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【エムマス】恭二「俺たちで」隼人「シャンプーのCM?」

2018/07/21 11:02 | SideM | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/17(火) 14:12:12.28 ID:d9Z7VJYa0



2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/17(火) 14:19:24.44 ID:d9Z7VJYa0

P「はい。ユニリーバさんが開発した男性用シャンプーのCMをBeitとHigh×Jokerの皆さんと作りたいということで」

隼人「どうして俺たちなんですか?」

P「青春の汗、そして働く男の汗を流そうというコンセプトらしいので」

P「あとロケ地がBeitの皆さんが働いていた商店街の近くの銭湯で行うということらしいので」

恭二「あああそこか」

P「引き受けてもらえますか?」

恭二「もちろんだ」

隼人「喜んでやりますよ!」

P「では後で僕がほかのメンバーにも伝えますので」

P「2週間後に収録しますのでよろしくお願いします」

恭二「わかった」


【エムマス】薫「僕にモニタリングのオファーが来た?」

2018/03/17 21:01 | SideM | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/16(金) 15:41:31.21 ID:+S1aKy3H0

P「はい。輝さんと翼さんをターゲットにしたドッキリをやりたいということで」

薫「内容は?」

P「簡単に言いますと、結婚して、アイドルを引退するって言ったら2人は賛成するか反対するか、ということです」

薫「相手役は誰だ?」

P「765プロの豊川風花さんです。彼女元看護士ですので、ある程度、説得力はあるかと」

薫「…まあいいだろう。僕もそろそろ2人が僕に対してどう思ってるか知りたいところだったからな」

P「では、1週間後に打ち合わせがあるので」

薫「わかった」


水嶋咲「フェイバリットに踊らせて」

2017/12/31 14:04 | SideM | コメント(0)
1: ◆5GUM9BxqUE 2017/11/30(木) 20:19:45.70 ID:RDqcPwHY0

水嶋咲のssって中々無いですよね、
というわけで独自考察200%の水嶋咲ssを執筆します。

ニコ○○大百科見ながらの執筆なので、
間違っている点が多々あるかもしれません。

意図的にやってるのは咲ちゃんだけなのでご了承ください。


2: ◆5GUM9BxqUE 2017/11/30(木) 20:28:57.12 ID:RDqcPwHY0

 お母さんは何を思って俺に『咲』なんて名前を付けたんだろう。

 いや、答えは知っている。

 お母さんは女の子が欲しかったのだ。

 別にそれは悪いことじゃないと思う。

 でも、生まれて来たのは男の子だった。

 それなら、何故名前を考え直さなかったのだろうか。

 異性に間違われる名前なら、裁判所に届ければ変えることが出来るケースがあることは知っている。

 でも、俺は母親から与えられた名前に思い入れがあった。

 こんな名前だったからこそ、俺は『男らしくありたい』と思ったのかもしれない。

 名前を変えないなら、行動で男であることを示したかった。


315冬馬「お前のそのむかつく態度、改めさせてやる!」961冬馬「なんだと!」

2017/10/06 23:04 | SideM | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/28(木) 12:52:41.14 ID:21JHSrbW0

961冬馬「いきなり表れてなんだてめぇ!俺のそっくりさんか?悪趣味なヤローだぜ」

315冬馬「信じらんねぇのも無理はねぇな、俺は未来のお前だ」

961冬馬「なんだと?」

315冬馬「俺は961プロをやめて、仲間の力がどれほど素晴らしかったのかを理解したお前なんだ」

961冬馬「仲間の力?ハッ、未来の俺はとんでもねぇ甘ちゃんになってたんだな」

315冬馬「なんだと!?」

春香「なんか面白いものに出くわしちゃった!写真写真!」カシャ!


【エムマス】荘一郎「新しいバイトの子誰にしましょうか…」

2017/03/14 23:18 | SideM | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/14(火) 21:58:47.50 ID:A5Z+DZmJ0

※これはCafe Paradeに水嶋咲が入る前のお話です
※時折口調がおかしい点があるかもしれませんがご了承ください

アスラン「どの子もいい子であったな」

巻緒「難しいですね」

荘一郎「眼鏡かけてた子は真面目そうでしたね」

アスラン「ちゃんとした業務をしそうだな」

荘一郎「ボーイッシュな子もよかったですね」

巻緒「元気いっぱいって感じしましたね」

荘一郎「あとこの胸の大きかった子もね…」

アスラン「巨乳であったな」

巻緒「確かに巨乳の子もよかったですけど、最終的に一人に決めないといけませんしね」