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阿見莉愛「許せない・・・! 七海やちよ! 絶っ対に許せないッ!!」

1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/03/03(日) 12:39:46.48 ID:vD1TNW+1o

莉愛「あった・・・! これ! これよ! BiBi9月号!」

まなか「ほう・・・。これに載っているんですか? 先輩」

莉愛「そう! ふ~ん。ま、初登場にしては、私大きく掲載されてる方なんじゃない?」

まなか「どれどれ・・・。あっ、やちよさん」

莉愛「ハッ?! やちよっ!? 七海やちよっ?!」

まなか「ほう・・・。ドカンとぶち抜き8ページですか!」

莉愛「なによこの当てつけは!」


莉愛「許せない・・・! 七海やちよ! 絶っ対に許せないッ!!」


七海やちよ「くっ・・・。魔女の攻撃を受けてしまったわ・・・」

1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/03/02(土) 22:58:41.26 ID:vLyS8Aiv0

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みかづき荘



やちよ「命からがらなんとか帰ってこられたわ」

いろは「大丈夫ですかやちよさん?! 今すぐ調整屋さんに行きましょう!」

やちよ「そこまでしなくていいわ。少し横になればよくなるから」

いろは「でも・・・・」

やちよ「本当に大丈夫だから。いろは。私の部屋まで肩を貸してくれるかしら」

いろは「は、はいっ」


【まどマギ】マミ「珍獣ハンター☆巴マミ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/02/26(火) 21:10:22.61 ID:e8kUGzUf0

※設定ガン無視注意

マミ「こんにちは、巴マミです。私は今、都内の動物園に来ております!」

マミ「今日は某番組からのオファーを受け、この動物園でとある生き物への餌やりに挑戦したいと思います!」


【まどマギ】ほむら「私はまどさや派よ」

1: ◆do4ng07cO. 2019/02/15(金) 00:39:27 ID:da0lclfA

※百合注意

バレンタイン一週間前


マミ「え?」

ほむら「まどかは美樹さやかとくっつくべきだと思うのよ」

マミ「えっと、ごめんなさい。くっつくべきっていうのは、お付き合いするという意味でいいのかしら?」

ほむら「ええ」

マミ「...とりあえず理由を聞かせてくれる?」


マミ「お寿司をご馳走するわ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/17(木) 20:19:57.16 ID:MvjxKVYOO

杏子「マミ!?まじか!?」

マミ「もちろんよ、しかも回らないお寿司よ!」

さやか「マミさん太っ腹ぁ!!」

まどか「マミさんほんとにいいの?高いのに…」

マミ「私達が魔法少女チームを結成してから、ろくにお祝いなんてしてこれなかったでしょ?ここは先輩の顔を立てると思って遠慮せずに…ね!」

まどか「マミさん…!」

ほむら「そういうことなら、ありがたくご馳走になるわ」


七海やちよ「『マギアレコード』のOPの最後の方のシーンの事なんだけど」

1: ◆fgRR/uuXwXs1 2018/12/17(月) 23:54:48.51 ID:Vw5Pqx280

いろは「はい」

やちよ「具体的には、いろはと私が向かい合っているシーンからの事なんだけど」

いろは「そのシーンがどうかしたんですか?」

やちよ「このシーンて……」

いろは「はい」

やちよ「いろはが私に告白しているように見えない?」

いろは「…………」

いろは「え?」


まどか「あそこで一人で焼肉食べてるのって…」さやか「見ちゃ駄目」

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/20(日) 16:27:10.55 ID:BpKnotrTO

マミ「………」パクパク

まどか「黙々と食べてるね…」

さやか「ね、ねぇまどか!お店変えない!?もしマミさんに見つかったら…」

まどか「でも、ここのバイキング先払い制だよ?それに後でほむらちゃんや杏子ちゃんもくるし……」


まどか「ほむらちゃんがわたしのベッドで寝てる…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 10:46:34.51 ID:LGLXHVVS0

まどかの部屋


ほむら「すー…すー…」

まどか「えぇー…」ガーン

まどか (すごい気持ちよさそうに寝てるよ…ぬいぐるみまで抱いてるし…)

まどか (というかどうやってここに入ったんだろ)

まどか「うーん…」

ほむら「すー…すー…」


まどか「わたしとほむらちゃんの秘密」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 00:28:09.11 ID:F9uwsupj0

マミの家


まどか「ね、ほむらちゃん…」

ほむら「どうしたの」

まどか「やっぱりだめだよ、ここ、マミさん家だし…」

ほむら「大丈夫よ、まだ当分帰って来ないわ」

まどか「…もう、あとちょっとだけだよ?」

ほむら「ええ」


――――

マミ (どうしよう…今いるなんて言えない…)

マミ (というか私の家で何してるのよぉぉ!)


ほむら「考えてみたら私にまどかから好かれる要素がない…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 17:35:57.95 ID:y/P9fyYiO

ほむら「私にとってまどかは友達だけど」

ほむら「まどかにとって私はただの転校生」

ほむら「まどかの親友の美樹さやかとは仲が悪く」

ほむら「まどかの先輩とは敵対」

ほむら「なんてこと」


マミ「髪切った?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/22(日) 18:11:48.64 ID:+Is4cYzH0

まどか「テストどうだった?」

ほむら「まあ、なんとか追試は免れたわ」

さやか「ワルプルギスの夜を倒して、もう過去に戻ってないから勉強大変だって言ってたね」

ほむら「少なくともあの時の成績を維持するのは無理ね」

さやか「この後も色々学校行事があるから気長にやるとしますか」

ほむら「そうね、あの戦いも終わったのだし」

さやか「折角なら心機一転して明るい女でもなってみたら?」

ほむら「嫌よ、私には似合わないからあなたが何か変わりなさい」


まどか「ほむらちゃんを無視してみる」ほむら「まどかを無視してみる」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/22(日) 08:20:00.15 ID:m6XldWnM0

―まどかの家


まどか(ほむらちゃん可愛いな…)

まどか(いつものキリッとした顔も、たまに見せる笑顔も)

まどか(どんな表情しててもウェヒヒヒヒだよ)

まどか(たまには困った顔も見てみたいなぁ)

まどか(そうだ、しばらくの間ほむらちゃんを無視しちゃえば…)

まどか(わたしに急に無視されて「何かしたかしら…?」ってあたふたするほむらちゃん…)

まどか(わたしに嫌われたんじゃないかと悩むほむらちゃん…)

まどか(ウェヒヒヒヒ!早く見てみたいな)


ほむら「本日は曇りのち雨、所により晴れ間が覗くでしょう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/19(木) 15:31:19.59 ID:h2tfwWIs0

ゴロゴロゴロ……

ほむら「なんだか雲行きが怪しいわね…」

まどか「せっかく一緒にお買い物に行こうと思ってたのにね」

ほむら「仕方ないわね、今日のところは延期しましょう」

まどか「えぇー…残念だね」

ほむら「本当…雨なんてろくなことがないわ」

まどか「あっじゃあさ、ほむらちゃんの家に行ってもいい?」

ほむら「私の家?別に構わないけれど…?」

まどか「やった!一回家に帰ったらすぐに行くからね!」

ほむら「ええ、待ってるわ」


マミ「佐倉さん!オマエラがそっちにいったわ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/24(土) 02:10:16.40 ID:cjSzmY7V0

杏子「くそっすばしっこいな!」

オマエラ「アンコチャ~ン」

杏子「おりゃああ!」 ドスッ!

オマエラ「アンアン!」

杏子「くそっ効いてねえ!あっマミ、またそっちにいったぞ!」

オマエラ「デブサン!スモウトウロゼ!」

マミ「なんですってぇ~もう怒ったわよ…ティロ・フィナーレ!」

オマエラ「ボッチボッチ!」

マミ「そんな!私の全力の一撃が…


まどか「深夜二時の訪問者」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/15(日) 02:00:22.41 ID:9ojw5jc20

深夜二時 まどかの部屋

カタッ

まどか(あ…)

ほむら「……」スッ

まどか(ほむらちゃん今日も来たんだ…)

ほむら「………まどか?」ボソッ

まどか(はーい)

ほむら「………」

まどか(起きないから大丈夫だよ)

ほむら「……」プニッ

まどか(あ、ほむらちゃん指冷たい)

ほむら「……まどかのほっぺ」プニプニ

まどか(ずっと外にいたのかなぁ。ひょっとして魔女と戦ってきたとか?)


まどか「みんなのファーストキスをかっさらうよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/13(金) 19:31:41.64 ID:6VQb/1vDO

まどか「てぃっひひ」


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/13(金) 19:36:15.24 ID:6VQb/1vDO

まどか「まず最初は誰にしようかなぁ」

まどか「さやかちゃんやほむらちゃんは簡単にキスできちゃいそうでつまんないし…」

まどか「よし、杏子ちゃんにしよう!」


さやか「バストも、ブラも、あるんだよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 23:32:09.29 ID:QyNx8MaP0

さやか「…………………」 じー

鏡「………………」

さやか「クラスメイトをちょっと違う目線で見て気付いた」

さやか「あたしって結構胸あったんだ!いや~、てっきりこれが普通だと思ってたからね…」

さやか「よく見てみるとクラスメイトたちに比べてあるんだよね!これってステータス?」

さやか「肝心のまどかは…やや小さめだね、杏子は…まぁ小さめかな」

さやか「ほむらは絶壁、間違いない!マミさんはあたしも見惚れるほどのプロポーション…」

さやか「明日から早速アピールしちゃおうかな?優越感が堪らないね!」

さやか「じゃあおやすみなさ~い」


ほむら「巨乳になったわ……夢みたい!」

1: 忍法帖【Lv=25,xxxPT】 2012/03/25(日) 00:43:59.25 ID:Wjf7C85T0

ほむら「ああ、この重量感、揺れ動く質量」プルン

ほむら「巴マミにこそ届かないけれど、私のスタイルなら十分過ぎるほどね」プルン

ほむら「ああ、こんな嬉しい事が起こるなんて、まるで夢のようだわ」プルン



―――

――



ほむら「」ムクリ

ほむら「ぅ……?」ホム?

ほむら「……」ペタペタ

ほむら「夢だったわ……」ホムーン


七海やちよ「いろはに乳首をつついてもらっても物足りなくなってきたわ」

1: ◆fgRR/uuXwXs1 2018/11/21(水) 11:37:27.09 ID:VLxrFUwU0

前作

七海やちよ「屋上の魔女の手下の攻撃で乳首を突かれるのが気持ち良くてやめられない」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1542338297/


※キャラ崩壊

やちよ「どうしましょう……困ったわ」

やちよ「元々は屋上の魔女の手下の突進攻撃だったせいかしら」

やちよ「いろはにつんつんしてもらうだけじゃ、刺激が足りなくなってきたわ……」

やちよ「はぁ……困ったわ……」

やちよ「……一先ず、いろはに相談してみよう」


まどか「脳内彼氏とデートするの楽しい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 00:05:34.15 ID:SR6obvq20

まどか「ふー、今日も疲れたなぁ」

まどか「え? 今からスタバ? 奢ってくれるって?」

まどか「悪いよ、そんな」

まどか「だから悪いって……」

まどか「! あ~」

まどか「ひょっとして奢ってあげないとわたしがついて来ないと思ってる?」

まどか「ふふっ、安心して」

まどか「いいよ、行ってあげる。ただし、わたしの分はちゃんとわたしが払う! って条件でね」

まどか「それとも奢ってあげないと俺のメンツが……とか思ってる?」

まどか「まだ中学生なんだし、そんなの誰も気にしないよ」

まどか「あ、気分悪くした? ごめんごめん」

まどか「とりあえず行こっ。日が暮れちゃうよ」