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日番谷冬獅郎「雛森っ…中で出すぞ!」パンパン 藍染「あんっ…来て、シロちゃん!」

2019/05/25 23:43 | BLEACH | コメント(0)
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:08:41.449 ID:ja4efsc30

雛森「藍染隊長の…とても大きいですっ…」ペロペロ

チャド「ムッ…ムム…」

雛森「あっ…先の方がビクビクってして…もう出そうなんですね。一杯出してください」ペロペロ

チャド「ム…ウオオオッ!」ドピュッ

雛森「きゃあっ!凄い、こんなに一杯…」

雛森「私の奉仕で気持ちよくなってくれて嬉しいです。次は…こっちにも出してください」くぱぁ

チャド「…」ゴクリ


4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:09:34.546 ID:ja4efsc30

チャド「ウオオオオオッ」パンパン

雛森「あんっ♪藍染隊長!藍染隊長ぉぉ!」ギシギシ


日番谷「ふぅ…良かったぜ、雛森」

藍染「シロちゃん…私も気持ち良かったよ」

日番谷「雛森…」

藍染「シロちゃん…」

藍染「砕けろ、鏡花水月」

雛森「!」

日番谷「!」

チャド「ハァッ…ハァッ…!」パンパン


5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:09:58.701 ID:ja4efsc30

日番谷「藍染っ!テメェ何でここに!」

日番谷「そうだ、雛森!雛森は何処だ!」

藍染「フフ…さて、何処かな」

日番谷「おい、何だその顔にかかった白い液体は…」

日番谷「それに、何でお前裸なんだ…」

藍染「おやおや、思ったよりも理解が遅いな日番谷隊長」

日番谷「そんな…まさか…嘘だ、嘘だろこれ…」


6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:10:34.271 ID:ja4efsc30

藍染「あんっ…来て、シロちゃん!(裏声)」

日番谷「!!」

藍染「シロちゃん…私も気持ち良かったよ(裏声)」

日番谷「あ…ああ…やめろ、やめろ藍染!」

藍染「随分と感じてくれたようだね、日番谷隊長」

藍染「そこまで喜んでくれるとは私も後ろの処女を差し出した甲斐があったというものだ」

日番谷「アアァイゼェェン!」

日番谷「霜天に坐せ、氷輪丸!」


9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:11:32.023 ID:ja4efsc30

藍染「ほう…私に刃を向けるか」

藍染「さっきまであんなに激しく愛してくれたというのに」

日番谷「畜生ッ…テメェなんかと交わっていたなんて反吐が出るぜ!」

日番谷「うおおおおおおおお!」

ギン「相変わらず派手やなぁ10番隊長さんの斬魄刀は」

イヅル「何て殺気だ…。この距離からでも日番谷隊長の怒りが伝わってくる」

日番谷「喰らえ藍染ンンンンン!」


13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:12:55.061 ID:ja4efsc30

雛森「あ、貴方っ、黒崎さんの仲間のっ!」

雛森「痛いっ!何であなたのが…いや、イヤアアア!」

チャド「ハァハァ、動くな…もう出てしまうっ!」

雛森「出るって、そんな、嫌、抜いて、抜いてぇぇ!」

雛森「愛染隊長、藍染隊長ォォォ!」

チャド「うっ、そんな激しく動かれると…」

チャド「ウオオオオオオオ!」ドピュッ!

雛森「あ…うううう…」

チャド「ハァ…ハァ…中に出してしまったか…」

チャド「だが死神だし別に妊娠しないだろう。そして…さらばだ、俺の童貞」

雛森「あはは…嘘よ、そう…これは夢なのよ……藍染隊長…」


15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:13:30.821 ID:ja4efsc30

チャド「違う、俺は無実だ!」

一護「往生際が悪いぜチャド」

石田「見損なったよ」

チャド「俺は誰かから気絶させられて気がついたらあの場所に居たんだ!そしてあの副隊長が裸で誘ってきて…」

恋次「嘘ついてんじゃねえよ!」

乱菊「雛森はショックを受けて入院しちゃったのよ!最低よ貴方」

チャド「違う…違うんだ」


17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:14:12.047 ID:ja4efsc30

雛森「」

イヅル「雛森君、これお見舞いのメロンだよ」

雛森「」

恋次「ダメだなこりゃ。話しかけても何も言いやしねぇ」

イヅル「無理もないよ。あんなのに無理やりヤられちゃ」

イヅル「ところでアバライくん、日番谷隊長は見つかったのかい」

恋次「嫌、まだ見つからないらしい」

イヅル「何処に行っちゃったんだろうね…こんな時に」


19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:14:49.231 ID:ja4efsc30

日番谷「うっ…ここは」

藍染「気が付いたかい日番谷君」

日番谷「藍染!…う、動けねぇ」

ザエルアポロ「この装置で君の自由は封じてあるからね。動くことは出来ないよ」

日番谷「テメェはエスパーダの…」

藍染「さて、君がこれからどうなるか分かるか?」

日番谷「お前みたいな変態の考えなんて分かるかよ。…殺すなら殺しやがれ」

ザエルアポロ「これだから低劣種は…殺すなら捕まえた意味がないだろう?」


21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:15:28.953 ID:ja4efsc30

日番谷「じゃあどうしようってんだ!」

ウルキオラ「呼びましたか藍染様」

グリムジョー「ケッ…」

藍染「来たか」

日番谷(あの二人は黒崎と戦った奴らか…)

ウルキオラ「特別な仕事があると聞いたのですが」

藍染「ああそうだ。ウルキオラ、彼のケツを犯したまえ」

日番谷「!!」


22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:16:01.148 ID:ja4efsc30

グリムジョー「なん…だと…」

ウルキオラ「俺にセックスをしろというのですか?」

藍染「そうだ。さすがに理解が早いね君は」

ウルキオラ「しかし感情が無い俺は勃起することが無いのでセックスは出来ません」

ウルキオラ「それにセックスとは男女で行うものだと聞きましたが」

藍染「いや、違うなウルキオラ」

藍染「男女で行うセックスは二流がすること。プロは男性同士でセックスを行うのさ」


25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:16:35.039 ID:ja4efsc30

ウルキオラ「…そうなのか?」

ザエルアポロ「そうだ」

グリムジョー「し、知るかよそんなモン」

藍染「私の言葉を疑うのかいウルキオラ」

ウルキオラ「申し訳ありません藍染様…今までの知識と異なっていたものですから」

藍染「セックスに関する理など私たちが気にする必要はない。理とは理に縋らねば生きて行けぬ者の為にあるのだ」

ウルキオラ「藍染様…」


30: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:17:17.574 ID:ja4efsc30

藍染「それにウルキオラ、君は黒崎一護や井上織姫との戦いで心を知りたがっていたね」

藍染「彼とセックスをすれば心が理解できるかもしれないよ」

ウルキオラ「…」

日番谷「俺を差し置いて勝手なこと言ってんじゃねえ!そんなことさせるかよ!」

藍染「おやおや、縛られた君に何が出来るというのかな?」

日番谷「クソッ!」

藍染「さぁウルキオラ、やるんだ」

ウルキオラ「分かりました」

日番谷「や、やめろ!」


33: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:17:59.296 ID:ja4efsc30

藍染「ザエルアポロ」

ザエルアポロ「はい」ピッ

日番谷「うっ…」ドサ

グリムジョー「おい、良いのかよ拘束を解いて」

ザエルアポロ「構わないさ。彼は身動きはとれるようになったが霊力をうまくコントロールすることが出来ない。この部屋ではそうなっているのさ」

日番谷(悔しいがあのメガネ野郎の言う通りだ…斬魄刀も取り上げられちまったみたいだし、今の俺じゃ勝ち目がねぇ…)

ウルキオラ「服を脱げ、死神」

日番谷「だ、誰が!」

ウルキオラ「返事は『はい』だ。それ以外を言えば犯す」


37: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:19:00.955 ID:ja4efsc30

日番谷「どっちみちヤるつもりだろうが…」

ウルキオラ「お前をではない。あの女をだ」

日番谷(雛森・・・!)

藍染(効果的な脅しだ、ウルキオラ。彼は雛森君のことになると人が変わるからな)

日番谷「…はい」スッ

ザエルアポロ「おいおいウルキオラ、そこは君が脱がすべきだろう?」

藍染「いや、自分で脱がさせることによって屈辱の増加と屈服巻を味合わせようとしているのだろう。なかなかの策士だ」

藍染「流石は私が見込んだ男」

日番谷「…」

隊長のみ羽織ることが許された着物が地面に落ちる
白い羽織の下の黒い着物が彼自身の手によって脱がされると日番谷の華奢な身体が露わになった

ウルキオラ「ほう…」


42: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:19:41.745 ID:ja4efsc30

グリムジョー「…」ゴクッ

ザエルアポロ「そそるね…」

日番谷(…)

同室しているグリムジョーやザエルアポロの視線を感じ、日番谷の頬が羞恥に染まる
そして日番谷の正面に立つウルキオラは今までにない何かを感じていた

ウルキオラ(何だ…この気持ちは…)

日番谷の一見華奢に見えながらも隊長格らしい引き締まった身体は、よく研がれた刀剣のような迫力を放っていた
子供のような見た目ながらも彼も幾度も視線を潜り抜けてきた男
その肢体は見た者の心を虜にする力があった

ウルキオラ「…大した奴だ」


49: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:20:34.536 ID:ja4efsc30

袴も脱ぎ取られ、彼は下着だけのあられもない姿になる日番谷

藍染「フフフ…素晴らしい、素晴らしいよ」♂

藍染の秘所は服の上からでも分かるほどに自己を主張しており、それに気づいた日番谷は思い出したくもない屈辱の過去が頭によぎり顔を苦くする

日番谷「…ッ」

ウルキオラ「おい、どこを見ている。お前とこれからセックスするのは俺だ」

日番谷「…」

ウルキオラ「そして俺はお前にこう言った。服を脱げと。それはまだ果たされていないな」

日番谷「何言ってんだ、言われた通り脱いだだろ!」

ウルキオラ「下もだ。すべて脱げ」

日番谷「…!」


52: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:21:30.405 ID:ja4efsc30

日番谷「…分かったよ…」スッ

怒りと羞恥に表情を歪める日番谷だが、雛森の貞操を材料に脅されているので逆らえない
数秒の躊躇の末に諦めたように小さく肩を落とすと無地のトランクスをズリ下げた

藍染「おおっ…!」

ウルキオラ「…!」

日番谷「…ほらよ、これで良いんだろ」

部屋に居る男たちの視線が集まる中で日番谷は顔を背けながら絞り出すように声を出した
だが、彼の声に誰も反応することが出来ない
年齢故に大きさはさほどでもなく、皮もかぶっている
だが、皮から見える亀頭部分からは高い素養を感じさせる何かがあった


56: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:22:20.950 ID:ja4efsc30

藍染「いやまだだ。私は言ったはずだセックスをしろとな」

藍染「君のストリップはなかなか見ごたえがあるものだったが、それはあくまで序章にすぎない」

藍染「本番はこれからだ」

日番谷「アレで序章…だと…」

ウルキオラ「…」

藍染「不安かい、ウルキオラ」

ウルキオラ「藍染様、先ほども言った通り俺には感情がありません」

ウルキオラ「故に勃起することが出来ません。ここから先が見たいのであればグリムジョーかザエルアポロに…」

グリムジョー「…!」

日番谷(そ、そうか。こいつは勃たねぇんだ!もしかしたら助かるかもしれねぇ!)


58: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:23:14.072 ID:ja4efsc30

藍染「何を言っているんだウルキオラ」

藍染「君はもう…勃起しているじゃあないか」

ウルキオラ「なん…だと…」

藍染の指摘に視線を下げると、彼のズボンの中心部分は内側から何かに押し上げられて反り返っていた

ウルキオラ(俺が…勃起…?)

藍染「脱いでみたまえ、君も」

ウルキオラ「…はい」

ウルキオラがズボンを下ろすと、トランクスに収まりきらない程に硬くなった彼の分身が見える
それを見ていた日番谷は恐怖に似た感情と、そしてわずかな期待感を得た

日番谷(な、なんだアイツの…まだ下着に隠れてるのにすげぇ大きさだ)


61: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:23:51.024 ID:ja4efsc30

ウルキオラがトランクスを下げた
すると、狭い空間に閉じ込められていた彼の一部が待ちきれないというように飛び出し、わずかな先走り液が正面に居た日番谷の顔にかかる

日番谷「うっ…!」

ザエルアポロ「良い大きさだね…ウルキオラ」

グリムジョー「あそこも優等生かよ。本当に気に入らない野郎だぜ」

藍染「見事なペニスだ、ウルキオラ」

ウルキオラ「これが…勃起」

藍染「そうだ。」

ザエルアポロ「良かったね、ウルキオラ」

グリムジョー「…ケッ」


64: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:24:39.262 ID:ja4efsc30

日番谷(アイツの…なんてデカさだ)

日番谷(それに比べて俺は…クソッ)

自分の幼いイチモツとウルキオラのモノを見比べて密かな敗北感を得る日番谷
この部屋に居るものでそれに気づいているのは藍染だけだった

藍染(フフフ…)

藍染「さぁウルキオラ、セックスを始めるんだ」

ウルキオラ「だが日番谷冬獅郎にはヴァギナが無い。俺のペニスを挿入することは…」

藍染「そうか…。まだ教えていなかったなウルキオラ、すまない」

藍染「男性同士の場合、ヴァギナではなくケツの穴にペニスを入れるんだ」

ウルキオラ「ケツ・・・だと…?」


69: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:25:27.165 ID:ja4efsc30

日番谷「ふ、ふざけんな藍染!」

藍染「不満か、日番谷隊長」

藍染「君は既に入れる側は経験している。次は入れられる側を経験するべきだ」

入れる側、という言葉に忌まわしき記憶を回帰する日番谷
完全催眠が解けた途端、自分は藍染を後ろから抱きしめる格好だった
そして自分のチンポは藍染の中にあった
これが意味することは一つ、自分は知らぬ間に既にホモセックスを経験していたということだ

日番谷(俺の…が、アイツの中に。思い出すと吐きそうになるぜ)

日番谷(でも、アレは本物のまんこみたいに気持ち良かったな…。まぁ雛森とは実際にヤってなかったんだから実物は知らないけど、悪い感覚じゃなかった)

日番谷(大体、何で藍染の野郎は俺に尻を犯されたんだ?俺に屈辱を与えるためだけなら部下にでもやらせればいい物を…)

藍染『そこまで喜んでくれるとは私も後ろの処女を差し出した甲斐があったというものだ』

日番谷(後ろの処女を…!?まさか、アイツ初めてだったのか?なぜ俺に初めての尻の穴を)


71: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:26:09.998 ID:ja4efsc30

ウルキオラ「…何を考えている、日番谷冬獅郎」

日番谷「…テメェには関係ないだろ」

ウルキオラは自分では気づいていないが、軽い不快感を覚えていた
目の前に立ち、今まさにチンポを挿入しようとしているのは自分だ
だというのに日番谷は別のことを考えているように見えた

ウルキオラ「…気が変わった。少々痛くするぞ」

日番谷「や、やめろ!…ああっ!」

日番谷の小柄な身体(身長133cm)はウルキオラにたやすく抱えられ、体制を変えられる
そして彼はウルキオラの手によって壁に手をつかされ尻を突き出すような格好にさせられる
屈辱的なポーズを嫌がる日番谷だが、ここで無駄な抵抗をしても怒りを買うだけなのでしぶしぶ受け入れる

ウルキオラ「さぁ…挿れるぞ」

日番谷「よせ…!」

無駄とは分かっていても日番谷は制止の声をあげる
彼の思った通りウルキオラは止まること無く、その大きく怒号したイチモツを小さなケツに押し当て…


74: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:26:48.575 ID:ja4efsc30

ウルキオラ「うっ…お、おお…」

小柄な彼には酷と分かりつつも、自らの心に芽生えた無自覚な嫉妬のままに一気に腰を動かす
日番谷の頭の中でメリメリという音が鳴り響き、それにふさわしい鈍い痛みが彼の尻を襲う

日番谷「う、うわああああっ!」

ウルキオラ「ぐ……」

グリムジョー「おいおい、一気にやりやがったぜ」

ザエルアポロ「彼にしては強引だったね」

藍染「優しくしようと思えば出来た。でもウルキオラにはああするだけの理由があったのさ」

ザエルアポロ「藍染様、それは何なんです?」

藍染「…」


75: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:27:35.326 ID:ja4efsc30

日番谷「いっ…っつ…」

ウルキオラ「…」

日番谷の尻穴から処女の女性のように血が流れる
小柄な日番谷のケツ穴はウルキオラの剛直の侵入を完全に受け止めきれず、どこかを切ってしまったのだろう
だがウルキオラは彼の出血に動じることもなく腰を一度引く
痛みが和らぎ、安堵の息を漏らしかける日番谷だが…

ウルキオラ「…っ!」

日番谷「う、ううっ…!」

ウルキオラのペニスが再び強く奥まで入り、苦悶の声を漏らす
一度腰を引いたのは反動を生み出す為だったのだ

ザエルアポロ「流石はウルキオラ、上手い…」

グリムジョー「今更だけどよ、コンドームした方が良かったんじゃねえか?」


76: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:28:18.863 ID:ja4efsc30

ウルキオラ「…っ!…う、っ…!!」

日番谷「うわっ、ぐっ…!ぐあああっ!」

ウルキオラの腰が往復するたびに痛々しい声を漏らし続ける日番谷
だが、回数を重ねるたびに彼の心に今までと違う感覚が生まれ始める

日番谷(くっ…痛みになれて来やがったぜ。これなら耐えられ…)

耐えられる、と思おうとした日番谷だが同時に今まで思ってもみなかった感覚に心を突き動かされる
そう、痛みに慣れ始めたことでウルキオラのペニスの感覚がよりリアルに感じられるようになってきたのだ

日番谷(こいつのペニスの先が…さっきから俺のウンコを出すとこのちょい下に当たりやがるっ!…う、ま、まただ…!)

ウルキオラ「…」

日番谷(こいつ、狙ってやってるのか?…う、うめぇ!何て奴だ)

ザエルアポロ「まさか、ウルキオラのヤツ…」

藍染「そう、これこそが私が彼をエスパーダに選んだ理由さ」


78: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:28:54.599 ID:ja4efsc30

日番谷「ぐっ…お、おおおっ…!」

ウルキオラ「…・っ。はぁ…はぁ…!」

日番谷「う、…ああ、あああ…?」

ウルキオラ「ぐっ…、お…おお…?」

腰が往復するスピードが柔らかなものになる
最初から攻めたのはウルキオラの日番谷へのお仕置きと、もう一つ理由があった
それは最初に強い痛みを与えることで次のステップが生み出す快楽を増幅するため
日番谷は今更ながらにウルキオラの恐ろしい策略に気づいたがもう遅い
彼はすっかり快感という名の穴に嵌っていた

グリムジョー「…」シコシコ

ザエルアポロ「二人が喘ぎ声を…」

藍染「もうすぐだ、もうすぐ…彼らの扉が開く」日番谷「ぐっ…お、おおおっ…!」

ウルキオラ「…・っ。はぁ…はぁ…!」

日番谷「う、…ああ、あああ…?」

ウルキオラ「ぐっ…、お…おお…?」

腰が往復するスピードが柔らかなものになる
最初から攻めたのはウルキオラの日番谷へのお仕置きと、もう一つ理由があった
それは最初に強い痛みを与えることで次のステップが生み出す快楽を増幅するため
日番谷は今更ながらにウルキオラの恐ろしい策略に気づいたがもう遅い
彼はすっかり快感という名の穴に嵌っていた

グリムジョー「…」シコシコ

ザエルアポロ「二人が喘ぎ声を…」

藍染「もうすぐだ、もうすぐ…彼らの扉が開く」


81: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:29:39.805 ID:ja4efsc30

いつしか日番谷も腰を動かし始めていた
ウルキオラもそれにこたえるように体全体を使い、後ろから彼を抱きしめるような体制で剛直を突き続けていく
日番谷が引けばウルキオラが前に突き、ウルキオラが腰を引けば日番谷が尻を押し上げる
その動きは一流の奏者が奏でるオーケストラのようだった

ザエルアポロ「これは…芸術だ」

藍染「見てみなよザエルアポロ、グリムジョー。二人の顔を…」

グリムジョー「こ、こいつは…」シコシコ

ザエルアポロ「安らいだ顔をしている…。互いを思い合い、いたわるような…」

グリムジョー「快楽に染まりながらもいやらしさが無く、まるで絵画のようだ」

藍染「死神とエスパーダ、憎み合うべき存在である彼らがこんなに互いを理解し合っている」

藍染「これがホモセックスの魅力さ。しょせん男と女は違う生き物。セックスをしてもある程度のズレが生じる」

藍染「だが男と男は身長や体格、性器の大きさの差はあれど肉体のつくりや志向は似通っている。ゆえに理解し合い、快楽を共に高め合うことができる」


85: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:30:34.631 ID:ja4efsc30

ウルキオラ「…はぁ…はぁ…」

日番谷「出して良いぜ、ウルキオラ」

ウルキオラ「…!日番谷冬獅郎、お前…」

日番谷「一流の死神同士のセックスだと互いの心が読めちまう。口にしなくてもだ」

日番谷「お前…イキそうなんだろ」

ウルキオラ「分かった…出すぞ、冬獅郎」

日番谷「ああ…」

二人の腰の動きがより激しいものになる
互いの呼吸の乱れが一瞬でもズレれば快楽ではなく痛みが双方を襲う危険なプレー
だが今の日番谷とウルキオラにはそれが出来るという確信があった
そして…


88: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:31:04.071 ID:ja4efsc30

日番谷「はぁ、はぁ…ついに、か」

ウルキオラ「ああ…」

日番谷「ウルキオラァァァァァァ!」

ウルキオラ「冬獅郎ォォォォォォォ!」

びゅっ!びゅっ!びゅーーーーー!びゅーーーーー!びゅーーーーー!


92: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:31:50.372 ID:ja4efsc30

それは 何だ
その胸を引き裂けばその中に視えるのか?
その頭蓋を砕けばその中に視えるのか?
貴様等人間は容易くそれを口にする
まるで――――

そうか
これが  そうか
この掌にあるものが

心か


96: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:32:43.814 ID:ja4efsc30

数カ月後

イヅル「雛森君、具合はどうだい?」

雛森「吉良くん」

乱菊「あら、吉良じゃない」

イヅル「なんだ松本さんも来てたんですか」

松本「ちょっと近くまで来たものだからね」

イヅル「そうですか。それより雛森君、これ、そこで買ったんだけど良かったら食べてよ」スッ

雛森「わぁ、おいしそう。ありがとう吉良くん」


99: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:33:25.506 ID:ja4efsc30

雛森「もうすぐ生まれるし、体力つけなきゃと思ってたんだ。とっても嬉しいよ」

イヅル「…そうだね」

乱菊「…」

イヅル「ねぇ雛森君、君は本当にう」

乱菊「吉良!」

雛森「?」

吉良「ご、ごめん。なんでもないよ」

雛森「そっか。…どんな子だろう。男の子かな、女の子かな?」

雛森「早く生まれないかなぁ…藍染隊長と私の子…」


102: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:34:07.810 ID:ja4efsc30

ギン「結局10番隊長さんは戻って来なかったなぁ」

イヅル「今どこで何をしてるんでしょうね」

チャド「な、なぁ頼む。一度だけで良いから」

七緒「止めてください!」

享楽「チャド君、キミねぇ…冗談が過ぎるよ」ギロ

チャド「ムッ…」ビク

あれからチャドは黒髪の貧乳女に目覚めたらしい
一護たちはチャドにすっかりあきれ果て、学校などで話すこともなくなったとか


106: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:34:54.093 ID:ja4efsc30

そして、日番谷は…

ウルキオラ「出るぞ、冬獅郎…!」ドピュ

日番谷「ああ…っ!う、うおおっ…」

マユリ「またヤってるのかネ」

ネム「…」

一護「戻らなくて良いのかよソサエティに。みんな心配してるぜ」

日番谷「10番隊は松本が居れば大丈夫だ。それより黒崎、お前もどうだ」

一護「…いや、俺は良いや」

ウルキオラ「おい冬獅郎、俺がいながら黒崎一護を誘うとはどういうことだ」

日番谷「い、いやこれは」

ウルキオラ「お仕置きが必要なようだな…」

日番谷「…ゴクッ」


111: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:36:09.738 ID:ja4efsc30

藍染「……」

グリムジョー「まーたヤってるぜアイツ等。毎日うるさいんだよな」モゾモゾ

藍染「ネリエル、そこの酒を持ってきてくれ」

ネル「これ?藍染様」

藍染「そうだ」

藍染「…旨いな。本当に旨い…」

藍染はミスを犯した
初めてでたどたどしいウルキオラの行為は、日番谷に痛みしか与えないと予想したのだ
彼の後に自分が日番谷を犯すことで、己の虜にしようという狙いだった
しかし、日番谷とウルキオラがシンクロを起こしたことにより藍染の企みは水泡と化したのだ

ギン「また飲んだくれてるようやなぁ藍染隊長」

ハリベル「市丸、貴様も良いご身分だな。ソサエティとウェコムンドを行ったり来たりか」

ギン「まぁええやないか。こーいう立場の男が一人くらいおっても」


113: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/25(土) 23:36:58.448 ID:ja4efsc30

雛森「うぅ…痛い…」

乱菊「頑張って雛森!」

イヅル「雛森君!」

恋次「雛森ィ!」

雛森「う、うぅぅーーっ…!」

乱菊「頭が見えてきたわ!」

恋次「もう少しだ、頑張れ雛森!」

雛森「あ、ああっ…ふんっ…。…あああーーーー!」

一同「やった!ついに生まれた!」

雛森「はぁ、はぁ……これが…私と藍染隊長の赤ちゃん…」

雛森「…あれ、肌の色が…」

おわり





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