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【モバマス】杏「新年明けまして」

1: ◆sXOFQadeF. 2019/01/20(日) 23:02:21.93 ID:ul2ump9P0

広場の時計「チッ、チッ、チッ、チッ」

モバP(以下P)「…遅い」

P「もう待ち合わせの時間から…一時間は経ったか。メッセージも既読が付かねーし…」

P「まったく多少は大目に見るのがプロデューサーの度量とは言え、ちょっと遅いな」

P「…クレープ屋さんあるし、ちょっとゆっくりするか」

P「すいません、このぴにゃクレープください」

店員「ぴにゃっ!」

P「ありがとうございまーす。…なんかやたら緑色の店員だったな。クレープも緑だし」

P「あ、ずんだ味か。これはなかなか…」モグモグ

P「………」モグモグ

P「ちょっと寂しいな」

P「…エア杏と一緒にクレープ食うか」

・デレマス杏SSです
・キャラ崩壊注意
・デレてる杏ちゃんSS予定地
・デレてる杏ちゃん、良くない?増えて、どうぞ
・立てれてるかな?


モバP「凛が寝取られた……」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/28(水) 11:24:42 ID:JSDul99w

家に一枚のDVDが届いた。

そこに映っていたのは……

凛「ぅん……あっ……」

??「いぇーい!モバP見てるぅ?」パンパン

凛「ぃゃ……あっ!ゃだ……まって…」

??「お前の大事なアイドルは俺がハメてやったよ!おらっ!」パンパンパンパン

凛「ゃ……あんっ……はげ…し……」

モバP「よく見とけよ?お前のアイドルが汚されるところをじっくりとなぁ!」パンパン

凛「プロ……ーサー……見ないで……ぃゃぁ……気持ちいいの……はぁ…はぁ……」

??「もう俺のチンポなしじゃ生きられないってよ!残念だったな?」パンパン

凛「ごめんなさい……プロデューサー……私もう…この人なしじゃダメだから……ゃぁ……ぃぃの……もっと突いてぇ……」

??「お前のアイドルに中出ししてやるよ!」パンパン


モバP「すべてはちひろさんのために!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/10(木) 21:21:18.51 ID:w4Judc9b0

ある日、事務所にて…

モバP「ちひろさん」

ちひろ「はい。何ですか、プロデューサーさん」

モバP「何か困ったことはありませんか」

ちひろ「……プロデューサーさん、一体何を企んでいるんですか」ウタガイノメ

モバP「ちょっ!? そんなに疑わなくても……。僕はただ、日ごろからお世話になってるちひろさんのためを思って質問しただけではありませんか!」

ちひろ「本当ですか……別に、特に困ったことはありませんけど」


【デレマス】冬の寒気の事務所の中の私

1: ◆f1tFKtbZna.K 2019/01/10(木) 17:56:58.51 ID:p8fPUTzDO

「やーい!顔面のこぎり女!」

ボゴッ

あきら「うっ!」

「ちょっと男子ー!あんなのイジメてもつまんないでしょーが」

「そーそー、あとで先生に嘘を言わなきゃならない私たちの目にもあってよね!」

「ちっ……わかったよ」





「というわけで、アンタは今のはただのジャレつきだから」

「わかったわね」

あきら「……」


モバP「SNS? 知らんよ」あきら「マジ?」

1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/10(木)19:03:53 ID:6WE

※砂原あきらちゃんを過度に妄想したSSです。参戦おめでとうございます。


あきら「あ、亜季サン、A抜けデス」

亜季「ケー、BにAR、CにSR」

紗南「アルファはあたしがいくよー」



モバP(以下P)「だから馴染むのはえーよ!」


奈緒「正月太りをぶっ飛ばせ!」

1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/10(木)00:53:32 ID:BCt

――神谷家・脱衣所


奈緒「うわぁぁぁぁああああっ!?!?」

奈緒父「どうした奈緒!?」ガラッ

奈緒「入って来んなああああっ!!!!」ドゲシッ

奈緒父「ひでぶッ」


モバP「だりやすかれんの誕生日」

1: ◆5F5enKB7wjS6 2019/01/19(土)20:54:38 ID:xpV

―――6月30日、事務所


がちゃり


李衣菜「おはようございまーすっ」


加蓮「あ、李衣菜おはよっ。アーンド、誕生日おめでとう♪」

李衣菜「おはよー加蓮~。えへへ、ありがと!」

加蓮「ふふ、私が1番におめでとうって言えたよね?」

李衣菜「うん、両親以外ならそうかな?」

加蓮「よしっ。泰葉に勝った♪」

李衣菜「いやいやなんの勝負なの……あはは」

加蓮「じゃあプレゼントも1番だね。はい李衣菜、これあげる!」ピラッ

李衣菜「ん? え、なにこれ」

加蓮「なにって、見た通りレシートだよ。ケーキの材料買ったときのやつ」

李衣菜「は?」ペラ…


輿水幸子「Pさんは泳げるんですか! ねぇ!」

1: ◆S.3OfNv5Fw 2014/07/15(火) 00:03:37.15 ID:+mb9PpL70

P「泳げんぞ!」

幸子「……え、えぇー……」

P「ハハハッ! いや、昔からどうも水は苦手でな。体が沈んでしまうんだ」

幸子「そんな昔の武将みたいな風体をしてるから沈むんじゃないんですか?」

P「いや、昔の武士は鎧を着ながらの泳法なんてものも身に付けていたらしい。
  まぁ大概のヤツは泳げなかったらしいがな! ハハハッ!」

幸子「はぁ……まぁとりあえずPさんは泳げないって事で良いんですよね」

P「あぁ、お前と同じだ」

幸子「そんな胸張って言うような事じゃないと思うんですけど……。
   というより、それじゃあ一体誰がボクに泳ぎを教えてくれるんですか!」

P「ん? それは勿論俺だ」

幸子「泳げない人が泳ぎを教えられるはずないじゃないですか……」

P「いいや、幸子と一緒に頑張っていれば俺も泳げるようになるさ」

幸子「そんな根性論的なので出来る訳ないですって……」


モバP「羊数え歌」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/10(木) 16:26:06.11 ID:vdCEo/3/o

モバP(眠れない……)

P(明日の仕事はハードだから少しでも眠りたいのに……)

P(ベタだが羊を数えてみるか)

P(羊が1匹……)メエー

P(どうでもいいけど羊を数えるときって、何故か柵を飛び越えるイメージが多いよな)

P(羊が2匹……)メエー





P(羊が10匹……)メエー

P(羊が11匹……)メエー デゴゼーマス

P(羊が12匹……)メエー

P(…………ん?)


モバP「ウォシュレットの正しい使い方」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/09(水) 20:04:27.77 ID:wln+9U9l0

ある日、事務所にて……


モバP「ちひろさん、ちょっといいですか?」

ちひろ「プロデューサーさん、一体どうしましたか?」

モバP「ウォシュレットの正しい使い方をアイドルたちに学ばせるために講習会を開催します」

ちひろ「…………」

モバP「ウォシュレットの正しい使い方をアイドルたちに学ばせるために講習会を開催します」

ちひろ「二回も言わなくていいですから! プロデューサーさん、一体何を考えているんですか」


【デレマスSS】雪美「千秋……ドレス姿……綺麗……」

1: ◆qTT9TbrQGQ 2019/01/19(土) 10:37:42.41 ID:BMMZZUdQ0

P「……あ、千秋の写真、確認しとくか」カタカタ

雪美「……………………」ジー

P「ん? なんか視線を感じると思ったら雪美か」

雪美「その写真、千秋……?」

P「ああ。見るか?」

雪美「……」コク

P「立ちっぱなしだと疲れるだろ、隣の椅子を……って自然に俺の膝に座りおった」

雪美「…………?」

P「いや、ダメじゃないけど」

雪美「見せて……早く……」

P「おう」カチカチ


岡崎泰葉「私が学んだこと」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/16(水) 00:03:26.61 ID:0FUi1Laz0

泰葉「――この前3人にみんな仲間だけどそれだけじゃないよって、偉そうに言っちゃったよね」

泰葉「あれは子役時代に学んだこと……。でも――」






泰葉「みんなライバルだけど、それだけじゃない」





泰葉「みんなには当たり前のことかもしれないけど、それがアイドル目指してから私が覚えたこと」


モバP「万全……か?」桃華「万全ですの!」

1: ◆gjK6s1CxuAY9 2014/05/24(土) 21:51:05.43 ID:dIfTf+QLo

P「さて、ついたぞ桃華」

桃華「ええ。わたくしたちの家に、ですね」

P「それじゃ俺の家でもあるみたいじゃないか。まぁ今日だけだが……」

桃華「うふふ、お父様が無理を言って申し訳ありませんの」

P「いやいや、全然大丈夫さ」

P「まぁ、こうなるとは思わなかったけどなぁ……」

――――――
―――――
――――


渋谷凛「連れていってほしい」

1: ◆WO7BVrJPw2 2019/01/18(金) 23:45:04.66 ID:pSLCOGdy0

――夏の終わりのある日・事務所

モバP(以下P)「なんだって?」

渋谷凛「もう一回言うよ。連れていってほしい場所があるんだ」

P「なんだ藪から棒に」

凛「訳は話すけど、ちょっと長くなる」

P「連れてけって、なんか遠い場所なのか」

凛「遠い……うん、そうだね、多分ちょっと遠い」

P「要領を得ないな」

凛「都内でも大丈夫だと思うんだけど」

P「それなら自分でいけるだろう」

凛「うーん、ちょっと難しいかな。あと、保護者も欲しい」

P「普通親御さんに頼まないか、そういうの」

凛「いや、いろいろ吟味した結果、プロデューサーが適役なんだ」

P「……よくわからん」クル

凛「あ、ちょっとこっち向いてよ」

P「こう見えても忙しいんだぞ。お前だってレッスンあるだろ」

凛「……」


モバP「凛、金貸して」

1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/09(水)00:09:50 ID:oHp

凛「え?お、お金」

モバP「うん。3万貸して。給料日きたら返すからさ」

凛「私はいいけど…お金に困ってるって事は何かしたの?」

モバP「パチンコで10万負けてもうた。あと家賃とか光熱費払ったらなくなったよ」

凛「……プロデューサー?私はパチンコはとやかく言わないからもう少しお金の使い方考えてよ」

モバP「するからさ。金貸して」


乃々「乃々のノーノーラジオ……」蘭子「この宴、楽しもうぞ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/09(水) 02:02:32.04 ID:rT0qUbCr0

・(既にpixivに投稿してありますがここでは)初投稿です
・アイドルマスターシンデレラガールズの二次創作です
・設定などに若干の改変があります
・原作で殆ど絡みの無い二人の話です
・オリPが出ます


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/09(水) 02:11:14.06 ID:rT0qUbCr0

蜃気楼揺らめき太陽の嘲笑うような表情に何度も翻弄される夏。私こと森久保乃々は涼しさを求めて事務所のプロデューサーさんの机の下に居ました。
美城プロダクション全体に言えることなのですが、冷房が効いているのは良いんです。でも少し効きすぎじゃないですかね……?
暑いのも寒いのも苦手なもりくぼからすれば体調を崩しかねないので、冷房が直接当たらないプロデューサーさんの机の下は程よい環境として認知されてしまったのです。

「ああぁ……心地いい……」

思わずそんな言葉を漏らしてしまう程には絶妙な加減の涼しさです。流石は聖域(サンクチュアリ)と言った所ですか。ですが、いつまでもこうしてはいられません。本日はラジオ番組「乃々のノーノーラジオ」の収録。以前ゲストとして招かれたラジオが好評だったので、プロデューサーさんが隔週で番組を取ってきてしまったのです。メインパーソナリティなのです。


【モバマスSS】周子「鍋の闇」

1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/08(火)23:17:01 ID:rJ6

【GBNS部屋inこたつ】

周子「......」

泰葉「.........」

ほたる「.........」ホタホタ

千鶴「.........」

周子「...あのさ」

泰葉「はい」

周子「あたしは泰葉に今から鍋しない?って言われて来たんだよね」

泰葉「そうですね。お誘いさせていただきました」

千鶴「周子さん、来てくれてありがとうございます」

周子「それはありがたいけどさ...なんで泰葉と千鶴ちゃんは押し黙ってるの?」

泰葉「それは...」

ほたる「皆さん、ついに始まりましたよ...闇鍋大会が!」

泰葉「こういうことなんです...」

周子「帰りたいーん...」


モバP「私は座薬になりたい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/08(火) 18:46:58.96 ID:e4EERHfb0

ある日、事務所にて、

モバP「私は座薬になりたい」

ちひろ「…………」

モバP「私は座薬になりたいです」

ちひろ「二回も言わなくていいから。プロデューサーさん、いきなり何を言い出すんですか」

モバP「ちひろさん、僕……気付いたんだですよ」

ちひろ「何をですか」

モバP「座薬になればアイドルの体内に入れる……つまり、アイドルのことを今以上に知ることができる!」キリッ


こずえ「おにんぎょうさんごっこ」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/26(水) 21:15:26.17 ID:R96P1x6E0

アヤ「ふふっ、今日はコイツを持ってきてしまった…。」

アヤ「誰かに知られたらアタシ生きていけないから気をつけなきゃな。」

こずえ「ふぁー…おにんぎょうさんかわいいー。」

アヤ「うお!?こずえ…いつからそこに居たんだ?」

こずえ「こずえねーおにんぎょうさん見つけたからはいってきたのーかわいいー。」

アヤ「あー…やっばドア開けっ放しだった。なぁこずえ?」


モバP「こずえと一緒に」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/05(月) 21:04:45.04 ID:6HzwyDVvo

~地方都市~

P「……そうです、収録は無事終わったんですが」

P「帰りの電車も飛行機も、この大雨で運転停止してしまいまして」

P「そうなんですよ、こっちで一泊して明日帰ります」

P「ええ、こずえのご両親にはすでに連絡してます」

P「はい、それでは」ピッ

こずえ「ぷろでゅーさー……おでんわおわったー?」

P「うん。ちひろさんが気をつけて帰ってきてくださいって」

P「今日は雨で帰れないから近くのホテルにお泊りするよ」

こずえ「ぷろでゅーさーとおとまり……?」