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ベルトルト「見守っトルト」

2018/02/20 15:01 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/14(月) 23:24:15 ID:/rg5qF7k

ベルトルト「休日の昼休み、僕は暇なのである程度離れたところから、いちゃつくライナーとクリスタを見ていたらユミルが来た」

ユミル「は?何言ってんだ?」

ベルトルト「僕に会いにきたの?」

ユミル「別に?偶然会っただけだろ」

ベルトルト「そっかー残念」

ユミル「…つーか、ベルトルさんは何してんだ?」

ベルトルト「ライナーとクリスタを見守っトルト」

ユミル「なんかいらっとした」


ミカサ「少し疲れた。」

2018/02/19 15:04 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/14(月) 20:34:23 ID:uhVzY336

夕食後 女子寮ミーミカアニ部屋

今日もいつも通りの訓練だった。

のに、少し疲れた。

最近疲れが溜まっているのかもしれない。

ミカサ「次の休暇はいつだっただろう・・・」


エレン「アニとの関係性」

2018/02/18 15:01 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/26(木) 17:18:02 ID:HR08YUyQ

*エレアニ、アニエレ?になるかと思います。ネタバレとかあるかも


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/26(木) 17:19:18 ID:HR08YUyQ

アニ「…」ギュウ

エレン「…」ギュウ

アニ「ねえ…」

エレン「なんだよ?」

アニ「私達の関係ってさ…」

エレン「不思議だよな…」

アニ「恋人同士なわけ…?」


ジャン「マルコ…お前柔らかいな…柔軟剤使ったろ?」

2018/02/17 15:03 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/14(月) 13:07:12 ID:.TkVAdhU

ジャン「ああマルコぉぉ……」

すりすりすりすり

ジャン「マルコぉぉぉ……」

サシャ「ジャンーいい加減にしましょうよ」

コニー「そりゃ柔らかいだろ、死んでるんだから」


ユミル「ミカサァァァァ!!」

2018/02/16 15:03 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/11(金) 22:49:15 ID:2OlW/Rz6

ミカサ「どうしたの?」

ユミル「マルコもいるな……よし、聞いてくれ」

マルコ「どうしたのかな?」

ミカサ「どうぞ」

ユミル「…………」

ユミル「ウチのクリスタ……マジ天使」

マルコ「……」

ミカサ「……」


ジャン「こっちのテメェは巨人じゃねぇんだな」

2018/02/15 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/12(土) 23:28:42 ID:RDrXX8BY

このスレを開いてくださった全ての人達には申し訳ありませんが、ホモ要素はありません。

エレン達が内地の大浴場(温泉)に行く話です。
書き溜めはあんまりないんで少しずつ進めていきます。


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/12(土) 23:31:01 ID:RDrXX8BY

エレン「はぁ…」キョロキョロ

リヴァイ「兵士があまり挙動不審にキョロキョロすんな」

ハンジ「どうしたのエレン?」

エレン「いや、オレがこうして内地に来ることになるとは思ってなくて…なんか物珍しいと言うか」

ハンジ「来るだけなら調査兵団は結構機会はあると思うよ。国王様への定例報告があるから」

リヴァイ「暮らせるのは丸々太った貴族の豚どもと工場都市の連中、あとは憲兵団とウォール・シーナ担当の駐屯兵でも一握りくらいだがな」

エレン「あの大きな建物ってなんですか?」

ハンジ「あれは大浴場だよ」

エレン「大浴場?」

リヴァイ「温泉だ」

エレン「温泉って、地下の熱で温まってる天然の風呂というか…そんな感じですよね」

ハンジ「へぇ、よく知ってるねエレン」

エレン(確かアルミンに読んでもらった本にそんなのがあった気がする)


ペトラ「花びら回転?」

2018/02/14 15:01 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/12(土) 22:26:11 ID:XhQXcWWQ

ペトラ「…って、何?」

エルド「!」

グンタ「!」

オルオ「!」

ペトラ「あれ、どうしたの?みんなそんなに驚いて」

エルド(花びら回転というのは風俗で女の子たちが次々に交代しながら、休みなくご奉仕をしてくれるというプレイのことだ…なんて、言えねぇよなあ)

オルオ(言えねぇな)

グンタ(いいか?何を聞かれてもしらを切れよ?…昨日ペトラが寝付いてからこっそり皆で抜け出して街の風俗店で楽しんできたことは俺たちだけの秘密だ)

オルオ(ペトラも結構潔癖なところがあるからな…風俗なんて行ったのがバレたら何を言われるか…)

エルド(ペトラはいったいどこから話を聞いていたのか…オルオ、ちょっと探りを入れてみろ)

オルオ(了解した)


ミカサ「銀河鉄道の夜」

2018/02/13 15:05 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/02(水) 22:23:34 ID:xsRgalJI

「銀河ステーション、銀河ステーション」



エレン「ミカサ、出発するみたいだぞ。起きろ」ユサユサ

ミカサ「・・・ん・・・」パチ

ガタンゴトン、ガタンゴトン

ミカサ「・・・ここはどこ?」ポカン


アニ「…ニキビが出来てる…」

2018/02/12 15:04 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/10(木) 00:41:21 ID:AdjObASk

アニ(チッ……こんな目立つ場所に…)

アニ(……)

つんつん

アニ(…自分の顔に自信があるわけじゃないけど…イラッとするな…)

アニ(…何が原因だったんだろ…ストレス?食生活?)

アニ(やっぱり前髪が顔にかかるのは不衛生でダメなのかな?でもこの髪型楽だし…)

アニ(治るまでは髪上げるか)


ネス「ハゲを隠したい」エルヴィン「それならば」

2018/02/11 15:05 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/10(木) 00:14:00 ID:XJ9fx6po

エルヴィン「好きなものを使うといい」ドサドサドサッ

ネス「え?」


※エルヴィンの机上


 大小さまざまな瓶 数本

 広告多数

 怪しげな整髪剤 一缶

  …etc


エルヴィン「遠慮はいらない」

ネス「……はぁ」


ユミル「ニット女子」ベルトルト「時々男子」

2018/02/10 15:01 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/06(日) 13:17:23 ID:1vfMg78s

エレミカでアルアニでフラハンでマルミナでコニサシャでライクリでベルユミな皆出来ちまいやがってリア充爆ぜろネタ。

エロは風味付け程度。

キャラ崩壊注意。

あとネタバレもあるからアニメ派も注意。


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/06(日) 13:18:19 ID:1vfMg78s

寮生活も長くなると皆余裕が出て来るのか、時々おかしな事が流行り出すものだ。

つい先日まで、男子寮では朝食のパンを巡ってのポーカーが一大ムーブメントを巻き起こしていた。

パンと聞いたサシャが乱入を試みるのをアニやクリスタが必死に止めたり、男子寮全体が鉄火場になった挙句頭脳戦という名の元のイカサマが横行し、最終的にはエレンとジャンの乱闘によりキース教官の知る所となり敢え無く終焉の運びとなった。

普段こういった遊びにはほとんど付き合わない僕だけど、あまり周囲から離れているとかえって目立つというライナーの主張に負けて、何度か参加してみた。

大抵は手酷くやられてパンを巻き上げられたが、それでもたまに勝つと、ちょっと嬉しかった。

戦利品のパンは、気を抜いた隙にサシャに強奪されたけど。


ハンジ「エルヴィンのヅラヴィンをヴィンヴィンしてくる!」

2018/02/09 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/28(土) 21:49:15 ID:kMiWRQoM

ハンジ「ハンジは 吹き戻しを 手に入れた!」

ハンジ「ふーっ」

ぴゅるるるるる→

ハンジ「………ふう」

ひゅるるるるる←


アルミン「結婚」ミカサ「する」

2018/02/08 15:01 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: ◆BPuQ7shQ06 2013/10/05(土) 05:03:43 ID:g.dMFIRU

エレン「………」

アルミン「………」

ミカサ「………」

エレン「……は?」

アルミン「結婚」

ミカサ「する」


アルミン(20)「何も捨てることが……」

2018/02/07 15:02 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: ◆F6lbtBSr3A 2013/10/04(金) 18:34:53 ID:qy0mWXtA

アルミン「出来なかったら、家が所謂ゴミ屋敷化した。どうしよう」

ジャン「掃除しようぜ」

アルミン「一周回って、これはゴミではなく芸術なんだと思えば良い気がしてきた」

ジャン「逃げるなよ。お前俺に言ったじゃねぇか、何も捨てることが出来ない人には、何も変えることが出来ないだろうって」

アルミン「お恥ずかしい。まさか自分がこうなるなんて」

ジャン「とりあえず、この辺のゴミから」

アルミン「ああああああ!!そこはまだ読みかけの古書があるんだよ!」

ジャン「おぉ、悪かったよ」


アルミン「……」zzz

2018/02/06 15:01 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/04(金) 20:27:13 ID:wzjW7In6

深夜

アルミン「……」zzz


アン……モウヤメテヨ……
イイダロ?
モウ……


アルミン「……んん、ん?」パチッ


ンチュ……ン……


アルミン「……隣の、部屋か……」


エレン「ハンジさんとクリスタと座談会?」

2018/02/05 15:08 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/01(火) 22:45:26 ID:qISeE.LI

原作の設定や時系列をだいぶ無視してるので注意
既にオチがバレバレかもしれませんがよろしければお付き合いください
そんなに長くはならない予定です


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/01(火) 22:47:42 ID:qISeE.LI

エレン「どういうことですか?それ」

ハンジ「いや~なんかエルヴィンの命令でね、私とエレンとそのクリスタって子の3人で、公開座談会をしてほしいんだって!」

エレン「クリスタって、オレと同期のクリスタですよね?」

ハンジ「そうみたいだね~」

エレン「ハンジさん接点なくないですか?」

ハンジ「うん、まだ話したこともないね」

エレン「しかも公開って…皆に見られながら話すってことですよね?一体何故…」

ハンジ「さぁね~?まっ、調査兵団内だけみたいだけど」


コニー「あっあれは」サシャ「お肉!」

2018/02/04 15:04 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/03(木) 00:24:21 ID:RR7T.Mdc

コニー「休日ってなんもすることないよな~」ダラー

サシャ「対人格闘の訓練でもします?」グテー

コニー「…休みの日くらいゆっくり休もうぜ」ダラー

サシャ「さっきなんもすることないって、言ってましたよね」グテー

コニー「訓練となると話は別だろ。どうしても教官を思い出しちまうからな…」

サシャ「確かに…」

サシャ「ふああ…」

コニー「ねみぃ…ZZZ」

サシャ「ん?」ビクッ


アルミン「ミカサ」エレン「明太マヨ」デデン!

2018/02/03 17:05 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/02(金) 21:26:59.09 ID:l5dwuxmn0

エレン「ミカサは基本、薄い塩味な訳だ。ベースが薄味な上に明太マヨの明太は海の塩で会わないわけがない。濃い味の明太マヨにミカサは合う」

ミカサ「ヤン」

アルミン「アニ」

エレン「明太マヨ」デデン!

エレン「さっきも言った通り、アニも基本、薄味なわけだ。薄味の生地に明太マヨが合わないわけがない」

アニ「ヤン」


エルヴィン「進撃の半期決算」

2018/02/03 15:01 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/01(火) 17:59:25 ID:CGkbpLRQ

※各班配置→壁外遠征→某女型捕獲くらいまでのおはなし。
※オルオさんが舌を噛みながら教えてくれたことを台無しにしちまいました。ごめんなさい。
※営業マンのみなさんごめんなさい頑張って
※クレタ人はうそつきです


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/01(火) 18:01:08 ID:CGkbpLRQ

ミカサ・アッカーマン。彼女は「逸材」と呼ばれてきた。あらゆる難解な科目をこなし、それを実現する力にも長けている。人格は冷静沈着、「負けない」「曲がらない」強さを体現するような存在。
104期訓練兵団所属時における数々の伝説はともかく、トロスト区防衛作戦・奪還作戦時に見せた驚異的な力は、まさに精鋭の名にふさわしいものであった。
だから、彼女はここにいるのである、が…


ミカサ「私の家族を返して、盡rメ猤*」

2018/02/02 15:04 | 進撃の巨人 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/26(木) 00:19:49 ID:C2eIbYPc

エレン「……ん? アルミン?」

アルミン「おはよう、エレン」

エレン「おはよう……なんかすっげー長い夢を見ていた気がする」

アルミン「……涙が出てるよ、エレン」

エレン「あれ、本当だ。なんでだ?」

アルミン「……はぁ」

エレン「ため息つくなよ」

アルミン「君の相手は疲れるんだよ」

エレン「ひでぇなぁ、親友に対して言う言葉かよ……」

アルミン「…………」