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渋谷凛「NTRもアリかもしれない」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 14:37:08.21 ID:3Mg8rYS70

*キャラ崩壊、下ネタ、レズ要素注意*


2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 14:38:34.19 ID:3Mg8rYS7o

P「……は?」

まゆ「突然どうしたんですか?」

凛「いや、昨日やったオナニーのオカズの話なんだけどさ」

P「おいアイドル」

まゆ「まゆはPさんの歯ブラシで口の中を犯されながらやりましたけど」

P「まゆも話に乗るな。そしていつ盗んだ」


4: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 14:44:14.16 ID:3Mg8rYS7o

凛「プロデューサーの精液ティッシュ使ったんだけど」

まゆ「あれ、まだストックあったんですか?回収したのずいぶん前なのに」

P「お前ら運転中にそんな話するなよ。耳塞げないだろ」

凛「あれってプロデューサーが私たちの事を考えながら出した精液じゃない可能性もあるでしょ?」

まゆ「ありますね」

P「JKの会話じゃねえな」

凛「もしかしたら千枝ちゃんかもしれないし、みりあちゃんや舞ちゃん、こずえちゃんの可能性もある…」

P「お前俺の事なんだと思ってるんだよ」


5: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 14:49:05.99 ID:3Mg8rYS7o

凛「男なんて所詮若い子にしか目を向けないって川島さんが」

まゆ「わかるわ」

P「限度があるだろ」

凛「美嘉も女の子の全盛期はそのぐらいって言ってたし」

まゆ「カリスマギャルの言う事なら間違いありませんね」

P「それはアイツの趣味趣向だ」


6: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 14:53:46.33 ID:3Mg8rYS7o

凛「一応、昨日はちひろさんって想定して改めて匂いを嗅いだんだけど」

まゆ「ふむふむ」

P「頼むから他の人に聞こえるところではそんな会話するなよ」

凛「超興奮した」

まゆ「なんと」

凛「一晩で七回もしちゃったよ」

まゆ「美穂ちゃん並みじゃないですか」

P「何それ今日一番知りたくなかった情報なんだけど」


8: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 14:59:58.56 ID:3Mg8rYS7o

凛「ホント凄かったよ。まゆも今度やってみなよ」

まゆ「うーん、まゆ、NTRの良さはあんまり分からないですね。石化やTSはいけるんですけど」

P「頼むから要らない情報付け足すのやめてくれよ」

凛「しょうがないなあ…じゃあプロデューサー、あれ貸してよ」

P「あれってなんだよ」

凛「ちひろさんとのハメ撮りビデオ」

P「ねえよそんなもん」


11: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 15:06:10.12 ID:3Mg8rYS7o

まゆ「Pさんはハメ取りが好きじゃない…と」

P「メモんな。そもそもちひろさんとそういうことしてねえよ」

凛「えっ、ヤッてないの?」

まゆ「あんなに貢いでるのに…」

P「おい馬鹿止めろ泣くぞ」


12: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 15:11:03.21 ID:3Mg8rYS7o

凛「もしかしてED…?」

まゆ「でもこの間しっかり朝勃ちしてましたし…」

P「いつ確認した」

凛「じゃあホモ…?」

まゆ「そんな…急いで晴くんを保護しないといけませんね」

P「謝れよ。俺と晴の両方に」


13: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 15:14:52.77 ID:3Mg8rYS7o

凛「仕方ない、想像で話そうか」

まゆ「お願いしますね」

P「勘弁してください」

凛「私たちはプロデューサーの部屋のクローゼットに隠れている」

まゆ「先週の土曜日みたいに」

P「何それ怖い」

凛「するとちひろさんが部屋に入ってきて、おもむろにキスをする」

まゆ「処分しないと(使命感)…でも、部屋に忍び込んだのがばれたらPさんに嫌われちゃうかも」

P「そう思うなら暴露するの止めてくれよ」


14: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 15:20:00.83 ID:3Mg8rYS7o

凛「そんなふうに葛藤しているうちにプロデューサーとちひろさんの行為はエスカレートしていく」

凛「プロデューサーは犬みたいにちひろさんの胸にしゃぶりつき、挿入して、3ピストンでイってしまう」

まゆ「嘘、Pさんの射精、早すぎ…?」

P「この車適当なビルにぶつけてやろうか」

凛「プロデューサーのpを引き抜いたちひろさんの蜜壺からは子種が垂れだしてくる」

まゆ「その精子をまゆにも分けて欲しかった…」

P「まゆお前絶対楽しんでるだろ」

凛「あまりのショッキングな光景に私たちは全身の力が抜け、行為の続きから目をそらすことすら出来ない…」

凛「……どう?」

まゆ「……アリですね」

P「アリなのかよ」


15: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 15:24:53.01 ID:3Mg8rYS7o

まゆ「正直興奮してきました」

凛「私も喋ってて興奮してた。ねえプロデューサー、あのお城みたいなホテルによってよ」

P「駄目に決まってんだろ」

まゆ「まゆと凛ちゃんだけで入りますから」

P「そういう問題じゃねえよ」

凛「この車がハイエースだったらここで出来るのに…」

P「何をだ」

凛・まゆ「レズ○ックス」

P「言うなよ」


16: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 15:29:15.69 ID:3Mg8rYS7o

P「別にね、お前らのプライベートに口は出さんよ」

P「思春期ならそういう事に興味があるのも普通だからな」

P「でもな、今は仕事に向かう途中なんだ。アイドルたるものオンとオフの使い分けぐらいはしっかり…」

凛「マ、マユ…」

まゆ「ダメ、リンチャン。Pサンガミテル…」

P「………」

P「いやだから…」

P「やめろよ!」


17: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/21(金) 15:31:07.47 ID:3Mg8rYS7o

おしまい。





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