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【シャニマス】恋する汎用抱き枕カバー?

1: ◆Vysj.4B9aySt 平成31年 04/29(月)16:28:31 ID:rKA

――それはメンバーの少女の一言から始まった



果穂「皆さん!抱き枕ってなんですか!?」

『はぁ?』


2: ◆Vysj.4B9aySt 平成31年 04/29(月)16:39:28 ID:rKA

凛世「抱き枕……それは一体?」

樹里「あー、凛世もいわゆる知らない派か……」

凛世「はい……枕は頭にやるものですので」

夏葉「簡単に言うと、毛布とか布団を抱っこするように寝ると気分がよくないかしら?」

凛世「はい……夏の暑い日等、寝苦しい夜などは……」

智代子「つまり、そういうのを実際に枕として売り出したのなんだよ」

樹里「イルカ型とかサンマ型とか、あとチンアナゴ型もあるんだぜ」





夏葉「へぇ……詳しいわね」

樹里「どきっ」


3: ◆Vysj.4B9aySt 平成31年 04/29(月)16:46:36 ID:rKA

智代子「ま、まぁ、それは置いておくとして、果穂は抱き枕が欲しいの?」

果穂「いえ、そうではなく……」

「今日、クラスの男子から言われたんですが」





『小宮ってアイドル何だよな』

果穂「はい、その通りです。歌って踊れるアイドルです!」

『だったら抱き枕の経験もあるんだろ?』

果穂「抱き枕……ですか?」

『あれって、えっちな仕事だろ。つまり小宮はえっちなんだ!』

果穂「えっちじゃありませんよ!」

『やーいやーい、えっちですけべでへんたーい!』


4: ◆Vysj.4B9aySt 平成31年 04/29(月)16:59:54 ID:rKA

果穂「……って」

ピキーン

智代子(その時、園田智代子は部屋の温度が10℃は下がった感覚をおぼえた……)

(マズイよ……コレ……あゆみちゃんが潜水艦に拉致されたぐらいマズイよ……)

(ふと、横を見ると殺意の波動に満ち溢れた樹里ちゃんと夏葉ちゃんの姿が……)

樹里「……」ゴゴゴゴ

夏葉「……」ゴゴゴゴ



樹里「果穂……誰なんだ。そんなことを言ったヤツは」ゴゴゴゴ

夏葉「安心して、名前だけでいいわ。アイドルが何かを教えてあげるだけだから」ゴゴゴゴ

智代子(ひぇぇぇぇ……)

凛世(お二人共……そのクラスメイトを亡きものにする気みたいですね)

智代子(勝手に頭の中に入ってこないでよぉ!)ヒーン

凛世(それは……失礼しました)



果穂「えっと……たしか池杉君と宮田君と」





智代子(二人とも逃げてぇぇぇ!)


5: ◆Vysj.4B9aySt 平成31年 04/29(月)17:13:43 ID:rKA

――次の日

夏葉「拷も……詰問の結果わかったわ」

智代子「何をしたの!?」

樹里「抱き枕ってのは枕営業じゃなくて、本当に抱き枕……ただし、それのカバーのことみたいだった」

果穂「枕営業……ですか?」

夏葉「枕営業というのは、頭と枕の関係。つまり自分より下の者として見下げて営業することよ」

樹里「だから、アイドルを馬鹿にしていると言ってもいい。もし、そんなことを言うヤツがいたら教えろよ」

果穂「はいっ!それにしてもお二人はよく知ってますね」

智代子(流れるように嘘をついてるよ、この二人!!)

凛世「で、その抱き枕……カバーとは?」

夏葉、樹里「……っ!」

智代子(ごまかし通すつもりだったんだね……)


6: ◆Vysj.4B9aySt 平成31年 04/29(月)17:46:00 ID:rKA

樹里「え、ええとだな……枕の部分にキャラが描いてあって……」シドロ

夏葉「そ、それを……普通の抱き枕みたいに抱く枕よ」モドロ

果穂「えっと、えっと……?」



「それって抱いて楽しいのですか?」



夏葉、樹里「…………」コンワク

智代子(この中にそういった経験の持ち主はいないとー!)


7: ◆Vysj.4B9aySt 平成31年 04/29(月)17:53:43 ID:rKA

凛世「果穂さん……大好きな人……と一緒にいると幸せですよね」

果穂「はい!夏葉さん、樹里ちゃん、チョコ先輩、凛世さん……それからプロデューサーさん」



「みんなと一緒だと幸せで胸いっぱいです!」

凛世「ふふっ……私も……果穂さんは大好きですよ」

「ですので……寂しい夜、怖い夢を見てしまった時。そのような時に……好きな人が近くにいると安心できます」

「そのようなことを……擬似的に再現できる……アイテムというものでしょうか」



果穂「おおーっ!」

夏葉、樹里「おおーっ!」



智代子「もう突っ込まないからね……」


10: ◆Vysj.4B9aySt 平成31年 04/30(火)23:57:00 ID:mrF

果穂「なら、皆さんの抱き枕が欲しいです!!」



凛世「え……」

果穂「(皆さんの)抱き枕が欲しいです!」

智代子「あの……あのね、二度も同じことを言わなくていいから」



夏葉「///」

樹里「///」

凛世「///」



智代子「ほら……やっぱりそういう反応をしちゃうんだから……」


11: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/01(水)00:01:22 ID:9YB

ガチャ

283P(以下P)「おはよ……えっとどうしたんだ?」

はづき「みんな顔が真っ赤だけど……?」

智代子「あは……あはは……」





――事情説明

P「なるほどな。とりあえずウチにそういう話は来てないからなぁ」

果穂「そうですか……」

はづき「そういえば駅前の映画館の隣のアイドルショップなら、そういったグッズがあるかもしれませんね」

智代子「もしかして……」

P「抱き枕はさすがにないが、マグカップとかクリアファイル……あとは灯織とめぐるのぬいぐるみが発売されていたな」

果穂「うわぁぁぁぁ」キョーミシンシン


12: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/01(水)01:20:15 ID:9YB

果穂「わぁぁ、是非いってみたいです!」



夏葉「なら、今日でもレッスンが終わり次第行きましょう」スチャ

樹里「そうと決まれば、急いで準備しないとな!」スチャ

凛世「どのような……装いにしましょうか」スチャ



智代子「凛世ちゃんもそっち側だったんだね……」コンワク



P「よし、良い(ry


13: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/01(水)01:31:04 ID:9YB

はづき「そうそう、映画館といえば社長からこれを預かっていまして」

つ【チケット5枚】

P「5枚だけか……ま、他のみんなには内緒な」シー

夏葉「ハッシュハッシュね」

果穂「映画ですか?今何をやっていましたか?」

智代子「えっと駅前の映画館なら……新聞新聞っと」

樹里「あった、『アユマリン707R Mission:05 -バーニングアジア。極東戦域軍南下す-』か」
        “制圧攻撃機”        

果穂「アユマリンですか!?今やってるんですね!」

凛世「聞いたことが……ありませんが」

樹里「たしか潜水艦のアニメだったよな……?」

夏葉「ともかく、果穂が行きたいのなら付き添うのが私たちの使命ではないかしら?」

樹里「おっとそうだな……中身は見てのお楽しみってか?」

凛世「なら最後まで……お供をいたします」

智代子「なんか違う話になってるような……」

P「とりあえず、みんなレッスンが先な」



放クラ『あ』

P「『あ』じゃねーよ」


14: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/01(水)01:36:29 ID:9YB

――レッスン終了後、映画館前

果穂「チョコせんぱーい!こっちですよ!」ブンブン

凛世「果穂さん……あまり大声は……」

智代子「ひぇぇ……何でそんなにみんな早いの……」ハァハァ

夏葉「鍛練不足ね。帰ったらトレーニングよ!」

樹里「おいおい……まさか今はダンベルを持ってきてないだろうな?」

夏葉「当然持ってきてるわよ」スチャ

樹里「あちゃあ……」

果穂「そんなことより、アユマリンですよ!アユマリン!!」

樹里「えっと……サブタイトルがジャパンカードにオイルストームだって?」

智代子「そんな物騒なタイトル、女の子が見る映画じゃないよぉ!」

凛世「しかしながら……パンフレットには感動の名作と誉も高く」ペラリ

樹里「まぁとりあえず見るっきゃないよな」



果穂「それでは皆さん、えびばで」

『レッツゴー!』


15: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/01(水)01:44:06 ID:9YB

――同時刻別の場所

千雪「甜花ちゃーん、こっちよー」

甜花「な、なーちゃん、あっちだよ……」

甘奈「もう、甜花ちゃんも千雪さんも早いんだから……」

甜花「だ、だって……」

千雪「それにしてもアニメの映画なんて久しぶりね……前に見たのはいつだったかしら」

甘奈「んー、キービジュアル見ると、なんか戦争映画っていうか、ゼロ戦が大砲を撃ってるっていうか……」

甜花「あ、アユマリンは戦争映画じゃ……な、ないよ。それに零式艦上戦闘機じゃなくてAC-130UJ改だよ」

甘奈「でもサブタイトルが制圧攻撃機ってぶっそうだよね?」

甜花「にへ……にへへ」

千雪「うふふ、甜花ちゃん楽しそう」

甘奈「まぁいいか……こんなに楽しそうな甜花ちゃん見るの久しぶりだし」

甜花「そ、それじゃあ前売りチケットを出して……」





甜花「ふ、ふぇぇ……人がいるよぉ……」

甘奈「よしよし、私たちが出すからね」ナデナデ

千雪(映画すら無理なのね……)


16: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/02(木)16:56:23 ID:KEY

――映画終了

グスッグスッ

果穂「あゆみさんが……あゆみさんがぁぁぁ」エグッエグッ

樹里「ちきしょう!やっと……やっと父親に会えたってのに……なんでなんだよぉ!!」グスグス

凛世「憎むべきは……戦争です」ズズッ

夏葉「ぞうね……グスッ。ぜめで、あの世では幸ぜになっでぼじいわ」グスッグスッ

智代子「……」

(どうしよう。私だけ……飛鳥機長みたいな人に抱かれてみたいだなんて言えないよぉ……)



グスッグスッエグッエグッ



智代子「ん……あれは?」

凛世「あ……同じ事務所の……」


17: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/02(木)17:00:07 ID:KEY

グスッグスッ

甜花「な、なーちゃん、甜花ならここに、ここにいるから。ねっ、ねっ」ヨシヨシ

甘奈「だって……だって……もし甜花ちゃんがぁぁぁぁ」ウァァァァン

千雪「気持ち、わからなくもないわ。もし私たちがあゆみさんのように離れ離れになったら……うぅ……」

甜花「ど、どうしよう……なーちゃんも千雪さんも映画にハマっちゃったよぉぉ」コンワク



オーイ



甜花「ん?い、今のは?」


18: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/02(木)17:04:20 ID:KEY

タタタタッ

智代子「あー、やっぱり。同じ事務所の…………アリストテレスだっけ?」

夏葉「アルストロメリアよ」ハァ

樹里「もしかして……同じ映画を」

千雪「はい……すると皆さんも?」

果穂「あ……思い出すと……うぅ……」



ウワァァァァァン



甜花「み、みんな……な、泣かないで」

智代子「とりあえず落ち着こう……ねっ、ねっ」

凛世「そうです……私たちには目的が……」



甜花「……も、目的?」


19: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/02(木)17:12:04 ID:KEY

――アイドルショップ

♪ア、アノ…ホンジツノエイギョウハシュウリョウサセテイタダキマシタ…

樹里「変なCDが流れているな……」

凛世「たしか……346プロの白菊ほたるさんですね」

夏葉「ふーん、変わった売り方ね……」



甜花「ふぇ……い、いろんなのが置いてあるよ」

甘奈「あ、これ。『スイーツファイブ監修。いちごのロールケーキ』だって。おみやげに買っていこうよ」

千雪「そういうのは最後にした方がいいわよ。まだいっぱい見るものがあるからね」

甘奈「おー。さすが雑貨店勤務経験者」

千雪「もう……甘奈ちゃんったら」



果穂「見てください!!こっちにみんなのグッズが沢山ありますよ!!」

樹里「おっ、どれどれ」

智代子「わわわっ、あんまり大声出すと、回りに私たちがアイドルって……」

凛世「……もう……手遅れかと」


20: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/02(木)17:16:15 ID:KEY

智代子「えっと……」キョロキョロ



カホチャンダ

リンゼチャンモイルゾ

チユキサン……デカイナァ

テンカチャンガソトニデテイルダト?

アレハニセモノニチガイナイ!



甘奈「んもーっ!ちゃんと甜花ちゃんだからね!!」プンプン

甜花「な、なーちゃん……甜花、恥ずかしいけど嬉しいな」ニヘッ



甘奈「もー!!甜花ちゃんは可愛いんだから!!」ナデナデ

甜花「わわっ……」



千雪「ところで、皆さんは何を探しにここに?」

智代子「それなんだけど……」


21: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/02(木)17:21:19 ID:KEY

アルストロメリア『抱き枕ぁ!?』

甜花「え、えっと……女の子の絵とか写真が印刷されてるアレ?」

甘奈「妙に色っぽかったり、えっちな恰好をしてたりするアレ?」

千雪「あれって……その………ヨルノ…男性用ですよね」ゴニョゴニョ

智代子「あれ?知ってるの?」

甜花「うん……今は、ゲームとか買うと付いてきたりするから……」

甘奈「でも、あんなえっちなのを……?」

千雪「もしかして……みんなにそういう仕事が……?!」

智代子「そ、そうじゃないけど……」


22: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/02(木)17:25:58 ID:KEY

――事情説明

甘奈「んー、そうか……でもそういうのはこういう所にはないかなぁ」

千雪「オーダーメイドで作っている所はあるって聞くけど」

智代子「そうなんだ……じゃあみんなに」



『あーっ!!』



智代子「今のは果穂の声……」

甜花「で、でも……」

甘奈「声が聞こえたのは……」



つ【アダルトコーナー】



智代子「うわぁ……」ドンビキ

甜花「ど、どうしよう……」オタオタ

千雪「わ、私が行ってみます。三人はここで待ってて」サッ

甘奈「気をつけてね、千雪さん!」


23: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/03(金)11:06:14 ID:ZpC

――アダルトコーナー

千雪「うわ……すごいわね……」

(アイドルのそっくりさんとか、コスプレしての本番…………間違っても二人には見せられないわね)



『これなんてスゴイです!スクールアイドル、矢澤にこさんのそっくりさんの音無櫛無さんですよ!!』

『た、たしかにそっくりさんだけどさ……』

『あまり……大声は……』



千雪「あっちね……」


24: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/03(金)11:13:05 ID:ZpC

千雪「みんな、お店なんだからあまり大きい声は……」



「モウユルシテ……」



千雪「今の声って……」



夏葉「ヤメテ……ユルシテ……ダレカタスケテ……」

樹里「あぁ、すまん。夏葉がここに来たらパニックになっちまって……」

凛世「刺激が……強すぎたようです」

千雪(写真とかイラスト程度で?!)



果穂「こっちも見てください!!星井美希さんのそっくりさんな……ガボモガ」

千雪「はーい、とりあえず未成年はお外に出ようね」ガッチリ

果穂「モガモガ!」バタバタ





千雪「 出 よ う ね 」ギロッ

果穂「…………ハイ」


25: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/03(金)11:16:51 ID:ZpC

――数分後

――店の外

夏葉「あ……ありがとう……」ガクガク

樹里「まだ腰が地についてないな……」

凛世「タクシー……呼びました」

智代子「ありがとうございます、ありがとうございます」ペコペコ

千雪「いいのよ。困った時はお互い様よ」





果穂「」ガクガクブルブル

甜花「あ、あの……大丈夫……かな?」

甘奈「お湯をかけたら戻るかなぁ?」


26: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/03(金)11:23:11 ID:ZpC

千雪「それにしても、二人は大丈夫なの?」

樹里「あ?あぁ……」

凛世「師匠の……鍛練のたわものです」

千雪「……師匠?」キョトン

凛世「あちらに……」



智代子「で、これが限定の宮本フレデリカネグリジェ抱き枕カバーだよ」ガサゴソ

甜花「う、うわ……えっちだよ」

甘奈「でも、唯ちゃん程えっちじゃないね」

智代子「んー、あっちはすけすけのベビードールだからね。さすがに……」



千雪「彼女……まだ18歳未満よね?」

樹里「気にしたら負けさ」

凛世「おかげ様で……今日は助かりました」



千雪「いいのかしら……」


27: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/03(金)11:28:06 ID:ZpC

今日の出来事

小宮果穂

今日は放クラのみんなとレッスンの後に、映画を見に行ってきました

映画はすっごい面白かったですが、とっても涙が出ました

その後、抱き枕を見にアイドルグッズのお店に行きましたが、そこで夏葉さんがえっちな絵を見て怖がっていました。

チョコ先輩に借りる漫画とかでよく見かけるような絵だったので、全然怖くなかったです

でもアルストロメリアの千雪さんはすごく恐かったです

まる


28: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/03(金)11:31:43 ID:ZpC

…………
……

果穂「以上です!」

ザワザワ

学校の先生「……小宮」

果穂「はい?」

学校の先生「先生、少し警察にお話をしなければならなくなったから、その日記を貸してくれないか?」

果穂「はい、どうぞ」パサッ

学校の先生「ありがとう。じゃあ、先生が戻ってくるまで自習な。隣のクラスの迷惑にならないように静かにしろよ」

クラス『はーい』





おしまい?


29: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/03(金)11:32:17 ID:ZpC

チョコ先輩逃げてーっ!

ではありがとうございました


30: ◆Vysj.4B9aySt 令和元年 05/03(金)11:38:53 ID:ZpC

作中のアユマリンとは、同人サークルらいどないんさんのとこのえっちな同人ソフトです。

……いい加減完結しないので、こっちで勝手に完結させ(たという設定)で使ってます

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http://ride9.skr.jp/





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