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P「律子。お前もアイドル、やるんだよ」


1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/25(日) 22:31:31.14 ID:11gEvukQo

P「……」

P「…………」



俺がやっていることが、良い事か悪い事か

未来が誰にもわからないように

俺の起こした行動が、

結果として『良い事』になるのか、それとも『悪い事』になるのか

それは結局のところ、誰にもわからない


……誰にもわからないからこそ、

俺は俺の思う、『良い未来』のために

そして自分の考えだけでなく、彼女たちの希望と輝かしい将来のために

彼女達がもっとも輝く舞台を用意出来るように

彼女たちを導いてやらなければならない

それが『プロデューサー』という仕事なんだ……と、思っている



P「……」

P「律子……」


P「なあ伊織……アイドルを、『踏み台』にしてみるつもりはないか?」


1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/10(土) 00:02:53.76 ID:FDjCOELeo

P「―――律子が?」

社長「ああ、そうなんだ。……彼女の本来の希望については、知っていたかね?」

P「ええ、以前本人から聞きました。プロデュース業をやりたいって言って……」

P「普段アイドルのレッスンをしながら、そういう勉強をしていたのは知ってます」

社長「うむ、その通りだ」

P「……でも悩んでいる、ということですけど……」

社長「そうなんだよ。……自分の方針に『確信』が得られない、とね」

P「確信、ですか……」

社長「事務所の子を使っての、アイドルグループの計画も立てていた様なんだが……」

P「自信が無くて、踏ん切りがつかないんですか」

社長「ああ、そのようだ。君の方から、何か言ってあげてはどうだね?」

社長「アイドルの『親』であるプロデューサーとして、そして何より『先輩』として、ね」

P「…………」

P「社長、律子が考えてた計画と、グループに入れる予定だった子たち、誰だかわかりますか?」


P「765探偵事務所」美希「ここほれワンワンなのっ!」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/16(日) 22:52:32.47 ID:l9mEXGjH0


続き物です、久々に書きます。
それでも良いよという方は読んで頂けるとありがたいです。


3: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/16(日) 22:53:46.44 ID:l9mEXGjH0

事件4「四条家の秘宝を探せ」






美希「ハニー…まだつかないの?」

P「もう少しだから我慢しろ、ほらっ…さっさと歩く」

美希「もう限界なのっ…」

P「弥吉さんとやよいちゃんは一週間に一度ここに来てるんだぞ?」

美希「でもでもぉ」

P「まったく…お前が自分から付いてきたいって言ったんだろうが」

美希「美希とハニーは一心同体なの!」

P「ならグダグダ言わずに足を動かさんか」

美希「むぅ~!ハニーのイケず!」


P「765探偵事務所」美希「想い人を探すの!」


1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/23(土) 15:34:43.73 ID:6sN/9zy10

事件3 「想い人を探せ」


P「…」ずずっ…

美希「ハニ~…ハーニ~!」

P「ん~…どうした?」

美希「どうしたもこうしたもないの!たまにはどこかに連れて行ってよ~」

P「どこかって…萩原堂なら毎日連れてってやってるじゃないか?」

美希「もうっ!そうじゃなくて、二人でどこかに行きたいって言ってるの!」

P「萩原堂以外にってことか?」

美希「そうっ!映画とか、歌舞伎とか!あっ…寄席も捨てがたいの!」

P「やめとけやめとけ、休日なんだから今日はどこもかしこも混んでるぞ」

美希「混んでたっていいの!美希はハニーとお出かけしたいの!」

P「えぇ…」

美希「ね?良いでしょハニー!」

P「まぁ…この様子じゃ今日も仕事は来ないだろうしなぁ」

美希「ぜーったいこないの!だからハニ~!」

P「う~ん…新しい歌舞伎座になってから行ってないし…そこまで言うならたまには遠出でもしてみるか」

美希「やった!それなら早速お着替えしなくちゃ!」

P「着替え?その格好のままじゃダメなのか?」


P「765探偵社」美希「冤罪をはらすの!」


1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/18(月) 00:05:33.39 ID:VugtFRxo0

VIPでやったものの続きものです
向こうで立ててたんだけど落ちちゃったからこっちで

時代設定は大正期のつもり
ただあんまり詳しく調べてないから、おかしいと思う方もおられるかも

キャラ設定や呼び方も多少いじっているんで、そういうのが嫌な方は誠に申し訳ない
イメージとしては劇中劇程度に見て下さい


2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/18(月) 00:06:35.35 ID:VugtFRxo0

事件2 「真犯人を探せ」



美希「あふぅ…」

P「…」ずずずっ…

雪歩「あの…どうでしょうか?」

P「うまい!ここの珈琲は本当にうまいよ!」

雪歩「ほ、本当ですか…良かったぁ~…」 

P「萩原堂の珈琲は素晴らしいよ、他の所じゃこんなに安く美味しい珈琲は飲めないからな」

雪歩「そう言ってもらえると嬉しいです」

P「それじゃあ今度はお茶でももらおうかな?これもまたうまいから」

雪歩「は、はい!すぐ持ってきますね!」

P「焦らなくても良いからな~」

美希「ハニーがお茶頼むだなんて珍しいの…」

P「萩原堂は別に珈琲だけの店ってわけでもないからな、それに雪歩はお茶を頼まれた時の方が嬉しそうだし」

美希「ふ~ん…ハニーは雪歩の喜ぶことをしてあげたんだね?」

P「そりゃまぁ…あの笑顔はなかなか良いものだしな…って」

美希「…」

P「待て待て待て待て!つねるなよ!つねるなよ美希!」

美希「それはハニーの心がけ次第なの!」


雪歩「夏だしノースリーブにしなきゃ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/10(火) 22:14:55.04 ID:bTQix80D0

春香「zzz~zzz~」

雪歩?「春香ちゃん春香ちゃん」

春香「zzz~zzz~」

雪歩?「起きて、春香ちゃん」

春香「zzz~はぶっ……あれ?雪歩?」

雪歩?「ふふ、おはよう春香ちゃん」

春香「え?なんで……ここにいるの?確か私の部屋……」

雪歩?「ふふふ、それはね……」


ユキホエル「私は雪歩じゃなくて、天使ユキホエルだからだよ」バサッバサッ

春香「ああ~なるほどね~……ごめん、答えてもらったのに、全然意味がわからないんだけど」


千早「スケッチブック?知らないわ」

1: SSK ◆KzaOfIMA9g 2018/07/06(金) 19:04:13.34 ID:vcEd5LLWO

※短めです。
>>1は本家「“知らないわ”シリーズ」の作者ではありませんので予めご了承ください。


ーーーー


春香「千早ちゃん、“スケッチブック”知らないの?美術部系の雑学癒し4コマ漫画だよ!」

千早「へえ、そうなのね。機会があれば読んでみたいものだわ」

春香「ところで千早ちゃん、なんで(画材の)スケッチブック持ってるの?」

千早「今さらね。私はいつもスケッチブックを持って出かけているのだけど」

春香「たしか写真撮影が趣味だったよね?」

千早「たしかに写真撮影は趣味だったわ。でも今はスケッチしながら歩き回るのがマイブームなのよ」

春香「水筒持参で麦わら帽子被って出かけるのが?」

千早「ええ」

春香「動機は?」

千早「カメラじゃダメなのよ」

春香「なんで?」

千早「なんでと言われても……そう、なんとなくダメなのよ」

春香「スケッチブック…知ってるよね?」

千早「知らないわ」


P「残像だ」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/09(木) 02:35:30.83 ID:0zYspEAeo

P「窓には青空、事務所の中には日の光」

P「春香が机に雑誌を広げている」

P「千早はその向かいでしげしげと覗き込んでいる」

P「美希はと言えば、千早の肩にもたれかかって熟睡中」

P「響は狭い事務所の中を騒がしく駆け回っている」

P「貴音と雪歩は給湯室で侘び寂びに浸っていて」

P「音無さんは吉永さんの応対をしている」

P「あずささんと律子はお互いに衣装のチェック中」

P「そんな残像が見えた」


P「お疲れさま、伊織」伊織「うるさいわよ、バカ!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/05(日) 21:53:36.31 ID:eAYRBfRV0

P「……」カタカタ

P「……」…タン

伊織「……」ガチャッ

P「……」カタカタ

伊織「ただいま」

P「あ、おかえり。伊織だけか?」

伊織「ええ」

P「そっか」

伊織「……」

P「……どうした、入り口のところは寒いだろ。奥の方が暖かいぞ」

伊織「そうね」


真「ボクの織姫様」

1: ◆pvi4t7el1QeD 2018/07/07(土) 20:59:43.33 ID:UQMVajfD0

P「一時間後から撮影だ。それまでここで待ってくれ」

春香「はい!」

真「はーい!」

P「じゃ、後でな。俺はディレクターと打ち合わせしてくるから.....」


ガチャ


春香「......ふぅ、なんか急だったね今日の撮影が決まったの」

真「そうだね、もともとの女優さんと俳優さんが急遽出られなくなったところをプロデューサーが取ってくれたみたいだけど......」

春香「そうだったんだ......」

真「うん...... あ、あったかいお茶とかいる、春香?」

春香「あー、うん! じゃあもらおっかな......」

真「おっけー...... ボクは......水にしとこっかな......」

春香「......」


亜美「コーヒーぎゅーにゅー」 真美「亜美、雪降ってるよ! 見て!」

1: ◆pvi4t7el1QeD 2018/07/03(火) 21:57:13.89 ID:z87l+6G80

こんにちは、投下していきます

・765アイマスssです
・完全にif物となります。
・書き溜め済みです
・細心の注意を払いますが誤字脱字の場合脳内補完お願いします

以上の項目でお願いします


春香「真美ちゃん! 冬だね!」

の続きです


2: ◆pvi4t7el1QeD 2018/07/03(火) 21:58:05.08 ID:z87l+6G80

真美「うん、うん...... でもはるちゃんの家来るのに一時間ちょっとかかるの亜美も知ってるでしょ!」

春香「......」

真美「だから......いやだから大変とかじゃなくてさ。週末しか遊びたくても遊べないんだってー......」

春香「......」

真美「......だから家族との時はいっしょにいるじゃん!」

春香「......」

真美「あーうん、うん...... 来週? えっとその日もはるちゃんと......」

真美「いや、亜美とは学校とか、学校の後とか遊んでるっしょ」

春香「......」

真美「だからゆーかたちともいつでも遊べるじゃん! でもはるちゃんとは週末しか会えないんだよ!」

春香「......」

真美「わかったよ、再来週は遊ぶよ......」

真美「......え? そんなんじゃないよ! 仕方ないからでゆーかたちと遊ぶとかじゃないってば!」

春香「......」

真美「......あ、ごめん......どなっちゃって...... でも真美、はるちゃんともっと......」

春香「......」


春香「......」ギュ


「春香、そんなとこでどうしたの?」

春香「...えっ、あ、ううん! 何でもないの!」ダッ

「......? 寒いでしょ、こたつ入りなさい」

春香「......うん、そうだね......」

春香「......えへ...へ......お茶...冷めちゃった......」

春香「......」


P「事務所のソファーになる」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/29(土) 23:00:56.68 ID:YUGCzov40

P「貴音のお尻ってやわらかい?亜美と真美のお尻は意外と発達してる?」

P「俺も直に触って確かめたいけどプロデューサーってのはアイドルとの信頼が大事じゃん?だからできない訳。そんでお前に聞いてるんだけど、ねぇ聞いてる?」


事務所のソファ「・・・・・・・」

P「答えてくれない・・と、なら仕方ないな、君は用なしだ」ゴキッ

P「しょうがない、あの計画を実行に移すか、今日は事務所に泊まろ」


春香「真美ちゃん! 冬だね!」

1: ◆pvi4t7el1QeD 2018/07/01(日) 22:30:51.87 ID:YvXprXq00

こんにちは、投下していきます

・765アイマスssです
・完全にif物となります。
・書き溜め済みです
・細心の注意を払いますが誤字脱字の場合脳内補完お願いします

以上の項目でお願いします


真美「はるちゃん! 冬だよ!」

の続きです


2: ◆pvi4t7el1QeD 2018/07/01(日) 22:31:21.71 ID:YvXprXq00

ピーンポーン



春香「いらっしゃーい! 真美ちゃん!」

真美「はるちゃん! めりーくりすます!」

春香「メリークリスマス!」


真美「はるちゃん! 冬だよ!」

1: ◆pvi4t7el1QeD 2018/06/30(土) 15:18:42.84 ID:M9Z3vKZ90

こんにちは、投下していきます

・765アイマスssです
・完全にif物となります。
・書き溜め済みです
・細心の注意を払いますが誤字脱字の場合脳内補完お願いします

以上の項目でお願いします

また

真美「おねーちゃん」

春香「お姉ちゃん」

亜美「コーヒーぎゅーにゅー」

真美「はるちゃん! 夏だよ!」

春香「真美ちゃん! 夏だね!」

亜美「コーヒーぎゅーにゅー」 真美「亜美、花火見ながら飲も!」

の続編です


2: ◆pvi4t7el1QeD 2018/06/30(土) 15:20:49.01 ID:M9Z3vKZ90

プルルルルルルル


「はい、天海です...... あ、真美ちゃん。久しぶりね......」

「うん、うん...... そうね。学校も始まって何かと忙しいものね...... えぇ......」

「でもこの間も遊んでくれたんでしょ? あの子喜んでたわよ......!」

「うん ......そうよ。あの子そういうところ恥ずかしがって言わない時あるから......」

「楽しそうに話してくれたから安心して...... ええ」

「あ、ごめんね話折っちゃって...... 用があるのよね?」

「分かったわ。ちょっと待っててね......!」



「春香ー、真美ちゃんから電話よ~!」


やよい「きのこです!」春香「たけのこだよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/29(金) 20:51:16.34 ID:qt+3CKrB0

やよい「きのこー!」

春香「たけのこー!」

ガチャ

P「ど、どうしたんだお前たち!?」


P「ハイタッチが規制されてるですって!?」やよい「!!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/05(水) 21:45:13.06 ID:dhOjbKIt0

やよい「うっうー、ただいま戻りましたー!」ガチャ

P「それで……はい、そうなんですよ」

小鳥「それは大変でしたね……」

やよい「プロデューサー、小鳥さん、お疲れさ」

P「ハイタッチが規制されてるですって!?」バンッ

やよい「!!」


美希「おーじさん♪」 P「おじさん言うなや」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/20(水) 01:05:15.46 ID:vNzUdntC0

美希「むー。じゃあなんて呼べばいいの?」

P「普通にプロデューサーって呼べばええやん」

美希「それじゃあなんか特別って感じがしないの」

P「はぁ?」

美希「ミキにとっておじさんは特別なの。ミキの…もう一人のパパ?ってカンジ」

P「パパとかお父さんとか呼ぶんはナシやで」

美希「大丈夫、そんな呼び方しないの!」

P「ホンマやろか…」





前作と前々作の設定引き継いどるきにこっちも読んどいてや

一作目
亜美真美「ねー、おっちゃ→ん」 P「おっちゃん言うなや」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1359216548

二作目
貴音「おじ…あなた様」 P「キミ今おじ様言おうとしたやろ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1360436633


貴音「おじ…あなた様」 P「キミ今おじ様言おうとしたやろ」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/10(日) 04:03:54.01 ID:0brgjfbK0

貴音「いいえ。誤解です、おじ…あなた様」

P「じゃあ何言おうとしたんや」

貴音「おじい様と」

P「一文字増えただけやん…」

貴音「いいえ、大違いです」

P「そんなもんなんか?」

貴音「はい。納得いただけたようで大変嬉しく思います」

P「いやいやなんでワシがおじい様とか呼ばれなあかんねん」

貴音「…?あなた様は765プロの皆から祖父のように慕われているではありませんか。なのでわたくしもと思いまして」

P「アイドル公認の祖父キャラとか嫌やで」

貴音「よろしいではありませんか。皆、おじい様の事を信用しているのです」

P「おじい様言うなや」

貴音「ふふっ、それはできません」

P「貴音ちゃんはいけずやで…」





前作の設定を引き継いとるきにこっちも読んどいてや
亜美真美「ねー、おっちゃ→ん」 P「おっちゃん言うなや
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1359216548/


舞「ケーキ食べるでしょ?」愛「いらなーい!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/25(月) 22:37:39.10 ID:A8RS2ExVO

舞「え、いらない?」

愛「実はね、最初は事務所のみんながあたしの誕生日を祝ってくれるって話だったんだけど、
  前から企画してたライブの話がちょうどきて……」

愛「せっかくだからあたしの誕生日に一緒にやって、盛大なバースデーパーティにしようって話になったんだー!」

愛「その方が盛り上がるからって!」

愛「そこですごく大きいケーキとか、豪華なお料理も作ってくれるんだって!」

愛「だから大丈夫!」


亜美真美「ねー、おっちゃ→ん」 P「おっちゃん言うなや」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/27(日) 01:09:08.42 ID:18zNYBz90

色々と初めてやきん堪忍してや…






亜美真美「ねーねー、おっちゃ→ん」

P「おっちゃん言うなや。んで何の用や」

真美「おっちゃんって身長何センチくらいなの?」

P「せやな…160とちょっとや」

亜美「やっぱ小っちゃ→い!」

P「ちっこい言うなや、気にしとるんやぞ!!」

真美「おお…これが噂に聞くヤーさんの洞窟でっか…」

亜美「婚活じゃなかったっけ?」

P「恫喝や…あと、ヤーさんと違うで…」