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上条(インデックスを驚かす...!目玉と歯が全部飛び出すくらい驚かす...!)

1: ◆3rfPz4lVbmKs 2018/07/20(金) 21:42:33.39 ID:7u5cT0+M0

・7月20日、全ての始まりの記念日SS

・上イン


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/20(金) 21:43:39.04 ID:7u5cT0+M0

カレンダー『7/20』




上条「…」






上条(今日、7月20日は俺とインデックスが初めて出会った日なんだそうだ)

上条(俺は覚えてないけど、ステイルが前に手紙で教えてくれた)

上条(そう。今日は大事な家族との記念日で…)





上条(今まで出会い、戦ってきた日々の全ての始まりだった…)


佐天「お風呂にカンディルを召喚する能力か~」

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/22(金) 21:29:10.616 ID:GKQcU7In0

佐天「何と! あの佐天さんもついに能力者ですよ! 能力者!」

初春「おめでとうございます、佐天さん! それで……どんな能力なんですか?」

佐天「うん、お風呂にカンディルを召喚する能力なんだ! ちなみに、レベルは3だよ!」

初春「い、いきなりレベル3!? 凄いです!! って……カンディルってなんですか?」

佐天「さ、さあ……私もよくは知らないんだよ……ただ研究者から一方的にそう言われただけで……」

初春「えぇ……佐天さん自身も知らないんですか……」

佐天「まあ、せっかく目覚めたんだし試してみよう! えーいっ!」ピカリーン


佐天「シャワーの温度を60度に上げる能力、か~」

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/06(水) 20:25:34.653 ID:rmTDQDIx00606

佐天「能力が目覚めたよ!」

初春「す、凄い! おめでとうございます! いったいどんな能力なんですか!?」

佐天「うん、シャワーの温度を60度まで上げることができる能力なんだ」

初春「…………?」

佐天「まあ、使わな損損ってことで! ほーいっ! 能力発動~」ピカー


インデックス「ねぇ、とーまとーま」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/29(火) 11:25:07.32 ID:c2LU9Awo0

※ギャグ短編です

上条「ん?どうした?」

インデックス「3期はいつになったらやるの?」

上条「そ、それは…まぁ製作は決定してんだし、気長に待とうぜ!」

インデックス「早くしないと私、声の出し方とか忘れちゃうかも」

上条「そんなメタな発言するんじゃありません!」

オティヌス「それを言うなら、3期云々の時点でだいぶメタ的だがな」

インデックス「む、そもそも3期じゃ出番のない人は黙っててほしいんだよ」

オティヌス「何…?そもそもお前こそ、次のシーズンに出番はあるのか?」

インデックス「それは…どう言う意味なのかな?」


上条「浮気したい」一方・浜面「「は?」」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 22:15:46.81 ID:Kjcw8Mcu0

上条浮気魔
一方セックスレス
浜面公認愛人


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 22:16:23.26 ID:Kjcw8Mcu0

~とある居酒屋~

上条「あー、もう限界」

一方「どうしたァ?」

浜面「なんかあったのかよ?」


上条「浮気したい」

一方「」
浜面「」


佐天「初春と喧嘩しちゃう能力かあ……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/06(火) 14:46:07.92 ID:sw5vulX00

初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「初春と喧嘩しちゃう能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」


インデックス「アンハッピーバレンタインだねとうま」上条「ヂョゴぼじぃ」ゲホ

1: ◆3rfPz4lVbmKs 2018/02/15(木) 00:19:03.60 ID:5U2nAfDd0

・上条×インデックス

・遅刻したけど短めバレンタインSSだよ


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/15(木) 00:19:46.60 ID:5U2nAfDd0

~2/14、上条宅~




上条「ゴホッゴホッ!ゲホゲホゲホゲホ!」

インデックス「大丈夫?とうま」

上条「大丈夫じゃな、ゴホッゴホッ!」

インデックス「おかゆチンしてあげよっか」

上条「爆発させんなよ?」

インデックス「させないんだよ!さすがに私も学習するんだよ!」

上条「じゃぁ…だのむ」ゲホゲホ

インデックス「わかったんだよ。ちょっと待っててね」

上条「あと冷蔵庫からポカリ」

インデックス「はいはい」トタトタ


黒子「ただいま戻りましたの」当麻「おう、おかえり」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/02/01(木) 21:06:16 ID:uxuiI9tc

とあるマンション

黒子「はぁー、今日も疲れましたの」

当麻「お疲れさん。大変だな、大学とアンチスキルの両立も」

黒子「全くですの、試験が終わったと思ったら続いては見習い業務…あの上司は本当に鬼ですの!!」

当麻「それだけ期待してるってことだって」

黒子「だといいんですが…明日までに覚えるじゃん若いから楽勝じゃんって、若い人に対する僻みに見えませんが」

当麻「そ、そんなことないって、うん、多分」


垣根「クリスマスか……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/26(火) 22:56:43.06 ID:MgkvvLNcO

未元定規がいちゃつくだけのスレ
キャラ崩壊する


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/26(火) 22:58:52.34 ID:MgkvvLNcO

垣根「24日だっつーのに俺らは夜遅くまでクソみてぇな仕事とはな」

心理定規「あら、クリスマスを楽しみたい気持ちなんて持ってたの?」

垣根「俺がクソみてぇな仕事をしてるときに世間の奴らがキャッキャウフフしてんのが気に入らねーんだよ」

心理定規「アナタの事情に世間が合わせられる訳ないじゃない」

垣根「解ってるっつーの。ハァ、俺も今日くらいデートでも楽しみたいね」

心理定規「そう、じゃあデートする?」

垣根「あん?」

心理定規「私が相手してあげる」

垣根「してあげる、って程イイ女だと思ってんのかテメェ。せめてCカップになってから出直しやがれガキが」

心理定規「セクハラよ、それ」

垣根「セクハラなんてテメェがやってる仕事に比べたら可愛いもんだぜ。あぁ、小遣い稼ぎじゃない方のな」

心理定規「それはお互いさまでしょ」


佐天「ウォシュレットの水の威力をハイドロカノン並みにする能力かー」

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/09(土) 22:12:56.541 ID:qtFOJk450

初春「佐天さん! 能力測定の結果はどうでしたか!?」

佐天「うん、何か能力が目覚めてたよ」

初春「え? 本当ですか!? いったいどんな能力が……!?」

佐天「ウォシュレットの水の威力をハイドロカノン並みにする能力」

初春「は?」

佐天「あー、言葉にしても意味不明だろうから今実際にやってみせるよ、ほーいっと」

ドゴォォォォォォン

初春「っ!? あ、あれは……巨大な水柱が建物から……!」

佐天「あんな感じの能力、分かってくれた?」

初春「の、能力のことは何となく分かりました……それで佐天さん……その……ウォシュレットを使った人間は……?」

佐天「プッ……アハハハッ! もう初春ってば何言っているの? あんな水圧が人間のお尻に耐えられるわけ無いじゃん!」

初春「えっ……耐えられないって……? それってどういうことですか……?」


佐天「時間を消し飛ばす能力かあ……」

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/24(金) 21:45:54.960 ID:47LEThiu0

初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「時間を消し飛ばす能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」


佐天「ポケモンカードを楽しくプレイする能力かあ……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/10(火) 19:06:58.96 ID:cKEVPTCJ0

初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「ポケモンカードを楽しくプレイする能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」


佐天「純愛漫画を描く能力かあ……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/29(金) 18:00:29.11 ID:DzpLfWrM0

初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「純愛漫画を描く能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」


御坂「結婚おめでとう、上条黒子さん」ニコッ 黒子「お、お姉さま・・・」ゴクリ

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/21(木) 20:27:40.989 ID:W5shd5aT0.net

黒子「お姉様ー!!見てください!これ!」

御坂「なによ、それ」

黒子「恋の香水でございますわ!」

御坂「うっわぁ、胡散臭、あんたそんなのどこで手に入れたのよ」

黒子「今朝わたくしのベッドに置いてありましたのです!」

御坂「はぁ!?怪しすぎでしょ」

黒子「大丈夫ですわ、しっかりと検査には出しましたわよ」


食蜂「御坂さんも暇よねぇ……友達いないのぉ?」ゴホゴホ御坂「いいからおとなしく寝てなさい」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/16(日) 21:51:54.567 ID:fM8D8GtL0.net

食蜂「風邪くらい簡単に治せるしぃ☆いざとなったら派閥の子呼べばいいんだからぁ……」ゴホッ

御坂「風邪で能力使えない癖に強がるんじゃないの。」

食蜂「……御坂さんって忙しいんでしょぉ?こんなとこにいていいのぉ?」

御坂「別に忙しくないし。それにあんたがこんなひどい風邪ひいてるってわかったらほっとけないでしょ」

食蜂「もしかして私の事好きなのかしらぁ☆」

御坂「ばっ……///バカな事言ってんじゃないわよ!いいから寝てろっての!」

食蜂「はーい☆」