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シンジ「本格焼豚と海老 生姜八角のきいた香炒飯?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/08(日) 01:48:53.82 ID:lyJ+/zwN0

<仙石原西・某スーパーマーケット>

シンジ「へぇ、こんなの初めて見たよ。美味しいのかな?一度買ってみようか。」バサッ

アスカ「………っ!!バカシンジ!あんた…。変じゃない!いったいどうしたのよ!!!アンタいつからミサトになっちゃったの!?」

シンジ「」


シンジ 「 倒壊した建物の隙間に閉じ込められた、アスカと二人で 」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/01(日) 01:00:30.92 ID:KTwkh5cQ0

シンジ「アスカ、そんな格好で寝てたらお行儀悪いよ...」

アスカ「うるさいわね、バカシンジ!あんたはあたしの保護者かっての!」

シンジ「で、でも、ミサトさんにも注意されて」

アスカ「今日はミサトは帰ってこないからいーの!さっさとお風呂沸かす!」

シンジ「わ、分かったよ、ちょっと待ってね...ん?」カタカタッ


ゲンドウ「ぶん! ぶん! ぶぶぶん!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/29(月) 21:07:55.525 ID:vucGTLub0NIKU.net

シンジ「ねえアスカ聞いて聞いて! 僕とうとうバイク買ったんだよ!」

アスカ「バイクぅ? バイクってあんた、あれ16歳からじゃないと乗れないんじゃないの?」

シンジ「普通のバイクはね。でも僕が手に入れたのは特別なやつだから14歳でも大丈夫なんだ」

アスカ「特別ね~。どんな奴よ? ちょっと見せてみて」

シンジ「いいよ! ジャジャーン!」

アスカ「・・・・・・なにこれ」

シンジ「何って、最新型のゲンドウ機付自転車だよ!」




ゲンドウ「」


綾波「ふらーみとぅざむーん」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/23(日) 23:31:37.41 ID:ug0a58u80

綾波「ふらーみとぅざむーん」

シンジ「・・・・・・え?」

綾波「えんれとみーぷれーいあもんざすたー」

シンジ「ちょ、ちょっと待ってよ!」

綾波「・・・・・・なに?」

シンジ「どうして突然歌うの?」

綾波「最初は、言葉で言おうとした」

シンジ「・・・・・・なにを?」

綾波「でも言えなかった。言葉が、見つからなかった」

シンジ「いや、あの」


アスカ「シンジ!おちんちんツンツンさせなさいよ!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/06(木) 09:52:36.548 ID:hfP5Vniw0.net

アスカ「ツンツン」

シンジ「ぁぅ」

アスカ「ツンツン」

シンジ「……っ」

アスカ「なんかおっきくなってきたわ!」


シンジ「綾波……記憶喪失なの……?」レイ「違うわ……私は三人目……」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/01(水) 20:50:10.734 ID:6rC1ZztB0.net

シンジ「き、記憶が混乱してるんだね!?可哀想に!」

レイ「何を言っているの?私はあの綾波レイとは――」

シンジ「どうしよう!どうしよう!どうしよう!」

レイ「落ち着いて」

シンジ「何とかしなくちゃ!何とかしなくちゃ!」

レイ「碇くん、落ち着きなさい」