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お姉さん「たっくんが次のテストで100点とったらお姉さんのおっぱい触らせてあげようか」 たっくん(ばか)「まじで!?」

2019/01/12 12:01 | その他 | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 20:22:48.562 ID:zrUeDnA+0

お姉さん「なーんて冗談…」

たっくん「よっしゃあ!お姉さん、それじゃ僕勉強頑張るね」

お姉さん「え……?」

たっくん「楽しみだなあ」ムラムラ

お姉さん「(まあ、たっくんクソバカだから別にいいか……)」


3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 20:31:33.491 ID:zrUeDnA+0

数日後

たっくん「小テスト100点だったよっ」

お姉さん「え、そんなばかな」

たっくん「やったああああ、しゃあああ!!」

お姉さん「…、よかったねたっくん!努力の成果でたねっ、それじゃ次も頑張って…」

たっくん「ん?違うでしょ?」

お姉さん「え?」

たっくん「おっぱいでしょ?」


5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 20:36:14.384 ID:zrUeDnA+0

お姉さん「う、うーん、たっくんさあ。いつから小テストが100点だったらおっぱい触らせるっていった?」

たっくん「え……?」

お姉さん「中間テストでしょ、やっぱり。せめて中間テストで100点とるくらいじゃないとだめでしょそれは」

たっくん「ええええまじかよおおお!」

たっくん「でもわかった!中間テストだねっ!ぼくめっちゃ勉強頑張るねっ!!」

お姉さん「うん、がんばって!」

お姉さん「(中間はさすがにむりやろ)」


7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 20:40:15.951 ID:zrUeDnA+0

数か月後

たっくん「100点だったよっ!中間テスト」

お姉さん「馬鹿な…」

お姉さん「よ、よかったねたっくん!すごいよっ!この調子で期末も」

たっくん「ん?違うよね?」

お姉さん「………」

たっくん「おっぱいでしょ?お姉さん」

お姉さん「…………」


8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 20:45:28.197 ID:zrUeDnA+0

お姉さん「たっくんさあ、ひょっとしてわたしが言ったこと忘れてる?」

たっくん「え?」

お姉さん「わたしは、せめて中間テストで~、って言ったでしょ?せめて、って。中間はあくまで最低限のハードルって意味で
言ったっていうかさあ」

お姉さん「まあ、要するに最低限のハードルを飛び越えることとおっぱいは別の話なんだよね、わかる?」

お姉さん「つまり、勝負は期末ってことだよね?おっぱいはさあ、まあ、次の期末テストで100点とったら、って意味だよね」

たっくん「………」


10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 20:49:57.411 ID:zrUeDnA+0

たっくん「ふーん、そうくるんだ。このビッチ」ぼそっ

お姉さん「え?たっくん?今なんていったの?」

たっくん「んーん?なんでもないっ、そっか期末だね!僕期末テスト頑張るよお姉ちゃんっ!」

たっくん「絶対に、絶対に期末100点取るから」

たっくん「その時は、分かってるよね、おっぱい」ぎろっ

お姉ちゃん「ひえっ……」


12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 21:15:28.435 ID:zrUeDnA+0

そして数か月後

お姉さん「そ、それでたっくん……、期末テストの結果は……その」

たっくん「ええ、当然100点でした。まあ、余裕でしたね」

お姉さん「………」もじもじ


14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 21:24:32.025 ID:zrUeDnA+0

お姉さん「た、たっくん、あのねっ、人生っていうのはテストの連続であって、つまりこれからも」

たっくん「ええ、わかってますよ?どうせまたじらすんですよね?」

お姉さん「え……?ひいっ」ドンっ

たっくん「まったく、イライラさせられる……人がこんなにムラムラして
我慢の限界だというのに…あなたという人は……」


16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 21:28:12.420 ID:zrUeDnA+0

お姉さん「た、たっくん……、か、顔近いよ…、そ、それになんかキャラも変わって…、ちょ、あんっ」アゴクイッ

たっくん「けど、俺、あきらめませんから。これからも100点を取り続けますから…、
当然、お姉さんがこのじらしプレイをやめる、って言うまでね」

たっくん「そして、揉みしだきますから。お姉さんのおっぱい。覚悟してくださいね」

お姉さん「は、はひっ…」


17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 21:41:39.423 ID:zrUeDnA+0

そして数年後

後輩「なるほど、カテキョのバイトで先輩が受け持った子、
偏差値35のおバカさんから飛び級で大学に進学するまでに成長したのは、そんな秘密にあったんですね」

お姉さん「うん…、たっくんのあれからの成長はもはや人間とは思えなかったわ…
けどやっぱり人の成長でなんらかのご褒美が必要ってことなのね」

後輩「あれ、ってことは、最終的にはその子にあげたんですか、ご褒美?
そのFカップおっぱい揉ませてあげたんすか?」

お姉さん「え?」


18: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/31(月) 21:56:26.100 ID:zrUeDnA+0

お姉さん「あ、あーうん、まあ大学に合格した時にさすがにね、
…けどまあ、なんていうかその、結局さ、じらしすぎたんだよねー、その……」

後輩「え?」

お姉さん「いやまあ、流石に私も年頃の男の子をじらしすぎたというか…その、
なんかいうかまあ、中学生の性欲なめてたっていうか、まあ、要するに」

お姉さん「おっぱい揉ますくらいじゃ全然すまなかったわね
3日3晩くらい連続でヤラレまくったわ、はは…」

後輩「ああ、ですよねー」


おわり





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