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P(チャック開いてる…)あずさ(下着見えてる…)

1: ◆p3yuNM37DY 2014/07/30(水) 13:02:08.03 ID:7gCY2DY+O

待合室

P「みんな、収録頑張ってるかな」

P「あ、そういえば竜宮小町も同じ収録なんだよなー」

P「……さて、もうすぐ終わるよな」





ガチャッ

P「おっ、誰か戻って来たか?」

あずさ「あら?プロデューサーさん……?」

P「あずささん?あれ?ここ、竜宮小町の待合室じゃないですよ?」

あずさ「えっ?す、すみません、また迷っちゃったらしくて…」

P「大丈夫ですよ。えっと、それよりも……」

P「ど、どうしたんですか?そんなびしょ濡れのTシャツ姿で……」


やよい「えぇ!?未来から来たんですか!?」

1: ◆p3yuNM37DY 2014/07/29(火) 16:34:58.03 ID:ECK7cdIZO

P「やよい、おはよう」

やよい「あっ、プロデューサー!おはようございます!」

P「今日もやよいは可愛………ウゲェえッ!」ビクんっ

やよい「!!?」

やよい「プロデューサー!?」

P「な、何だ、この感覚は……まるで時空が歪むような……」プルプル

P「う、うあぁぁぁぁぁぁぁ!!」タタタタ

ガチャ


やよい「プロデューサー!?プロデューサーが走って社長室に……!」


北斗「冬馬が童貞を拗らせ過ぎて」翔太「スゴイ事になった」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/21(土) 01:13:44.74 ID:4LcI9IVC0

冬馬「北斗!翔太!オレはついにやったぜ!」

翔太「なになに、どうしたの?」

北斗「どうしたんだい?急に」

冬馬「まぁ、聞いてくれ。そして見ててくれよ」

北斗「わかった」

翔太「うん」


律子「事務所に幽霊が出たぁ!?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/07(土) 16:10:19.52 ID:mvvt+Djl0

律子「なに馬鹿なこと言ってるのよ」

響「ホントだぞ!自分、確かに見たんだ!」

伊織「ちょっと!私の言ってることが信じられないっていうの!?」

千早「私たちが、そんな下らない嘘をつくと思いますか?」

律子「う……それは、そうだけど……」


美希「抱き枕ジャンキー」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/10(木) 00:57:08.12 ID:9hc1U6JGo

美希「……ん」パチリ

伊織「んん……」

美希「あれ、でこちゃん」

伊織「……あつっ」

美希「なんでミキに抱きつかれてるの?」


春香「ハッピーエンドは終わらないから」

1: ◆ycDKV.3ZYU 2014/03/24(月) 21:43:41.04 ID:1H3lP6OAO

――春香・自宅の自室
――06:50

春香「う~、どうしよう…リボンが決まらないよぅ…」

それもこれも…はぁ…なんであの人は夢にも出てきて私を悩ますんだろ…。

春香「…」

春香「ばーか…」

春香「ごはん…トーストでいっか…」

急いで焼いたトーストは、ほんのり甘くて、苦かった。

あーあ…なのに…なんで、ときめいちゃうのかな。

―――
――


P「思い出の街、横浜」小鳥「またひとつ」

1: ◆ycDKV.3ZYU 2013/12/15(日) 00:04:24.05 ID:aSCO8sfAO

以前、VIPに投下したものを書き足したくなったので書き足しをしました

お付き合いいただければ幸いです

それでは、よろしくお願いします


2: ◆ycDKV.3ZYU 2013/12/15(日) 00:06:52.76 ID:aSCO8sfAO

――765プロ事務所
――17:30

P「あ~、明日は土曜日かぁ…」チラッ

P「…」

P「…久しぶりに、横浜にでも行くか」ボソッ

小鳥「あら?プロデューサーさん?明日はお出掛けですか?」クスッ

P「…ははっ。聞こえてましたか」

小鳥「えぇ。ばっちりと」クスクス

P「横浜には、思い出がたくさん詰まっているんですよ。言うなれば、思い出の街、ですかね…」

小鳥「あら、そんな遠い目をしちゃって」

P「そんな目…してました?」

小鳥「何て言うのかな?昔を懐かしむ感じ?あっ!もしかして~?ふふっ。女の子との思い出とか?」クスクス

P「…」

小鳥「あ、あら?正解、ですか?」

P「まぁ…そんなとこです。と言っても、もう何年も昔の話ですよ」


P「みんなのアプローチが激化してきた」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/16(水) 20:23:39.30 ID:TIV1N4l60

※キャラ崩壊注意


高木「……あー、すまないがもう一度説明してもらえるかな」

P「つまりですね。最近、事務所のみんなからのアプローチが激化の一途を辿ってるんです」

高木「うむ。わからん。もうちょっと詳しく話してくれないかね」

P「分かりました。まぁ、気付いたのがちょうど一ヶ月ほど前の事なんですけどね」

高木「割と最近だね」

P「えぇ、その頃の様子から話しましょうか」

…………


P「ちーちゃん可愛い」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/03(火) 04:08:13.58 ID:pYsW0KFG0

春香「えっ?」

P「んっ?どうした?」


小鳥「なぜプロデューサーさんは周りの好意に気づかないのかしら」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/12(金) 21:19:35.13 ID:/FCj8FD6o

(短い予定です)

小鳥「ラブラブ光線出してる子、結構いるのにな」

小鳥「ちょっと鈍すぎるんじゃないかと」


千早「こちら葛飾区亀有公園前派出所?知らないわ。」

1: ◆0lcgcQtP4I 2014/05/15(木) 00:37:57.07 ID:lF/mTRlE0

春香「いや、今回は絶対知ってるでしょ!普通そのタイトル全部言えないから。」

千早「そんなことより、春香。」

春香「そんなことって….あからさまに話題をそらしてきたね。で、何千早ちゃん?」

千早「このssを見てもらう前に言っておくべきことがあるでしょ?」

春香「えっ?なんだっけ?」

千早「じゃぁ、行くわよ。」

春香「ちょっと待って、なになに!?」

765プロ(春香以外)「え、え、ssを読むときは~ 部屋を明るくして 離れて見てね!」

春香「ってやっぱり知ってるじゃん!」

千早「知らないわ」


P「ここにアイドルがおるじゃろ」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/05(木) 21:37:37.43 ID:pmy82geNo

P「ここに春香がおるじゃろ」

春香「どうしたんですか、プロデューサーさん?」

P「これをこうして」ヒョイッ

春香「あぁっ、リボンが!?」

P「こうして」ヒュヒュッ

春香「うわぁ、毒々しいグラデーションに!?」

P「こうじゃ!」シャキンッ

春香「自分でつけるんですか!?」


黒井「765プロのPに呼び出された」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/26(火) 20:55:26.24 ID:bqNATvvb0

~~~ある廃ビル内~~~

黒井「全く、何だね・・・?こんな暑い真夏の夜に・・・」

P「ククク・・・わざわざご足労、有難うございます黒井社長・・・・・・」

黒井「この私をこんな所に呼んだということは、当然それなりの用事があるのだろうな・・・?」

P「クク・・・!そりゃ当然・・・・・・!」

P「実はですね・・・少し伝えたい事がありまして・・・」

黒井「何だ?何だね?」

P「最近、黒井社長の事を嗅ぎ回っている輩がいるらしいんですよ・・・・・・どうも・・・・・!」

黒井「!?」


P「新しいDLC?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/25(日) 20:40:05.38 ID:z/XiD1TA0

P「あの、意味が分からないんですが、もう一度説明お願いします」

高木「うむ。君が来て一ヶ月が経った。慣れない仕事に苦労している事だと思う」

P「まぁ、そうですね。仕事もまだ全然取れてないですし」

P「アイドルたちとの仲もまだぎこちないですし」

高木「そうだろう。そこで私の方で君をもっとサポートできないかと考えた結果が……」

P「DLC……ダウンロードコンテンツというわけですか」

高木「その通りだ。課金要素と言ってもいいね」

P「でも、あれですよね。DLCって楽曲とか衣装とかアクセサリが増えたりするやつですよね」

高木「スペシャルゲストの参戦、なんていうのもあるね」


翔太「罰ゲーム……」冬馬「マジかよ……」

1: ◆aU2gxYbeBY 2014/06/09(月) 18:12:44.14 ID:3bfWhHrSO

※超短編・やっつけ・P ENDです




P「おいおい、文句言うなよ。お前達が提案したんだからな」

翔太「えー、でも~」

冬馬「頼む!もう一回!」

北斗「往生際が悪いぞ、二人とも☆」


冬馬「休み、か……」

1: ◆aU2gxYbeBY 2014/06/02(月) 15:43:38.37 ID:jOl4dyYSO

【注意】
・アイマスSS

・天ヶ瀬冬馬くんメイン


以上の点を許容できる方の閲覧を推奨します。


2: ◆aU2gxYbeBY 2014/06/02(月) 15:45:36.88 ID:jOl4dyYSO

AM 9:46


冬馬「……暇だ」グデー

冬馬(961プロの頃は休みなく働いてたしなー。やっぱおっさんってすごかったんだな)

冬馬「早くあの頃みたいに仕事がもらえるようにならねえとな……!」

冬馬「とはいえ、今日が休みなのは変わらねえし……。自主トレでもするか」

冬馬(……いや、待て)

冬馬「……」ピッピッピッ

冬馬「……」プルルル……

冬馬「!」ガチャッ

北斗『やあ、冬馬。チャオ☆』


P「あー、水瀬病だわ」 伊織「はぁ?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/16(水) 04:41:07.43 ID:0ipNR1BZ0

765プロ

P「」プチプチ

小鳥「久しぶりに見ました、無限プチプチ」

P「知ってますか?実はこれ伊織が声収録したやつなんですよ」プチプチ

小鳥「あれ、声ってどういうことですか?」

P「待っててくださいね」プチプチ

∞プチ「変態!」

小鳥「へぇ、押してると喋るなんて…おもしろいですね」

P「み、み、み…」

小鳥「あれ…プロデューサーさん?」

P「みにゅううううううううううううう!」

小鳥「ピヨ!?」


律子「そろそろ携電話換えよう思って」小鳥「携帯電マ!?」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/06(火) 12:13:37.26 ID:KDdUw2920

小鳥「か、換えるって、その……」

律子「ええ、新しいのに。最近電池の減りが早くて」

小鳥「変わってくるものなんですか!?」

律子「電池の減りですか?そりゃあ、何年も使っていれば」

小鳥「な、何年も使ってるんですか!?」

律子「はい。たしか…3年くらいかな?」

小鳥「3年も!?」

律子「高校に入ったくらいの時期から使ってますから」

小鳥「高1から使い始めたんですか!?」


【アイマスSS】森久保乃々「はじめての……」大崎甜花「おつかい……?」

1: ◆5AkoLefT7E 2019/08/27(火) 00:02:03.86 ID:/7uIOzYD0

~346プロダクション・事務所~


P「もりくぼー? もりくぼいるかー?」ヒラヒラ

森久保乃々「……」

P「もーりーくーぼー?」キョロキョロ

乃々「……」

P「ここか!」ヒョイッ

乃々「ひうっ!?」

P「お、いるじゃないか森久保。無視しなくてもいいのに」

乃々「プロデューサーさんが……そうやって書類をヒラヒラさせながら近づいてくるのは……お仕事のお話がある時だって決まってます……」

P「そりゃまあ……森久保に仕事を持ってくるのが俺の仕事だしなあ」

乃々「いえ……まぁ……面倒なお仕事でなければ……別に……」

P「……」

乃々「へ……」

P「……」

乃々「ど、どうしてそこで黙るんですか……!?」

P「確かに……これは、乃々にとっては厳しいお仕事になるかもしれない……」

乃々「え……!?」

P「もしかしたら今までで一番……」

乃々「えぇ……!?」

乃々(き、急にプロデューサーさんが真剣な表情になったんですけど……!?)

乃々(厳しい……? 今までで一番……?)

乃々(ま、まさか、体を張った撮影……!? バンジージャンプとかだったら死んじゃうんですけど……!!! そういうのは幸子ちゃんに……)

乃々(いや、もしかして海外とかでロケ……!? も、もりくぼ英語なんてむーりぃ……!!! そういうのは幸子ちゃんに……)

乃々(そ、それとも……無人島でサバイバルとか……!? ただでさえ毎日死にかけているもりくぼが……!? そういうのは幸子ちゃんに……)

P「失礼なことを考えてるな?」


P「ここに14枚のパンツが並べてある」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/28(月) 20:24:16.67 ID:4O7EC7fb0

※キャラ崩壊注意


春香「……」

P「色とりどり、大小さまざまの14枚だ」

千早「……」

P「よく見ると名前が書いてあるものもあるな」

やよい「……」

P「それに微妙に汚れている事から使用済みであると思われる」

あずさ「……」

P「これらは今朝、目を覚ましたら枕元に置いてあったものだ」

律子「……」

P「さぁ、弁明を聞こうか」