TOP > ぷちます!

はるかさん「がっがあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛」貴音「……面妖な」

2018/06/30 06:01 | ぷちます! | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/28(火) 00:34:17.40 ID:RzccPJlr0

はるかさん「がっがあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛」

貴音「……せんぷうきとは真面妖な」

はるかさん「がっがあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛」

貴音「……」そわそわ

はるかさん「がっがあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛」

貴音「……やってみましょうか」


P「ぷちどる逆待」

2018/06/29 06:01 | ぷちます! | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 02:33:11.14 ID:RuBnSora0

俺は腹が立っている
事務所をうろつくあの小さく奇怪な化物達が悠々と自分勝手に生きていることに
安月給の俺が苦労してなぜあいつらは楽して生きられる
迷惑しか生み出さないペットの下位互換であるというのに
許さない、そう決意し俺はあいつらを虐待することにした

まずは手始めにゆきぽだ
こいつは事務所に穴をあけるわ何やらで害しか及ぼさない

P「さぁこい、ゆきぽ」

ゆきぽ「ぽ、ぽえ!?」

P「こっちだ……う、うおっ!?」

ズッ…ド、ドドーン!!

俺がゆきぽに近づき制裁を下そうとしっぽを掴もうとした瞬間だ
足下が歪み、重心がずれたと思うと一瞬にして宙を舞った
そして、そのまま重力の赴くまま、俺はビルの2階から1階に突き落とされ、衝撃と共に重低音が響き渡る

P「痛っ……あいつだ、ふざけやがって」

そこらに穴をあけて歩くゆきぽ
その穴を簡易的に補強したところが結果として落とし穴の要領で今に至るのだろう
俺の中の怒りのボルテージはあがる一方だった


雪歩「はるかさんといっしょ」

2017/11/01 20:03 | ぷちます! | コメント(0)
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/07(土) 13:52:32.33 ID:+Oyxot1X0

拝啓、プロデューサー。

ピンチです。

私は穴の底から空を仰ぎながら、そう心の中で呟きました。

いつもならパニックになりながら大声を出して助けを求めるところですが、今はそれすらできません。

たらりと流れる冷や汗が、私を酷く冷静にさせてしまうからです。

人間、本当にどうしようもなくなると絶句してしまうんですね。

「かっかー」
「かっかー」
「かっかー」
「かっかー」
「かっかー」

空と地面の境界線。

ぐるりと穴を囲う形で、はるかさんたちがじーっと私を見下ろしていました。


真「最近あふぅがやたらとくっついてくる」あふぅ「ナノナノッ」

2017/08/26 06:03 | ぷちます! | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 04:58:26.81 ID:g7eR1AXt0

真「おっはよーございまーっす!!」

まこちー「ヤー!」

小鳥「おはよう真ちゃん」

真「おはようございます小鳥さん」

小鳥「相変わらず仲が良さそうね」

真「ええ、そりゃもう」

まこちー「へへっ」

小鳥「羨ましいわね」チラッ

ぴよぴよ「ぴ?」

小鳥「なんでもないのよ」

ぴよぴよ「ぴー……」


P「ちっちゃんを熱死させてみよう」

2017/08/08 18:02 | ぷちます! | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/21(火) 02:42:08.22 ID:ZIk8QNg90

P「よし、おいでーちっちゃん」チョイチョイ

ちっちゃん「めっ?」テケテケ

P「よっしゃつかまえた!!」グワシッ

ちっちゃん「めっ!?めっ!!」ジタバタ

P「おらおらおら!!」ナデナデ

ちっちゃん「……めっ…め……///」

P「かわいいなぁ!!ちっちゃんかわいいなぁ!!」ギュゥ

ちっちゃん「めっ…めっ……///」

P「あーもうかわいい!!メガネもおさげも可愛すぎる!!くそぅ!!」ナデナデ

ちっちゃん「…………もー…」カァァア

P「はぁぁあやばいぃ、かわいいいぃぃ」ギュゥゥゥウウ



ちっちゃん「…キュー………///」パタリコ

P「……よし」

律子「…なにやってるんですか……」


あふぅ「ナノナノッ」ピョンピョン

2017/08/08 09:04 | ぷちます! | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:27:06.55 ID:ZlhSY6qd0

P「どうした?」

あふぅ「ナノ……」グウゥウウ

P「おうお腹空いたのか。じゃあそろそろ休憩にするか」

あふぅ「ナノッ!」

P「ちょっと待ってな。コンビニいってくるから」

あふぅ「ナノナノッ!」ピョンピョン

P「なんだ一緒に行きたいのか」

あふぅ「ナノッ!」

P「まあいいか。じゃあ頭の上だぞ、ひょいっと」

あふぅ「~♪」

P「ようし、じゃあしゅっぱーつ!」

あふぅ「ナノーッ」