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恒一「……(小椋さん、パンツ見えてる)」

2017/09/18 22:02 | Another | コメント(0)
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/15(日) 15:48:38.36 ID:p2nort/T0

小椋「そしたら彩ったら、盛大にコケてさ。ぷぷぷ……」

綾野「もっー!その話はしないでよー」

赤沢「彩らしいわね。ぷっ……」

恒一(なんでこんなに無防備なんだろ//)


恒一「女の子と同棲することになりました」

2017/09/17 22:01 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/09(月) 15:59:55.16 ID:hrP/B+gZ0

*ハーレムものです


―― 卒業式 ――

恒一「とうとう卒業か…」

勅使河原「だなー。サカキは東京で一人暮らしするんだっけか?」

恒一「そうだよ。父さんと住んでた一軒家なんだけど、さすがに一人じゃ広すぎそうだよ」

望月「いいよねー、東京で一人暮らし。僕もいつかしてみたいな~」

勅使河原「だな。ま、俺はしばらく親元で快適生活を満喫するよ!」

恒一「あはは。それじゃ、引越しの準備もあるしそろそろ行くね」

勅使河原「おう、達者でなサカキ!たまには連絡くれよ! 」

望月「またね、榊原くん。機会があったらいつか遊びに行ってもいいかな?」

恒一「もちろん! それじゃ二人ともまたね!」


恒一「多々良さんの上履きの匂い…たまんない…」

2017/09/16 22:03 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/30(金) 14:47:34.86 ID:HiKAP/kP0

~下駄箱~

榊原「多々良さんの上履き…ハァハァ」

榊原「この微かに蒸れた匂い…たまんない…!」

榊原「多々良さん…!多々良さん!」クンクン クンカクンカ


榊原「沙苗さんが風邪で倒れた!?」

2017/09/15 22:02 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/20(火) 14:18:47.08 ID:Kz+gu8z50

水野「そうなんだよ。熱も38度もあってさ」

榊原「それは大変だね…。お大事にって伝えといてよ」

水野「……は?」

榊原「…え?」

水野「それだけ?」

榊原「それだけって?」

水野「いやだから、『じゃあ今日お見舞いに行くよ』とか…」

榊原「え…?」


赤沢「恒一くんに尽くしてあげたい」

2017/09/14 22:02 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/18(日) 17:37:02.17 ID:/2ibYwlY0

赤沢「って言うことで、料理教えてよ多佳子」

杉浦「いいわよ」

赤沢「ふふっ。これで恒一くんにお弁当作ってあげられるわ!」

杉浦「じゃあ、帰りに私の家に寄ってく?」

赤沢「そうする」


見崎「最近ね、同じ夢をみるの」

2017/09/13 22:02 | Another | コメント(0)
2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 23:40:29.15 ID:WkmotSy70

榊原「へぇ、どんな夢?」

見崎「森の中をね、馬が駆けていくの」

榊原「馬?」

見崎「そう、馬。けどね、ただの馬じゃないの。ユニコーンなの」


恒一「見崎がNTR属性だった」

2017/09/12 22:04 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/10(土) 17:13:27.62 ID:LSyLdfiJ0

鳴「ねえ榊原くん」

恒一「なに? 見崎」

鳴「実は榊原くんに聞きたいことがあるの」

恒一「いいよ、なんでも聞いて」

鳴「ありがとう……榊原くん」

恒一「うん」

鳴「他の女の人とセックスする気はない?」

恒一「……………………は?」

鳴「それも私の目の前で」

恒一「……………………は?」

鳴「私に見せつけるように激しく」

恒一「……………………は?」


恒一「見崎が匂いフェチだった」

2017/09/11 22:03 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 13:40:30.50 ID:Vtfp+F1M0

恒一(さて、そろそろ帰ろうかな……)

恒一(あれ? 僕の下駄箱の前にいるのって……見崎?)

恒一(なにしてるんだろう……ちょっと遠くから隠れて見てみようか)

鳴「すぅー……はぁー……」

恒一(? 何か吸ってる……いや嗅いでるのか?)

鳴「はぁ……いい匂い……」ゾクゾクッ

恒一(ここからじゃよく見えないな、ちょっと移動してっと……)ガサゴソ

鳴「んっ……すぅー……はぁー……」

恒一(……えっ!? あ、あれって――)

鳴「はぁ……榊原くん……」

恒一(僕の靴……だよな?)


恒一「見崎がサドだった」

2017/09/10 22:01 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 21:00:53.45 ID:CIzMOJXU0

鳴「榊原くん」

恒一「ん? なに?」

鳴「実は折り入ってお願いがあるの」

恒一「お願い?」

鳴「うん、お願い。榊原くんにしか頼めないことなの」

恒一「ふーん……わかった、僕ができることならなんでもするよ」

鳴「ありがとう……それじゃあね」

恒一「うん」

鳴「榊原くんのこと、踏ませてほしいの」

恒一「…………うん?」


恒一「見崎がマゾだった」

2017/09/09 22:02 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/05(月) 21:26:27.41 ID:2jUPY35X0

鳴「榊原くん、お願いがあるんだけど」

恒一「ん? なに?」

鳴「私をぶって欲しいの」

恒一「………………えっ?」

鳴「だから、私をぶって欲しいの。思いっきり」

恒一「えっ、ちょっと待って、えっ」

鳴「ほら早く、私の頬に思いっきりビンタして」

恒一「いやいやちょっと待ってって」

鳴「なんならグーでもいいから。それとも腹とかのほうがいい?」

恒一「オーケー、少し落ち着こうか」


榊原「赤沢さんのおっぱいに顔を埋めようと思うんだ。」

2017/09/08 22:05 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 23:27:14.16 ID:cQQl9ue50

見崎「どうして。」

榊原「いや、だって中学生であのおっぱいはやばいよ。」

見崎「大きいのが好みなの?」

榊原「まぁね。」

見崎「ふーん」ムスッ

赤沢(えっ、今なんて…。)


恒一「綾野さんを押し倒したらどうなるかな」

2017/09/07 22:04 | Another | コメント(0)
10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/07(金) 19:42:42.24 ID:1yCdziaL0

綾野「こ、こういっちゃん…えっと、こ、転んじゃったの…?」

綾野「も、もー。こういっちゃんったらドジだなぁもう。あはは…」

綾野「それで…皆見てるし、そろそろ退いてほしいカナ…」アセアセ

綾野「こういっちゃん?聞いてる?」

綾野「うぅ…///お、怒るよ?いいの?」


恒一「何か家具増えてない?」鳴「そう?」

2017/09/06 22:03 | Another | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/06(火) 20:22:28.47 ID:MlTcIDhE0

よみたそ・地下

鳴「気のせいでしょ?」

恒一「こんなベットあったっけ? 前は机と椅子だけだったよね?」

鳴「あったよ」

恒一「うーん…そうだっけ」

鳴「うん。気付いてなかったの?」

恒一「そうみたいだね。それで、今日は何の話だっけ?」

鳴「聞かせてあげようか…霧果が酔っ払って全裸で深夜徘徊した話」