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ラフィ「泣き顔、怒り顔、そして…」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:29:54.604 ID:HMZ3YlBJ0.net

『サタニキア喜怒哀楽全集』

私がこの図鑑を作ろうと思ったのは

……そう、彼女と出会ってすぐの頃でした


2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:30:24.362 ID:HMZ3YlBJ0.net

初めて彼女と出会った時、私はこう思いました

……なんて素敵な人なんでしょう

彼女のリアクション、表情は本当に豊かで見るものを幸せにさせます

その時から私は彼女の表情に惹かれ始めていたのです

……いわゆる一目惚れってやつですかね


4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:31:10.180 ID:HMZ3YlBJ0.net

コロコロと変わる彼女の表情

ある時は笑い、ある時は悲しみ

彼女は、その時の気持ちを、豊富な表情で目いっぱいに表現します

……もっと彼女の色々な表情が見たい

そう思ったのが、その図鑑の始まりでした


5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:31:43.138 ID:HMZ3YlBJ0.net

そして、次の日から彼女の表情収集が始まりました

…………………………………………………

一体今日は彼女はどんな表情を見せてくれるのでしょうか

「勝負よガヴリール!なーはっはっは!」

あら、いきなり笑顔ゲットです!パシャッ

「……どう?ガヴリール!この悪魔的戦略……あなたに突破できるかしら?」

ドヤ顔ゲット!パシャッ

「……負けた……」

泣き顔ゲット!パシャッ


6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:32:08.682 ID:HMZ3YlBJ0.net

今日だけで喜怒哀楽の怒以外をゲットできました!

いい幸先です!

それにしてもサターニャさんは本当にコロコロと表情が変わりますね

本当に、本当に良い人を見つけました

この巡り合いに感謝しなければですね!


7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:32:39.150 ID:HMZ3YlBJ0.net

次の日も彼女は色々な表情を見せてくれました

ガヴちゃんに勝負を挑んで笑い顔

少しでも優位に立てばドヤ顔

最終的には負けて泣き顔

……そういえば彼女の怒り顔をあまり見たことが……

……見たいですね


8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:33:12.169 ID:HMZ3YlBJ0.net

そう思った瞬間、私の願いは叶いました

「待ちなさい!犬!!」

彼女のお昼ご飯のメロンパンが犬に取られた時、一瞬だけ怒り顔を拝むことが出来たのです!パシャリ

彼女には悪いですが、犬に感謝しなくてはなりませんね

……あとでメロンパン奢ってあげますからね、サターニャさん!


10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:34:31.727 ID:HMZ3YlBJ0.net

そうして、彼女の表情を集めながら毎日を過ごしていました

撮った写真を見返すと、ほとんどが笑顔とドヤ顔と泣き顔

単に笑顔と言っても、そのバリュエーションは豊富

……ですが

しかし、私の収集欲は膨れ上がっていきます

たまには本気の笑い顔、泣き顔、さらには怒り顔も見てみたい

彼女についてもっと深く知りたい

本当に怒った時、本当に嬉しい時、本当に悲しい時、彼女は一体どんな表情を見せてくれるのでしょうか


11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:34:57.782 ID:HMZ3YlBJ0.net

まずは、最高の笑顔を撮影しましょう

……どうすれば彼女はとびきりの笑顔を見せてくれるのでしょうか

楽しい思い出ができれば彼女は笑ってくれるでしょうか

……今度遊園地にでも誘ってみましょう

……果たして彼女は楽しんでくれますかね


12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:35:33.071 ID:HMZ3YlBJ0.net

「サターニャさーん」

「あら?ラフィエル、どうしたの?」

「今度の日曜日、2人で遊園地にいきませんか?」

「えっ……2人で?怪しいわね……」

「そっ、そんな……」

「……まあいいわ!行ってあげる!しかたないわね!」

「あ、ありがとうございます!」


13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:37:03.761 ID:HMZ3YlBJ0.net

【当日】

集合時間の一時間前だというのに、集合場所に着いてしまいました

……チケットも持った、カメラも持った、財布も持った、よし、忘れ物はないですね

はやくサターニャさん来ないかなぁ

なんて思ってるうちに、彼女は来ました

彼女も予定時間より早い、集合時間の50分前に到着

「おまたせ!待ったかしら?」

「いえ、私も今来たところです!」

「それにしてもあんた早すぎでしょ~、どんだけ楽しみにしてたのよ」

「そりゃあサターニャさんと2人きりなんですから楽しみですよ♪」

「なっ……そ、その手には乗らないわよ!」カァァァ

「はい?」


14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:37:45.829 ID:HMZ3YlBJ0.net

「なんだかんだサターニャさんも早いですよね」

「ひ、暇だったからね!他意はないわ!」

彼女の顔が真っ赤に

……とりあえず!パシャリ

「あっ、あんた何写真撮ってんのよ!」

「大切なお も い で ですっ♡」

「……そう」


15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:38:27.760 ID:HMZ3YlBJ0.net

「まずはアレに乗りましょう!」

彼女が指さしたのはメリーゴーラウンド

「いいですね~、では勝負をしませんか?どちらが早くゴールできるかで」

「いいわね!」

彼女は、俗に言うおバカ

「私これにするわ!この馬、黒くてカッコイイし速そうだし負けるわけないわ!」

私はその馬より前を走る少し小ぶりの馬を選びました

「私はこれにします」

「なーはっはっは!そんなちっちゃい馬で勝てるとおもってるのかしら!?」


16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:38:53.333 ID:HMZ3YlBJ0.net

もちろん私の勝ち

「なんなのこの馬!めちゃくちゃ遅いじゃない!」

「私の勝ちですサターニャさん!」

「……」

「では!罰ゲームは……」

「……あっ!次はアレにしましょう!」

「えっ……ま、いいでしょう」

今日は彼女を導きに来たわけじゃないですし、ね


17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:39:39.483 ID:HMZ3YlBJ0.net

次に乗ったのはコーヒーカップ

やはり彼女はおバカ

……だがそこが彼女の可愛さ

コーヒーカップをグルグル回して自滅する彼女はとても可愛かったです!パシャリ

「ちょっと……うっぷ、あんた何撮ってんのよ……」

「思い出……ですけど、ちょっと休憩します?」

「……いや、大丈夫、じゃあ次はアレ乗るわよ」


18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:40:19.744 ID:HMZ3YlBJ0.net

次はジェットコースター

やはり遊園地では定番

ですが、今の彼女が乗って大丈夫なんでしょうか

……まあ大丈夫でしょう


19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:40:47.471 ID:HMZ3YlBJ0.net

やはり止めておけば良かった

彼女の具合はさらに悪化したようです

「だ、大丈夫ですか!?」

「……全然平気よ、これくらい……うぷっ」

「……でも」

「私が平気って言ったら、平気なの!だから心配しなくていいのよ?」

私には彼女は平気だとは思えない

……でも、それは彼女の優しさ

私に心配をかけまいとする……

……本当におバカ

私は彼女のそういうおバカなところが……


20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:41:14.632 ID:HMZ3YlBJ0.net

「……じゃあ、ちょっとベンチに座ってお話でもしましょうか」

「……それならアレに乗りたいわ」

「……アレですか?アレなら大丈夫でしょう」

彼女が指さしたのは、観覧車

これならゆっくりと話せる上に、気分が悪くなることもないでしょう


21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:41:56.856 ID:HMZ3YlBJ0.net

私たちは2人きりの個室にしばらくの間閉じ込められます

2人きりなんて、まるでカップルみたい……

「あんた、なんか顔が赤いわよ?大丈夫?」

えっ!……私、顔を真っ赤にしてました?

「……え、えぇ、大丈夫です、そんな事よりサターニャさんは?」

「だいぶマシになってきたわ!」

「……それなら良かったです」

私としたことが表情に出てしまうなんて……

私はそこまで彼女のことを……


22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:42:18.086 ID:HMZ3YlBJ0.net

「……」

「……」

沈黙が続く

恥ずかしくて、私は何も言えません

その沈黙を、彼女が破る

「ラフィエル」


23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:42:49.556 ID:HMZ3YlBJ0.net

「は、はい!なんでしょう!」

「正直、最初あんたに2人きりで誘われた時、嬉しかった。でも同時にあんたのこと疑ってたの」

「今度はどんなふうにイタズラしてくるのか……って」

「……」

日頃の行いってやつ、ですか


24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:43:49.305 ID:HMZ3YlBJ0.net

「……でも、待ち合わせ場所で楽しそうに待ってるアンタを見て……私も楽しまなきゃって」

「……それで、今日1日あんたと過ごして、正直すっごく楽しかった」

「……途中気分悪くなって残念だったけど……」

「本当に今日はありがとう!」

「また来ましょうね!」

「次はもっと楽しむわよ!」ニコッ

……なんて眩しい笑顔なんでしょう

その時の彼女の笑顔は、私が見た中で一番の、とびっきりの笑顔でした


25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:44:36.190 ID:HMZ3YlBJ0.net

写真には残せなかったけど

あまり後悔はない

……だって

大切な人と2人きりの思い出が出来たから

大切な人のとびきりの笑顔が見れたから

もう、隠さない

自分に嘘をつかない

……やはり、私は彼女のことが

……好き


26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:44:58.737 ID:HMZ3YlBJ0.net

好きだからこそ、もっと彼女を知りたい

好きな人の事は全て知りたくなるのが人情というもの

彼女のとびきりの笑顔は見ることが出来た

では、彼女が本当に悲しい時、怒った時はどんな表情をしてくれるのだろう

……気になる


27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:45:19.548 ID:HMZ3YlBJ0.net

彼女は、優しい

それ故に、滅多に怒らない

……だから、彼女が本気で怒ったところを私は見たことがない


28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:45:38.319 ID:HMZ3YlBJ0.net

どうすれば、彼女は怒ってくれるのでしょうか

この前本で見たアレを試してみましょう


29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:46:03.818 ID:HMZ3YlBJ0.net

「ねぇ、ラフィエル」

「ねぇ、ラフィエル」ニコッ

「……あんた何私の真似してんのよ」

「あんた何私の真似してんのよ」

「どういうつもり?」

「どういうつもり?」

「……そっちがそのつもりなら」

「そっちがそのつもりなら」

「親愛なる我らが魔神よ」

「しっ、親愛なる我らが……ま、じんよ」

「汝のもつ漆黒の力を……」

「……神足通」シュイン

「……なんだったのかしら」


30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:46:28.042 ID:HMZ3YlBJ0.net

この作戦は上手くいくと思ったのですが

まさか彼女に頭で負けるなんて……

屈辱です

……こうなったら


31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:46:49.503 ID:HMZ3YlBJ0.net

「サターニャさん♪」

「……なにかしら?」

「それっ!コチョコチョ!」コチョコチョ

「あっ!ちょ、やめ……あひゃひゃひゃ!」

「コチョコチョ~」

「ちょっ!やめな……さいって!」バッ

「……悪魔的走法!」バビューン

「……逃げられちゃいました」


32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:48:37.992 ID:HMZ3YlBJ0.net

無限こちょばしも駄目

ある日は彼女のチョコチップメロンパンのチョコを全部食べた

ある日は彼女が飲んでるジュースのストローを差し込み口の奥まで差し込んだ

しかし、彼女は全く怒る素振りを見せない


33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:49:08.659 ID:HMZ3YlBJ0.net

こうなったら最終手段です

……これだけはしたくなかったんですが

サターニャさんの怒り顔を拝むためです

我慢しましょう


34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:49:32.284 ID:HMZ3YlBJ0.net

【翌日】

「ねぇ、ラフィエル」

「……なんですか、私今忙しんで話しかけないでもらえます?」

「えっ……あぁ、ごめん」


35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:49:55.024 ID:HMZ3YlBJ0.net

「ねぇ、ラフィエル……」

「何ですか、話しかけないで下さいって言ってるじゃないですか、日本語分かります?」

「……」プルプル

「では、さようなら」スタスタ


36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:50:11.538 ID:HMZ3YlBJ0.net

「……ラフィエル」

「……」スタスタ

「……」


37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:50:39.734 ID:HMZ3YlBJ0.net

……ごめんなさい、サターニャさん

終わったあとに、メロンパンいっぱい奢ってあげますからね


38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:51:46.679 ID:HMZ3YlBJ0.net

「……ラフィエル」

「……」

「ラフィエル!」

「……だから私は忙しいと」

「……」プルプル

「……話があるの」

おっと、以外と早かったみたいです

一体彼女はどんな怒り顔を……

「な、何であんた私を避けるのよ!」ブワァ

えっ


39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:53:23.492 ID:HMZ3YlBJ0.net

「せっかく!せっかく2人で遊園地にいげでもっと仲良くなれたとおもっでだのにぃ!」

「なんで!どうして!私を無視するのよぉ…………」ボロボロ

最初は怒らせる予定でしたが

……でも、これが私の見たかった彼女が本気で悲しい時の表情

……ですが


40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:53:53.652 ID:HMZ3YlBJ0.net

なんでしょう、この気持ち

……彼女のこんな顔は見たくない

「あっ、あの、すいませんサターニャさん」

「じっ、実はサターニャさんの怒り顔を見たかっただけで……」

「……その」


41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:54:35.823 ID:HMZ3YlBJ0.net

「わ、私の、怒り顔……?」

「……そうです」

「じゃあ、私のことを嫌いになったわけじゃないの?」

「……はい、もちろんです。私がサターニャさんを嫌いになるわけないじゃないですか」

「本当に……すいませ……」

「……よ、よかっだぁぁぁぁ」

「……えっ」


43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:55:22.394 ID:HMZ3YlBJ0.net

泣きながらも垣間見得る、彼女の最高の笑顔

その時、私は気付いた

……私が本当に見たかったのは、彼女の怒り顔でも、泣き顔でもない

私が見たかったのは……

……彼女の最高の……

…………………………………………………


44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:56:02.653 ID:HMZ3YlBJ0.net

……………………………………………………

「ちょっと!ラフィエル起きなさい!」ユサユサ

おっと、考え事をしながら寝ていたようです

「……もう、それにしても珍しいわね、こんな所で寝るなんて」


45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:56:51.803 ID:HMZ3YlBJ0.net

私はあの時、『サタニキア喜怒哀楽全集』を破棄することにしました

……そして

「……またこの図鑑見てたの?恥ずかしいからやめてって言ってるのに……」

「なにが『サターニャさんの笑顔』よ……」

そう、『サターニャさんの笑顔』という図鑑を作ろうと決意しました

……だって私はサターニャさんの笑顔以外何もいりませんから


46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:57:51.233 ID:HMZ3YlBJ0.net

「はい、サターニャさんの笑顔は、私の『大切な宝物』ですから」

「な、なに恥ずかしいこと言ってくれちゃってるのよ!」

「うふふ~」

これ以上、彼女につらい思いをさせないように

彼女の笑顔を絶やさないように

私は彼女を絶対に幸せにすると、あの時誓いました

だから

……ずっと私の隣で見せていてくださいね

あなたの……

――――――――――――最高の笑顔を

おわり


47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:58:17.062 ID:HMZ3YlBJ0.net

綺麗なサタラフィを書きたかったんです

ありがとうございました!


48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 10:58:33.494 ID:HMZ3YlBJ0.net

いつもより長くてすまん


49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 11:00:29.248 ID:5OAexp82d.net

おつ
良かったよ


50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/10(水) 11:00:40.799 ID:HJomBLKGa.net


ラフィサタ尊い



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