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千早「こ、この裏切り者!」P「は?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/15(金) 20:47:57.80 ID:kSqDO5Vv0

P「なんなんだよ、急に」

千早「話しかけないでください」

P「いや、あのね、千早。状況が読めないかなーって」

千早「高槻さんのマネをしたって無駄です」

P「……おーい、春香。助けてくれー」

春香「どうかしましたか?」

P「千早がなんか、俺を裏切り者って」

春香「千早ちゃん、どうしたの?」

千早「プロデューサーの……、プロデューサーの……」

春香「プロデューサーさんの?」

千早「プロデューサーの携帯の着信音が「恋をはじめよう」だったの!」

P「なんだ、そんなコトか。くっだらねえ……」

春香「……裏切り者ー!!!」

P「ええええええええ!?」


美希「ハニー♪」 P「にしん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/24(月) 10:20:46.18 ID:K6AAMPnvP

美希「えっ」

P「……」

美希「ハニー」

P「にんじん」

美希「……ハニー」

P「日本」

美希「むー……ハニー!」

P「人間」

美希「もうっ、いいかげんにするのハニー!」ポカポカ

P「……にしめ」

美希「!」ピタッ

P「……」チラッ

美希「…………!?」

小鳥(かわいい)


貴音「夢寐に参らせ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/13(木) 23:56:50.18 ID:AclZ1RDH0

美希「ぅうん……」ウトウト

貴音「美希?」

美希「……ぅぅ?」

貴音「ずいぶんと眠そうではありませんか」

美希「そうなの……あふぅ」

美希「昨日から朝までラジオの収録だったの……」

貴音(ふふ……あなた様もいささか酷な企画をお認めになりましたね……)


千早「プロデューサーとの1日」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/02(火) 21:21:55.35 ID:hlLxEcZL0

千早「おはようございます」

P「おはよう千早。早いな」

千早「い、いえ! 別に……たまたまです」

P「そうか? まぁいいけどさ」

P「そうだ、千早もコーヒー飲むだろ? 淹れてくる」

千早「はい、い、頂きま……あ、わ、私が淹れますからプロデューサーはごゆっくり!」

P「あ、ああ、そうか。なら頼むよ」

千早「ひゃい!」

P「?」


P「雪歩の男嫌いもそろそろ克服してもらいたい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 16:45:20.07 ID:oIKLVdEB0

雪歩「はぅ……」

P「特訓だな、特訓」

雪歩「と、特訓ですか……?」

P「あぁ、ハードに特訓だ」

雪歩「は、ハード?」

雪歩(も、もしかたら手、手を握ったり、だ、抱きついたり……とか?)

雪歩「……///」

P「よし、じゃあ雪歩が男を怖がったら……」




P「腹パン」


真美「うう、寒い…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/25(火) 00:31:00.30 ID:EzKpImD/0

真美「寒すぎっしょ!兄ちゃん、暖房の温度上げていい?」

P「ダメ。そこのシーツにでも包まってな」

真美「えー、じゃあ兄ちゃん、遊ぼ~」

P「仕事中だから後でな」


P「プロデューサー代行」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/15(日) 16:51:25.51 ID:LljQ1Z3g0

律子「いいですねぇ、プロデューサーは」

P「何が?」

美希「またね、ハニー♪」チュッ

P「おう、また明日な」



律子「朝っぱらからずぅっと、そういうシーンをベッタベタと見せつけられると、嫌でもそう思いますよ」

P「一応言っておくが、こっちから手は出してないからな」


P「765プロの事務員さんがかわいい。結婚してほしい。」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/03(水) 20:01:15.35 ID:+hxcJ45L0

ーある晩の飲み屋にて。

小鳥「私は765プロの女性の中で最年長なんです!!まだ2X歳なのに!!!」

P「突然どうしたんですか?いつものことですけど。 」

小鳥「私が最年長なんですよ?2X歳で。おかしいと思いませんか?それといつものことって何ですか?」

P「確かに不自然ですよね。こっちのはなしです。」


千早「女の価値は胸の大きさで決まる訳では無いと思うの」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/16(月) 00:05:19.81 ID:ck0ci6JS0

千早「春香もそう思わない?」

春香「う~ん…でも、男の人ってやっぱり大きい方が好きな人が多いと思うんだけど…」

千早「でも、小さな方が好きだという人もいると思うわ」

春香「そうなのかな…あんまり男の人と接する事が無いからよくわかんないよ」

千早「私も…プロデューサーくらいしか近しい男の人って居ないわね」

春香「プロデューサーさんも多分だけど、大きな胸の方が好きだと思うよ?」

千早「くっ…やはり、そうなのかしら…」

春香(千早ちゃんと胸の話はいつしても辛いよ…)


春香「響ちゃん寝起きどっきり」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/13(水) 04:33:54.25 ID:EznZBZqh0

春香(おはようございま~す)

春香(今響ちゃんのお家の前で~す)

春香(まだ時間的に早い気もしますが可愛い響ちゃんをみるためにはチョウドイイ)

春香(春香さん侵入しまーす)ガチャリ


千早「終わりのーないー、悲しみーからぁー♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 21:16:31.57 ID:8UvJwHd40

春香「!?」

千早「どーこーかーへぇぇ……ぇえーえーぇええぇーえぇいえぇい……♪」

千早「てーってーててってーて、てーってーててってーて、ジャン!」

千早「歩くーなーらぁー、ここでーいーいいよぉー♪」

千早「さびしーさーもー、ときどーきーはぁー、やりきーれなーいけどぉー♪」

春香「ち、千早ちゃん!? いきなりどうしたの? ねえ!」

千早「ジャン!」

春香「ひっ!?」


P「女になってしまった。どうしよう・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 17:37:38.48 ID:2Brl9WxS0

P「朝起きたら・・・俺の息子がいない・・・」

P「胸もぷっくりと出てる・・・千早よりないかな」

P「顔は少し・・・髭が無くなっただけでいや変わらないか?」

P「とにかくばれない様にしなくては・・・」


春香「『天海春香より星井美希の方が可愛い』って」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18(木) 22:05:40.65 ID:UaXKGxEL0

春香「今朝、電車の中で男子高校生達が言ってた」

美希「ふぅん」

春香「…………」

美希「…………」

春香「ねぇ、美希」

美希「何?」

春香「八つ当たりしていい?」

美希「理不尽なの」


あずさ「プロデューサーさん、もう起きる時間ですよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/12(金) 09:48:01.73 ID:umhamol80

P「ん……」

あずさ「起きなきゃダメですよ」

P「もう、そんな時間ですか?」

あずさ「そうですよ」

P「……あと10分くらい」

あずさ「それだと朝ごはん食べれなくなっちゃいますよ?」

P「今起きます」

あずさ「はい」

あずさ「あっ、プロデューサーさん、んー」
チュッ

あずさ「ふふっ、おはようのチューです」


P「亜美って好きな人いるの?」亜美「えっ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/05(日) 22:34:02.03 ID:/O4Orw4C0

P「いやぁ…中学生なら好きな人の一人や二人いるんじゃないかと思ってなぁ」

亜美「兄ちゃんが知ってどうするの?」

P「居ないならいいんだ、亜美はまだまだお子ちゃまだから居ないのも分かる」

亜美「むぅー…あ、亜美だって恋愛くらい分かるよ!」

P「じゃあ好きな人もいるのか?」

亜美「そ、そりゃあいるし!」

P「えっ」

亜美「えっ」


千早「なんだか胸が張るわ…」P「張るほどないだろ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 12:54:17.50 ID:luqdOrjl0

千早「はい? 今何と?」

P「なんでもない。で、胸が張るって?」

千早「ええ…なんだか、少し息苦しい感じがしまして…」

P「生理か?」

千早「違います! プロデューサー、セクハラみたいなこと言うの、やめてください!」

P「す、すまん。一度こういう返しをしてみたくて…」

千早「意味がわかりません。まったく…」

千早「…生理だと、張るんですか?」

P「そういう子もいるらしいな。千早は違うのか?」

千早「いえ。今日はあの日…でも、ないですし」

P「あと何日くらいで来る?」

千早「それは…って、プロデューサー!」

P「冗談だよ。聞かなくてもちゃんと把握してるし」

千早「そうですか」


美希「ビッチってなに?」P「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/15(土) 11:06:16.12 ID:Y+/Oj2WSO

P「な、なに言ってるんだ?」

美希「ネットで見たの。美希はビッチだって」

P「ネットなんか見るんじゃありません!」

美希「ねーねービッチってなんなの?」

春香「男を取っ替え引っ替えしてすぐ股を開く女のことだよ!」

美希「ミキそんなことしないの!!」

春香「中学生なのに金髪じゃそう言われても仕方ないかなーって」

P「春香!」

美希「これは自己表現だし、好きになった人としかエッチしたことないの!」

P「これはビッチですわ」


P「ああ心配だ…」小鳥「心配ですね…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/18(火) 21:37:08.57 ID:dB6DEite0

律子(プロデューサー殿は、仕事はそれなりにできるんですがかなりの心配性です)

律子(小鳥さんもそれにつられて心配がるので、その都度こちらから声をかけて安心させてあげています)

律子「どうしたんですか?二人とも」

P「ああ、律子。実は明日の予定なんだが、どうしても俺の都合が合わせられなくってな」

小鳥「真美ちゃんが一人で現場入りしなきゃいけないんです」

律子「そりゃあプロデューサー殿は担当アイドルが多いですから、全員の予定に合わせてあげるのは難しいでしょうね」


千早「あれ…もしかして胸筋を鍛えれば」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 00:13:22.06 ID:cZ3NqKPn0

千早「バストアップには腕立て伏せが最適」

千早「自宅で簡単にできて効果絶大」

千早「一ヶ月で…10センチアップも夢じゃないですって!?」

千早「なんてこと…」

千早「こんな簡単なことに今まで気付かなかったなんて!」


P「社長と黒井社長が結婚すれば全部解決じゃないか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17(水) 22:26:31.64 ID:FQX7KAjz0

春香「えっ」

雪歩「えっ」

P「過去にどんないざこざがあったか知らないけどさ。結婚すれば全ては……!」

真「何言ってるんですかプロデューサー?」

千早「おっしゃることの意味がわかりませんが」

小鳥「なるほど……」

春香「なるほどじゃないですよ!」