TOP > その他 > ペニスピンク「魅惑する恥じらいの乙女!ペニスピンク!」イケマラオウ「ふふふ…俺様の肉棒が疼くぜ」

ペニスピンク「魅惑する恥じらいの乙女!ペニスピンク!」イケマラオウ「ふふふ…俺様の肉棒が疼くぜ」

2018/10/23 16:03 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:32:38.699 ID:yMmcYOxC0

司会のお姉さん「ああーっ!オナホール博士の四次元オナホに、ペニスレッドが捕まっちゃった!」

ペニスレッド「な…なんだ!?この感触は!?」グチュッグチュッ

オナホール博士「喜べ。お前は、私が開発した新型オナホの初めての被験者よ」

ペニスレッド「くっ…だがこんな偽物で、俺のちんこをどうにか出来るとでも…」

オナホール博士「…それも織り込み済みだ」

ペニスレッド「なにっ!?」

オナホール博士「この2次元バイブとオナホを接続して振動を与えることで――」

ペニスレッド「ぐっ!?」


2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:35:54.582 ID:yMmcYOxC0

オナホール博士「合体、6次元オナホールだ!」グリュリュリュルッグルルッ

ペニスレッド「うわあああああああ!」ドピュドピュ

司会のお姉さん「そんな!ペニスレッドが射精させられちゃった!でもきっと、ペニスレッドはまた立ち上がってくれるはず!また来週!」

--------------

ペニスレッド「ふぅ…今日も疲れたな…」

ペニスピンク「……」

ペニスレッド「ん?ピンクじゃないか。どうしたんだ?」


3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:38:24.825 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「今日、ミーティングがあったんだよね。そのついでに、レッドさんの舞台を見に来たんだけど…」

ペニスレッド「へぇ」

ペニスピンク「…その前に、お疲れ様です」

ペニスレッド「ん、あぁ、お疲れ」

ペニスピンク「それでなんですけど…」

ペニスレッド「うん」

ペニスピンク「…ちょっと無様じゃないかな?」

ペニスレッド「へ!?」


5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:40:57.822 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「負けてるじゃん!思いっきり!」

ペニスレッド「えっまぁ」

ペニスピンク「いくら敗北から強くなっての逆転劇がレッドの持ち味だからって、ちょっと最近負けすぎじゃない?」

ペニスレッド「…うーん、まぁそういう時もあるんじゃない?」

ペニスピンク「レッドさん、一応うちのリーダーなんだからもうちょっと頑張ってよ」

ペニスレッド「…ピンクは真面目だなぁ」

ペニスピンク「……」


6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:45:16.734 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「…まぁこの話は今は置いとくとして。来週のショー、レッドさんと私が一緒に出るんだよね」

ペニスレッド「えっ、そうなの?」

ペニスピンク「それで、来週の動きを話し合おうと思って。こっちが本命なんだよね」

ペニスレッド「なるほど…」

ペニスピンク「レッドさんは、何か作戦とかある?」

ペニスレッド「いや、特に」

ペニスピンク「…もうちょっと真面目にやってよ!」

ペニスレッド「いやでもさ、この手の戦隊って、普通事前に作戦とか立てなくない?ぶっつけでやった方がいいってこともあるよ、多分」

ペニスピンク「そう言われると、そうかもしれないけど…」


7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:51:35.057 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「…もう、じゃあ今から私が考えてきた作戦言うから。レッドさんも聞きながら考えて」

ペニスレッド「うーん、まぁ思いついたら言うよ」

ペニスピンク「……」

---------------

ペニスピンク「はぁ…レッドさん、真面目でいい人なんだけど、ちょっとその場の勢い頼りが過ぎるのよね…」

ペニスピンク「グリーンは真摯だけどプレッシャーに弱いところがあるし、ブラックさんも脳筋なところあるし」

ペニスピンク「やはり私がブレインとして活躍しなきゃ…」

女の子「あ!おねーちゃん、ペニスピンクだよね!?」


8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:53:06.479 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「あら、ファンの子?こんにちは」

女の子「ペニスせんたい、いつも見てるよ!」

ペニスピンク「ふふ、ありがとう。嬉しいわよ」

女の子「…でも、もう見れないの。だから、おわかれを言いたくて」

ペニスピンク「…どういうこと?」


9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:55:38.974 ID:yMmcYOxC0

女の子「お母さんがね、見ちゃだめって言うの」

ペニスピンク「お母さんが?どうして?」

女の子「女の子が、あんな男の子の見るようなもの、見ちゃだめだって。こわい顔で言うの」

ペニスピンク「それは…そうなんだ」

女の子「…それで、さよならって言いに来たの」

ペニスピンク「…言わなくていいわよ。さよなら」

女の子「え?」


10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 21:59:07.148 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「来週のショー、お母さんに来てもらいなさい。お母さんの考え方、私のショーで変えて見せるわ」

女の子「…でも、お母さん、来てくれないとおもう…」

ペニスピンク「そうね…じゃあ、まずお父さんにお願いしてみなさい。それからお母さんにも来てもらうように、お父さんと二人でお願いするの。そうすればきっと来るわよ」

女の子「…ほんとに、できるかなぁ」

ペニスピンク「絶対とは言い切れないけど…きっと大丈夫よ」

女の子「うん…」

ペニスピンク「でも安心して。来てもらいさえすれば、私がお母さんにペニス戦隊を認めさせてあげる。こっちは絶対よ。ね?」ニコッ

女の子「…うん!」


11: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:05:12.739 ID:yMmcYOxC0

-翌週-

ペニスレッド「さて、ショーの開始まであと5分か。うん?どうしたピンク、会場覗き込んで。知り合いでも来てるのか?」

ペニスピンク「まぁ、そんなところね」

------------

女の子「ねぇねぇお母さん、お父さん、もうすぐ始まるよ!」

お母さん「…どうして私がこんなところに…時間の無駄じゃない」

お父さん「まぁまぁ。たまにはいいじゃないか」

女の子「今日はペニスピンクが出るんだよ!」

お父さん「えっ、そうなの!?あーっ!しまった、カメラ持ってくるの忘れたぁ!なんてこった!」

お母さん「…実は行きたかったのって、この子じゃなくてあなたじゃないわよね?」

------------

ペニスピンク「…ちゃんと来てるわね」


13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:13:45.411 ID:yMmcYOxC0

ペニスレッド「…よし、出番だ。行くぞ!」

ペニスピンク「ええ!」

----------

司会のお姉さん「さぁ!今日はペニスレッドとペニスピンク、二人での登場だよー!」

男の子「かっけー!」「ペニスレッドー!」「がんばえー!」

ペニスレッド(ピンクは男の子にこそあまり人気はない…だが)

女の子「ピンクー!」「きゃー!」「かわいい!」

ペニスレッド(女の子から絶大な人気を獲得している。今日も歓声を独り占めしてるぜ)

お父さんたち「うおー!」「今日もいい足!」「彼氏いる?」

ペニスレッド(あと世のお父さんたちから)


14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:17:32.844 ID:yMmcYOxC0

イケマラオウ「ふふふ…遅かったな、ペニス戦隊」

ペニスレッド「…お前は!」

司会のお姉さん「おっと、サキュバス軍団唯一の男幹部、イケマラオウとペニス戦隊の二人が対峙!熱い火花を散らしているぞ!」

ペニスピンク「…なるほど。幹部が出てくるなら、今日のショーが二人での出演だったのも納得がいくわね」

お母さん「まっ!なにあの、チャラチャラした悪役!子供の教育に悪いわ!」

お父さん「まぁまぁ待って待って。そこまで時間かからないからさ」

女の子「ペニスピンクー!がんばれー!」

ペニスピンク「…あの子のためにも、いいとこ見せなきゃね」


16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:23:51.992 ID:yMmcYOxC0

イケマラオウ「どうした?そちらから来ないなら、こっちからイかせて貰うぞ」ボロンッシコシコ

ペニスレッド「…何をする気だ!」

イケマラオウ「ふふふ…見せてやる!」ビュルルッドピュッドピュッ

司会のお姉さん「あっ!イケマラオウの射精した精子があたりに散らばって…」

ズズズ…

スペルマッラー「ザァメン…」「ザァメン」「メン…」「ザァメン」ワラワラ

司会のお姉さん「この作品の戦闘員、スペルマッラーになった!」

ペニスピンク「精子から戦闘員を生み出す力を持っているなんて…!さすが幹部ね」

ペニスレッド「なぁに、倒せばいいだけさ!行くぞ!」バッ


17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:32:51.200 ID:yMmcYOxC0

ペニスレッド「はぁっ!」バシッ

スペルマッラー「ザァメッ!」

ペニスピンク「やぁっ!」ドガッ

スペルマッラー「ザァ!」

イケマラオウ「…やるな、スペルマッラーの群れをものともしないとは」

女の子「やれやれー!ペニスピンクー!」

お母さん「…ふん、子供騙しじゃない」

お父さん「そんなことはないさ。ペニスピンクは空手、合気道、テコンドー、システマ、ブラジリアン柔術を修めているという設定なんだけど、実は中の人も実際にこれらを習っているんだ」

お父さん「だからアクションのキレも紅一点ながら、他の男衆に引けを取らない。それに第3話のエピソードなんだけどね…」ペラペラ

お母さん「でも…」

女の子「ねーねーお母さん!ほらほら、一緒に見ようよ!」


18: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:37:38.937 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「あのお母さん、反応は悪くなさそうね…でやぁっ!」ガツッ

ペニスレッド「どりゃっ!どうだ、これでスペルマッラーは全員倒したぞ。今度はお前の番だ、イケマラオウ!」

イケマラオウ「いいだろう。かかってこい!」

ペニスレッド「よし、作戦通り行くぞ、ピンク!」バッ

ペニスピンク「ええ!」

イケマラオウ「むっ!レッドだけが突っ込んで来ただと!?」

ペニスレッド「捕まえたぞ、イケマラオウ!」ガシッ


20: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:44:45.680 ID:yMmcYOxC0

ペニスレッド「二人がかりで来ると思ったか?当てが外れたな!」

イケマラオウ「…なるほど、お前が俺を捕まえて隙を作り、あの女が本命の攻撃役ということか…!」

ペニスレッド「出来ればこいつのペニスを挿入するだけの状態にしておきたいが、男の俺が手コキをするわけにはいかない…ピンク、やるんだ!」

イケマラオウ「…だが今、気が緩んだなようだな。拘束の手が甘くなっているぞ」グッ

ペニスレッド「なっ!?」

イケマラオウ「ふんっ!」グバッ

ペニスレッド「うわっ!」ドタッ

イケマラオウ「おっと、そうしてのんびりしている暇はないぞ」ガシッ

司会のお姉さん「ああっ!背後からのいましめを解いたイケマラオウに、ペニスレッドが逆に背後を取られてしまった!危うし、ペニスレッド!」


21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:49:26.405 ID:yMmcYOxC0

イケマラオウ「どうだ?動けまい。俺の拘束は完璧だ、手を緩めるつもりはない」

ペニスレッド「…くっ!ペニスピンクからの攻撃の盾にする気か!?離せ!」

イケマラオウ「いや、違うな」

ペニスレッド「…なんだって?」

イケマラオウ「こういうことだ」ボロン

ペニスレッド「なっ、ま、まさか――」

イケマラオウ「ダークネス・インサート…」ズブブゥゥ

ペニスレッド「うっ…わぁぁぁぁ!」メリメリ

司会のお姉さん「そんな!ペニスレッドのお尻にイケマラオウのおちんちんが!」


22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:53:10.715 ID:yMmcYOxC0

イケマラオウ「ふっ!ふんっ」ズッポズッポ

ペニスレッド「あっ、ぐおおっ!」

ペニスピンク「…レッド!」

イケマラオウ「ふふふ…知らなかったのか?俺は男も行けるんだぜ」グボォッグボォッ

ペニスレッド「く、くそ…!俺は男なんか、趣味じゃねぇ…!」

イケマラオウ「そうか?その割には随分すんなり入るな…お前、アナルを経験したことがあるな?」

ペニスレッド「ぐっ――」

イケマラオウ「経験があるならこっちもやりやすい…本気で行くぞ!チェンジ!ダークマラ・モード2!」ムクムクムク


23: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 22:58:01.087 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「…そんな、まさか!?挿入したままで、更におちんぽのサイズを更に大きく!?」

イケマラオウ「それだけじゃないぜ…お前の尻穴の、秘所をより深く抉る形に進化≪レボリューション≫したんだ」グリッグリッ

ペニスレッド「う゛っ!あひぃぃいいっ!」

ペニスピンク「ペニスレッド!」

イケマラオウ「無駄だ!もうこいつは俺の肉棒の虜さ!」パンッパンッ

ペニスレッド「お゛っ!お゛っ!やめっ、うお゛っ♡」

イケマラオウ「さて、ラストスパートだ…」パンッパンッパンッパンッ


24: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:02:45.193 ID:yMmcYOxC0

ペニスレッド「や、や゛めろぉっ♡ぐっ、ひぃいい!壊れるぅ♡」

イケマラオウ「素直になりな…俺がイかせてやるよ(イケボ)」パンッパンッパンッパンッ

ペニスレッド「あぎぃぃいっ♡もうだめぇっ♡イっぐうぅうう♡」

イケマラオウ「さぁ…自分を解放≪リリース≫しな」グリッグリッ

ペニスレッド「あひいいいいいいん♡」ドピュドピュ

司会のお姉さん「ああーっ!ペニスレッドー!」


26: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:09:12.178 ID:yMmcYOxC0

女の子「そんな、ペニスレッドが…で、でもまだピンクが」

お母さん「…ちょっと、何よこのショー!」ガタッ

お父さん「マ、ママ!?ちょっと、座って!ショーの間は静かにしなきゃ!」

お母さん「うるさい!さっきから見てたら何!?こんなショー、女の子に見せるもんじゃないわ!」

女の子「で、でも――」

お母さん「ただ子供騙しなだけならともかく、所詮は男の子が好きそうな野蛮なショーじゃない!やっぱり教育に悪いわ!」

お父さん「ちょ、ちょっと待ってよ。ママ、もうちょっと…」

お母さん「なによ!じゃああなた、このショーが健全なものに見えるの!?最初は普通だと思ってたけど、男が男に挿入したところから明らかに子供の目に毒よ!」

お父さん「いや、えっと、その…」

ペニスピンク「……」


27: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:15:33.445 ID:yMmcYOxC0

お母さん「どうせこの後も、あのイケメン悪役がピンクを犯して終わるんでしょ!所詮戦隊もののピンクは添え物って言わんばかりに!」

お父さん「ちょ、ちょっと――」

お母さん「もういい、帰るわよ!もう見る価値なんて――」

ペニスピンク「――待って!」

お母さん「…っ!」ビクッ

ペニスピンク「もう少しでショーは終わるわ…だから――」

お母さん「…な、なに、あなた?もう――」


28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:17:32.987 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「私が、このショーの良さ、必ず見せてあげます。だからあとちょっとだけ、座っていて下さい」

お母さん「…そんなこと言っても」

お父さん「な、あとちょっとだけだからさ?いいじゃないか、なぁ」

お母さん「だから、あなた――」

女の子「…お母さん、おねがい。わたしといっしょに、見て?」

お母さん「…分かったわ。仕方ないわね…」

ペニスピンク「…ありがとうございます」

お母さん「…でも、ちゃんとこのショーが、この子に見せてもいいような健全で、そして低俗じゃないショーってこと、見せてくれるんでしょうね?」

ペニスピンク「はい。必ず」

お母さん「……」


29: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:21:04.791 ID:yMmcYOxC0

イケマラオウ「…話は済んだか?」

ペニスピンク「ええ。律儀に待ってくれて、どうも」

イケマラオウ「なに、これも礼儀作法だ。あとは、このショーを侮辱されるのは、こちらとしてもいい気分ではなかったからな」

ペニスピンク「……」

イケマラオウ「だが…あちらのご婦人が言っていたことで、一つだけ真実があった。このショーは、お前がこの俺に犯されて終わるということだ!行くぞ!」バッ

ペニスピンク「…くっ!」ザッ


30: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:25:59.174 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「やぁっ!」バシバシッ

イケマラオウ「ふんっ!中々いい拳だな!だがこちらも!」グァッ

ペニスピンク「甘い!」サッ

イケマラオウ「むっ」

ペニスピンク「うりゃぁっ!」バシッ

イケマラオウ「ぐぅっ!」

司会のお姉さん「ペニスピンク、スピードでイケマラオウの攻撃を避け、翻弄している!これは行けるか!?」


31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:29:16.064 ID:yMmcYOxC0

イケマラオウ「なるほど…中々やるな。ならば――」ガシッ

ペニスピンク「あっ!?」

イケマラオウ「こうして両手を掴んでしまえばどうだ?ここからは、スピードではなくパワー勝負だ!」

ペニスピンク「うっ――離せ!」

イケマラオウ「ははは、そんな力じゃ振りほどけんぞ!そらっ!」バッ

ペニスピンク「痛っ!」

イケマラオウ「どうした?押し倒されてしまって、絶体絶命だぞ?抵抗してみればどうだ?」

ペニスピンク「こ、このっ、このっ――」バシバシ


32: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:33:38.384 ID:yMmcYOxC0

イケマラオウ「ははは、無駄無駄!お前はグラウンドでの戦いの知識もあるようだが、この腕力差でねじ伏せられては為す術もないようだな!」

ペニスピンク「くっ――」

イケマラオウ「これが男女の腕力差だ。こればっかりは何をしようと、如何ともしがたいのさ」

ペニスピンク「…まだ、負けていない!」

イケマラオウ「くっくっく…気丈な女だな。だが――」ボロンッ

ペニスピンク「…!」

イケマラオウ「そういう女ほど、犯すのは楽しいもんだぜ」ムクムクムクッ


35: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:37:14.070 ID:yMmcYOxC0

女の子「…ペニスピンク!」

お父さん「大変だ!ペニスピンクは確かに武道の心得はあるけど、本領は専用武器の扱いが上手いことなんだ。ディルドライザーがないこの状態で密着に持ち込まれるとその真価を発揮でき」

お母さん「…やっぱり、こうなるんじゃない」

イケマラオウ「へへへ、さぁ、見せてくれよ!犯されて悔し涙を流すところをよぉ!」ズボオッ

ペニスピンク「…あっ!」

イケマラオウ「おっ、中々いいおまんまんだな。俺の肉棒も大層喜んでるぜ!」グチュッグチュッ

ペニスピンク「うっ…!い、イケマラオウ…!」


38: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:44:20.874 ID:yMmcYOxC0

イケマラオウ「おらおら、どうした!?反抗的な目してた癖に、おとなしくなっちまってよぉ!」グチュッグチュッ

ペニスピンク「んっ…!くっ…!」

イケマラオウ「声我慢してるのか!?へへ、燃えるねぇ!子供たちにお前の痴態を見せつけてやるぜ!」グッチュグッチュ

司会のお姉さん「ああっ!イケマラオウに挿入されたペニスピンク、打つ手なしか!?逆転の手はないのかぁー!?」

女の子「ペニスピンク…」

お父さん「まずいぞ!普段ならアナルビーザーに力を貯めてピンチの時に補給できるけど、見た感じピンクはアナルビーザーを持っていない!防御力は元々高くないしこのままでは」

お母さん「…帰るわよ」

お父さん「マ、ママ!」

お母さん「やっぱり時間の無駄だったわ。帰ってお勉強しましょ。さぁ――」

女の子「ペニスピンクー!」


39: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:47:22.252 ID:yMmcYOxC0

お母さん「…ちょっと、だから今すぐ帰るって――」

女の子「ペニスピンクー!がんばれー!」

お母さん「…!」

女の子「がんばれー!ペニスピンク、がんばれー!まけるなー!」

お母さん「ねぇ、もう無駄よ。結果は見えてるわ。だから――」

女の子「そんなことない!ペニスピンクはぜったいかつよ!」

お母さん「…どうして、そう言えるの?」

女の子「だって、ペニスピンクはヒーローだもん!わたし、しんじてるもん!」

お母さん「……」

ペニスピンク「…そうよ――」

お母さん「…!」


40: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:52:23.108 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「私は絶対勝つわ。何故なら、信じてくれるファンがいるから。ファンの前で、ヒーローは絶対に負けないのよ」

お父さん「ペニスピンクー!」

お母さん「……」

イケマラオウ「…へっ、綺麗ごと吐いても無駄だ。もうあと少しでお前がイきそうなのは、俺には分かってるんだぜ?」パンッパンッ

ペニスピンク「男向けのエロに、おちんちんを頑張れ♡頑張れ♡ってして貰うもの、あるわよね?」

イケマラオウ「なんだ、それがどうかしたか?」

ペニスピンク「…私はこうして犯されてる中で、小さな女の子に応援されることに興奮するフェチを持っているのよ!」

イケマラオウ「な、なに!?」


41: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 23:54:42.213 ID:yMmcYOxC0

ペニスピンク「んっ――」ムクムク

司会のお姉さん「あっ!ペニスピンクのクリトリスがどんどん膨張していく!」

イケマラオウ「ま、まさかお前…!」

司会のお姉さん「そのままどんどん、まるでおちんちんのように伸びて――」

イケマラオウ「や、やめ――」

ペニスピンク「――捉えた!」ズボッ!

司会のお姉さん「イケマラオウのアナルを貫いたぁー!」


42: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/19(金) 00:00:42.803 ID:5im+z8hk0

ペニスピンク「これでお互い挿入し合って、状況は五分。それでも既に挿入されてた分、私の方が形勢は悪いけど――」

イケマラオウ「あ゛ーっ!あ゛あああっー!だめぇ!お尻の穴、らめぇ♡」ズブリズブリズブリ

ペニスピンク「――あなた、どうやら入れたことはあっても、入れられたことはなかったみたいね」

イケマラオウ「ひぎぃ♡奥ぐりぐりされてぇ゛♡いいいいいぃいいーっ♡あ゛はぁ♡」

ペニスピンク「…勝負あったわ。ピンククリサンセマム・エクスタシー!」グリィグリィグリグリグリ

イケマラオウ「あ゛ひぃ゛いいぃい――――!!!!」ドッピュルルドッピュリィ

司会のお姉さん「…ペニスピンクが、イケマラオウを絶頂させたぁ!」


43: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/19(金) 00:05:07.076 ID:5im+z8hk0

ペニスピンク「ふぅ…手ごわい敵だったわね」

女の子「やったー!つよーい、ペニスピンクー!」

ペニスピンク「ふふっ、あなたのおかげよ。ありがとう」

女の子「うん!」手フリフリ

お母さん「あの…」

ペニスピンク「はい。お母さんも、見てくれてありがとうございます」

お母さん「私…ちょっと誤解してたみたい。ショーがこんなに胸に迫るものだとは知らなかったというか、ステレオタイプな意識に縛られていたというか…」

ペニスピンク「はい」

お母さん「だから、その…」

ペニスピンク「……」

お母さん「…来週も見に来るわ」

ペニスピンク「…はい!」


47: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/19(金) 00:08:58.431 ID:5im+z8hk0

女の子「ねぇねぇ、お母さんどうだった?ペニスピンク、かっこよかったよね?」

お母さん「えぇ…そうね」

女の子「でしょー!」

お父さん「なぁママ、これからもこの子にペニス戦隊を…」

お母さん「えぇ、勿論よ」

お父さん「よし!」


48: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/19(金) 00:10:02.119 ID:5im+z8hk0

お母さん「それであなた…ペニス戦隊に詳しいのよね?ちょっと聞きたいことがあるんだけど…」

お父さん「何だい!何でも聞いてくれていいよ!」

お母さん「ペニス戦隊ってどうやって入るのかしら?私もイケメンに犯されてみたいわ」ポッ

お父さん「うーん、ちょっとそれは無理じゃないかなぁ。年齢的に」

お母さん「なんでっすてぇ!」ドゴォ

お父さん「ぐほぉ!」


49: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/19(金) 00:17:42.283 ID:5im+z8hk0

ペニスピンク「ふぅ…でもよかった。あのお母さんに分かって貰えて」

ペニスブラック「よう、お疲れ」

ペニスピンク「あっ、ブラック先輩。お疲れ様です」

ペニスブラック「見てたぞ。いい舞台だったな」

ペニスピンク「ありがとうございます。でも戦隊の仲間に見られてたと思うと、ちょっと恥ずかしいような…」

ペニスブラック「なぁに、いい演技だったぞ。それに、あの女の子。俺たち男には出来ないこともある。お前はそれを見事にやってくれた」

ペニスピンク「…いえ、戦隊の一員として、いつものことですよ。私はいつも、精一杯やってるだけです」

ペニスブラック「はははっ!本当にピンクはしっかりしてるな!頼りになるよ!」

ペニスピンク「そんな…あれ?」

ペニスピンク「何か忘れてるような…」

----------

ペニスレッド「あひぃ…♡あへぇ…♡」ビクンビクン

おわり





『その他』カテゴリの最新記事

おすすめ記事

コメントの投稿