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ラフィエル「働いてるガヴちゃんもかわいいですよね~」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:19:45.396 ID:D3hNMD0t0.net

【エンジェル珈琲】


カランカラン


サターニャ「ガヴリールー!来たわよー!」

ガヴリール「お前また来たのかよ。ほんといい加減にしろよ毎週毎週」

サターニャ「いやよ!私の楽しみの一つだもの」

ガヴリール「だからって開店から閉店までいるなよ。もはやこわいよ。正気か?」

サターニャ「いいからさっさと席に案内しなさいよ。あ、私そこのカドの席ね」

ガヴリール「わかってるよ。お前いつもここの席座るもんな」

ガヴリール「ほらメニュー。できればさっさと飲んでさっさと帰って欲しいんだが」

サターニャ「それは無理ね!」


3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:22:09.283 ID:D3hNMD0t0.net

サターニャ(この席ほんと特等席ね)

サターニャ(ここからならガヴリールの様子がはっきり見れるもの)

サターニャ(あぁぁぁぁぁもう!ガヴリールのポニーテールが歩くたびにフリフリしててかわいいわ!)

サターニャ(小さくなって毛先につかまりたい!)

サターニャ(そしてふり落とされたい!)



ガヴリール(サターニャのやつ、さっきからくねくねしててきもいな……)


11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:24:21.795 ID:D3hNMD0t0.net

マスター「おや、天真くんのお友達また来たんだね」

サターニャ「なっ……友達じゃないわ!ライバルよ!」

ガヴリール「全然友達なんかじゃないっす」

マスター「え、ええ~……毎週来るほどだし、仲がいいと思ってたけど」

サターニャ「ガヴリールと私は友達なんて生ぬるい関係じゃないわ」

サターニャ「お互い血で血を洗い、どちらかが倒れるまで血まみれになりながら血塗られた勝負を繰り返すのよ」

ガヴリール「お前どんだけ流血してんだよ」

サターニャ「あんたも同程度に流血してんのよ!」

マスター(どう見ても仲が良さそうなんだけどねぇ)

サターニャ「でも今日は私の方が立場は上よ?さぁ、ご注文をお伺いいたしますと聞きなさい」

ガヴリール「マスターここにいるんだからオーダー直接言えよ」

サターニャ「ちょっとあんたどっか行きなさい」

マスター「えぇ!?」ガーン


13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:27:37.677 ID:D3hNMD0t0.net

カランカラン


ガヴリール「うわ客だ……うぜぇ、帰れよ」

サターニャ「あんたせめて接客するときは嫌な顔するのやめなさいよね」

ガヴリール「へいらっしゃ……ヴィーネか」

ヴィーネ「やっほーガヴ。近くにきたから寄っちゃった」

ガヴリール「サターニャいるけど、席どうする?」

ヴィーネ「ほんとに毎週いるのね……今日は一人でゆっくりしようかなって思ってたから。別がいいかな」

ガヴリール「うぃー」

ヴィーネ「あ、私そこの隅の席がいい」

ガヴリール「? まあどこでもいいけど。注文決まったら呼んで」

ヴィーネ「うん」


14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:29:48.761 ID:D3hNMD0t0.net

ヴィーネ(よし、ベストな席が取れたわ。ここならガヴの一挙一動を観察できる)

ヴィーネ(向こう側のサターニャからも丸見えだけど、ここだってサターニャと接するガヴの色んな表情が見れるし、まあいいか)

サターニャ「いい加減コーヒーお持ちしましたって言いなさいよ!」

ガヴリール「頭から熱々のコーヒーおかけいたしますか?」

サターニャ「かけないわよ!置きなさいよ!」

ヴィーネ(ああああガヴぅぅ!私もあんな風に軽口叩き合いたいわよぉぉ……!)


16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:33:31.782 ID:D3hNMD0t0.net

ガヴリール「ヴィーネなに頼むか決まった?」トテトテ

ヴィーネ「うん今ちょうど。タイミングいいわね」

ガヴリール「メニュー、一通り見終わった感じしたから」

ヴィーネ「ふふ、なにそれ?なんかプロっぽいわね」

ガヴリール「サターニャがうっとおしすぎるんだよ。あいつ私が無視するとギャーギャーうるさいし」

ガヴリール「流石に他の接客やってたら文句も言いづらいだろ」

サターニャ「ガヴリールー!こっち来なさいよ!」

ヴィーネ「呼んでるけど」

ガヴリール「知るかもう」


18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:35:46.809 ID:D3hNMD0t0.net

ガヴリール「と言うわけでちょっとここにいさせて」

ヴィーネ「ガヴも大変ね……」

ヴィーネ「…………」チラッ

サターニャ「?」

サターニャ(ヴィネットがこっちを見たわ……)

ヴィーネ(くくく……)

ヴィーネ(ほんと、あんたが頭サタニキアでよかったわ)

ヴィーネ(サターニャ……!)ニヤリ

サターニャ(!?)


19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:37:49.918 ID:D3hNMD0t0.net

サターニャ(~~~~~~~!!)

サターニャ(ヴィネットにしてやられた!)ダンダンッ

サターニャ「ガヴリール!注文するから早く来なさい!」イライラ

マスター「あ、あの、よかったら私が注文を聞こう―――」

サターニャ「あんたは呼んでないわよ!!!」ダンッ

マスター「ひぃっ」



ヴィーネ「なんならもうこの席に座っちゃう?一緒にお茶しましょうよ。って仕事中はダメよねやっぱり」

ガヴリール「んーいいんじゃね?私もう疲れたし。ヴィーネ何飲むの?」

ヴィーネ「ブレンドコーヒーと、あとビスコッティかな」

ガヴリール「ん」


20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:41:06.944 ID:D3hNMD0t0.net

ガヴリール「マスター、ブレンドコーヒーとなんかコーヒーに浸すクッキーとカフェオレで」

マスター「ビスコッティだよ天真くん……ん?あの子二つも飲むのかい?」

ガヴリール「私のぶんです」

マスター「て、天真くんの分なんだね……」

ガヴリール「あそこの席で休憩していいですか?もうまじ私疲れたんで。ほんと無理です」

マスター「んー、まあ天真くんのお友達以外にお客さんもいないしね。別に構わないけど……」

サターニャ「ガヴリール!」

マスター「赤い子の所じゃなくていいのかい?さっきから呼んでるけど」

ガヴリール「無理です」

マスター「む、無理なんだねっ!そうなんだね!好きな席に座ってくれていいよ……」

ガヴリール「あざーす」


21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:43:15.051 ID:D3hNMD0t0.net

サターニャ「ちょっと、ガヴリールあっちの席に座っちゃったじゃない!あんなのいいの?」

マスター「まあ天真くんもお友達が来てくれて嬉しそうだしね、ちょっとぐらいはいいかなって―――」

サターニャ「私も友達よ!!!」

マスター「さっき否定してたよね!?」

サターニャ「いくら払えばガヴリールはこっちの席に座ってくれるの!?」

マスター「うちはそんないかがわしいお店じゃないよっ!?」

サターニャ「う~~、がゔりぃるぅ……」

マスター(そんなに構って欲しいならもっと素直になればいいと思うんだけどねぇ)


24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:46:53.300 ID:D3hNMD0t0.net

ガヴリール「ほらヴィーネ、コーヒーとなんか浸す奴だ」

ヴィーネ「ありがとガヴ~♪」

ガヴリール「なんか機嫌良くない?」

ヴィーネ「まあちょっとね♪かわいいウェイトレスさんが一緒にお茶してくれるからかしら」

ガヴリール「そりゃどーも」

ヴィーネ「とっても似合ってるわよガヴ。でもよくサイズあったわね」

ガヴリール「いやこれ特注だよ。そもそもこの店に制服の在庫とかないし」

ヴィーネ「あ、そっか。ガヴがくるまでマスターさん一人で切り盛りしてたんだっけ」

ガヴリール「自分で言うのもあれだけど、注文の服のサイズがあまりに小さいから、ついにいかがわしい店でも始めたんじゃって思われたらしいぞ」

ヴィーネ「違法営業!?」


25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:48:28.385 ID:D3hNMD0t0.net

ヴィーネ「んー、いい香り。……ずずっ、おいしー♪」

ガヴリール「……ふーん、そんなにおいしいの?」

ヴィーネ「ええ、ここのお店のブレンドコーヒーすっごく美味しいわよ」

ガヴリール「私にはわからないけどなぁ」

ヴィーネ「まあわかれといってわかるもんじゃないし…………」

ヴィーネ「あ、これならガヴにもわかるかも」

ガヴリール「?」

ガヴリール「あー、浸すやつ」

ヴィーネ「店員なんだから覚えなさいよ……ビスコッティね。コーヒーにつけてっと」ヒタヒタ


27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:49:57.059 ID:D3hNMD0t0.net

ヴィーネ「はい、あーん」

ガヴリール「なんであーんを……あー、んむっ」モグモグ

ヴィーネ「どうかな?」

ガヴリール「まあ、美味しいよ」

ヴィーネ「でしょ?」

ヴィーネ「じゃ、次はガヴが私にあーんして」

ガヴリール「……っ……なんでだよ、しないよ」プイ

ヴィーネ「もー、照れちゃって」ニコニコ


28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:54:39.935 ID:D3hNMD0t0.net

カランカラン


ラフィエル「ガヴちゃーん、遊びに来ちゃいましたー!かまってくださーい」

ガヴリール「げ……ラフィエルまで来たのか」

ラフィエル「げ……ってなんですか。もっと愛想良くしないとクビになっちゃいますよ?」

ガヴリール「いいんだよ私は無愛想が売りなんだから」

ラフィエル「そうですね。私もガヴちゃんの無愛想だったら買いたいです」

ガヴリール「どうでもいいから早く座れよ……。サターニャとヴィーネがいるけど……」

ラフィエル「あら、サターニャさんはともかくヴィーネさんもいるんですね」

ガヴリール「相席する?」

ラフィエル「いえいえ、今日はプライベートで来たので別々でお願いします」

ガヴリール「常にプライベートだろタレントかお前は」


29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/07(日) 23:57:53.757 ID:D3hNMD0t0.net

ラフィエル「席は………あー」

ラフィエル(サターニャさんとヴィーネさん、さすがですね。端の席なら店内を見渡しやすいしガヴちゃんの様子をじっくり見ることができる)

ラフィエル(すでに埋まっているなら仕方ない、妥協して二番目に端の席に座るのもシャクですし)

ラフィエル「じゃあ真ん中のカウンター席でお願いしますね」

ガヴリール「ん」

サターニャ(え……?ラフィエルあんなところに座るの?)

ヴィーネ(あれじゃガヴが行ったり来たりするたび首を動かさないといけないじゃない)

ラフィエル(ふふふふ、この席、これはこれで楽しめそうですね)

ガヴリール「じゃあ注文決まったら―――」

ラフィエル「あ、もう決まってます」

ガヴリール「ん、どれ?」

ラフィエル「ベンティノンティーマンゴーパッションティーフラペチーノアドホワイトモカシロップアドホイップクリームで」

ガヴリール「詠唱でもしてんの?」


30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:00:21.987 ID:qtLTnwmA0.net

サターニャ「ガヴリールー、ケーキ食べたーい」

ガヴリール「どのケーキだよ、ちゃんと品名で言え」フワッ

ヴィーネ「ガヴ~、ミルクティー欲しいんだけど」

ガヴリール「はいはい持って行ってやるよ」フワッ

ラフィエル(はぁぁぁぁ……ガヴちゃんが通るたびにガヴフェロモンのいい香りが……!私トリップしそうです!)


31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:03:20.630 ID:qtLTnwmA0.net

サターニャ「ガヴリールー、コーヒーおかわりー」

ラフィエル(しかも席のすぐそばを通ってくれるからこんな事も……!)スッ

ヴィーネ(! ラフィが動いた!いったい何を―――カメラ!?)

ガヴリール「あんまり飲むと夜眠れなくなるぞ」スッ

ラフィエル(ここですね!)パシャ

ガヴリール「んあ??」

サターニャ「はーやーくぅ」

ガヴリール「うっさいなぁ、少しぐらい待ってろよ」



ラフィエル(やりました……!パンチラローアングルのガヴちゃんゲットです!)

ヴィーネ(な、なななんて恐ろしい事を!?あんな大胆な事を平然とやってのけるなんて、ラフィはどこまで心に毛が生えてるの!?)

マスター(……一応この子も天真くんのお友達だよねぇ、通報、した方がいいのかなぁ)


35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:06:36.610 ID:qtLTnwmA0.net

ラフィエル「ガヴちゃーん注文いいですか?」

ガヴリール「もうめんどくせえ、直接マスターに言いに行け」

ラフィエル「そんな事言わないでくださいよ~」

ガヴリール「んで何頼むんだよ」

ラフィエル「かわいい店員さんのスマイルひとつお願いしますっ」

ガヴリール「お前さすがに殴るぞ」

ラフィエル(怒ってるガヴちゃんかわいい)


37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:08:40.125 ID:qtLTnwmA0.net

サターニャ「ガヴリール!注文頼みたいから来なさい!」

ヴィーネ「ガヴー、お砂糖とミルク欲しいんだけど!」

ラフィエル「ガヴちゃーん!私の話し相手になってくださーい」

ガヴリール「お前らうっとおしいわ!!特にラフィエルうぜえ!!」イライラ

サターニャ「ガヴリール!?なんで私のところに来てくれないのよぅ!」グスッ

ガヴリール「忙しいんだよお前らのせいで!!!!」イライライラ


38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:13:22.047 ID:qtLTnwmA0.net

ラフィエル「結局同じテーブルにまとめられちゃいましたねー」

サターニャ「…………」

ヴィーネ「…………」

サターニャ「ガヴリール怒って奥に行っちゃったわね」

ラフィエル「おこリールになっちゃいましたね」

ヴィーネ「仕方ないわ……ちょっとはしゃぎすぎた私達が悪いのよ」

ラフィエル「スカートめくったのがいけなかったんでしょうか?」

ヴィーネ「それは確実にいけない事ね」


39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:15:36.819 ID:qtLTnwmA0.net

マスター「天真くん」スッ

ガヴリール「マスター……」

マスター「本当に君たちは仲がいいね」

ガヴリール「……そうですね。ヴィーネもラフィも、なんだかんだ一緒にいると楽しくはあります」

マスター「あれっ 一人足りなくないかな!?」

ガヴリール「でも今日みたいなのは流石に疲れました。もうオーダー聞きたくないっす」

マスター「ふふふ、大変だったね」


40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:18:03.198 ID:qtLTnwmA0.net

マスター「じゃあオーダーは聞かなくてもいいよ」

ガヴリール「え?」

マスター「今日はもう上がろうか。頑張った天真くんにブレンドコーヒーをご馳走するから彼女たちと一緒に飲んでおいで」

ガヴリール「……マスター」






ガヴリール「私コーヒーわからないんでアイスココアにしてください」

マスター「そうだねっ わからないよねぇ!気が利かなくてごめんねぇ!?」


42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:20:16.168 ID:qtLTnwmA0.net

ラフィエル「あらガヴちゃん、着替えちゃったんですか?」

ガヴリール「んー、マスターが今日は上がっていいってー」

ヴィーネ「あー……私達のせいでマスターさんに気を使わせちゃったわね……ごめんなさい」

ラフィエル「もう少しウェイトレス姿でいてくれてもいいんですよー?」

ガヴリール「うっせ、まじお前らほんと勘弁しろよ……おいサターニャ、そっち詰めろほら」

サターニャ「え、うん!」

サターニャ(ガヴリールが隣に来てくれたっ!)

ガヴリール「はー、来週もこんなんだったら私もうバイトやめるわ」


43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:23:26.842 ID:qtLTnwmA0.net

サターニャ「だ、ダメよ!それじゃガヴリールとお喋りできないじゃない!」

ガヴリール「あ?」

サターニャ「だっ……お勝負できないじゃない……!」

ヴィーネ(うわー……だいぶ苦しいわよサターニャ)

ラフィエル(お勝負って……!なんでみやびな表現に……っ)プルプル


サターニャ「うぅ……今後は控えるわよ」

ヴィーネ「そうね、来週はもう少し落ち着きましょうか」

ラフィエル「そうですね。来週は静かにいじりましょう」

ガヴリール「おい!毎週来ようとすんな!!!」






45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:27:16.475 ID:qtLTnwmA0.net

【エンジェル珈琲】

マスター「ん~、今日のコーヒーも美味しいねぇ」

マスター「怒った素振りを見せてたけど、ずっと嬉しそうだったね、天真くん」

マスター「赤い子が来た時からずっとね」


46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/08(月) 00:29:33.912 ID:Lq99jdqw0.net




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