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エイラ「じゃあ、私がサーニャのことを大好きだったとするだロ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/25(水) 23:30:27.38 ID:JMiWAaiYO

エイラ「どうすル?」

エイラ「どうするって、なにが?(裏声)」

エイラ「だかラ、私が告白したらサーニャはなんて返事するんダ?」

エイラ「……?」

エイラ「た、例えばの話だからナ。そんな真剣にならなくてもいいんだゾ」

エイラ「うーん……」

エイラ「……いや、なんか変なこと聞いたナ。忘れてくレ、もう寝ないと」

チュッ(自分の手の甲にキス)

エイラ「!!」

エイラ「……じゃあ、私がエイラのことを大好きだったとするでしょ? そうしたら、エイラは……(裏声)」

エイラ「さ…サーニャッ!」ガバッ(布団を抱きしめる)

エイラ「やっ、そんな、いきなりなんて……(裏声)」

エイラ「……」

エイラ「……はあ。何やってんダ、私は」


芳佳「あ、ラーメン二郎ドーバー海峡店だ」サーニャ「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/15(月) 14:29:44.85 ID:Kj1xeyuCO

芳佳「へえ、ここにも出来たんだー」

サーニャ「ラーメン? 何を売ってるお店なの?」

芳佳「うーん、扶桑流のスープスパゲティみたいなものかな」

サーニャ「ご飯なのね」

エイラ「サーニャに変なモン食わすなよナ」

芳佳「大丈夫ですよ。席空いてるみたいですし、食べて行きませんか?」

サーニャ「芳佳ちゃんのおすすめなら、私はいいけど……」

エイラ「むむ……」

サーニャ「ね、たまにはこういうお店もいいじゃない、エイラ」

エイラ「……今日だけだかんなー」


リーネ(cv.大泉洋)「当然さ。」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/08(日) 21:08:25.79 ID:XzqXEx1X0

ストライクウィッチーズ×レイトン教授

途中出てくるナゾは完全オリジナルなので、意味不明でも突っ込まないでください


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/08(日) 21:22:51.14 ID:XzqXEx1X0

リーネ(cv.大泉洋)「英国淑女としてはね。」

宮藤「うわぁ!すごぉい!今日のリーネちゃんはなんかかっこいいね!帽子も似合ってるよ!」

リーネ(cv.大泉洋)「ロンドンで考古学を教えています、リネット?リネトンという者です」キリッ

宮藤「すごいすごーい!かっこいいー!」ピョンピョン

リネトン「ふふっ ありがとう芳佳ちゃん」


ミーナ「お邪魔しま~す」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/28(金) 20:58:58.24 ID:IAFYoX3s0

―扶桑―


芳佳「えへへ~....ようこそ宮藤診療所へ」

ミーナ「なんだかとても不思議な感じね~」

芳佳「はい!ミーナ中佐がわざわざ扶桑まで来て私の家に来てくれるなんて」

ミーナ「自然豊かでとても落ち着くところだと思うわ」

芳佳「あ、ありがとうございます....ただの田舎なんですけどね....アハハ」

ミーナ「でものんびりしてて過ごしやすいんじゃないかしら?」

芳佳「そうかもしれませんね」

芳佳「そういえば坂本さんとは会ったんですか?」


坂本「扶桑の焼き鳥を紹介する」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/03(土) 22:45:05.16 ID:qdmYZmVD0

坂本「よし、皆揃ったな........今日はお前たちに扶桑の焼き鳥をこの私が振舞ってやるぞ」

芳佳「坂本さん焼き鳥なんて焼けるんですね!」

坂本「ああ!まかせろ!」

ペリーヌ「少佐の作ったお料理が食べれるんですの!?」

坂本「楽しみにしてくれ~」

リーネ「芳佳ちゃん、焼き鳥って何?」ボソボソ

芳佳「えっとね、簡単に言うと串に色々な部位の鶏肉を刺して焼いたものかな?」ボソボソ

リーネ「へぇ~、ありがとう芳佳ちゃん!(ケバブみたいな感じなのかな)」