉栖「我ながら画期的な発明をしてしまったと己の才能が怖いわね」

紅莉栖「…私、誰に向かって言ってるのかしら」


ダル「オカリンは正月何して過ごすん?」岡部「ん?」

2018/06/13 22:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/28(水) 22:32:31.68 ID:LrWx/HF8O

ダル 「オカリンは正月何して過ごすん?」

岡部 「ん。 いや、特に予定は無いな」

ダル 「そっかそっか。じゃあ――」

僕にも、残念ながら予定はない。
てなわけで、オカリンを誘って、ラボで二人飲み会でもやってやろうじゃん。
そう思っていたわけだが。

岡部 「……あるとすれば、クリスティーナとモンハンをして過ごすくらいか」

どうやらオカリンは牧瀬氏と過ごすらしい。

ダル 「……え? 牧瀬氏って、モンハンやってんの?」

岡部 「ああ。最近始めたのだがな」

紅莉栖「……難しすぎて全然ダメね」

ちょっと意外だ。
牧瀬氏ってゲームやらなそうだし。
“はあ?ゲーム?馬鹿らしい”とか言って一蹴しそうなもんだけど。
……ってか、正月からゲームデートとか羨ましすぎだろ常考。
リア充爆発しろってレベルじゃねーぞ。

岡部 「お前は、ガンガン前に出過ぎるからいけないんじゃないのか?」

紅莉栖「うっさいわね。チマチマしたゲームは苦手なのよ」


ダル「胸を大きくする未来ガジェットを作ったお」 紅莉栖「」ガタッ

2018/06/12 22:03 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 21:29:52.37 ID:S0QpjyQi0

紅莉栖「ふ、ふーん。ぜ、全然興味ないけど暇だから話ぐらい聞いてあげるわ」

ダル「虚勢乙」

紅莉栖「きょ、虚勢じゃないし。暇つぶしだしっ」

ダル「まあそういうことにしておいてあげるお」

紅莉栖「で、胸を…大きくする…未来ガジェットですって?」


ナレーター「プロラボメンの朝は早い」

2018/06/11 22:02 | STEINS;GATE | コメント(1)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/03(土) 21:15:02.06 ID:Kr4rc5gH0

東京都某区
人の往来が激しい都心の一角
ここに一つの高級ホテルが建っている
プロラボメン牧瀬紅莉栖氏の宿泊地である

日本有数のプロラボメン
彼女の仕事は決して世間に知らされるものではない

我々は牧瀬氏の一日を追った


岡部「鈴羽を預かれだと?」 ダル「うん」

2018/06/10 22:07 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/08(木) 21:09:59.65 ID:H2AyhVXtO

時は西暦2022年、8月15日。

俺は、自宅を訪れた橋田夫妻を客間に通し、久しぶりの再会を果たしていた。

そして今日はダル夫妻の他に、もう一人来ている。

岡部「なに? 鈴羽を預かれ、だと?」

ダルの隣、ソファに座った小さいのが、こちらを不思議そうな顔で伺っていた。

鈴羽は2017年生まれ。もうすぐ5歳になるという。

すでにその栗色の髪にはダルの趣向かわからないが、おさげが出来上がってており、
あどけないながらも、俺達を根底から救ってくれたあの未来の戦士の面影が見られる。

しかしやはり、そのパーツのほとんどが阿万音由季氏に似たのだな。

まあ、それでもダルの犬っぽいクセ毛はしっかりと引き継いでいるが。


【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「まゆりが死んでいる?」

2018/06/09 16:03 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: ◆aPZUlJLxaE 2018/06/04(月) 00:41:23.99 ID:yZvYieU70

α世界線。0の8話と原作0を元に考えましたが観測者が岡部じゃなかったり、その他もろもろ設定で矛盾が起きますがこまけーこたあいいんだよってことでお願いします。

書き溜めあり。見切り発車なので着地点決まってません。


2: ◆aPZUlJLxaE 2018/06/04(月) 00:46:36.31 ID:yZvYieU70

紅莉栖「っ……」

紅莉栖「頭痛がする……根を詰めすぎたかしら……」

紅莉栖「ってここは……ラボ!?」

紅莉栖「どうして!? さっきまでアメリカにいたはずなのに……」

紅莉栖「慌てても仕方ない。状況を整理しましょう」

紅莉栖「日付は変わりないわね。時間は……時差を考慮しても記憶と大きくズレてはなさそう。服装も一緒ね」

紅莉栖「誘拐された線はなさそうね。犯人の動機が見えてこないうえに私の主観では意識は連続している」

紅莉栖「セキュリティの厳しい研究所に忍び込んで、本物のラボもしくは精巧なラボのモデルルームに連れてくる。
     うん、やっぱり意味が分からない」

紅莉栖「最も記憶を根拠にするのは注意しないと……客観的に物事を捉えましょう」

紅莉栖「持ち物は……携帯があるか」

紅莉栖「GPSアプリ?……私の機種ではある。けどこんなの入れた覚えないわよ。……調べてみるか」


【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「既成概念のメタフィクション」

2018/06/06 19:05 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: ◆aPZUlJLxaE 2018/06/02(土) 15:54:48.13 ID:zf1EiWAw0

【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「髪を切った」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527695784/

上のSSの続編。前作見てなくてもおK。
書き終わっているので順次投下。
分量増えたのでマターリとみていただければ。


2: ◆aPZUlJLxaE 2018/06/02(土) 15:56:24.85 ID:zf1EiWAw0

どうして今まで思い至らなかったのだろう。

私は“私”に問いかける。

トップダウン記憶検索信号が正常に働いていなかった?

あるいは。

海馬支脚に何か不具合が?

いいえ、重要なのは“想起”できなかった理由ではない。

脳なんてまだまだ未解明のことだらけなのだから。

とにかく今、重要なのは――――。

紅莉栖「私の服装が菖蒲院の制服しかない……!」

ホテルの衣装棚の前で立ち尽くす紅莉栖。

彼女の前には菖蒲院の制服を改造したものが何着も吊るされていた。


岡部「これがシュタインズゲートの選択だ!」俺「あのさぁ……」

2018/06/05 19:04 | STEINS;GATE | コメント(2)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/01(金) 23:10:06.081 ID:SeMZH5If0

俺「α世界線でもβ世界線でも童貞卒業できたのにシュタインズゲート世界線だと俺は童貞のままなんだけど!」

岡部「だ、誰だ貴様!?」

俺「責任取れよ!」壁ドンッ!

紅莉栖「きゃっ!」

まゆり「オ、オカリ~ン……!」

岡部「と、取り敢えずラボから出ていってくれないか?」

俺「やだよ!責任取れよ!セックスさせろ!」


岡部「紅莉栖と結婚したい」ダル「!?」

2018/06/04 14:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/01(金) 07:45:33.33 ID:LyIrUTDDO

岡部「はぁ・・・」

ダル「どしたん?大きなため息ついて」

岡部「いや何・・・少々考え事があってな・・・気にすることではない」

岡部「・・・はぁ・・・」

ダル「気になって仕方がない件について、というより聞いてほしいんだろオカリン」

岡部「うむ」

ダル「どしたん?」

岡部「実はな・・・」


【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「髪を切った」

2018/06/03 10:02 | STEINS;GATE | コメント(0)
2: ◆aPZUlJLxaE 2018/05/31(木) 00:58:05.56 ID:kQO1/isJ0

岡部「今日も暑くなりそうだな」

ラボの窓を開ける。スズメの鳴き声と共に朝の心地よい風が流れてくる。

ダル「なんか予報では最高温度30度超えるらしいお」

岡部「なに!? 昨日よりも高いではないか」

ダル「なあ、オカリン」

岡部「ん?」

ダル「いい加減ラボにエアコンつけね?」

岡部「むう、だがな、我がラボの財政は家賃を払うだけでカツカツ……」

ダル「でも、このままじゃPCに熱こもり過ぎてシャレにならないし、エロゲも捗らないお」

岡部「エロゲは家でやれ!」


紅莉栖「面接を始めます、お名前をどうぞ」 岡部「鳳凰院凶真だ!」

2018/05/22 13:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 16:22:18.08 ID:ABaD7oco0

紅莉栖「面接を始めます、お名前をどうぞ」

岡部「鳳凰院凶真だ!」

紅莉栖「いきなり名前詐称してどうする!」

岡部「詐称ではない、これこそが俺の真名であり──」

紅莉栖「真面目にやらないとこれよ」 トン・トン

岡部「わ、分かった、真面目にする!真面目にするからその洋書を置け!」

紅莉栖「よろしい」


岡部(45)「就職おめでとうバイト戦士よ」鈴羽(19)「サンキュ!」

2018/05/21 14:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 23:12:50.53 ID:NlcfDNpy0

岡部「今や数十人の社員を誇る我が(株)未来ガジェット研究所にようこそ」

鈴羽「お手柔らかにお願いするよ!」

岡部「そうはいかん、お前も社員になったからにはラボに力を尽くしてもらわねば─」

鈴羽「もー、分かってるってばー」

岡部「ウチは甘くないぞ?付いてこれるか、バイト─、いや、企業戦士よ」

鈴羽「もちろん!戦士だからね」

岡部「その意気だ」

鈴羽「任せてよオカリンおじさん!」