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女友達「し、しぃって男の子だったの……?」 少女「ううん……"コレ"だけで、あとは全部女の子だよ……」

2019/04/01 04:06 | その他 | コメント(1)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:07:52.564 ID:E58uRkqL0USO

~学校~

女友達「あれ? しぃ、またトイレで着替えるの?」

少女「う、うんっ」

女友達「恥ずかしいって言ってもあたしたちもう長いこと友達じゃん。まだダメなの?」

少女「……ごめんね」

同級生「恥ずかしがり屋もそこまでいくと病気だよねぇ」

女友達「しょうがないよ、性格なんだから。あんたもあんまり意地悪言わないの」

女友達「しぃ、今日体育館だからね。間違えて校庭行っちゃダメだよ?」

少女「ありがとう……。またあとでっ」タタタッ

少女「……」タタタタ

少女「……」キョロキョロ

少女「ふぅ……」

キィィ パタン

カチャ

少女「着替える前に……」ゴソゴソ

少女「……おちんちんをなんとかしなくちゃ」ビンビン


2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:09:19.306 ID:E58uRkqL0USO

少女「……」シコシコ

少女「はぁ……はぁ……」シコシコ

「おーい、しぃー」

少女「……っ」ビクッ

女友達「しぃー? ここかな?」

コンコン

女友達「しぃー」

少女(ど、どうしよう……どうしよう……)

女友達「あれ……違う人だったかな……? どこ行ったんだろ……」

少女(探し回って大ごとになっちゃったら大変だし……)

少女「と、ともちゃん……? 私……だよ……」ドキドキ

女友達「あっ、やっぱりしぃだった! 大丈夫? まだ着替え中?」

少女「うん……。そう、かな……?」

女友達「かな? って。あはは、どうしたのー?」

少女「えと……その……。ともちゃんこそ……どうしたの……? ん……」ムクムクッ

少女(うぅ……ドキドキしたらまた大きく……)

女友達「あぁ、そうそう! 今日の体育、体育館が使えないみたいで校庭でやることになったって!」

少女「そ、そうなんだぁ……。わかっ、た……。ありがとぅ……」ビンビン

女友達「……どうかした? 声震えてるけど、大丈夫? もしかして具合悪いの?」


5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:10:36.849 ID:E58uRkqL0USO

女友達「しぃ?」

コンコン

少女「大丈夫……大丈夫だよ……」ドキドキ

女友達「だ、誰か呼んでこよっか……? 保健の先生とか……」オロオロ

少女「ほ、ほんとにだいじょぶだから……」

女友達「じゃあせめてあたしがなにか……。なにかいる? お水とか、えーっと、薬はないけど……」

少女(どうしよう……このままじゃ心配かけてばっかりだ……。少しだけ……顔を見せて……)

カチャ

キィ……

少女「と、ともちゃん……?」ヒョコッ

少女「ほ、ほら……! 私なら大丈夫だから……! えへへ……ごめんね心配かけて……」ニコッ

女友達「大丈夫って……顔真っ赤だけど……。しぃ? 息も上がってるみたいだよ?」

少女(あわわわわ……! 逆効果だった……!?)

女友達「ちょっと開けて。このまま放っては行けないよ」グイッ

少女「だ、ダメっ……!」ガシッ

女友達「なんでそんな必死に……! あたしはしぃの友達なんだから! 少しは頼ってよ!」グイグイ

少女「ダメなのっ……! 今開けたら……!」グイグイ

女友達「なにがダメな、のっ!」グイッ

少女「あっ──」


6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:12:43.830 ID:E58uRkqL0USO

少女(ダメダメダメ……! 見られちゃう……! こ、こんなの見られちゃったら……)ストン

女友達「あぁっ、しぃっ!? どうしたの!? 立ってられないの!?」サスサス

女友達「気持ち悪い? お腹痛いの? あぁ……どうしよう……」サスサス

少女「ち、違うの……。本当になんでもないの……」プルプル

女友達「なんでもないって……。こんなに震えてるじゃん……! き、救急車……」ゴソゴソ

少女「えっ、待っ……」

女友達「ええっと……1、1、9──」

少女「待って! わかったから! ちゃんと説明するから!」ガシッ

女友達「な、なに? どうしたの……?」

少女(もう……しょうがない……。ともちゃんにだけ……話しちゃおう……)

少女「……あの、ね? 絶対ヒミツにしてほしいの。絶対絶対誰にもナイショ!」

女友達「えっ、と……?」

少女「約束してくれる……?」ウルウル

女友達「よくわかんないけど……あたしはしぃの味方だよ。秘密っていうなら誰にも言わないし、困ってるなら力になるから」ニコッ


7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:14:17.220 ID:E58uRkqL0USO

少女「……」ゴクッ

少女「こ、これなの……」ビンビン

女友達「んなっ!?」

少女「うぅ……」

女友達「し、しぃって男の子だったの……?」

少女「ううん……"コレ"だけで、あとは全部女の子だよ……」

女友達「それ……ち、ちんちん……だよね……? えっと……女の子って言われても……なんて言ったらいいか……」

少女「……」

少女「……こっち、見える?」クパッ

女友達「あ、女の子のもついてる……」

少女「胸も──おっぱいもちゃんとあるよ……。さ、触って確かめても……」カァァッ

女友達「ご、ごめんっ! 信じてないわけじゃなくて! あはは……ちょっと理解が追いついてないだけで……」

少女「そう、だよね……」ビンビン

女友達「……」ジーッ

少女「な、なにかな……?」モジモジ

女友達「……しぃ、興奮してるの?」

少女「へぇっ!?」


9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:16:17.490 ID:E58uRkqL0USO

女友達「だって、ほら……大きくなっちゃってるし」

少女「こ、これは……緊張したりドキドキすると大きくなっちゃうの……」

女友達「じゃあ今まであたしたちを避けて着替えてたのって?」

少女「……」コクッ

女友達「……そっか」スッ

カチャ

少女「な、なんで鍵閉めるの……?」

女友達「そのままじゃ出れないでしょ?」

少女「え……? なにを……」

女友達「そんな辛そうなしぃを放ったまま行けないよ。あたしに任せて?」グイッ

少女「ちょ、やっ……!」ジタバタ

女友達「大丈夫。嫌ならすぐやめるから」ギュッ

少女「んっ……!」ピクッ

女友達「いつも自分でしてたの? 小さくなるまで、こうやって」シュッシュッ

少女「だ、ダメだよ……こんなの……」プルプル

女友達「ダメじゃないよ。友達だもん」シュッシュッ

少女「やめ……て……。ともちゃん……ん、くっ……おねがい……」プルプル


12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:18:31.286 ID:E58uRkqL0USO

女友達「……しぃさ。ほんとは嫌がってないよね?」ニギニギ

少女「イヤ、だよっ……。はぁ……はぁ……こんなの……ふっ……おかしぃ……もん……」ヘコヘコ

女友達「そんなに腰振りながら言われても……♪」ニギニギ

少女「へ……?」ヘコヘコヘコ

女友達「夢中であたしの手にちんちん擦りつけてさ。それで嫌なわけないよね?」

少女「ち、違うよっ……! ほらっ、もうおしまいっ!」ピタッ

女友達「おしまいじゃないよ。まだ出せてないじゃん」

女友達「我慢しなくていいんだよ? あたしは誰にも言わない。約束したでしょ?」

少女「……」モジモジ

女友達「……うん、わかった」ガシッ

少女「えっ……? ちょっと、やだっ……!」ジタバタ

女友達「しぃはなにもしなくていいよ。あたしが勝手にやる。……しぃは嫌がったけど、悪い友達に襲われちゃった。それだけ」

少女「……」ドキドキ

女友達「そう、それでいいの。じゃあ──」キュッ

少女「……っ」ビクン

女友達「スッキリしちゃおうね……♪」シュッシュッシュッ


13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:20:08.113 ID:E58uRkqL0USO

少女「んっ……く……はぁ……」

女友達「いつでも出していいからね」シュッシュッシュッ

少女「も、もう……だめ……。とも、ちゃんっ……」ガクガク

女友達「イきそう? いいよ♪ 出しちゃえ♪ ほら♪ ほら♪」シュッシュッシュッシュッ

少女「はぁっ……く、ふっ……! で、出ちゃうっ……! 止めっ──あっ……!」ピュルッ

女友達「あはっ♡」シュコシュコシュコ

少女「んっ……! うぁ……! は、ぁっ……!」ピュルルッピュルッ

少女「はぁっ……はぁっ……はぁっ……」クタッ

女友達「お疲れ様♪」ニコニコ

少女「……ぐすっ」

女友達「あらら……?」

少女「うぅぅ……ぐすん……ひっく……」

女友達「しぃ……」

女友達「強引にしちゃったからビックリしたよね……。でもね、いつも一人で抱え込んで、こんなところで頑張ってたなんて知ったら……」

少女「うっ……ぐすっ……。ともちゃん……」

女友達「泣かないで、しぃ……。しぃはあたしの大事な友達なんだから……」ギューッ


14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:22:09.157 ID:E58uRkqL0USO

少女「私……産まれたときからおちんちんがあったの……。こんなの誰にも知られたくなくて……ずっと隠してきた……」

女友達「大変だったんだね……」ナデナデ

少女「お医者さんに女だとは言われたんだけど……。成長しても身体つきは女の子のままだし、赤ちゃんも作れるって……」

女友達「えーっと……それはどっちで作れるって? どっちも?」

少女「う、ううんっ! せい……液、には……赤ちゃんを作る力はないんだって、そう言ってたよ」

女友達「……ふーん? そっかそっか」

少女「ともちゃんお願いっ! このことは誰にも言わないで! こんなの知られちゃったら……もう学校来られない……!」

女友達「言わないってば。絶対に言わないよ。あたしのこと信じられない?」

少女「……信じてる、けど」

女友達「これからはあたしも協力してあげる。バレちゃわないように、隠さなきゃいけないんでしょ?」

少女「うん……。でも……」

女友達「一番問題なのはやっぱりボッキ? スカートでも体操着でも目立っちゃうよね」

少女「大きくならないように気をつけてはいるんだけど……緊張すると……。うぅ……」

女友達「今まではどう対処してたの? あー、やっぱり……?」

少女「……」コクッ

女友達「じゃあ……これはどうしよっか?」

少女「え……? あ……」ビンビン

少女「う、うそ……? なんで……」

女友達「一回じゃ足りないのかなぁ? どう? 収まりそう?」サワサワ

少女「やっ、触っちゃ……!」ピクンッ


15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:25:05.708 ID:E58uRkqL0USO

少女「あ、あとは私が自分でやるから……!」

女友達「えー? だけどさ、しぃがボッキしなくなるまで続けないと、さっきのはただエッチなことしただけになっちゃわない?」

少女「それは……」

女友達「あたしは嫌じゃないよ、するの。しぃのためだもん。しぃが苦しそうにしてる方がよっぽど辛いかな」ニチュッ

少女「……」

女友達「しぃがいつもしてることと同じ。それを効率的にするだけ。ね?」ニュルニュル

少女「ぅ……あ……」

女友達「……やめる?」ピタッ

少女「……」

少女「お願い……しても、いい……?」ウルッ

女友達「あはっ♪」

女友達「じゃああたしは便座に座るから、しぃはあたしの上に座ってくれる? 向きはあっちで」

少女「……」コクッ

女友達「おいで♪」ポンポン

少女「の、乗るよ……?」トスッ

女友達「あはは、軽ーい♪ じゃあ脚を開いて、と」ガバッ

少女「ひゃっ……!? は、恥ずかしいよっ……!」

女友達「触るね」ヌチッ

少女「んっ……! はぁ……はぁっ……」ドキドキ


17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:26:50.539 ID:E58uRkqL0USO

女友達「先っぽからなにか出ちゃってるね? とろーって」ニチュニチュ

少女「そっ、それはっ……!」カァァッ

女友達「……興奮すると出るやつ、だよね? ふふ、女の子の方もぐっしょり♡」ヌルッ

少女「んぅ……。ご、ごめんなさい……」プルプル

女友達「なんで謝るの? しぃもボッキしなくなるように頑張ってくれてるんでしょ? おつゆが出るのは、その証だよ♪」ニュルッニュルッ

少女「うん……う、んっ……」

女友達「……しぃ、静かに」ニュクニュク

少女「えっ……? なん──」

「どこ行ったのかなぁ、二人とも」

「まだトイレ? さすがにないかな?」

少女「……!?」

女友達「静かにね。声を出さないように」ニュルッニュルッ

同級生「しぃ~? とも~? いるー?」

クラスメイト「誰か入ってるよ。ほらあそこ。あれ違うかな?」

女友達「……」ニュルッニュルッ

少女「ん、ふっ……止め……て……! 気づかれちゃう……!」ヒソヒソ


19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:29:59.637 ID:E58uRkqL0USO

同級生「あのー」

コンコン

少女「……っ!」ビクッ

同級生「しぃ? とも?」

コンコン

女友達「……」ニュルッニュルッニュルッ

少女「~~ッ」ビクビクッ

クラスメイト「違う人なんじゃない? 失礼だしもう行こうよ」

同級生「ん、そだね。あの、すいませんでしたー」

パタパタパタ……

女友達「……行っちゃったね」ニュルッニュルッニュルッ

少女「ふーっ……ふーっ……ふーっ……」プルプル

女友達「しぃもイっちゃって大丈夫だよ。ふふ、すごく興奮してるみたい♪ 手、早くするね」ニュッニュッニュッ

少女「くっ、はっ……! あっ……! あっ……! あっ……!」プルプル

女友達「おっと」ピタッ

少女「あっ……! ……ぇ?」プルプル

女友達「ごめんね、一旦休憩。手が疲れちゃった」

少女「う、うん……。早く……」


21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:31:36.102 ID:E58uRkqL0USO

女友達「早くしてほしいの? なら続き」ニュルッニュルッ

少女「ん……あ……あっ……」

女友達「ちんちん、ぱんぱんになっちゃってるね。出したくてしょうがないって感じ」ニュッニュッニュッ

少女「うんっ……もぅ、出したいっ……」プルプル

女友達「この格好だとさ、しぃはなにもできないんだよね。あたしが手を止めちゃえば──」ピタッ

少女「あ……。なんで……」カクッカクッ

女友達「腰、動かそうとしても上手くできないでしょ? でも自分で立ち上がることもできない」

少女「やだ……やだっ……! あと少しなのっ……! もう少しで……」カクッカクッ

女友達「うんうん。もう少しだよね」ニュクニュクニュク

少女「あっ、あっ! 出るっ! イくっ!」ガクガク

女友達「はい、ストップ♪」ピタッ

少女「あぁぁっ……! なんでっ……! なんでよぉ……」

女友達「なんで、って。すぐに出しちゃったらまたボッキしちゃうでしょ?」

女友達「たくさん溜めて、全部出しちゃわないと。これはしぃのためなんだよ?」ニュクニュクニュク


22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:34:49.882 ID:E58uRkqL0USO

少女「もうっ……! もう限かっ……! あっあっあっ!」ガクガク

女友達「あははっ♪」ピタッ

少女「……」ガクガクガク

女友達「わぁ~、全身ビクビクになっちゃってるよ~?」

少女「おねがい……おねがい、ともちゃん……。イかせて……」ポロポロ

女友達「……わかった。これ以上はしぃも苦しいもんね。イかせてあげる」

女友達「手じゃなくて~……お口で♪」

少女「え……? く、口……?」

女友達「はいっ、しぃはここ座って脚開いてて」グイッ

少女「うんっ……。もうなんでもいい……なんでもいいから……!」カパッ

女友達「……それじゃ、いただきまーす♪」パクッ

少女「んあっ……♡」ビクンッ

女友達「ちゅるっ、くぷっ、くぷっ」

少女「あぁぁぁっ……! ふあっ……あぅ……!」ビクビクッ

女友達「んふっ♪」

女友達「ぐぷっ、じゅぷっ、じゅぽっ、じゅぽっ」

少女「イくっ……イくっ……! イくっ! ともちゃっ──!」プルプル

女友達「ぐぷっぐぷっぐぷっ、ぐぷぐぷぐぷ」

少女「あぁっ!」ビュクッビュルルッ

女友達「んぐっ……んっ、んっ、んっ」


25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:37:50.274 ID:E58uRkqL0USO

少女「はぁぁぁ……♪」ブルルッ

女友達「ちゅるるるるっ」

少女「んぅっ♡」ピクン

女友達「……ぷはっ」

女友達「はぁ、いっぱい出たね♪ ごちそうさま♡」ペロッ

少女「ご、ごめんねっ……! 私ともちゃんにこんなことさせて……!」

女友達「いいんだよ。ほら、見て?」

少女「……?」

少女「あっ」シナッ

女友達「しぃが頑張ったからほら、ちゃんと小さくなった♪ あはは、今度こそお疲れ様ー」ナデナデ

少女「ありがとうっ……! ともちゃんのおかげだよ♪」ギューッ

女友達「どういたしまして。もう授業行けるかな? 少し休まないとダメか」

女友達「この時間はサボりだね。なんて誤魔化すか考えないと」

少女「そ、そうだよね……。ごめんね、ともちゃんまでサボりになっちゃって……」

女友達「いいのいいの。これも保健のお勉強~ってね♪」ニコッ


26: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:39:36.557 ID:E58uRkqL0USO

キーンコーンカーンコーン

同級生「あっ! 二人ともどこにいたの!? めっちゃ探したのに!」

少女「ご、ごめんねっ! ちょっと気分が悪くなっちゃって……」

女友達「そういうわけなの。しぃ置いて離れるわけにもいかなくて」

女友達「スマホも教室置きっぱなしだったしさ、許してよ」

同級生「具合悪いなら、まあ……。心配したんだからね?」

少女「ほんとにごめんね……」

同級生「先生にはなんとな~く言い訳しておいたから。怒られないとは思うけど、あとで自分たちで謝るなりしなよ?」

女友達「あはっ! さっすがー! 感謝感謝ー」

少女「感謝~♪」

同級生「まったくー。今度なにか奢れよー?」


27: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:41:24.886 ID:E58uRkqL0USO

~家~

少女「ふぁーあ……。もうこんな時間かぁ……」

母「こら、しぃ。いつまで起きてるの。早く寝なさい」

少女「はーい。おやすみ、お母さん」

母「はいはい。ちゃんと寝るのよ? 明日寝坊したらお小遣い減らすからね」

少女「わかってるよー……」

パタン

少女「はぁ……」

少女「……」

少女「……今日の、すごかったなぁ」ムラッ

少女「……」ムクムクッ

少女「あんなの思い出したら……」

少女「……一回だけ。うん、一回だけ」シコシコ

少女「ともちゃん……ともちゃん……」シコシコ

少女「んっ……くっ……!」ドプッ

少女「ふぅ……」

少女「はぁ~……なにやってるんだろ……」フキフキ

少女「スッキリしたし、早く寝ちゃおっ!」ゴロン

少女「……」

少女「すー……すー……」


28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:42:14.852 ID:E58uRkqL0USO

──ピピピピッ ピピピピッ

少女「んー……」ポンッ

ピッ……

少女「あ゛ー……ねむい……」ゴロゴロ

少女「こっちは元気満タンなのに……」ビンビン

少女「どうしよう……。ちゃんと収まるかなぁ……」

「しぃー! 遅刻するよー!」

少女「はーい! わかってるよー!」

少女「とりあえず支度しないと……」

少女「支度してると一旦収まるのに」ゴソゴソ

少女「あとからちょっとしたことですぐ大きくなっちゃうからなー」シュルルッ

少女「……よしっ。とりあえずご飯!」


29: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:43:15.165 ID:E58uRkqL0USO

少女「いってきまーす……」コソコソ

母「シャキッとしなさいよ。いってらっしゃい」

ガチャン

少女「はぁ……一回もできなかった……。このまま学校行くわけにもいかないし……」ビンビン

少女「……」

少女「……」ピポパ

プルルルルル

女友達『もしもし? しぃ? おはよ♪』

少女「……ともちゃん? 今どこにいるかな?」

女友達『……』

女友達『……困ってるんだ? あたしは今家出るとこだよ。どこ行けばいい?』

少女「えっと……。どうしよう……」

女友達『しぃの家はお母さんいるんだっけ。あたしの家もダメだし……。どこまで出て来れそう?』

少女「うーん……ほとんど無理そう……」

女友達『……わかった。じゃあさ──』


31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:46:27.060 ID:E58uRkqL0USO

~ホテル街~

少女「……こ、こんなところ来て大丈夫なのかなぁ」キョロキョロ

少女「でも人はいないし……二人で休めるところもある……」チラッ

女友達「いたいた。しぃ、大丈夫だった?」タタタッ

少女「ともちゃん……! 言ってた通り、ここに来るまで全然人いなかったよ」

女友達「ま、栄えてもないホテル通りなんてこんな時間に誰も来ないよね。さっ、行こっ」グイッ

少女「は、入るのっ……? この……えと……ホテルに……」モジモジ

女友達「ラブホテル♪ 路地裏とか公園で済ます?」

少女「……」フルフル

女友達「だよね。見られちゃったら大変だもん。けどここなら絶対誰にもバレる心配はないよ♪」

少女「うぅ……でもぉ……」

女友達「このまま学校行く?」

少女「それはダメっ! 絶対……ダメだよ……」

女友達「そうだよね。こんなんじゃあ、すぐバレちゃうもんね?」ピラッ

少女「……」ビンビン

女友達「……」スススッ

女友達「……ここなら昨日よりずっと気持ちよくなれるよ」ヒソヒソ

少女「……っ」ドキッ

女友達「ほーらっ、行くよっ♪」グイグイ

少女「待って……!」

少女「連絡入れるから……学校に……」

女友達「……」ニコッ


33: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:50:03.173 ID:E58uRkqL0USO

~ラブホテル 室内~

少女「ふわぁ……こんなところ初めて来たよ……」キョロキョロ

女友達「あははっ、あたしだって初めてだよ」

少女「そうなの?」

女友達「え? 見えないかな?」

少女「な、慣れてるのかなって……。おちんちんの扱いも……その……上手だし……」

少女「ごっ、ごめんねっ! 失礼だよねっ! ごめんね!」アセアセ

女友達「ま、いろいろ興味は湧くお年頃だからね~♪」

女友達「ねっ、学校にはなんて連絡したの?」

少女「え? えと、お休みするって……」

女友達「……ふーん? "お休み"なんだ?」ニヤニヤ

少女「!」

少女「ち、違っ……! どのくらいかかるかわからないからっ……! 余裕を持ってっていうかっ、だからっ、えっと……!」

女友達「期待……してるんだ?」クイッ

少女「あっ……」ドキドキ

女友達「そりゃ期待しちゃうよね。ラブホテルに来たんだもん」

少女「……」プルプル

女友達「昨日、たったあれだけの時間ですっかりハマっちゃったんだ?」ヒソヒソ

少女「うぁ……」ピクッ

女友達「トイレの狭い個室で、窮屈に、焦りながら……それでどのくらい気持ちよかったのかな?」

女友達「……じゃあここでなら? 誰の目を気にする必要もないし、大きな声を出しても誰にも聞かれない。その上、柔らかくて大きなベッドで好きなことをし放題♪」

少女「はぁ……はぁ……うぅ……」ドキドキ


34: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:51:41.218 ID:E58uRkqL0USO

女友達「手でしてほしい? それともお口? しぃがしたいこと、してあげる」

少女「そんなの……ダメだよ……」フイッ

女友達「なんで? なにがダメなの?」

少女「わた、し……は……ただおちんちんを小さくするために……。ともちゃんはそれを……手伝ってくれるだけ……」ボソボソ

女友達「それはただの目的。その過程でたくさん気持ちよくなりたいって思うのは、むしろ自然なことだと思うけどなー?」

少女「……」

女友達「……したいこと、言ってごらん?」

少女「じゃ、じゃあ……」スルスルッ

少女「口で……してほしいな……♪」ビンビンッ

女友達「うん♪」ススス

女友達「……舐めるね?」サワサワ

少女「はぁ……はぁ……」ドキドキドキ

女友達「……ちゅっ、ぴちゃっ」

少女「う……」ピクッ

女友達「れろっ……ちゅるっ、ちゅ、ぺちゅっ……ぴちゃ、れるれる……」

少女「ぁ……あ……。と、ともちゃん……咥えて……」ナデナデ

女友達「……♡」


35: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:55:30.844 ID:E58uRkqL0USO

女友達「声、我慢しなくていいからね……♪ あー、んっ♡」カプッ

少女「ふあぁっ!」ピクンッ

女友達「ちゅぷっ、ちゅぷ、ちゅるるっ……くぷっ、ちゅぱっ……」

少女「あ、は……とけちゃう……」

女友達「ちゅぅっ……くぷっ、くぷっ、くぷっ、くぷっ……」ジロジロ

少女「あっ……んっ、んっ、んっ……」プルプル

女友達「……ちゅぽっ」

女友達「腰、引けちゃってるよ? 逃げちゃだーめ♪」ガシッ

少女「あっ……!」

女友達「ちゅるるっ、ちゅぽっ、ちゅっ……ちゅぷ、ちゅぷっ……じゅぷぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ……」

少女「やっ、あぁ……! し、げきっ……つよっ……ぁんっ……!」ビクッビクッ

女友達「じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ」

少女「あ、だめっ! イくっ! イくっ! ともちゃっ! イくっ!」ゾクゾクッ

女友達「……♪」

女友達「ぐぷっ、ぐぽっ、じゅぷっじゅぽっ、じゅぷじゅぷじゅぷ」

少女「イっ……あぁっ!」ビュルルッビュルルルッ

女友達「んぐっ……!?」

女友達「……んくっ、んくっ、んくっ。ちゅるるっ、ちゅぅぅぅっ」

少女「んぅぅぅっ……」ガクガクガク


37: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:56:40.432 ID:E58uRkqL0USO

少女「ふはぁぁぁ……♪」クテッ

女友達「……あはっ♪ 勢いすごすぎ。そんなに興奮しちゃったんだ?」

少女「……」モジモジ

女友達「まだ素直になれない?」

少女「だってぇ……」

女友達「ふふ、少し休憩しよっか。あたし口ゆすいでくるね」

少女「ともちゃんっ」

女友達「……?」

少女「口に出しちゃってごめんね……。気持ち悪いよね……」

女友達「……」

少女「……それと」

少女「飲んでくれたの、すごく興奮しちゃった」テレテレ

女友達「……そっかっ」ニコッ


38: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 02:58:33.989 ID:E58uRkqL0USO

女友達「……ふー。スッキリスッキリ」

少女「……」ウズウズ

女友達「ねぇ、しぃ。次はどうしたい?」

少女「次……次は……手で……」

女友達「隣座るね♪」トサッ

少女「あのっ、あのね? イヤじゃなければなんだけど……」

女友達「うん、なんでも言って? 嫌なんことなんてないからさ」ニコッ

少女「……」

少女「……ろ、から」ポソッ

女友達「えー? なーに? 聞こえないよ?」

少女「き、昨日みたいに……後ろから……」

女友達「……気に入ったんだ?」

少女「……」コクコク

女友達「じゃ、下全部脱いで。あたしも脱ぐから」ヌギヌギ

少女「……♪」パサッ

女友達「うんうん、かわいいね♪ あたしの膝においで」ポンポン

少女「えへ……」ストッ

女友達「あっち向こっか」グルッ


39: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:00:27.932 ID:E58uRkqL0USO

少女「わっ、わっ……! か、鏡……!?」アセアセ

女友達「脚、オープーン♪」ガバッ

少女「ひゃあっ!? だ、だめっ! これだめだよっ!」ジタバタ

女友達「あはっ♡ ぜーんぶ見えちゃうね。しぃのも、あたしのも、全部♪」ツツーッ

少女「あ、あ、あ、あ、あ♡」ブルルッ

女友達「ゆっくりにしないとすぐ出ちゃいそうだね?」グニューッグニューッ

少女「あぁ……♡ されちゃってる……♡ こんなかっこで……♡ んっ……く、ぁ……」

女友達「油断してると蕩けた顔が映っちゃうよ~♪」グニューッグニューッ

少女「や、やだぁ……みないでぇ……。あっ
んっ……」カクッカクッ

女友達「あらら、腰振っちゃってる……♪ どう? 興奮するでしょ?」グニュッグニュッ

少女「目が……はなせなくてっ……♡ んっ……んっ……。わたし、へんになっちゃったよぉ……」カクカクカク

女友達「……じゃあ、やめちゃう?」シュッシュッシュッ

少女「やめ、ないぃ……♡」

少女「あっ、あっ……イくっ……! ともちゃんっ……ともちゃんっ……!」プルプル

女友達「お・あ・ず・け♪」ピタッ

少女「あはぁ……♡」ゾクゾクゾクッ

女友達「……ねっ、提案があるんだけど、いいかな?」ヒソヒソ

少女「んぇ……?」ポケーッ


40: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:02:03.322 ID:E58uRkqL0USO

女友達「今のこれより、もっともっと気持ちいいことがあるって言ったら……どうする?」

少女「もっ、と……?」ゴクッ

女友達「知りたいかな?」シュッシュッシュッ

少女「し、知りたいっ……! やっ、待ってっ……! まだイきたくないっ……!」プルプル

女友達「あたしとしても、ちょっと勇気がいるんだ。だからよーく考えて? このままイくのもきっと気持ちいいし」シュッシュッシュッ

少女「やだっ! やだっ! ともっ、ちゃっ……まって! いやっ! いやいやいやっ!」ガクガク

女友達「……」ピタッ

少女「はーっ……はーっ……はーっ……」

女友達「知ったらもう戻れなくなっちゃうよ?」

少女「……」

少女「えへ……♪ もう……戻れないよ……♪」ニコッ

女友達「そっか♪ じゃあ、膝降りて」

少女「ん、うん……」ヨロッ

女友達「そんな寂しそうな顔しないで? ちゃんと気持ちよくしてあげるから……」ナデナデ

少女「うんっ♪」


42: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:04:41.460 ID:E58uRkqL0USO

女友達「……ふぅっ」コロン

女友達「しぃ、横になって?」

少女「……」ドキドキ

少女「……」ドキドキドキドキ

女友達「女の子同士なのに、って思ってるでしょ」

少女「……っ」ギクッ

女友達「しぃ、横になって」

少女「……」コロン

少女「はぁっ……はぁっ……はぁっ……」ドキドキドキ

女友達「ちんちんに聞くのはフェアじゃないよね。下準備はしっかりしたし、あとは──」ググッ

少女「か、かおっ……ちかい、よ……」ドキドキドキ

女友達「……嫌だったらあたしを押して。すぐにやめるから」クイッ

少女「……っ」ギュッ

女友達「……ちゅっ」

女友達「ちゅっ、ちゅっ……ちゅ、ちゅぱっ……ちゅぱっ……くちゅ、ちゅぷ……」

少女「ん、ふっ……んちゅ……ちゅ……はぁ、ぁ……んぅ……」

女友達「ちゅるっ、ちゅぱっ、れるっ……ちゅっ……ちゅぷっ、ちゅぷっ……」

女友達「……ぷはっ」

少女「ぁ……♡」トローン


43: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:07:22.251 ID:E58uRkqL0USO

女友達「しぃ……シよ……?」

少女「と……も、ちゃ……」ギューッ

少女「……すき」ポソッ

女友達「……あはっ♡」ツプッ

少女「あ……」ピクッ

女友達「挿れ……くっ……うぅっ……」ズププププ

少女「あぁ……あぁぁ……♡」プルプル

女友達「んぅぅっ……」ズプン

女友達「はぁ……んっ……はぁ……はぁ……」

少女「きもちぃ……これぇ……」

女友達「ど、どうかな……?」

女友達「あたしの中……。手、とか……はぁ……口より……気持ちいい……かな……?」

少女「抜い……て……はやく……」

女友達「……」ウルッ

少女「腰、うごいちゃう……から……! ともちゃんのこと……痛くしちゃう、からぁ……!」プルプル

女友達「……♡」ペロッ

女友達「んっ、くっ……はっ、あっ、あっ!」タンッタンッ

少女「あぁっ! だっ、めっ! ともちゃっ!」ヘコヘコ

女友達「あはっ♡ はっ♡ こんっ、なのっ♡ ぜんぜんっ、へーきっ♡」タンタンタン


46: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:09:27.451 ID:E58uRkqL0USO

少女「んあっ……! あっ……! きもちっ、よすぎっ……てぇっ……!」ヘコヘコヘコ

女友達「イっちゃえっ♡ イっちゃえっ♡ あっあっあっ……♡ あたしの中で♡ 出しちゃえっ♡」タンタンタン

少女「イくっ……イくっ……イくイくイくっ♡」ヘコヘコヘコ

少女「イっ──くぅっ♡」ビューッビューッビューッ

女友達「あ……♡ 出てる……♡ ん……んっ……♡」パチュッパチュッ

少女「はぁ……♡ はぁ……♡」

女友達「ふぅ……く、ふぅっ……。思ってたより……キツいなぁ……あはは……」コテン

少女「ともちゃん……痛かった……?」

女友達「ううん、幸せだったよ?」ギューッ

少女「……ともちゃんは、私のことが好きなの?」

女友達「……」スリスリ

少女「私なんかを……? いいところなんてないし……女の子なのにおちんちんあるし……」

女友達「……好き。優しいとことか、かわいいとこ。あと、エッチなところも♪」

少女「え、えっちじゃないもん……!」

女友達「ちんちんがあったのはビックリしたけど……そのおかげで、こうして愛し合ってる……」


47: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:10:37.083 ID:E58uRkqL0USO

女友達「……ねっ。まだ足りないって顔してるよ?」

少女「う……」ビンビン

女友達「どうなってるんだろうね、ソレ♪ 何回も元気になっちゃってる♡」

女友達「……シてもいいよ?」クパァ

少女「……」ゴクッ

女友達「あはっ♪ しぃがシないなら一人で……んっ、んっ、ふ、ぁっ♡」クチュクチュ

少女「痛くない、の……? 初めてだったんでしょ……?」ビンビン

女友達「だぁかぁらぁ♡ しぃがこれから気持ちよくしてよ♪ ね?」フリフリ

少女「っ!」ガバッ

女友達「あんっ♪」

少女「ともちゃんっ……! ともちゃんっ……!」ズプゥ

女友達「……っあ!」ビクンッ

少女「やさしく……しないと、なのにっ……」パンパンパン

女友達「ん゛っ、うっ、んっ、んっ!」


49: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:12:05.020 ID:E58uRkqL0USO

少女「はっ、はっ、はっ、はっ」パンパンパンパン

女友達「うぐっ……ぐっ、うっ、か、はっ……」

少女「……」パンパン

少女「……」

女友達「はぁ……はぁ……。しぃ……?」ウルウル()

少女「ごめんねっ……」ギューッ

女友達「ど、どうしたの……? もっとあたしで気持ちよくなっていいんだよ……?」

少女「……」フルフル

少女「ともちゃんのことも気持ちよくしたい……。一緒に……気持ちよくなりたいよ……」ギューッ

女友達「……しぃ」ギュッ

少女「ゆっくり、ともちゃんの気持ちいいところ探すね?」ニュプーッ

女友達「ん……」

少女「ここ、とか……?」グリッグリッ

女友達「ふ、ぅ……」

少女「こっち……?」ズプッズプッ

女友達「い、たっ……!」ビクッ

少女「あぁっ! ごめんね……!」ギューッ

女友達「……それ」


50: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:13:02.523 ID:E58uRkqL0USO

少女「え……?」

女友達「ぎゅってしたまま動いてみて?」

少女「だっこしたまま……」ギューッ

少女「こうかな?」チュプッチュプッ

女友達「あっあっ♡」ギュッ

少女「……!」パァァ

少女「これ? これがきもちぃ?」チュプッチュプッ

女友達「そ、れっ♡ きもちっ♡ ふあっ♡」

少女「キスも……しながら♡」チュプッチュプッ

少女「ちゅっ、ちゅっ……ちゅぷっ、ちゅぱっ……」チュプッチュプッ

女友達「んぅ……♡ ん……♡ んちゅ……♡」ピクッピクッ

少女「ちゅくっ、ちゅくっ、ちゅる……ぺちゃ、ぴちゃ……ちゅぅっ……」チュプッチュプッ

女友達「ぁ……♡ んく……♡ んぁぁ……♡」ビクッビクッ

少女「と、ともちゃん……イきそう……? ともちゃんの……締めつけてきて……私っ……♡」チュプチュプチュプ


51: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:16:50.618 ID:E58uRkqL0USO

女友達「んっ♡ んっ♡ んぁっ♡ しぃ……らめ……イ、く……♡ もう……♡」ガクガク

少女「はぁっ……はぁっ……ともちゃんっ……ともちゃんっ……♡ すきっ♡ すきっ♡ あぁぁイくっわたしもっ♡ イくっ♡」チュプチュプチュプ

女友達「あっ♡ あっ♡ あっあっあっあっ♡」

少女「とも……ぁっ♡」ビュルッビュルルッ

女友達「あ♡ あ♡ あ♡ ん、~~~~っ♡」ビクンッビクンッ

少女「えへ……大好き……♡」ギューッ

女友達「あ……♡ は……♡」ガクガクガク

少女「はぁ~……」クテッ

女友達「さ、さすがにもう限界?」クテッ

少女「もう……立てないかも……」コロン

女友達「……」ムラッ

女友達「……しぃってさ」ガシッ

少女「……?」

女友達「女の子だよね? じゃあ──」

少女「え……? 冗談だよね……?」

女友達「こっちでも、気持ちよくならないと♪」クチュッ

少女「や、あっ♡」ピクッ

女友達「あははっ♪ 大丈夫、嫌ならすぐやめるから♡」クチュックチッ

少女「それっ、流されちゃうやつだからぁっ♡ んあぁっ♡」ビクビクッ


53: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:18:13.498 ID:E58uRkqL0USO

女友達「ふぅっ♪」ツヤツヤ

女友達「まさかしぃに両方の素質があったなんて。あたし的には二度おいしい? みたいな♡」

少女「……」クタリ

女友達「……学校、休んでよかったね」ナデナデ

少女「……」スリスリ

女友達「でも明日からはちゃんと行かないと。そうでしょ?」

少女「……」クイクイ

女友達「わかってるよ。バレないようにお手伝い、でしょ? 休み時間に隠れてシてあげるから」

少女「ちっがーう!」ガバッ

女友達「わっ! ち、違うの?」

少女「バレないようには……うん……しなきゃいけないんだけど……。そうじゃなくてぇ……」ウジウジ

女友達「んーと?」

少女「ともちゃんと……したいの……。恋人だから……。ただの作業じゃなくて……もっとちゃんと……」イジイジ

女友達「……」キョトン

少女「あ、あれっ!? も、もしかして恋人じゃなかった……? あれって、じゃあ……気分を盛り上げるための……?」ウルウル

女友達「あはははは! 違う違う! 恋人は、うん……恋人っ♪」ギューッ

女友達「そんなかわいいお願い事されるとは思わなかったから♪ ハート、射抜かれちゃった♡」ナデナデ

少女「……よかったぁ」ギュ


54: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:20:12.061 ID:E58uRkqL0USO

女友達「ふふ、じゃあそろそろ出よっか。しぃもさすがに疲れちゃったみたいだし。今何時だろ?」モゾモゾ

少女「うん……。ヘトヘトだよぉ……。もう今日は無理……」

女友達「最後にちゅーしよっ♪」クイッ

女友達「……ちゅっ♡」

少女「ふぁ……」トロン

女友達「……あれ?」

少女「……」ビンビン

女友達「あはっ♪」

少女「さ、最後……これで……」クイクイ

女友達「手でする? お口がいい?」

少女「……」フルフル

女友達「……んー」コロン

女友達「こっち?」クパッ

少女「うんっ……♡」ギシッ

女友達「しぃ……来て……?」

少女「ともちゃんっ……♡」ヌプッ

女友達「んっ♡ しぃ、好きだよ……♪」

──

────

────────


55: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:21:40.449 ID:E58uRkqL0USO

~翌日~

キーンコーンカーンコーン

少女「おはよ~」

女友達「おはよっ」

同級生「……」ジーッ

女友達「ん? なに?」

同級生「なんか二人さ……近くない?」

少女「えっ……!? そ、そんなことないんじゃないかな……?」

同級生「昨日急に二人揃って休んでたし……。怪しい……」ジトーッ

女友達「あはは、どういうことー?」

同級生「サボるなら私も誘えよー……。ほら、どこ行ってたのか聞かせて。なにしてたの?」

少女「……っ」

女友達「……」チラッ

女友達「ごめーん、あたしちょっとトイレー」

少女「じゃ、じゃあ私もっ!」

同級生「なんだよなんだよ、二人で仲良くなっちゃってさー。私も混ぜてよねー」

少女「こ、今度三人で遊びに行こうね♪」コソコソ

同級生「約束だからねー? まったくー」

女友達「しぃ、ほら。あたしの後ろに」


56: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:23:14.219 ID:E58uRkqL0USO

少女「はぁ……はぁ……。ん……」

キィィ パタン

カチャ……

女友達「ここ、あたしたちの運命の場所だよね」

少女「ん、うん……」スルスル

女友達「あのとき心配して来てみてよかった。勇気出してみてよかった。……気に入ってもらえて、よかった♪」

少女「ともちゃんが来なければ……こんな風に苦労しなかったのに……」ビンビン

女友達「あはっ♪ 責任は取るよ。しぃのしたいことはなんでもしてあげる」

少女「ともちゃん……。私のこと、捨てちゃやだよ……?」グリグリ

女友達「こんなにあたしを求めてくれる子を──」サワサワ

少女「……♡」ピクッ

女友達「捨てるなんてあり得ないよ。ほら、あんまり時間ないし、ね?」ニギニギ

少女「……顔」

少女「顔、見ながら……手でして……?」ギュ

女友達「キスはいいの?」ニュルッニュルッ

少女「キ……ス、は……あっ……イく、前にぃ……♡」プルプル

女友達「……わかった。満足させてあげるね、しぃ♪」ニュルッニュルッ

少女「えへ……♡ えへへ……♡ もぅ……ちゅー、するぅ……♡」トローン


おしまい


58: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:24:38.092 ID:1SYRAhjF0USO

ありがとうございますやでほんま


59: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:30:14.507 ID:eSrMUzk7aUSO

我が人生に一片の悔いなし


61: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/01(月) 03:37:13.080 ID:E58uRkqL0USO

嬉しみ
おやすみ





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687. YOMICOMER2019年04月01日(月) 19:37 ▼このコメントに返信
あーいいね
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