TOP > ガヴリールドロップアウト > ヴィーネ「ただいま、ガヴ」 ガヴ「ん、おかえりー」 聖ガヴ「おかえりなさいヴィーネさん」

ヴィーネ「ただいま、ガヴ」 ガヴ「ん、おかえりー」 聖ガヴ「おかえりなさいヴィーネさん」

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 20:47:18.042 ID:Nv2GZVC60

聖ガヴ「お疲れでしょうから夕食作っておきましたよ?
それとも先にお風呂がいいですかね、沸いておきましたからいつでも入れますよ?」

ヴィーネ「ありがとう、ガヴ。いつも悪いわね」

聖ガヴ「いえ、それが妻のつとめですから…えへへ」

ガヴ「ほんとご苦労だな」カチカチ

聖ガヴ「あなたはいつもゲームばっかりしてないで手伝ってくださいっ」

聖ガヴ「あなただって、一応ヴィーネさんの妻なんですからっ」

ガヴ「はいはい」カチカチ

ヴィーネ「ま、まあまあ、ケンカしないで」


2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 20:50:05.330 ID:Nv2GZVC60

聖ガヴ「こんな人はほっといて…、それよりヴィーネさん、御飯とお風呂、どっちが先がいいですか?」

ヴィーネ「う、うーん、そうねえ、それじゃ、お風呂にしようかしら」

聖ガヴ「わかりました、それじゃ私もお供しますね」

ヴィーネ「え?」

聖ガヴ「一緒に入ってヴィーネさんの背中、流させていただきますからっ」

ガヴ「」ピクッ


4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 20:54:59.157 ID:Nv2GZVC60

ヴィーネ「け、けど…ガヴ、そんなの恥ずかしいわ…」

聖ガヴ「なに言ってるんですかヴィーネさん…、夫婦なんですから
恥ずかしいなんてことありえません、さ、それじゃ一緒に浴室に…ってアイタっ」

ガヴ「は?何お前盛ってんの?ヴィーネ嫌がってんじゃん、そこは
ヴィーネが風呂入ってる間にご飯の準備するとこだろ?」

聖ガヴ「な、なんですか叩かないでください、乱暴な人ですねっ、
いくらヴィーネさんが私のほうを好きに思ってくれているからといって…
嫉妬は見苦しいです」

ガヴ「はあ?お前何いってんの?バカじゃないの?おいヴィーネ、バカだぞコイツ」

ヴィーネ「ま、まあまあ、ケンカしないでってば…えへへ、参ったなもう…」


6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 20:58:53.913 ID:Nv2GZVC60

聖ガヴ「まあいいです、夜はこれからですから…ね、ヴィーネさん?」

ヴィーネ「え……?」

ガヴ「は……、な、何言ってんだよ、お前っ、何ヴィーネに色目使ってんのっ!?」

聖ガヴ「別に…、あなたには関係ないことですから、あなたは今日も
隣の部屋で気のすむまでゲームでもしてればいいのです」

ガヴ「んな…、コイツ…!」

ヴィーネ「ま、まあまあ…」


9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 21:07:32.350 ID:Nv2GZVC60

その夜…

ヴィーネ「あっ…、だめっガヴ…、そこは…、あっあっ♡」

聖ガヴ「ふふ…、ヴィーネさん…♡ココ弄られるの、そんなにイイんですね…♡可愛い♡」

ガヴ「は…?何お前勘違いしてんの?ヴィーネは私が弄ってる所で感じてるんだけど…?」
ね、そうだよね、ヴィーネ…」

聖ガヴ「外野はだまっててください…、ヴィーネさんは今、私と愛し合ってるんですから…ね♡ヴィーネさん」ヒソヒソ

ガヴ「そっちが外野だろうが…、ヴィーネは今、私とシてんだよ…、ね、ヴィーネ♡」ヒソヒソ

ヴィーネ「~~~っ♡♡♡あ、ああ…!、ガヴっ…♡ガヴっ…♡」


12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 21:18:28.195 ID:Nv2GZVC60

聖ガヴ「ね?ヴィーネさん…、私とのエッチのほうが気持ちいいですよね?
ココももう…こんなことになってますし…♡」

ガヴ「自意識過剰なやつだな…、ヴィーネは私とヤルほうが気持ちいいに
決まってるじゃん…、昨晩も私が攻めたらメチャクチャ喘いで
何回もイッてたし♡な、ヴィーネ♡」ヒソヒソ

聖ガヴ「あれはアナタではなく私でイッたんですよね、あんなにダラシナイ顔して
エッチに身体痙攣させてたのは、私が攻めたからですよね、ヴィーネさん♡」ヒソヒソ

ヴィーネ「あっあっ…ああっ♡ガヴっガヴっ、ああああああ!!」


14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 21:31:22.017 ID:Bj6ll13L0

ヴィーネ「はあっ!?」

サターニャ「う、うわ、び、びっくりしたっ、何よ、起き上がらないでよっ!」

ヴィーネ「はあ…はあ…、あ、あれ、ここは…」

ラフィエル「ヴィーネさんの家ですよ?風邪を引いて寝こんでいたと聞いたので
みんなでお見舞いに来たのですが…」

ガヴ「なんか顔真っ赤にしてうなされてたみたいだけど…
なんか変な夢でもみてたのか?」

ヴィーネ「え……!?い、いや…まあ…その……」


15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 21:38:17.226 ID:Bj6ll13L0

ラフィエル「まあまあ、ガヴちゃん、サターニャさん。
ヴィーネさんも顔色よくなって熱も下がったみたいですし、そろそろ
おいとましましょう」

ラフィエル「寝てる間に、下着もぐっしょり濡れまくりでしょうから、
着替えもしたいでしょうしね、ヴィーネさん」

ヴィーネ「え!!??」

ガヴ「ん、ま、そうだな…、寝汗書いただろうしな。」

ヴィーネ「え…ええ…」


16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 21:45:22.767 ID:Bj6ll13L0

ガヴ「ま、それじゃ帰るかな、じゃあねヴィーネ」

サターニャ「元気になったんなら良かったわ、それじゃ帰るわねヴィネット」

ヴィーネ「う、うん」ドキドキ

ラフィエル「ヴィーネさん、ヴィーネさん…、これ、貸してあげます」ヒソヒソ

ヴィーネ「ラフィ…一体、何を…!!??…んな…、こ、これは…」

ラフィエル「私の愛用のやつです…よく振動して使い勝手いいから
おすすめですよ♡」

ヴィーネ「な…な…」

ラフィエル「あと、これ、ガヴちゃんの隠しどりのエロい
下着やらお風呂の写真一式も貸しておきますね」ヒソヒソ

ラフィエル「うなされてた時の表情や喘ぎ声でどんな夢見てたかは
想像つきますから…♡思う存分、今夜、ハッスルしてくださいっ♡」ヒソヒソ

ヴィーネ「ラフィ……アンタって人は…!」

ヴィーネ「あ、ありがとう……!恩に着るわ…!」ムラムラ



その晩、ヴィーネは一晩中、オナニーしまくった






『ガヴリールドロップアウト』カテゴリの最新記事

おすすめ記事

コメントの投稿