TOP > その他
カテゴリー  [ その他 ]

「算数“九九”完全攻略本」

2019/09/16 15:04 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/15(日) 18:00:43.74 ID:xa0LLxco0

<1の段>

1の段は穏やかな音楽と地形が続く初心者にうってつけのワールドだ!
難しい場所はないので、まずはここで操作の基本をマスターしよう!


・1×1=1
最初に現れるザコ敵。
こいつに手こずるようではゲームクリアはおぼつかないぞ!

・1×2=2
1×2と攻略法はほとんど同じ。落ち着いて倒そう。

・1×3=3
こいつも今までのザコとほとんど同じ強さだ。
しかし、数字が大きくなっているので油断しないように。

・1×4=4
敵が少しずつ強くなってくる。つまらないミスをしないようにしよう!

・1×5=5
こいつを倒せばこのワールドもいよいよ折り返し!

・1×6=6
だいぶ数字が大きくなってきたが、ここまで来れた君なら手こずることはないだろう。

・1×7=7
7という数字に惑わされず落ち着いて解いていこう。

・1×8=8
数字の大きさに驚くかもしれないが焦ることはない。

・1×9=9
いよいよ最初のボスだ!
ボスらしく数字はかなり大きいが、決して難しい動きはしない。
君のテクニックの全てをぶつけてボスを倒そう!


ロボ娘「本日入部いたしましたボ娘です」

2019/09/14 23:09 | その他 | コメント(0)
1: ◆GiMcqKsVbQ 2019/09/14(土) 22:21:28.16 ID:DPW1xCl20

【ロボット】

ロボ娘「身長は155センチ、体重はりんごn個分」

ロボ娘「趣味は洋画鑑賞です。最近は名探偵ピカチュウを見に行きました」

ロボ娘「あとは、見ての通りロボットです。至らぬ点もあるかと思いますが、よろしくおねがいします」

ロボ娘(完璧、です)

女子A「ロボ娘ちゃん、前もそうだったけど名前いう時噛んでるよ」

ロボ娘「え?」

女子B「ボ娘って言ってるわよ」

ロボ娘「・・・・・・自爆します」

先輩「やめてー!部室が壊れるからー!」


2: ◆GiMcqKsVbQ 2019/09/14(土) 22:23:56.68 ID:DPW1xCl20

前回から続きました

前スレ
ロボ娘「本日転入いたしましたボ娘です」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1560869652/


男「30歳になるまでに死のうぜw」友人「そうだなw」

2019/09/12 19:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/11(水) 22:54:29.405 ID:h01Uby1r0

男「長生きなんてしたくないよな」

友人「分かる。ジジイになる前に死にたいよな」

男「ヨボヨボになってまで生きたくないよなぁ、70や80まで生きるなんて冗談じゃないよ」

友人「何歳ぐらいで死にたい? 50歳ぐらい?」

男「いやぁ~、50なんてもうジジイっしょ! 化石っしょ!」

友人「じゃあ40?」

男「40もジジイだろ。はっきりいって30だって長すぎるって思ってるし」

友人「じゃあ30までには死ぬか」

男「おう、30歳になるまでに死のうぜ」

友人「そうだな」


男「万札で」店員「い、い、い、一万円入りまぁぁぁぁぁっす!!!」

2019/09/10 19:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/09(月) 22:17:06.276 ID:HIxdhc//0

<コンビニ>

店員「324円になります」

男(あれ? 千円札ないのか、しょうがないな)

男「すみません、万札で」

店員「!」

店員「こ、これは……一万円でしょうか!?」

男「はい」

店員「い、い、い、一万円入りまぁぁぁぁぁっす!!!」


男「ポイントカード・会員カード・スタンプカードがどんどん増えていくんだが」

2019/09/09 17:04 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/08(日) 19:32:06.430 ID:oM0nqh2g0

友「今日はワリカンでいいよな。二千円ずつな」

男「オッケー!」ギチッ

友「……ん?」

男「なんだよ?」

友「お前の財布……ずいぶん膨らんでないか? 札束でも入ってんのか?」

男「ああこれ? カードだよ」

友「カード!?」


魔術師「探偵業はじめました」剣士「消えた恋人を探せ!の巻」

2019/09/09 15:05 | その他 | コメント(0)

1: ◆m6oSrzv57o 2019/09/07(土) 20:29:41.77 ID:tDrZnMap0

魔術師「貨物船が魔物の襲撃に遭って全滅ねぇ...」ペラリ

剣士「それって今日の新聞?」

魔術師「ああ。最近はこういった話題が多いよなぁ。物騒な世の中になったもんだ」

剣士「なんでも、『魔王軍』って自称する魔物達がのさばってきてるらしいね」

剣士「魔王様の名の元に世界征服をしようとしてるってもっぱらの噂だよ」

魔術師「世界征服って...お伽噺じゃねーんだから」

剣士「ま、普通はそう思うよね。でも王子によると、結構おおごとになってきてるんだってさ」

魔術師「ふーん。あんまり実感湧かねぇなあ」ペラリ


悪魔が約束を絶対守るって風潮あるじゃん?

2019/09/08 20:01 | その他 | コメント(0)
1: ◆CItYBDS.l2 2019/09/08(日) 09:08:42.07 ID:1Xampk/10

悪魔「……私を召喚したのは貴様か?」

女「そうです」

悪魔「ふふふ、小娘ごときが私にいったい何の用だ」

女「契約して欲しいんです」

悪魔「ほほう! 悪魔に対して自ら契約を持ち掛ける奴など初めてだ! して、望みは何だ?」 


町長「いつからだろうか、公園に人が来なくなったのは…」

2019/09/08 17:05 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/07(土) 21:00:03.030 ID:GX0Oi/7G0

町長「いよいよこの町にも新たな公園ができたぞ!」

職員A「付近には幼稚園や小学校もありますしこの公園も賑やかになること間違いなしですね!」

職員B「これでこの町も活性化しますね!」

町長「今までこの辺りには子供達の遊び場がなかったからな」

職員A「子供達もさぞかし喜ぶでしょう」

職員B「ここに公園を作って正解でしたね」

町長「公園作ったからにはこれからが大変だからな。どんな問題が起こるかわらない。皆頑張れよ!」

職員AB「「はい!!」」


博多弁女「本当にうちのこと好いとっと?」関西弁女「ほんまに好きや! 嘘やない!」

2019/09/08 07:53 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/08(日) 03:05:56.15 ID:xO85NB25O

本作品は博多弁と関西弁の練習用に書いた作品です。
なので言い回しに間違いが多々あると思いますので、その旨をご了承の上、お読みください。

それでは以下、本編です。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/08(日) 03:07:50.03 ID:xO85NB25O

「あのな、うちな」
「どうしたの?」
「さっきからめっちゃうんちしたいやんかぁ」

いや、知らないし。

「でもな、この辺トイレないやんかぁ」
「そうだね」
「せやからな、覚悟決めよう思うてな」

勝手に覚悟を決められても困る。

「もう少し我慢して」
「そんなん言われても無理やんかぁ」
「無理じゃない。頑張って」
「言うのは簡単やけどなぁ、もう限界なんよ」
「大丈夫。あんたならまだ耐えられる」
「またそんなこと言って焦らすんやから……」

焦らしているつもりは全くない。

「そや!」
「どうしたの?」
「とりあえずパンツ脱いどこう思うてなぁ」

スルリと脱いだパンツをこちらに手渡す。

「いや、要らないんだけど」
「ええやんかぁ、せっかくうちが貰って欲しくてあげたんやから、とっときぃや。な?」
「そこまで言うなら……」

いそいそとパンツを仕舞ったら、おもむろに。

「やっぱりもう無理やぁ!」

いきなりその場にしゃがみ込んだので慌てて。

「ちょっと! なんばしよっと!?」
「何って、うんちやけど?」
「こげんなとこで糞するやつがおるか!」
「せやけどうち、もう限界で……ふぇ~ん」
「泣きたいのはこっちばい!」

あまりのわがままについ方言が出てしまった。


死神「あなたの余命は一年です。というわけでですね」

2019/09/07 15:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/06(金) 22:27:47.364 ID:Cutdx2lb0

死神「まだ死なれちゃ困るんですようっ! どうか、どうか思いとどまって!」

男「嫌だ死なせてくれ! こんな世の中にはもうこりごりだ!」

死神「そんなこと言っても予定外の鬼籍の書き入れは煩雑な手続きが! 主にわたしの仕事量がぁっ!」

男「知ったことか!」

死神「あと一年だけ我慢してー!」


反物質男「またお前に会えて嬉しいよ」対消滅女「……なにカッコつけてるのさ」

2019/09/07 08:50 | その他 | コメント(1)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/07(土) 01:10:23.75 ID:qoKz8IIqO

小さな小さな素粒子はワープが可能らしい。
完全に仕切りで遮っても通過するようだ。
そして確率論から言えば、それは何も素粒子の世界に限った話ではなく、等身大のこの世界においても可能性はゼロではなかった。

「というわけだけど、どう思う?」
「まったくもって馬鹿らしいと思うよ」

別に量子力学を専攻しているわけではなく、ネットで知った情報を語ったところ、クラスで一番頭の良い女子に鼻で笑われてしまった。

「でも可能性はゼロじゃないんだろう?」
「たしかにゼロではないね」
「なら、試してみる価値はある」
「やめておいた方がいいと僕は思う」
「なんでだよ」
「可能性はゼロではないと言っても限りなくゼロに近いことは理解出来るだろう? ダッシュで壁に激突して君の頭がこれ以上クルクルパーになったらどうするつもりだい? 大学受験はおろか、進級出来るかどうかも危うくなるよ?」

留年。浪人。フリーター。ヒキニート。
次々と負の連想が脳裏をよぎり、意気消沈。
たしかに自分は馬鹿であり、この頭の良い僕っ娘の言うことは正しいのかも知れない。

けれど馬鹿には馬鹿なりの思い切りの良さがあり、たとえ目に見えた結果であってもそこに飛び込むのが馬鹿としての矜持であった。

「脳震盪を起こしたら、あとは頼む」
「僕は忠告したからね」
「ああ、ありがとよ」

すっかり呆れ果てた様子の頭の良い僕っ娘であったが、その口元には笑みが浮かんでおり、何だかんだ言っても馬鹿な振る舞いを見るのが好きらしい。

ならばその期待に応えてみせようではないか。

「んじゃ、ちょっと壁の向こうに行ってくら」
「行ってらっしゃい。怪我しないでね」

なんて軽い調子で壁に突っ込んだところ。

「おっ?」

スルリと壁をすり抜けて、マジびびった。


祖父「漫画に出てくるような強いジジイになりたいんじゃが」孫娘「ついにボケちゃったの?」

2019/09/05 17:05 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/05(木) 00:17:09.497 ID:TFV1gaM10

祖父「借りてた漫画、面白かったぞ。たまには漫画もいいもんじゃ」

孫娘「でしょ~?」

祖父「ところで、相談なんじゃが」

孫娘「なに?」

祖父「漫画にはよく強いジジイが出てくるじゃろ」

孫娘「そうだね。師匠だったり仙人だったり組織のトップだったり……」

祖父「ワシもああいう強いジジイになりたいんじゃが」

孫娘「へ?」


幼女「あ、捨てドッスンだ」ドッスン「エ゛ッウ゛ウ゛ン!」

2019/09/03 15:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/02(月) 22:31:09.025 ID:Gg7pXd2W0

幼女「あ、捨てドッスンだ」

ドッスン「エ゛ッウ゛ウ゛ン!」

幼女「おっきい~」

ドッスン「エ゛ッウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ン!」

幼女「ねえ、パパーママー、飼っていい?」

父「えー?」

母「ダメよ、ドッスンなんて。世話が大変だもの」


後輩「せーんぱい、若い頃に恋愛とえっちしとかないと歪んじゃうらしいですよ。このままじゃ先輩も……」俺「じゃあ彼女作ってやるよ!」

2019/09/02 19:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/01(日) 21:54:38.196 ID:09jCuuTb0

後輩「ふーん、先輩もようやくその気になったんですか? でも誰と付き合うんですか? やっぱり私……」

俺「学園のマドンナ先輩に告白する!」

後輩「えっ?」

俺「どうせ行動するなら、やっぱり理想を高く持った方がいいよな!」

後輩「で、でも先輩とマドンナ先輩って特に接点ないですよね?」

俺「うん。喋ったことすらないけど」

後輩「……一目惚れって奴ですか?」

俺「え? 別に?」

後輩「……」

俺「……」


俺「異世界来たァ! 処女奴隷ハーレム作り放題だぜえええ!」

2019/08/30 17:04 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/29(木) 19:25:59.207 ID:wP2lqduT0NIKU

俺「異世界に来てから早一か月、か」

俺「大体街の仕組みは覚えたし、技術水準も確認した」

俺「神様からもらった【ステータス】と【聖剣】の奇跡で生活も安定してきたし、そろそろ処女奴隷一号でも買い漁るとするか!」

俺「来た来た、奴隷市場…」

俺「ヒヒ、あっちこっちに裸の女がいやがるぜ」


男「へぇ~、課長ってスト2がお好きなんですか」女上司「ファイッ」

2019/08/29 15:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/28(水) 22:30:36.553 ID:7P50eOD10

男「課長」

女上司「ファイッ」

男「この書類にハンコをお願いします」

女上司「デーンデーンデーン! ハァッハァッハァッ!」

男(これは……ポーズ音!?)

女上司「……」ジーッ

男(ああ、じっくり読むからちょっと待ってくれって意味か)


大男「ぐへへ、女がいるぜ」女「ひっ……!」チンピラ「ひひひ、マジじゃねえか」眼帯「ククク……」

2019/08/27 15:02 | その他 | コメント(1)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/26(月) 22:35:31.007 ID:IGhm5qqJ0

大男「俺らももっと勢力を拡大しねえとな……」

チンピラ「ああ、今の人数のままじゃいずれ他の連中にやられちまう」

眼帯「どうにかしねえとな……いっそ仲間を募るビラでも配るか?」

大男「ぐへへ、それもいいかもな」

大男「――お?」

チンピラ「どうした?」

大男「ぐへへへへ、こんなところに女がいやがるぜ」

女「ひっ……!」


魔王「まずはいちご100%からだな」側近「随分と懐かしい作品ですね」

2019/08/22 15:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/21(水) 21:05:33.92 ID:UnLhG+kGO

週刊少年ジャンプ。
週刊少年サンデー。
週刊少年マガジン。

週刊少年誌において、常日頃から目にする機会が多いのはもっぱらこの3誌であろう。
それぞれ集英社、小学館、講談社より刊行されている息の長い週刊誌であり、この大手出版社が世に出す漫画は後世まで記憶に残る名作が豊富に存在している。

その中でも特に私の嗜好はラブコメディに傾倒しており、そのジャンルにおいて各週刊誌から1作品ずつ挙げていく。

「もう。魔王様ったらまた漫画ばかり読んで」
「よいではないか。心の潤いが必要なのだ」
「はいはい」

申し遅れたが、私はとある異世界に君臨する魔王であり、勇者との血で血を洗う苛烈な戦いの日々に疲れた時は、こうして世界を跨いで配下の稼いだ金で漫画を読み漁るニート生活を満喫している自堕落な者だと明かしておく。
何ぶん、ニート歴が長いもので、若者にとっては古臭い作品かも知れないがそれでも構わないのならばこの独り言に付き合って貰いたい。

さて、それでは早速本題へと移ろう。
勿体ぶるつもりはないので、先にこれから紹介する作品のタイトルを紹介しておく。

いちご100%
ハヤテのごとく!
魔法先生ネギま!

完全に独断と偏見により選別した後世に残るであろうこの3つの名作について、語らせて貰う。


子供「5000円札落とした」

2019/08/19 15:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/18(日) 21:19:01.723 ID:q0bPTx9/0

母「そういえばあんた今日誕生日ね」

子供「あ、ほんとだ」

母「誕生日プレゼント何がいい?」

子供「んー…あ、ゲームカセット」

母「じゃあ5000円札あげるから好きなの買ってきなさい。これだけあれば買えるでしょ」

子供「やったー」

母「いい?無駄遣いするんじゃないよ」

子供「わかってるわかってる。いってきまーす」


「我々の願いは、この素敵な道具が叶えてくれる」

2019/08/18 22:47 | その他 | コメント(0)
1: ◆dTsdr7bVTg 2019/08/18(日) 19:35:02.95 ID:All9ssB20

勇者「さて、いざ出立といこうか」

魔法使い「やっとね」

僧侶「招集されてから今日まで随分掛かりましたからね」

戦士「これから魔王を倒しに行こうというのだ。事前の研修に時間が掛かるのは当然であろう」

勇者「そりゃそうだけど……」

僧侶「研修のほとんどは実技ではなく座学でしたよね」

勇者「なんだっけ?『近年普及した新しい魔法体系が戦闘に与える影響について』だっけ?」

魔法使い「学術雑誌のタイトルかって。~魔道具のインパクトを中心に~とか添えたら完璧よ」

戦士「そうは言うが、戦闘一筋に生きてきた俺にとっては新鮮な視点であったぞ」

僧侶「戦闘に限らず、自分の行いを第三者的な視点で見ることは中々ないですからね」