TOP > ガヴリールドロップアウト > ガヴリール「ねぇ、ヴィーネ母乳飲ませて」ヴィーネ「えぇ……いいけど」

ガヴリール「ねぇ、ヴィーネ母乳飲ませて」ヴィーネ「えぇ……いいけど」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:31:36.900 ID:P5j6njYt0.net

ヴィーネ「今すぐ?」

ガヴ「うん、今。喉渇いちゃった」

ヴィーネ「うーん、教室ではちょっと……水じゃだめなの?」

ガヴ「ヴィーネのお乳がいいの!飲~ま~せ~て~!」ジタバタ


2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:32:47.603 ID:P5j6njYt0.net

ヴィーネ「だ、男子もいるから……///」

ガヴ「見えないようにするって!ね!?先っぽだけだから!!」

ヴィーネ「必死すぎるでしょ!?も~わかったわよ……」

ガヴ「やった♪さすがヴィーネ」

ヴィーネ「う~///はい……周りから見えてない?」チラリ

ガヴ「ヴィーネちゃんのイチゴはいつもおいしそうですなぁ♪」

ヴィーネ「はやくするっ!!///」


3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:34:12.078 ID:P5j6njYt0.net

ガヴ「はいはい♪いただきます!はむ♡」チュッ

ヴィーネ「ん……///」ピクッ

ガヴ「んっ……んふっ……」チュパチュパ

ヴィーネ「必死になっちゃって……そんなにおいしい?」

ガヴ「おいひぃ……♡」

ヴィーネ「痛っ……乳首噛まないで」

ガヴ「ふぉめん……んちゅう~」チュゥチュゥ

ヴィーネ「まったくもうガヴは……」ナデナデ


5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:40:24.579 ID:P5j6njYt0.net

ガヴ「んぱっ……!」

ヴィーネ「んっ……もういいの?」

ガヴ「うん、ごっそさん♪」

ヴィーネ「次からあんまりしつこいとお金とるからね?」

ガヴ「いくら?」

ヴィーネ「は?」

ガヴ「千円くらいなら出すよ」

ヴィーネ「ちょ……冗談よ?」


7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:42:49.076 ID:P5j6njYt0.net

ラフィ「私は二千円だします!」

ヴィーネ「うわっ!?ラフィ!?」

ガヴ「ラフィ見てたのかよ……じゃあ私は三千」

ラフィ「四千円!いえ!五千円でどうですか!?」

ガヴ「ぐぅ!このブルジョワジーめ……!」

ヴィーネ「人の母乳でオークションしないで!」


14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:45:22.831 ID:P5j6njYt0.net

ラフィ「ヴィーネさんお願いします~一度飲んでみたいんです!」

ヴィーネ「あーもう……わかったわよ、紙コップとかない?いれてきてあげる」

ラフィ「え?」

ヴィーネ「え?」

ラフィ「それなんの意味もないですよね?」

ガヴ「なんの意味もないな」

ヴィーネ「なんでよ!?」

ラフィ「乳房に吸い付いて飲むからこそなんですよ?」

ガヴ「ヴィーネは馬鹿なのか?」

ヴィーネ「あんた達が馬鹿なのか?」


15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:49:13.515 ID:P5j6njYt0.net

ラフィ「ヴィーネさんのおっぱいが飲みたいんです!」

ヴィーネ「わかったから大声出さないで……も~……その代わりあとでラフィのも飲ませてよ?」

ラフィ「え?」

ヴィーネ「え?」

ラフィ「……ヴィーネさんのえっち♡」

ガヴ「変態」

ヴィーネ「なんでやねん」


18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:51:16.654 ID:P5j6njYt0.net

ラフィ「私はお乳出ないので……胸に吸い付くという行為は……その……///」

ヴィーネ「あそうなんすか……」

ガヴ「牛みたいな胸してるのにな」

ラフィ「まだ妊娠もしてないですしね~」

ヴィーネ「私もしてないけど……」

ラフィ「そういえばヴィーネさんお腹も乳房もそんなに膨らんでないですね」

ヴィーネ「……うん……膨らんでないよ……」


19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:54:40.130 ID:P5j6njYt0.net

ガヴ「妊娠しなくても母性本能が刺激されると出るらしいぞ」

ヴィーネ「じゃあ私はガヴに構いすぎたせい?」

ガヴ「つまりその母乳は私のためのもの、QED、証明終了」

ラフィ「えぇ~!ガヴちゃんずるい~!ヴィーネさん一万円!一万円でどうですか!?」

ヴィーネ「どうですかって言われても……え?ほんとに一万円?」

ガヴ「ヴィーネ!?何お金につられてるの!?」

ヴィーネ「や……やだなぁガヴ……別につられてないよ?」

ラフィ「二万円!」

ヴィーネ「売った!」

ガヴ「おいこの売女」


20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 00:57:16.819 ID:P5j6njYt0.net

ヴィーネ「冗談はこれくらいにして……ラフィ?ちょっとだけだよ?」

ラフィ「わぁい♪」

ヴィーネ「……ね?ラフィ?あとで……」コソコソ

ラフィ「はい、もちろんお支払いしますよ♡」ヒソヒソ

ガヴ「ヴィーネのビッチ……」

ヴィーネ「いやねガヴったら!ラフィがしつこいから仕方なくよ!」

ガヴ「淫乱尻軽サキュバス……」

ヴィーネ「サキュバスじゃないし!……んっ……はいラフィ」チラリ

ラフィ「ヴィーネさんのいちごおいしそうです~♪」

ヴィーネ「それって社交辞令かなにか?」


21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:01:01.535 ID:P5j6njYt0.net

ラフィ「では!いただきま~す♪んっ……」チュプッ

ヴィーネ「んっ……ふぅ……///」ピクッ

ラフィ「ちゅぱちゅぱ……ぺろぺろ……」ペロペロ

ヴィーネ「こらっ……舐めてないで早く飲んで!」

ラフィ「しゅみましぇん、んむんむ」チュゥチュゥ

ガヴ「ヴィーネぇ……私ももう一回~」

ヴィーネ「この天使どもはまったくもう……はいはい……」チラリ

ガヴ「わぁい♪はむっ……ちゅう~」チュゥチュゥ

ヴィーネ「んんっ///……やれやれ……」


22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:07:07.360 ID:P5j6njYt0.net

サターニャ「ちょっとアンタたち何やってんのよ?」

ヴィーネ「ひゃっ!?///」

サターニャ「なんでバカ天使二人してヴィネットにくっついてるの?」

ラフィ「んぱっ……はふっ……ごちそうさましたヴィーネさん♪」

ガヴ「んぱっ……ふぅ、授乳の邪魔するなよサターニャ」

サターニャ「じゅにゅう……え?授乳?」

ヴィーネ「最近ガヴが乳ばなれしてくれなくって……」

ガヴ「金さえ払えばサターニャにも飲ませてくれるそうだぞ」

サターニャ「え?ヴィネットお金で母乳を売ってるの?なんて悪魔的な……」ワナワナ

ヴィーネ「ちょっとガヴ!?本当に冗談だってば!」アセアセ


24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:13:36.383 ID:P5j6njYt0.net

ラフィ「あの……サターニャさんは母乳でませんか?」

サターニャ「出るわけないでしょ……なんで出ると思うのよ……」

ラフィ「ちくしょう!!!!!」

サターニャ「!?」ビクッ

ヴィーネ「うるさっ!?」

ガヴ「こんなに本気で悔しがるラフィも珍しい」

ラフィ「ヴィーネしゃああああん!もういっかい!もういっかいだけ~!」ダキッ

ヴィーネ「ちょ……ちょっとラフィ?どうしたのよ?らしくない」

ラフィ「ヴィーネしゃあああん」グスッグスッ


25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:17:07.208 ID:P5j6njYt0.net

ヴィーネ「も~……ほら、あげるから泣かないの」チラリ

ラフィ「わぁい♪んちゅぅ……ちゅぅ」チュゥッ

サターニャ「ごくり……ね、ねぇヴィネット?」

ヴィーネ「ん?」

サターニャ「私にもちょっと飲ませてよ……」

ヴィーネ「は?」

ガヴ「だめ~!私の分がなくなるだろ!」

サターニャ「ちょっと!独り占めする気!?ヴィネットはあんたのものなの!?」

ガヴ「そうに決まってるだろ!ラフィはお金で買ってるんだよ!」

ヴィーネ「喧嘩しないの!」

ラフィ「ちゅーちゅー♡」チュゥチュゥ


26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:18:21.284 ID:P5j6njYt0.net

サターニャ「ずるいわよ!こいつらばっかり!」

ガヴ「私のんだから!」

ヴィーネ「ガヴはもう二回飲んだでしょ?サターニャにも分けてあげれば?」

ガヴ「え~……う~……ヴィーネがそういうなら……」

サターニャ「ふふん!ざまぁないわね!」

ヴィーネ「サターニャも煽らないの!」

ガヴ「べーだ!」

ヴィーネ「ガヴ!ほら……サターニャちょっとだけだよ?」チラリ

サターニャ「う、うん、ありがと!……ヴィネットのいちごおいしそうね」

ヴィーネ「それ流行ってるの?」


28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:22:55.612 ID:P5j6njYt0.net

サターニャ「じゃあ、頂きます……はむっ」チュッ

ヴィーネ「ふっ……///ん……おいしい?」

ラフィ「おいひぃれしゅぅ♡」チュゥチュゥ

サターニャ「ん……しゅごい……おいひ……」チュゥチュゥ

ヴィーネ「そ……そう」フラッ

ガヴ「ヴィーネ大丈夫?なんか顔色悪いよ?」

ヴィーネ「うん……大丈夫……」フラフラ

ラフィ「んぱっ!すみません、つい!大丈夫ですか?」

ヴィーネ「いいのよ~……へ~きよ~」フラフラ


29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:26:10.357 ID:P5j6njYt0.net

サターニャ「ちゅぱちゅぱ……」チュゥチュゥ

ガヴ「おいサターニャ!もういいだろ!」

ヴィーネ「ガヴ……いじわるしないで?」フラフラ

ガヴ「別にいじわるで言ってるわけじゃ……」

ラフィ「サターニャさんそろそろ……」

サターニャ「んぱ……ご、ごめん夢中になって……」

ヴィーネ「ん……うん……」フラッ

ガヴ「ヴィーネ!」

ラフィ「ヴィーネさん!」

サターニャ「ヴィネット!?」

ドサッ……


30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:33:41.705 ID:P5j6njYt0.net

ガヴ「ちょ!?ヴィーネ!?……サターニャのせいだろ!無理させるから!」

サターニャ「私はちょっとしか……あんたたちのせいじゃないの!?」

ラフィ「二人ともそんなこと言ってる場合じゃないですよ!」

ヴィーネ(あれ?私……倒れて……?声でない……みんな喧嘩しないで?)

ガヴ「だってヴィーネ倒れて……ヴィーネ!ヴィーネ!」ユサユサ

ラフィ「ガヴちゃん!揺らさないで!保健室に運びましょう!」

ガヴ「でもラフィ!?ヴィーネ真っ青だよ!?」ポロポロ

ヴィーネ(ガヴ?泣かないで……大丈夫だから……)


31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:38:12.302 ID:P5j6njYt0.net

ラフィ「たぶん貧血ですから!大丈夫です!保健室に運びましょう?」

ガヴ「う……うん」

ラフィ「サターニャさん背負えますか?私後ろから支えますから!」

ヴィーネ(そうそう……ラフィはなんだかんだいつも冷静なんだから……みんなをまとめてもらわないと……)

サターニャ「任せて!……んしょ!」

ラフィ「よっと……大丈夫ですか?」

サターニャ「こんなの軽いわよ!ちゃんとご飯食べてるのこいつ!保健室はどこよ!?」

ヴィーネ(サターニャの背中あったかい……本当にこういう時は頼りになるなぁ……)

ヴィーネ(はぁ……このまま眠っちゃいそう……授業まだあるのになあ)

ヴィーネ(……まぁいっか……)

……


33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:43:41.937 ID:P5j6njYt0.net

……

保健員「脈も呼吸も正常ね……顔色も戻ってきたし大丈夫よ、軽い貧血だから」

ガヴ「軽い貧血で倒れるものなの!?」

保健員「あなた達くらいの女の子ならね。生理中に激しい運動したりとか……体育でもあった?」

ラフィ「い、いえ……なかったですけれど……」

保健員「ならはしゃぎすぎたのね?ほどほどにしなさいよ?」

サターニャ「はぁい……」

保健員「ほら、心配なのはわかるけどもう授業始まるから戻って!先生には私から電話しておくから」

ガヴ「でも……」

保健員「大丈夫だから……信頼しなさい!」

ガヴ「はい……」


34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:44:00.164 ID:P5j6njYt0.net

ヴィーネ「むにゃ……」スヤスヤ

ガヴ「ヴィーネ……」

ラフィ「夢でも見てるんでしょうか」

サターニャ「だらしない顔ねぇ」

保健員「ふふっ……ね?大丈夫でしょ?ほら行った行った!」

ラフィ「ガヴちゃん行きましょう?」

サターニャ「そうよ!大丈夫よ!また次の休み時間に来ればいいわ!」

ガヴ「うん……ごめんねヴィーネ……あとでね」

ヴィーネ(うん……あとでねガヴ……)ムニャムニャ


35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:50:11.851 ID:P5j6njYt0.net

……

ヴィーネ「ん……あれ?」パチッ

ヴィーネ「あ、そっか……私教室で倒れて……」

ヴィーネ「もう夕方かあ、起きないと……ん?」

ガヴ「んにゅ」スヤスヤ

ヴィーネ「……ガヴ?」

ガヴ「むにゃ……ヴィーネ……」ムニャムニャ

ヴィーネ「ふふっ」クスッ


36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:51:19.442 ID:P5j6njYt0.net

ヴィーネ「ガヴ~?ちゃんと授業出た?」ツンツン

ガヴ「ふぇ」パチッ

ヴィーネ「あっ……ごめん、起こしちゃった」

ガヴ「むにゃ……あれ?」ムニャムニャ

ヴィーネ「うん?ヴィーネだよ?おはよ」

ガヴ「……!?ヴィーネ!」ガバッ

ヴィーネ「ぎゃ!?ちょっと!?ガヴ?急に抱きつかないでよ」

ガヴ「よかった~!目が覚めて!死んじゃうかと思った!」ギュゥ

ヴィーネ「も~大げさなんだから……」

ガヴ「ぐすっ……ぐすっ……」グスグス

ヴィーネ「はいはい……大丈夫だから泣かないの……よしよし」ナデナデ

ガヴ「うん……」グスグス


37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:51:36.283 ID:P5j6njYt0.net

ガラッ

サターニャ「あ!ヴィネット起きてるじゃない!」

ラフィ「わぁ!よかったです~」

ヴィーネ「ラフィ、サターニャ、来てくれたのね」

ラフィ「もちろんですよ~!お加減いかがですか?」

サターニャ「べ……別に私は来たくて来たわけじゃ……はいこれ!メロンパン!」

ヴィーネ「メロンパン?」

サターニャ「貧血には甘いものがいいのよ!せっかく買ってきたんだから!」

ラフィ「うふふ♪さんざん犬に追っかけ回されて死守したメロンパンですものね」

サターニャ「余計なことは言わなくていいのよ!」

ヴィーネ「ふふっ……ありがとサターニャ」

ラフィ「あ、これ……一応休んでた授業の分のノートです」

ヴィーネ「わあ!助かる~!ありがとうラフィ!」


38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:51:53.336 ID:P5j6njYt0.net

ガヴ「……」ムスッ

ヴィーネ「あ……ガヴもありがとね?私のこと診ててくれたんだよね?」

ガヴ「……別に……」ムスッ

サターニャ「さんざん泣きわめいて授業までさぼったくせに」

ラフィ「大変でしたね~」

ガヴ「む~!///」

ヴィーネ「心配かけてごめんね、もう大丈夫よ」

ガヴ「……じゃあおっぱい飲ませて」

ヴィーネ「あ?」


39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:52:35.861 ID:P5j6njYt0.net

ガヴ「だってヴィーネが心配で水も喉を通らなかったんだもん!喉乾いた!」

ヴィーネ「えぇ……」

ラフィ「ちょっとガヴちゃん!ワガママいっちゃだめですよ!」

ガヴ「え~!言ってないし!」

ラフィ「ヴィーネさんは搾乳されすぎて貧血になったかもしれないのに……」

ヴィーネ「あ……やっぱりそうなのかな?」

ラフィ「だからヴィーネさん!私は明日まで我慢しますね!明日またお願いします」

ヴィーネ「は?」

サターニャ「ちょっと!アンタ達いい加減にしなさいよね!」

ヴィーネ「サターニャ……」

サターニャ「私なんて一回しか飲んでないのよ!次は私の分のはずよね!?ね!?ヴィネット!」

ヴィーネ「おいこら」


41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:55:57.714 ID:P5j6njYt0.net

ガヴ「ヴィーネ!二人がいじめる!」

ラフィ「ヴィーネさん!ちゃんと二人とも叱ってください!」

サターニャ「ちょっとヴィネット!二人とも甘やかしすぎじゃない!?」

ヴィーネ「あーもー!喧嘩しない!」

ガヴ「うぎ……ひっく……」グスッ

ラフィ「む~」ムスッ

サターニャ「べーだ!」ベー

ヴィーネ「こら!」


42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:56:09.652 ID:P5j6njYt0.net

ガヴ「ヴィーネ!おっぱいおっぱい!」

ラフィ「ヴィーネさん!おっぱいおっぱい!」

サターニャ「ヴィネット!おっぱ……おっぱいおっぱい!///」

ヴィーネ「も~!せっかくみんな可愛く見えたのに!全員今日から禁乳です!」

ガヴ・ラフィ・サタ「そんな~!」

end


43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:57:09.417 ID:P5j6njYt0.net

母の日だしヴィネットの母乳でバイオハザードでも起こそうと思ったのに眠くなった
ごめんよかーちゃん


46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 02:12:04.689 ID:5dcX7gFQ0.net

乙っぱい



関連記事

おすすめ記事

コメントの投稿