TOP > アイドルマスター

やよい「幽霊よりも妖怪の方が怖いかなーって」

1: ◆Z2EXv0FZUc 2015/03/26(木) 20:06:45.45 ID:vfjrfe0to

~恐怖!心霊特集!!~

春香「こういう心霊番組って久々に見たなぁ」

雪歩「最近は全然やらなくなっちゃったもんね」

響「鑑定の技術が上がっちゃって本物でもそうじゃなくても信じない、って人が多くなったからかな」

真美「まぁでも実際八割方は仕込みっしょ。ネットとかで出回ってるのもなんかピヨちゃんのパソコンに入ってる加工ソフト?で作れそうだし」

響「へー。ピヨ子のパソコンの中にそんなの入ってるのか。面白そうだな」

真美「仕事で使うって言ってたよ」

春香(事務仕事で画像加工が必要ってどんな仕事内容なんだろう……)


響「ね、ねえ春香、今日はいい天気だね……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/24(火) 19:26:49.32 ID:P3FIkFzV0

春香「うん、良い天気だねー」

響「う、うん、晴れてよかったさー」

響「……」チラ

美希「……」パラ

響「……ね、ねえ美希、それ何読んでるんだ?」

美希「これ?ファッション誌だよ」

響「あ、そ、そうだよねー」

響「……」

春香「……」

美希「……」

響「うう……」


亜美「そんじゃ、次は兄ちゃんが鬼ねー!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/17(火) 14:52:01.25 ID:2KAw/yGN0

P「オッケーwwwwwwまかせろwwwwwwww」

亜美「ちゃんと30秒数えなきゃダメだかんね!」

P「バカバカ、俺はずるなんてしねーよ」

亜美「んっふっふー、それはどうですかな~?」

P「しねーからwwwwwwwwほら行くぞ!」

P「いーち!にーい!」

亜美「うあうあー!隠れろー!」タタッ


貴音「月でごぉやは育つのでしょうか?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/21(水) 18:34:19.10 ID:oRx193m/0

響「ごめん、聞き間違いかな。もう一度言ってくれる?」

貴音「月でごぉやは育つのでしょうか?」

響「うん、自分の耳は正常だったぞ」


P「雪歩、俺と遊園地に行ってくれないか?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/19(木) 23:35:18.99 ID:b/aNQipe0

OFAの雪歩Aランクふれあいコミュの後日談的な。
見てなくても話は分かるけど、伝わりにくい部分があるかも。


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/19(木) 23:36:42.85 ID:b/aNQipe0

雪歩「うぅ、プロデューサーと遊園地、もう明日だよぉ」ソワソワ

雪歩「服、これでいいよね? でもちょっと地味かな?」オロオロ

雪歩「でもあんまり攻めて、はしたない子だなんて思われたら恥ずかしいし」

雪歩「でもでも、ちょっとくらい派手な方がプロデューサーも意識してくれるかも」

雪歩「あぁでも意識されたら、それはそれで恥ずかしいかも……」

雪歩「うぅ、全然決まらないよぉ。プロデューサーってどんな服が好みなのかなぁ?」

雪歩「こんなことなら、頑張って聞いておくんでしたぁ」グスッ

雪歩「もうかれこれ、1時間は悩んでるような……」チラッ


真「僕より強い人がいる」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/27(月) 12:18:37.87 ID:lrzXMCLWo

(短い予定です)

P「今度、アイドル対抗腕相撲大会があるんだが・・・」

真「アイドル対抗腕相撲大会?なんですかそれ」

P「真、出てくれないか?」

真「えー、なんで僕なんですかー」


あずさ「おっぱい大きくって困っちゃうわぁ……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/30(金) 13:53:27.99 ID:z5s0I+kS0

P「大丈夫ですよあずささん。女の価値は胸の大きさじゃありません」

あずさ「でも……こんなにみっともなくて……」

P「あずささんには胸よりも他にいっぱい魅力があるじゃないですか!」

あずさ「でも……」チラッ

千早「ん?」

P「…………」チラッ

千早「……ちょっとプロデューサー。視線がいやらしいです」

P「っ!!す、すまん千早!つい!」

あずさ「仕方ないわ千早ちゃん。女の私から見てもとっても魅力的だもの……うらやましいわ」

千早「そんな……プロデューサーのいうように胸で結果を出せる訳じゃありません。もっと他のことでお互い頑張りましょう」

P「千早……」チラチラ

千早「っ……」ササッ

P「あぁまた!?す、すまん!」

あずさ「……でも私もプロデューサーさんにちら見してもらいたい…」クスン

千早「ちょっ…そ、そんなのどこがいいんですかっ」


千早「眠り姫」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/12(木) 02:23:33.82 ID:W7niw3V+O

※短い

※キャラ崩壊


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/12(木) 02:26:21.31 ID:W7niw3V+O

【朝】

P「ほら千早、朝だぞ、起きろ」

千早「眠り~姫~目覚める私は~今~」ムクリ

P「休みだからっていつまでも寝るんじゃない」

千早「…朝の光が眩しくて~涙~」モゾモゾ

P「布団に戻るな」


千早「振り返ることもないだろうから」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/10(火) 23:56:57.76 ID:72/P0Cmuo

事務所の窓から外を眺めると、忙しなく歩く人の群れが目に入った。
今日は大雨だというのに肩が濡れることも気にせず傘をさして街中を行く人々の背中に、ついあの人の面影を重ねてしまう。

パシャリ、とシャッターの音。仕事柄聞き慣れた音だが、不意に鳴ったそれに少し驚いて振り返る。

「……千早ちゃんかぁ。びっくりした~」

そこには、カメラを構えて少しいたずらっぽく笑う友人がいた。
普段はあまり見せない笑顔に、少しドキッとする。


P「…やってくれたな、雪歩」 雪歩「……」


1: ◆hWMDndfuJ2 2015/03/10(火) 16:56:49.32 ID:3Uff9iMJO

P「……」

雪歩「…あの…」

P「……」

雪歩「…プロデューサー…」

P「……」

雪歩「…ごめんなさい…」

P「……」

雪歩「…私のせいでこんな…」

P「……」

雪歩「…こんなことに…」

P「……」

雪歩「……」

P「…大丈夫だ、雪歩…」

雪歩「……」

P「…お前のせいじゃない…」

雪歩「……」


P「…やってくれたな、真」 真「……」


1: ◆hWMDndfuJ2 2015/03/09(月) 19:42:48.44 ID:82avgQoYO

P「……」

真「……」

P「…やってくれたよ…」

真「……」

P「…とんでもないことを…」

真「……」

P「…なぁ、真…」

真「……」

P「…どうするつもりなんだ…」

真「……」

P「…こんなことをして…」

真「……」

P「……」

真「…別に…」

P「……」

真「…ただ、無心で…」


黒井「ウィ」真「やーりぃ!」


1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/09(月) 17:57:47.83 ID:NwCa7f7s0

都内某所

黒井「最近は運動不足気味だから自転車を買ってみたが…悪くないな」

黒井「この真っ黒なフレームはまさしくセレブだな」チリーンチリーン

???「うーん、困ったなぁ…」

黒井「む?あれは高木の所の三流アイドルか」


P「…やってくれたな、やよい」 やよい「……」


1: ◆hWMDndfuJ2 2015/03/09(月) 00:33:38.14 ID:LVT/aM49O

P「……」

やよい「……」

P「…やってくれたな…」

やよい「……」

P「……」

やよい「……」

P「…どうするつもりだ…?」

やよい「……」

P「……」

やよい「……」

P「…お前のせいだぞ…やよい」

やよい「……」

P「……」

やよい「…ご…」

P「……」

やよい「…ごめんなさい…」


P「…やってくれたな、美希」 美希「……」


1: ◆hWMDndfuJ2 2015/03/08(日) 18:38:29.63 ID:xFB0/BJCO

P「……」

美希「……」

P「…美希、お前は頑張ってたよ…」

美希「……」

P「…俺と初めて会った時のこと、覚えてるか…?」

美希「……」

P「…俺は覚えてる」

美希「……」

P「…初めてお前を見た時…」

美希「……」

P「…カリスマ性を感じた…」

美希「……」

P「…この子ならトップアイドルになれるって…」

美希「……」

P「そう…思ったんだ…」

美希「……」


P「…やってくれたな、春香」 春香「…」

1: ◆hWMDndfuJ2 2015/03/07(土) 22:29:50.79 ID:2YZbIVWVO

P「……」

春香「……」

P「お前には、期待してたのに…」

春香「……」

P「…きっと、トップアイドルになれるって…」

春香「……」

P「…俺達、これまでずっと、上手くやってきたよな」

春香「……」

P「……」

春香「……」

P「…俺は事務所に来たときに比べてだいぶ仕事も覚えてきた…」

春香「……」

P「…春香も、仕事をよくこなしてくれて、もうAランク…立派な人気アイドルだ」

春香「……」


P「貴音をいじめるのは楽しいなぁ」

1: ◆hWMDndfuJ2 2014/10/11(土) 22:27:34.50 ID:Qld+tI8CO

*Pと貴音以外のアイドル、プロデューサー、事務員は登場致しません

*P、貴音ともにキャラ崩壊を起こしています


2: ◆hWMDndfuJ2 2014/10/11(土) 22:28:55.77 ID:Qld+tI8CO

P「貴音は765プロの中では年長組だ」

P「落ち着いた性格と、古風な話し方も大人っぽさを演出させている」

P「歌もダンスもそつなくこなす、まさに完璧超人!」

P「…に、見える貴音。だが彼女の本質は意外にもスキのあるものだ」

P「ラーメンが大好きでラーメンに関わることには目がない上に大食いの食いしん坊」

P「英語…というか日本語ではないカタカナ語が苦手で大好きなラーメンの発音すらままならない」

P「お化けや幽霊や妖怪等のホラー物も大の苦手で臆病で怖がり」

P「爬虫類の、特にヘビが苦手。とある親友のペットのヘビ香にも腰を抜かす始末」

P「あと絵も苦手だな。…あれはひどい」

P「とまぁ、ギャップ萌えの塊のような魅力あるアイドル四条貴音」

P「俺はあの普段大人びている貴音が、苦手な物を目の当たりにした時に出す幼さが好きなんだ!」

P「貴音可愛い。貴音ギャップ萌え。貴音結婚したい」

P「俺が担当するアイドルである貴音をいじめるのは心苦しいが…可愛い貴音を見るためには仕方ないのだッ…!」ガタッ

P「あー、心苦しい。心苦しいわー。この心苦しさから早く解き放たれたいから早速貴音をいじめよう」


P「音無さんの太ももを揉みしだきながら仕事をしたい」

1: ◆hWMDndfuJ2 2014/09/28(日) 20:03:49.09 ID:B4iRqQAjO

P「仕事中にもかかわらずあんなムッチムチの太ももを無防備にさらけ出している音無さんは罪深い」

P「そう、これは粛正!アイドル達に正しい大人の姿を学ばせるためにも…俺は音無さんの太ももを揉むしかない!」

P「決して音無さんに欲情しているわけではない」

P「そこに魅力的な太ももがあるからだ!」

P「しかし、素直に揉むだけではただのセクハラ…最初はさりげなく、そして…音無さんのほうから揉むことを許してくるように仕向ける。」

P「それがプロデューサーの仕事。略してプロの仕事。」

小鳥「おはようございまーす」ガチャ



スレ立てもSSも処女なので誤字、脱字、その他もろもろ至らないところあっても許してほしいお!


美希・貴音・響「プロジェクト・ファミリー」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/03(火) 19:33:48.73 ID:HxvIbaLL0

フェアリー組でファミレスに行った話
キャラ崩壊有り


2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/03(火) 19:34:08.81 ID:HxvIbaLL0

美希「ねぇ響…」

響「何…?」

美希「まだ何か食べられる…?」

響「いや・・・流石にこのファミレスに入ってもう二時間たつしきついぞ・・・」

美希「だよね・・・」

貴音「私はまだまだ食べられますが」

美希「貴音が勢いつけるとお会計がすごいことになるからダメなの・・・」

貴音「そうですか・・・」

美希「あと収録まで何時間だっけ・・・」

響「確か3時間くらい・・・」

美希「長いね・・・」

響「『次はあそこのお店で時間潰すの!』って言ったのは美希だぞ・・・」

美希「もうそろそろこのお店出てもいいんじゃないかな・・・」

響「いま出たらなんか負けた気がするぞ・・・」

貴音「あの…ドリアを追加しても…」

美希「いいよ…」


黒井「ウィ」雪歩「穴を掘って埋まってますぅ」


1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/05(木) 18:20:57.49 ID:+JDrInri0

都内某所

黒井「買い出しも済ませたし、一息入れるとするか」

黒井「ふむ、お茶処か。たまには悪くないな」


真美『兄ちゃんが好き』

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/06(金) 02:35:15.82 ID:IimgtLrQ0

ちょいエロ注意


真美「あ、兄ちゃんきてくれたんだ!」

真美「もー、一人だからってサボってないよ!きっちり練習してるからだいじょーぶい!」

真美「というわけで頑張ってる真美にご褒美ちょうだい!」

真美「……ってないのぉ!? もー、楽しみにしてたのに……これには別のことでいたわってもらう必要がありそうですなぁ……」

真美「んっふっふー、というわけで、せっかく二人きりなんだし………」

真美「こうやって兄ちゃんに抱きついてみたりぃ!」ダキィ