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サターニャ「なんかチンポ抜けないんだけど……」 ガヴリール「は?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:23:02.270 ID:+UAG+WHu0.net

サターニャ「ガヴリールっ……ガヴリールぅっ!!」パンッパンッ

ガヴリール「ん゛っ……お゛っ……!」

サターニャ「でるっでるでるぅぅぅ!!」シコドッピュン

ガヴリール「あ゛ーっ……もういいかげんにしろよぉー……何発出すつもりだ……」ビクッビクッ

サターニャ「なんかチンポ抜けないんだけど……」

ガヴリール「は?」

サターニャ「なにこれ!?ガヴリールのマンコから抜こうとしたらチンポが伸び続けるんだけど!!」

ガヴリール「はあ!?うわキモッ!!」


2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:23:31.773 ID:+UAG+WHu0.net

サターニャ「うわ……これ30cmくらいあるんじゃない……?」

ガヴリール「なんで抜けないんだよ……おらッ!!」

サターニャ「また伸びた!!」

ガヴリール「くそっ……頑なに私のマンコから出ないつもりか……!」

サターニャ「ちょっ!どんどん伸びる!もう離れないで!!」

ガヴリール「な、なんだよそれ……告白か?///」

サターニャ「違うわよ///」


3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:23:55.932 ID:+UAG+WHu0.net

ガヴリール「でも流石にこれはやばいな」

サターニャ「そうね……もうメートル単位よこれ」

ガヴリール「明日学校あるっていうのに……どうすんだこれ」

サターニャ「まあ明日になってから考えましょ」

ガヴリール「いや明日じゃ遅い……まあいいか眠いし……」


5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:25:15.296 ID:+UAG+WHu0.net

ガヴリール「……zzz」

サターニャ(チンポがきつい……)

ガヴリール「……ンゴッ」

ガヴリール「……zzz」ゴロン

サターニャ(ンミャアアアアアアア!!!寝返りしないで!!チンポ潰れる!潰れてるからああああ!!!)

サターニャ(ちょっと、起きなさい!起きなさい!チンポ痛いから!!)


7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:27:06.749 ID:+UAG+WHu0.net

翌朝

ガヴリール「すまん」

サターニャ「まあ、いいわ……」

ガヴリール「寝返りしまくってまさかサイズ5m超えるとは……」

サターニャ「とりあえず学校に行くわけだけど……」

ガヴリール「どうするこれ……チンポまるだしというわけにもいかないし」

サターニャ「透明マント~!魔界通販で買ったわ!これを使えば……」

ガヴリール「おお!これなら案外隠せるかもしれないな!やるじゃん!」


11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:28:56.608 ID:+UAG+WHu0.net

ガヴリール「いやー魔界通販はなかなかいいものも売ってるんだな。見直したぞ」

サターニャ「ふふん」

ガヴリール「お前を褒めたわけじゃないぞーこのっ」テシッ

サターニャ「なによー選んだのは私よー?」テシッ

サラリーマン(CVうかみ)「ですからこの件は~……うわッ!?なんか踏んだ!?」

サターニャ「み゛ゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!」

ガヴリール「ひっ」


17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:31:23.642 ID:+UAG+WHu0.net

サターニャ「いだいぃぃぃ!!ちんぺ~ちんぺ~!!ちんちんぺいん~!!」

ガヴリール「あぁ大丈夫かサターニャ……ほら、いたいのいたいのとんでけー」ナデナデ

サターニャ「あ……きもちいい……///」

ムクムク

ガヴリール「お、おい何大きくしてんだよ~……こんなところでするつもりか……///」

サターニャ「透明にしてるから大丈夫よ♪ね?いいでしょ?一発一発だけだから♪」


18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:33:34.583 ID:+UAG+WHu0.net

ガヴリール「しょうがないな……///」

シュッシュッ

サターニャ「お゛っお゛っ……!い゛く゛ぅ……イグッイグイグッ!」

ドップドップ...

ガヴリール「……出たのか?」

サターニャ「出たわ……あ、ちょうどいまこの辺を流れてるわ」

ガヴリール「5mもあると時間かかるんだなぁ」


19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:35:59.641 ID:+UAG+WHu0.net

サターニャ「あ、そろそろガヴリールのおまんこに注がれるわ」

ガヴリール「おっ……ん゛ッ……!はいってりゅっ……///」

サターニャ「ねえ……その、私回復しちゃった……もう一発したいかも……///」

ガヴリール「これ終わんないやつじゃんかぁ……///」

シュッシュッシュッ

サターニャ「でもしごいてくれるガヴリール好き……///」

ガヴリール「私もサターニャ好き///」


21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:39:02.702 ID:+UAG+WHu0.net

5発後

サターニャ「いっけない!そろそろ学校いかないと遅刻しちゃう!」

ガヴリール「くそっ私としたことが迂闊だった……」

ガヴリール「だがどうする?ちんぽもこのままだとまた踏まれるぞ」

サターニャ「そうね……とりあえずちんぽはこう、足に巻きつけておきましょう」

サターニャ「それでソックスを履けば……ほら!太ももに見えるんじゃない!?」


23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:41:20.995 ID:+UAG+WHu0.net

ガヴリール「おお!なんかむちむちで……くそしこだぞ!」

サターニャ「それに……こうしておけばガヴは私から離れられないでしょ♪」

ガヴリール「私達……チンポで結ばれてるんだな……///」

サターニャ「ガヴリール……///」

ガヴリール「サターニャ……///」


25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:44:17.983 ID:+UAG+WHu0.net

学校

サターニャ「おはよう」

ガヴリール「おはよう」

ヴィーネ「おはよう、今日は遅刻ギリギリだったわね」

サターニャ「ちょっとトラブルがあってね」

ガヴリール「ああ……大変だった」

ヴィーネ「ふーん……あれ?なんか今日サターニャの太ももむちむちしてない?」


26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:46:52.322 ID:+UAG+WHu0.net

サターニャ「そ、っそうかしら?」

ヴィーネ「なんか……えっろ……」スリスリ

サターニャ「ちょっ!スらないで!!」

ムクムク

ガヴリール(おっ大きくなってるぅ……///)

ヴィーネ「あれ?もっと太くなった……?」スリスリ


27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:48:44.145 ID:+UAG+WHu0.net

サターニャ「だめぇええええ!!」

ドビュッドビュルルビュルビュルドビュッシー

ガヴリール「お゛っお゛ぉぉ……///」

ヴィーネ「え!?な、なに!?」

ラフィエル「おはようございますー……ってなにやら面白そうな事が起きてますね」

ヴィーネ「なんだか二人の様子がおかしいの」


29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:53:04.648 ID:+UAG+WHu0.net

ラフィエル「ふむふむ……あら、サターニャさんの太もも……むっちむちでクソシコですね~」

ヴィーネ「でもこれを擦ると……」

サターニャ「らめっらめええええ!!!絶頂直後は敏感っんほっほぉぉおおおおう↑!!」

ガヴリール「また大きくなってるぅぅ……///」

ラフィエル「うーんどういうことなんでしょう。まるでサターニャさんの太ももにちんちんが巻かれていてそれがガヴちゃんのおまんこに刺さっているかのよう」

ヴィーネ「なにそれーありえるわけないでしょ。そもそもサターニャのちんちんは勃起して14cmよ」

ラフィエル「ですよねー」


30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/13(土) 23:56:05.493 ID:+UAG+WHu0.net

ラフィエル「あ、そろそろHR始まるので失礼しますね」

ヴィーネ「ええ、またね」

ラフィエル「ではでは~」

ヴィーネ「ほら、アンタ達も席につきなさいよ」

ガヴリール(サターニャのちんぽを伸ばすわけにはいかないしな……ほらサターニャさっさとチンポほどけよ!)

サターニャ(うるさいわね!今やってるわよ!)


32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:00:33.548 ID:+csUYeny0.net

グラサン「じゃあこの問題を……月乃瀬、解いてみろ」

ヴィーネ「はい」

スタスタ... ムンズッ

サターニャ「ん゛み゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!」

ヴィーネ「!?」

ガヴリール(びくってなった……びくって……)ビクッビクッ

グラサン「胡桃沢。廊下に立ってろ」


34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:03:34.767 ID:+csUYeny0.net

サターニャ「あぁ……またちんちん伸びちゃった……」

「次の問題をー……」

ムギュッ ムンズ グミュッ

サターニャ「あ゛か゛か゛か゛か゛っ……」ガクッガクッ

ガヴリール(でてるっ……こいつ踏まれて射精してるっ……///)

ガヴリール「んっ……ん……///」

隣の男子(なんかシコな声がする……)


35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:06:20.688 ID:+csUYeny0.net

休み時間

サターニャ「あ゛っ……あ゛ーっ……!」

ガヴリール「だ、大丈夫か?めっちゃくちゃ踏まれてたが……」

サターニャ「ちんちんだめになっちゃったかも……」

ガヴリール「いや、サターニャのチンポはやわじゃない!そうだろ!?」

シコシコシコ

サターニャ「んっ……///生きてた///」


37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:08:37.060 ID:+csUYeny0.net

ドップドップ...

ガヴリール「でてるぅ……///」

ヴィーネ「なにしてんの……?」

ガヴリール「あ……」

ヴィーネ「ガヴ……なんでパンツ穿いてないの……?」

ヴィーネ「その白いの……まさか……!!!」

ガヴリール「あー……これはだなぁ……」


38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:11:59.252 ID:+csUYeny0.net

ガヴリール「と、いうわけなんだ」

ヴィーネ「どういうことなの」

サターニャ「ほら、透明マントをはずせば……」

ヴィーネ「うわっきも!!」

ガヴリール「そんなこというなよ」

サターニャ「私だって好きでこうなったわけじゃないのよ!!」


39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:14:10.022 ID:+csUYeny0.net

ラフィエル「もしかしてーまた魔界通販ですか?」

ヴィーネ「ラフィ!」

サターニャ「えー……何か変なの使った覚え……」

サターニャ「ありすぎてわかんない……」

ラフィエル「ですよね」

ガヴリール「私もこれをどうにかする方法を考えてるんだがまったくわからん……」


41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:15:58.739 ID:+csUYeny0.net

それからガヴとサターニャをつなぐチンポに翻弄される生活が続く……
離れれば離れるほどサターニャのチンポは長くなる……
ガヴリールはサターニャのために同棲し常に行動を共にする……

ガヴリール「ほらサターニャ。ご飯できたぞ」

サターニャ「ありがとう」

ガヴリール「まったく……まさかこの私がお前のために料理を作ることになるなんてな」

サターニャ「料理って……カップ麺じゃない」

ガヴリール「私にとっては料理だぞ」ズズズ

サターニャ「まあ、美味しいからいいか……」ズズズ


42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:17:49.192 ID:+csUYeny0.net

お風呂のときも……

サターニャ「よいしょ……よいしょ……」ゴシゴシ

サターニャ「むっまた大きくなってきた……///」

ガヴリール「またかよぉ……///」

サターニャ「もうっこんなに長いと洗うだけで2回は射精しちゃうわ……」ドピュドピュ

ガヴリール「んんっ……///」

サターニャ「ようやくチンポあらえたわ……」


44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:18:44.304 ID:+csUYeny0.net

寝るときも……

サターニャ「今日はちんちんで私達を縛ってみない?」

ガヴリール「お前とこんなに密着するなんて……眠れないだろ///」

サターニャ「ガヴリール……」

ガヴリール「サターニャ……」

チュッ

パンッパンッ

ドビュルビュルビュルビュッビュルル

次の日の朝!サターニャのちんぽに驚異的な変化が!!


47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:20:50.062 ID:+csUYeny0.net

サターニャ「みてみてガヴリール!私のチンポが自在に動くようになったのよ!」

ウネウネ ウネウネ

ガヴリール「すげえ!」

サターニャ「だからこうすれば……」

ズブブ...

ガヴリール「おいおいおい遠隔セックスかよ……///」

サターニャ「ふ……私の魔槍ミストルティンにできないことはなぁいッ!」


48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:22:56.342 ID:+csUYeny0.net

魔槍ミストルティンの練度は飛躍的に向上する!!!

サターニャ「ほーらたかいたかーい!」ムクムクムク

ガヴリール「すげえ……チンポに持ち上げられたのは私が初めてなんじゃないか?」

サターニャ「ふ、光栄に思いなさい」

サターニャ「そして!チンポの腹を床に固定すれば……」ムクムク

サターニャ「私も持ち上げられるの!」

ガヴリール「すげえ!」


50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:26:12.133 ID:+csUYeny0.net

魔槍ミストルティンに不可能はない―――――!!

ガヴリール「サターニャーリモコン取って」

サターニャ「ん」

ムクムク ウネウネウネ シュルリンパッ

ガヴリール「ありがとう」

チンポは手となり足となり……彼女たちの生活に溶け込んだ――――!!


52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:28:23.194 ID:+csUYeny0.net

ガヴリール「やべっ……完全に遅刻だ……」

サターニャ「走っても間に合わなそうね……」

ガヴリール「うぅ……せっかくだしさぼってセックスするか?」

サターニャ「いえ!まだ間に合うわ……」

ガヴリール「だが走っても」

サターニャ「走ってだめなら飛べばいいのよ!魔槍ミストルティン!スピンドルモード!!」

ムクムクムク ブンブンブンブンブンブンブンブンブンブンッ

空をとぶことだってできる。そう、チンポならね。


55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:29:54.838 ID:+csUYeny0.net

ガヴリール「浮いた!」

「おい!なんだあれは?」「鳥だ!」「飛行機だ!」

「違う!あれは……チンコプターだ!!!!!!!!!!!!!」

サターニャ「間に合えええええええええええええええええ!!!」

ブォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン

グラサン「胡桃沢――」

ガッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン

サターニャ「よんだかしら!?」

グラサン「くっ……出席を認めざるを得ないようだな……」


59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:32:21.757 ID:+csUYeny0.net

空飛ぶ魔槍ミストルティンは評判となり……瞬く間に口コミが広まる!

「マラねーちゃん!またチンコプターやってー!」

サターニャ「しょうがないわね。いくわよ!」

ブンブンブンブンブンブンブンブンブンブンッ

「すっごーい!」

「あのぉ……そこなマラ嬢ちゃん……この瓶あけてくれんかねぇ……」

サターニャ「お安い御用よ!」

ウネウネ ギュッ カシュッ

「おお……ありがとう……!」


62: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:35:01.082 ID:+csUYeny0.net

魔槍ミストルティンの噂はネットの世界にも広まった!!

「今日のマクドニキのマラダンスみた?」

「ミタミタ!」

「今日の徹子の部屋にマクドニキ呼ばれるってよ!」

徹子「それで、あなたが空飛ぶちんちんの」

サターニャ「魔槍ミストルティンよ!」ムクムクムク

徹子「あらやだ立派!」


63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:37:44.437 ID:+csUYeny0.net

その評判は下界にとどまらず……魔界にも!!

「おいおいおい今日の魔王様の講演会にあのマクドニキがゲストで呼ばれるってよ!」

「まじか!下界で修行中じゃないのかよ!」

サターニャ「待たせたわね!皆の衆!」

「デケエ!10mはあるぞ!!」

「顔はかわいいのにチンポは凶悪だ!!」

「連れの天使も可愛いぞ!!」


66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:39:28.843 ID:+csUYeny0.net

魔王様「じゃあやってくれるかね?君の得意技を……!」

「くるか……くるか……?」

サターニャ「いいわ……やってあげる!」

ブンブンブンブンブンブンブンブンブンブンッ

「風圧!」

「吹き飛ばされそうだぜ……」

サターニャ「チンコプター!!!!!!!」

「浮いたぁあああああああああああああああ!!!」


67: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:41:49.070 ID:+csUYeny0.net

もはや知らないものはいない!世界の紛争地域にも!北センチネル島にも月の第四帝国にも!
魔槍ミストルティンの名は轟いている!!
しかし、終わりは突然やってくる……!!!!!

ガヴリール「そろそろカップ麺のストックがないな……」

サターニャ「買い物しないとね」

ガヴリール「ああ。チンポ浮かせて」

サターニャ「はい」

ガヴリール「随分と長くなったな」

サターニャ「20mは越えたわねー」


69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:43:25.345 ID:+csUYeny0.net

ガヴリール「……で、何買うよ」

サターニャ「たまにはカップ焼きそばもいいわよね~」

ガヴリール「ふむ……」

しかし……別れは突然やってくるッ!!

サターニャ「ん……あの車なんかおかしくない!?」

ガヴリール「え?」

パパァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンw


70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:45:20.120 ID:+csUYeny0.net

ガヴリール「なっ!居眠り運転じゃないか!!」

サターニャ「に、逃げるわよ!!」

ガッ

ガヴリール「あ゛ぅっ!!」

サターニャ「ガヴリール!?」

車「ブォンブォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンw」ギュオンギュオンギュォォオオオオオンwwwwwwwww

サターニャ(ガヴリールを助けに行ったら私が助からない……そもそも助けられるかどうか……)

サターニャ(かといって見捨てる!?そんなこと……!!いや……手は一つだけある!!!)

サターニャ(この20m超えのチンポを完全勃起させてガヴリールをふっとばす!!)


71: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:48:42.671 ID:+csUYeny0.net

サターニャ「うぉおおおおおおおおお!!!!」シコシコシコシコシコシコシコ

「あの子ナニをするつもり!?」「キャアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

ガヴリール「サターニャ……サターニャぁああああああ!!!」

サターニャ「安心しなさい……私が絶対……助けてあげるから―――――――!!!」

ムクムクムクムクムクッ!!

「すごい!ミストルティンだ!」「チンコが女の子を持ち上げてるぞ!!」

車「パパァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!?」

ドゴォォォオオオオオオオ

サターニャ「に゛ゃああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」

「チンコが轢かれた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


73: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:50:10.921 ID:+csUYeny0.net

サターニャ「わ、私の魔槍ミストルティンがっ……」

ガヴリール「うぐっ……!サターニャ……?み、ミストルティンは!?」

ガヴリール「……抜けてる……!?」

サターニャ「う……?あっ私のチンチンが……!!」

ガヴリール「この大きさ……元のサターニャのチンポだな……」

「魔槍ミストルティンは……死んだ?」


74: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:51:37.499 ID:+csUYeny0.net

サターニャ「別れはあっけないものね……」

サターニャ「あなたは……どうして私達の前に現れたの?」

チンポだったもの「……」

ガヴリール「さあな……チンポの考えなんてわかるわけがない」

サターニャ「それもそうね……」

サターニャ「でも……彼はナニかを伝えたかったように感じるの」

ガヴリール「……そうだな」


75: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:53:44.172 ID:+csUYeny0.net

「Imagine there's no Heaven」

ガヴリール「!」

サターニャ「ミストルティン!?」

「It's easy if you try」

「No Hell below us」

「Above us only sky」

「Imagine all the people」

「Living for today...」

サァァァァァ...

サターニャ「ミストルティィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!!!」


76: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:54:46.583 ID:+csUYeny0.net

ガヴリール「そうか……」

サターニャ「ミストルティン……あなたは……」

ガヴリール「サターニャ……私天使として頑張るよ。もっと……姉さんを超える大天使になるよ」

サターニャ「そうね……私も、私も大悪魔になるわ!」

ガヴリール「そうでもしないと……死んだあいつに顔向けできないからな……」

サターニャ「ええ……ミストルティン……見てて。あなたの意志は私達が受け継ぐわ……!」

想像してごらん……完☆


77: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:56:19.554 ID:BRTax7fdD.net

草生える


80: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:59:43.728 ID:qlZvKpu9d.net

感動したわ


78: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 00:56:36.853 ID:PX9pQWc5d.net

理解が追い付かない



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