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あやせ「お兄さん、処女を貰ってください」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 22:43:23.64 ID:tGW1kxsm0

京介「」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 22:52:18.61 ID:tGW1kxsm0

あやせ「お兄さん、お話があります」

京介「またか……今度は一体何の相談だ?」

あやせ「いえ………今日は桐乃のことじゃなくて、お兄さんにお願いが…」

京介「俺に?出来ることなんてたかが知れてるが…」

あやせ「あの、その……」モジモジ

京介(あやせが言い淀むなんて珍しいな)

あやせ「わ……たしの…………を……」

京介「え、聞こえないぞ」

あやせ「私の処女を!貰ってください!」

京介「」


シャル「僕の部屋割りが不公平だ。という話」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/11(水) 07:09:10.24 ID:uInqS71a0

クラスメイト「デュノアさんってさ、前は織斑くんと同じ部屋だったんだよね?」

クラスメイト「あー、あったね。シャルちゃんがシャルくんだった頃が」

シャル「ああ、黒歴史時代の話かな?」

クラスメイト「黒歴史扱いなんだ!?」

シャル「うーん、まあ、今から考えると男装して全寮制の学校に入学とか、無理筋にも程があるし…ね?」


鈴「一夏を落としたい」弾「手伝おう」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/23(水) 17:51:11.424 ID:CO6XPd3X0.net

弾「鈴一人で俺の家に来るなんて珍しいな。何の用だ?」

鈴「ちょっと一夏のことで相談がね」

弾「あぁ、恋愛相談か。なるほどな。しかしまた急になんでだ?」

鈴「それが最近ライバルとの一夏争奪戦が激化して……何とかリードしたくて」

弾「ほぁー……IS学園はとんでもないことになってんなぁ」

鈴「まぁそういうことだから、男目線で女の子のドキドキする仕草とかシチュエーションとかを教えて欲しいのよ」

弾「オッケーわかった。まかせとけ!」

鈴「ありがと、弾」


一夏「し、小便もれるううううううううう!!!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/22(水) 00:24:55.309 ID:PQwkCsoZ0.net

一夏「漏れる漏れる漏れる漏れるトイレトイレトイ……どおずぎるうううううう」

一夏(そ、そこらへんでやるか?駄目だ、土の地面ならまだしも屋内でやるのは流石に……)

一夏(なら女子トイレ……見られたらヤバイ……いや、というか)

一夏「もう……無理……」

箒「どうした一夏?顔が真っ青だぞ」

一夏「ほ、箒!!」

一夏(も、もうこれしかねえ!!)

一夏「箒!俺の小便を飲んでくれ!!」

箒「……は?」


一夏「年末ジャンボあたった・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/01(木) 21:17:47.26 ID:rDD/VCOo0

一夏「毎年毎年同じことだけどなんか慣習で買っちゃうんだよなー」

一夏「まぁどうせはずれだろうけどさ」ハハ

一夏「えーっとたしか1等、5億の当選番号は92組の169296・・・」

一夏「だいたい組数と6桁の番号が当たる確立ってどんだけだよ!」

一夏「はぁ~、俺のやつは組すら・・・おっあるじゃん」

一夏「でも後5桁合わなきゃならないとか十万分の1の確立だぞ?」

一夏「ないない!」

一夏「・・・」

一夏「・・・あれ?」


一夏「なにカップですか」シャル「し、Cカップです」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/03(月) 09:40:31.81 ID:h1hdcJLmO

一夏「なるほど。趣味はなんですか」

シャル「お料理を作ることです」

一夏「わたしも料理は好きです。将来は何をしたいですか」

シャル「し、幸せな家庭のお母さんになりたいです!」

一夏「なるほど。自分の良いところを二つ挙げて下さい」

シャル「えっと・・・優しいところと気配りができるところです」

一夏「ちょっと被っていますね」

シャル「うぐっ」

一夏「最後に、わたしのことは好きですか」

シャル「その、だっ、大好きっ!です」

一夏「ありがとうございました。では次の方を呼んで下さい」

シャル「あ、ありがとうございました」

バタン


一夏「大家族っていいよな。子供がいっぱいいて楽しそうでさ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06(水) 20:06:40.72 ID:s8Flh5rmO

シャル「一夏は子供好きなの?」

一夏「好きだ。将来は10人くらい欲しいな」

セシリア「いいですわね。わたくしもたくさんの子供達に囲まれて暮らしたいですわ」

鈴「胃薬いっぱい買わないとね」

セシリア「どういう意味ですの!」

ラウラ「子供か・・・」

一夏「ラウラは厳しく育てそうだよな」

ラウラ「うむ。教官のようにな」

シャル「じゃあ僕は?」

一夏「シャルは優しいお母さんかな」

シャル「う、うん!頑張るよ!」

セシリア「で、ではわたくしは」

一夏「セシリアは・・・子供を大事にしそうだな。怒る時はしっかり怒るけど優しい、良いお母さん」

セシリア「そ、そんなに誉めて頂いてもなにも出ませんわ!もう一夏さんったら!」ニヨニヨ

シャル「むぅ・・・」


一夏「愛情度センサー?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:22:33.11 ID:LGbMgYmm0

一夏の部屋

一夏「・・・なんだこれ」

一夏「朝出てくときはこんなものなかった気が・・・スカウター?」

ヒラリ

一夏「ん、メモ?」

『愛情度センサー』

一夏「愛情度センサー?

束「そうなのだよ!」バサッ

一夏「うおわ!?」

束「へっへーいいねぇその顔。その顔が見たくて束さんは隠れていたのだよ!」

一夏「はぁ・・・今度はなんですか?」

束「ブーブーそのリアクションは良くないよ。『わあ!束さん!今度はなにを作ってきてくれたんですか?わっほーい!』くらい言ってくれないと」

一夏「千冬ねえ呼びますよ」

束「へぅ・・・いっくんが冷たいよ」


一夏「タクシー初乗り500円です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/20(日) 00:37:57.13 ID:ntpcm7NL0

テニスコート前

セシリア「テニス部ではすでにわたくしの敵はいなくなってしまいましたわね」
セシリア「次に一夏さんがいらっしゃるのはいつになるんでしょう・・・待ち遠しいですわ」

チリンチリーン

セシリア「ん?」

一夏「こんにちはお嬢さん」

セシリア「い、一夏さん!?どうしてここに・・・ていうかなんですのその格好は」

一夏「タクシーだよ」チリンチリーン

セシリア「タクシー?えっと、その自転車でですの?」

一夏「初乗り500円だよ。どうだい乗ってくかい」

セシリア「のってって・・・これは!?」

セシリア(あ、あこがれの自転車二人乗り!日本で青春タンデムと言われているあれですわ!)

セシリア「ぜ、是非お願いいたしますわ!」

一夏「はいどうぞ、どこまでです?」

セシリア「では、寮までお願いします」ギシッ


一夏「占い1回2000円です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/12(金) 01:31:59.53 ID:x9V9nst4O

鈴「ふふんふ~ん♪」タカタカ

鈴「ふーんふんふ・・・ふ?」

『占い1回2000円です』
一夏「・・・」

鈴「・・・」

一夏「お、どうだいお嬢さん。あなたの運勢を占う占いだよ」

鈴「・・・なにしてんの」

一夏「占いだよ。軽い気分転換にでもどうだい。気に入らなかったらお代は頂かないよ」

鈴「占い?あんたそんなのできたの?」

一夏「占星術と風水と統計学を合わせた最新の占いだよ」

鈴「うさんくさっ」

一夏「まあまあお嬢さん、ものは試しだ女は度胸。やってみる価値ありますぜ」

鈴「じゃあ1回だけ・・・ほんとに気に入らなかったら払わないからね」


一夏「シャルとの情事が命懸けすぎる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 23:17:20.38 ID:ZyjjE5RI0

一夏「隙あらばゴムを外して挿れさせようとしてくるし」

一夏「生でやってしまうたびにホールド→射精強制の流れに・・・まあいつも寸前とふみとどまるからいいけど」

一夏「そんなに俺の子を孕みたいのか?学生の身分だぞ・・・まじでありえない」

一夏「一度ガツンといってやらなければ」


一夏「肩もみ5分1000円です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/25(水) 22:54:33.74 ID:hNzk7LSlO

山田(ふぅ・・・やっぱり夏は暑くて苦手ですね・・・)スタスタ

山田(小まめに拭かないと胸のしたにあせも出来ちゃうし・・・)スタスタ

山田(はぁ・・・ゆっくり休みを取って旅行でも行きたいな)スタスタ

『肩もみ5分1000円です』

山田「ん・・・?」

一夏「いらっしゃい。安いよ」

山田「な、なにしてるんですか織斑くん」

一夏「肩もみ屋さんですよ。どうだいお姉さん」

山田「肩もみって・・・肩もみ?」

一夏「肩を揉む肩もみだよ。お姉さんこってそうだしサービスするよ」

山田「確かに肩コリはひどいですけど、って学園の中で商売は先生として」

一夏「ちゃんと理事長さんの許可は取ってるよ」ペラッ

『許可しよう。許可証だけに』

山田「そうですか・・・でも5分で1000円って高くないですか?」


一夏「鈴、おまえ顔に半額シールついてるぞ」鈴「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 23:12:35.03 ID:9TzRSGDU0

一夏「どういう了見だ? 目立とうとしてもそれは……」

鈴「あ、あれ? ホントについてる……って、あたしが付けたんじゃないわよ!」

一夏「ならさっさと取れよ……」

鈴「分かってるわよ! この……くそう、結構粘着力強いわね……! 

ペリッ

鈴「よし剥がれた!」

一夏「おお。あっ……」

鈴「どしたの?」

一夏「半額シールの下に30%引きシールが付いてるぞ?」

鈴「ええ? 何でよ!? 誰が付けたのよ!」


一夏「俺の性癖を確かめる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 20:48:35.71 ID:whG4pLPz0

一夏「ラウラ、ちょっと後ろ向いてくれないか」

ラウラ「? こうか」

一夏「そうそう。それじゃ失礼するぜ」ギュー

ラウラ「なっ!? なな、何をしている!」

一夏「いわゆるあすなろ抱きってやつだな。嫌なら離れるぞ」

ラウラ「あ、いや、こ、このままでいい。思う存分私を抱きしめるといいぞ」



?「ちょっと待ったあぁぁーー!!」


一夏「最近セシリアがおっぱい押し付けてくる」

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 02:28:28.45 ID:5ILZrvAF0

セシリア「一夏さん。そこ、間違ってますわよ」

一夏「あ、あぁ…あのさ、セシリア。勉強教えてくれるのはわかるけど、なんで、後ろから?」

セシリア「あら、ご迷惑でしたか?」

一夏「いや、そうじゃなくて」(背中に当たってるの…おっぱい…だよな)

セシリア「はい。それじゃあ、次の問題です」

一夏「あ、あぁ」

セシリア「ほら、また。こちらの公式を使わないとだめですわよ」ムギュ

一夏「お、おう」(無意識か。無意識なのか?)

セシリア「ふぅ。それにしても、なんだか暑いですわね」

一夏「それなら、エアコンの温度を」

セシリア「いえ。上着を脱ぐので平気ですわ」ヌギヌギ

一夏「あ、いや」

セシリア「さ。続きを行いますわよ」

一夏(やばい。さっき以上に柔らかい感触が)


一夏「ちょっとぽっちゃりしてるほうが好きかな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 00:10:57.30 ID:f+WCgBHFO

鈴「えっ」

箒「なにっ?」

セシリア「い、一夏さんは太っている女性が好きなんですの?」

一夏「そういうわけじゃなくって」

シャル「じゃあどういうわけ?」

一夏「うーん・・・女の人の理想の体型って、男と女じゃずれてるっていうか」

ラウラ「男は太っている女のほうが好きだというのか!」

一夏「だからそうじゃないって」

一夏「例えば・・・・・・」カチカチ

一夏「この、モデルの人。どう思う?」スッ

シャル「スタイルよくって綺麗だと思うけど」

鈴「うらやましいわね」

一夏「俺は痩せすぎてると思う」

セシリア「そうなんですの?」


シャル「明日は良いことあるといいな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/02(水) 23:08:03.55 ID:CnKDVukE0

シャル「はぁ……」

シャル「最近一夏とあまり喋れてない気がする」

シャル「あのまま一夏と同じ部屋で過ごせてたら、ってこれは反則だよね」

シャル「もっと積極的な方がいいのかなぁ。でもはしたない子って思われたくもないし」

シャル「うーん……うん?」コンコン

シャル「誰だろう、はーい」ガチャ

一夏「よう。部屋にいたのか、探しちまったよ」

シャル「いいいい一夏ぁ!?」


一夏「セシリアってお使いとか出来るの?」セシリア「出来ますわ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/08(日) 14:37:19.47 ID:9g/bXPPw0

セシリア「馬鹿にしてるんですの?」

一夏「だってセシリアって一人で買い物とかしたことなさそうだし」

セシリア「ありますわそれくらい!」

一夏「本当に?なに買うかわからなくなって泣きながら帰ってきたりしないか?」

セシリア「しませんったら!いくら一夏さんでも怒りますわ!」

一夏「じゃあ本当にちゃんとお使い出来るかどうか、実際にお使いにいってきて貰いたいと思います」

セシリア「望むところですわ!!」

一夏「じゃあマック買ってきて。なに買うかは任せるから」

セシリア「お任せ下さい!」


一夏「飯にしようぜ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 09:37:11.31 ID:5pB+YQiR0

一夏「おーい鈴、飯にしようぜ」

鈴「はいはい」ドッコイショ

一夏「冷蔵庫は……と。うわほとんど空っぽだな」

鈴「どれどれ。野菜は使いかけのカケラばっかりね」

一夏「こっちに半分使ったひき肉があった」

鈴「うーん……あ!豆腐あるじゃん!」

一夏「えーと…使うのはこれとこれと……ああ、『アレ』だな」

鈴「そ」


一夏「白人はほとんどが体臭きついらしい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27(金) 11:59:36.68 ID:/SLvBD/XO

ラウラ「ぐー・・・」zzz

一夏「・・・」クンカクンカ

一夏「・・・いい匂い!」グッド

ラウラ「んふぁ・・・なんだ?」ムクッ

一夏「ラウラはいい匂いだな!」

ラウラ「そうか・・・ぐー・・・」zzz




一夏「おはようセシリア!」

セシリア「おはようございます一夏さん」

一夏「・・・」クンカクンカ

セシリア「な、なんですの?」

一夏「・・・香水の匂いでよくわからない・・・」