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ありす「Pさんに認められた方が」 桃華「大人、ですわね?」

1: ◆CTtxy3Bv6A 2014/06/01(日) 21:11:25.51 ID:j74Yhlmh0

桃華「急に『事務所に来てください』なんて言われたから、びっくりしましたわ」

ありす「せっかくの土日のオフなのに、すいません」

桃華「いえいえ。ありすさんの方はご用事とか大丈夫でしたの?」

ありす「はい。私も今日はオフなので」

桃華「まぁ、そうでしたか」


凛「今日はヤンデレラの収録日」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/24(火) 21:22:40 ID:rYrpSYMc

智絵里「昔むかし、あるところに」

まゆ「三人の美しい姉妹が」

凛「仲睦まじく生活していました」

智絵里「長女チエリオット」

まゆ「次女マユリオット」

凛「三女リンデレラ」

智絵里「しかし!三女は実は養子だったのです!」


【モバマス】千川ちひろ「アイドル風俗『しんでれらどりーむ』」

1: ◆q4ctS9nNro 2019/09/06(金) 21:07:57.30 ID:OgO5IGt40

──「お疲れさまです……さん。私のことわかりませんか?そう…ですよね……あなたは【プロデューサー】にならなかったんですから……」


2: ◆q4ctS9nNro 2019/09/06(金) 21:09:35.86 ID:OgO5IGt40

 大学卒業後、大手商社に就職した俺は実力を上げ営業成績上位を維持していた。そんな時、慕っていた先輩が退職すると本人から打ち明けられた。

「ホントに辞めるんですか?」

「あぁ、地元に戻るよ……次はお前が部署を引っ張れ」

「はい、寂しくなりますが、頑張ります」

「あっそうだ。別れの前にこのカードを渡しておこう」

 渡されたのは1枚の会員カード。それが不思議な物語の始まりだった。そのカードは会員制風俗店のものらしい。本人か譲渡された人しか使えない不思議なカードだった。

「変なシステムですね……」

「まぁ値段は張るがアイドル級の女の子がサービスしてくれるぞ」

 『アイドル』……そういえば就活中にアイドル事務所からプロデューサーにならないかと誘いがあったことを思い出す。結局は今の商社に内定をもらい、プロデューサーになる話はなくなったが。


モバP「どん兵衛のきつね食べてたら」  周子「こーん♪」

1: ◆tkiF6VoKRk 2019/09/15(日) 20:55:20.45 ID:m8mixU1n0

・書き溜めをどんどん投下していきます
・誤字脱字がありましたらすみません


2: ◆tkiF6VoKRk 2019/09/15(日) 20:57:36.01 ID:m8mixU1n0

【事務所でどん兵衛作ったら―――♪】

~事務所~

モバP(以下、P)「」カタカタカタカタ

P「」グゥー

P「・・・小腹が空いたな。事務所に何かあったっけ」ガタッ


P「えーっと」ガサガサ


どん兵衛「」


P「おっ、一個だけ残ってた。ラッキー」


【モバマス】どスケベ羽衣小町がPを逆レイプする話

1: ◆q4ctS9nNro 2019/09/03(火) 22:37:50.32 ID:53261tl30

「「「お疲れ様でした」」」

 撮影のお仕事で京都に訪れた羽衣小町の2人と俺は、無事に撮影を終えた。あとは2人をそれぞれの実家に送り届けて、俺はビジネスホテルに向かう……予定だった。

「ねぇプロデューサーはん?まさか京都に来て1人で夜を過ごそうとか、考えてまへんか?」

「この前のキンタマ蹴り飛ばして射精したの無様だったなー」

 俺は小早川紗枝と塩見周子の2人に弱みを握られている…というより性的に支配されている。

「……何すればいいんだ。2人とも泊まりは実家だろ?」

「もう家に帰らないと伝えておりますえ」

「そうそう!シューコちゃんも同じでーす。今から言うところに向かってな〜」

 周子に指示された住所をカーナビに入力した。どうやら目的地周辺はラブホテル街らしい。アイドルとラブホ……というのは戸惑うが拒否権などあるはずもなかった。

「せっかく京都に来たんやから楽しみましょ?」

「まぁもちろん本番はナシやけどねー」

 紗枝と周子を車に乗せラブホテル街へと向かった。


夢見りあむ「ぼくは弱いから君の手を取った」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/15(日) 11:30:38.24 ID:QSLC9P+h0

夢見りあむは思い出す。

その日はたしか特に何もない日だった。

いやほんと、遅くに起きてネットとか見てた気がするけど、日が落ちた頃に今日は何したかと思い出そうとしても何も思い浮かばないくらい虚無の日だった。

やむ。

でもそれじゃあいけないと、アイドルのライブDVDの鑑賞会を夜中だけど開催することに決めたのがそもそもの始まり。

で、せっかくならコンビニでお菓子とかそういうのを買ってこようと出かけて、コンビニの前で女の子を見かけたのがきっかけ。


蘭子「魔王の玉座」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/16(月) 02:57:00.70 ID:BdsP4VYm0

モバマスSSです。

短い。ただのネタ供養


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/16(月) 02:57:54.78 ID:BdsP4VYmo

P「......」カタカタ

蘭子「......」ジー

P「.......」カタカタ

蘭子「......」ジー

P(何だろう......さっきから蘭子に見つめられている)

P(声かけてみるか?)


橘ありす「久川フレデリカ?」

1: ◆5AkoLefT7E 2019/09/15(日) 14:18:30.32 ID:GgVlafYo0

~事務所までの道~


橘ありす「……」トコトコ

ありす「……」トコトコ

ありす「……あっ」ピタッ

黒猫「ニャーン」タッタッタッタッ

ありす「む……縁起が……いえ、非科学的で……」ブチッ

ありす「く、靴紐……」

ありす「……」

ありす「まあ、こういう日もあるでしょう……適当な靴紐を注文しておきま……」ブチッ

ありす「両方……!?」


ちひろ「壁に耳有り」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/04/18(金) 22:18:24.17 ID:/sUIUPxl0

ちひろ「うーん。銀行に寄っていたら思ったよりも時間がかかりましたねぇ。」

ちひろ「プロデューサーさんに留守を頼んであったからいいのですが、早く戻って仕事しないと・・・ん?」

ちひろ「事務所の中から、なにやら声が・・・」




雫「Pさん・・・私・・・・・・初めてでしてー・・・・・・どうすればいいのですか?」

モバP「あぁ・・・まずは・・・・・・あけて・・・・・・先っぽを・・・・・・・咥えるんだ。」


ちひろ(!?)


渋谷凛「プロデューサーってホモなの?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/02(土) 08:39:26.33 ID:v+I/9LPio

モバP「はぁ」

凛「だから、プロデューサーってホモなの?」

モバP「違うが」

凛「ホモだよね?」

モバP「違うが」

凛「なんでホモじゃないの?」

モバP「なんでホモにしたいのかな?」


幸子「ドッキリのお仕事ですね!?」【モバマス】

1: 名無しさん@おーぷん 19/09/14(土)01:39:59 ID:hOx

深夜に思いついた適当なネタ


2: 名無しさん@おーぷん 19/09/14(土)01:40:31 ID:hOx

幸子「フフーン!久しぶりの依頼ですね!任せてください!とびきりカワイイリアクションを見せてあげましょう!」

幸子「…って待ってくださいよ。事前に言っちゃダメじゃないですか。これじゃドッキリでもなんでもないただのやらせ…」

TV局の人「いえそうではなくて…」キカクショスッ

幸子「え!?ボクが仕掛け人側ですか!?どういう風の吹き回しですか!?」

TV局の人「だめ?」

幸子「いえやりますよ!?こんなチャンスめったにないですし!ボクのこれまでの経験を活かした完璧なドッキリを仕掛けます!」


モバP「時子さんから目が離せない」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/19(土) 18:13:08.55 ID:MSNYRhs20

時子「ほら、さっさと仕事を取ってきなさいよ。トロトロしてる愚図は嫌いよ」

モバP「はいはい。ほら、ファッション誌の表紙だ」

時子「エックセレント。下僕にしては上出来じゃない」

モバP「ああ、うん。褒めてるんだよな。一応」

モバP(彼女の名前は財前時子。最近スカウトしてきたうちの新しいアイドルだ。前々からこの強烈なインパクトに眼を付けて熱心にスカウトをした逸材だ)

モバP(正確は……かなり控えめに言ってもSだ。幸子のポーズだけとは違い、こっちはかなりマジっぽい)

時子「何気持ちの悪い視線を向けてるのかしら。相変わらず脳みそ足りてないんじゃない?」

モバP「悪かったな。お前をどうプロデュースするかを考えてたんだよ」

時子「この私に出来ない事は無いわ。でもそうね……強いてあげるなら下僕たちが私を崇めるようにして欲しいわね」


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/07/19(土) 18:15:10.78 ID:MSNYRhs20



モバP「中秋の名月なんだって」渋谷凛「へぇ」

1: ◆TOYOUsnVr. 2019/09/13(金) 22:20:38.05 ID:dClKCXRA0

「中秋の名月なんだって」

横を歩いていたプロデューサーが立ち幅跳びさながらの動きで私の正面へと躍り出る。

突然の出来事に、彼の動きに伴って生み出された革靴とアスファルトが打ち合って鳴るこんっという硬い音が、遅れて耳に届いたような気がした。

「……雲、かかってるよ」

ようやく彼の動作と声が頭で理解できた私は軽く空を見上げ、そう返す。

収録の現場終わりであることもあって、疲労からか少しぞんざいな返しをしてしまったことを後悔しかけるが、まぁこのくらいで傷つくような相手でもないか、と思い直す。

「ん。……あ、本当じゃん」

彼も同じように空を見上げて、言う。

「月が出てるか確認もせずに言ったの?」

はぁ、とため息を吐いて問う私に、彼は「いや、だってなぁ」とまごついている。

さて、どんな言い訳が飛び出すやら。とりあえずは彼の出方を待つ。

「ほら、年に一度の良い月が出てるんならさ、やっぱり一緒のタイミングで見て感動したいな、とか思ったわけですよ」

そう来たか。

思っていたよりも可愛らしい理由に笑ってしまう。


P「千夜と色々」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/13(金) 20:43:19.15 ID:ZoEDZLDL0

モバマスSSです
誤字脱字キャラ崩壊口調崩壊を含むかもしれません
お嬢様がくっ付けたがり
それでも宜しければどうぞ


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/13(金) 20:46:26.80 ID:ZoEDZLDL0

ちとせ「千夜ちゃん!魔法使いにコーヒー入れてみてよ!」

千夜「...何故私があいつに仕えなければいけないんですか?」

ちとせ「ほら、何だかんだお世話になってるでしょ?」

千夜「それは......否定できないですが」

ちとせ「ま、一回試しに、ね?」

千夜「はぁ...1回だけですからね」


モバP「掃除を手伝って欲しい?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/12(木) 01:47:46.88 ID:vy22nbIz0

P「卯月の部屋を?」

凛「うん」

加蓮「そうだよ」

P「別にいいけど」

卯月「えへへ、ありがとうございます。プロデューサーさん♪」


礼「背筋がピンと……?」

1:   ◆3pHu1p0hUc 2019/09/14(土) 01:27:33.96 ID:MuBo812A0

・モバPは複数人同事務所にいる設定です




~お昼休憩中の事務所にて~

ちひろ「それにしても」

モバP1(以下ブレッド)「どうしました?」

ちひろ「いえ、ウチの事務所のプロデューサーさん達ってみんな良い姿勢しているなあ……って」

モバP2(以下ダグ) 「……ああ、そりゃそうですよちひろさん。」

モバP3(以下ジェイク)「日頃から心がけてますから。」

モバP4(以下シモンズ)「俺達皆で申し合わせてるんです。アイドルの娘達の為にもね。」

ちひろ「へー、それは知りませんでした。」

ブレッド「まあ、私達の仕事は営業も兼ねてる部分大きいですから。」

ダグ「普段からある程度鍛えておかないと持ちませんよ。いつまでも若いままじゃないですし。」

ジェイク「まあ、足腰なんかは割と歩いてるだけでも鍛えられますし維持もできますが……」

シモンズ「腹回りや上半身、特に肩なんかは気を遣ってやらないと、体にも良くありませんし何よりアイドル達に示しがつきませんから。」


ありす「あ、リス」美羽「ふっw」

1: ◆.Mr/yML.F. 2014/03/21(金) 16:16:40.24 ID:iICZf6Jqo

ありす 「…」

美羽 (えっ…今ありすちゃんボケた、ボケたよね?)

美羽 「ねぇ、ありすちゃん」

ありす 「なんですか?」

美羽 「今ダジャレ言ったよね?」

ありす 「はい?」

美羽 「だって、『あ、リス』って」

ありす 「美羽さん」

美羽 「ダジャレじゃなかった…?」

ありす 「頭大丈夫ですか?」

美羽 「馬鹿にしてるのかな?」


2: ◆.Mr/yML.F. 2014/03/21(金) 16:19:37.01 ID:iICZf6Jqo

アイドルマスターシンデレラガールズの矢口美羽と橘ありすでSSです。
くだらないです。
短いです。
のんびりやっていきます。


モバP「アイドルに、恋をした。」

1: ◆.Mr/yML.F. 2014/03/03(月) 21:37:24.92 ID:khfqtZNbo

「プロデューサーさん!あ!そ、その…バレンタインだから、チョコなんです。う、受け取ってください!」


相変わらずの早口と一緒に、冷たそうにかじかんだ手を勢いよく突き出してくる。

そんなに強く握ってたら、チョコレートの箱、潰れちゃうんじゃないかな?

そう思って少し笑っちゃったけど、俯いている彼女は気づかない。


「お!ありがとな、わざわざ…嬉しいよ、美穂」

わざとらしく驚いてみるけど、バレンタインだもん。チョコだよな。

バリバリの義理チョコ。


わかってるよ、
わかってるけど、うるさく高鳴る胸の鼓動は止まってくれそうにない。


P「神埼のあ……?」

1:   ◆3pHu1p0hUc 2019/09/13(金) 20:52:42.59 ID:Cd++/3xA0

※設定ガバガバなショートSSです。お暇潰しにでもどうぞ

飛鳥「P、ちょっといいかな?」

P「ん?どうした飛鳥」

飛鳥「ちょっと蘭子を止めてあげてほしいんだ。」

P「蘭子を止める……って、何があった?」

飛鳥「……うーん……説明するよりも実際に見てもらった方が早いかな。とりあえずレッスンルームへ向かってほしい」

P「レッスンルーム?…レッスンルームの蘭子を止める?
正直状況がさっぱりなんだが」


ぷちかれ外伝・ぷちかれ「ヤキイモ ホシイモ!」【他作品多数コラボ注意】

852: ◆6RLd267PvQ 19/09/12(木)21:00:18 ID:oXR

※はじめに。

デレマス以外の作品のキャラが多数登場します。
そういうのが苦手な方は今回はスルーしても問題ないですよ。


853: ◆6RLd267PvQ 19/09/12(木)21:00:43 ID:oXR

清良「あら……包帯の備蓄が切れてるわね」

ぷちきよ「アララ…」

ぷちかれ「ポテェ」

~~~~

ぷちかれ「グンソー」トテトテ

亜季「おや、ぷちかれ殿。いかがされましたか?」

ぷちかれ「タイホウ チョダ!」

亜季「何……ですと……!?」