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右京「異世界召喚?」

2018/04/13 08:05 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/12(木) 19:47:28.25 ID:aoQmCl8o0

相棒ssです。
ちなみにこのssを読む際は出来れば相棒シーズン16の最終話を見た後に読んでくれたら幸いです。
それではどうぞ。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/12(木) 19:48:15.81 ID:aoQmCl8o0

ある日、警視庁特命係の部署で杉下右京は新聞を購読していた。

その一面にはこのような記事が掲載されていた。


[20~30代の男性が相次ぐ謎の失踪?真相は未だ不明!?]


それは一ヶ月前頻繁に多発する

20~30代の一般男性が行方不明になるという不可思議な事件。

日本全国至る場所で男性たちが相次いで行方不明になっており

警察も捜査を行っているがどういうわけか手掛かりは一切なし。

ある日突然、何の前触れもなく消える。それはまるで神隠しの如き犯行。

そのため捜査に乗り出した警察も

行方不明になった彼らの痕跡を一切掴めずお手上げの状況が続いていた。


拳祟「ワイとアテナの同人誌、もっと描いてくれや!!」彩画堂「エヴァ描きたい」

2018/02/24 10:02 | その他 | コメント(0)
1: ◆LYNKFR8PTk 2018/02/23(金) 16:51:23.17 ID:O5msvtM+0

拳祟「そ、そこをなんとか頼んます!!!」

彩画堂「自分の描きたいの描かせてよ」

拳祟「せ、せや!! この肉まん沢山あげますわ!! これでええでっしゃろ!!」

彩画堂「やだ」

拳祟「くっ……」


学校の階段「いってえ……今日も踏まれた」

2018/02/03 00:08 | その他 | コメント(0)
1: ◆LYNKFR8PTk 2016/03/20(日) 05:01:52.03 ID:jdLJ3El40

階段一段目「そんなん言ったら俺だって踏まれたぞ」

階段二段目「俺もだ」

階段三段目「確かにそうだな」

階段九段目「はい、じゃあ今日の集計」

階段六段目「おっ、待ってました」

階段九段目「今日一番踏まれたのは三段目、一番踏まれなかったのが七段目です」

階段七段目「おっしゃあーーー!!」

階段三段目「くっそー俺かよー」


コンビニ店員「いらっしゃいませー」子ども「あ! 今しゃせいって言った!!」

2018/02/01 00:01 | その他 | コメント(0)
1: ◆LYNKFR8PTk 2016/03/03(木) 21:06:24.34 ID:7csTROrB0

子ども「ママ!! 今の聞こえた!? あの人しゃせいって言ったよしゃせいって!!」

母「こ、こら!!///」

ヒソヒソ……

子ども「ママも聞こえたでしょ!? 今しゃせいって!!」

母「言ってません!! 『いらっしゃいませ』って言ったの!!///」

コンビニ店員「……」


悪代官「越後屋が渡してくる“お菓子”がマジでお菓子だから困る」

2018/01/28 14:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/28(日) 02:00:36.83 ID:2Amd9lAto

悪代官「来たか、越後屋」ニヤニヤ

越後屋「今度の件では、ぜひご便宜の程を……」

越後屋「こちらはお菓子でございます」スッ

悪代官(山吹色のお菓子というわけか……)

悪代官(入っているのは百両か、二百両か……これだから悪代官はやめられん)

悪代官「おぬしもワルよのぉ~」パカッ

悪代官「!?」


男「刃牙カフェってのに行ってみようぜ!」友人「面白そうだな!」

2017/05/04 00:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/03(水) 21:57:08.767 ID:uyqUUk4F0.net

男「せっかくのGWだってのにヒマだな~」

友人「どっか行くか?」

男「かといって特に行きたいところも……ん?」

友人「どうした?」

男「オイ、スマホ見てたら……GW期間中、新宿に“刃牙カフェ”ってのがオープンするみたいだぞ」

友人「マジで?」

男「行ってみようぜ!」

友人「へえ~、面白そうだな!」


オーク「快活クラブ行こうぜ!」女騎士「快感クラブだと!?」

2017/04/24 23:20 | その他 | コメント(0)
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/24(月) 21:31:48.459 ID:z/8w2V940.net

女騎士「うーむ……」

オーク「どうした?」

女騎士「実は訓練中、騎士団長にこういわれたのだ」


騎士団長『女騎士、お前はセンスはいいのだが、どうも太刀筋が固い』

騎士団長『もっとリラックスするようにしろ』


女騎士「――とな」

女騎士「しかし、リラックスといわれてもどうすればいいのやら」

オーク「リラックスか……。だったら快活クラブ行こうぜ!」

女騎士「……快感クラブだと!?」