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のあ「みゃーさん!ちんちん!」みゃー姉「えっ…こ、ここではちょっと……」

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:17:37.948 ID:Uxj6bCeE0

のあ「えー、お手とお代わりはしてくれるのに…」

みゃー姉「お手…?あ、あー!犬の芸の!」

花「なんだと思ったんですか?」

みゃー姉「え?いやぁ…あはは」

ひなた「ん?なんだ?みゃー姉のち〇この話か?」

のあ「ちんっ…!?」

みゃー姉「こ、こら!ひなた!女の子がそういう言葉使っちゃダメでしょ!!」

花「いや、それより…は、生えてるんですか……?」

みゃー姉「へっ!?いやぁまあ…その……はい」


4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:20:16.165 ID:Uxj6bCeE0

のあ「っ……//」

ひなた「なんだ花?みゃー姉のに興味があるのか?」

花「そんなわけないでしょ」

みゃー姉「ですよねー…はぁ」

ひなた「…どうしたのあ?顔赤いけど大丈夫か?」

のあ「ふぇ!?だ、大丈夫!!大丈夫だから!!!」

花「…あ、電話……ちょっと出てきますね」

みゃー姉「あ、うん」

みゃー姉「のあちゃん、ほんとに大丈夫?体調悪いならもう帰ろっか?」


5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:22:38.487 ID:Uxj6bCeE0

のあ「ううん、大丈夫…ちょっとびっくりしただけだから……」

ひなた「もしかしてみゃー姉のに興味が…」

みゃー姉「そ、その話はもういいから!!」

のあ「……」

花「あの、すみません」

みゃー姉「あ、おかえり花ちゃん!電話、お母さんから?」

花「はい…それであの…ちょっとおばあちゃんがケガをしたみたいなので、今日はもう帰りますね」

みゃー姉「えっ!?大丈夫なの、おばあちゃん」

花「はい、ちょっと転んだだけみたいなので、おばあちゃんは大丈夫そうです」

花「それよりも、お母さんがちょっと混乱してるみたいなので…」


6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:25:23.085 ID:Uxj6bCeE0

ひなた「そっかー、じゃあ私たちももう帰るか!」

みゃー姉「そうだね、ちょっと遠くまで来ちゃったから、花ちゃん一人だと心配だし」

ひなた「のあもこんなだしな!」

のあ「ふぁ!?お、おちんちんのことなんて考えてないよ!!!全然!!ほんとに!!!!」

みゃー姉「いや、誰もそんな話してないよ、落ち着いて?ね?」

のあ「う、うぅ……」

花「なんかすみません…」

みゃー姉「ううん!花ちゃんのせいじゃないし気にしないで!それにもう、みんな目的は果たせたから!」

ひなた「おう!」

みゃー姉「じゃあ、帰ろっか」


7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:27:44.762 ID:Uxj6bCeE0

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ひなた「たっだいまー!!」

みゃー姉「ただいまー」

のあ「お、おじゃまします…」

千鶴「はいはい、おかえり…あ、のあちゃん、いらっしゃい」

みゃー姉「はい、お母さん、頼まれてた洗剤とシャンプー」

千鶴「うむ、ちゃんとお使いできて偉いな」

みゃー姉「ふふん!私だってやれば出来るんだから!」

ひなた「おかーさん!私は?私は!!」


8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:30:50.404 ID:Uxj6bCeE0

千鶴「もちろんひなたの方が偉いな、どうせみやこだけじゃシャンプー置場もわからなかったろ?」

ひなた「おう!全然見つかんなかったから、私が薬局のねーちゃんに聞いたんだ!」

千鶴「……」

みゃー姉「い、いや!私はね!ひなたに花を持たせようと思って!!」

千鶴「はぁ…」

みゃー姉「うぅ…」

ひなた「あ!そうだ!みゃー姉!!今日の服!!あれ絶対のあが着たらかわいいと思うぞ!」

みゃー姉「そ、そうだね!うん!!じゃあもう部屋行こっか!!ね!ほら、のあちゃんも!!」

のあ「う、うん…」

千鶴「逃げたか…」


11: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:33:40.598 ID:Uxj6bCeE0

ひなた「おお!!」

みゃー姉「ほんとによく似合ってる…!かわいいよ!のあちゃん!!」

のあ「う、うん…ありがと……」

みゃー姉「じゃあ早速写真を…」

千鶴「ひなたー」

みゃー姉「っ!!ちょ…お母さん!!ノックくらいしてよ!」

千鶴「んー?何かやましいことでもしようとしてたのか?」

みゃー姉「ち、違う…けど……うん、違う…よね?」

ひなた「ん?」


12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:37:27.992 ID:Uxj6bCeE0

千鶴「まあいいや…ひなた、スマホの機種変行くからついといで」

ひなた「ほんとか!?やったー!!」

千鶴「最近ひなたは頑張ってるからな、どっかのぐうたらとは違って」

みゃー姉「だ、誰のことかなー…」

ひなた「みゃー姉も一緒に行こ!!」

みゃー姉「いや、私はいいよ…」

ひなた「えー、じゃあ私も行かない!」

千鶴「いいからついといで、わがまま言うんならもう一生そのスマホのままだよ」


13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:40:24.382 ID:Uxj6bCeE0

ひなた「い、一生…!で、でもみゃー姉と一緒に行けないなら一生このままでも……」

みゃー姉「いいから行っておいで…」

千鶴「さあ行くよ」

ひなた「はぁい…あ!のあ!!また明日な!」

のあ「うん…じゃあね」

みゃー姉「いってらっしゃい」

ひなた「いってきまーす!!」


14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:43:50.503 ID:Uxj6bCeE0

みゃー姉「さて…と」

のあ「っ!」

みゃー姉「のあちゃんももう帰る?」

のあ「…なら……」

みゃー姉「ん?」

のあ「みゃーさんがいいなら、もうちょっとだけ居てもいい…?」

みゃー姉「へ…?う、うん、別に私はいいけど…」

のあ「ありがと…」

みゃー姉「……」

のあ「………」

みゃー姉「あ、き、着替えてきたら?」


15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:47:11.098 ID:Uxj6bCeE0

のあ「あ、うん…」

みゃー姉「(ど、どうしよう…気まずい……!!のあちゃん今日は全然喋らないし……)」

のあ「これ…」

みゃー姉「へっ!?あ、ああ!衣装!!ごちそうさまです!」

みゃー姉「(あーもう!何言ってんだ私!!)」

のあ「ごちそうさま…?」

のあ「ぷっ…あはは!みゃーさんおかしい!!」

みゃー姉「あ、あはは…げ、元気出た?」

のあ「うん!何か笑ったらすっきりした!」


17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:50:40.289 ID:Uxj6bCeE0

みゃー姉「そっか、よかった…でも、今日は何かあったの?ずっと元気なかったみたいだけど…」

のあ「笑わない…?」

みゃー姉「笑わないよぉ、あんまり頼りにはならないと思うけど…話くらいなら私でも聞いてあげられるよ」

のあ「ひ、ひなたちゃんには内緒だからね!絶対!!」

みゃー姉「う、うん」

のあ「み、みゃーさんのお…おちんちんのこと考えてたら…その……」

みゃー姉「は、はいぃ!?」

のあ「ああもう!!言ったんだから見せてよ!みゃーさん!!!」


20: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 22:56:04.293 ID:Uxj6bCeE0

みゃー姉「ちょ!?へっ!!?やめ…っ!」

のあ「……こ、これがみゃーさんの…」

みゃー姉「うぅぅ…」

のあ「ちっちゃくって、皮被ってて…なんかこう、みゃーさんって感じだね…」

みゃー姉「き、気にしてるんだから言わないで…」

のあ「私は好きだよ、みゃーさんの」

みゃー姉「そ、そんなこと言わないでよ…」

のあ「…!!みゃーさんのみゃーさんがおっきく…!」

みゃー姉「のあちゃんが悪いんだよ…」

のあ「え…?きゃっ!」


22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:01:41.776 ID:Uxj6bCeE0

みゃー姉「一番は花ちゃんだけど…私、のあちゃんのことだって……」

のあ「み、みゃーさん…?怖いよ…」

みゃー姉「大丈夫…やさしくするから……」

のあ「ま、待って!あたしそんなつもりじゃ……」

みゃー姉「ひなたは言ってたよ、私のはサイズもちょうどよくて気持ちいいって」

のあ「ひ、ひなたちゃんの中に入ったおちん…ちん……?」

みゃー姉「そうだよ、だから、挿入れたらひなたとは竿姉妹ってことになるのかな?」

のあ「ひなたちゃんと姉妹…!!」


26: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:09:36.401 ID:Uxj6bCeE0

みゃー姉「挿入れるね」

のあ「あ、待っ!!」

ひなた「忘れ物だー!!!」

みゃー姉「っ!!!」

のあ「ひ、ひなたちゃん!?」

ひなた「何…やってるんだ……?」

のあ「ち、違うの!!これは…その……」


28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:14:54.242 ID:Uxj6bCeE0

ひなた「私も混ぜろー!!!」

みゃー姉「ひ、ひなた!?押したら…っ!!」

のあ「んっぅ…!?は…はい…って……」

ひなた「の、のあ…血が……ま、まさか初めてだったのか!?」

のあ「痛い…痛いよぉ……」

ひなた「すまん、のあ…でも大丈夫だ!みゃー姉がすぐ気持ちよくしてくれるからな!」

みゃー姉「じゃあ、動くよ?」

のあ「やっ…だめ…!!!」


31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:21:01.240 ID:Uxj6bCeE0

ひなた「まだ痛いか…?じゃあ私がおっぱいいじって気持ちよくさせてやるぞ!!」

のあ「やぁ……」

みゃー姉「はぁはぁ…ひ、ひなた、ちょっとだけこっち舐めてくれる?滑りが悪くて…」

ひなた「みゃー姉またあんまり濡らさずにいれたのか?」

みゃー姉「我慢できなくって…」

ひなた「しょうがないなー!じゃあ舐めるぞ!のあ!!」

のあ「ひ、ひなたちゃんが…あたしのを……!んんっぅ!!!」

ひなた「お、軽くイった!」

みゃー姉「感度いいんだねぇ」


36: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:26:36.615 ID:Uxj6bCeE0

のあ「もう…やめ……」

みゃー姉「じゃあ動くね」

のあ「……」

ひなた「のあー、大丈夫かー?」

みゃー姉「ふっ……んっ…!」

ひなた「みゃー姉!私も何かするか?」

みゃー姉「じゃあ、またのあちゃんの乳首舐めてあげて?」

ひなた「わかった!」

みゃー姉「のあちゃん…マグロだけど吸い付いてきて気持ちいい…!」

のあ「……」


39: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:30:07.733 ID:Uxj6bCeE0

みゃー姉「んっ…私もイき…そ……」

ひなた「みゃー姉!いつもみたいに口にちょーだい!!」

みゃー姉「せ…せっかくだし、今日はのあちゃんの膣内に…っ!」

ひなた「ぶー、ずるいぞのあー」

みゃー姉「で、射精そ……っ!」

のあ「…!や!!待っ……!!赤ちゃん…できちゃ…!!」

みゃー姉「赤…ちゃん?もしかしてのあちゃん、もう…っ!」

千鶴「ひなたー、何やってるんだー、もう行…」

みゃー姉「!!!!」


42: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:34:04.967 ID:Uxj6bCeE0

千鶴「何やってんだ離れろバカ娘!!」

みゃー姉「うっ…!」ビュルル...

のあ「……」

ひなた「あ…お母…さん?」

千鶴「のあちゃん!」

みゃー姉「あっ…おか……」

千鶴「ひなた!すぐ風呂沸かせ!!」

ひなた「は、はい…」

のあ「………」

千鶴「クッソ、ちょっと精液入ってやがる…」


46: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:39:49.841 ID:Uxj6bCeE0

みゃー姉「あの…私……」

千鶴「こういうことだけはしないように育てたつもりだったんだけどな…」

みゃー姉「っ……」

のあ「ん…」

千鶴「あ、のあちゃん!もう大丈夫だからな」

のあ「ひなたちゃんの…ママ?」

千鶴「のあちゃん、女の子の日はもう来てる?」

のあ「…」コク

千鶴「チッ…風呂でちょっと体洗ったら病院行こうな」

のあ「病…院?あたし、どこか…悪い……の?」

千鶴「大丈夫、一応検査に行って薬もらうだけだからね」

のあ「うん……」


49: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:47:14.871 ID:Uxj6bCeE0

みゃー姉「あ……私…も」

千鶴「お前はずっと正座でもしてろ…」

千鶴「……あとで行かなきゃならないところがあるから、着替えておけ」

みゃー姉「それって…」

ひなた「お母さん!風呂沸いた!!」

千鶴「わかった!あとのあちゃんのお母さん呼んできてくれ!」

ひなた「みゃー姉…」

千鶴「そいつのことは放っとけ!!」


ひなた「(私が病院から帰ってきた後、みゃー姉とのあは私の近くからいなくなっていた)」

ひなた「(1日待っても、1週間待っても帰ってこなかった)」

ひなた「(お母さんが言うには、みゃー姉は悪いことをしたから、その罪を償いにどこか遠くへ行ったらしい)」

ひなた「(私は、二人が戻ってくるまで、いつまでもこの部屋で待ち続ける)」

なんかわけわからん方向に行ったわもう無理終わる


52: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 23:58:30.074 ID:Uxj6bCeE0

なんかのあちゃんに申し訳なさすぎて腹痛くなってきた
こんなの書きたかったわけじゃねえよ吊ってくる





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