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ハルトマン「トゥルーデを馬鹿にすんなァーッ! 死ね!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/22(月) 20:46:29.83 ID:fDzLwdKqO

マルセイユ「なん」

ハルトマン「消えろ!!」

マルセイユ「わた」

ハルトマン「ぶっ殺すぞ!!!」

マルセイユ「」

ハルトマン「出てけってんだよォォーッ!」

マルセイユ(なんだコイツ……ちょっとコワくなってきた)スゴスゴ

バタン

ハルトマン「ハアハア……」

ガチャッ

ハルトマン「!! このド腐れ……」

バルクホルン「わっ」

ハルトマン「とぅ、トゥルーデ!?」

バルクホルン「何を叫んでいるんだ……マルセイユが目も合わせずに走っていったぞ」

ハルトマン「ちょっとね」


坂本「我々にも名前があるんだ!」ルッキーニ「そうだー!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/23(土) 00:01:07.35 ID:A/cRud7nO

坂本「いいぞルッキーニ! その調子だ」

ルッキーニ「早速!?」

坂本「すまん、えーと……」

ルッキーニ「フランチェスカじゃあ言いにくいから、フランカでいいよ」

坂本「よし、今からお前の名前はフランカだ! 前よりいい名前になって良かったな!」

フランカ「前からこうだよ」

坂本「そうだったな、はっはっは」

芳佳「……何ですかあれ?」

ミーナ「決起集会らしいわ。二人だけで」


ミーナ「誰の人生にも雨はつきもの」坂本「でも私には降りすぎる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/05(土) 01:28:55.35 ID:ImfG9d0vO

―作戦会議室―

バルクホルン「ゲルトルート・バルクホルン以下5名、全員帰投したぞ」

ミーナ「ご苦労さま。後は私たちに任せて、みんなはゆっくり休むように言っておいて」

バルクホルン「ああ」

パタン

ミーナ「……ふぅ」

坂本「ここ数週間、ネウロイの動きが目立ってきているな。冬期は活動が停滞するというのが定説だが……」

ミーナ「ええ……でも、私たちが頑張らなきゃね。怠けてたら、いつマロニーの後釜に目を付けられるか分からないもの」

坂本「そうだな」

ミーナ「……でも、私は…」

坂本「ん? 何か言ったか?」

ミーナ「え!? ううん、何でもないの。さ、報告書をまとめないと」


バルクホルン「エーゲルよりシャーゲルの方が『通』と言う風潮」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 23:24:16.43 ID:CO2MU5HF0

バルクホルン「……まったくもってナンセンスだな」

バルクホルン「そもそも何だ?長年共に戦線に立ったハルトマンとコンビを組まされるのはわかるが、何故勝手気ままなリベリアンと?」

バルクホルン「たしかに階級は同じ大尉、まぁ私の方が先任だから僅かに上なんだが」

バルクホルン「それに多少、他の隊員より言い争いがある仲かも知れない」

バルクホルン「だがそれだけだ。『シャーゲル』などと言うコンビを組まされる覚えはない」



バルクホルン「そうだろう、シャーリー?」

シャーリー「えっ……あ、あぁ」


エイラ「じゃあ、私がサーニャのことを大好きだったとするだロ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/25(水) 23:30:27.38 ID:JMiWAaiYO

エイラ「どうすル?」

エイラ「どうするって、なにが?(裏声)」

エイラ「だかラ、私が告白したらサーニャはなんて返事するんダ?」

エイラ「……?」

エイラ「た、例えばの話だからナ。そんな真剣にならなくてもいいんだゾ」

エイラ「うーん……」

エイラ「……いや、なんか変なこと聞いたナ。忘れてくレ、もう寝ないと」

チュッ(自分の手の甲にキス)

エイラ「!!」

エイラ「……じゃあ、私がエイラのことを大好きだったとするでしょ? そうしたら、エイラは……(裏声)」

エイラ「さ…サーニャッ!」ガバッ(布団を抱きしめる)

エイラ「やっ、そんな、いきなりなんて……(裏声)」

エイラ「……」

エイラ「……はあ。何やってんダ、私は」


芳佳「あ、ラーメン二郎ドーバー海峡店だ」サーニャ「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/15(月) 14:29:44.85 ID:Kj1xeyuCO

芳佳「へえ、ここにも出来たんだー」

サーニャ「ラーメン? 何を売ってるお店なの?」

芳佳「うーん、扶桑流のスープスパゲティみたいなものかな」

サーニャ「ご飯なのね」

エイラ「サーニャに変なモン食わすなよナ」

芳佳「大丈夫ですよ。席空いてるみたいですし、食べて行きませんか?」

サーニャ「芳佳ちゃんのおすすめなら、私はいいけど……」

エイラ「むむ……」

サーニャ「ね、たまにはこういうお店もいいじゃない、エイラ」

エイラ「……今日だけだかんなー」


リーネ(cv.大泉洋)「当然さ。」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/08(日) 21:08:25.79 ID:XzqXEx1X0

ストライクウィッチーズ×レイトン教授

途中出てくるナゾは完全オリジナルなので、意味不明でも突っ込まないでください


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/08(日) 21:22:51.14 ID:XzqXEx1X0

リーネ(cv.大泉洋)「英国淑女としてはね。」

宮藤「うわぁ!すごぉい!今日のリーネちゃんはなんかかっこいいね!帽子も似合ってるよ!」

リーネ(cv.大泉洋)「ロンドンで考古学を教えています、リネット?リネトンという者です」キリッ

宮藤「すごいすごーい!かっこいいー!」ピョンピョン

リネトン「ふふっ ありがとう芳佳ちゃん」


ミーナ「お邪魔しま~す」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/28(金) 20:58:58.24 ID:IAFYoX3s0

―扶桑―


芳佳「えへへ~....ようこそ宮藤診療所へ」

ミーナ「なんだかとても不思議な感じね~」

芳佳「はい!ミーナ中佐がわざわざ扶桑まで来て私の家に来てくれるなんて」

ミーナ「自然豊かでとても落ち着くところだと思うわ」

芳佳「あ、ありがとうございます....ただの田舎なんですけどね....アハハ」

ミーナ「でものんびりしてて過ごしやすいんじゃないかしら?」

芳佳「そうかもしれませんね」

芳佳「そういえば坂本さんとは会ったんですか?」


坂本「扶桑の焼き鳥を紹介する」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/03(土) 22:45:05.16 ID:qdmYZmVD0

坂本「よし、皆揃ったな........今日はお前たちに扶桑の焼き鳥をこの私が振舞ってやるぞ」

芳佳「坂本さん焼き鳥なんて焼けるんですね!」

坂本「ああ!まかせろ!」

ペリーヌ「少佐の作ったお料理が食べれるんですの!?」

坂本「楽しみにしてくれ~」

リーネ「芳佳ちゃん、焼き鳥って何?」ボソボソ

芳佳「えっとね、簡単に言うと串に色々な部位の鶏肉を刺して焼いたものかな?」ボソボソ

リーネ「へぇ~、ありがとう芳佳ちゃん!(ケバブみたいな感じなのかな)」