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ほむら「なんで私はレズ扱いされるのかしら」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 22:30:18.84 ID:CwouzLIW0

ほむら「まどかのことは好きよ」サワサワ

ほむら「けれど、それは友達としての好き」ナデナデ

ほむら「恋愛感情も、劣情も抱いていないわ」モミモミ

さやか「私の乳揉みながらそんなこと言っても説得力無いと思うんだ」

ほむら「いいじゃない。なんか落ち着くのよ」モミモミ

まどか「形が崩れそう」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 22:36:19.30 ID:CwouzLIW0

仁美「最初はまどかさんの胸を次に私、結局さやかさんの胸で定着したんですよね」

さやか「このおっぱいは未来の旦那様のものだ。無駄に揉むな」

ほむら「減るもんじゃなし、いいじゃない」

さやか「嫌だよ。自分の揉めよ」

ほむら「ないもん」

さやか「・・・・ごめん」

ほむら「それにあんまり揉んでると弾力無くなりそうだし」

さやか「今すぐやめろ」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 22:39:48.53 ID:CwouzLIW0

まどか「人の胸さんざん揉んでおいて、自分がされたら嫌がるなんて」ボソ

さやか「まどか、今なにかいった?」

まどか「さやかちゃんの魅力は胸じゃなくて、お尻だよね」モミモミ

さやか「ま、まどかまで。やめ」

仁美「皆さん積極的ですわね。じゃあ、私はお腹」



仁美「のさらに下の奥の方を」モゾモゾ

さやか「やめんか」ポカ

仁美「あはぁん」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 22:45:25.28 ID:CwouzLIW0

まどか「やったねさやかちゃん。人気ものだよ」サワサワ

さやか「嬉しくないよ。今すぐその手を離せ」ポカ

まどか「ただのスキンシップなのに~」





恭介(華やかでいいなぁ)

中沢「上条?」

恭介「ふむ」ナデナデ

中沢「ひっ、お前。いきなり尻を」

恭介「楽しくないな」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 22:49:38.78 ID:CwouzLIW0

恭介「なぁ、あそこの4人の中から1人だけ好きなところにボディタッチ出来るとしたら誰がいい?」

中沢「誰でもいいと思います」

中沢「全員可愛いし」

恭介「そうなのか?」

中沢「そうだよ。志筑さんと暁美さんは極上、鹿目さんと美樹さんも上ランクだよ」

恭介「さやかも上なのか」

中沢「体のエロさで言えば、美樹がトップだな」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 22:57:19.43 ID:CwouzLIW0

恭介「体か。そういうところをジロジロ見るのは良くないと思ってね」

恭介「今までじっくり見ること無かったんだよな」

中沢「いい体してるぜ」

恭介「うーん、そうなのか。なんだか、男勝りなイメージがあるから違和感を感じる」

中沢「ガサツだし、空気読めないし、バカで運動が得意なバカだけど、ああ見えて女の子らしい一面を持っているのかもしれないぜ」

恭介「君は、僕に喧嘩を売っているのかい?」

中沢「すまん、言いすぎた」

恭介「言っていいことと悪いことがあるよ。心に秘めておく考えもあるんだよ」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:03:23.70 ID:CwouzLIW0

中沢「以外とファンもいるんだぜ。うかうかしていると幼馴染を取られちまうぞ」

恭介「僕とさやかはそんなんじゃないよ」

中沢「告白する勇気がないだけじゃないのか」

恭介「無駄な告白はしたくないね」

中沢「確実に成功する相手にならやるのか?」

恭介「嫌な言い方するな。まぁ、そうだ」

中沢「一人だけ心当たりがある」

恭介「ほう」

中沢「早乙女先」恭介「お断りします」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:08:42.64 ID:CwouzLIW0

恭介「どうせなら同い年か、年下がいいよ」

中沢「ストライクゾーンは?」

恭介「自分-5まで」

中沢「・・・ロリコン」

恭介「YESロリータYESタッチ」

中沢「おまわりさーーーん」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:11:29.33 ID:CwouzLIW0

恭介「さやかのお尻やおっぱいか」

恭介「中沢が変なこと言うから意識してしまったじゃないか」

中沢「ロリコンが意識してんじゃねーよ」

恭介「同い年でもいいんだって」

恭介「・・・・・・後悔先に立たず」

中沢「なんだよ」

恭介「以前、病室でさやかが居眠りしたことがあってね」

恭介「なんで僕は紳士的に振舞ってしまったんだろう」

中沢「ヘタレだからさ」

恭介「はぁ、おっぱい触りたい」

中沢「だから、早乙女」恭介「黙れ」


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:15:30.59 ID:CwouzLIW0

恭介「僕が女の子だったら触れたのに」

中沢「女だったら嬉しくもなんともないだろうよ」

恭介「恭介・・・恭介・・・恭子・・・・・・」

恭介「きょうこーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

恭介「なんで僕はこんな体に生まれてしまったんだ!!!!!!!」

中沢「外見は長身中性的なイケメンなのに、内面はなんて残念な子なんだろう」

恭介「きょうこーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

杏子「うるせーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:17:48.54 ID:CwouzLIW0

杏子「天下の往来で人の名前叫んでんじゃねー」

恭介「きょうこ!  僕の生き別れの妹か!?」

杏子「ちげーーーよっ」

恭介「妹よーーーーーーーー!」

杏子「ちげーって。って、さりげなく胸触ろうとすんな」バキッ

恭介「あうっ」


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:21:45.92 ID:CwouzLIW0

恭介「中沢ァ」

中沢「はいはい」

恭介「女子に触れられたぞ。羨ましいか」

中沢「いいえ、全く」

杏子「こいつ、変態じゃねーか!」

杏子(たしかこいつ、さやかが願いで左手を治してやった坊やだよな)

杏子(さやかのやつ、こんな変態のために自分を犠牲に・・・)

恭介「なんだい。じっと見つめて・・・・・・・惚れたのかい?」

恭介「いいぜ、お前が俺に惚れたっていうのなら、まずはその想いを受け入れてやる」

恭介「俺の恋人になれ!」

杏子「いやだよ、死ね」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:27:06.67 ID:CwouzLIW0

恭介「先生、おっぱいが、触りたいです」

杏子「知るかバカ。死ね。四肢切断されて死ね」

中沢「先生のおっぱいなら簡単に触れるぞ」

恭介「母親と同年代の女に興味はありません」

杏子「ナチュラルに最低なこと言うな、お前」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:32:21.03 ID:CwouzLIW0

杏子「お前あれだろ。おっぱいに挟まれて窒息死したいとか考えてるタイプだろ」

恭介「我が生涯に一片の悔いなしを辞世の句にしても後悔しない自信がある」

杏子(さやかぁ。お前の想い人を落とすのは簡単だ)

杏子(でも、こいつはお前の思ってる素敵な王子様じゃない。排水溝から湧いてきそうなただの変態だ)

杏子(教えてやるべきなのかな。いや、どこまで?)

杏子「なにが正しくて、なにが間違ってるのか分からねぇよ」グスッ

中沢「え、ええと、ハンカチ使う?」

杏子「サンキュ」チーン


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:38:57.60 ID:CwouzLIW0

早乙女「中沢君と上条君は遅刻ですか。お説教が必要ですね」

さやか「恭介どうしたんだろ」

仁美「寝坊でしょうか。朝、私が迎えに行ったほうがよろしいのかも」

さやか「あ、あいつは私の家の近くに住んでるしさ。あたしが迎えに行くよ。あははは」

まどか「上条君、また入院してくれないかな」

ほむら「まどか、口に出てるわよ」

まどか「上条君が最初から女の子だった世界にしてって願いは叶うのかな」

QB「性転換ならお安い御用だけど、世界改変は・・・・・・出来るね」

ほむら「ただし、ほかのライバルが現れる。でしょう?」

QB「さぁ?」

まどか「とぼけたってことは、そういうことか。はぁ、上手くいかないなぁ」


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:46:27.60 ID:CwouzLIW0

昼休み


ほむら「上条君、ちょっといいかしら」

恭介「え、クラスの真ん中で?////   うん、いいよ」

ほむら「鼻っ柱に膝蹴り入れたくなったわ」

ほむら「貴方。美樹さやかに退院の挨拶してないでしょう?」

恭介「退院の挨拶?  菓子折り持ってうちに訪ねればいいのかな?」

ほむら「そんな堅苦しいものじゃなくていいわよ」

恭介「だよねぇ。どういうこと?」

ほむら「退院したこと、お見舞いに来てくれたことについてお礼を言っておきなさい」


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:51:20.24 ID:CwouzLIW0

さやか『あの、恭介。お見舞いありがとう』

さやか『お礼って何すればいいのか分からないんだけど』

さやか『私の一番大事なもの・・・恭介にあげる』

さやか『恭介、いいよ。来て』

さやか『私の初めて、恭介に・・・・』






恭介「ファーストキスーキターーーー」

ほむら「」ビクッ

恭介「はっ、夢か」

ほむら「いや、それは妄想・・・」

恭介「えーと、なんだっけ。さやかにお礼を言うんだっけ」

ほむら「うん、まぁそうね。普通にお礼言うだけでいいからね」


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:55:18.17 ID:CwouzLIW0

さやか「あの、ごめん。放課後、恭介が話があるって///」

まどか「ちっ」

仁美「ぺっ」

ほむら「アンタたち・・・了解よ、美樹さやか。今日は3人で帰るわ」

さやか「ありがと、ほむら」

ほむら「礼には及ばないわ」


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:00:50.56 ID:YNxnGqQt0

屋上


さやか「恭介」

恭介「さやか、待っていたよ」

恭介「毎日お見舞いしてくれてありがとう」

さやか「気にしないでよ。私が好きでやってたことなんだから」

恭介「入院してたときは、もうバイオリンを握れない僕に音楽を聞かせたり」

恭介「無駄にハイテンションで話しかけてきて、正直疎ましく思っていたんだけど」

恭介「こうして奇跡的に左手が回復し、退院したことで君のありがた」

恭介「あれ、さやか?」

恭介「急に消えた・・・だと?」


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:06:58.40 ID:YNxnGqQt0

まどか「さやかちゃん!」

さやか「まどかぁ」

さやか「私がやってきたこと。全部、全部」

さやか「迷惑だった。恭介にとって迷惑でしか無かったんだよ」

さやか「私、馬鹿だ。バカだよ。恭介の気持ち何も分かって無かった」

まどか「いいんだよ。他人の気持ちなんて、誰にもわからない」

まどか「でも、さやかちゃんの想いはきっとまっすぐな想い。誰にも恥ずることない綺麗な相手のための心だよ」

さやか「まどかは優しいね」

さやか「でも、そんな想いも、相手に性格に伝わらなければ」

さやか「なんの意味も無いんだよ」





パリーーン


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:12:36.08 ID:YNxnGqQt0

さやか「いったあああああああああああああああああああああ」ジタバタ

ほむら「ふぅ、危うく美樹さやかが半魚人魔女になるところだった」

まどか「ほむらちゃん。ビール瓶でさやかちゃんの頭を殴るなんて」

まどか「一歩間違えば死んでたよ!」

ほむら「人間、いえ魔法少女はそう簡単に死なないわ」

ほむら「気を揉む必要はない」

さやか「気にしろよ。死ぬかと思ったよ」

ほむら「大丈夫。例え頭が弾け飛んでも、気合でどうにかなるわ」

さやか「ならないよっ!」

ほむら「なるわ。魔法少女なんだもの」

さやか「わけが分からないよ」


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:16:44.09 ID:YNxnGqQt0

ほむら「私が言いたいことはただ一つ。上条京介に告白しなさい」

さやか「えぇっ、なんでよ////」

ほむら「このままだと、志筑仁美に取られるわよ」

さやか「なんでそこで仁美が出てくるのよ」

ほむら「彼女も上条恭介が好きだからよ」

さやか「なんだってーーーーーーーーーーー!」

まどか「また私空気だよ。ちぇっ」


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:19:55.79 ID:YNxnGqQt0

ほむら「今、告白すれば貴方は先制をとれる」

ほむら「このままだと、志筑仁美が彼をさらっていくわよ」

さやか「ひ、仁美が」

ほむら「彼女もまた、上条恭介に想いを寄せている」

さやか「そんな」


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:22:19.10 ID:YNxnGqQt0

さやか「でも、仁美が恭介を好きなら、抜けがけみたいなことはしたくない」

さやか「ほむら、その情報は正確なの?」

ほむら「かなりの精度で正確よ」

さやか「そう。分かった」

プルルルルルルルルルルル

さやか「もしもし、仁美。実は――」


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:25:30.16 ID:YNxnGqQt0

仁美「屋上に呼び出した上条君に同時に告白して決着を付ける」

仁美「正々堂々真っ向勝負ですわね」

仁美「私は、さやかさんのような友人を持ったことを誇りに思いますわ」

さやか「ありがとう。でも、遠慮はしないよ」






恭介「おまたせ、さやか。と、志筑さん?」


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:26:52.16 ID:YNxnGqQt0

さやか「恭介」

仁美「上条君」

さやひと「好きです。恋人になってください」




恭介「え、ええーーーーー」


81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:29:04.10 ID:YNxnGqQt0

さやか「」ドキドキ

仁美「」ドキドキ


恭介「あ、ありがとう二人とも」

恭介「こんな僕を好きになってくれる子が二人もいるなんて」

恭介「ははっ、なんだか信じられない」

恭介「けれど、これは現実だ」

恭介「だから、僕も覚悟を決める」


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:33:12.69 ID:YNxnGqQt0

恭介「二人とも、僕の恋人になればいい!!」

仁美「え?」

さやか「は?」

恭介「二人とも素敵な女の子だ。とても魅力的だ」

恭介「そんな二人の告白を断り君たちを悲しませるのは辛い」

恭介「だから、断らないことにした」

恭介「これなら、誰も悲しまない。涙を流さない」



さやか「恭介・・・」

仁美「上条君・・・」


88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:36:14.52 ID:YNxnGqQt0

さやか「舐めんなっ!」蹴り

仁美「ふざけんなですわっ!」殴り

恭介「ぷるろわぁ」吹き飛び





仁美「千年の恋も覚めますわ。さやかさんにお譲りします」

さやか「わたしも愛想が尽きた。なんであんな奴に惚れてたんだろう」


恭介「そんな、なんで、僕は誰も悲しまない方法を・・・・」

ほむら「あいつはどこまで愚かなの」


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:39:12.46 ID:YNxnGqQt0

さやか「はぁ」

ほむら「元気がないわね。美樹さやか」サワサワ

さやか「うん、ちょっとね」

ほむら「ふぅん」ナデナデ

さやか「さわんな。揉むな。撫でるな」

ほむら「いいじゃない。減るもんじゃなし」

さやか「減るよ。弾力とかその他とか色々と」

ほむら「ケチくさいわねぇ。分かったわ」

ほむら「私が責任を持つわ。全てね」

さやか「え?」


91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:41:17.37 ID:YNxnGqQt0

ほむら「さやかは私の嫁になるのだーーーーー」

さやか「なんでだよ」

ほむら「私は上条恭介ほどいい加減ではないわ」

ほむら「一途な女よ」

さやか「ちょっと魅力的に聞こえてしまった自分の精神状態が憎い」




まどか「ちょーーーーーーーっとまったーーーーーーーーーー」


94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:44:19.99 ID:YNxnGqQt0

まどか「さやかちゃんは私の嫁だよ。何度もさやかちゃんにプロポーズされてるもん」

さやか「え、それは『まどかは私の嫁になるのだー』ってやつ?」

さやか「あれはじょ」ほむら「恋は戦争よ。勝負よ、まどか」

まどか「望むところだよ。ほむらちゃんが相手でも手加減しないからね」

ほむら「まどかーーーーーーーーーーーーーー」

まどか「ほむらちゃーーーーーーーーーーーー」




さやか「君たち、やっぱりレズだったんだね」

おわり





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