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村長「畑を荒らすイノシシを外来種に駆逐してもらうだ!」

2019/01/15 18:05 | その他 | コメント(1)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/05(土) 21:59:31.967 ID:qsErVHW40

イノシシ「ブキーッ!」ドドドドド

村人「コラーッ!」

村人「くそーっ、またやられた! あんのイノシシ、オラの畑を……!」

村娘「最近イノシシがよく村にやってくるねえ」

村人「ああ、どんどん増えてるだ。しかも、罠も脅しも通用しねえ……」

村長「このままにしとくと、被害は大きくなるばかりだなぁ」

村長「よーし、畑を荒らすイノシシを外来種に駆逐してもらうだ!」


じじい「お前、××様を見たんか!」

2019/01/15 09:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/05(土) 15:03:23.763 ID:snBxV63V0

ぼく「人の顔した猿みたいだったよ」

じじい「それは××様(よく聞き取れなかった)じゃ!」

ぼく「大きなヘビみたいなやつも見たよ」

じじい「それは○○様(よく聞き取れなかった)じゃ!」

ぼく「ヒューヒューって声も聞いたよ」

じじい「それは**様(よく聞き取れなかった)じゃ!」


着物彼女「仲直りの……ちゅー」

2019/01/14 12:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/05(土) 00:19:41.98 ID:5AyZaIPq0

「ちゅーすっぞ」

初詣に対して、どうしても元日にお参りせねばならないといった強迫観念を持ち合わせて居ない俺たちは、三が日が終わり、丁度良い感じに参拝客が疎らになった頃合を見計らい、今年一年の諸々を神様によろしくお願いしに来た。
御手洗で手と口を清め、鈴を鳴らし、たった今、二礼二拍一礼を終えたところなのだけど。

「は?」
「ちゅーすっぞ」

連れがよくわからないことをほざいている。

「お前な……神前だぞ?」
「だからこそ、ご利益がありそうじゃんか」
「ご利益って……絶対バチが当たるだろうが」

いくらなんでもこのシチュエーションでキスはあり得ないだろう。しかし、連れは納得せず。

「いいじゃん、付き合ってんだし」
「その大義名分が通用する場所じゃないだろ」
「私とキスしたくないのかよ?」
「少なくとも今この場ではお断りだ」
「ちぇっ……けちんぼ」

ケチじゃなくてエチケットを守ってんだよ。


女忍者♀「お前のこと、犯してやるよ」俺「……好きにしろよ」

2019/01/14 06:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/04(金) 22:01:31.533 ID:Cs5SCPt70

俺「……」

後輩♀「……先輩、おかえりなさい。何かありましたか?」

俺「いや……今日も薬剤の投与をされたり、身体の動きを見られたりした」

後輩「何か異常が出たりはしてませんか?」

俺「少し身体の力が入りにくいけど、副作用だって言われた。薬や毒の類についてはそう詳しくないし、正直何をされてるのかよく分からない」

後輩「……何かあったら言ってくださいね」

俺「ああ」

ガラッ

女忍者「おい、お前ちょっと来い。今すぐだ」

後輩「……私ですか?」


15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/04(金) 22:14:49.283 ID:Cs5SCPt70

前スレ貼ってなかったわすまん
後輩くノ一♀「……尋問をします。先輩の"身体"に……♡」俺「ま、待て!」
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1546245719/


ガール「嘘のほうが優しいんだもん」

2019/01/14 03:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/01/04(金) 21:21:52 ID:FJOZe/WE

あたしのお仕事は手紙屋さん

手紙の代筆代読はもちろん配送まで一人でやってるの

こっちでは字を読み書きできる人も少なくなったから

このお仕事をしていると色々な所にいけるし

どこにいっても歓迎してくれるし

手紙を受け取ってくれたほとんどの人達が大切な人からの

手紙を喜んでくれるし

あたしはこのお仕事が好きだと思う


男「切り株にウサギがぶつかるのを待ってたらウサギがどんどんぶつかってきて困る」

2019/01/13 18:04 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/03(木) 00:23:21.603 ID:KmOjk6wy0

釣り人「おう、五郎ちゃん! 今日は釣れたかい?」

男「いや、全然ダメだったよ。魚なんかかかりゃしない!」

男「あーあ、ただ待ってるだけでご飯にありつける方法、何かないかなぁ」スタスタ

男「ってあるわけねーか」スタスタ

男「ん?」


ウサギA「……」ピョンピョン

ガンッ!

バタッ…


男(切り株にウサギが激突して死んだ……)

男「やったぜ! ウサギが手に入った!」


暴走族「壁にスプレーで落書きしてやろw」美術評論家「素晴らしい作品だ!」

2019/01/13 15:05 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/02(水) 21:09:08.563 ID:ANUVtIcd0

ブォンブォンブォン! ブォンブォンブォン!

青年「イェイイェイイェイ!」

友人「ヒャッホーッ!」

青年「お、こんなとこに白い壁があるぞ」

友人「おお、すっげー落書きしがいのある壁じゃん! スプレーあるしちょっと落書きしてこうぜ!」


チンピラ「ババアに消火器を10万円で売りつけようぜ!」子分「ボロ儲けっすね!」

2019/01/12 18:04 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 20:10:04.864 ID:0JnMBaJp0

<アパート>

チンピラ「ただいまー!」

子分「兄貴、お帰りっす」カチカチッ

チンピラ「なにやってんだお前?」

子分「TVゲームっすよ。知らないんすか? 今これ、メチャクチャ流行ってるんすよ!」カチカチッ

子分「今はステージ4の海まで来たんす! 兄貴もどうです?」

チンピラ「やらねえよ。俺はこれから商売すんだから」ドッサリ

子分「うわっ、消火器じゃないすか! それもこんなたくさん!」

チンピラ「弱み握ってる消火器メーカーの奴から、格安で買い叩いてきたのさ」


お姉さん「たっくんが次のテストで100点とったらお姉さんのおっぱい触らせてあげようか」 たっくん(ばか)「まじで!?」

2019/01/12 12:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 20:22:48.562 ID:zrUeDnA+0

お姉さん「なーんて冗談…」

たっくん「よっしゃあ!お姉さん、それじゃ僕勉強頑張るね」

お姉さん「え……?」

たっくん「楽しみだなあ」ムラムラ

お姉さん「(まあ、たっくんクソバカだから別にいいか……)」


後輩くノ一♀「……尋問をします。先輩の"身体"に……♡」俺「ま、待て!」

2019/01/12 09:05 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 17:41:59.698 ID:1STydVpT0

女頭領「…来たか」

俺「はっ」シュタッ

女頭領「任務を言い渡す。東にある武士の屋敷から、文書を奪ってこい」

老忍者「この任務には私が同行する」

俺(この人は、頭領の側近の老忍者さん…)

老忍者「私が直接任務に携わる意味、分かっているだろうな? 重要な任務だ、肝に銘じておきなさい」

女頭領「里のためだ。よいな」

俺「……は、はい!」


俺「オナホでも買いにいくか」

2019/01/10 06:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/30(日) 21:33:10.923 ID:yzqGYrZz0

俺「アダルトショップに来たぞ」

俺「お、こいつ1000円のくせに電動オナホかよ……オナホ本体にローターを仕込んでるのか」

俺「よっしゃ!こいつ買ってさっそく家でしこるか!」


男「もし死んだ後『自分の葬式を見る?』って聞かれたらどうする?」

2019/01/10 00:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/30(日) 19:06:41.14 ID:BF2k73Ef0

男「こないだ幽霊物のドラマ見てたら、死んだ奴が自分の葬式を見て」

男「自分はこんなに愛されてたのか……ってなるエピソードやってたんだけど」

友「へえ~」

男「みんなはもし死んだ後『自分の葬式を見る?』って聞かれたらどうする?」

友「うーん……」

女「そうねえ……」

不良「自分の葬式か……」

オタク「どうしようかなぁ……」


女店員「お済みのお皿、お下げいたします」男「帰れってことか?」

2019/01/09 00:02 | その他 | コメント(1)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/30(日) 01:31:06.813 ID:vaDohOCP0

―レストラン―

男(ふぅー、食った食った)

男(あとはコーヒーをチビチビ飲みながら、ちょいと時間潰すか……)

女店員「お済みのお皿、お下げいたします」

男「……」

男「あのさ……」

女店員「?」

男「そりゃ帰れってことか?」


少年「いっけーっ、ボクのスライム!」スライム(いつもいつも戦わせやがって……!)

2019/01/08 18:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/29(土) 19:45:05.076 ID:E02JyDot0NIKU

今この世界では、モンスターを調教し一対一で戦わせる競技が大流行していた。

その名も――『モンスターバトル』!



少年「いっけーっ、ボクのスライム!」

スライム「ピィ……」

少年「おい、早く行けよ」

スライム(いつもいつも戦わせやがって……!)


男「助けて、おまわりさん!」警官「民事不介入です」

2019/01/08 12:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/29(土) 15:47:18.58 ID:f4EHiwCb0

男「なぁ、金返してくれよ。こないだ貸した3万円」

知人「今ないって」

男「ウソつけ! さっき財布チラッと見たら、いっぱい入ってたじゃん!」

知人「なに勝手に人の財布見てんだよ!」

男「ほら図星じゃないか! 借りたもんは返せ!」

知人「しつけえんだよ!」

バキッ!

男「いってえ! 殴りやがったな!」


男「5億年ボタンをレンタルしてみた」友人「5億年ボタン?」

2019/01/07 18:04 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/29(土) 02:00:12.342 ID:MyCqZ8Qn0

~ガラクタ堂~

男「よう、おやっさん!」

店主「おう、お前さんかい」

男「今日は何か面白い品入ってる?」

店主「ああ……入ってるよ。≪5億年ボタン≫ってやつが」

男「5億年ボタンって……あの!?」

店主「そう、あの5億年ボタンさ」


姉「彼氏を虜にする方法、知りたくない?」妹「なにそれ、知りたい!」

2019/01/07 15:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/28(金) 22:10:17.79 ID:T+gyQ9sf0

「入って」
「お邪魔します」

彼氏が家に来たので、出迎えた。
彼は律儀に挨拶をして、敷居を跨ぐ。
すると、リビングから姉が顔を覗かせた。

「お! いらっしゃい、副会長」
「ああ、今日もお邪魔させて貰うぞ」
「毎度毎度かしこまらなくていいわよ。それより、ちゃんと宿題持ってきた?」
「おう。約束通り、持って来たぞ」
「ありがと! やっぱり持つべき者は頼れる副会長ね! あんたが妹の彼氏で本当に良かった!」

親しげにやり取りをする、姉と彼氏。
念を押しておくが、彼は私の彼氏である。
それなのに、2人の距離はとても近い。
その理由は、我が校の生徒会役員同士だから。
姉が会長で、私の彼氏が副会長。
校内においても、校外においても、仲が良い。
高身長の彼と、女子にしては背が高めな姉。
立ち並ぶと、とても絵になるベストカップル。
ちなみに私はチビ。おまけに貧乳だ。
姉は胸が大きく、ウエストは私よりも細い。
十人男が居れば、十人とも、姉を選ぶだろう。
それでも、この人は、私を選んでくれた。
私だけの、かけがえのない、彼氏なのだ。

「……行こ」
「ああ、わかった」

袖口を引っ張って、彼氏を自室に連れ込んだ。


女子「男におっぱいを30分揉ませないと死ぬ病……?」医師「ええ」

2019/01/07 12:04 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/28(金) 19:55:25.746 ID:ClbbDWjX0

医師「大変な病にかかってしまいましたね、まだお若いのに」

女子「いや意味わかんないですけど」

医師「誰か1人の男性に30分連続しておっぱいを揉ませないとあなたは死にます。
そういう病気なんです」

女子「んなバカな」


男「駅前に『女騎士カフェ』ってのが出来たらしいぞ!」

2019/01/07 09:02 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/28(金) 19:47:20.542 ID:H2uy54l60

男「女騎士カフェってどんなカフェだろうな」

友人「ようはメイドカフェを女騎士に置き換えたような感じなんだろ」

剣道部員「お前、メイドカフェ行ったことあんの?」

友人「ないけど、だいたい想像つくじゃん」

男「メイドカフェは入るといきなり『いらっしゃいませご主人様』されるイメージだな」

友人「女騎士だと何されるんだろうなー」

剣道部員「そうこうするうち、到着したぞ」

男「よし、入ろうぜ!」

ガチャッ


友「他人を許せるようになるコツ、教えてやろうか?」

2019/01/06 18:05 | その他 | コメント(1)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/28(金) 01:28:39.80 ID:absNyAI+0

通行人「……」ポチポチ

男「あぶねっ!」サッ

男「なんだあいつ、歩きスマホしやがって……ちゃんと前見ろよ……! 死ねよ……!」

友「お前いつもカリカリしてんなー」

男「世の中クソみたいな奴が多すぎるんだよ」

男「歩きスマホする奴もそうだし、夜自転車のライトつけない奴、イヤホン音漏れしてる奴……」

男「法律が許すなら全員ブッ殺してるところだ」

友「気持ちは分かるぜ。だけどイライラすると血圧上がるしストレス溜まるし、いいことないぞ?」

男「だったらどうしろってんだよ!」

友「他人を許せるようになるコツ、教えてやろうか?」