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P「パンツの中に…」

1: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:48:23.95 ID:CrW/oVH4o

・case1

小鳥「ぷろでゅーさーさぁん♪」

P「あーあーこんなに酔っちゃって…出ますよ、音無さん。」

P「あ、一括でお願いします。」サラサラ

小鳥「えへへ…♪」

P「はいはい、んじゃタクシー乗れますか?」

小鳥「Zzz...」

P「…寝たのか。しょうがない。家まで送ろう。」


2: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:49:04.42 ID:CrW/oVH4o







P「着きましたよ音無さん。」

小鳥「ピヨッ!?ぷ、ぷろでゅーさーさん…。」

P「ちゃんと水飲んでくださいね?それじゃあ…」

小鳥「いかないで、ぷろでゅーさーさん。」ガシッ

P「お、音無さん?なにを…んんん!」

小鳥「んっ、んふ…ふ、…ぷはっ………帰らないでください…。」

P「音無さん…。」


3: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:49:52.01 ID:CrW/oVH4o

小鳥「うち、上がってください…もっと気持ちよくなりましょう?」

P「音な―――ウッ!!」ドピュッ

小鳥「プロデューサーさん?」

P「い、いやなんでも―――」

小鳥「この匂い…まさか!?」

P「ゲッ…。ばれてる…。」

小鳥「…出したんですか…。」

P「やめてくださいそんな顔で見るの!」

P「こんな事初めてなんですよ!だから―――ウッ!!」ドピュッ

小鳥「………。」


4: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:51:05.59 ID:CrW/oVH4o

P「……言いふらさないでくださいね。特にアイドル達には。言ったら、ヤリマンって言いふらしますよ。」

小鳥「ぐっ……。」

P「それに、小鳥さんがいけないんですよ。いきなりキスなんかしてきて、扇情的に尻まで触ってきて。」

P「俺は繊細なんですよ!!」

小鳥「プロデューサーさん…最低です…ぐすっ。」

P「何とでも言ってください!俺は家に帰りますからね!!」


5: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:51:34.42 ID:CrW/oVH4o

・case2

―ロ○ソン―

P「今日も遅くなったな…コンビニで晩飯買って帰るか。」

P「しかし、こういう時に独り身は悲しいな。営業先で会った子に告って振られたばかり、って言うのもあるかもしれないが…。」

P「さて、今日はこれにして…お、からあげくん買うか。」

P「おねがいしまーす。」

律子「お預かりします。」

P「うおっ!?律子じゃないか!」

律子「プロデューサー殿!?どうして?」

P「どうしてはこっちの台詞だよ!なんでこんな所で働いてるんだ?」

律子「親戚の手伝いですよ。今日は終電まで人手が足りない、って言うんで。」

P「そうか、大変だな…。」


6: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:52:30.00 ID:CrW/oVH4o

P(それにしても、律子って意外と可愛いんだよな。胸もあるし。)

P(なんかムラムラしてきたぞ。)

律子「――円でございます、ポン○カードはお持ちですか?」

P「ああはいは―――ウッ!!」ドピュッ

律子「?」

P「あ、ああ持ってるよ…ハハハ…。」

P(やっべーこれ絶対下に垂れたわ。あとでここ掃除してくれ。)

P(いやそれにしても、これは俺は悪くない、律子が可愛すぎるのがいけないんだ。)

P(袋に詰めるときの手もなんかイヤらしかったし…クソッ。)

P「あ、ああ…あと、小切手で支払えますか。」

律子「小切手でのお支払いはお受けできないんですよ。」


7: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:53:09.44 ID:CrW/oVH4o

・case3

P「今日は久々のオフだから映画見に来たけど、いやー久々に見るのはいいな。」

P「特にエヴァンのゲームのシーンは良かった!なかなかグロテスクだったけどな。」

P「おや、雨か…。傘、傘っと…。」

P「……あれ、電話?不在着信になってるな。」

P「春香か、こんな時間に何―――ウッ!!」ドピュッ

P「………、これは、ひどい。」

P「パンツ汚れたし…さっさと、帰ろう………。」

P「あー、気持ちわりい…。」ブロロロ

P「早く帰ってパンツ変えないと…。」アオイートリー

P「ん?…千早のデビューシングルか、懐かし―――ウッ!!」ドピュッ

P「畜生…畜生があああああ!!!!」


8: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:53:54.00 ID:CrW/oVH4o

・case4

ピピピピピピピピ

P「ん、朝か―――ウッ!!」ドピュッ

P「…仮病使うか。」ポパピプペ


9: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:54:21.56 ID:CrW/oVH4o

・case5

P「いつもありがとうな、やよい。」

やよい「えへへ、気にしないでください、事務所をピカピカにするのって、気持ちいいですー!」

P「やよいは偉いなあ。」

やよい「あっ、換気しちゃいますね!」ガラガラ

P「ああ。」

やよい「あっ、風が気持ちいいですー!」

P「そうだ―――ウッ!!」ドピュッ

やよい「う?…イカの臭い………プロデューサー、イカさん、食べました?」

P「い、いや、た、食べてないぞ…。」

やよい「あれ?じゃあ、外で食べてる人がいるのかなー?」

P「き、きっとそうだろうな、ハハハ…。」


10: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:54:48.05 ID:CrW/oVH4o

・case6

P「久しぶりに仁義なき戦いを見てますが、いや、みんな良く頑張ってくれましたよねぇ。」シミジミ

小鳥「そうですね…みんなの成長ぶりに私、とっても嬉しくて…。」

P「あっ…千早が刺されて―――ウッ!!」ドピュッ

小鳥「………。」

P「………。出ちゃった…お、落ち着け、ここはブドウを食べて落ち着くんだ俺……。」パクッ

P「美味―――ウッ!!」ドピュッ

P「…死にたい。よりによって音無さんの前で……。」

小鳥「……はぁ、プロデューサーさん、不潔なので着替えてきてくれませんか?」

P「わ、分かりました…いやその顔で言われるとちょっとゾクッとしますね。」

小鳥「………。」

P「よっこらしょ―――ウッ!!」ドピュッ


11: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:55:27.74 ID:CrW/oVH4o

小鳥「え?…え?またですか?」

P「………音無さん。言い訳をさせてください。」

P「女の子が近くに居るだけで興奮しちゃうんです。だから正直音無さんの近くはヤバイです。」

小鳥「ぷ、プロデューサーさん……。」

P「手を繋いでください、なんて言われて手を繋いだ時なんか、もうヤってる気分なんですよ!」

小鳥「………。」

P「早漏だって?いやいやこれは快感なんです!だからもうゴムは付けっぱなしなんです!」

P「だって俺、パンツの中に出しちゃうもんげ!!」


12: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:55:53.71 ID:CrW/oVH4o







P「って言う話を考えたんだけどどうよ?」

春香「死ねば良いと思います。」

美希「フケツなの。シツボウしたの。これからそこの人って呼ぶの。」

おわり


13: ◆RY6L0rQza2 2014/04/10(木) 09:57:51.17 ID:CrW/oVH4o

狂ってる

http://www.youtube.com/watch?v=4pXfHLUlZf4


こちらの楽曲を当てはめて書いてみました
次は真面目なの書きます

見てくれてありがとう・・・





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